00:05
おはようございます。エピソード241
新しい環境、怖くても信じることということで、今朝はお話をしたいと思います。
新しい環境、怖くても信じることってタイトルなんだけど、
みんな新しいことって日々小さくは挑戦してたりとかします?どうですか?
自分のことを成長させたいと思ったら、毎日何かしら新しいことをやるといいよ。
いつも行っている道と違う道を進んでいった方がいいよっていうことは、聞いたことはあるかと思うんですけど、
それを愚直に毎日やり続けている人がどれだけいるか、
どれだけいるかということだと思うんですね。
それをやっていることに対しても、
私、昨日と違う、例えば今日の夫で言ったら、
今朝ちょっとお味噌汁の味噌変えたんだけどどうかな?こっちの味噌の方が多分次男くんは好きだと思うけどどう思う?みたいな。
それはさ、ちっちゃいさ、いつもと違う味噌を使ったとかっていうのは新しいことじゃん。
でもそれを、そうやって夫が言わなかったら、え?味噌変えたの?っていうことも、もしかしたら、味があまりに違って気がついて、気がついて言わなければ気がつかないことかもしれないわけじゃない?
でも、そうやって言うことによって、
あ、なんかちょっとこうそういうふうに思考錯誤して作ってくれてるんだとか、
なんか私は夫にその家事の権利を委託して、
申し訳ないけれども、私は本当に職人、職人肩着です。
何かに集中すると、もう過集中してしまって、他のことが一切できないし、全部をやろうとするとすぐにパンクしますので、ちょっとしばらくの間、私が大きく跳ねる前の過渡期だと思って、
家事という、家庭の中ではパーセンテージ結構大きいんですけど、それをこう全部委託させていただいてもいいですか?みたいな。
家族会議があったわけですよね。
あったわけ、なんか、そう。
で、その家族会議も何度も、一回だけではないわけよ。
どういうふうにしたら、うちのこの家の家として、この過渡期を乗り切れるか。
03:00
今、我が家はこういう状態ですと。将来的にはこういうふうになりたいという希望はずっと前から掲げていると。
その希望の場所に行く時間が、めっちゃなかなか進みが悪いですと。
進みが悪いから、私は今対策Aを打ちました、対策Bを打ちました、みたいなことをずっとやってたんだけれども、
夫にセキュララにシェアっていうことをしてなかったわけですよ。
めんどくさいとか、それよりその前に、夫が結構自暴自棄になってたりとか、
夫の俺なんてみたいな話とかを聞きたくないとか、
それこそ、私の受け皿として、自分が前に進もうとしているのに、
夫のそういう悩み事みたいなことも、全部受け止めて、さらに良い策を出すみたいなところまで、
余裕がない。ぶっちゃけ余裕がない。
ぶっちゃけ余裕がないってことも、夫に言ってたわけ。
申し訳ないけど、私のソリューシーを汚さないでほしいって、そこまで言ってないけど、
ここまで荒い言い方はしてないけど、
でもそういうことだと思うわけ。一緒に一番近くにいる人の影響を一番受けやすいから、
自分の人生を変えたいとか、今と流れを違うようにしたいっていう風にしたら、
一番近くの人たちを変えていくのが一番早いんだよね。
近くの人たちを変えるためにどうするのが一番早いかって言ったら、
自分自身を変えるのが一番早いわけ。何より。そもそもの本体。
で、今私は、自分の問題とすると超明確なわけですよ。
それを知るために、お金を払って有料のコミュニティだったりとかそういうところにいて、
毎週毎週メンターとかに質問とかをして、グルコンしてもらったりとかして、
今だったらこうしたらいいよ、ああしたらいいよっていう第三者の意見を聞く環境に自分で選んでいるわけ。
でもそこが、自分の中であんまりそういうことが明確になってないときって、
あの人の言うこともすごいし、この人の言うこともすごいし、
どれも参考になるし、どれもいいことだなって思ってしまって、
06:04
じゃあそれを自分の今の現状を照らし合わせたら、どういうふうにその情報を使うのか適切なのかっていうことの解像度まで、
自分でなんとなくそうかと思って咀嚼してやってる時っていうのは、やっぱりどっか自己流なんだよね。
自己流は自己るって言うじゃん。
自己流は自己るんだよ、結局のところ。
下手に私みたいな性質としての職人肩着だったりとか、こだわりが強かったりすると、すぐ自分が興味を持つ細部に意識が行っちゃう。
大きな枠っていうか、大枠ザクッとした荒々でもいいから、2割ぐらいとか3割ぐらいでもいいから、
どんどん前に決めて前に進めばいいのに、それよりも隅っこの隅っこのすごい際際の角が立ってないところがすごい気になるんだよねっていうところで、
そこでとらわれちゃって、そこでまた1週間、2週間とか時間を溶かすみたいなことを余裕でやり散らかして、今まで来てるわけだよ。
おっとし、これ聞いてたらどんな反応するか。
いや聞いてても別に結構ぶっちゃけ話で、最近は本当に話してるから聞いてても全然平気だと思う。
なんかそれができるような関係性になったのもすごく嬉しいなと思ってて、
なぜなら、そんな私たち夫婦の元に生まれてきた子どもたちっていうのも、毎日まだ10歳とかまだ16歳とかだから日々日々成長してってるわけ。
日々日々学校でいろんなこととか、お友達といろんなことがあったりとか、いろんなことがあるわけよ。
でもその夫婦もそうだけれども、親子の会話、関係性とかっていうのも、自分の中で育てるっていう意識がなかったら育たないんだよ、育つものも。
ああしてくれたらいいのにな、何で隣の旦那さんはそういうふうにご飯とか作ってくれたのに、何で我の旦那は作ってくれないのかなって、そこどまりだと1ミリも自分の夫は変わらないわけ。
まずまず問題として、夫は私がそうやって作ってもらいたいって思ってることすら知らないことなのが多分多いわけだよね。
だから、夫婦関係にしても親子関係にしても、今じゃあ何でそういうふうに思ってるのとか、何でそういう行動をとってるのみたいなことを話していく。
09:04
話して、10歳は10歳なりの考え方があるわけ。16歳は16歳なりの考え方があって、ああそういうふうに考えてるんだっていうことを知ることによって、私のこういう言動が彼に結構影響を既に及ぼしてるなとか、
そういうのとかを、話してもらうことによって感じ取ることができるんだよね。きっと子供はこういう行動を取ったから、きっとうちの学校に違いないっていう思い込みが一番怖くて、
そもそも自分がご飯を作るって発想ない夫とかいるかも。本当そうだと思う。子供は子供なりに考えがあって本当に驚きます。本当にそうだと思うんだよね。
その話で言ったら、この間、次男くんの500円事件っていうのがあったんだよね。500円事件ちょっと話していい?
次男くんの500円事件はね、彼らにもちょっとお小遣いがあるわけですよ。お小遣いがあって、やっぱりお金っていうものの価値とかを知るためには、お金は自分で使わないとお金の価値ってわからないじゃない?
だからお年玉とかもらったお金とかをじゃあどうするのか?銀行に貯金するのか?投資するのか?自分でお小遣いとしておやつみたいな感じで買い食いするために残しておくのか?みたいなことを選択できるようにしてるんだよね。
だからちょっと何百円とかは買い食いできるお金は彼らは持ってます。その中である日、次男くんは40円の飴を買ったわけ。
40円の飴を買って、お友達のAくんはその飴を500円で買うよって言ったわけ。え?って。40円なのに500円で買うよって言ったわけ。え?って思うんじゃない?え?って思うじゃない?
で、その時に思うけど、そうなんだって。わかったって。じゃあ500円持ってきたら売るよって、次男は言ったわけ。
そしたら、そのお友達のAくんはその翌日にちょっと考えて、500円って言ったけどやっぱり40円で買わせてもらえないかって言ったわけ。
そしたら次男は、いやお前も500円って最初に言っただろ。500円って言ったんだから500円だよ。俺は40円で値下げはしないよって。
12:10
商売人って、ほんとアシカちゃん、ほんとそれよ。キャラクターものなのか何かもわからないけど、そんなやりとりが子供の中であったんだって。
それでね、そういう風に言われたと。そこで困ったAくんはお母さんに言ったわけ。お母さんにMくんからそういう風に言われたって言って。
でも僕は買いたいんだけど500円払ってもいいかって言ったらお母さんも出てきて。
お母さんは出てきて、500円って言ったけど40円でいいかなって。そのAくんのお母さんもMくんに直接交渉したわけ。
それでもMくんは、いや500円って最初に聞いてるんで500円ですって言ったらしい。
どんだけ、どんだけ意思が強いんだとか思ったんだけど。
で、そのAくんのお母さんは分かった。じゃあ500円出すけど、そしたらMくんはその500円をお母さんに渡してねって。
お母さんって、私だよね。私に渡してねって言った。
そこでMくんはやっと、お母さんのものじゃなくて、僕のお金だからお母さんのところに行っちゃうんだったら40円でいいっていうので40円で落ち着いたわけ。
そういうやりとりがあったっていうのを私は一昨日、担任の先生から聞いたわけ。
担任の先生から、その日か週次の牧獣かなんかを上下、Tシャツと短パン全部に牧獣とかかけちゃったらぶっかけたらしくって。
もうそれすぐ洗わないとって言ってて体操着かなんか着替えて、彼は牧獣まみれの服を学校ですぐ洗って干しとくみたいなことをしてたらしいんだよね。
それで大丈夫でしたかっていうので学校の先生から電話があって、その時にその500円事件の話をお母さんこれ聞いてますかみたいな話で聞いたわけよ。
え、何それみたいな。えーみたいな。ねえ。起きるでしょ。担任の先生から聞くんだよ。
あー本当に。たくましいMくん。Mくんいいなって。そのMくんのお母さん無理。
そのMくんのお母さんあるじゃん。ねえ。担任の先生は誰から。担任の先生はAくんから聞いたんだと思う。Aくんから。学校で。
15:07
ねえ。牧獣事件もあったか。そうなのよ。いろいろね。いろいろあるわけですよね。Mくんの方が筋通ってるけどね。
そのたくましさが輝いてる。だからさ、この500円事件とか私は聞いちゃったもんだからさ。こういうのってネタにしかないじゃん。めっちゃ面白いって私も思ったわけ。
それで聞いて、何それみたいな。そんなことあったの?なんですぐ教えてくれないの?みたいな。
でも普通のお母さんなら払ってくれないかも。いろんな考え方あるよね。もうさ大人が入りすぎなんだよって。うちの子の時もそうだったけど。学びが主とされてる。
面白いじゃん。面白いじゃん。超ネタになるじゃん。それでさ、私知らなかったけど。実況中継とか、終わってから2日後とかの話で私は聞いてるじゃない。
私はさ、もっと臨場感を持って聞きたかったっていう話をしたわけ。さっきこんなこと起きて、俺はこういう行動したんだけどどう思う?って言ってほしかった。
私としては。それでも500円で貫いたんだぜみたいな。最後までずっぱ寝たらよかったのに。本当だよね。500円でも欲しいね。
大人が楽しめばいいねって。本当そうでしょ。だからさ、子供なりにワンチャインってみるみたいな。
なんか多分彼は500円とかっていうのも言われて、私は家でお金の話とかを意識的にするようにしてるわけ。この間のマルシェとかでもそうだけれども。
自分の子供の時にあんまりお金の話をされてこなかったから、とりあえずお金は保証人にはなるなってことは子供の時から口すっぱく言われてたけど、
連帯保証人には絶対になるのってことはね、ずっと言われてたんだけど。それ以外の細かいさ、こうやってお金っていただくんだよみたいな話とかっていうのは、
あんまり聞いてたりとかしなかったから、私が自分でビジネス始めたりとかする時にも、何にもわからなくって本当に困ったわけよ。
本当に困ったし、逆に逆を返せば子供の時にお金で困ってないから、そうやって節約するっていう意識が私の中には1ミリも入ってなかったわけ。
これを買うためにこれを我慢するとかということを子供の時にやってきてないから、あんまりね。
18:02
私の中ではお金が欲しかったら父親の書斎に行ってプレゼントするっていうのが私の黄金ルールだったわけ。
ホームステイしたいとかって思ったりとか、まとまったお金が必要な時は親にプレゼントすればいいんだっていうのが私の中の子供の時からの習慣として根付いていて、
習慣ってやっぱり大きいわけよ。ずっとそれが大人になっても三つ分魂じゃないけどさ、根付いちゃってるわけよね。
うちの子に習い事電車で一人行かせたら、カルピス、グミと勝手に色々買い込んで楽しみました。
親がチャージしてくれてるスイカで。
Mくんしっかりしてます。稼ぐ発想。
Aくんのお母さん最初びっくりしただろうなって。
40円、500円ってどういうことって。親にプレゼントすればもらえる。
本当そうだと思う。親にプレゼントすればもらえるっていうのも、私の家がそういう環境だったかって言ったら、そういう環境って教えてもらってるわけではないわけよ。
私は4人姉妹で、4姉妹みんなそのやり方でお金をとか自分がやりたいことを成仏させてきてたかって言ったら、私以外の3人はあんまりその手法は使ってなかったわけだよね。
で、その手法を自分でそういう手法を編み出してないついに、れいこちゃんばっかりみたいなことが結構多かったわけよ。
春ちゃんもプレゼン生にしてたんだね。いいねいいね。
我はやも連帯保証人にはなるのと言ってます。れいこちゃんちもそうなんだね。
そうだよね。松見ちゃんちもそれ言われてた。
それはさ、私は小学校の時にさ、うちの父親が連帯保証人だった会社があったわけになっちゃった、お友達の会社でね。
それでそのお友達の会社がよにげをしたってよにげ事件があったわけよ。
今でもすごい覚えてる。自分が小学生の時、そのよく知ってるおじさんの家がよにげをしたわけよ。
よにげってあるの?みたいな。
そういうのを小学生ながらにすごい衝撃を受けた記憶があるわけよ。
だからそういう痛い思いを彼は、うちの父親はしてるから口すっぱくそういうことは言ってる。
やっぱり自分が痛い思いをしたことに関してはそうやって言ったりするわけだよね。
あ、ちょっとなんか500円事件から全然今日話をしようと思ってた話で全然違う話になっちゃった。
でも、ズレてはないのかな?
なんか基本、子どもが起こしたそういうこととかも全部ネタじゃない?ネタでしかないじゃん。
21:08
それはそういう事実を通じて、
そういう事実を通じて、じゃあ自分は子どもたちは何を学ぶのかな?
子どもとして何を学ぶのかな?
親として何を学ぶのかな?っていうところだと思うわけですよ。
でもそれが子育てとかに関してはこうやってすぐすぐ笑い話にできたりとかするんだけど、
肩やビジネスっていうことに関しては、笑い話にもう16年もやってるのに、なかなかまだまだできなくて、
新しいこと、ちょっと新しいこと、
例えばさ、私昨日気持ちがすぐアップアップになってたのはさ、
今回の5月の街のイベントで、グランドハイアットさんで、会場はグランドハイアット東京だね、ロッポンギのね。
で、そこで前回のアメリカンクラブの時から、私は自分がステージアップしたいと思ってるわけよ。ステージアップしたい。
これもシナリオがない世界線なの。シナリオがない世界線で、シナリオを自分で作ってるわけよ。
どういうふうにステージアップしたいかっていうところで。で、前回のアメリカンクラブでは、結局アメリカンクラブをサービスするホテルじゃないけど、アメリカンクラブは会場でしょ。
で、私が依頼を受けているのは、シャイノンキッズさんのところで、何かをテーブルをお願いするとか、サンプリングの場所をお願いするとか、何かをお願いするとかっていうのも、シャイノンキッズさんの担当者を通じてトレイを用意してもらうようにするとか、何を用意してもらうようにするとかっていうふうに、間に人を介してお願いをしてたわけ。
でも今回は、今回の5月末のエグゼクティブファイトナイトに関しては、一応シャイノンキッズさんの中でもチョコレコさん担当という感じで、また前回とは違う担当者がついたわけ。
担当者がついたんだけれども、実際にその場所でやりとりとかするのに、私の中では担当者を介してやると時間もかかるし、実際にブランドファイアートさんとかは、去年自分がホテルとかにチョコレートを置きたいとかっていうふうになった時に、五つ星のホテルとかっていうふうになった時に、営業したいリストに入ったわけですよ。
24:03
入ってたけど、いきなりその担当者とかにはつないでもらえなかった先だったわけです。
それが今回は、このイベントのイベントってことにカッコつけて直接交渉ができる立場に今なってるっていうことって、すごいショートカットできてるわけじゃん。
すごいショートカットできてて、それを今、紹介してもらうところまで来て、紹介してもらった人からさらに担当者も今つけてもらったところまで行ったわけ。
そう、アシカちゃんまさにこういうことなんだよ。こういう裏話とかってさ、はっきり言ってどこでも話すところはないからさ、ここでしか話せないから、忘れちゃうから話すんだけど。
でもこれっていうのはやっぱり、人とのご縁で担当者、担当者までいかにカッコつけるかっていうところに、すごい大変なわけよ、なんでも。
なんでも大変なわけ。で、やっと担当者までつながったって、やっぱさすが国際的なホテルだから、担当者の方もなんかちょっと日本人じゃない名前だわ、みたいな感じ。
でも日本語ペラペラだわ、みたいな感じの人なんですよ。
メール文とかも超丁寧、丁寧な感じで、私が担当させていただきますよ、みたいな感じで、これとこれとこれを教えてください、みたいなメールがブワーってきたから、いやこれをすぐに返さなければと思ったんだけど、でもその人の温度感がわからないわけよ。温度感がわからないし、明らかに日系ではないですね、っていうお名前の方だから。
それで私は昨日は、何回も何回も頭でシミュレーションしながら、電話した方がいい、みたいな感じになって。電話しよう、みたいな。電話しよう、みたいな感じになって、昨日は電話したわけですよ。
電話したら、妄想したら、ホテルだからさ、後ろに流れる曲もさすがに優雅なお客様みたいな感じの、そういう優雅な曲が流れてるわけですよ。
わかります?でも優雅な曲を話しすまして話してる人たちからすまして話さないレベルまで仲良くなりたいわけですよ。
ウィディングの曲も優雅な。本当そういう感じでございますよ。
それで、そう。
そういう新しいことを電話ひとつかけるので、私はもうめちゃくちゃ正真ものなわけですよ。
もう一回仲良くなっちゃったりとか、一回会っちゃえばこっちのもんなんだけど、もう初めの一歩とか本当にもうコミュ障すぎて、もう本当なんか無理みたいな。
27:08
もうダメです、みたいな。
そう、だから電話なんて緊張する。いや、そうでしょ。だからサンプリングとかも、ちょこりこちゃんが最先端に立っちゃダメだから。
ちょこりこちゃんはもうちょっと詳しく聞きたい人とか、もうちょっとテクニカルなこととか聞きたいオタ系の人とかが来たら、ちょこりこちゃんに流してもらうようにして、
フロントはもっとアウトゴーイングで、パーティーピーポーの人たちを動かないとダメだよって言われてて。
本当にその通りだなと思ってるわけ。本当にそうなのよ。特徴っていうものがあるからね。
ちょこりこちゃんなら大丈夫、りえちゃん優しい。パリピを重ねた方がいいわけですよ。
だからロコちゃんもね、今度行くからパリピに決心しなきゃいけないわけですよ、本当に。
そう、マジで。だからそれも、こっちの温度感と向こうのホテルの方の温度感って全く違って、こっちは心の中でゼーゼーしながら緊張する、緊張するなって思いながら電話してるけど、向こうは何ですかみたいな感じじゃん、はっきり言って。
たくさんある中に一人だしさ、何だったらさ、その担当の方がちょっとめんどくさいって言って。今回に関しても、今回に関しても、もともとあったものじゃなくてさ、やることだからイレギュラーなことなわけですよ。
それでお金がすごく儲けられるってことはホテル側には一切なくて、むしろ面倒なことが増えるってだけなわけですよ。
ただ、スポンサー側とすると、うち無償でチョコレート提供するわけだからさ、それは嬉しいわけじゃん。
一つプラスであるって嬉しいから、だったらそれやってくれるんだったらめっちゃ嬉しいですみたいな感じで、せっかくそれ無償でやってくれるんだったら、せっかくだからそこがPRの場になるようにちょっと協力します、できるように交渉します、みたいな感じでホテルの方をつなげてくださったっていう経緯があるからさ。
ホテル側とするとさ、別に何のアレもない。手順通りにことを進めて、お客様の方で何かあると困るからやっぱり無理ですって言ったら、担当者の意見一つで、私たちがどんなに準備しようとなくなる可能性があるっていう現状なわけ。
30:04
だからタイトルにいくわけ。そういうこと1ミリでも私が後ろ向きなことをちょっと思い始めると、そのためにサンプリングのための商品を今、昨日とかも作っててさ、正規品じゃないやつを作ってて、もうそれが無くなったらどうしようとか、これが無駄になったらどうしようとかっていうふうに思うと手が止まるわけだよね。
でもその手を止めないようにするためには、ある程度ちょっと先の未来を信じ込んで大丈夫できるってOKって言われた時にそこから準備するんだと遅いわけ。
だからOKって確実にOKっていうふうになった時に、やったやっぱり準備しててよかったっていうふうになる状況に一時期やっとくっていうのがやっぱりビジネスの支援でも家庭内の子育ての人間関係とかでもまあまあたくさん起こっている。
同時進行でね。だからね、その自分の思考、なんだろうってOKってオーラ出てきて、本当?なぜなの?本当?
だからこうやって私もこうやってみんなに話すことで、私はできる、私はできるっていうふうに思い込ませてる。自分のソリューションを動かしてるっていうか、そうなるしか道はない。そうなるのは当たり前でしょうね。
なんで?なんでやんないんですか?やんないのおかしくないですか?っていうふうに脳をハッキングしてるわけですよ、今こうやってね。
だから皆さんがこうやって毎朝私のところに聞きに来てくださってるっていうのは本当にもうギブでしかなくてですね。
これが誰もいなくて私がこう世界の真ん中でただ叫ぶみたいな感じの状態になったら、もうその絶対できるとか、絶対やったらという気持ちとかもさ、もうさ、すぐしぼんじゃうみたいな。
ニンヒラだからね。人間のかぐちで、いやほんと贅沢やないって、ほんとそうよ。ありがとうマサムちゃん、できますって。やりますって感じなわけですよ。
でも、そこでさ、やっぱさ、できないって時っていうのは、なんかやっぱりあるを見てないって話をここでも何回もしてたんだけど、じゃあさ、できるってなった時に、なんか環境整ったぜってなった時に、じゃあ今のチョコレートが万全の体制かって言ったら全然万全じゃないわけよ。
33:07
もういろいろ落ち度がありまくりなわけですよ。何だったらもうちょっとホームページも何とかしたいとか、オンラインショップも何とかしたいとかさ、何とかしたいことがいっぱいある。いっぱいあって、じゃあいっぱいある中で、じゃあお金をかけなくても今すぐできるってことも、もう全部やりきってますかって言ったら、まだやりきってないわけよ。
まだできることいっぱいあるわけ。ね。そう。だから、自分がちょっと後ろ向きになってる時って、そのまだできることがたくさんあってやりきってないくせに、もしそれがダメだったらどうしようとかっていうので、引っ張られてウジウジっていう時がそういう時なんだって。
で、昨日グルコンで言われたのは、こうやっていっぱいいっぱいで何が何だかわかんないじゃないけど、やること満載すぎて、わかんないみたいな時は洗濯機のうちじゃないけどさ、どんがらがしちゃうみたいな状態だからさ、わかんなくても良くて、とにかく思いつくこと片っ端からやり尽くすんだよって言われたわけ。
で、やり尽くして、それでなんか前回もやったつもりだったんだけど、一番大事なところが抜け落ちてたわけじゃんみたいな。さくら女の子のパーティーでね。
そう、なんか問い合わせ先だみたいな。一番大事なとこじゃんみたいな。
なんかそこは、あの、久々に聞いたローラー。確かに確かにそうだね。
そう、だから、それをね、やっぱりね、やっていこうと思って、思っておりますという話でございました。
なんだかんだちょっとこう、いっぱいしゃべっちゃったんですけど。
今日はですね、新しい環境を怖くても信じることということで、皆さんもですね、何か今やってることがあったり、少しでもね、なんかね、怖いって思うことこそ、やっぱりそこに今思い浮かんでしまったのであれば、やったほうが多分いいことなんだよね。
なんか結構それをさ、いや怖いと思って、なんか見なかったことにしようみたいなことってやりがちなんだけど。
それをね、ちょっと待ってって止まるっていうのは、ちょっと手間もしれないですね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。