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おはようございます。エピソード240…240…えっと…はい。
土台を整える要の法則ということで、今朝はお話をしたいと思います。はい。
ちょっとタイトルと違うのかもしれないけれども、あの…
タイトル立てたんだけど、この話ができんのかな?
そうそう、今日、今朝ね、これね、要の法則… 土台を整える要の法則って、その…
屋長の法則、西田文夫先生の本の中のワークで出てきたんだけれども、 読んだまりもちゃん覚えてますか?
そう、えっと…
これは、その、要は、その自分の中の土台がわかっていないと、えっと…
土台がわかっていないとね、浅い…浅い… ちょっと待って、私この要の法則をちゃんと説明したいね。
あの…
なんで、えっと…
要の法則がない人は、脳の表面だけの思いつきや単純思考になりがちっていうふうになったの。
で、確かに私はこれを読んだ時に、すごい私がなんか尊敬したいなとか、なんかこの人素敵だなって思う人はめちゃくちゃそれをさ、
要って言い方じゃなくて、芯が強いとかさ、なんかこう、哲学があるとか、
なんかさ、その…
そのコアな部分が分厚い人に出会ったりすると、あ、この人のこともっと知りたいなとか、この人の笑顔の裏側には何があるんだろうなとか、
なんかそういうのを察知するんだよね。 察知してる、私はしてるなと思ってて、でこの、あの…
屋頂バイパスの土台を作る、要の法則っていう項目を読んだ時に、
あ、なるほどって思ったのよ。成功する人の脳には必ず要の法則が基本データとして入っていると。
で、あの…
それまでのその個人の経験知識とかっていうのが、全部その土台、その人の土台として、
あの、要の法則を持ってる人っていうのは、判断に迷いがないのよ。 そう、だからここで、ユバちゃんとかもさ、判断に迷いがない。武士みたいな。
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パンパンパンって、あ、それ私こう思います。あ、私それ行きます。あ、それ私やりません。みたいのが、
なんか私の中のユバちゃんのイメージは、迷ってるイメージはないんだよね。 そう、迷ってるイメージあんまなくて、もうなんかそうやって、
問いを立てたら、あ、私こうです。あ、私それやりません。みたいのが、はっきりしてる。
で、はっきりしてる人っていうのは、もう、しっかり自分はどうしたいっていう、なんか根幹みたいなところが、
あの、しっかりしてるから、こう、上っ面なところの単純思考じゃなくて、こう、明確なロジックみたいなものがあるような気がしてたんだよね。
そう、気がしてたのを、もうめちゃくちゃこの本で言語化してくださっていて、 ああ、なるほどだからかみたいな風に踏み落ちた項目なわけですよ。
そう、で、ここの本で、まあ皆さんに絶対やってもらいたいことは、ご自身の要の法則の分析であるって言ってね。
自分のあなたの屋上に土台となる根っこ、深いところまで、もうその根幹をしっかり見つめる作業をやった方がいいですよっておっしゃってるわけですよ。
で、この時に多くの人は、その人っていうところ、人の要だけを考えがちなんだけれども、要はそれだけではなくて、
5つの要を分析することが重要であるって言ってるのね。 で、その5つの要っていうのが、
ちゃんと聞いてね。
人の要、ことの要、時の要、地の要、性の要、これが5つ。5つって言ってるのね。
で、どのように分析するかというと、要にもレベルがあることを知れである。
それはつまり、最強の要、普通の要、弱い要である。
なんだって。
なんかさ、これさ、言うとさ、この人に出会って人生変わったとかっていうのとかさ、
ま、この本に出会って考え方がガラッと変わったとかさ、
ね、なんかそういう、一個一個こう、その、ターニングポイントみたいな、キーポイントみたいなのが言われてみればあると思うんだけど、
それを分析しろって言ってんだよね。
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で、私はここで読んでてハッとしたのは、可能性というのは分析から始まる、分析から生まれるっていう風に言ってんの。
そうなん?みたいな。
なんか、あの、わって湧いてくるんじゃなくて、あ、それ、その繋がりを見て、その、要の分析?
あなたの最強の要は何か。
これを徹底的に分析していただきたいって書いたんだよね。
でも、目に見えない力を分析するのはなかなか難しいかもしれない。
しかし、成功は偶然には起きない。
可能性というのは分析から生まれるって書いてあった。
そう。
これが結構さ、私は昨日、響いてですね、
そう、ここをね、やっていこうっていう風に思ったわけですよ。
そう、だから自分の要を分析して知って、それをいい方向に導いていくためには、
その、脳の要の分析をそれぞれやっていきましょうよっていうお話ね、今日は。
で、一番最初の実践とすると、
まあ、人。
カナメの分析の中でも人のカナメは大変重要であるって。
誰があなたのカナメになっているのか。
徹底的に分析していただきたい。
方法は、次に挙げたそれぞれの項目について、
ご自身がカナメだと思っている人の名前を挙げ。
名前を挙げですよ。
その人からどんな影響を受けたのか分析してほしいって。
そう、その5つっていうのが、5つもシェアすると、
いい?カナメの種類。
厳しさのカナメ、強さのカナメ、優しさのカナメ、愛情のカナメ、そして知識のカナメ。
この5つね。
厳しさ、強さ、優しさ、愛情、知識。
そう、誰がカナメとなるか分からない時は、
あなたを叱ってくれる人を思い起こすといい。
人間というのは若い頃は問題だらけ、失敗だらけである。
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目上の人間が目下の人間の問題点を強く咎め、
気づかせるのが叱るということだ。
まぁそんな感じで、その後も続いていくんだけれども、
ね。叱ってくれる人っていうのはさ、愛情がないと叱ってくれないよね。
そこは、音声途切れてないね。音声途切れてないですね。
そう、脳幹が揺れまくってるちょこりこし。
分かんない。分かんないダイモーちゃん、ありがとう。
ね、推し落ち。沼落ちだね、沼落ちだね。そう、そっか。
恋しちゃう時って沼落ち。そっかね、そうだね。
うーん、え、私やだ。西田先生は待ち受けにはしないよ。
そう、ユバちゃんはね、侍ユバ子だからね、迷わないんだよ。
でもこれはね、私ね、ユバちゃんがそんなにこう、竹を割ったような感じでスパスパっていう感じのイメージなのっていうのは、
ユバちゃんは誰よりも反復やってるじゃんね。
料理とかさ、料理の仕込みひとつしっかりさ、
そう、もうさ、職人修行みたいなことをずっとやってる。
やってる、やり続けてた。
ね、お店にいた頃7年間とかさ、そういう感じでしょ。
だから、あの、やっぱりね、誰よりもそういう、だからさ、
スポーツ選手とかも結構こう、
人としても素晴らしいと言われる人とか、アスリートとかって結構いると思うんだけど、
練習をひたすら同じことを繰り返し続けるとか、やっぱね、
そこの中からそういう回路が育ってって長期回路になって、そこからね、
脳幹を育ってみたいな、こう、屋頂を育ててる。
無自覚、屋頂って噂西田先生の造語じゃない?
だけどさ、無意識的にそこを脳幹を育ててるんだよね。きっとね。
心の中の魂って言われるところだよね。
魂って言われるところを育ててるんだよ、きっと。
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大人になって叱ってくれるのは親しかいないかも。そうだよね。
料理作ることに…あ、足利ちゃん大丈夫よ。
今日ロコン撮ってる。
料理を作るってこと自体、メンタルトレーニングね。
そうそう、だからヒーリング作ること自体、癒しだったりもするじゃんね。
お料理工程もすごいしね、ほんとコツコツコツコツやり続けなきゃいけないっていうところが、
全く思ってあるから、そうなんでございますよ。
なんか私は結構さ、ここにチョコレートのカカオの力ってさ、
結構チョコレートもブレインフードって言われててさ、
脳を活性化させるっていうことをすごく言ってる食品でもあるわけだよね。
だから私もそういうので言語化ができてないけれども、
言語化をそこまでしてなくても脳と直結する食べ物っていうところで、
多分カカオに沼落ちしてるんだと思うんですよ。
沼落ちしてるから食べ続けているし、
それをやっぱり伝えたいって、本質を伝えたいっていう気持ちが消えないんだよね。
録音されてる?録音ね、多分されてると思う。
されてる。13分ってなった。大丈夫。
前座が長かったから13分だけど。
なので、なんか私はこれから集中して、
ここをね、パフォーマンスを上げる食べ物としてのチョコレートっていうことも、
伝えていきたいなって改めて思っているわけですよ。
なんかただ甘くて美味しいとかって言うんだったら、
私こんなに捕らわれの身になってないはずなんだよね、チョコに関してもね。
別に他のものでも甘いものはたくさんあるわけだし、
でもそれだけ自分の脳を覚醒させたりとか、
癒しになったりとかっていう体感が自分の中でもめちゃくちゃあるから、
やっぱ人ってさ、そういうさ、
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表層だけじゃなくて根っこの部分で動かされたことしか残っていかないじゃない?
だからそれが多分長期記憶になってるんだよね。
きっと私の中でもね。
だからそこをね、今後それを受け渡していくとか、世界に広げていくっていうことをしていくにあたって、
もっと自分の中で体験としてあって捕らわれているところを、
言葉として人に伝えられる人にもっとなりたいなっていう風にね。
思ってるんだよね。
それを思ってさ、チョコを作るとか、春ちゃんって言ったら和菓子作るとかっていうのをさ、
ひたすらやり続けることに関してはもうやり続けてるから難しくないわけよ。
もう寝ててもできるじゃないけどさ。
なんかそこに関しては全然難しくないんだけど、
自分にとって難しくないことだけど、難しくないところまで言ってるから難しくないわけで、
それを今人に伝えていってる、教えていってる中で、
なんでこれができないんだろうっていうのが何回やっても2ヶ月経ってもできないとかさ、
なんかそういうこととかあったりとかすると、
じゃあなんでこの人ができないんだろうなって、
なんで同じやり方を伝えてるつもりなのにできないんだろうなとか、
こういう風に言ったら伝わるのかな、ああいう風に言ったら伝わるのかなとかっていうのをずっと考えてるわけですよね。
でもそのずっと考えてるっていうことが、自分の屋上を育てていくプロセスになっているっていうことを教えてもらったから、
じゃあこの道は間違ってなかったんだなっていう風にね、
すごい自分を肯定された気持ちにもなったわけですよ。
だからこれを自分の中で踏み落としていくために、ちゃんと腹落ちさせていくためには、
一個一個丁寧に自分の根幹、だからその突き抜けていくっていうか、
継承したりとか、後に1台だけで終わらせないで、
先々の人も、これだったら伝えたいなって思ってもらえるレベル感に引き上げていかなきゃいけないわけだよね。
引き上げていくためには、そもそも論として、
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それを本当にってところからやっぱりメス入れないことには前に進めないわけですよ。
言葉選ばずに言うとできる人はできない人が何が理解できないのか。
理解できない。そうね。そうなんだよね。
昔上司に言われたの、お前を基準にするなでした。
フグ免許は何度も落ちた人の方が教え方上手い。
本当そうなのよね。一発でできちゃう人は天才肌だから、できない人の気持ちがわかんないから、
教える側に立つ、教える側の一流の人っていうのはどっちかっていうと、元ができない人出身だよね。
できない人出身だからこそできるまでのプロセスがすごい大変だから、
できない側の気持ちもわかるし、そこもわかるんだけど、
何にもあれしないで一発合格とかできちゃった人とかは、できない理由が全くわかんないから逆にそこに苦しむみたいなね。
何事もできない人出身の方が教えるのは上手い。本当そうだと思う。本当そうですよね。
ということで、今朝はですね、ちょっとずつ西田文夫先生の屋長の法則の学びのエッセンスに、
私の脳みそを鍛えていくためのライブに変容していっちゃうかもしれませんが、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。