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#77 まさかの重量オーバーでの出国
2025-11-27 27:27

#77 まさかの重量オーバーでの出国


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おはようございます。エピソード77、バリ最終日の朝も事件発生ということで、今朝もお話をしたいと思います。
ちょうど出発の前で話ができるタイミングで、よかったね。やっぱりこの臨場感を伝えたいよね。
もうなんかこんなに、私の人生なんでこんなに舞台が用意されてるんだってぐらい、もう朝ね、本気で吐きそうだったんだよね。もうなんでっていうぐらい。
まず今日、今朝はですね、朝の4時、違う、3時、3時に起きました。
3時に起きまして、昨日は結局、チョコレート工場に行って、今までもう一回ね、動画とかを撮ったりとかしたいよっていうので、
向こうからドローン撮影した画像とかは後から欲しいっていう主張をしてきて、くれるかわかんないけどね。空から撮った工場の図とかさ、すごい緑がいっぱいのところにあってさ、
なんかそういう絵はめちゃくちゃいいじゃん。こんなカカオ農園で作ってるんだみたいな。
だからそれを欲しいとは言ったけれども、どうだかわからない。でも工場に今回、この短期間で4回目ですよ、同じ場所に。
4回目で、やっぱ回を重ねていくことに、状況がわかってくるというかね、先方のね。
工場には事務所がないから、事務所は他にあって、打ち合わせがそこであったりとか、そこで何かあるときはわざわざ社長とか、
マーケの人とかはそこまでやってくるって感じでね、町からね。田舎だから工場の方はね。そういう感じで来てて、で、私はどうやら
とてもラッキーらしい。
なんか普通だったら、なんだろうな、もっと大口の案件とか、新規とかって言っても、もうちょっと大きな、なんか10キロとかのやつはやってくれなくて、
もっと大きいね。最初、いくつか聞いたけど100キロとか、50キロっていうところもあったかな。
でも10キロとかってあんまりなかったんだよね。そう、でもそういうのでも受けてくれて、そこも、
まあその10キロの中でも5キロ5キロって細かくさ、刻んでさ、違うのがいいとかさ、もう注文が多いわけよ、私。
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いろいろ。で、で、向こうも間違ったりすったもんだりとかしてさ、今回に関しては最終3種類になったわけ。2種類のはずが。
間違って作っちゃったやつもあるから。間違って作っちゃった2キロもあるから。最終12キロ。
12キロのチョコレートを今ハンドキャリーで持ち帰るってところで、で、まあ昨日は暑いところから、なんだろうな、
あの発泡スチロールを日本からも持ってってたから、発泡スチロール1個は大きいスーツケースに入るから、その1個の発泡スチロールの中に全部のチョコを埋めたいと。
で、日本でシミュレーションした時には、その私が買った発泡スチロールの中には、まあ保冷剤を、保冷剤をね、買った保冷剤をうまくフィックスさせれば、160枚入る。
163枚入る。163枚入るってシミュレーションしたわけ。で、残りが、まあ、10キロだと200枚ぐらいだから、
残りが40枚弱じゃん。40枚弱に関しては、まあ違うスーツケースにならなくてもハンドキャリーで行こうみたいな流れだったんだけれども、
そこにプラス2キロアドオンされちゃったから、プラス40枚ぐらい。だからハンドキャリーで70枚ぐらい行かなきゃいけないっていう風になったら、
もうシミュレーションが違うわけですよ。そう。シミュレーションが違くなってしまって、大きい発泡スチロールの中に入らない。入らないから、どうしようってなって、
で、保冷剤もそんなに、昨日そのまま工場からバリの協力してくれる会社の冷凍庫と、冷凍庫を借りたわけ。
で、その会社に行って冷凍庫に日本から持って行った保冷剤を、冷凍庫入れとけばさ、一晩あれば結構日本だとキンキンになるじゃん。
業務用じゃないけど、大きい冷凍庫とかだったらだいたいなるわけよ。
だからそこがキンキンにならない想定はしてなかったんだけど、まさかの昨日の2時ぐらいから一晩経って朝ピックアップなのに、なんかジェルのところが水がフニャフニャしてますねみたいな。
全然バキバキに凍ってなくてさ、えーみたいな。そんなのあり?みたいな。
ちょっとフニャフニャしてたら冷凍してなかったら、冷凍状態になってなかったら税関引っかかっちゃうんだけどみたいな。どうしようみたいな、そういう状態になって。
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で、とりあえず車の中でちょっとシミュレーション、スーツケースにはチョコが入れた状態じゃない状態で、冷凍スペース、冷凍庫があるところの場所にクーラーが効いてる部屋があったからそこの部屋にチョコレートは、昨日工場からの保冷剤のまま置かせてもらってるって感じね。
だから朝の時点で冷凍庫に入れた保冷剤と昨日の保冷剤を入れ替えて、でもう一回スーツケースにも入れ直すっていうことをするっていうのがミッションがありまして。
それがさ、なんか予定通りにいかなくてですよ。枚数も多いわ、保冷剤が固まってないわで、チェックインしなきゃいけない時間までもう20分ぐらいしかないわで、めっちゃテンパって。
私一人なんかもう、日合わせ書きながら、入んないんだけどどう考えてもみたいな、パズルみたいな状態になってて、いやどうするどうするみたいな状態になってて。
もう大幅に遅れて、予定よりも遅れて、なんだりかんだり1時間ぐらい奮闘してたわけ、私。早めに着いたはずが、5時前に着いてるのにもう5時半ぐらいまで結構奮闘してて。
でももうスーツケースはこれ以上入らんってなって、スーツケース以外のものはとりあえずチェックインしてから、チケットもらってからの方が安心だなと思って。
そんでまず、スーツケースが2つの発泡スチロールの箱とバッグみたいな感じで、普通だったらスーツケース預けられるのが1個、持ち込めるのが2個なのにプラス3個ぐらいあって、全然まとまってない状態で、とりあえずチェックインカウンターで並んでて。
そしたらさ、測ったら、測ったらね、もうオーバーサイズだった。荷物が重量オーバーだったんですよ。
えー?みたいな。マジか?みたいな。重量オーバーですか?みたいな。
もういけると思ってたんだよ。思いのほか、プラス40枚のチョコと保冷剤とかもあったりするから、まあオーバーするよね、みたいな。
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で、私なんかさ、サウジアラビアから帰ってくる時に、もうちょっとテンパってて、パッキング。
その時とかもさ、ちょっとさ、私さ、いけると思ってたんだけど、洋服をね、友達にもう焦ってるからさ、スーツケースの蓋が閉まんない問題になったりとかしてさ、サウジの時。
それでもうさ、ちょくらくちゃんいいよ、私入れてってあげる余裕あるからとか言ってさ、友達がさ、洋服とかお土産の服とか持ってって運んでくれたわけ。
で、それ本当にやってよかったなと思って。それなかったらさらに重量オーバーじゃんとかと思ってね。
まさかの。え?みたいな。そう、ほんとほんとにびっくりでしょ。
で、そしたら、そしたらですよ。重量オーバーでもそれでもお金払うしかないよね。お金払えば解決すんの?って言って聞いたら、あの重量が15キロオーバーしてるからって言われて。
で、そうなったら123ドルだって言われて、ああそっか、まあでもしょうがないよね、みたいな。
なんか、あのヨッコがドバイ経由で帰ったら、ドバイの方は金持ちの空港だからか知らんけど、重量、荷物預けるのにプラス4万かかったって言ってたの。
金持ちの国はやべえなとかって話をしてて、4万円買いたいみたいな話をしててさ、あ、違う4万じゃないわ、6万って言ってたんだ。
そう、あのプラスで荷物預けるのね。6万って言って、ええ、みたいな、航空券買えんじゃん、みたいな。
言ってて、それ笑ってたのに、いやーって私は6万ほどではないけど123ドルか、いやーとか、でもそれはしょうがないな、必要経費だなって。
そう、思ってですよ。思って、そしたら、払おうと思ったら、いやいやってちょっと待てって言われて、
あ、今ね、プロモーションでビジネスクラスにアップグレードしたら、えっと、105ドルでいいよって言われたの。
そう、でもこれはなんか、あの、今回帰りは香港経由なのね。で、香港経由、香港までだけどね、みたいな。
この、だから、でも、こっからバリからそのまま直接成田だから、あの、この荷物のシールを貼っとけば大原口でも行けると思うから大丈夫だよって言ってくれて、
え、神?とか思って。そんな親切な、いや、それでビジネスアップグレードできんだったらめっちゃいいっしょ?みたいな。
ひゃー、みたいな。なんてことでしょう?みたいな。本当だったらアップグレードするのに400ドルぐらいかかんのよ。
そう、それがさ、あの、まさかの、まさかのですよ。
12:01
100、100、105ドルで、さっきの123ドルよりも安いじゃん?みたいな。
それでビジネスクラスアップグレードできて、荷物もOKとか言ったらやっぱり絶対そっちでしょ?みたいな。
そう、それでね、ホクホクになりました、一気に。
どうよ、このドラマチックな展開。ねえ、すごいよね。こんなことある?みたいな。
で、そのおかげで私は今優雅にラウンジにいるわけですよ。
わかる?もうね、なんかこう、しびれる展開のオンパレードですよね。
めちゃめちゃ日合わせ描いた後に、こうなんか、あの、優雅にラウンジでお茶もラテも、ラテアートとかしてもらっちゃったりして。
そう、ご褒美的なね、ご褒美的な感じですよ。で、計らずも、今回いっぱい飛行機乗ったんだけど、
最後の最後は、なんかビジネスクラスという素敵なエンディングに、もう隣がきっとおデブちゃんでもドンと来いですね。
そうです、そうなんですよ。帰りはまさかのビジネスクラスにアップグレードです。
おデブでもノープロでございます。ビジネスなら隣おデブちゃんも平気なの。
そうなの、やったでしょ。やばいでしょ、この展開。なんだと思う、これ。
いや、まさかのだよ、まさかの。私はまだビジネスとか乗るご身分じゃないもので、ビジネスに乗れることをイメージしましょうみたいな。
お隣がデブちゃんで、誓ったばっかりで、誓ってさ、早くビジネス乗れるご身分になりましょうと思ったら、こんなに早く乗ってしまえるなんてみたいな。
なんてことでしょ、みたいな。
そう、荷物が重かったことがまさかのプラスになったのよ。すごくない?
だってさ、プラスさ、105ドルでアップグレードだったら、まあなんかちょっといいよね、荷物も。
運べてね。
そう、なんですよ。もうなんか、今回の旅は最後の最後までドラマティックな展開を用意していただいて、
なんか改めてね、だからこう人生というものは、全てが用意されてるんだね。
もう途中なんか吐きそうになったりとかいろいろあるけど、
いやなんかそれもそれで、その次を楽しくするためにとか、なんかそういうもんだんだなってね。
なんか本当に思っちゃった。
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いやー、ねー、そうなんだよ。
それはラウンジからの配信、臨場感必要でしょ?
このまま飛行機乗っちゃったらちょっとクールダウンしちゃうからさ、
なんかもうそれがまたさ、なんか当たり前の世界線っていうか、全くエコノミーしか知らない私がこれからビジネスを知るんですけど、
ビジネス一回知っちゃったら多分、あんまりそれがさ、なんかちょっと行きたいとか憧れとかやってみたいとかっていうのは多分なくなると思うんだよね。
現実になっちゃうとね。
だってさ、例えばさ、このさ、ホテルのラウンジとかもそうだと思うんだけど、
旅慣れた人とかはさ、だいたいみんなさ、フライト待ってる時にラウンジでゆっくりみたいな話は聞くけどさ、
いやー、そんななんか、ラウンジ行けるレベルじゃないからみたいな。
まだ私なんか、プレジットカードプライオリティパス来年発行ですみたいな。
今年まだ発行されてませんみたいな。
そう、だからなんかプライオリティパス持ってる人と一緒に旅しちゃうと、自分だけラウンジ入れない問題になっちゃうわけよね。
だから格は違うからね。
でも今回に関しては、
上海でヨコと合流した時も、ヨコはプライオリティパスを持っていて、
私は航空券のほうの特典みたいなやつで、プライオリティパスじゃないけども、
ラウンジ無料券みたいなのがあったんだよね。
だから一緒にさ、飛行機待ってる間ビール飲んだりとか、そういう優雅な時間を過ごせたんだけど、
なんかそういうのもさ、旅慣れてる人の当たり前みたいなのがなかったりすると、一緒に空港に待ち合わせをしても、
片屋ラウンジ行けるけど、片屋ラウンジ行けないみたいなちょっと残念な状況になったりするわけですよね。
だからそういうのも知ってるのと知らないのってすごく大きいし、
今回に関しては計らずビジネスにアップグレードされたから、
アップグレードされたのと一緒にラウンジのフリーパスもいただけたっていう感じですよね。
それもラウンジのフリーパスも、
なんか当然ビジネスとか乗る人はプライオリティパス乗ってるでしょ、ぐらいな感じの、
空港のカウンターのお姉ちゃんが言う、そういう感じの空気感だったんだけど、
いやちょっとねプライオリティパス持ってないんだよね、みたいなことをちらっと私が言ったら、
あー出すよ出すよ、みたいな感じで、そのフリーパスみたいのをくれたわけよ。
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だからそこでもコミュニケーションができないとそういうことにもならないわけ。
だからやっぱなんかそういうのがあるとかっていうのできるとかっていうのを知ってるか知ってないかってすごく大きくって、
だからみんなも今度フライト行くときとかは、なんかそういうのがあるって、どこの空港でもラウンジがあって、
お金を払えば入れるラウンジと、お金を払っても入れない、
本当になんかそういう浮遊層っていうかなんか資格がある人しか入れないみたいなところ、
2種類あるんだよね、大体2種類か3種類かね。
そういうところがあるんだなとか言ったら言ったで、そういう世界線を見ることができるわけですね。
そっか、プライオリティバスある人といけば1人は入れるのね。そっかそっか、1人は入れる。そうだね。
前なんか誰かが入れなかったっていうのは子供が2人で、2人だからダメだったって話だね。
ちょっとね、これからもビジネスが当たり前になるようにちょっとしっかり体験してきました、今日。
その仕組みすらわからない。仕組みすらさ、行ってる人のそばにいないと仕組みすらわかんないじゃん。
でも今回行ってる人のそばにいたから、そういうのもちょっといろいろ教えてもらえたりとかもしたし、
なんかね、結構最後に最後こういうご褒美があって、めっちゃなんかね、本当行ける時にはそういうのもあるって覚えておいていただけると、なんかちょっと良きかなと思います。
いやだからなんかちょっと無理矢理、本当にギリギリで荷物も詰め込んだ感じ。
ハンドキャリーのチョコレートも40枚ぐらいあるかな。
でもスーツケースにもパンパンに入れたんだけど、なんか割れたりしてないかが非常に不安。
そう、ビジネスクラスのお食事はちゃんとしたお皿で出ると聞いたことある。
いやどうなんだろう、でもね今回私ねビジネスアップグレードなんだけど、まさかの食べ物はなんか急すぎて用意ができないからエコノミーって言われたんだよね。
お、さすがマリモちゃん経験済み。
そうだから私は多分食べ物は普通にエコノミーと同じ食べ物でお皿で来ないんじゃない。
でも私今ラウンジでサラダとか食べたからそんなにお腹空いてないから。
21:02
ロゴちゃん、ちょっとそんな面白いアイコン。
それが可愛いでしょ。
食べ物はエコノミーでも文句言いませんっていうのを先生書みたいなのを読んで名前掛かってサインさせられたから。
マリモちゃんそうなんだ、出張6時間以上はビジネスです。
いやかっこいい、かっこいい、そういうことね。
かっこいいね、そうなのよサイン掛かされた。
まあでも私は食べ物大して期待してないからまた次の楽しみができたよね。
なんかさ、あのなんかちょっとじらされてる感じがあるよね。
席はビジネスになったけど食べ物まだお預けみたいな。
本当にちゃんとビジネスで予約した時にちゃんとコンプリートしてくださいよ的なさ。
なんか何なんだろうね、このね。
飲み物ぐらいはもらえるかどうかね。
そうだよね、ビジネス席決まってんだから食事用意しとけって感じだよね。
そう、ちょっとずつ格上げですよ。
そうですそうです。
いやーマリモちゃん素敵。
会社でそういうのなんて本当にいいよね。
もう全部自腹だからな。
もう今回いくらかかってんだよ、いろいろあって。
いくらのチョコなんだよ、これみたいに。
ね、ということで、あのもうちょっとね出発前の臨場感をお届けさせていただきました。
はい、ということでもう私はそろそろね、行く時間が迫ってるよね、きっとね。
いやーでもなんかちょっとね、今回本当に毎日毎日濃厚すぎて、濃厚すぎたけど、人との出会いも本当に恵まれてたし、書きたいこともめちゃくちゃいっぱいある。
なんかこうやってちょっとちょっとずつでも配信で毎日喋れたのもすごい良かったし、
聞いているこちらもワクワクしました。
いやーありがとうマリモちゃん。
いやーだからなんかちょっとさ、新たな世界線が、中東行きたいみたいな。
もうなんかね、サウジアラビア、カタール、カタールもさ、なんかドーハの空港がゴージャスすぎて、
私はメール問題であんまりじっくりは落ち着いては見れなかったけど、なんかお金持ちの国をちょっと制覇したいよ、ちょっとまた次は。
24:00
中東行きたいよねマリモちゃん。
行きたいね行きたいね。
ジェットコースター愛乗りいいねいいねいいね。
いいよね。
ちょっとでもこれは2026年問題で、
2026年は、今回ね、一緒に私抹茶の営業するのに一緒について行ったわけ通訳で。
通訳なんだか勝手に何かコーディネーターとかよくわからん立ち位置で行ったんだけど、
そうなの。そしたらさ、そしたらよ。
そしたらその次の日も、次の日は私一緒じゃなかったんだけど、
もうトンの方とかさ、そう。
次の日ね、もうめっちゃすごい商談取ってきたんだよね。
もうマジかーみたいな。
サウジやべーなみたいな。
だからねちょっとね、
もう日本人がまだそんなに本当に行ってないし、
かなりビジネスチャンスがあるんではないかなと思っておりますよ。
なんだったら、
抹茶で飾らなきゃいけて、
チョコレートもコンボでね。
行こうかなっていうね。
もうちょっとなんかそんな気持ちになってます。
マジかーみたいな話が結構あって。
だからやっぱ行ってみないとわかんないね、こういうのってね。
ゲリラでもさ、カフェとか行ってさ、
オーナーに渡してくれてサンプル渡したりとかっていうのってさ、
なんかあんまりオーナーまで遠いのかななんて思いながら、
意外と結構話してたら、
店長かと思ってたらCEOだったみたいなね。
そう、抹茶とチョコ。
抹茶チョコもいいし、チョコに合わせて抹茶飲むも良き。
そうだよね。
そう、昔の日本のような勢いがあるねって。
いやほんとそうなんだよね。
そう、なので、
ちょっとね、そこら辺は先行投資で頑張ってみようかなって思いました。
ということで、
ねえまるもちゃん、来年みんなで中東遊びに行けるようにちょっと頑張ろう。
ちょっと中東進出。
ねえ、私アバヤも買ったことだしね。
ちょっとね、アバヤも買っちゃったし、
夏物と冬物ね。
ちょっと、
ねえ、まだ友達あと2年ぐらいリアドにいるっていうから、
友達がいる間にまた何回か行きたいなって気持ちになってきてますよ。
27:05
はい、ということで、
これから飛行機に乗って帰りたいと思います。
もう何にもトラブルがないといいななんて思っておりますが、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
27:27

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