00:04
はい、おはようございます。エピソード76、バリの工場4回目ということで、今日、4回目の本文はいかに?ということで、出発前の配信になります。
はい、もうね、この1週間が怒涛のように、国をまたいで、移動して、新しい風を感じて、移動して、感じて、移動して、感じて、みたいなことを、こうね、繰り返し、繰り返しやり続けてると、なんだろうな、なんかこう、強制義務じゃないけど、こうさ、変わらざるを得ないみたいな、
なんかよく、移動する人はうまくいくっていう、永倉健太さんの本じゃないけれども、移動してるからうまくいくわけではなくて、移動した場所で、新しい刺激があるじゃない、移動すれば。
じっとしてれば何もない刺激が、移動すれば刺激があるわけですよね、多少なりともね。その刺激の中で、どうしていくのかとか、今まで通りの自分だとうまくいかないことが、国をまたいでたりとかすると、なおさらあるわけじゃないですか。
例えばなんか、リアドの、サウジアラビアのリアドの空港で、今まであんまりそうやって空港の中で、チェックインとかであんまり嫌な思い出をしたことがなかったのに、アラビアン航空のお兄ちゃんは、なんかすごいアラビア語でディスられまくったとか。
今までにないことをされたりとかすると、感情がすごい揺らぐし、なんかそれに対して怒りの感情だったり驚きの感情だったりとか、いつもと違う感情が起こってくるわけですよね。
そうなった時に改めて、やっぱりいつも通りにうまくいくとか、うまくいって当たり前みたいなところからまた変わってくるわけですよ。
ちょっとしたことでも何も滞りなくうまくいくっていうことがどんなにありがたくて、どんなに素晴らしいことなのかなっていうことをすごく認識していくから、
やっぱりそういうこう、全部がうまくいかないことがより、因と要で、要を際立たせるというかね。
03:05
いいことを際立たせてくれるんだなって改めて感じたりするしね。
移動して感じての繰り返し、刺激の中でどうしていくか。
だから今回は本当に1週間で目いっぱい動いて、あちこち移動してっていうことを繰り返しやることによって、
どんどんどんどん自分の常識が塗り替わっていくというかさ、新しい風に触れたらまた新しい自分みたいな感じで、どんどん体が軽くなるというか、
一生の中で1回だけの海外旅行って言ったら、その1回の海外旅行がめちゃくちゃ重たいんだけど、
この1週間でトランジットとかも合わせて4カ国とか5カ国とか移動してたりとかしたら、
もうその一生の中での数回の海外旅行みたいなものを多分しかしない人と比べたりすると、
例えばその人が40年の中の数回の海外旅行が、私はもう1週間の中でのその5回の国を移動するっていうさ、時間だったわけじゃない?
そうすると、1回1回がさ、全然重さとか軽さが全然変わってくるよね。
1週間に4,5カ国ってすごいって、いやほんとそうだと思うんだよ。
なんか昔だったらさ、なんかすごい色々考えてとか。
まあ私はこの1週間に4,5カ国っていうのは、今回初めてじゃなくて、
それこそ15年前にヨーロッパに娘を置いて1週間以上10日間とか2週間かな?
行った時もヨーロッパの国、スイス、ドイツ、フランス、どこだっけ?
なんかあそこら辺を、まあそこら辺近いけどね。
あそこら辺、まあ一応国を跨ぐから。国を跨いだりとかはした経験はあるわけですよね。
でもなんかあの時代のさ、15年とか16年前とかの海外旅行と今は全く違う世界線だなって本当に思いますよ。
06:00
全然、飛行機の中でも、昨日ね私マレーシア航空乗ったの初めてだったのね。
やっぱこうやって国を跨ぐってことは飛行機も色々乗るわけじゃん。
短い機会でちょっぴりでもね、1時間半とかでも。
それこそね、サウジアラビアのリアドから隣のカタールのドーハは1時間、2時間かかんなかったのに、
フライト時間は2時間なくて1時間半とかそういう感じだったんだけれども。
でもそうやって国を跨ぐってことは飛行機に乗るわけじゃない?
そして初めてカタール空港の飛行機に乗って結構快適だったりとか、
なんか大柄の人が多いから椅子がちょっとゆったり、
なんか中国系の航空とかよりもなんかちょっとゆったりしてる気がするみたいなことをちょっと感じたりね。
そう同じエコノミーでもみたいな。
マレーシア空港は、マレーシアからインドネシアのバリーまでは、
テンパサル空港まではマレーシア空港で初めて来たんだけれども、
マレーシア空港はね、
マレーシア空港じゃない、航空ね、マレーシア航空はね、
ご飯が、ジャパニーズカリーエンドライスが出ました。
ジャパニーズカリーエンドライスって言って、
ジャパニーズが、
そうだよね、それで出た?
違う、ジャパニーズカリーエンドライスは、
マレーシア空港エアラインじゃなくて、その前のカタール空港だ。
カタール空港でドーハからマレーシアに行く途中で、
ジャパニーズカリーエンドライスが出て、
そうそうそうだ、
デブのおじさんと痩せの黒人に挟まれて苦しいという席だった時に、
みんな3人ともジャパニーズカリーエンドライスを頼んでいて、
私はもう一口食べて、これはジャパニーズカリーエンドライスじゃないと思って、
なんか妙にスパイスが効きすぎてるぞと思って、
これがなんでジャパニーズカリーエンドライスなんだと思って、
しもなんかちょっと味見をして、もう食べるのやめるみたいな感じだったんだけど、
両隣の男性陣は完食してましたね。
09:00
なんか太ってる人が太ってるゆえんがすごい分かったんだけど、
隣の1.5倍とか人の2倍ぐらいだから、
このぐらいのサイズ感の人はもうお願いだからエコノミーとか乗らないでくださいみたいな、
もう体が普通に椅子に収まってなくって1.5倍とかだから、
隣にはみ出てるし圧が強いしなんか汗かいてるから、
なんか熱風じゃないけどなんか体温が隣から来てすごい嫌だみたいな、
すごい嫌だみたいな、もうちょっとなんかこれって別料金?
えーみたいな、ちょっとこれは片ある空港からちょっとマレーシアまで5時間ぐらいとかちょっとやるんだけど、
もうちょっとそれは辛いわみたいな、
そう、嫌でしょ?もうまずめちゃん嫌でしょ?
まさにこのアイコンですよ、これって、
もうほんとちょっとさ肉料金っていうかなんかもうはみ出ちゃうわけ、
だって椅子に収まんないもんあれなんか、
全員肉だからさ、肉は柔らかそうだからはみ出ちゃってん椅子から、肉料金。
肉料金で絶対にもうなんか、
あんな大きい人が普通に隣に来ることが私は初めてだったから、
だって日本のね、日本のお相撲さんはちゃんと、
お相撲さんはですよ、私はお相撲さんの知り合いがいて、
お相撲さんはちゃんとエコノミーとか乗る場合は2席分取ってるわけ、
だって体が大きいから2席分ぐらい取っちゃう、はみ出ちゃうじゃん、どう考えたって。
はみ出ちゃうから2席分取ってるって言ってて、
いやそうだよねと思ったわけですよ。
あのおじさんも絶対2席分取るべきだなって私は思っちゃったけど、
どこにも間に挟まれちゃってるからどこにも移動できなくって、
で、なんか隣の人の生態をよく観察できる5時間だったんだけど、
もうさ、ドリンク頼むのがコカ・コーラとかさ、
なんかそういう甘いドリンクだったりとか、
そういう感じなわけですよ、もう。
で、あの、もらえるスナックとかそういうのが自分になかったりとかすると、
なんか、間違えて最初その席のときに反対側の人が間違えてそっち側に座ってたから、
なんかその人がモテて、スナックがなかったんだよね、スナックがね。
たださ、俺のスナックはどこだみたいな、食べ物に対してめちゃくちゃガメついわけ。
そう、なんかそういう感じ?と思って。
12:04
そう、もう隣もデブの人じゃなくて、
そう、もう一つの隣の方はすごいヒロヒロっとしたなんか、
北人の方で、なんか全然通ってないんだけどさ、
もうね、でも私は間に挟まれるってことが、今回のあのプライド何回もあったけどなかったから、
間に挟まれるってこう、よりによってみたいな。
よりによってなんかもう身動き取れませんね、みたいな。
そういう感じだったんだけど、
でもそれもそれでさ、違う国をさ、
いろいろさ、また、またいで朝の朝さ、飛行機をさ、
フライト取り直しとかしなくちゃいけなかったから、
焦ってたから、席の指定までできなかったわけですよ。
席の指定までバリに来るのにね、3本乗るけど、
3本全部席指定ができなかったわけ、そんな余裕がなかったんだよね。
もう、チェックアウトもしなきゃいけないし、
もうなんか、私以外の2人はなんかもう行く方向も、
新しいフライト取ってるし、朝ごはん食べてるし、
私はもう出かけなきゃいけないのに、まだ何もかにも終わってません、みたいな。
もう、フライトもみたいな感じで焦ってたからさ、
そう、そうなのよ、そうなのよ。
お、ロコちゃんそうなの、今日は1時間しか時差がないからね、
時間通りに、ちょっと5分くらい遅れてたけど、始まっております、そう。
そうなんですよ、おはようございます。
だから、そういうイレギュラーの中で、
全てが全てで、ベストな状態じゃない状態で、
もう、ことをどんどん進めていかなきゃいけないわけじゃないですか。
その中で、やってくっていうのは、
やっぱり、旅とかっていうのは、バージョンアップを感じられたりするっていうのは、
普段通りにできないことがたくさんある。
中で何とかするっていう回数が、いつもより多いわけですよ。
失敗しないと成功、成功体験も起こらないと同じで、
たくさん失敗したりとか、たくさんトライをするから、
それを乗り越えられる体力がついたりとか、行動力がついたりとか、
判断力がついたりとか、するわけだよね。
隣のデブちゃんトーク。
マリムちゃん、おはちょこ。
大魔王ちゃん、おはよう。
隣のデブちゃんトークは、昨日の配信できない話で結構してたんだけど、
3本乗り継いでバリまで、昨日の夜たどり着いたんですが、
15:03
サウジアラビアからドーハで、
ドーハからマレーシアのカタル空港の飛行機が、
もう席をはみ出るデブちゃんとガリガリちゃんに挟まれたんですよ。
初めて男性に挟まれて、5時間くらいフライトっていう体験を初めてしまして、
そうです。デジャブじゃん。デブじゃん、デジャブ。
そうなんです。そういう感じでございまして、
でもなんとか無事に、夜はバリのデンパサール空港に来まして、
やっぱりね、人間は何か新しいことは3回やったことが、3回やるといいよと、
それこそアサギストの人は、Aちゃん理論っていうのを知ってると思うんですけど、
Aちゃん理論っていうのはですね、1回目は散々だと何でも、1回目は散々。
2回目で落とし前をつける。3回目は余裕っていう、
小田切アサギさんがつけてる矢沢英吉さんになぞいたAちゃん理論っていうものがありまして、
これは本当にそうだなと思ってるわけですよ。
何をやるにしても、1回目は大抵初めてのことだから、
1回目でうまくいくっていうのはまあまあ奇跡で、
1回目は大体散々で当たり前なわけですよ。初めてだから。
2回目で大体1回目のこと分かって、こんな感じみたいな感じで少し普通になって、
3回目は大体余裕になるっていうところで言うと、
私は今回この短期間でインドネシアのデンパサール空港に入るのは、
昨日が9月に入って、11月の初めに入って、また11月の末に入ってっていうのが3回目なわけですよね。
この短期間だとね。
で、そうすると、インドネシア空港の税関だったりとか、
ビザ申請しなきゃいけないとか、オールインディアとあとなんかもう一個申請しなきゃいけないのがあって、
で、それをオンラインで事前に申請を前回もしてなかったので、結構時間がかかったりとかしたわけですよ。
時間帯的に並ぶ時間でね。
でもなんでこんな時間かかるんだろうみたいなのでイライラしたわけです、前回はね。
で、わかってても、わかってても、わかってんのにやんなかった自分に対してもうバカ!みたいな。
そのちょっとの事前の時間を惜しんだことにバカ!と思ったわけ、前回。
で、まあそれがあったから、サウジアラビアで3日前からしかオールインディアの申請だったりとかそういうのはできなかったりするから、
18:04
それをね、サウジアラビアでやんなきゃって今日こそやるみたいな感じで夜さ、やってて、全部申請もお金も支払ってたから、
もう昨日のデンパサール空港はもうほんと一番乗りですよ。
もうすいすいって感じで、もう全然並ばないで、全部並ばないでめっちゃ早く出ることができて、
荷物ももう心配せだんだけど、乗り継ぎ2回とかだとさ、すごい遠いから、
ほんとにリアドからバゲッチスルーで、バゲッチスルーでインドネシアまで入るのかっていうのがすごい心配だったのよ。
心配だったから、マレーシアでもしかしたら荷物が1回出て、もう1回入れ直さなきゃいけないかもしれないっていうふうに、
サイトではなってたから、マレーシアに着いてから7時間トランジット待ちがあるから、
その時間がいっぱいあるからね、その中で入れたり出したりは時間は十分あると。
でも確認をしなきゃいけなかったわけ。確認ね。
みんなも海外の空港行ったらわかると思うんだけど、確認してるんだけど、
その人が本当に調べてんのか調べてないのかわかんないけど、会話がめっちゃ軽い場合ってないですか?
オッケーオッケーみたいな。本当にオッケーなのかい?みたいな。
私は調べたそれみたいな。何も調べてないでオッケーって言ってませんか?みたいな。
これでまたロストバゲッジとかされたらもう本当に嫌なんですけどみたいな。
だからちゃんと調べてってこっちは思うんだけど、すっごい軽い感じでオッケーオッケーみたいな感じで
最初言われて、あの本当に確認したいから来てるんですけど大丈夫?みたいな。
なんかそういうふうにこっちが言うと心配症だなもうみたいな感じの顔をするわけ。
そういうのない?そうなのよダイマオちゃんギリギリじゃないチョコレコちゃん。
昨日はギリギリじゃない私でした。全然ギリギリじゃない。
軽すぎて心配になるやつ。なんとなくムッとするやつ。
いや本当にそれでさ、私はその人に一回信用できなくて7時間も時間があるのにさ、
なんかその人の対応が軽かったからだけに大丈夫だよ。
この書類見る限りこのシールもそうじゃんみたいな。
リアドからバーリまでのシールついてるからもうバゲッチするでオッケーだよみたいな。
21:01
オッケーだよみたいな。
それ調べてないでしょ?みたいな。
もう一回調べてみたいな。
シールそうかもしれないけど調べてみたいな。
調べてないから私もちょっと疑い症だからさ、
そのおばちゃんちょっと信用ならんのと思って、
いやなんかカウンター違う人に変わったと思ったらちょっともう一回行ったわけ。
もう一回行ったの。
そしたらなんかそのおばちゃん座って隠れてて、
また目に目があっちゃった。
お前また来たかみたいな。
お前さっき聞きに来たらまた来たかみたいな。
なんとなく気まずいみたいな。
同じこと聞くの。
なんとなく気まずいみたいな。
このおばちゃん、おばちゃんさっきも聞いたのになんでまた違う人に来てんのみたいな。
なんかお前なんだよみたいな。
デジャヴ、そういう勘ってバカにならないですよね。
いやそうでしょ。
でもその時にちょっとさ、プッていうさ、ちょっと恥ずかしいかなみたいな感じも、
なんかその一瞬の恥ずかしさより私は確認したいわけやっぱり。
なんか確認したいの。
ね、もうなんか笑っちゃうでしょ。
もうさ、それで、まあでもそれで再確認して、
いや本当大丈夫アゲススルーだからって言われて、
そこでやっと安心できて、そっかーってなって、
それでね、安心できてさ、
もうじゃあのんびりしようみたいな感じに、
やっと慣れたわけですよ。
やっと慣れたんだよね。
そう、そうなんです。
それで、なんかラウンジ。
飛行機ってさ、結構、
そうやって長時間滞在とか、トランジットでしなきゃいけない場合とかは、
シャワーとか、ちょっと仮眠ができる場所だったりとか、
そういうラウンジみたいのがあるわけね。
で、ラウンジは2種類あって、
お金を払っても入れない高級ラウンジみたいなところと、
お金を払えば別にラウンジに入る資格がなくても入れる場所、
だいたい2種類ぐらい空港にあるわけですよ。
で、クレジットカードで、それこそプライオリティパス、
アメックスだとプライオリティパスかな、
だったりとか、他のクレジットカードとかでもあるかもしれないんだけど、
そういう空港のラウンジ、そのパス持ってれば入れますよ、みたいなの持ってれば、
だいたい4、5000円かかるんだよね。普通で払うと。
24:02
で、そうじゃなくて、
昨日のマレーシア空港の場合は、
他もそうかもしれないけど、
そういうちょっと特典みたいな人は4、5000円で入れて、
全く新規、アポイント予約も取ってない、他で予約も取ってないとか、
そういうのでドロップイン、初めてです、全く新規です、みたいな感じの人は、
その倍の価格ぐらいかかるんだよ。
全く何もそういうので事前予約とかしてないと、一気に2時間なのに1万円とかかかっちゃったりとかする感じ。
だからそういうのは、みんなも行ったときは色々調べて、
自分の持ってるクレジットカードでそういうのが付いてたりとかする場合は、
そういうので入ったりとかすると、
普通の待合のところよりかは広かったりとか、ソファーがふかふかだったりとか、
アルコール飲み放題だったり、食べ物も色んなの、ビュッフェみたいな感じで色んなのがあったりとかするから、
何時間とか長時間でも、シャワーとかもあったりとかするからね。
長時間でも結構快適に過ごせるんですよね。
私は今回の旅で袖を結構、
ラウンジは心が優雅になるなっていうのを味わいました。
いつもギリギリ族でせかせかしてるからさ、
あんまそういうことを味わう余裕って今までなかったんだけど、
でもなんかトランジットの回数が多かったりとか、ちょっと長めに待たなきゃいけないとか、
っていうのがあったからこそそういう体験もできたし、
なんかそういうのをすることによって、
そう、心の栄養補給ですね。ちょっと気持ちにさ、余裕もできるし、
こういうラウンジに来てる人たちってこういう人たちなんだとか、
それこそさ、飛行機でもビジネス乗ってる人こういう感じなのか、
ファーストクラス乗ってる人ってこういう感じなのかとかさ、
ギリギリじゃないのを味わう感じで、
だから今まで私結構ラッキーで、
そんなさデブの隣とか、デブとか言っちゃいけない。
ちょっと大きい人の隣とかっていうのはなかったわけですよ。
だからそこまでエコノミーとかでもそんな別に私どこでも寝れるし、
いやなんか、何とでもなるなって。
まぁ中国のおばちゃんとか強烈だったけどね、体操始めたりとかね、
そういうのはちょっともう勘弁してほしいとかそういうのあったけど、
だけどさ、大きい人、ラストラウンジの空気味わってみたいでしょ。
なんかね、ちょっとね、結構いろいろね、味わえて、
それこそお友達と一緒にラウンジでビールで乾杯とかさ、
27:01
そういうのとかできたりとかしてさ、
そういうのとかすごいいいなぁと思ったわけですよ。
だってそれもさ、一緒にそっちに入れる友達とかじゃないとさ、
それもできないわけじゃん。
だからやっぱりなんかそういう風に、
その世界線に行きたいなとも思ったし、
もうああいう大きい人の隣になるケースもあるから、
こういうケースのこと考えると、こうやって次にすぐ仕事とかっていうこと考えるとさ、
自分の体力調整とかしたいわけじゃん、やっぱり。
私のメンターとかもそういう風に言ってるけど。
たださ、それも仕事なわけよ、体を管理するとか心を管理するとかっていうのもね。
ってことで言ったら、やっぱりビジネスとかビジネス以上がいいよなって思いましたよね。
近くの乗客のキャスティングも素晴らしい。
そうでしょ?だからこのメリハリがさ、
今回の短い時間でもめちゃくちゃあったから、
いっぱい乗ってるっていうのもあるけどね。
あったからさ、なおさらそういう欲望も湧いてくるよね。
何もそんな、なかったらそんな欲望も湧かないけど、
なんかちょっと、なんかその体重気になるなぁとかさ、
なんかこの熱、汗かいてる感じがすごいたまらなく嫌かものとかさ。
ね、ま、まりもちゃんキャスティングで香港行った時、床に、
え?
敷物敷いて裸足になってる大きい人の隣になったことがあるが、
より狭く感じるように。
あ、床に新聞敷いて?
あー。
もうさ、そのさ、そう、そういうのとかさ、
隣のその人がさ、足を組んでて、
足の裏が自分の方向いてるとか、すごい嫌じゃない?
すごい、なんかそこからなんか出てそうみたいな。
すごい、そういうのすごい嫌だとか思って。
そう、なんかちょっとならいいけど、
それ何時間とかもうすごい嫌だよね。
まりもちゃん、嫌だし、嫌でしょ?
嫌でしょ?本当に嫌なんだよ、そういうの。
そう、だからなんかそういうのも、足の匂いとかどこかに匂うのとか、
なんかほのかに感じるみたいな、そういうのとかさ。
そうでしょ?すごい嫌だよね、足の裏とかも。
あ、よかった。みんなわかってくれて。
いや、本当にそれ、それなわけですよ。
めっちゃそれを感じてね。
そう、電車だと席を選ぶ。
いや、まさにそうだよね。そうだよね。
そう、髪の毛で必死にガード。
マスクとかさ、髪の毛とかさ、そういうのでさ、
なんかわかんないけど、もうめちゃくちゃガード。
壁を作りたいよね、そういうのね。
そうなんですよ。なんかそういうのとか、
30:01
なんかいっぱいそういうのをさ、味わうことによって、
あ、私はこういうの好きなんだなとか、
私はこういうのちょっとダメなんだなとかっていうのとかがさ、
わかったりするじゃん?
ね、なんか移動することによってそういうことがなんか結構あったりとかするから、
なんか、なぁと思って、ね。
これさ、部屋をさ、出てくる時にさ、
ホテル久しぶりすぎてさ、あ、久しぶり?じゃないか。
この間もそうだったけど。
この間エアビだから、出る間にベッドメイキングとか別になかったんだよ。
でもなんか入られた時に、
このパソコン系とか全部オープンすぎるとちょっと良くない?
そう。
そう、それで私さ、昨日配信してた時に、
あ、もしかしたらギリギリかもって言ってたんだよな。
ギリギリかもって言って配信を終えて、
あのー、フライトの搭乗口のところに行ったと思うんだけど、
私ね、初めて空港でね、
レイクカヌーって呼ばれた、初めて空港で。
早く来てくださいって初めて呼ばれちゃった。
あれ、名前言ってると思って、
あ、呼ばれちゃったって、まだいけると思ったのに。
記念すべき呼び出し。
いや、ほんと記念すべき呼び出しだったわけですよ。
だんだんさ、心臓に毛が生えてじゃないけど、
あの、まだいけるっていう感じになっちゃってるようで。
余裕かましてギリアウト族。
なんか普通に優雅にライブ配信とかする場合じゃなくて、
なんかちょっと、あれ、早く来てくださいみたいな。
言われちゃいました。
えー、みたいな。
まあでも大丈夫だったけどね。
全然大丈夫でございましたけど、
いや、なんかね、そうやってどんどんさ、
たくましくなってくるわけですよ、回数を重ねていくとね。
そして私は今もうすぐ多分、
会に来るから行く準備をしております。
絶賛。
なんか朝ごはん食べるって言ったんだけども、
ちょっとなんか胃がそんなにお腹空いてないからいいよ。
ある意味、
そうそう、最大限に時間を使ってるわけですよ。
33:01
使えるように。
異国の地でもね。
何回も回数重ねてるとさ、
Uber頼むのとかグラブ頼むのとかもさ、
だいぶ慣れてくるよね。
でも方向音痴でもなんとかなるみたいな。
昨日だってさ、8時半ぐらいに街に出て、
ちょっと暗くても、
ローカルの怪しいマッサージのお店に一人で行くとかさ、
昔だったらあんまちょっと考えられないとか、
もうちょっと予約を事前にとかしてたかもしれないけど、
今日も今日で、
昨日はもう長旅で疲れてるから、
どうしてもマッサージをしてもらいたいっていう欲望があって、
それを成仏させるために、
もう調べてどうとかってもうわかんないから、
ホテルの人に近くの保健内で、
ちょっといいとこないかって聞いて、
それを言われた通りに、
目の前だって言われて、目の前じゃなかったんだよ。
だいたいあるあるだけど、
目の前だって言われて目の前にはなかったんだけど、
ちょっと歩いて行ける場所ってあって、
そこに行って参りました。
行って参りましたよ。
そしたら足1時間、
ボディ1時間って2時間みっちりやってもらったんだけど、
まぁまぁなんかね、ちょっとあれ系だった。
バリニーズスタイルのマッサージというよりかは、
止圧系だったね。
中国っぽい感じの、
グイグイっていう感じのやつだったから、
なんかリラックスっていうよりか、
あいたたた、あいたたたっていう感じの2時間だった。
そう、痛いやつ。
結構痛気持ちいい。
痛気持ちいいっていうよりかは、
全然寝れなかった。
2時間全然寝れなかった。
なんか寝ようとすると、
あいたたたみたいな。
体全身凝ってますね。
ただただ痛いやつ。
痛気持ちいい。
全体が全部凝ってる感じだったから、
頭の先から足先まで全部ほぐしてほしかったのよ。
だからちょっとグイグイやってもいいかな、
みたいな感じではあったの。
だから私の欲望は成仏されたんだけど、
バリニーズはあいたたた。
そう、欲望は成仏されたんだけどね。
まぁまぁそういう感じですよ。
そう、だから今日は終わったら、
バリニーズスタイルのマッサージに
今日は行こうと思っている。
今日は行こうと思ってますよ。
ということで、
もうまた10分前になっちゃったからね。
10分前。
たぶん、もしかしたらもう
玄関のところにいるかもしれないから。
36:03
そう、だから今日は予約をしたいけど、
今日も何時に帰ってきてどうなるかわからんから、
とりあえず帰ってから考えようみたいな感じだけど。
でも今日は本当、
昨日話したドラマもありましたけど、
やっぱりね、
何を絶対譲れないとか、
主張すべきところはちゃんと主張するっていうことが、
国内企業とのやり取りだけじゃなくて、
海外との企業はなおさら、
いや、これこんなに確認してるのに
なんで間違ってこんなことになっちゃうってことが
今回起こったわけじゃん。
ダブルチェック、トリプルチェックどころの騒ぎじゃなくて、
メールで全部履歴は残ってるからね。
こんなに確認してるのに
なんで間違ったの作っちゃってんの?
何やってんの?みたいな。
はぁ?みたいな。
なんで?なんでそうなるの?みたいな。
もう。
それをさ、
ギリギリ、ギリギリのギリギリで、
同派で知るとか、
心臓に悪いからやめてくださいみたいな。
トランジットちょっと短い時間しかなくて、
なんだったら私ネット側もすぐ繋がるからよかったけど、
普通だったらシム交換とかめんどくさいからやんないよみたいな。
そんなちょっぴりのトランジットでみたいな。
そう。
それでも気がついて、
そこでも対応してなんとかして、
自分の思う通りっていうか、
結果さ、
燃え合ってたところから、
最初のリクエスト通りの結果のことをやってくれる流れに
持ってこれたわけじゃん。
グイって最後グイって。
そう。
でもあの流れは、
やっぱり瞬間の判断が必要だし、
やっぱりその瞬間の決断力と、
そこで一気に言い方とか繋がんなかったら、
破壇にするとも言われ、脅されてるわけだからさ。
破壇になってもおかしくないわけじゃんね。
そう。
だからそこをやっぱりやるっていうのは超大事。
うん。
大事だなぁと思って。
ファイナルアンサーを、
自分の中で本当に、
ちゃんと問題がどんどんすり替わっていくからさ、
それぞれの状況で。
なんか正当じゃないはずの主張なのに、
あたかもさ、こっちがオーダーしないものを作っちゃってるのにさ、
いやなんかもう後のオーダーも詰まってるからとかさ、
いやなんかここしかできないからとかさ、
勝手な向こうの理由を押し通しそうになってるわけじゃない?
それを、なんか、
そうじゃないよっていうのをちゃんと言うことも必要だし、
39:05
速血するってそういうことなんだなぁって、
速血力が未来を決める。
いや、本当にでも本当そうだと思う。
一瞬の誤りで全然力関係も変わってくるし、
私はそこで主張しなかったら、
なんでも向こうは、
あ、ちょっと強くいったらいけんだなっていう前例作っちゃうことになっちゃうんだよね。
あ、押せば。
だって普通に冷静に考えたらおかしい。
おかしいと思うからおかしいものはおかしいって言った方がいいわけよ、やっぱり。
いくら向こうが強く、さもそれが当たり前のように言ってきたとしても。
だって今回だけじゃないから関係性長くしたいと思ったら、
やっぱりそこは関係性を構築していくっていう意味では、
やっぱりこういうふうに言っちゃったしなっていうのを残さない方がいいんだなというのは今回改めて思いました。
ということで、しゃべった?
もう53分だもん。
はい、いきます。
卒結力大事。おかしいものはおかしいって言って関係性を構築。
そうです、そうです、ますめちゃん。
そう、だから、どんな顔してるか今から行ってみてくるからね。
2時間かけて行ってきますよ。
はい、ということで、ドライバーさん来てなかったらどうしよう。
だけど、来てきます。
はーい、それでは今朝もありがとうございました。