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おはようございまーす。エピソード158、えーっとー、158、めんどくさー”の向こう側にしか、新しい景色はない”ということで、今朝はお話をしたいと思いまーす。
はい。ごめん。まさに、まさに、あのー
めんどくさい話、めんどくさい話、ないですか?
なんてれんじょうか。
いや、もうね、あのー、めんどくさいがいっぱいよ。
あしかちゃん、もう強化マックス、強化マックスです。もうめんどくさい、もう生きるってめんどくさいよね。
生きるってさ、もうめんどくさいの連続じゃない?
ちょころこちゃん、タイトルいつも作ってるの?タイトルね、作ってるっていうか、タイトルぽくしてるだけだけど。
タイトルぽくしてるだけというか、あのねー、
最近私がすごく意識していることっていうのは、もうめちゃくちゃ臨場感なわけですよ。臨場感。
臨場感で、あんまりとってつけたような感じで、もう昨日から明日はこれを話すことにしてましたとか、
明日のネタはこうですと、今週1週間のネタ、AIに出してもらって、月曜日はこれ、火曜日はこれ、水曜日はこれ、みたいなことは
あのね、一時期やろうと思ってやったこともあるんだけど、今はそれより何より、毎日毎日のこの臨場感、生、ライブみたいなことをすごい重要視してる。
重要視してて、で、もう本当に即興で朝起きて、朝起きてから、じゃあ今日の課題は何だろうとか、
昨日も、人が成長しない理由っていうのは、昨日の振り返りをしないことだなって思ったんですよ。
なんか成長したい成長したいってずっと私も言ってるけど、なんか足踏みしてるなぁとか、
なんかあの、ジャンプ、ホップステップジャンプじゃないけど、すごいこの、歩幅が狭いなぁとか、
なんか思う時っていうのは、
それは、なんかドリックをしてないわけでもなくて、チャレンジしてないわけでもなくて、
何に振り返ってないからだなっていうことに、気づいたことがあってね。
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ホップステップワープ、ホップステップワープって行きたいじゃん。やっぱ同じ時間を生きてるんだったら、
毎日なんか今日、もう進んでないわけじゃないけど1ミリだけだったとかさ、
もうジリジリ感がすごいみたいな。
よりかは、もうなんか昨日と今日と世界線が全然違うよねとか、見えること、話すこと、関わる人、全部変わっちゃったよねぐらいのことが毎日起きてたとしたら、
なんか1日の成長率ってすごいと思うわけですよ。
それこそ、人間で言ったら新生児、新生児の1年の身長だったり体重だったりとか、その成長期、成長幅、毎日の伸びしろ、
そのスピード下で、どんどん進んでっちゃったら、もう人間は、
もうなんか、1歳1歳超えないで巨人になっちゃうんですよね。
ある程度で、この身体的な成長のスピードだったりとかっていうのも止まるから、
止まるようにはない。もうちょっと緩やかに、緩やか曲線になるようにはなってるわけですよ。
そう、ね、めんどくさいことしかない。めんどくさいことだらけで。
めんどくさいことだらけは特にお仕事。
マリモちゃん、そっかそっか。
ね、臨場感が人間の味ですから。
ロコちゃんね、ありがとう。
そう、なので、今最近の私のテーマは、本当に臨場感っていうところで取ってつけた内容をここでご披露するっていうわけではなくて、
もう本当に荒削り入れだろうが、何だろうが、今朝私が話したいという思うことを、もうとりあえず取手出ししてみるみたいな、いうところ。
で、今日は、そのめんどくささの向こう側にしか新しい景色はないってことで話そうと思いました。
でね、みんながさ、このさ、めんどくさいって思う時っていうのは、どういう時よ、まずまず問題。
で、私は昨日すごいめんどくさかったの。
すごいめんどくさいことが、なんで仕事もプライベートも起こるんじゃい、みたいな昨日だったわけですよ。
そういう時ってさ、仕事にしてもプライベートにしてもさ、同じようなことが同時多発的に起こりません?
私がその粒集めをしてるのか知らんけど、起こったの。起こった。昨日に関しては起こった。
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普段、めんどくさいから関わらないようにしよう。なるべく反応を薄くしとこう、みたいなところから、わーわーキャーキャー言われたわけですよ。
これは無視したいんだけど、ちょっと無視したら余計めんどくさいなって思って、それはLINEでのやり取りだったんですけれども。
まあさ、みんなさ、LINEのやり取りってさ、すごい手軽なようで、めんどくさい思いいっぱいしてない?
私が言ってることは、私が意図することは、これではないです。
LINEだからさ、長く書かないじゃん。短いじゃない。
短いテキストの往来なんだけれども、そこで、え、なんでそういうふうに捉えるわけ?とか、え、私そんなこと言いましたか?みたいな反応が起こることがね、結構あるわけですよ。
あるある、まずみちゃん、スタンプで切られたことある。
もうめんどくさいからね、スタンプボーン!みたいなね。
そうそう、なんか自分が思ったのと違う方向に行っちゃう。あるある、伝え方難しい。
いや、これはね、あるよね。みんな経験してるよね。めんどくさ!
なんなん?みたいなね。
うん、そうそうなのよ。そうなんだよね。
このマリモちゃんのめんどくさスタンプを送りたい気持ちです。私は。
めちゃくちゃめんどくさい。
でもこれがね、ここ、私の心の中、昨日の私の心の中、このマリモちゃんのスタンプよ。
だけど表情、表面はなんでそういうメッセージをくれるかっていう根底をさ、探したら、私に対する気遣いだったりとか、なんか向こうの良かれと思った善意だったりとか、
別に私を、私の気分を害しようと思ってやってるわけではないわけですよね。
良かれと思って、もう多分、善意100%なのか、本当のところはわからないけれども、
でも、まさか、そんなこと私頼んでないし、
え、なんで私があなたにその説明をしなければいけないんですか?みたいな。
え、私の時間をそうやって奪ってるってことに気がつかないんですか?みたいな。
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最終私の中では、え、暇なの?みたいなところまで、
昨日はちょっと、もうお願いしますよ、みたいな状況になっちゃったわけですよ。
そうきたか、使い方違ったという。
ロコちゃんもそういう、思いもしない反応が、そういうLINEとかテキストとかメッセージってあるあるですよね。
あるあるなんだと思うんですよ。
これは多分、プライベートじゃなくて、ビジネスとかでも、
最初に取引、最初にお話ししてた人が、決済権があった人で、
で、じゃあ担当者紹介しますっていう風に、大体企業だとあるじゃん。
で、担当者紹介しますって言われたら、社長同士の話だとめちゃくちゃ話が早いんだけど、
担当者になった瞬間に話のスピードが一気に遅くなるっていう。
ありません?
あるあるね、マリゴちゃん。
そう、なんか、パンパンパンパンって切り返しが起こってたところが、パンパンパンズル?みたいな。
お!ゾングさん、おはようございます。
いや、これはもうめっちゃあるあるだと思うんですけど、決済権ある人とない人ね。
だけど、これはね、それは明確な権限以上があるかないかに、
寄るな、そうそうそうそう、寄るな、そうですよ、そうでございますよ、そうでございますよ。
でもこれは、ケイト・スペルの時もそうだったけど、避けては通れない。
だってさ、その人はさ、その会社という枠の中でさ、生きてるからさ、生きてて、その仕事を役割として託されたわけだから、
その役割として託された人のお機嫌おかがいじゃないけど、その人も、よしっていうふうに思ってもらわなきゃいけないわけですよね。
人数がそれが増えれば増えるほど、自分がそうやって仲間として引き込まなきゃ、ことが進んでいかないから、
やっぱそこにエネルギーを投下しなきゃいけないわけですよ。
そう、でなんかそういう時って、いつだってこの、あの、めんどくさっていう感情が正直、起こりません。
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起こりません。そう、でね、結局、それこそさ、あの、宮崎駿監督とかもさ、
結構そのめんどくさい、連発してたっていうエピソードがなんかのやつでも読んだことあるんですけど、
もう、めっちゃ連呼してるらしいわけですよ。
だってさ、アニメのアニメーション1本作るにしたって、もうさ、地道にしかないじゃん、絵コンテの山だったりとかさ、
そのさ、数秒のストーリー作るのにどんだけ描くの?みたいな話だしさ、
ほんの一瞬で流れるものに対してどれだけの品質管理とさ、こだわりとさ、それを詰め込むんですか?って話だと思うわけですよね。
でも、結局のところ、まあそのさ、それが固まると一つのことを成し遂げましたねっていう風になるんだけれども、
その固まる前の粒の状態はさ、非常に地道で非常にめんどくさいものの集大成だなっていう風に、
私も昨日は本当にそれを痛感してね。
で、大概、そういうのを会社でやる場合は、会社のチームだったりとか上司だったりが納期とかを決めて、
これまでにこういう風にやらなきゃいけないとかっていう風に毎日毎日放電所で連絡報告とかもするからさ、
それでもうしょうがないなと思いながらも毎日のことが進んでいくわけですよね。
職人はめんどくさいことをコツコツやってるイメージ。
ね、まりもちゃん、まさにそうなのよ。まさにそうなの。
でもね、私は今ちょっとね、職人からちょっと経営者っていうところにお洋服をお着替え中なので、
お着替え中だから、職人仮面を100%搭載してた時は、このめんどくさいってことを1ミリも正直感じなかったんですよね。
1ミリも感じなかったことを今、それを脱ぎ去って、脱ぎ、お着替えをしてるから、
非常にいろいろ一つ一つ今まで感じなかったことに対して、めんどくさいが発生してるんです。
経営者なら何もしてません。頑張らない。
いや、経営者は頑張らない状況を作るってことだと思うんですよね。きっとね。
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そう、で、職人仮面を、そう、そう、まさにスタート。そういう感じです、ロボちゃん。
でもなんかさ、立場とするとさ、法人出してさ、社長とかっていう風になってても、
自分の中での自覚、特にお一人様社長とか、自由病院があんまりなかったりとかするとさ、
もうさ、社長がパフォーマンスできちゃうからさ、
もう、できることをやっちゃおうになりがちじゃないですかね。
でもそれをさ、今一生懸命私はさ、手放そう、手放そう、手放そうっていう風にしてて、
その移行期だからこそ、あのー、
そう、外中ね、そうそうそうそう、するのに、その新しい枠組みを今作ってるわけですよ。
そう、だから、あのー、たくさんのめんどくさいが発生してる。
かときは大変。自分でやった方が早い。スケールするなら権限以上。そう。
スケールするなら、もうそれしかない。それ一択なんですよ。それ一択な。
それ一択で、で、昨日、いくつかの打ち合わせがあって、
昨日新しい企業さんともなんか会ったんですけど、午前中にね。
なんかそこはもうやっぱり大手だから、規模感が全然違うわけですよね。
そう、規模感が違うし、なんか、あのー、チョコレートの検査でね、
今までいろんな検査方法があったんだよ。品質管理の。
うん、だけど今回初めてね、チョコレートなのにね、ベルトコンベア式の金属探知機に乗せてくださいっていうオーダーがあったんです。
え?って、え?って、なんか聞き返しちゃった。え?金属探知機っていうのも、え?って思ったけど、
え、なんでチョコに金属と思うじゃないですか。そもそも論として。
だけど、あの、でもそれも金属探知機で調べると、ハンディタイプとベルトコンベアタイプっていうのがあって、
そう、異物混入です。異物混入。そう、異物混入ってところでね、
あの、ハンディタイプではなくて、ベルトコンベアタイプで、異物混入、金属入ってないかの確認は、
あの、全社マストにしております。みたいなね。
そう、コーヒー豆だと金属チェックは、
あ、金豆の段階だけだな。いや、そうでしょ?そうでしょ?
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そう、だから、正しくそういうさ、そうですか?みたいな。
そう、だから、でもそこと取引をしたいと思ったら、お金と時間をかけて、
そのベルトコンベア式の異物混入チェックをしてくれるところにお願いするしかないわけですよね。
聞いてるだけでめんどくさいでしょ?
あと、なんだろう、チョコレートの生地に関しても、
メッシュ、メッシュね、メッシュをかけてください。ね。
そう、もうさ、その一工程増やすのがどんだけ大変かって、分かってます?みたいな。
そう、だからなんかこう、そういう感じで、
こう、新しい話とかは、規模感も一気に広がったりとか、ワクワクドキドキもするんだけれども、
それと同時にこちらが今までやってなかったことを、なんか整えなきゃいけないとか、
そういうことが非常にたくさん湧いてくるわけですよね。
そう、さらっと言っちゃってくれてますけどって、いや、ほんとそうなのよ。
ほんとそうなの。
あなたの会社の、あなたのなんか、従業員何百人とか何千人とかいる規模感だったら、
なんてことない話かもしれませんがね、みたいな。
そう、新しいことってちょっとしたことがめんどくさいですよねって、
いや、本当にそうだと思う。
そう、だからね、昨日1日撮っても切り取っても、私の中ではもうこのめんどくさいがたくさんあってさ、
でもこれに対して、じゃあまずそこにも毎回毎回自分に立ち返るわけですよ。
めんどくさくてもここの関係性を計測したいですかとか、
それでもなんかちょっと新しい世界を見たいために、
ここをやり遂げますかっていうのを自問自答して、
そこをやっぱり、海のものとも山のものともわからないけれども、
まずめんどくさいからやめたって言ったらそのチャンスの火種はそこでおしまいになっちゃうけど、
めんどくさいけど、とりあえずできるところまでやってみようかなとか、
で、やってみて本当に本当にもうどうにもならんと、
なんかこれをやればやるほど赤字ですとか、
そういう形になるって分かってから撤退するんでも遅くないかなみたいな、
だからそこらへんの見極みだよね。
検討する時間を投資しなきゃいけないからさ、
それも時間もったいない、いろいろもんで結局なしとかいう風になる時間を溶かすんだったら、
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じゃあもうそこは最初からやらないを選択するのか、
マリモちゃんみたいにやってみないとわからないっていうところでいくのかっていうところ。
で、そのやってみないとわからないっていうところでいくかどうかの判断材料っていうのは、
結局のところは自分が将来的にチョコレコというブランドをどうしていきたいかとか、
その経営理念みたいなところに結局なっていくと思うんですよね。
それに対してワクワクするかどうかとかさ、
なんかやらされてる感でやってないかとかさ、
そういうチェック項目がいくつかあるわけですよね。
だからより一個一個の決断に対する慎重さというか、
見極め力みたいなところがちょっとめんどくさいは一つのリトマス試験師というかさ、
一回私を踏み飛ばされ、ちょっと待てよっていう風に思わせてくれるアラームなのかなっていう風に思いました。
すぐにさ、オッケーオッケーできるできるできますよーっていう風になっちゃってたらさ、
それに対してここがちょっと重たいような判断するにはとかさ、
いう風にはならないわけじゃん。
めんどくさくてもやりたいか試されて、ときめくかどうか。
ときめいてなおかつその数字的にも合うかとかさ、
全体的にも見ていかなきゃいけないと思うんだけど、
ということで、今朝はですね、
めんどくさの向こう側にしか新しい景色はないかっていう問いに対しては、
私の今の現段階の検証とすると、
めんどくさいは新しい景色を見たかったら、
めんどくさいも通過する必要がある。
大かり少なかりめんどくさいことは、
それが担当者だったりとか、それが仕組みだったりとか、
いろんな要素があるけれども、あると思う。
でも、だからこそそこを超えられたときの達成感だったりとか、
自分のランク、そこがめんどくさいじゃん。
そこを一回超えちゃえば、もう過去に一回やってれば、
自分の中ではもうめんどくさくなくなっているかもしれないし、
もうそのめんどくさいに対する仕組みが出来上がっているかもしれないし、
そういう話だよね。
ビビらずプレゼンしまくる。
ぶんぶさんそうですよね。
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ぶんぶさんの夢が世界規模で大きいから、
どんどん人を巻き込んでいくというところで、
どんどん投資家を集めていくフェーズでしょうかね。
めんどくさくてもやりたい。
出来るくらいじゃないと続かないのかもですね。
多分そうだと思う。
めんどくさいからやめたってなるくらいだったら、
その程度なんだと思う、きっと。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。