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#221 インドネシアでの販売と、チョコに「糀」を入れる理由
2026-04-24 25:07

#221 インドネシアでの販売と、チョコに「糀」を入れる理由


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00:05
おはようございます。#221 インドネシアでの販売と、チョコに「糀」を入れる理由ということで、今朝もお話をしたいと思います。
なんとですね、今日と明日で、インドネシアのマルセでチョコレイコ販売します! ということで、イエーイ!
パフパフパフ!
なんてことでしょーって、なんてことでしょーって、もうねー あのーこのために、このために
あのー ね、去年の9月に
9月にさー インドネシアに行ってですよ
行って、で行ってる間にそのOEMのね、工場の実際リアルで行ってくるっていうのと同時進行でですね
あのーインドネシアの、あのー ウーバーだったり、ロジェックだったりとかで
あのー チョコレイコ販売できるようにするために、現地のスタッフさんを教育するっていうミッションがあったわけですよ
あったわけですよ。それでね、あのー 大丈夫大丈夫って言われながら、お前全然大丈夫じゃないよーみたいな感じで、こう
ツッコミを入れながら 日本語が上手なね、インドネシア人くんがいるわけですよ
そう、彼にレシピを教えてですね オーダーが来たらこういうふうにやるんだよって、OK!OK!って言って、全然OKじゃないみたいな
何回も修正しながらね、あのー やっていて、で、その去年の9月からなんだかんだで、もう半年ぐらい経つ
半年以上経つじゃないですかね、そう経ちますね
はい、で、現地に食材は買ってあって、で、そのオーダーが来たらここからやりましょうねっていうふうな話も導線もつけてて
で、賞味期限も長いもの 比較的チョコレートに関しては、原材料の状態だと1年半とか2年とか
カカオ自体に関しては、あるものがほとんどなので、マックス賞味期限があるものを購入して
あっ、なっちゃんおはようございます、あるものを購入して、で、それをそのまま置いてっていうので、賞味期限的には
デイツ以外ね、フレッシュデイツ以外は、まあ私が行った時にまとめて買ったのから、新たに買い足さなくても大丈夫だね、みたいな状態で
03:11
あるわけです。そうなのよ、あれからもう早いと思うので、半年、半年以上経ってるわけですよ、皆さん
時間の経過を認識すると、ぼーっと思いますよね、そうそうそうそう、それで、まああの
先月からだね、先月になってから、今月になってからだと忘れたけど、何回かインドネシアとリモートで繋がって
で、実際に作り方を忘れちゃってたりとかするものに関しては、もう一回ブラッシュアップってところで、やってるところ手元見せてとか
あの食材の様子、なんかデイツが前、オーダー来たらここで仕入れようって決めてた場所に同じ種類のデイツが売ってなくて
えー、じゃあどこでどうやって手に入れようっていうのをもう一回調べ直したりとか そう、そういうことをして、で、まあ今日明日の2日間は
えーと 抹茶のスムージーだったりとか
なんかドリンクと一緒にチョコも出すっていう話でね、そう それでチョコレートの導線
チョコレートがオーダーが入ったらこういうふうにやろうと、あとだから クーラーボックスに全部まとめて入れてってみたいな話とかを
つけたりとか、ま、当日その一緒に作ってくれた方が あの製造担当の方が販売するわけじゃないので、販売担当の
あの女性のインドネシアの方がね、今日2名いて そう、その2名の方にも今日の、あのチョコのオーダーが入った時はこういうふうにしてくださいみたいな指示を
まあ やってたわけですよ、やってて
で、直前になって、あーそういえばそっちもなんかチラシみたいのとか必要だよねみたいな話になって
で、それも慌てて一昨日、一昨日かね、一昨日慌てて作って
そう、作ったやつが今日のインスタのフィードだったりとか あの他の
SNSに出しているチラシです、はい
そう、リモートで教えるのはね、ちょっとね細かく見えなかったりするし、で、こう大丈夫大丈夫って言って大丈夫じゃないところをチェックしたいからさ
なんか細かくこっちで指示して、ちょっとちょっと待ってとか言って止めてね、今そこどういうふうにやったとか
どういう感じでやってるっていうのをね細かくこっちで言って、修正していくみたいな作業をしました
インドネシア語じゃなくてね、あのね、日本語
06:05
製造担当の方はね、英語より多分日本語の方が上手いんじゃないかな、どっちもわかるけど
日本語意外とできる、まさかの日本語
そう、でも大丈夫大丈夫はね、ちょっとね信じてない、彼の大丈夫は
前向きなのはめっちゃいいんだけどさ、不安がある人よりかはね
いいんだけど、細かい爪がね雑なんだよね、やっぱり
そう、雑だからここの細かい紙は細部に宿るって言うじゃん
だからやっぱ細かい角っこのところとか、そういうところをやっぱきれいにやってもらいたいので
そう、そうなの、ちょっとあったかい国の人って陽気で前向きな傾向結構あるよね
そう、日本人ほど細かくないのよ、そう
だからその細かさの理由もわかんないからちゃんと説明してあげなきゃいけなくて何回も何回も言わなきゃいけない
だからこれは水滴が一個でもついていっちゃダメなんだとか水がちょっとでも入っちゃダメなんだとかっていうのをうるさいぐらいに言わないとダメ
作業する前に手見せてとか言って
そう、全部洋服から何から全部ちょっと髪の毛全部ネットに入れてとか細かいところチェックからね
してやりました、はい
それでまあとりあえずあの今日、今日明日の2日間で必要そうな個数は作り終わったから
あとは販売する女子チームにお任せっていうところで
今日明日販売売れるのかどうなのかどうですかね
わかんないけどもあとは託すしかないので
でもインドネシアに関しては距離があるから自分の中でもめちゃくちゃ割り切りもできるし
最低限ここはやここまでをやらないとダメとかっていう風な感じで
クオリティの担保はできてる
基本原材料さえ間違ってなければ一定のクオリティは担保できるっていうのがあるので
一応ねそこはそういう感じで
ただ今回のことでなおさら起こったのは
意識が先で形になる現実は後っていうことをここ最近ずっと言ってると思うんだけども
やっぱ自分が望む未来っていうのは先に投げておく
ビジョンボードとかでもそうじゃん1年後の自分10年後の自分とか先に決めて投げておくと
こういう形で叶うんだなって
私は去年インドネシアに行くそのインドネシアに実際行く前から
09:04
日本以外の国で販売をしていきたい
でもどうやって販売をしていくんだ
去年の状態では1年前の今は何のルートもなかったわけですよ
何のルートもないわけ
去年の4月は何のルートもないよね
今のメンターのもとにいてもうすぐ卒業だよねっていう状態だった感じで
私はまだ今のコミュニティ以外のコミュニティとかもまだいる状態で
バレンタインも終わりホワイトデーも終わり
これからどうしていこうかって不安でいっぱいだったと思う去年はね
でも本当に自分がどうしたいかって
今後の予定じゃないけどどうしたいかってなった時に
国内販売以外海外販売もやっていきたいっていう願望だけは世に放ってたわけですよ
世に放ってて
それがチョコヨコちゃん海外で販売したりするのを協力するよっていう言葉が来たのが
5月の末だったんだよね去年のね
そのチームの中に入るっていう風になったのが去年の5月の末だからまだ1年経ってないんだよね
でわーってなってやっぱり私もずっとお一人様でやってきてて
一人の限界とか身に染みるぐらい身に染めてるわけですよ
でもなんかそういうバレンタインだけとかっていう感じで
スポットでお仕事を受けるとかっていうんじゃなくて
これから一緒にこのチョコレートをインドネシアで広げようとか
世界で広げようとかっていうのを共感してくれて
それをやることに対して自分たちができることは協力しますよっていう風に
言う仲間ができたわけですよ
意識が先、形になる現実が後なのよ
本当にそうなのよ
望む未来は可視化し投げておくのが大切
本当にそうだと思う
投げておいて実際さそれってさ
去年ね行って現地の子に教育しました
教育してOK同棲も決まったねって
一応オンラインでもウーバーとか
現地のやつでも販売できるのに
サイトにも上げたわけよ
サイトに上げただけだと結局1ミリも結構動かなくって
12:05
上げてるだけで全然売れません
カンコ鳥みたいな状態の何ヶ月も続いたわけよ
でもそこを動かしたいっていう風に思ったら
やっぱ現地での広告宣伝だったりとか
何かしらのアクションを日本国内じゃなくて
現地インドネシアの人に響くようなアクションを
していかない限り
インドネシアの市場が動かないわけだよね
動かない
だからどっちをやっていくかっていうところだと思うんだけれども
私はまだインドネシアで広告とか全然回してないわけよ
まだそっちより日本のプレミアムラインの方を
先にしっかり整えてからっていうのがあるから
だけど望む未来としては
日本国内でも海外でも売れるチョコレコになるっていう
望む未来は投げてるっていう感じだよね
だから自分の今の現状で力を入れられるとき
入れられないときいろいろあるけれども
ビジネスってその時だけじゃないからさ
ずっと始めたら継続していくものだから
継続させていくためにはどういう風にしていけばいいのか
今リソースが少ないのと
少ないリソースでの優先順位を決めなきゃいけなくて
今一番集中すべきところからやっていくみたいなことを
ずっとやってているわけですね
一人だったら動かないけど
協力するチームがインドネシアにあるから
今回のイベントとかもかなったっていう感じよね
かなって私こちらとすると
私が現地に行かなくても
そういう動きをしてくれるチームがあることによって
テスト販売テストマーケットみたいなこともできる形に
一年足らずでちょっとなってることに関して改めてさ
去年の今って私何もこういう話なかったんだよなって
思ったんだよ今朝改めてね
そしたらやっぱりそうやって望んでやりたいっていう風に
まだ何も形になってないものでも投げとくっていうのは
本当に大事だなと思って
人というのがもうそれが当たり前になっちゃうと
なんかその前が全くものがなかった時にはさ
そういう風になりたいなと思っている時には
実際にインドネシアのマルチで販売してる
15:02
しかも自分が行かなくてもリモートで教えてるとかっていう世界線っていうのは
1年前の自分は1ミリも想像ができてないわけだよね
そこに関する人間関係もできないわけよ
現地のスタッフとの人間関係もできないわけよ
1年経ってないんだと思って
今は現地販売するのは
ダレダレちゃんとダレダレちゃんが販売するからねって
固有名詞を言われて今の私は
ダレダレだったら安心だなみたいな
わかるのよ
インドネシア人だけど
ダレダレだったら仕事できるから安心だわって思えるわけよ
インドネシアもずいぶん前のことのような気がしますけど
まだ1年経ってないという
本当に全然1年経ってないんですよ
プロジェクトがスタートしてからも
そのチームでやるぞってなってからも1年も経ってないわけ
これってすごいことだよね
環境ってすごいって言うけど
本当に環境の力っていうのが
すごいんだなって改めて感じているので
私はこの恵まれた環境をめちゃくちゃ感謝しようって
今朝は改めて思いましたね
だからそこで願ってるから
インドネシアはそうやってちょっとずつでも
今日明日で現地で販売っていう風に今なってます
それと同時に今朝改めて
チョコに工場入れる理由ってことで
昨日はメブロを書いて
今日はノートの方もこれからオープンにするんだけれども
私の中ではこれだけAIが進んでいってるから
自分の頭の中にあるものをテキスト化どんどんしていこうと意識的に
リサーチされた時にテキストとして出してたりとか
こうやって音声として出してたりとか
何かしらでアウトプットしてないと
チョコレコさんがそういうこと言ってたとか
っていう風にならないわけよ
自分の中でそうやって思ってて
ずっと白砂糖じゃなくて
ヤシ糖を使ったチョコレートを16年作ってますって言ってても
それを見てる人だったら知ってるけれども
じゃあなんでわざわざ
小売価格で言うと500g 1200円ぐらいする有機のヤシ糖を
普通の白砂糖も何倍もする価格のものを
わざわざチョコレートに使っているかっていうのはさ
お値段以上のプラスがあるから
使っているわけじゃない?
だからね
そこをね
18:00
改めて言語化していった方がいいなと思ったわけですよ
工事が入ってる
っていうのもこの工事がいいっていうのを見つかるまで
7年間かかってるわけ
この工事で行こうっていうまで
いろんな工事屋さんとの付き合いがあって
いろんなサンプルだったりとか
まだ商品になってないけど
これはちょっと使ってみてくださいとかっていうのを
すごいたくさん試した中で
これはちょっとチョコには使えないとか
工事性が強すぎるとかさ
いろいろあって
やっとこれならチョコレートとも相性がいいし
チョコレートの味を邪魔しないで
ちゃんと町内環境も良くしてくれるっていう
工事の役割も果たされるなっていう工事に
あえたわけよ
やっとの探し始めて7年経ってからね
入れ始めて多分5年ぐらい経つんだなと思うんだけど
5、6年かな
ロゴちゃん今思い出すと
私がチョコレコさんと初めてお会いしたのも1年前ぐらいでした
そうだよね
チョコレコのままに溺れる準備がされている
ロゴちゃんもさ
今やロゴちゃんいるの当たり前みたいな感じになって
1年前の今頃はまだ実際にお話はしてなくて
ロゴちゃんっていう人が
ココロンとか共通の友達の
ライブとかでコメントをしてる方っていうので
私が認識してた
あと同じB台でもイスクッショしてたっていうところでね
だからやっぱり
人間関係も1年で自分が目指す場所とか
付き合いたい人とかが変わってくると
変わってくるんだよねガラッとね
そこに合わせた操縦士の人たちが
会ってくるから
私も初対面を3月にシャボン玉だった
いやそうだよねそうだよね
たぶんここにいる実際にリアルで会ってるメンバーも
シャボン玉石鹸ツアーで初めてリアルで会ったっていうのが
ほとんどだった気がする
だからやっぱり
そういう感じでございますよ
オシャレさんに会ったのは
だからね
それを思ってることをどんどん形にね
工事を入れる理由っていうのも
何回も何回も話したりとかしてるけれども
そこを工事を
7年ぐらいどれにするかって迷ってたから
最終これで行こうって決めるまでは
すごいいろんな人の意見も聞いたんだよね
最後全商品に工事を入れますっていう
21:01
決断をする前は取引先の人だったりとか
実際チョコレコをすごい愛してくれてる
既存のお客様だったりとかにも
すごく実際に食べてもらって
なんかちょっと格上げされた感じがするとか
すごい敏感な人であればあるほど
感じてくれるっていうのがすごくあって
今では当たり前のことだけれども
それが今はかなってる
だったらこれ工事を入れたチョコレート
全世界的にやりたいよねっていうのがあって
去年インドネシアの工場に行った時も
行く前はもう工事を入れたやつで
試作をするっていうのが決まってたんだけど
直前にどんがらがっしゃんってひっくり返されて
工事は今のマシンに
工事を使うことができないっていう風に言われて
今インドネシアの工場では
工事を使ったタイプはまだ作れてないんだけれども
でもとりあえず
そっちはまだ諦めなくても良くて
国内と海外の差が分かりやすくなったっていう風に
いいように捉えて国内のプレミアムラインには
全部工事が入ってます
海外のOEMラインだったりは
まだ工事は入ってないけれどもピュアなローカカオ
ローチョコレートっていうところで
訴求していくっていう
お砂糖も
ヤシ糖を使ったものっていう
そっちの方で工事が入る前のチョコレートで
売ってたことを先にインドネシアの方では
やっていくっていう感じだよね
みんな1年前、3年前くらいから
いそうな気がするけど
そうなんだよ、苦節何年の工事
不思議に
演歌っぽいね
これだけ時代の流れがめっちゃ早いわけですよ
すごい前からインドネシアやってるなって気がするんだけど
インドネシアのプロジェクトが出来上がってからは
まだ1年も経ってないけれども
現地での製造スタッフが動いて
販売スタッフも動いて
今日、明日と販売が行われると
私が行かなくても行われるっていうのは
規模が大きいわけではないけど
でもすごいことだよね
改めて考えると
チョコレコさんのチョコ初めていただいた時から美味しかったけど
買うたびに美味しくなっている気がするのは
私の味覚の変化か、チョコレコさんのレシピの変化か
よく分からないのが美味しいなと食べてます
両方あるんじゃないかな
継続していく限りは
昨日より今日、今日より明日
少しでも良くしようというのが同じレシピで行われているし
やっぱり食べる人の感性っていうのももちろんあると思います
24:01
お!
すごいご活躍ですね、素晴らしい
ありがとうございます
小っちゃない一歩からコツコツではあるけれども
自分の願いを投げたことによって
今日のマルセとかにも繋がっている
3年分くらいのコサとスピードの結果でもあるような
チョコレコちゃん
ありがとうアシカちゃん
分かります、食べるたびに美味しいと思うようになって
マリモちゃんもありがとう
マスミちゃんも朝活で知ってたけど
オフチャリに入らせてもらうようになってから
さらにチョコレコちゃんの思い深く知れるようになって嬉しい
ありがとう、私も皆さんにシェアできて嬉しいです
ということでね、15分くらい切ってちょっと長くなっちゃったんですけど
今朝はインドネシアでの販売とチョコに工場を入れる理由ということで
お話をさせていただきました
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
25:07

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