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#41 書くことは整えること─ 言葉で深めて行動で形にする季節
2025-10-20 32:11

#41 書くことは整えること─ 言葉で深めて行動で形にする季節


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00:05
おはようございます。エピソード41 書くことは整えること─ 言葉を深めて行動を形にする季節、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
気がついたら、もう秋、秋も深まり、いもくり、いもくり、かぼちゃが美味しい季節、ですよね。
もう、うちの我が家のおやつタイムも、さつまいもやら、何やら、そういう季節にあっという間になったなぁと思っているんだけれども、
あの昨日はね、あの、工事シリーズでずっとノートをね、書くことを復活させようっていう風に思って、
で、ノートをね、復活させてるんです、実は。
そう、結構こう書いたり書かなかったりっていうカスタネット状態だったんだけれども、
それを、あの、言葉ではこうやって毎朝毎朝ライブをさせていただいてるんだけれども、文章として残していこうっていう風に決めまして、
で、えっと、工事に関して、ずっとここ1週間、先週、書いてきてたんです。
そう、で、最初は、なぜ工事とカカオなのかっていうところから始まって、
我慢しない懲戒という選択っていうので第2弾書いて、
で、昨日書き上げたのが、工事ショコラと腸が整う理由っていうことで、
まあ2024年、2025年の最新データも結構、あの、引っ張ってきて、結構引っ張ってきて、
発行とローカカオの化学っていうことで、結局1万文字以上書きました。
書いてたらどんどん長くなってって。
そう、書くことは考えること、整えること、そうだよね。
そう、書く、そうなんですよ。
で、今さ、すごいこう、AIも発達したから、昔よりかリサーチに関しても、
あと書くっていうことに関しても、著者さんとかでも聞いててもね、
小立てAIに任せてますとか、書く講師はAI使ってますとか、
まあそれは去年、一昨年、そうだね、去年もAIの専門家の方の有料のセミナーだったりとか、
03:05
なんかいろいろそういうセミナーとかにも私行ってるんだけれども、
そこでもね、やっぱりその本を書く人とかも、今の時代はAIは欠かせないっていう風に言っていて、
ただ使う場合はこういうことを気をつけた方がいいよとか、
それこそ本田健さんとかも、もちろんすごく使われていて、
でもこういうことを気をつけた方がいいよみたいなことは教えていただいて、
使える新しいものに関しては、やっぱりみんなどんどん時代も動いてるし取り込んでいってるんだよね。
結局自分が取り込んで食べないとわからないっていうのと同じで、
実際触ってみないとわからないっていうところでは、
健さんとかだって私より全然年上だったりとかするけど、
人によってはそういう新しいツールとかに関しては、
使う前からもう食べず嫌いみたいな感じでシャットダウンしちゃう人っていうのが一定数いると思うんだけれども、
私が素敵だなぁとかって思ってフォローしてる人たちっていうのは、
年齢関係なくすごく新しいことに関しては、
貪欲で好奇心の塊というか、
え、それってどうなの?そういうことなの?えー?とか言って、
自分の年代の人に教えてもらえる人がいなかったら、
自分よりも子供の世代とか10代とか20代の子たちとかと普通にフラットに会話をして、
その子たちが当たり前にしててすごいと思うこととかをどんどんどんどんめちゃくちゃ取り込んでいってるんだよね。
そういう姿は、私もすごく真似したいなぁとかっていうふうに思っておる。
おる。おるので、そういう意味では新しいツールとかをどんどん使っていこうと思っているんだけれども、
でも結局どんなにAIを使ったとしても最終、自分の言葉で書き直したりとか、
いやこういうふうに出てるけど、いやこれ違うんだよなぁとか、
そういうものをどれだけ書けるか、出せるか。
だって自分の経験とかっていうのは、いくらディープリサーチしても出てこないわけですよね。
自分が経験してそこで体感して、
あ、本当にこれは良かったぞーと思うことっていうのは、
06:04
同じ人っていうのは2人といないから、
自分が書いたり喋ったりとかしない限り、どこかでシェアしたりしない限り、出てこない情報なんです。
だからそれをね、書くことは考えることって大魔王ちゃん書いてくださってるけど、
これ本当にそうだなーって。
なんかしみじみ、しみじみして、
なんか昨日は本当に最終デッドラインのシンガポールのサンプルもありながら、日曜日だから、
もう家族もみんないるから家族との時間も結構大事にしたいなって過ごしながらの、
いや、執筆です。
で、このさ、ブログとかの執筆とかっていうのもさ、
別に誰から頼まれてるわけでもないわけじゃない。
執筆依頼があるわけでもないわけよ。
自分で書こうって思って決めてやってるわけ。
で、なんでこのノートをもう一回復活させて、
2日に1回とか定期的に書こうかなっていう風に思ったかっていうと、
一番大きいのは、
インスタグラムのメンターからの言葉もあるし、
複数のメンター、複数のメンターからの言葉かな。
やっぱりそのこの、残しておかないと流れちゃうっていうところで、
SNSってフロー型でさ、どんどんどんどん、
動画、リール動画とかっていうものがどんどんどんどん新しいものが来て、
どんどんどんどん流れていく。
流れていくフロー型のSNSなんだけれども、
それよりも結局、
流れないもの、ストック型、形に残るものっていうものをやっぱり、
残してる人が強いんだよね。最終。
結局そうやって残そうという意識で、
残しておかないと、
いくらさ、15年やってますとかって言っても、
じゃあその15年をずっと、
ベタつきでウォッチしてる人って自分しかいないわけ。
じゃこれこの15年。
だから、このベタつきでくっついてる私自身が、
それに対して、
まあ15年前はこうだったよ、10年前はこうだったよとか、
09:01
その流れだったりとか、
その間に起こったこととかっていうのは、
形にしていってないと、
後でどうでしたかってインタビューをしてもらって、
本をね、そのあなたの自助伝っていう本をさ、
商業出版で出しますって思える、思われるほどの人になってれば、
まあ自分でそうやって書く必要もないんだけれども、
なる前は、
自分でそうやって残していかない限り、
自分の記憶からもどんどん薄れていくし、
誰からも知られないわけ。
そうロコちゃん家族シンガポール執筆。
その3本柱でした昨日は。
その時の気持ちを残さないと流れていく。
その時の気持ちはその時にしかないもの。
いや、そうなの。
このね、旬を逃さないっていうのがすごい大事だと思うんだよね。
そう、なんかさ、
何者でもないしなぁとか、
私まだそんなに大したことないからって、
みんな思いがちだからさ、
そんなこと誰が興味持つんですかっていうので、
書かなかったりとか、残さなかったりとかするんだけど、
でも、
ブログとかでも、
ホームページとかでも書いて残しておくと、
そう、
それを見て、
チョコレコさんのあの記事で、
私実はビーンツーバーチョコレート始めたんですっていう人とかね、
数年後に出会ったりとかするのよ。
実際私そういうことって何回もあって、
もうなんか広島かなんかの田舎で、
なんかそうやってカカオの豆からチョコレートを作るっていうのをやってみたいと思ったんだけど、
どうやってやったらいいかわからないって言った時に、
ちょうどそれはだから2012年とか、
もう10年以上前だよね。
2012年とかの私のブログで、
私がその豆からチョコレートを作るってどういうことだっていう問いを立てて、
それがうちの工房でもできるのか、
ましてやローチョコレートでもできるのかっていう実験を、
12:00
2012年の頃やってたんだよね。
で、やっててその実験の試行錯誤をブログで書いてたの。
したらその方はローチョコレートの方ではなかったんだけれども、
今もやってる方なんだけど、
誰もそういうことを日本語で出してる人がいなくて、
チョコレコさんの記事に当たって、
チョコレコさんがその道具はこういうのを使ったとか、
こういうプロセスでやったってことをブログで書いてくださってたから、
あれを読んで、やったんですって。
あの時すごくお世話になりましたって言って、
それからね、3年後ぐらいに言われたんだよね。
イベントで。
イベントで会った時に。
へーって思って。
こんなに誰も知らない。
私、全くその方がそういうふうに声をかけてくださらなかったら、
一生私は知り得なかった。
知り得なかったことなんだけれども、
あの、
そう、なんだけど、
それをね、そうやって言ってくださることによって、
こうエネルギーの循環が起こって、
あーそっかーって。
何者でもない、
私でも、
なんか、そうやって、
お役に立ててる。
記事がお役に立てたんだなって、
あの時のあの記事がそういうふうになったんだなって、
いう経験があって、
なんかそういうのがいくつか私はあって、これまで。
で、すごい豆に毎日投稿してる時もあれば、
数ヶ月書かなくって、
ぴょって書くとか、すごいムラがあるわけ。
私、書くってことに関して。
なんだけれども、
あの、
書くこと自体は、
嫌いじゃないんですよ。
嫌いじゃないし、
実際、
カナダから帰ってきて、
翻訳会社に勤めたんですね。
で、翻訳会社で4年ぐらい勤めたんだけど、
その時にね、
あの、
多言語翻訳をする会社で、
日英だけじゃなくて、
それこそインドネシア語とかさ、
いろんな言語の翻訳をする会社だったんだけど、
で、それで私は、
営業もやりながら、
文章の構成?
構成もやってたんだよね。
マーケティング系の文章とか、
そういうのを来た時の、
英和?
和訳したやつの構成とかもやっていて。
そう。
で、翻訳の会社とか行くとね、
行ったことない時は知らなかったんだけど、
15:02
やっぱり、
そのジャンルに詳しい人たちがいっぱいいる。
みんなが英語ができるから翻訳ができるわけじゃなくて、
機械翻訳だったら機械系のことの知識がある人、
医療翻訳だったら医療系の知識がある人、
っていう感じで、
そのジャンルジャンルで、
そっちのバックグラウンドが結構ある人たち、
医療系のところで何か全職勤めてたとか、
何かしらそういうね、
経験がある人じゃないと、
たかが1ワード、1単語、
1単語の翻訳だけでも、
使う言葉が変わってくるんだよね。
ニュアンスが全然変わってくるから、
その背景、知識、経験がないと、
本当の意味ではいい翻訳ってなかなかできなくて、
それぞれのジャンルにおいて、
単にその語学ができるだけじゃなくて、
その業界の知識、経験がある人が採用される、
みたいなところがあったんだよね。
私に関しては、
マーケット系だったりとか、
反則PRとか広報とか、
そっちの方がその前の8年間だったから、
そういう会社のCSRの文章だったりとか、
会社案内だったりとかね、
パンフレットとかさ、
そっち系のやつの構成、翻訳とかのチェックとかをすることをやってましたね。
で、それも最初慣れないとなかなか固い文章から、
ちょっと柔らかめの文章から、
いろいろ日本語を一つ取ってもあるわけだよね。
で、それにこうして、
英語とかもいろいろ、
固い文章にはこの単語とか、
柔らかい時にはこの単語とかっていうので、
言葉ってすごく奥深くって、
で、もうなんか、
たかが100文字の翻訳とかでも最初は慣れないから、
その100文字の翻訳をするのに、
どんだけ時間かかってんだよみたいな感じで、
そこの背景の裏取りから始まってみたいなことをね、
4年ぐらいやってたことがあるんですよ。
だから多少文章に関しては見るとか、
背景をリサーチするとかいうことに関しては、
全くそういうジャンルのことをやってない人よりかは、
18:06
その4年間っていうのは文字と関わっていて、
最終的には4年目ぐらいになった時には、
間違った単語とか語飾が黄色く光るようになってた。
語飾の部分が最初はバーってチェックするときに、
あんまりバーっていうチェックじゃ、
語飾が見つけられなかったんだけど、
だんだん慣れてくるとザッピングみたいな感じで、
ビャーって見てても、
似合う。文字が似合うみたいな感じになってきて、
おやって思ってそこを見ると、
あそこに語飾があるみたいな。
だから何でも継続していくと、
そのジャンルの筋肉が鍛えられていくもんだなっていう風にね、
思うわけですよ。
でもやらなくなるとまた衰えるんだよ、その筋肉も。
まさみちゃんすごいって言ってくれてるけど。
使わないとその筋肉も薄れるなと思うんだけど、
でも一回なんとなくそういうのやってると、
そのプロセスは入ってるから、
なんとなくやり始めると感覚を思い出したりとか、
そういう感じよね。
ちょっとだいぶ脱線しましたけど。
昨日久しぶりに長文を書いてて、
裏取りみたいなので、
リサーチとかをしていく中で、
すごい過去の自分を思い出したわけ。
画面が1個しかないからすごいフラストレーションだったんだけど、
ディスプレイが2つあると、
リサーチしたやつをビャビャビャって、
リサーチのだけを見るデスクトップと、
自分の文章だけを見るデスクトップみたいな感じだと、
すごいやりやすいんだけどさ、
今一つの画面でやったりしてるから、
昨日はすごいやりづらくて、
過去の自分を思い出したんだけれども、
でもそこの文章の精査をしていく中で、
本当に自分は何をこれを書いて伝えたいのかとか、
ここの言葉に対してすごい違和感があるのは何でだろうとか、
書くことは本当に思考の整理にもなるし、
自分を整える作業でもあるなぁっていうのをね、
21:00
すごく感じたんですよね。
皆さんどうですか?
ブログとか書いたりとか、
そういうのされてますかね?
この朝、毎朝喋ることっていうのも、
今日は喋ることないしなぁとかって思ってたりとか、
起きた瞬間思ってても、
なんかこの時間8時になったら喋るって決めてたら、
その時間が近づいていくと、
これ喋ろうっていう風になっていくわけよ。
あ、ロコちゃん昔アメブロ書いてたことあったんだ。
そっかそっかそっか。
私もね、プラットフォームは結構あちこち出て、
アメブロがメインだった時もある。
アウトプット前提で生きてると生き方変わるみたいな。
いや本当それはあるよね。
あると思う。
なんか遅かれ早かれ、
今の状態だったりとか、
今の現実点での研究結果とかをまとめておくと、
後から何かを聞かれた時に、
あ、ここに書いてあるからとか、
その前までまとめたところがもうすでにあったらさ、
そこから先を継ぎ足しすればいいわけよね。
でももしそれがない場合は、
人から何かを聞かれた時に、
もう最初から説明しなきゃいけないから、
もう大変じゃないですか。
皆さん人生何年目ですか?
もう10歳とかっていうわけじゃないですよね。
だからね、
これはやってないのであれば、
早ければ早いほど文章で残しとくっていうのは、
自分の家族にとってもいいだろうし、
自分の母親はこういう生き方したんだなぁとかさ、
別に本を書く、出版するとかっていうんじゃなくても、
書くことによって自分の生き様だったりとか、
在り方だったりとかっていうのを思い出したりとか、
整えられたりとかするので、
これはね、すごくおすすめだなぁと思いますね。
思いましたね。
自分の老いたちは読んでもらうみたいな。
そう、そうなの。面倒くさい。
面倒くさいじゃん。毎回毎回。
そう、私も曲がりなりにもさ、
これまで70回ぐらい取材を受けてきてて、
毎回毎回最初に聞かれることとかって、
同じなわけよ。なんでチョコレート始めたんですかとか、
24:03
どうしてローチョコなんですかとか、
すごい鉄板なインタビューの質問があるわけ。
そんなのもうホームページに書いてありますからとか、
そんなのブログに書いてありますからとか、
普通にちゃんとしたインタビュアーさんは、
みんなが聞くことっていうのは聞かないんだよね。
KANOさんはこうこうこうでこういう感じで始めたっていう風に
拝見してるんですけどとか言って、
そこから追加の質問をしてくるわけよ。
今の言葉、今の切り取りをしたいから。
だからその前のやつでさ、事実として変わらない。
何歳に出産したとか、何歳に起業したとかっていう事実は変わらないじゃない。
そこに関してはもう何回も説明したくないから、
書いとく。
そこは読んできて欲しいインタビュアーって本当そうなんだよ。
じゃないと取材する意味ないじゃんって。
でもねロコちゃんね、これね本当にあなたプロですかっていうインタビュアーさんがめちゃくちゃ多いわけ。
めちゃくちゃ多くて。
で私はその出版する側の方の、
本を作る側の立場でも4年ぐらいいたから、
どっちの経験もしてるからさ、分かるんだけど、
本当にね、
勉強してないっていうかさ、
人が来ちゃうと逆にこっちから誘導しなきゃいけなくなっちゃうんだよね。
もうこの人ダメだな。
なのでね、
すでにある情報を理解した上で発展的な質問をする。
いやでもそれができなかったらさ、その場でさ、会う必要がないじゃん。
別になんか、会うって特別なことだし、
そこで時間をリアルにとってもらうってことは特別なことなわけよ。
そしたら後で調べていれば分かる情報なんていうのはさ、
そこでさ、やり取りするのは時間の無駄なわけだよね。
そう。
それでも変なこと書かれると嫌だからなんか一生懸命話すみたいな。
そうなの。
なんかこの人、できる人っていうのはちゃんとそこを全部見てきて、
その上でインタビューの時間とっていただけますかみたいな話に。
もう依頼する時から違うからね。
もう本当に。
書いてあることをもうゼロから聞くような、
ド素人のインタビューの人とかが来たらもう時間がもったいないから、
あの断る時とかもあるもんね。
27:00
そう。
でもそういう人に限って、超なんか時間を取らせるのに、
あの仕上がった文章が、
あなたは私の2時間返してくださいみたいな内容だったりすることも、
すごいあるわけよ。
すごいあるわけ。
そう。だけど、
こういう時もそうなんだけど、
自分が取材されたいとか、
言葉として残してもらいたい風に、
分かりやすく話せないと、
話せないとインタビュアーさんはちゃんとそれを汲み取って書いてくれないわけよ。
そう。
ここもね、私何回もなんか、
悔しい思いをしてるんだよね。
なんで言ったことそのまま書けないのかなとか、
なんでこういう風にねじ曲がっちゃうのかなみたいなのがすごくあって、
で、それを多積にしちゃうとそういう風になっちゃうんだけど、
そもそも論とすると、
私が伝えてる言葉の精度が甘かった。
分かりやすく話せなかった。
分かりやすく書けてなかった。
っていう風に戻っていったわけです。
そう。だから、
今日伝えたかったことというのは、
書くことは整えることっていうので、
書くことによって自分が伝えたいことの精度が上がってくると思うんですよね。
上がってきて、その言葉を深めていくことによって、
そこから自分も新たに決意をしたりとか、
次の行動の形にしやすかったりとか、
頭の中でボワボワっていうまだ言語化できなかったことが書き始めたりとか、
何かを形に残そうっていうアクションが一つ入ることによって、
潜在意識から健在意識に上がってくるみたいな、
そういう、
行動する前の準備運動みたいなこともね、
できていくっていうのをすごくね、
昨日は思いました。
書くと思考整理されることはあるねって。
いや本当にそうなんだよね。
インタビューをチャッピーに食べさせると、
チャッピーは発言を熱像します。
チャッピー的なことちの利用。
超注意。
そうね。
だからチャットGPTだったり他のAIも、
30:02
丸飲みしちゃうとそれっぽく書いてくれちゃうし、
それっぽくまとめてくれちゃうから、
合ってるかなって思っちゃうんだけど、
そこの裏取りっていうのはした方がいいよね。
書くことによって言語化研ぎ澄ましていき、
潜在意識から健在意識に上げていく。
この方法論の整理を今取り組んでいる。
さすが大魔王ちゃん。
まさにこれは本当に王道だけど、
この地道作業が本当に大事だよね。
本当に大事だと思うわ。
だからもう潜在意識でできないできないをやめさせる。
やめさせるために私もなんかちょっとここのね、
喋るだけじゃなくて書くっていうことに関しても、
能動的にどんどん自分の生まれ変わりを加速化させるために、
言葉の精度も上げていくっていうことをね、
今年はどんどんやっていきたいなと思います。
今月と来月のチャレンジとすると、
それを英語でもやっていくっていう。
英語でもやっていくっていうことをね、
するぞ。
するぞ。ちょっとずつ英語の筋肉を取り戻すぞ。
習慣というか、どんどんやっていくぞということでね、
進めていきたいと思います。
はい、ということで今朝は、
書くことは整えること。
言葉で深めて、行動で形にする季節ということで、
お話をさせていただきました。
今朝もありがとうございました。
32:11

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