00:05
おはようございます。エピソード43。 リアルで会うという行動。画面では届かないエネルギーの交わり。
っていう感じで、今朝はお話をしたいと思います。
で、私はですね、結構おしっかつ的なところをオンライン上ではたくさんしているんですけれども、
リアルで会いに行くっていうことっていうのは、意外とそんなにしてないっていうか、できる時に行く。
ピンと来た時に行くみたいなことをやっていて、で、昨日はピンと来たんですよ。
昨日はピンと来て、この3年ぐらいかな、3年ぐらいオンライン上で出会って、そこから私が実際、朝活でクラブハウスで番組をモデレーターで入っている時に、そのゲストで来てもらったりとかしたご縁もある。
マレーシアに在住なんだけど、もう今世界中を飛び回っているギネス認定開脚開運女王のあゆみかんこと渡辺あゆみちゃんがマレーシアから昨日来てて、
あともう一人が朝活、朝ね、3時から朝活をやっているというね、朝活ファシリティーターのマサミンさん。
彼女は最近映画も作られて、ニューヨークの映画の試写会も終えたばかりっていうところでね、
海運モンスターという本も出版された、あのマサミンさん。
このマサミンとあゆみかんちゃんがお茶会をするっていうので、そうピンと来たでしょう人数っていうので、
いや久しぶりになんかこの3年ぐらいあゆみちゃんの爆速ぶりがすごいなと思ってたから、
実際リアルでどんな感じになってんだろうって会いたいなと思って、
そう、それでね会いに行ってきました。
朝3時からの朝活、朝なのかって、いや本当なのよ、朝なのかっていう感じなんだけれども、
これねマサミンも私は数年前から知ってるんだよね。
でその朝活の朝の番組でもゲストさんで来てもらったこともあったので、
でマサミン弟さんがね、ショコラティエなんですよ。
ショコラティエっていうか、パテシエさんなのかな?
03:05
でチョコレートも作ってるっていうね、方なんです。
でまぁなんか、でもリアルでマサミンは会ったのが初めてなんだけれども、
そう、で10人くらいかな。
そう、そんな少人数でのお話し会みたいなこと自体、あゆみちゃん自体もあんまりそういうことってね、
これまではやってなかったってほぼほぼ初めてぐらいの勢いじゃないかっていうね、話をしてました。
そう、でなんでそれをやったかっていうと、
朝活の山中恵美子さん、旬独の山中恵美子さんのご縁で、
恵美子さんがなんか朝のライブかなんかで、
元々この2人もまだリアルで会ったことがないっていう話だったんだけれども、
マサミンが元々マレーシアで、恵美子さんがマレーシアに行ってる時に、
映画の試写会をやろうっていう話に元々最初に計画が立って、
そしたらなんかあゆみちゃんが元々住んでるからっていうので、
あゆみちゃんに協力してもらおうみたいな感じで。
なんだっけ。
そこでね、2人が会ってないところから繋げてくださって、
でそれがご縁で、実際パスポートの期限が半年残ってないっていうところから、
チケットは買ったけれども、マサミンはマレーシアには、
試写会恵美子さんが企画するよってやってくれたんだけど、
行けなかったんですよね。行けなかった。
行けなくって、行けなかったけど恵美子さんは主人公、
主演女優が来ないけどやるって言って人も集めてしまったので、会場も借りたしっていうので、
恵美子さんはマレーシアでマサミンの映画の試写会をやるっていうことをね、やり遂げたっていう。
でそこでの話で、
あゆみかんちゃんと繋がったので、せっかくだから、
お茶会おうっていう話に、あゆみちゃんが帰国する時に会おうって話になって、
せっかく会うなら、2人だけだともったいないからじゃないけど、
いろいろ伝えられることもあるから、小人数のお茶会みたいな形にいて、
06:03
やってみようかなっていうふうにあゆみちゃんが思いついて、それでやったっていう会が、
昨日でした。
主演女優が来ずっていうね、主役不在でもやり切ったっていうところで、最後は、
3時半ぐらいからお茶会で、1時間ぐらいかなとかって思ったら、なんだかんだで結構もう5時に、
2時間ぐらいかな、もっとかな、そんな感じだったんだけど、
で最後恵美子さんも駆けつけてくださって、
そこでもうまさみんとも、やっと会えたみたいな、マレーシアでは会えなかったけどみたいな話だったんですよ。
で、そのお茶会自体も、結局そんなにゴリゴリ来てくださいっていう感じで、
宣伝をめちゃくちゃしてっていう感じの会ではなかったわけですよ。人数が小人数しか来れないし、
変な人来てもらいたくないなっていう気持ちが、主催者側の2人にもあったりとかするから、
告知する場所もオープンチャットだったりとか、普段彼女たちがホームにしてる場所でしかお知らせをしてないっていう形だったんですね。
ゴージャスな会だったんですよ。
集まった住人とかっていうのも、すごくみんなご縁がある人しか来てなくて、
こことここがこう繋がってる、こことここがこう繋がってるみたいな感じで、みんなそれぞれ自己紹介してたら、
あの誰々さんって知ってます?とか、誰々ちゃんご存知ですか?みたいな感じで、
めちゃくちゃ交わりまくるみたい。
ご縁の縦糸と横糸が繋がりまくりますねっていう感じの会でした。
で、私はね、実際やっぱりああいうね、ピンと来た時とか、
なんだろう、そういうさ、なんか講演会とかなんとか会とかって今、たくさんあると思うのね。
たくさんあると思うんだけれども、
みんなが行ってるから行くとかっていう選び方で、そういう場所には行かない方がいいっていうふうに思ってて。
で、私もこれまでこの4年間くらい、チョコレート以外の人たちと会うチャンスがたくさんあって、
09:06
お誘いも、オンラインでさ、SNSで発信とかしてたりとかすると、誘われることとかもすごいいっぱいあるんだよね。
でも命の時間でさ、限られてて、誘われてた、誘われるものを全部参加してたらパンクするのよ、スケジュールも。
そう、だから、行きたいなぁと思っても全部に参加ができるわけじゃなくて、
これっていうやつとか、本当にピンと来たやつにしか行かないって決めてるの。
最初は、最初の頃はそういうことがわからなくて、結構誘われるがままに行っちゃったりとか、
なんか、ちょっと気が進まないんだけど、
こことここの関係性があるし、やっぱ行ったほうがいいよね、みたいな本音を言うとね。
そういうのない。そういうので、行っちゃったりとか。
そう、お誘いはどうするか問題。あるある過ぎますね。
そうでしょう?のこちゃん。
ね、ほんまにそれなって。
また断るのなぁ、みたいな。そうそうそうそう。
そういうのがね、すごくあるんだけど、
でも、そこはね、私はすごくたくさん失敗もしてきて、
で、いろんな人に誘われたりとかするときもさ、
もうこれは絶対行ったほうがいいから、絶対行って損はないからとか、
すごい超すごい熱量で、誘われることとかもめちゃくちゃあるわけよ。
でも、相手はそうでも自分のタイミングとか、そういうのもすごくあるじゃん。
ここはね、自分の中での自信みたいな、
これは行く、これは行かないみたいなものをね、
心を強く持った方が絶対いいなと思っているんだよね。
だってさ、人によっては、すごい誘うときはめちゃくちゃ誘って、
うわーってやってくるのに、会場で会ったときに、
めっちゃあの熱量どこ行った?みたいな人とかもいるわけよ。
え?あの熱量で、すっごい熱量で誘ってきたけど、
会ったときはなんか、あーぐらいな感じで、
会話した時間何秒ですか?みたいな。
熱烈に誘ったのに塩太陽とか。
12:01
ぶっちゃけありません?
私はこういうのはすごいお人柄が出るなと思ってて、
あのー、うん。
今日も知り合いの保健さんに人がいないからイベント来てほしいって言われたとこ。
増美ちゃんそうなんだ。
そういうのって悩ましいよね。
でも、でもそこはなんかやっぱ心を鬼にしてでも、
あの自分の命の時間の使い方なのでね。
いい人をしたいから断れないとか、
悪い人と思われたくないからとかっていう選び方はしない方がいいと思う。
で、意外と自分が誘ってる側の温度と受ける側の温度って違かったりもするし、
なんか営業的に誘ってる場合っていうのもぶっちゃけあったりするからね。
だからやっぱりそれに対して本当に応えたいとか、本当に行って応援したいとか、
そういうこういい循環が流れているのであれば、なんか行った方がいいのかなって。
ね。
悩ましいってこの人のためなら行きたいなら行くでしょうか。
この人のためっていうか自己犠牲がちょっと入ってるんだったらいかない方がいいよね。
って私は思ってる。
私はもうなんか最初の頃そういうの誘われて、せっかく誘われてたから、せっかく誘っていただいたから断るのもっていうので、
最初の方は結構言ってたんだけど、なんかそれでそういう仕様対応されたりとか、
なんかちょっと自己犠牲入ってたなぁみたいなので、
言っちゃった時はなんか心の中にちょっとわだかまりが残ったりとかするんだよね。
なんかどっかそれで言ってあげてるのにみたいな。
やってあげてるのにみたいな気持ちが1ミリでも湧いてきちゃうようだったらやんない方がいい。
そうそう。仕様対応気になるなら行かない方がいいですね。確かに。
うん。自己犠牲なしのものに行くってことだね。そうそうそうそう。
私の中ではね、私のマイルールではない。みんなのマイルールはどうだかわかんない。
だからみんなもそれは自分の指針で決めたらいいと思う。
で、私はすごいお金より時間のことをすごく大事にしてて、
15:02
どんなに時間があったりしても、嫌なことには時間を1ミリも使いたくないわけですよ。
だから子供から何かを頼まれたりとかしたりしても、ちゃんと理由も聞くし、
話をするよね。そこにママの時間を本当に使うべきなのかっていう話をするよね。
だからそのぐらい時間って大切なものだよっていうことは知ってるかな、身近な人に対しては。
で、実際私が自分がやっぱり素晴らしいなと思う人っていうのは、
そのちょっとの出会いとかちょっとの会話とかでもめちゃくちゃそこにエネルギーを投下するし、
せっかく会えた時間をいい時間にしましょうっていうので、
昨日もあやみちゃんにしてもまさみにしても、自分が持っているもの、出せるものっていうのを、
もう忖度なしで全出ししようっていう感情が、別にそういうことを言ってなくても、
存在から溢れてるというか、感じられるわけですよ。
で、それを感じられると、人って多分人も動物だからね。
あ、行ってよかったなぁとか、あ、ここの場所に自分がいることを、
いれる自分ってとても幸せだなぁとか、
あの、自分の行くって決めた自分、本当にブラボーだなぁみたいな。
昨日もさ、ちょっと遠くから来た人とかもいたわけよ。
で、やっぱり交通ひっかけて来たりとかってさ、
出回りの人知らないけど、一体どんな人がいるかもわかんないけど、
ドキドキしながら来ましたとか、
実は今日、なんか63歳の誕生日なんですとかっていう方とかさ、
なんか本当にドキドキしてきましたとかさ、
誕生日に自分のプレゼントとしてこの会をっていうので来ましたとかってさ、
言ってたりとかしてさ、
やっぱり一人一人がいろんな思いを持って、
その場所に来てるわけだよね。
そう、だからやっぱりその会とかその場所がいい会になるかならないかっていうのは、
主催者サイドの思いっていうのはもちろん大事だけれども、
プラスそこに参加する側の態度、姿勢も大いに関係してくる。
結局そこにエネルギーの循環みたいなことを起こしたいと思ったら、
お互いが双方でキャッチボールし続けないと、
18:05
受け取ってるだけだったら返さなかったらさ、循環が起こらないわけですよね。
そこはやっぱりあやめちゃんにしてもまさみにしても、
自分がこう手動でコミュニティを持ってたりとかしているから、
場を盛り上げるためにファシリテイトするっていう、
場を回していくっていう感覚があるわけよ。
だから私も昨日は会に参加して、
まさみに対してもあやめちゃんに対しても、
もう数年レベルでオンライン上とかでも知ってるわけだよね。
ただまさみはリアルで会ったのは初めてだったけど、
番組にゲストで来ていただいたりとか、
オンラインで発信見てたりとか、
あやめちゃんに関しては実際会ったこともあるし、
ライブもしたこともあるし、
接点がいくつかあるわけじゃん。
毎朝オプチャとかもやってるのとかも、
全部じゃなくても聞いてたりとかするから、
流れを知ってるわけだよね。
場はみんなで作り上げるものだからねって、
本当そうだと思う。
だからそこに行ったら、
じゃあ私が昨日の場所でできること。
あゆみかんの産みの親。
そうな産みの親なんですよ。
その気持ちはすべてに通じるものですねって、
きっとそういう生き方したら豊かにしかならない。
いや本当そう、そんな気がする。
だから私はなんか昨日は、
みんなが話してて、
最後なんか質問ないですか?とかっていう風になった時に、
もう質問を結構昨日はねしました。
それもみんなが知らない背景も交えて、
あゆみちゃんはこういう、なんだろう、
人生の住む場所を日本という拠点でずっといたところから、
もうコロナの前からかな?
全然そうだよね。
ちょうどコロナぐらいの時から海外移住っていうことをね、
そうして、全然身寄りがないタイに行って、
そこから12年間暮らして、
エトも12年だから、
次の人、一周回ったから次どうしようってなった時に、
その次が今マレーシアに住んでるんだよね。
だからそうやって海外に移動するってことは、
すごい人生の場面展開みたいなこと。
私にとっても、
カナダのワーフホリーっていうのは、
21:01
すごい場面展開が起こってるわけね。
その後あゆみちゃんは、
12年単位いて、
そこからマレーシアに行くって決めて、
マレーシアに行ってとか、
その前後とかの動きが、
この3年ぐらいがめちゃくちゃ動きが激しいんですよ。
出版してとか、
2冊目、今3冊目とか書いてるのかな。
ギネスを撮ったりとか、
SNSですごいインフルエンサーになるために、
すっごいSNSをがちって、
インスタグラムからめちゃくちゃがじり始めて、
そこからTikTokめっちゃがちってとかっていう、
なんかすごい、
このエネルギーはどこから来るんだろうってぐらい、
一つのことをやるって決めたら、
インフルエンサーになるって決めたら、
すごい勢いでやるとかっていうのを、
この3年ぐらい私はずっと見てきていて、
そのエネルギーの根源は何だろうみたいな。
そのパワーはどっから湧いてくるんだろうみたいのを、
すごい知りたくて。
2年前会った時よりも、
明らかにそのエネルギーが加速してるって思ったわけ。
最初に出会った時は、
すごいヨガの先生の中でも、
ちょっとアパレル授業とかもやってたりとか、
海外移住もしてたりとかして、
単なるヨガ講師じゃないなっていう。
ちょっとヨガの先生とかって、
あんまりビジネス得意じゃないんですみたいな感じの、
そういうんじゃないんでみたいな感じの方が結構多いんだけど、
しっかりアパレル授業とかでも成功されてたりとか、
この方は普通のヨガの哲学とかも私も勉強してるからさ、
ああいう中庸だったりとか、
穏やかな感じの空気感もありながら、
資本主義の社会の中で、
しっかり爪痕残して生きてるみたいなところが、
すごい面白いなと思って。
面白いなと思って、
そういうのもあって私は見てきたんだけど、
あ、はるみちゃん来た。
そうそう、あゆみちゃんのイベント行ってきたよ。
そう、その話をしてます。
ヨガの先生はうちにこもるイメージ、
ビジネスとか私いいんですみたいな、
そういうのあるでしょ、ちょっとなんか。
ね。
そうなんだよ。
あ、そうだそうだ、はるみちゃん今イタリアにいる?
イタリアからのインスタライブをちらっと見たよ。
お、今羽田に着いた。
24:01
なんとなんと、おかえりなさい。
すごいね。
イタリアで和菓子っていうのも素晴らしいですね。
その話も今度聞かせて欲しいです。
ね。
いやだからなんかその、
エネルギーの根源みたいなものっていうのは、
実際に、なんだろ、まだ私言語化完全にできない感じなんだけども、
実際に会わないと感じ取れないもの?
なんか2年前に会った渡辺あゆみさんと、
昨日会った渡辺あゆみさんって確実に、
トランスフォーメーションしてるなって感じたの、私は。
同じ人間なんだけど。
うん。
確実になんか脱皮を、
何枚も皮を剥ぎましたねっていう印象が、
なんか昨日はね、なんかすごいめちゃくちゃ感じられて、
それを感じられただけでも、
あのー、
行って良かったなっていう風に思いました。
それと、なんだろう、
同じように自分が尊敬してる、
ね、変わり続けてるっていうか、
変わること恐れないっていう意味では、
朝活の山中恵美子さんも、
50代になってから、
50日間もマレーシアで語学留学っていうことを、
するって決めて、
で、実際行って、
朝9時からね、夕方までの、
フルタイムの英語の語学学校を、
もう1ヶ月以上、
ね、
ほぼほぼ解禁で、
ね、その、まさみんの、
何、試写会、ツアーの時以外は、
お休みを、インフルエンザだった時も休まず、
学校に行ってっていうさ、
ことをやり遂げた後、
ホヤホヤで、
昨日は帰りに駆けつけてくれて、
で、その後、
まさみんまだ東京泊まるっていう風になってたから、
まさみんと恵美子さんと、
私と3人で、
ご飯、夕飯食べて帰ってきたんだけど、
なんかそれも、
恵美子さんが誘ってくれたのも、
めちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
なんかクラブハウスで初めて、
クラブハウスの前からだけど、
さあ、出会った頃、
ゲスト3人呼んで、
自分がモデレーターで入った時とかは、
もう本当に緊張して、
え、なんか恵美子さんゲストに呼ぶから、
なん、どういう風に走りたいとしようとか、
なんか、
わあ、恵美子さんのイベントで、
お土産でチョコレコのチョコレートを、
みんなに差し上げたいからっていうので、
27:03
恵美子さんが自腹でチョコレート買ってくださったりとか、
声かけてくださったりとかっていうことが、
数年前にあったりとかして、
なんかそういうのも、
なんかすごい、
わあ、みたいな感じで、
ねえ、思ってて、
本当にありがとうございます、みたいな感じだったのが、
なんか、
なんか昨日、久しぶりに、
またね、リアルでお会いできた時に、
あ、チョコレコちゃんも一緒に行こうよ、
みたいな感じで、
誘ってくださって、
ねえ、
そうなの、恵美子ちゃんとマサミンとご飯、
すごい、
いい会でした。
ねえ、
マリモちゃん気遣いの方よねって、
いや、ほんとそうなんだよ。
アシカちゃん、
チョコレコちゃんもすごいよって、
ありがとう。
ありがとうございます。
そう、
でね、なんか昨日は、
本当に、
たまたま、たまたまだったけど、
急遽そういうご飯会になって、
またリアルに、
あのー、マレーシアはこうだったよとか、
うん、
なんか、
あの、恵美子さんはなんか多分ね、
新しいことに対しての興味関心とか、
好奇心とかっていうのが、
一一倍強いんだよね。
だから同じ、
あのー、
あゆみちゃんが、
恵美子さんお金持ちなのに、
なんでそんなローカルの、
あの一食200円みたいな屋台みたいなところに行くの?
みたいな話を昨日もしてたんだけれども、
あのー、
そういうところにめちゃくちゃ突っ込んで行ってて、
ふふふ、
そう、
なんか一流の、
何?
工学の美容室とか、
そういうのとか恵美子さんは知ってるけれども、
あのー、
マレーシアのローカルの、
一回ネイルすんのも500円ぐらいのネイルサロンだったりとか、
マッサージとか、
そういうローカルの人しか行かないようなところ?
とかに、
どうしても、
なんかやっぱ、
どうせだったらそうやって外国人が来る人じゃなくて、
来るとこじゃなくて、
なんかやっぱ地元の体験したいじゃん?とかって言って、
そこに突っ込んで行ってる話を昨日は聞いて、
いやーが、
めっちゃチャレンジャーだなーと思って、
美容室とかって、
もう取り返せないじゃん?
髪の毛の染めるとかさ、
シラガサメとかもやってんだよ恵美子さん。
ふふふ、
松生区とかもやってんだよ。
もう、
チャレンジャーでしかなくない?
ほんと好奇心の塊だよ。
髪の毛とか染めるのとかさ、
もう取り返しがつかないじゃん?
もう取り返しが、
まあ、
直せるかもしんないけどさ、
違う色とかなんか、
全然違う風に切られちゃったりとかしちゃったらさ、
30:02
もうどうにもなんなかったりするよね。
ね。
いやだからさ、
なんか、
ある意味自分よりも、
年上の先輩が、
そうやってチャレンジ精神旺盛で、
いやなんか面白そうで、
面白そうな欲?
なんか好奇心に負けちゃって、
ついやっちゃうんだよね、
みたいなのを言ってくれて、
なんか私も自分がそういうところが結構あるから、
それでなんか、
ちょっと自分がおかしいんじゃないか、
みたいな思う時とかがあったりするからさ、
恵美子さんがそういうことやってくれてることで、
めちゃくちゃ安心して、
ああ、私だけじゃない、みたいな。
しかしお得に敏感でもあった。
そう、やっぱね、
恵美子さんは関西の人だなと思った。
なんか、そもそも論安いのに、
絶対ワンチャン、
もっと安くなるかもしれないっていうので、
値切るっていうことをね、
絶対やってきてた話。
関西の地がね、やっぱりね、
あるんだよね。
ね、恵美子さんのそういうところ好きってね。
ね、ロボちゃん髪の毛は怖いよね。
ほんと、切られたらおしまいだからね。
そうなのよ。
伸びるしっていう人いるけどね。
ちょっとね。
そうなのよ。
髪の毛すごくなっても、
それネタに、
全てが、全てが多分ネタだし、
マリモちゃんは伸びるから大丈夫タイプ?
そうか。
はるみちゃん、関西のおばちゃんだもしろ。
忘れずにいてくれるところを愛す。
なるほど、なるほど。
そうだよね。
ね。
私、ハゲたことありますが、
伸びるのまあまあ時間かかります。
いや、そうだね。
私もね、
10円ハゲになったことがあんのストレスで。
あの時ね、
ハゲをね、
ハゲが生まれまで結構時間かかったからわかる。
わかりますよ。
そう。
だからなんかやっぱ、
あのー、
今日話したかったのは、
うーん、
なんか、
やっぱり、
ますます本音で生きる時代というか、
ごまかしがきかない時代というか、
なんかさ、
いろんなことがあったけど、
日本のね、
首相も、
高市さんに決まってさ、
もうなんか、
あの、
新内閣の写真がさ、
アベンジャーズじゃないけど、
女性3人がバーンってさ、
あの、
33:00
黒いスーツの男性じゃなくて、
ちょっとカラフルな見た目の、
あのー、
女性3人がバーンって、
あのー、
あるさ、
写真を見て、
なんかちょっと時代が、
なんかこう、
ねえ、
変わってる感っていうか、
この面白い時代に生きてるな感が、
あのー、
ねえ、
感じてません?
皆さんどう?
で、
その音声からとか、
でも、
なんか原稿読んでる、
じゃなくて、
本音でこうパッション持って、
あのー、
演説するとかって、
言うのもさ、
なんか、
あんま今までになかったような、
感じだし、
なんかちょっとこれ、
期待していいんですか?みたいな、
なんか、
嘘をついても、
悪いことやっても、
やっぱり、
あのー、
正義は数じゃないけど、
そういう時代に、
まあ、
ねえ、
日本も、
なりつつ、
あるのかしら?みたいな、
なんか、
ねえ、
なんかちょっとそういう、
感じもあったりして、
なんかオンライン上だけで、
かっこいいことを、
言ってたりとか、
してても、
でもやっぱ本音で、
本当のところは、
どうなの?っていうところが、
いずれバレる、
時代に、
より、
なりつつあるんではないかな、
とか、
まあリアルでね、
いろんな話を、
昨日は、
あのー、
聞かせていただくことによって、
より、
本物、
本物になろうって、
改めて、
思いましたね。
うん。
で、本物はさ、
なんか、
あのー、
昨日えみこさんが言ってた、
のでも思ったけど、
本当の人っていうのは、
リア、
オンラインで、
俺ってすごいんだぜーって言って、
ワイワイキャイキャイしなくても、
あのー、
十分成功してるから、
別にオンライン上で、
あのー、
大声出さなくても、
十分生きていけるわけよね。
よっぽど自己顕示欲とかがない限りは、
そんなに表でバンバンしなくても、
あのー、
十分ファンもいて、
あのー、
やっていけてるから、
表に出る必要も、
自らが出ていく必要もなかったりする。
うん。
そう。
でも私もなんか実際、
あのー、
36:02
そう、
肉体自体はいずれはなくなるから、
うん、
なんかなくなっても残る、
ブランドみたいな形で残していきたいなって、
今思ってるから、
なんかそこに対しては、
別に、
あのー、
始めたのは、
私ってカノレイコ、
だけれども、
続けていくのは、
私以外の人をたくさん続けていける人、
を作っていきたいなっていう風に、
思っているわけですよ。
うん。
で、そういうところでは、
なんか結構共通する会話とかが、
昨日はできて、
うん、
やっぱそうだよねー、
みたいなね、
めちゃくちゃ感じる時間でした。
ちょっとハゲ話が盛り上がってる。
そうなんだ。
みんな、
みんなハゲ、
あまりもちゃんもハゲたことあるんだ。
ねえ、
なんか意外とハゲたところって、
なかなか埋まらなかったりするよね。
ねえ、
あしかちゃん女性3人、
かっこいいよね。
あの写真、
なんかほんとちょっとかっこいいよね。
ちょっとさ、
政治家の平均年齢が下がったりとか、
ねえ、
した感じがして、
いいなって、
ねえ、
思いました。
かい、
表に出なくても人気がある。
そうなの。
目指すはね、
表に出なくても人気がある人よ。
を目指したい、
私は。
うん。
あ、そう。
まりもちゃんもなんか変わるって感じた。
ねえ、
なんかちょっとさ、
これでやっぱりさ、
まあそのTikTokとか見てても、
若者が結構ライブで、
今、
ワンピースより日本の政治面白いぜ、
みたいな感じで発信してる人とかも結構いるじゃん。
ねえ、
なんかそういうので、
なんか、
ねえ、
今までおじさん、
おばさん勢しか、
おじいちゃんおばさん勢しか、
見てなかったところから、
なんかこう時代の転換期ってところで、
なんかやっと、
動き出し始めたのかな、
みたいなね。
勇気もするよね。
ワンピースより面白い。
ほんと。
そういう発信者がどんどん増えていっていることに対しても、
なんかすごく希望だなと思ったり、
します。
いやちょっとなんか長くお話ししてしまいましたが、
今朝は、
えーっと、
ね。
構造が未来を変える。
本物の人たちに出会って感じた。
朝鮮のエネルギー。
あーこの話だったっけ?
違う。
タイトル違うね。
リアルで会うことが人を動かす。
ってことでお話をさせていただきました。
ねえ、
だからちょっと今日は、
39:00
やっぱこの刺激を自分の行動に添加していきたいなって改めて思いました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。