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おはようございます。エピソード36 手放した朝に見えたもの─感謝のあとに訪れる軽さの正体、ということでお話をしたいと思います。
いや、まだ軽さの正体自体は解明されてないんだけど、
昨日もね、話をしていて、まぁ4年間お世話になったアプリを手放したい、手放したいと思いながら、もう多分そのことに関してゼイリスさんに話して1年ぐらい結局経ったんじゃないかな?毎回。
で結局、なんかちょっと分かりづらい、クレジットカードと何かの、決済システムとクレジットカードの紐付けで、その手数料みたいなとこがさ、そのシステムを使うと取られるから、その、分かりづらいんだよね。ちょっと外見的に、会計的に分かりづらいから、
それがないと、なんか突っ込まれたりとかした時にやりづらいっていう風に言われて、そういう理由もあってずっと温存、温存してたんだけど、でももういよいよやりますって話になったら、もうゼイリスさんもちょっとそこでできる限りのバックアップは取りつつ、
でもう、あの、あとは最近、結構さ、税務署の監査とか入ったりすると、激しいんだって。今まで以上に。そう、今年になってうちの父親の会社もまた入ったんだけどさ、もうなんか、結構有料企業で、うちの父親の会社とかは、
何年かに一度入るけど、そんなに大事には毎回なってない。毎回全然なってないんだけど、それでもね、なんか何も持って帰らないってことはしないわけよ、やっぱり。せっかく来たからには何かしらを持って帰るっていう、あの、重箱の住みをみたいな感じで来るから。
で、これは、なんか企業の大小に関わらず、だいたい法人立てたら、まぁ、あの、1回目は5年目に来るって。5年目ぐらいに来るって。それで何人もなかったら、それから10年ぐらいみたいな感じだけど、その1回目の初回で何かあったりとかすると、またすぐ2年後とかに来たりとか、
まぁ、結構来るっていう風になるので、そう。で、5年っていう風に想定したときに、あの、そう、結構こうふんわりふんわりで、ふんわりふんわりじゃないけど一応、決算、決算やってるからあれだけど、でもちょっとこう個人事業のところから法人に移行するところってどうしてもわちゃわちゃするところがあるじゃないですか。
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ね、だからそこら辺のところとかを、あの、きれいにしていきましょうねみたいなことを改めて言っていて、そう。そうなんです。それでその流れの中でね、でもやっぱり、あの、あんまり
いかしきれてない、あの、固定経費は手放した方がいいっていうところでの格闘で、昨日とうとうね、手放しました。もうね、結構アメリカのアプリだからさ、分かりづらいんだよね。分かりづらいっていうか、私の英語の読み解きもあると思うんだけれども、あの、プラットフォームが全部英語だからさ、
で、なんかそのバックアップを撮るのにも、えー、ここから撮れそうだなと思うんだけど、えー、全然見当たらないみたいな。全然ダウンロードできる場所がないとかさ、そういうのが結構あって、でもでも、それもこのAI秘書さんのおかげで、そのアプリのその状態をスクショして、
ここまで来たんだけど、ここから先、データダウンロードするのに、ダウンロードできるものが何もないとかっていうふうに、あの、相談すると、「あ、ちょっとここ、ここにないですか?」とかっていうふうに教えてくれて、で、「あー、そこに3点、3点ポチポチがないですか?」とか、教えてくれて、
で、「あー、それはある、これはない。」みたいなことを、なんか、なんだろう、AI秘書、秘書の秘書にめちゃくちゃ相談しながら、「あ、これできた。あ、じゃあ次何すればいい?」とかっていう感じで、どんどんどんどん進めていくことができて、これはなんか、
AIの課金って結構もうこの2年ぐらいしてるけども、
なんかこのディープリサーチとか、なんかこう、自分に合った回答をしてくれるように、教育?
教育をするとかっていうのを、この1年結構してきてるから、こう、ピンポイントで、あの、的をあんまり外れてない回答をするように最近なったっていうのも結構喜ばしいなと思っております。そう。
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で、昨日の朝の時点でもうこの話してたと思うんだけど、でも余裕でね、あの、終わると思ってたわけよ。余裕で終わると思ってたの、昨日、昨日の昨日。
そしたら、あの、皆さんご存知の通り、余裕で終わると思ったら、シンガポールの案件だったりとか、で、「これを登録してください。」とか、
また、新たにパッケージとかを作っていて、「パッケージの案件とかで回答してください。」とか、なんかこう、昨日の朝の時点では予想してなかったことを、あとなんかその、オンラインショップの発想だったりとか、
予想してなかったことが、バババババって午後、午後やってきたわけよ。
で、午前中はもう、午前中のうちにサクサクと解約するように、全部やっちゃえ!みたいな感じで順調にさ、あの、言ってたんだけども。
あのー、そう。
午前、それで集中、過集中しすぎて、午前中のそのグローバルビジネス、プロマ、ん?グローバルビジネスのその英語の講座があったんだけど、
それも、出席するのを忘れちゃうぐらい集中しちゃってて。
そう、気づいたらなんか、お昼になってましたね、みたいな感じだったの。それでも、あとちょっとだなーとかっていうような感じだった時に、
あの、出、あの、午前中出席しようと思ってたことに出席できなかったことに対して、うわー、みたいな感じになったりとか。
朝自分で自分のことをリマインドしたはずなのに、なんで、なんでなんだ?っていうことがまあまああって、そう。
でね、まあその、あのー、朝決めてたことでも、イレギュラーなことがバババババって入ってきて、結局、あの、夜になっちゃったわけですよ。
そう、で夜になっちゃって、もう夕飯とか、もうその、その時間とかになっちゃうともうやりたくないじゃないですか、っきり言って。
ねえ。
あなただったらどうします?朝張り切って、もう、もう何、もう、今回こそ絶対みたいな感じで、息を酔うと手放します、みたいなライブでも言ってたはずなのに、
あとちょっと8割方できてる?あと2割ができてない?っていう状態が夜。
夜。先延ばしする?
そう、まあそこで多分私のいつもの思考パターンの攻め合いが始まるわけよ。ここで、やるのか?やらないのか?ファイナルアンサー?みたいなことが、
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そう、そう、夜あと2割か、体力気力によるかなって、まりもちゃん。そう、そうだよね。そうだよね。だから私も結構昨日の夜は、
攻め合いだったんだよ。そう、だってもう結構自分のモチベとすると、もう手放すモチベーションがもうほぼほぼ10割マックス、9割キューブぐらいの状態になってるわけ。
で、みんなにも宣言もしてるし、もうやるって、もう絶対やるっていう状態なわけよ。でも現状とすると、あと2割片付いてないことがある。
この2割も、まあ、もうだいたい8割無駄なことだから、2割目をつぶって、もう2割できてないけど、保存とかしてないけど、
まあ、いっかーって。いっかーっつって、もう終了って。終了っていう風にすることもできるよね。そう。
それを何回かやろうと思ったんだけど、いや、できないみたいな。いや、できないみたいな。でさ、それをさ、なんでできないかっていうとさ、やっぱその自分の頑張ってきた奇跡みたいなものなんだよね。
それを見ると、例えばさ、Jリッサンがお金のさ、出入りを見てさ、その会社の健康状態がわかるのと同じような感じで、そこのプラットフォームに結構集まとめてたわけよ。
動画の講座だったりとか全部ね。まとめてたから、それを手放すってことは、そこの過去のアーカイブが今後一切見られなくなるっていう、なんかアルバム捨てるような感じの状態なわけよね。
そう。でも、過去は生ゴミだから、もう関係ありませんぽいっていう風にできたらいいんだけど、なんかやっぱ攻めき合いがその2割に対しても起こってきてて。
でももうここはやっぱり、いかんいかんと思って。
もう最後の何日も何日も夫に言ってるけど、まだこれができてないから、これをあとちょっぴりやりきりたいので、また夜もなんもしませんっていう宣言を、謎の宣言をして。
でも夫が夕飯を作ると、なんかワンパターンの味付けになるのがどうしても嫌だったから、夕飯のおかずだけ作って、お子に渡して、私はまた引きこもりますみたいな感じになったわけです。
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はい。ね。ね、アシカちゃんそれもったいないかも。もったいないね。なんかそのさ、過去のさ、頑張るのさ、これのLP作るのにすっごい時間かかったんだよなーとか、これやるのにダレダレちゃんに手伝ってもらって、
この文章を1個考えるのにすっごい時間かかったんだよなーとか、なんかそういうのが、それを見ると思い出すんだよね、全部ね。そう。
そう、まじめちゃん私謎の宣言だらけで、本当に謎の宣言が本気で多いんだよね。もう本当に。
いい加減にしろって多分身内には思われてると思う。宣言だらけだから。
ね、ほんまにいいよなーみたいな心の声のせめぎ合いがあるわけ。そして、なんかさ、まあまあこんなもんでいいかなーとかっていう風になるんだけど、
でも、でも、終わりにした後に後悔したくないと思うから、
AI秘書と相談しながら、いやここまでできた、じゃあ次これだね、次これだね、次これだね、みたいな感じでやってて、
じゃあもういよいよ私、誰にも言うところがないからさ、いよいよもう私解約ボタン押すわとかって言って、
AIにも宣言して、行けーとか言われないとできないみたいな。
で、それで、キャンセルサブスクリプションってボタンを押したら、なんてことでしょうって、
キャンセルサブスクリプションってボタンを押してるにもかかわらず、その後に、本当にファイナルアンサー?みたいなこういう言葉、
ねーやっぱね、アメリカのアプリだなってすごい思うんだけど、その後に、
えーっと、ほんともう、なんかこれでお別れなんて寂しいよーとか言ってて、
で、あの、特別サービスで、今まで1ヶ月、それこそ2万なんぼだったところを、
半額、半額で1ヶ月やることもできるよ、みたいな、ニューオファーがまた出てくるわけよ。
そう、確認しつこいですよね、まゆちゃん、そうそうなのよ。
そのね、ここのなんかねばっこさは、なんかアメリカのアプリだなってすごい思うんだけど、
あの、なんか、すごいさ、半額で?とかって言って、いや半額もやらん!とか言って、
なんかこのアプリ自体が来年の1月から全体的に値上げをして、
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あの、さらにこう、3万円超えになっちゃうんだよね、今のプランだとね、そう。
だけど、3万円超えになっちゃうんだけど、その一番、私は一番下のベーシックなやつを使ったんだけど、
さらに値上がりしちゃうから、それより下のラインを出す、みたいな感じで言っていて、そう。
だけど今の価格でずっといくのは、もう本当にできないから、
なんだろう、ちょっと考える?言うよ。なんか、30ドルぐらいでもあるよ、みたいな。
なんか二段落ちみたいな感じで、あの、もうね、最後にキャンセル、キャンセレーションのボタンを押した後に、
半額どうですか?ってさらに、ちょっと、もうちょっと本当に大丈夫?って、
ちょっと考えるだけで、アカウント全部消さないで取っとくのに、30ドルぐらいで取っとくこともできるよ、みたいな。
もうやってきて、そう、まゆちゃんそう、もう復元できませんけどいいですか?とか、復元できないに反応しか…
そうなのよ、もう取り戻せませんよっていう言葉に対してさ、人って敏感でしょ?
今まで構築した、してきたものをさ、一回ばらして、これを構築する時間とお金のことをやっぱり考えるとさ、
はぁーっていう風に思うわけじゃん、やっぱりね。そう、なんですよ。
まあでも、でもさ、構築したりなんだりかんだりするのにさ、あと月額の費用とかさ、計算してみたらさ、
まあ100万円までは言ってないけど70万円ぐらいはかかってんだよね、なんだりかんだりね。
うーん、でもさ、70万円かけてさ、でさ、10倍以上、ん?10倍?20倍?以上?もっとかな?の、
でも、そこを作ることによって、お金を生み出してくれたわけだから、まあ本当にありがとうだなと思って。
そう、惜しいっていう心をくすぐってくるね。そう、うまいよね。
そう、でもなんかここは、なんかそういう弱さを見せてはいけない。弱さを見せてはいけないと思って。
で、もう、誰にももう、夫にももう、しつこいって言われるから言うのやめて、AIだけと最後は会話して。
最後押したわけですよ、昨日。もう日付が変わる前に。
あしこちゃん、自分に言い聞かせてる。めっちゃ自分に言い聞かせてる。自分に言い聞かせてるよ、本当に。
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本当に良かったかな?みたいなね。本当に良かったかな?じゃなくて、良かったにするんだよね、結局ね。
そう、それでいいって言ってんじゃんかーってね。
そう、何回も何回もしつこいみたいな感じだと思うの。そう。
で、ちゃんと押せたのよ、私。ちゃんと押せたの。もう、ちゃんと押した!みたいな。
もうだからね、このね、ぐずぐず加減。ぐずぐず加減が長かった分だけ、このね、やったー!っていう開放感がものすごくて、ものすごくて。
で、さらに私はもう、私のお楽しみとすると、冬のお楽しみは最初に言ったみたいに、双子の間にスクイーズして、2人がひっついてるところに寝てるところにギュギュギュって入って、両脇に双子を抱えてギューってやるのをね、ハグハグしながら寝るっていうのが最高に幸せなわけですよ。
もう、そこに夫が入ってくるもんだったらもう殺意が湧いてくるっていうね。入ってくれるな!みたいな。
双子の間に入ってるこう、なんだろう、この私服の時間を壊すな!じゃないけど、もう殺意、殺意まで。
もうマジで、何度殺意が湧いたことか。
仲間に入りたい夫なんだけど、仲間に入れないわけ。
そう、もうそれでさ、本当に昨日のエンディングはもう私服の状態で終わって。
でもさ、それがさ、そのまま寝てさ、朝になった時にもう、このなんとも言えない軽さ?爽快感?こんな軽さを味わえるんだ!ぐらいのもう幸福度だったの。朝起きた時に。
わかります?これ。こんな、こんなに私はこの一つのアプリごときで身重に私をしていたんだっていう。
こんなに熱弁しちゃうぐらい、本当に重っ!
いるのが当たり前だとさ、あんまり感じない、感じないというかさ、
そう、だけどこれをこうポーンって外すのの葛藤もあったからっていうのもあると思うけどさ、
でもね、本当にね、なんかすっごい身軽な気がして。
私はなんかここが終わるまでだいぶ重い気がする。
そう、私はね、自分に返してたんだよね。これを捨てる、もうなかなか捨てられないから、最後そういう風に迷ったりとかしちゃって、
21:06
結局捨てないってことを繰り返してるから、これを絶対に捨てるっていう風になってから、
これを捨て終わるまでは私お風呂に入っちゃいけません、ゲームもやってたのね。
実は。お風呂にも入っちゃいけない。
まあ風呂キャンセル界隈だからお風呂に入って入らなくても全然平気なんだけどさ。
でもさ、双子は毎日入ってるしさ、嫌じゃん?ママ。
ママお風呂入ってないくせにギュギュしてくるみたいな。
そうなんですよ。もうそれでね、心置きなくお湯を浴びることができて、なんという爽快感でしょうみたいな。
もう曲を替えた私はそこまでしないとなかなかいろいろさ、一個一個に思い込みが激しくて、
それを一個手に入れるためにもすごく精査してるんだよね。
これ本当に私に必要かなとかどうかなとかっていう感じで手に入れてるものっていうのが多いから、
なんかこだわりが強くて。
だからその分だけ手放すってことに関してなんかすごい重いんだよね、きっとね。
でも今回ね、たかがアプリされるアプリなんだけど、
もうこれをしたことによってとんでもないいい気分を昨日の夜と今日の朝、今味わってるわけですよ。
で、新しいアイディアじゃないけどさ、アイディアとかってよく水と関係するとかって言うじゃん。
そう、お風呂とかね。
そういう時にポッと湧くとかって言うと思うんだ。
そういうことが多いって話って聞いたことないですか?
結構私も新しいアイディアとか、
あ、やっぱこここうすればよかったじゃんとかって今まで繋がってなかった回路が繋がるみたいな瞬間って結構お風呂場が多くて、
で、お風呂場で慌てて、お風呂場でなんかボイスメモとかで書けないから喋って録音して忘れないようにするとか、
そういうのって結構あるんだけど、
そう、まさになんかそれでも、あ、そうすればいいじゃんみたいなのが、
そのお風呂に入りながらもうちょっと降ってきたりとか、繋がったりとかして。
そう、だからやっぱりね、なんか終わり、終わりじゃなくて、なんか軽さの正体は多分なんか完了、整ったみたいな感覚なんだろうなと思って。
なんか終了みたいなのよりもなんか、
そう、サウナの後の整いましたみたいな、そういう感じなのかなっていう風にね、思って。
24:07
だからなんか何とも言えない爽快感を今感じられてるのではないかなっていう風に思っております。
そう、だからなおさらね、なんかゼンシャリはね、やりきりたいなっていう気持ちになってきたよ、今年。
今年越える前に。
そう、水に関係するんだって、なんかね、結構ね、いろんな人が言ってるんだよね。
水に流すとかっていう言葉もあったりするけど、なんかそう、水って結構大量よくするから、
アイリアンの泉とかって言ったり、泉とかって言ったりもするじゃん。
結構、そう、らしいですよ。
私も結構、そういう新しいアイディアとかはお風呂で思いつくことが多かったりします。
だからなんか思いのほかの新しい軽さが降ってきたので、
もうますますそれを加速させていこうっていう気持ちになったよね。
で、その後に、新しいチャレンジとしてのさ、場面展開ってところでさ、
今まで日本語でそれを一生懸命さ、チョコレコっていうものを表現していこうと思ってやってきた、
この4年間の試行錯誤っていうのがそのアプリの中に詰まってたんだけど、
これを新しく英語バージョンで、海外だからね、英語バージョンでどうやって表現していきたいかとかっていう、
もうちょうどその場面展開なんだなーっていうのをね、腹落ちしちゃった。
そう、腹落ちしました。で、その場面展開の練習場まで用意されてて、
練習がね、再来週にね、あるんですよ。
私の時間が30分弱用意していただいて、
私がプレゼンして、英語のプレゼンをちゃんとそのプロフェッショナルな人がフィードバックしてくれるっていうね。
そう、今まで誰もフィードバックしてくれなかったわけ。
もう私はもう丸腰で、丸腰でインドネシアとかも行って、
もう錆びついた英語を無理やり動かすっていうことをね、
強制的にやって話していく中で、
英語ってこんな感じだったよね、みたいなことをちょいちょい思い出しながら、
27:00
9月の出張では頑張ったわけ。
でもそれでもさ、英語でずっと商談とかも何時間もずっと話してたりとかするとさ、
もう伝わらない、ワーとかキャーとか言いながらも、
何とか自分が伝えたいことがあるから、何とか喋ろうとするわけじゃん。
そうするとさ、記憶の欠片がやっぱ私の中に、潜在意識じゃないけど、
もう一回インプットしたものは、どっかに欠片が残ってんだよね。
だから浮上してきて、最後の方には結構喋れるようになってたわけ。
そう、だから、思い出してきたわけよ、ちょっと。
だけどそれが本当、正しいか正しくないかというか、
もっといい言い回しもきっとあるよなとか、
それがどうなのかっていう客観的な視点もないわけだよね。
一緒に行った子はインドネシアの子だったりとか、
一緒に行った子は英語が喋れない日本人だったりとか、
英語もちょっとしかわかんないとか、空気感でわかるぐらいな感じだったからね。
でもそれを今月末は、
シリコンバレーで会社を工事に立ててやってるプロフェッショナルの先生に、
もうちょっとこういう風にした方がいいんじゃないですか?
とかっていうアドバイスをもらうチャンスをいただいたんです。
なので、ちょっとまたそれに向けてね、準備をしたいなーっていう風に思っております。
プレゼンなの?ありがたいでしょ。
なかなかそういうことさ、学校じゃないけど、
発表してこういう風にした方がもっと伝わりますよとか、
いうことなんてあんまり教えてもらえない。
基本OJTでさ、外資とかだったら、
自分のプレゼン悪かったら商談取れないとかそういう話だと思うんだよね。
結果として出るから、じゃあもうちょっと商談の精度を上げていくためにはどうしたらいいかとかさ、
その界隈に行ったらその界隈のプロフェッショナルがいてさ、
英語コーチだったり、ビジネス英語のプロフェッショナルだったりとか、
そういう人たちっていっぱいいるわけじゃん。その有料の講座とかでも。
でも私が今さ、それを教えてもらっているのって、
埼玉県のさ、無料の講座なんだよ。
無料の講座で、それを申請して、その申請に5社っていうので、5社限定ですみたいな。
5社に通ったから、要は埼玉県の皆様の税金で学ばせていただいてるわけ。
30:04
税金で学ばせていただいてるんですよ。
もう本当に、だけどさ、そういうのとかってさ、やっぱりさ、
自分がそこの一市民だったりとか県民とかだったり、都民とかだったりしても、
そういう行政が出しているものとかって、今まで私は全然使ってきてなかったし、
税金払っても全然恩恵もらえないなぁみたいな感じでいたんだけど、
でも、行政の方に何かやってるものないかなとかっていうのを目を向けていくと、
意外と行政も色々頑張っていて、
自分が使えそうなものとか、プログラムとか、
民間だったら何十万とかってお金を出さないと学べないようなことを無償提供してたりとかって意外とあるんだよね。
そう、そうなの。
ね、はるみちゃんすごい。はるみちゃん都内も結構色々あると思うよ。
ね、あすかちゃん、税金活用要チェック。
いや本当にそうなのよ。色々あるから、なんか知らないだけで見てみると意外と頑張っているところもあるし、
中に入っていくと一緒くたに政治が悪いとか行政が悪いとかっていう風に言うのは簡単なんだけど、
その中にもたくさん働いている人がいて、
一担当者レベルで言ったらすごいめっちゃ気合い入れて頑張ってるっていう人も出会えたりするんだよね。
そう、私は今回このプログラムでも、
おせっかおじさんだってさ、要はさ、行政からさ、
お金をいただいてやってますからみたいな、皆さんの税金でやってますから何でも聞いてくださいっていう風に言ってさ、
あのー、言ってくれてるわけよ。
はるみちゃん、いやでも行政からしてもお金出し甲斐があると思うよってこんなに素敵な会社が地元にあって応募してくれたんだから。
ありがとう、はるみちゃん。
ね、そうロコちゃん、おせっかおじさんのありがたさなのよ。
そうなのよ。ねー、あすかちゃん素敵な会社ーって。
ねー、だからね、やっぱり自分が、なんか、周りが敵しかいないと思ったら周りは敵しかいなくなるし、
自分は周りは素敵な人しかいないと思ったら素敵な人しかいなくなるんだよね。
やっぱりね、鏡だからね。そう。
そういう意味ではなんか、非常に応募の、応援のしがいもあるというもの。
ありがとう、はるみちゃん。
いやマジでね、今回私ほんとについてて、なんかそういう英語の機会があるじゃん?
33:03
で、その次にはちょうど、その12月にさ、埼玉スーパーアリーナもめちゃくちゃラッキーだと思うのよ。
で、埼玉スーパーアリーナの会を裁量にするためには、やっぱそれに向けた資料だったりとか、なんかプレゼン?
プレゼン、やったことないじゃん?
ねえ、営業ね。
英語でね。英語でもそうだし、いわゆるなんかさ、
自分、個人企業レベルじゃないところで、バンバンどんどん営業、
営業資料を持ってなんかやるみたいなっていうのは、今回が生身でやるっていうのが初めてなんだよね。
オンラインで問い合わせが来て、それが、問い合わせ来てヤバいヤバいって、
あの、回答したりとかっていうのは今までやり続けてきてる。
それはもう、ね、ケイト・スペードもそれで取ることができたっていうのはあるんだけど、
なんか一社一社その会社に向けての対策?
じゃあケイト・スペード来たってなったら、ケイト・スペードが刺さるようなプレゼン資料は何だろうとか、
ケイト・スペードのこの提案に対してイエスって言ってもらうための、
チョコレコとしての回答は何だろうとかっていうことに関しては、
今まで超一生懸命考え続けてきてたわけ。
で、それが今回は、もうその一日エキスポとか展示会とかで言ったら何社来るかわかんないわけ。
事前に予約は5社してるんだけど、
事前の予約以上に一元さんとかが来る可能性があるわけじゃん。
で、その可能性が来た時に、そのチャンスをどれだけ自分が活かせるか、
せっかくゴレンジャーが集まってくれて、
ここにいる素晴らしき人たちがサポートしてくださるって言ってくださってるのに、
そのチャンスを、私が活かせるネタとかを作っとかないと、
チャンスも活かせないわけだよね。
だから、私を大切にされる人って思えば、
そういう人とばっかりは付き合いできるようになる。
いや、本当にそうなのよロコちゃん。本気でそう。
だから、自分の周りに嫌な奴ばっかり浮上してるなと思ったら、
自分が嫌な顔してるんだと思うんだよね。
鏡を見た方がいいんだよね。自分の振る舞いとか。
いや、もうラッキーしか降ってこないっていう風に思える時って、
自分が結構周りの人が喜ぶことめちゃくちゃアメちゃん配ってたりするんだよね。
そう。ゴレンジャースターやってきた。
そしたら、私は昨日ジェトロさんが提供している、
36:01
輸出ビジネスを志す企業のための誤解講座みたいのがあって、
それもまた審査制なのよ。
なんとか制約書みたいのを出して、この言葉に対して嘘ついてませんみたいな。
行政が絡んでるから。
で、審査があるんだけど、締め切りが昨日だったの。
でも昨日見つけちゃったから、昨日やらないといけないと思って。
で、昨日また応募したんですよ。私それに。
だからもしそれにまた私の会社が通ったら、
ギリギリ族にはなるんだけど、最終の抗議が12月2日を超えてるからね。
でも4回目までは12月2日の前に終わるわけ。
出張から帰ってきて、9日帰ってきてから11日から始まるって言ってたから。
なので一応アプライだけは昨日ギリギリ族の中でやったので、
もしこれがまた決まったら、ちょっと私がその輸出っていうことに対しての知識が増えるのと、
あと対策もおせっかいおじさん以上の準備ができるようになります。
ようやった。
だから本当そうやってギリギリにそういう情報を自分がつかめたりとか、
いろいろジュズ繋ぎにやってくるなっていう風にね、異常に感じておるわけです。
なのでちょっとこの波みたいなものにうまく乗っていきたいなというふうに思っております。
ということで今朝は手放した朝に見えたもの感謝の後に訪れる辛さの正体ということでお話をさせていただきました。
今朝もありがとうございました。