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#212 4/29オーガニックマルシェ出店:出店理由
2026-04-15 28:55

#212 4/29オーガニックマルシェ出店:出店理由


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00:05
おはようございます。エピソード212 4月29日オーガニックマルシェ出店:出店理由ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、あのー、そうせっかくだから、なんかイベントを出店する決め手みたいなのね。
最初は、あのー、イベント慣れとかしてない時って、出店するのにどういうものが必要でとか、何が、何もわかんないわけですよ。
とりあえず何かを出店したりとかする場合は、出店料をお支払いして、
で、まあ、あのー、大体主催者っていうのがあってさ、自分が主催じゃない場合はね、主催者がいて、その方に場所代みたいな感じで出店料をお支払いして、出店をするっていう形になると思うんだけれども、
初めてイベント出店した時っていうのは、それこそ18年前ぐらいで、で、その時は歌詞製造業自体も取ってなかった。
今じゃちょっとね、そういうこと難しいけど、コロナの前とかだったから、そういうこともできて、あの、バザーみたいな感じでさ、その主催者がいいよーって言えば、あの、
今じゃね、ありえないけれども、教科書を持ってなくても、バザー的な感じで販売をね、することができたりとか、ね、したんですよね。
で、最初はだから、そうやってこうちょっと、あの、そういう場所に行って、販売するっていうのがどういうことなのかなーっていうのを体験して、
なるほどーって。物があるだけじゃ、物というものは、あの、売りづらいなと。じゃあ、商品、チョコレートっていう、チョコレートの商品を作ったら、じゃあそれのね、あの、ポップ?
ポップ?その商品の説明書きみたいなのをポップって言うんだけれども、それを、あの、書いたりとか。
お!マリモちゃん来たー!コメント欄、ありがとうございまするー!
ありがとう!おはおは!おはよう!そう、ちょっと今日は、あの、イベントについて、イベント出展についてね、あの、お話をしたいなと思います。
なんかちょっとでも参考になればと思って。で、ポップについても、私はね、あの、サラリーマンの時に、えーっと、ね、バンズで働いて、バンズのプレスだったって話をしたと思うんだけれども、
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その子会社で、あの、ABCマートって靴のね、ABCスニーカーとかの、ABCマートってお店があって、で、お店が、競立会社であって、で、あの、週末ね、靴のね、販売員とかっていうのもやったことがあるんですよ。
もう、結構ガチで販売してましたね。あの、体育会系なんですよ。そこのお店ね。で、例えば上野とかだと、上野店で、上野界隈、おかち町とかまで合わせて、上野からおかち町のところがね、あそこだけでも3店舗ぐらいあるんだよね。
で、在庫によっては、例えば靴なので、あの、サイズがないとか、そういうのがあるじゃないですか。で、サイズがないとかっていう風になると、あの、近くのお店までダッシュで走るとかっていうことを結構したりとか、月曜日になると売り上げ上位ランキングみたいな感じで、応援販売行った社員も、あの、する仕上げみたいな。
あの、リアルな店舗の従業員と同じ感じで、あの、社員番号を言ってから、その販売、自分が販売売ったものに関してはね、レジ打ちをするから、もう社員番号ナンバーみたいな感じで、売上実績みたいなのがバババババみたいな感じで、月曜日出るわけですよね。そう。で、だから、あの、おかち町店だと、売上上位1位は誰、2位は誰みたいな感じで、
で、なんだったら、私はなんか、本社からの応援販売みたいな感じで言ってるから、売上上位に入んないと諸行為みたいな感じに言われるじゃないけどさ、あの、誰も言わないけど、みんな見、みんな見えるわけ、その数字が。だからもう、それがすごい嫌でね、すごい嫌で、ただ、私はその、
新人、大卒の時に、新社会人みたいな時に、その研修をしたことがすごく経験になったんだよね。最初はね、そうやって売上げの順位ランキングとか吊り下げされるとか、そういう精神的なプレッシャーみたいなのがめちゃくちゃ
嫌だったし、嫌だったしね。ましてや、自分は一応社員っていう立場で入社はしてるけれども、お店にいる販売員さん達っていうのはアルバイトだろうが、まあそのお店のプロフェッショナルというかさ、私よりも週に1回、週末だけちょっと行く私よりも商品のことも分かってれば、販売のことも分かっているケースの中で、
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販売の方が多いわけですよね。
だから、あの、
なんかね、その研修のたんびに、すごく落ち込んで、私はね、なんかね、そのね、応援販売に、応援販売に毎週行く前は、なんか、
なんだっけな、その本社で、その、広報販売促進部とかっていう部署が決まるまでは、最初の1、2ヶ月くらい、お店に、お店にどっぷりだった時があった。
そう、お店にどっぷりだった時があって、で、なんと私は大学、大学まで行って、あの、
普通、あの、アルバイトをしているのか、みたいな気持ちにもなったりするわけよ。
その、なんかさ、研修期間って言われてても、本当にこれを本社に戻れるんだろうか、みたいな、なんか2ヶ月間あってさ、やっぱりその、その時もすごく思ったんだけど、
あの、環境に染まるんだよね、人はね、環境にね。
で、その小さなさ、お店の、例えば、私最初は上野店だったかな、お店に行くとさ、そのお店の店長が一番偉いみたいな感じになるわけよ。
だからその小さい島、お店の店舗のリアル従業員が10人とかいたら、その10人と1ヶ月とか2ヶ月とか毎日顔を合わせるわけだよね。
で、新卒で入ったメンバーはみんな各自、ちりじり、いろんなお店の店舗に行ってるからさ、研修の時って。
そう、だからさ、それぞれ、その1店舗に関しては、本社からは研修1人みたいな状態で、もう右も左もわかりません。
最初はなんか、だから、でましてや、その研修でその店舗に、リアル店舗にいたとしても、その人が、もう2ヶ月後には本社に帰るっていう風に、
わかる人だから、わかってる人だから、丁寧には教えてくれないわけなんだよね。
いずれ帰る人とか、いずれっていうのがあるかましてや、本社に対していい思いをしてない人たちは、もうすごくつらく当たるみたいな。
プレッシャー、そうそうそうそう。なんかそういうのがね、あって、ただその時は、あの、なんだろうな、そこで私は、物を売るっていう現場の厳しさ、厳しさをすごく感じたんだよね。
それはお店の仲間っていうのもそうだし、対人っていうのも、一つの、例えば一番安い、まあ安めの靴とかで3000円とかさ、なんか特価で売ってるやつだったら1000円台の靴とかだってあるわけ。
09:19
でも、そんな安い靴すらもう、売れないんですよ、最初。全然売れないの。そう、なんでだろう、みたいな。私何のためにここにいるんだろう、一日いても一足も売れないとかっていうのもあるわけよ、最初は。最初はね、全然ある。
そう、だから、あのもう、すごい敗北感っていうかさ、ね、あの、アルバイトの人よりも全然売れないとか、立場が違うから売れるっていうわけでは全然ないわけ。
お客様にとっては立場なんて関係なくて、自分の必要なものを差し出してくれた人が、人から買うわけじゃない?感じ悪かったら買わないだろうしね。
そう、だからまぁそこで、私はなんか自分の資質とすると、販売に向いてる人と向いてない人がいるなってすごいその時思ったんだよね。
だって全く知らない人にさ、いらっしゃいませって声かけられなきゃいけないわけよ。あと聞かれたことも全部答えられなきゃいけないわけ。
で、それ全然興味がないお客さんでも、なんかそれに興味を持ってもらって、ちょっとなんか全然買う気なかったけど買いたくなったかもとかさ、あまりゴリゴリ来られると無理かも。
そうそう、ゴリゴリ行くとさ、お客さんも嫌じゃん。で、自分だってゴリゴリ来られるのは嫌だからさ、あんまり声かけないようにしようって言ってさ、遠巻きに見てるとさ、なんか一足も売れないで1日終わるとかさ、なんかそのさりげない感じ、ちょうどいい頃合い、ちょうどいい距離感っていうのがやっぱり人として求められてて。
サービス業って向き不向きめちゃくちゃ大きいお仕事な気がします。いや、ほんとそうなのよ。ほんとにそう。だからこれは向き不向きもあるし、ある程度練習すればできるできないもあるなっていうのを、そこでがっつり販売をそうやって金額を毎週出されてみたいなこと、毎日出されてとかっていうことで、結構精神的に追い詰められたことによって、
感じましたよね。
慣れと自信もあると思う。慣れと自信もあるんで、もちろん。そう。だからだんだん慣れてきて、1日何十万とか売れるようになったりとかすると、なんか私がここは売れるとか、この商品だったら買ってるとか、この説明だったら絶対私の鉄板トークが言えるとかっていう風に、やっていくうちに慣れていくし、動いていくんだよね。
12:12
で、だんだんお店の人も最初、本社から来た人ってところから、だんだん仲良くなっていくっていうか、仲良くなるために自分もコミュニケーションをとるみたいな感じ。
で、少しずつ社会人としても生まれていくみたいな、最初はトイレで悔しくて泣いたりとかさ、なんかそういうこともすごいしたんだよね。
ドラッグスターのヤクザージの場合ってもそんな感じだった?
いや絶対そうだよ。絶対そう。みんながみんな親切なわけじゃないし、みんながみんな意地悪なわけではない。
必ず誰か知らないか、そういういろんなドラマでいうさ、いいキャラ、悪いキャラみたいなのがいたりとかして、味方になってくれる人を見つけて、そこから飾らなあけていくみたいなのがすごいあるかなと思う。
マルシェの話から、販売っていうところから、昔の販売だと好きな話になったんだけれども、結局外出展、外のイベント出展っていうものに関しては、最初経験がないと、
どのぐらいこのイベントは集客ができて、どのぐらい平均的に売れるんだろうとか、例えばチョコレコとして出展する場合は、1日の売上このぐらい取れないと出展するのはちょっときついなとか、
あと売上とすると大した売上にはならなくても、そのイベント自体の知名度が高いとか、宣伝、広告宣伝、そのイベントに出してますよっていうだけが広告宣伝になるっていう場合は、出してもいいかもしれないみたいな感じで、
何かイベントに出展する時っていうのは、まず目的を決めるよね。じゃあこのイベントに出展するのは、宣伝目的なのかな、売上目的なのかな、みたいな感じ。
あとそうだね、大体大きく分けて2つ、その2つ両方っていうことも多いと思うんだけれども、でもある程度ブランドみたいなものができてきてたら、ブランドとしてこのイベントに出るのはマイナスブランディングだなとかって思うものに関しては出展しない方がいいと思うんだよね。
そうなのよ。
お、録音してます。ありがとう、まりもちゃん。
最初ね、なっちゃんがいてくれたので早々に録音しております。
一応だからそうやって外イベントをする場合はそうやって決める。最初の時は1回自分がブランドとして出展する場合、1日どのぐらいの売上があるとかっていうのも大体目のすら立てられなかったりもするよね。
15:13
あとだから大体イメージが湧かない場合は何回もやってる場合は主催者側に大体この区画だと1日売上どのぐらいで平均取れてるんですかとかっていうのを主催者側に最初に聞いておく。
それでやらないを決めたりとかすることもいいかなっていうふうに思います。
私もこれまで数々成功と失敗を振り返してはいるんだけれども、でも16年間やってきての自分肌感として感じているのは、
単発の外イベントっていうのは広告宣伝だねって。そこでその単体でめちゃくちゃ売上利益が取れて、もうすごい売り終わったねっていうのはよっぽどバブルの時期。
よっぽどバブルで盛り上がってる時とかじゃない限りは結構厳しいんじゃないかなっていうふうに今は思っているかな。
チョコレートの、それこそビーンツーバーのチョコレートだったりとか、クラフトチョコレートもコーヒーみたいな感じでちょっとバグってた時がね、コロナの前に一瞬あったんだよね。
一瞬、2018年ぐらいかな。17年とか。だからそうだね、3年ぐらいかな。3年ぐらいビーンツーバーのチョコレートっていうのが日本でもそれでできるよってなって、お店が一気に1年間で200店舗ぐらい増えた時があったんだけれども、
その時のマルシェとかはやっぱり人もすごかったし、ワインデーション並みにバーってきたし、入場制限とかしてたりとかさ、すごかったんだよね。
そう、だからもう在庫があればワンパン売れるみたいな時があった。だから長くやってるとさ、良い時と悪い時っていうのもあるっていうことが分かってくるよね、まずね。
良い時のイメージが強いと悪い時が本当に渋すぎて落ち込むから、そういう山あれば谷があると思ってやるのが一番いいかなっていうふうに思ってます。
なので、ここ最近ずっとで言うとチョコレートはちょっと落ち着いちゃってるっていうか、価格もすごく高騰しちゃってるので、みんなちょっと苦戦してるっていうのがここ数年になるのかなっていうふうに思います。
18:18
今回はそういうことがあって、通常だったらオーガニックのマルシェですよ、出店しませんかって話っていうのは結構来るんだけれども、
使用体効果的にあんまりよろしくないっていうのもあるし、チョコレートとして常温で管理できる時っていうのがめちゃくちゃ限られるから、あんまり4月っていうのはイベント出ないんだよ、普通はね。
そうなんだけども、今回に関しては4月のゴールデンウィークの最初の日なんですが、出店することに決めました。
その理由として、今回は広告宣伝だよね。売上がめちゃくちゃプラスになるかって言ったら、トントンプラスになるかどうかはわからない。
でもマイナスでも、やるからにはプラスにするべく動くけれども、マイナスになったとしてもいいという心持ちで臨んだ方が気持ち的には楽かなっていうふうに思っています。
マリモちゃん、29日来てくれる?来てくれる?来てくれると嬉しいなぁ。双子ちゃんにも会えるよ。
行く行く近い!わーい!嬉しい嬉しい。
今回は家族行事として子どもたちに売るっていう体験をさせたいんだよね。
売るっていう体験は相手がいないと、裸として経験することができないわけよ。
長女がちっちゃいときはね、毎年盆栽祭っていうのがゴールデンウィークにあって、盆栽町ってところにお店を出してたから大宮のね。
盆栽祭があって、世界中からの盆栽ラバーが集まる祭りなんだよ。近くで、近所でそれをやってて。
なんかすごい高い盆栽から、なんかすごい珍しい盆栽からいろんな盆栽が集まるんだよね。
盆栽祭行きたかったですって、なっちゃんありがとう。お気持ちありがたくいただきます。
その時にいつも菓子お餅だったりとか、子供の日とかっていうのでいつも出店しててさ、その時に外イベントでスムージーとかもやってたんだよね。
だからカカオスムージーとかは結構盆栽祭の時にいつもやっていて。
21:05
企業当初の懐かしいのっていう感じなんだけれども、その時は娘も一緒にいらっしゃいませみたいな感じで、5歳ぐらいだったかな。
お茶もおったりとかしたから、茶摘みの洋服着たりとか、茶摘み娘みたいな格好しながらとかいろいろやってたんだよね。
そこでも私が最初始めて、販売っていうところはこういう心理的なストレスもかかるんだって宣伝を店舗で受けたのと同じで、
いらっしゃいませって声を出すんだよとか言っても、最初から知らない人にいらっしゃいませって言えないんだよね。
最初言えないの。言えなかった、娘も。
慣れてくるうちに自分から進んでいらっしゃいませって言えるようになってきて、
子供がそういった声を張り上げてると周りの大人もよしって気持ちになって、周りの大人もいらっしゃいませって言い出すとかね。
その場の空気を作っていくっていう、あれだよね、マルシェってね。
それに子供の力ってめちゃくちゃいいんだよ。めちゃくちゃ循環する。子供が気に入ってると。
そういうのもあって、今回はそういう体験を子供にしてもらいたい。
しかも、今までずっと研究してたコミコのクッキー、いまだにまたここに来て瞑想してるんだけどね。
お砂糖、ココナッツシュガーにしたらまたいろいろ問題が出てきて、納得できるものができない。
めちゃくちゃ瞑想して泣いたりとか、もうできないとかっていろいろ話が始まっちゃってるんだけど。
でもそういうのもすごい学びじゃん。やっぱりそれをやるっていう風にしなかったら、
学校から帰ってきてさ、じゃあ今日もクッキー焼くねとか、今日はこのバージョンで焼いてみるねとかって言ってさ、レシピちょっと変えたりとかさ、ちょこちょこちょこちょこさ、
もう本当に微細なところをやるわけよ。知らないのも、これでいいじゃんって言ったらいいのかもしれないし、
どこで終わりにするのかって決まりがないわけよね、はっきり言って。自分が納得するところまでだよね、結局のところはね。
チョコレートと違って日持ちが短いから、結局ガーって作るのは直前になると思うので、それまでは固めるっていうのが大事かなっていうふうに思うけれども。
私は小学生の頃一人で店番普通にできたから、娘にやってもらおうと思ったけど、なかなかハードなんだと気づいた。
本当そうなんだよね。自分ができたから子どももできるってわけでもないし、子どもも全員できるってわけでもないし、
24:08
やっぱり何やるにしても向き不向きっていうのもあると思うんだよね。
今回はそういう体験を含めて、いろいろそこで成長の素材、リアル素材としてマルセを使うっていう思いがあるので、
それこそだってさ、オートクシュールショコラとか、冬草向けのサービスとかっていう風なところにも厚くしていきたいっていう風に考えると、
ほっこり系のマルセとかって、対極ではないけれども、ちょっと違うじゃん、黄色がね。もともとそっち系だったけれども、
ブランドとしてそれを注定するのが今適切かどうかって言ったら、ちょっと違うかなっていうふうに思うわけですよ。
だけど今回はそういう目的があるからあるし、そもそもチョコレコが生まれる前に、物販をする前にカナダから戻ってきて、
そういうこと好きだし、作り始めたぐらいの時、シェアし始めたぐらいの時に出会った方が今回の主催の会社なんだよね。
主催の会社なので、その方との信頼関係とかっていうのもあるし、
彼女は私がきっかけでそうやって健康的な職生活とかっていうのが、
子育て、健康的な子供を産むっていうところにもつながるんだなとかっていうのでさ、
私が一人目の子供を産むのに女参院で産むっていうので、すごいストイックに当てた時を見てるわけよ。
ストイックに当てて、それで女参院で出産したっていうのを見てるから、少なからずその影響もあって、彼女も女参院で産んだっていうのはあると思うんだよね。
それから10年以上経ってからだけどね。
でもそういう人間関係、それぞれ影響し合っているっていうものがあっての今だから、
そこでまたこうやってさ、点が線につながって、
リアルな場所とかでも長時間イベントとかもやったりとかしたら、また思い出も増えるわけじゃない?
そういうのが続けられるのがいいなと思って、今回出展するっていうのがあります。
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ということでね、今回のマルシェに関しては、そういう人間関係と原点回帰みたいなのもあるし、
やっぱり一番原液のピュアな思い出をね、なんでこれをやるのかっていうところがすごく純粋な思いで、
今回のオガニックマルシェは参加する方もとても多いので、
去年が第1回目で、去年は私は出展できなかったんですよね、何かがあって。
去年があまりに良かったからっていうので、今年も出たいですって言って、東京以外のところからも結構いらっしゃるんですよ。
ミーティングをZoomでやった時も、皆さんすごい熱い思いがある方が多くて、
食だけじゃなくて、食以外の手作り系のもの、ハンドメイドのものとかもあるので、
なんかね、とても私も今から楽しみにしております。
ということでね、皆さんもしね、いらっしゃることができる距離の方は是非、いらしてくださいね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
今日はね、マルシェ出展の理由ということで、ちょっと昔の販売員時代の話から、
売るっていう原点だよね。原点が一番感じられるのは、そうやって対面販売かなっていうところなので、
またそこを体験したいと思います。ありがとうございました。
28:55

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