2026.8.11配信。
こんばんわ♪ちょぼ先生です。
今週は北海道旅日記を配信します。
それではまた。
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はいみなさん、こんばんは、こんにちは。元公立高校理科教諭のちょぼ先生です。 お盆特別企画といたしまして、先月行ったしれとこ旅行の旅行記をお話ししております。
今日はですね、day2といたしまして、2日目の様子をですね、皆さんにお話したいなというふうに思っております。
1日目ですね、シャリ町のですね、ホテルボースに泊まって、次の日ですね、今日はですね、釧路湿原に、
ウォーキングというかですね、ワールドウォッチングとか生き物ウォッチングね、 をしたいというのが目的になっておりますね。
で、泊まるのも釧路駅の近くで、釧路に泊まるわけなんですけれども、 だいたいね、シャリ町から釧路まで2時間半ですかね、
車で133キロぐらいで、2時間半ぐらいで行けます。 なので、道東の東側からですね、道東の南の方に
下っていくというような工程なんですけれども、
この北海道旅行、全体を通していけることなんですけど、私は渓流釣りが好きでですね、 北海道といえばですね、渓流釣りのメッカですね。
漁業規則というかですね、遊漁券がいらない河川が多くてですね、 岐阜とかですね、滋賀で釣りするとですね、
漁業券がいるんですけれども、他のほとんどね、 釣りというかないんですよ。そういうのがね、好きなときにプルっていってね、
プルっと釣りができると。で、北海道のスーツケースにですね、 パックロットって言うんですけども、分割できるみたいな、
竿をね、繋ぎ合わす数が多くて、5分割ぐらいできる竿、パックロットって言うんですけど、
それをね、スーツケースに忍ばに込ませてね。去年もそうなんですけど、
釣り道具をね、忍び込ませてね、あと渓流のルアーとかね、忍び込ませてですね、 朝ね、ちょっとホテル抜け出してね、ほぼ毎日毎朝ね、
釣りに行ってるんですよ。それも楽しみなんですよね。 去年も言ってるんですけど、ホテルボースの近くはシャリ町ということで、シャリ川って流れてるんですけど、
このシャリ川で釣りをしようということでね、朝5時でね、 東側にありますから、日本のね、めちゃめちゃ。
あのー、日の出めっちゃ早いんですよ。
北海道等々ね。 4時ぐらい明るいんですよ、めっちゃ。
もう3時半ぐらいにはもう、夜が明け始めるみたいなところなんで、 釣りする人にとってみればですね、朝間詰めがめちゃめちゃ早いんですけど、
03:00
今は5時過ぎ前ぐらいに起きてね、釣りに行ったんですけど、 なんせね、どこ行っていいかわからないんですよ。
正直ね、グーグルマップとかで見るんですけど、 ここいいかなっていうところも、行ってみたら行ってないので、川を降りれないとかですね。
で、なんか、クマ出るんちゃうかなみたいなね。 本当になんかスケールはもうデカすぎて、なんか出てくんちゃうんていうのがすごくね、
心の中でずっとあるんで。 だから、本当にドライブしただけになりましたね。
今回のね、シャリー川のところは。 去年行ったところも行こうかなと思ったんですけど、やっぱり場所が空いてないところで、いろいろ巡ってたんですけど、
結局のは、もう釣りに行ってたのに、ただ朝のドライブをしただけになったんですけど、 その後ホテルに戻ってきて、美味しい朝ごはんを食べて、
クシードに抜けてですね、車で済ますわけなんですけど、その途中にですね、 手塚賀町にあるイオウ山に立ち寄りしました。
このね、イオウ山というのは、その名の通りですね、イオウが吹き出してるんですよ。 日本で最もイオウが紛失しているところに、最も近づけるみたいなところが、
キャッチコピーとかですね、売りで、中々だいぶ500円払ってですね、 簡単なちょっとね、山登りではないんですけど、
小高い山のところを登って行った山の中腹に、全部はね、行けるわけじゃないんですけど、 イオウがね、吹き出すところがあって、めっちゃあったかいんですよ。
そのままちょっと黄色くなっててね、イオウ山は割とね、人も少ないしね、 お土産コーナーとかも結構ね、
充実してたので、割とね、観光客読んでもいいなぁとか、 非常に穴場なんでね、ぜひぜひ行ってみてください、テシカガー町ね。
テシカガーのそのイオウ山にテシカガラーメンっていうのがあるんですけど、 テシカガラーメンもですね、割と有名らしいんでね、私は食べなかったですけど、
そういったね、なんか、 得やなぁとか思うんですけど、
いかんせんね、人が少ないんですよね。 観光客めっちゃ少ない。人混みが嫌いな人とかですね、
人混み嫌いやけど旅行行きたいみたいなね、 その欲張りな人、ぜひね、同等ね、あの行ってみてください。
ほんとに人少ない。住んでる人も少ないし、 観光客もめっちゃ少ないんでね、その辺は非常にこう、なんか、
人混みに揉まれてとかね、満員電車で毎日揺られてる人とかね、 ぜひ同等行ってほしいなっていうのもあるんですよ。
あと言い忘れましたけど、昨日もそうですけど、 今日もそうなんですけど、1日目2日目ね、めっちゃ涼しいです。
びっくりした。あのね、寒いぐらい。 去年はね、シュレート湖5湖っていう、シュレート湖の、
シュレート湖5湖って5つの湖ですね、 あそこでウォーキングした時にめっちゃ暑かったんですよ。
本州も暑いのに、で、そのなんかもう、 暑さをしのぐたびに北海道来たところもあるのに、
なんでこんな暑いの?って思ったんですけど、 今年ね、めっちゃ寒いです、北海道。
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その時の行ってた時期がたまたまやったかもしれないんですけど、 めっちゃ涼しい。もうびっくりした。
で、こっちのね、三重県住んでますけど、 38度とか39度とか40度やったんですよ、連日。
もう頭おかしくなるぐらいめっちゃ暑かったんですけど、 北海道って言ったらですね、最高気温30度超えた日はですね、
5日間で1日もなかったです。 で、この串戸がね、
串戸方面、道東の南ですね、やけに涼しくて、 その行った中でも一番涼しいんですよ。
21度とか最高気温。 もうほんまに感覚くるぐらい、だからもう15度ぐらいちゃうんですよ。
本州の住んでるところとね。それぐらいめっちゃ涼しくて、 イオウ山とかもほんまに、
逆にこのイオウの噴出のところに近づいておかないと寒いみたいな、 そんなぐらいめっちゃ寒かったんですよ、今回ね。
まあそれは置いといて、イオウ山を見学し、 その後車でですね、
串戸の自然保護センターみたいなところからですね、 木道ができてまして、木の道ね、
そこで串戸出現を歩ける、間近に感じるみたいなところで、 そこで木道ウォーキングをしたわけなんですよ。
目的はですね、子供が最近鳥に、野鳥にすごいハマってるんで、 何か見れないかなと。
野駒とかですね、北海道にあってくる夏鳥とかですね、 そういったものを観察したい、伸び滝とかね、
そういったものを観察したいなというところで、 木道を歩いて行ったんですけど、非常にね、爽やか。
本当にね、爽やかでね。 でもですね、めっちゃ広いんですよ。ここほんまにサバンだっていうぐらいですね。
草原出現がすごい一面広くて、 これは本州ではなかなか見れない景色だなということでね、
合計3キロ近く歩いて、雄大な自然を感じながら、 自分の悩みとか、自分が普段抱えているようなこととか、
めっちゃちっぽけやなみたいな感じのことを思いますから、 ぜひね、自分探しの旅とかよくあるじゃないですか。
このことなんちゃうかなっていうぐらいね、 非常に面白い、本当に自然の愛だなというふうに感じてね。
鳥はね、意外にね、なかなか見れなかったですね。 木道があるから、警戒されるのかしらなんですけど、
なかなかあんまり見ることができなくて、 伸び滝の幼鳥、赤ちゃんはちょっと見れましたけど、
またカッコがね、遠くの方で鳴いてたりとかしたんですけど、 それはちょっとね、見ることができなかったと。
湿原なんで、下がね、ぬかるみというかですね、 湿原の水辺がちょっとあるんですね。
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そこにね、生えている植物とかも、 非常に珍しいものがたくさんありますし、
一回ね、この北海道で見てみたいものがあって、 ウチダザリガニ、タンカイザリガニっていうね、外来種なんですけど、
ウチダさんが見つけたんでウチダザリガニって 付いてるんですけども、外来種なんですね。
ウチダザリガニ、一回見てみたいのは、 めっちゃハサミでかいんですよ、ロブスターみたいな感じで。
なので、鳥を見るのがメインで来てるんだけど、 こっちとしてはウチダザリガニ見たいなということで、
上も見えなかったし、下も見えなかったしっていうことでね、 非常に忙しかったんですけど、
結局ね、ウチダザリガニを話さないでとか、 いろいろ普通にね、パネルとかたくさんあったんですけど、
ウチダザリガニもいなかったんですよね。 もうちょっとね、本気出してね、ガサガサでね、
おったかもしれないですけど、 まあそれは見れずに。
で、クシロ出現、結構ね、カツカツの スケジュールなんですよ、いつも私旅行するときね。
シャリ町からスタートして、クシロ出現行くまで 2時間ちょっとかかるし、
それで歩いて、1時間近く歩いて、 で、本場やったら、
展望台でね、クシロ出現1号線とか 見に行きたかったんですけど、
なかなかちょっと行く時間もなくて、 まあまあ全体が出現なんで、
ちょっと高台登ればですね、 見れるんですけども、
なかなかその展望台のところまでね、 なんかちょっとたどり着くことはできなかったんですけど。
で、そのままウォーキング終わって、
あとね、クシロ出現自然保護センター みたいなところで、
傷ついたオジロワシとかですね、オオワシとか、 シマフクロウですね、保護している場所、
自然センターというのがあって、 毛巾類医学研究所ですかね、
そこでね、野生ではないけど、 元々野生ですけども、
オジロワシとかオオワシみたいな人は 是非そこをチェックしてほしいんですけど、
バックヤードツアーということで、 時間帯あったりとかですね、
予約が空いていれば、 その近くのゲージまで見ることができるので、
オジロワシ、オオワシが好きな方はですね、 そういったところもありますのでね。
でね、このね、北海道全体を通してやることなんですけど、 同等の方ね、
自然保護センターとか、湿地のセンターとかね、
そういう自然保護センターみたいなところが 非常に多くて、
だからここで働きたいなっていうふうに すごい思うわけなんですよ、行くたびにね。
そういった、もうそういう社理庁もあるし、 礼徳もあるしね、
クシロもあるし、ラウスもあるんですよ、 そういう自然センターみたいなところが、
こういうところで働きたいなと、 毎回思いつつですね、
クシロのね、自然保護センターの、 非常に素晴らしい展示とか、
こんなことやってますよ、っていうのもあってですね、
もう本当にこういうところで働きたいな、 っていうふうに感じてね、思ったわけなんですよね。
このクシロはですね、 クシロ駅前のスーパーホテルとね、
航空券は安いんですけど、宿泊費が非常に高い。
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クシロとかシャリであってもですね、 非常にスーパーホテルですら高い状態なんですよね。
宿泊費が非常に高騰してて、
4泊するから、その辺ちょっと調節しながら、
クシロ駅ではクシロ駅前のスーパーホテルでね、
泊まったんですけど、食事だし、朝はついてたかな?
食事なしで、夕食は近くのですね、 ジンギス館食べたいなということで、
クシロ駅から遠く5分くらいの、
テンマっていうね、 ジンギス館食べれるところに食べたわけなんですけども、
その日はですね、しっかりよく歩いてね、
洋産も見て、クシロ出現、オンネナイ出現で、
木道ウォーキングして、 ジンギス館食べて終わったというところですね。
これで2日目終わりなんですけど、3日目はですね、
今回の旅のメイン、いろいろあるんですけど、
その1つ目であるんですね、 オンネナイの出現、オーギン終わったんで、
2つ目のメインと言いますか、目的はですね、
落光見たい、キリタップ岬というところで、
野生の落光を見るということは、 テーマとして挙げているので、
3日目はですね、落光を見に行くといったところでですね、
2日目は終わりにしたいと思います。
それではみなさん、さよなら。バイバイ。
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