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こんにちは、英会話難民を一人でも多く救う、オンミッションにお届けしております、英会話のトリセツ、補正の知事です。お元気ですか?
本日のお題、学習方法に絶対は存在しない、改善が必要だ!
という話をしたいと思います。 まあ、世の中ね、これが絶対っていうものは
何においてもないわけですよ。こっちから見たらああだし、反対側から見たらこうだし、斜めから見たらこうだし、みたいなもので、絶対というものは世の中にはほぼ、ほぼね、ほぼ存在しない。
絶対わかっているのは、みんないつか死ぬ? っていうのはわかっているかもしれないんですけど、それ以外はね、
絶対というものは私は存在しないんじゃないかと思っているんですけど、それはさておきですね。
英会話の学習方法についてね、勉強方法とか、どうすんだべーっていうことで色々とね、調べたりとかして、やっぱこれだねーと思って、まあ学習をね、始めるわけですよ。
で、それってすっごい重要なことですよね。もう、歩き出すっていうのは重要。ゼロから1っていうのはものすごい重要なんですよね。なので、歩き出すっていうのも、それだけでもパチパチパチー素晴らしい。
で、その時も、やっぱある程度はね、自分で調べてとか、自分で考えて、やってるはずなんですよ。
ただまあ、あの時にはね、立ち止まって確認っていうのもやっぱした方がいいよね、みたいな話が今日のお題でございます。
英語って、やっててもちょっと成長が見えにくいからね、これがジレンマではあるんですけど、なんか自分が伸びてるか伸びてないかが分かりにくい、判断がしにくいっていうところもあるので、
その学習方法がね、自分に合ってるのか、自分でちゃんと聞いてるのかっていうのが判断がしにくいところが、もうここのね、会話のね、学習のね、もうちょっとね、ジレンマっていうかね、ちょっと痛いとこではあるんですよね。私たちを泣かせるポイントではあると思うんですけど。
えーとですね、まあその、ずいぶん前なんですけど、モチベーションとルーティンの話をね、もうずいぶん昔、去年ですけどね、もう10番台ですよね。7番とか8番あたりでね、ちょっと話してるんですけど。
まあモチベーションなんて当てにならねえと、ルーティンじゃんみたいな話をまあしてるんですけど、まあ両方がいいよねっていうね話をしてるんですけど。まあおさらいすると、モチベーションっていうのと、習慣化あるいはルーティンっていうのがあると。
で、モチベ君っていうのはちょっと浮気症であると。めっちゃいいやつで、見た目もいいし、かっこいいし、おーっていうね、まあ女性でたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた
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なんかこうサポートをいつもしてくれて、いつもそこにいてくれるんですよ。なので、モチベ君がなんかプラーッとどっか行っちゃっても、ルーティン君がちゃんと支えてくれるみたいな、そんな感じなので、両方があるといいよねっていうようなね、なんか話をね、昔してるんですけど。
で、そこでね、ルーティン感したってことは、割とどっちかっていうと、言葉を悪くね、言っちゃうと思考停止でやってるわけですよ。いわば。ね?もうやるって決めてこれはやるみたいな感じなので、悪く言っちゃうと思考停止状態なんですよ。
で、それでずっとやってると、それはまあルーティン化してね、習慣化して素晴らしいことだと思うんですよ。ただ時にはちょっと立ち止まって確認してもいいんじゃないかっていうことなんですよね。
というのが、世の中でこれがいいよって言われてることが、自分には効くかどうかもわからないし、それが効くかどうかもわからないっていうことも中にはあるわけなんですよね。
ほんで、ずいぶん後になって、あ、間違ってたみたいな。コーヒーとかも、あんな黒い汁飲んだら死ぬぜ、みたいなすごい激しい人がいたかと思えば、飲んだほうがいいよ、とかいう時代がやってきたりとか。
なんかそういう波ってね、面白いくらいあったりとかするんですよね。
英会話の勉強法とかに関してもそういった波があったりとかするんですけど、ただ、自分がどういう状況なのかとか、自分に合ってるかどうかがわかりさえすれば、絶対的なものは存在しないからそれでいいんですよね。
ただ、時にはちょっとね、立ち止まって、自分これなんでやってるんだっけっていうのを確認してもらってもいいかなと思うんですよね。
その理由ですよね、理由。理由を分析というか、理由を自分にもう一度問いただす。これ何のためにやってるんだったっけと。
あ、そうだったね、これはここに効くからやってんだったよねと。ここの筋肉を増強させるためにやってたんだよねと。
まあ、じゃあそれでOKかなとなるとするじゃないですか。でもそれでもう一個ちょっと突っ込んで、なんか専門家とかの人の書いてる意見とかもちょびっとだけ見てもらうとさらにいいかなと思うんですよね。
なんかあの頃はこれがいいと思ってやったけど、ひょっとしたらなんか見逃してたことがあるかもしれないと思って、ちょっと会議的に、ちょびっとでいいんですけど会議的に思ってね。
で、なんでこれをやったらいいよってこの人言ってたんだっけとかっていうのをちょっと調べてみる?
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ほんでひょっとしたら理由がないかもしれない。だったらちょっと、あ、あの時なんか、もちべくんになんかやられて始めちゃったけど、なんかよく考えたらもちべくんがそもそも持ってきた情報が間違ってたかもしれないみたいなこともあるわけですよね。
なので、ここのところでちょっと理由があんまり乗ってなかったら、あらっと、あの頃なんかいいねと思って始めたけど、ちょっと、ちょっと考えてみようっていうもう一歩、こうね、横の方に、こう、それるというか立ち止まるというか。
ほんでもうちょっとこう見てみる。で、これはこういうのに聞きますよって。あー、だったらこれは自分に合ってるなっていうのがわかると思うんですね。
まあ、ですから改善ですよ。改善ね。改善という言葉ね、ちなみになんですけど、あの世界でもビジネスの世界で使われててね。
私も友達とね、ドイツ人の友達と話してて、改善とか言うわけですよ。改善?とか思って。日本語に近いなとか思って。
そしたらこれはトヨタの考え方でね、こうだって言うから。トヨタの考え方っていうか、トヨタのね、あれで広まったらしいんですけど、もともとは日本語でみんな改善って、みんな日本人知ってるじゃないですか。別にトヨタが開発した言葉じゃないんですけど、
まあ、トヨタが開発したこのようにビジネスの世界では広がっちゃってるみたいなんですけど、それそれでいいと思うんですけどね。広まるのはいいし、日本語が広まるのって本当に私は日本人として嬉しいので、
ああ改善いいねとか言って、いや改善はいいんだよとか言うんですけど。なので改善には時間をねちょびっととってもらってもいいと思うので、モチベとルーティンを両方使ってやっていくのは本当に素晴らしいんですけど、そのルーティンのところもちょっと思考停止の部分が、
ちょびっとは、こうね、そういった要素があるかもしれないので、そこのところをたまにちょこっと入れてやる、分析を入れてやるっていう作業をしてもらったら、すごい良い具合に良い方向に進んでいくんじゃないかなというふうに思っています。はい、では本日は以上です。またねー!