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こんにちは! 英会話難民を一人でも多く救うをミッションにお届けしております。
英会話のトリセツ、放送のちじゅです。お元気ですか?
さーて、本日はですね、いろんな枠を取っ払っちゃうと楽だよー、みたいな話をしたいと思います。
えっとね、昨日、ほら、電車の中からね、お話ししてたじゃないですか。
で、後で聞き返したら、ま、そりゃちょっとうるさいですよね、周りね。
聞きにくかったと思うんですよね。ごめんなさいね。ただね、その、あれ、ね、聞き直してて、思ったんですよね、ふと。
日本だったらこんな感じなんのかなーとか。
どうなんだろう。そもそも日本で、その、なに、レコーディングとか、録音とか、なんかこう、スマホに向かってでもなんでもいいですけど。
ラプトップに向かってでもいいですけど、なんか、しゃべったりしていいのかね、とか。
電車で、携帯とか使ってしゃべってもいいんだっけ、みたいなのをちょっとね、思ったんですよね。
私、あの、うんと、日本に7、6年ぐらいはもう、帰ってないんですよね。
で、日本に6年前帰った時も、電車に乗った?
あ、電車乗ったか。空港から乗ってますもんね。空港からは乗ってますもんね。
でもあの時は、超田舎だったから。
あ、でも乗ってる乗ってる乗ってる。
その時もあんまりちょっと、あの、気をつけてなかったから、あんまりこう、覚えてないっていうか、分かってないんですけど。
どうなんでしょう。日本では、あれですかね、電車の中で携帯とかでしゃべっていいんですかね。
昔は、私が覚えてる限りはダメだったのがあったような気がするんですよね。
で、その6年前もどうだったか覚えてないから、で、今はさらにどうなっているのかちょっと分かんないんですけど、
なんかでも想像するに、あんなにうるさくはないんじゃないのかなとか、思ったりはしたんですよね。
うん、その人が喋ってるとかいうのもね。前と後ろでめっちゃ喋ってましたもんね。
ただあれはね、フランクフルトにも近い辺りなんですよ。
で、結構路線も人気のある路線で、人気のある時間だったのかな?
いや、そうでも、まあ、とりあえず人が多かったっていうのもあると思うんですけど、話してる途中で、なんかあまりにもガヤガヤうるさいから、ちょっと笑けてきちゃったりとかして、でも早々に切り上げちゃったんですけど、
あの、ねえ、日本ってほら、なんかこう、こうじゃなきゃっていうのは多いじゃないですか。
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なんか、ねえ。
で、みんなもう、ちょっと従うみたいな、コロナの時ももう長くね、自粛とか、もう、世界でも急な感じがして、ねえ、日本は、ふわーって感じなんですけど、
まあ、とりあえずね、こっちにドイツとか住んでると、ほんとやっぱり景色とかね、その人々の行動とか、景色っていうのはその外の景色じゃなくて、その人のいる景色、それがね、なんかね、違うなーって思うことね、ほんとよくあるんですけど、
電車の中とかでも、電車の中じゃなくてもいいんですけど、まあ、とりあえずね、しゃべる人多いんですよね。すっごいよくしゃべるんですよ。
もう、どこの国の人かはわかんないですよ。あの、ドイツ人もよくしゃべりますけど、なんか違う言葉もすごい多いし、まあ、でもとにかくよくしゃべってますよね。
電車とかでも、大声でね、なんかね、電話でしゃべってたりとかね、するのを、ほんとよく見かけるんですけど、あの、特にあの、みんながいろいろとしゃべってたら、まだマシなんですけど、たまに静かなね、電車とかもあるんですよ。
ほんで、その中でね、一人だけがね、電話でしゃべってると、すっごい目立つじゃないですか。
ほんで、ある時ね、もう夜10時ぐらいだったと思うんですけどね、電車乗ってて、電車はすごい、結構満員だったんですよね。珍しく。すごいいっぱい乗ってて、ほんで、わりと静かな、あの、電車だったんですよ、その時は。みんな静かに好きなことやってるみたいな感じでね。
結構長距離の電車っていうか、そんなので。ほんで、一人だけね、もう電車の中でね、すっごいしゃべってるんですよね。で、それがね、もうほんとにこう、結構大声でね、あの、おばちゃんっていうかね、がね、もうしゃべってるんですけどね、もうすっごい個人的なことを、すごい大声でしゃべってるわけですよ。
ほんで、それをね、しゃべりまくってて、で、私はね、4人掛けのところにね、座ってたんですけど、その、私と座ってる向かいの人とね、目が、目が合っちゃってね。そしたらもう、やっぱりみんな同じこと考えてるわけですよ。そんなしょうもないこと電車でしゃべらんでも、みたいな感じで、たぶんみんな思ってたと思うんですよ。
で、しゃべってる人は見えないんですよ。私のうちからは全然。結構遠いんですけど、もう全部聞こえるんですね。ほんで、2人で目が合っちゃって、ほんで、なんかもうくす、みたいな感じでね、笑っててね。ほんで、もうその話も、このね、おばちゃんの話も長いから、もう私とその目の前に、彼とでね、もうすっかり気が合っちゃって、なんかそれについて話すってわけじゃないんですけど、なんかね、そのあいづちをね、私と彼とで、両方でね、
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うんうんうん、いや、そらもちろんだよ、みたいなね、うんうんうん、わかるわかる、とかね、ほーとか言うのね、もう同時に入れたりとかしててね。でも、しょうもない内容のことをね、しゃべってるんですけどね。
ほんで、なんかもう、最後の、私たちもこう、なんか、こう、愛の手っていうかね、あいづちとかをこう、入れてたら、もうだんだんその、何?笑い出したいのをこう、こらえてる状態じゃないですか。笑ってはいけないみたいな状態になってるんですよ。
そしたら、もうそれがもう溜まっちゃってね、ほんでね、そんな大して面白くもないことをそのおばちゃんが言ったんですけど、もう私たちはもうこらえきれなくて、もう、ぽわーってもう吐き出すようにね、爆笑したっていうことがあるんですけどね。
うーんと、Aカバラの人、全く関係ない話してるんですけど、すいません。まあね、とりあえずね、もうね、そんな人とかがね、たくさんいるんですよ。ほんでそのおばちゃんが話し出してて、もううるさいよねー、とかって思ってたら、今度はね、うちのまた隣の人がね、もうすごい大声でまたしゃべり出してね、もうなんか、しゃべってない人たちはみんなでこう、ちょっと目合わせながら、もう、何ここ?みたいな感じでね、もう。
しゃべる人はしゃべるんですよ。ほんとしゃべりなんですよね。ただまあ、私が何が言いたいかっていうのは、その、日本人ももうちょっと主張っていうかしてもいいし、もっと自由でもいいと思うんですよね。なんか本当にこう、遠慮がちで。で、英語を話すっていうことは、やっぱり世界の人との、別に勝負ってわけじゃないんですけど、そういう人たちと渡り合うっていうことになっちゃうわけで、
本当にこう、奥ゆかしい人もいますよ。 だけど、もう主張激しい人とかも、本当にね、日本ってこう、割と、なんていうのかなぁ、
真ん中あたりにみんなが集まっている感じなんですよね。1から100まで、 まあ、なんかこう、社会っていうのがね、
あるとすれば、特徴みたいなのがあるとすれば、日本って言ったら、まあだいたい、
何だろう、30から70の間に入ってるのがほとんど、みたいな感じだと思うんですよ。 結構真ん中あたりにこう、ギュッと詰まってる。もっと狭いかも。私の感覚だと、もっと狭い感じはするんですよね。
なんか40から60ぐらいの間に、なんか日本人が、カポッと入ってるようなイメージがしちゃうんですけど、
世界で見ると、もう1から100まで、すごいね、広いね、ドイツにいてもそう感じるんですよね。 本当にいろいろな人がいてね、もう笑っちゃうんですよね。私も仕事をしてて、
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いろんな人と付き合いがあるっていうか、話したりもするんですけどね、同じこと言っててもね、もうなんか反応が全然違うんですよ。
私も機械じゃないんでね、全く同じように言ってるっていうわけではないと思いますよ。 顔の表情も違ったりとかするかもしれないから、全く同じように機械で喋ってるんだったら、
まあね、完璧に比べたりはできますけど。 まあでも自分でもそんなにね、浮き沈みもないと思うし、同じような感じで喋ってるつもりではあるんですけどね。
まあ同じ内容のこと言ってもね、めっちゃ怒る人もいるしね。 めっちゃありがとう言う人もいるしね。
ほんとなんかたまに、何なんだってね、よく思うんでしょうね。 本当に私も人生もるすっごいいろんな人と喋ってきましたけど、
ほんとこんな同じこと言っても、これだけ反応が違うのかってね。 もう愕然とすることね、未だにあるんですよね。
仕事しててもね。 なのでね、世の中そんな感じなんですよね。
なのでなんか、日本の人って割とこういろんなことを気にするけど、気にしなくていいんじゃね?みたいなことを言いたかったんですよねーと思ったら、
こんな私、今日は短くちょろっと言おうと思ってたのに、また長くなっちゃった。 まあとりあえずもっと言いたいことはたくさんあったんですけど、
まあこれぐらいにしときますよね。はい。 まあじゃあいろんな枠をね、もう取っ払っちゃうと楽ですよ、と。
世界は広いと。 なので、もう自由にやっちゃっていいんじゃね?みたいなことが言いたかった地図でありました。
はい、では本日は以上です。 またね!