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のこのこと本の宣伝にやってきた!うーんやっぱりスタエフは配信のハードルが低い 🤣
2026-07-24 08:20

のこのこと本の宣伝にやってきた!うーんやっぱりスタエフは配信のハードルが低い 🤣

のこのこと本の宣伝にやってきましたー! 生まれて初めて本 書いてみました。デジタルだけど。。。

#英会話  #英語
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サマリー

話し手は、初めて執筆した本について語ります。この本は、英語学習における自身の失敗体験や、学校英語がもたらした弊害を小説形式でまとめたものです。8月には無料でダウンロード可能になる予定で、自身の経験を共有したいという思いから執筆されました。

先人の知恵と本の執筆
こんにちは、ちじゅです。
お元気でしょうか? めっちゃ久しぶりなんですけども、あのね、急に何なんですけど、
生コって食べたことあります? 生コ、あれ、ほら、最初に食べた人ってすごいなぁと思いません?
納豆とかもね、最初あれが出来上がった時、
あれを食べてみようって思ったのも、まあ背に腹はかえられないみたいな感じで食べたのかもしれないけど、
なんか私散歩好きでよく外を歩くんですけど、たまにこれって好み、なんか可愛いし綺麗だけど食べられるのかなって思うことしょっちゅうあるんですけど、
そうやって命を落とした人たちっていうのはたくさんいると思うんですよね。
先人たちがそうやって、自分が犯した失敗をね、お腹が痛くなったとか、
下手したら私の親戚がそれで死んでしまったとか、そういったものを後世に伝えてくれたわけなんですよね。
そしてその恩恵を私たちは受けるっていう形になると思うんですけど、
ここでまたちょっと話が飛ぶんですけど、私今本をね、書いてて、で8月にそれを出そうと思ってるんですけど、
初めての本で私、読み書きとかあんまり得意じゃなくて、特に書くのとかすっごい苦手なんですけど、
なんかでもやっぱり伝えたいことがあるから書いたんですよ。
でなんかね、これってこれに似とるなって思ったんですよね。
なんか自分がやった失敗とか、まあでもできたこととかも、なんか教えてあげたいとか思うじゃないですか。
だからこれ食べてお腹痛くなったって言ったらやっぱり知らせなきゃとか思うじゃないですか。
特になんか悪いことが起こったものなんかは特に教えたいとか思うじゃないですか。
同じ失敗をしてほしくないみたいな。
そういった願望ってすごく強くあると思うんですよね。
自分の中に留めていても別にいいんだけど、でも知ってしまったから言った方がいいかなみたいな。
そういうのってたくさんあると思うんですよね。
いいことは結構言いやすいと思うけど、
なんか失敗したこととかっていうのはどうなんだろう、自分だから失敗したのかなとか思うこともあるかもしれないけど。
でもね、毒食べてお腹痛くなったとか、そういうのすごい言いやすいから、
そういったのをね、いろんなところでいろんな人たちが伝えてくれて、
文字というものを発明してからはそういうものに書き記してくれたりとかしたから、
私たちは自分で実験しなくても安全なものが食べられるっていう素晴らしい世の中に今生きてると思う。
英語学習における失敗と学校英語への疑問
ですけど、自分は何も人に教えてあげられることないなと思ったけど、
でもやっぱり自分が失敗したこととかはある程度人に伝えてあげることはできるかなみたいなふうに思いながら書いた本なんですよ、言ってみれば。
英語のね、学習でなんかこう失敗というか、これじゃなかったみたいな。
まあ断捨離ですわな。
学校の英語って話すための英語にとっては害があったんじゃないかって私は思ってるんですよね。
全然悪くないっていう人たちもたくさんいるんですけど、英会話の教師の中にもあれはあれでよかったっていう人たちもたくさんいるんですけど、
私は結構厳しめでね、学校英語が奪ったものってたくさんあるんじゃないかなと思ってて。
例えば代表的なもので言うと、先に正解を教えて気づく力っていうものを奪ってしまったとか、耳で集中して聞く力とかそういったものを奪ってしまった。
言葉を話そうと思ったら目から入っちゃダメで耳から入らないといけないのに入り口間違っちゃってたっていうところもあると思うし、
だからこそ聞けないっていうことが起こっちゃった。
読めばわかるけどみたいな逆転現象がね。
普通は言葉を交わして会話をしようと思ったら、読み書きはできなくても会話は成り立つはずなのになぜか、
出談はできるけど、口では会話ができないみたいなことになってしまったっていうのはどう考えてもやっぱりおかしいし、
何か合ってる間違ってるとかそういうテストとかでね。
特に英会話の正解なんて、正解なんてあってないようなものなのに、それを成語で判断されちゃって、
間違ったらピシッみたいなのが身についちゃって、常に成果を探してしまうみたいな。
そういった教育をされたから、だから学校英語でよろしくなかったことって、私はあげると本当にたくさんあるなって、
切りがないなとは思っているけれど、それはともかくとして、入り口を間違って英語に最初に触れてしまった人たち、
特に私のような人間、昭和の時代に英語を学んで、ネイティブの英語というものを聞かずに大人になってしまったような人間たちにとっては、
やっぱり英会話って厳しいところがあったりとか、やり直しの英語をしようと思っても、また中学校からやり直せみたいな感じに文法が基礎だみたいな風に言われちゃったりとか、
いやー違うのにみたいな、そういったものを自分が身をもって経験して、人に教えたりとかしながらも、
それがなんか、やっぱり教えることではダメなんだなとか、文法とかから入っちゃダメだったんだなっていうのが、
身をもってね、いろんな人を見ながら、成功した事例とかもたくさん見ながら、やっぱりねっていう自分の中で確立した、
自分がいらなかったもの、あるいは順番を間違えちゃったもの、最初にやるべきではなかったものをやっちゃったみたいな、そういったものが自分の中で結構整理されて、
小説形式での出版と音声配信
あるから、そういったものをちょっとね、本にしちゃえみたいな感じで、しかもなんか、これがダメだあれがダメだみたいな、私のいつもの口調でやっても誰も聞いてくれないと思ったから、
小説にしちゃえと思って、小説にしちゃった。
ということで、なんか久しぶりに音声配信をしてみました。
8月から無料でダウンロードができるようになるから、興味がある人には読んでほしいなと思っているけれど、
とりあえず今日は久しぶりの音声配信のリハビリということで、配信をさせてもらいました。
では、またね!
08:20

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