1. 地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい
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2025-01-27 22:30

75 地方ゲイは“健康のまま死んでいきたい”

・葬式で悲しめなかった理由

・ゲイにとって地獄な地域

・笑顔でついた嘘

・健康に死のうと思ったきっかけ

・「じゃあ40歳になったら一緒に住もうか」


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都会に住むお洒落で顔のいい男どもに

憧れる地方住みゲイの日常をひとりで喋っていく番組です。


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00:10
はい、こんばんは。もちおです。
自分や家族の未来のこと、主にね、老後のことって具体的に考えたことありますか?
正直ね、今年31になるもちおは少し前まではね、あまり考えていませんでした。
で、この番組でもね、ちょこちょこを濁してはお伝えしてたんですけど、
2024年の年末、去年の年末ですね。
というか、11月から12月にかけてなんですけど、
外泊や長距離の移動が多いよっていう話はしてたと思うんですけど、
具体的な理由はね、主に家族のね、お葬式や介護、入団員の手続きなど、家族の身の回りのことを行っていました。
今ね、ちょっとなんか色々と落ち着いてきたのでね、ちょっと喋ってみようかなっていう感じです。
で、親戚の付き合いや住む地域ならではのね、しきたりとかね、価値観にね、戸惑いつつもね、
一応一通りのね、もちおとしてのやるべきことはやってきたんですけど、
その中でね、色々ともちお的に思うことがどんどんとね、溜まっていってしまってね。
まあこういうね、そういう話、老後とか、いわゆる人の死についての話はね、
気軽にペラペラとね、いろんな人に喋るもんじゃないかもしれないんだけど、
ちょっとね、こう色々溜まってきちゃったもんだから、みんなにね、聞いて欲しいなと思って、
今回はこんな感じのお話をしていこうと思います。
独身なのはもちろんね、パートナーもなし、低収入だし、
そしてね、地方済みのゲイであるもちおが思った、
健康に死なないといけないなと思った話、聞いてください。
それでは地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい、始めていきます。
このポッドキャストでは、都会に住むおしゃれで丁寧な暮らしをしている顔の良い男どもに憧れる地方済みゲイが、
日々の出来事やちょっとしたぼやきなどを一人でおしゃべりしていきます。
毎週月曜日の夜8時頃配信予定です。
よかったら聞いていってくださいね。
はい、改めましてこんばんは。もちおです。
もちおの家族はありがたいことに、両親はそこそこ健康で、
母方の祖父祖母も病気がちではあるんですけど、
03:00
手軽に会いに行ける距離感で暮らしています。
去年の11月頃に父方のもちおの祖父が亡くなってしまい、
おつややお葬式に向かいました。
ただね、父方の祖父は、あとは親戚は全員九州の田舎の方に住んでるんですよね。
そしてもちお本人はね、前々から問題ないんですけど、
もちおの母親は体質的に飛行機がNGなので、
新幹線でね、6、7時間ぐらいかけて向かいました。
もちろんね、祖父が亡くなった悲しみは、
今更嘘ついてもしょうがないので正直に答えますけど、
祖父が亡くなった悲しみよりも、九州の親戚とのコミュニケーションをどうやって取ろうかとか、
集まりとか葬儀中はどう振る舞おうかなということで、正直頭がいっぱいいっぱいでした。
まあね、冷たいじゃんとかおかしいんじゃないの?ってね。
悲しみよりそっちが先に来るのってどうなの?って思っちゃうと思うんですけど、
どうしてもね、九州の祖父・祖母含め親戚とはね、なじめないこととか、ちょっと許せないことがあったんですよね。
親戚が住む地域、そして父親が育った地域は本当に田舎なんですよ。
まあ今までね、おちゃらけて僕の住んでいる岐阜は田舎で?なんてね、言ってたことあるんですけど、
正直それに比べたらもう全然、もう本気の田舎。
もう岐阜と比べたら岐阜が大都会になるんじゃないかっていうぐらい田舎なんですけどね。
幼少期から小学生くらいまでは、夏休みとか年末年始など長期休暇はほとんどね、この祖父・祖母のね、
とこに会いに九州の田舎まで遊びに行っていました。
で、祖父の家はね、ちょっとした旅館のようなね、大きい家で、
しかもあの野菜とかね、果物が摂れる大きい畑もいくつも持っていました。
で、僕らが遊びに行くとほぼ毎日のようにね、親戚やいとこもね、集めて食事会とか宴会?
飲み会的なのもね、やっていましたね。
で、一人っ子のね、もちおにとってね、年の近いね、いとこの存在はすごいね、嬉しかったし、
一日中ね、そういう年の近い子と遊べるのは楽しかった思い出もたくさんあります。
あと親戚からはね、お小遣いとかね、お菓子とかたくさんもらえてね、
しかもいろいろ買ってもらったりっていうね、すごく楽しい思い出でいっぱいでした。
ただね、こんなに楽しかった出来事はあるんですけど、
少しずつね、もちお自身が成長するにつれて、違和感とか、あとは嫌悪感に変わっていきました。
06:07
もちおが小学校、高学年くらいですかね、
ちょい思春期っぽい感じ。
当時ね、もちおすんごい太ってたんですよ。
いわゆるね、思春期特有のこの無限の食欲。
なおかつね、学校終わりは水泳をずっと続けていたので、
余計にね、お腹が空いて、消費カロリー以上に多分ね、食欲が止まらなかったんですよね。
あとね、あの前々、記憶も自覚もないんだけど、
多分天然に、というかナチュラルに焦げ散らかしてたと思うんですよね。
まあ、だからといって学校とかでもね、小学校の頃はいじめられるわけではないけど、
まあ、いわゆるおかまキャラ的な感じで過ごしたんですけど、
九州のね、親戚や祖父祖母にはね、やっぱりすごい異質っていうか、ちょっと嫌がられたんですよね。
だからまあ、お前はもう太ってるし、おかまだみたいなことをね、会うたびに言われるんですよ。
まあ、特にね、太ってるってめちゃめちゃ言うんですよね。
うるせえよって話なんだけど、いいじゃん。
確かにね、今も昔もね、その
もち男の親戚ってすごいスタイルいいんですよ。
背も高くてスラッとしていて、男の人はね、ちょっとガッシリしてるっていうか。
しかもね、顔も結構整ってるんだよね。
なんかもち男だけなんか顔も体もボヨヨンって感じなんだけどさ。
で、小学生じゃないわ、あの小学生のね、あの高学年になるとさ、
やっぱ気になるじゃん。やっぱ思春期だから。
だからそういう発言がすごいチクチクっていうか、まあ傷つく年頃なんですよね。
今だったら全然笑ってごまかせるんだけど、
そしてさらにね、この田舎特有なのが、
この
男尊女子っていうか、なんか停止感覚っていうか、そのね、
古き悪き習慣みたいな、男は外でバリバリ働き、女は家の中で仕事をして子供たくさん埋め屋みたいな
価値観が強くて、
もう
夜ご飯とかね、食べた後に食器とかね、こう片付けてたりすると、男なんだからあっち行って座ってなさいってさ、
怒られるんだよ、片付けると。
おかしくない?と思って。
で、あの女の子であるね、いとことか祖母がね、片付けたりしてるのを見て、なんかね、
なんか、うーんっていう感じだったんですよね。
もう今だったらもうね、自分で食った食器くらい自分で片付けるやってさ、全然
言えちゃうんだけど、まあそういう時はね、まあ小学生だったし、なんか、うーんって思いながらしたがっていました。
本当にね、こういう細かい日々のことをね、男だから女だからって平気で言われるんですよね。
で、そこからね、中学、高校と成長するにつれてね、まあ完全なる思春期
09:04
になってるし、まあ部活とかね、委員会とかを理由にだんだんと
九州の親戚とかね、祖父祖母とはね、疎遠になってしまいましたね。
で、そしてね、これは大学生ぐらいかな、もちろんが、
比較的大人に近くなってから母親がね、
なんとなくっていうか、ほろっと話したエピソードだったんですけど、
母親もね、あのこっちっていうか、比較的
本州っていうか、まあ愛知県ね、町の方に住んでいたので、九州特有のこの
九州特有って言っちゃあれだけど、九州のもちろん親戚特有のこの昔ながらの価値観、違和感を感じて
いたんですよね。
で、実はね、もちお家はね、もちおだけの一人っ子なんですよ。
でもね、あの九州のね、その親戚の家族たちは、こう3人兄弟とか4人5人とかね、
まあ比較的大家族に近い感じが当たり前で、
子供がね、多ければ多いほどいいよっていう考えなので、
だから九州行くたびにね、一人っ子は可哀想とか、
次の子はまだかと言われて、結構ね、辛かったね、ボソッと母親から言われて、
そのね、タイミングで僕の中でね、なんかもう
縁が切れたっていうか、なんかもうプツンと何かが切れる瞬間でしたね。
まあ
その親戚は知らなかったかどうかはわかんないんですけど、うちーっていうか、もちお家っていうか、
うちのね、母親はちょっと妊娠しにくい体質だったんですよ。
それもね、一緒に教えてもらったんだけど、
だからもちお自体が割と奇跡的に生まれたっていうね、すごいありがたいことだったので、
まあそれを知ってか知らないかは知らないけど、
ね、そういう気持ちの母親にさらにそういうことを言うっていうのがちょっと考えられなくて、
ね、っていうかまあ一番センシティブな話じゃんね、子供とかさ。
で、自分がね、あんなにこういとことかさ、親戚と楽しく飲み食いしている間に、母親はね、そういう辛い思いをしたのかと思ってね、
なんか
怒りをね、覚えましたね。
いや、まあね、親戚側の気持ちもわからなくはないよ。
昔ながらそういう伝統っていうか、そういうのが当たり前だったし、
大家族でね、みんなでこうワイワイ楽しい暮らしもね、すごい良いと思うんですよね。
それこそさ、やっぱ兄弟がたくさんいると、
老後になったら、一人でも頼りる人がね、いたほうがいいし、
まあわかるよ。
でもさ、簡単に子供なんてさ、ぽんぽこぽんぽこ増やせるわけじゃないし、たとえさ、
欲しくても努力すれば必ず手に入るってものではないじゃん。やっぱ授かりものじゃん、ね、子供って。
だから人にさ、そんな何度も何度も、なんかまあ、
滑らかでポロッと行っちゃったとかならわかるんよ。
ああ、一人っ子なんだ、みたいなね。
何度も何度も、こう、強要すべきじゃないよね。
12:01
僕だってさ、逆にそんな子供いて大変じゃないの。一人っ子でよかったなんて人には絶対言わへんもん。
まあないし、僕は一人っ子でよかったって本当に思ってるんだけど。
ね。まあね、今ここでね、話しきれないことも含めて、まあたくさんいろいろありましたよ。
まあそんな理由でね、まあ、
いろいろね、思うことはあったんだけど、
まああくまで、僕のね、もちおの父親の父親なわけだし、
まあもちお家一人っ子であるから、まあ長男としてね、まあそれはやるべきことは
あるので、九州へちゃんと向かいました。まあ大人なので、もちおも一応。
だからまあ、まあ正直お葬式はね、あまり経験したことないんだけど、だからあんまりイメージなんだけど、
なんかめちゃめちゃ忙しくてさ、なんか事務的な手続きもそうだけど、
なんかこう来てくれてお客さんをさ、こう案内して、お茶入れて、お菓子出して、料理出して、でお土産包んで、はいどうぞみたいな。
え、なんか僕ってお葬式に参加したじゃなくて、なんか
料理屋かなんか従業員かって思うぐらい、なんかずっと働いてましたね。
まあかといってさ、親戚のおっさん共に混じって酒飲むのも嫌だったんで、働いてた方がね、断然よかったんですけど、
まあでもさ、24時間ずっと働くわけにもいかないから、
ご飯とかね、ちょっと食べたりしたんですよね、そういう会場の住みっことかで。
まあそしたら案の定やっぱりね、仕事はどうのとか女はどうのみたいな、あとまあお金の話とかもさ、
めんどくせえと思って。
もちろんね、いとことかはやっぱり年近いから、まあ楽しく世間話できたし、
いとこもね、もちろん結婚してて、
子供を見てね、ああ可愛いなって思っていたけど、
やっぱりね、もうこの親戚のおじさんとおばさんがもう結婚はまだか、彼女はまだかって言われますね。
もうここでもう多様性パンチをしたかったんですけど、まあ妄想式っていうね、その場があるので我慢してね、もうにこやかに笑顔でもう、
ああ結婚ですね、もうすっかなーって言って、結婚式は絶対に来てくださいねって笑顔で言っときました。
まあどうせ来ない。
というかまあね、結婚しないと思うけど。
で、まあそんな感じで、まあ大変だったけど、
行ったこと自体はね、やっぱり後悔はなかったし、
行かなかったら行かなかったでね、あのやっぱ後悔してたかもしれないので、
まあ相変わらずの親戚たちだったんですけど、11月はね、だいたい九州におりました。
まあね、次いつ行くんだろうね。
ただね、今回九州っていうね、地域を名指しで話しちゃったけど、
あの、改めて、もちろんね、決してこの九州の価値観が合わないとか、九州の価値観が古い、
15:01
っていうわけじゃなくて、あくまで
もちろんの九州の親戚たちですからね。
全然一瞬ね、あの、こんだけ男どもいるからさ、僕以外にもゲイおらんかなとか思ったりとか、
思ったりとかもしたんだけど、
いないね。みんな結婚してたね。
で、そんでね、タイトルに戻るんだけど、
まあそこでまあね、自分はもちろん、自分のね、身近な人の老後、死についてね、ふわっと考えるようになったんですよね。
で、そんな中ね、立ち続けに、あの、
父方のね、祖父が亡くなった次に、母方の祖父がね、体調を崩してしまって、
半分ね、
あの、つき添っていないとスムーズにね、暮らしていけない状態になってしまったんですよね。
で、母方の祖父はね、比較的近所に住んでいるので、車をね、持っていないもちろんは、こう、実家を経由して、
実家の車を使って病院に行ったりとか、買い物をしたりしていました。
ここでね、ある意味もちろんがね、平日休みで、仕事もね、基本的に午後からなので、そこのね、強みが出て、
割と自由に動けたんですけど、
なんせね、もう検査入院やら、こうなんか精密検査やらがね、すごく大きな病院にやっているので、
もう病院内がね、もうあっち行ったりこっち行ったりって言って、もうなんかちょっとした街なんですよね、大きい病院って。
時間もね、もう朝の10時に行ってね、終わるのがもう5時、6時ってね、うん。
まあ持ち寄ち自体はね、もう検査中はただ座ってスマホをじったりとか、
まあ病院内をちょっとフラフラしたり、喫茶店でお茶してるんだからいいんだけどさ、
まあ祖父がね、体調悪い仲間は広い病院を、こうあっち行ったりこっち行ったりするのが本当に大変そうで、うん。
しかも何しろ、こう祖父がね、すごく僕らに対して、すごくね、申し訳なさそうにするもんだからさ、
まあ確かにね、逆の立場を想像すると、もちろんもうね、申し訳なさが勝つよなぁと思いつつも、
自分自身がね、祖父の年齢になり、
なって、あの体調を崩すと、
ね、僕みたいなこの病院へ連れて行ってくれる家族とか、
病院内での手続きや移動をね、サポートしてくれる家族は、もう順番的にはまあ、死んでるんですよね。
はい、でもちろんはね、一人っ子なので、
年の近い兄弟はね、もちろんおらんのですよね。
だからさ、ああ自分がそういう時になってしまった場合って、誰も周りにいないなぁと思ったから、もう、
できるだけ、もう死ぬまで健康にならないとっていうか、まあ健康のまま死ぬしかない、
ポジティブな意味でね、
その事外とかじゃなくて、
バタリと、そう、健康のまま、
亡くならないといけないなぁと思いましたね。
で、そしてね、あの亡くなった九州の祖母なんですけど、
間違えた、祖父なんですけど、実はね、あの九州の祖父は、
18:04
ここ数年前にね、僕らがね、遊びに来ていた家を出て、
新たにね、大きい家をね、買って、そこで一人暮らしを始めたんですよ。
で、ずっと住みたい場所と、ずっと住みたい家で、一人暮らしをするのが夢だったみたいで、
でね、あの最後の日、
花のね、庭の花の手入れをして、綺麗になった庭をね、眺めている姿勢のまま、
眠るように亡くなっていたんですよね。
あの、冒頭ではね、九州の祖父や親戚に対して、まあネガティブなことを言っちゃったんですけど、
このタイミングでね、この言葉を使うか、
使うのがね、合ってるかどうかわかんないんですけど、僕は素直に、
かっこいい生き方だなと思いました。
最後の最後までね、自分一人で好きなことをして、自分自身の力で
暮らしていて、そのままね、ふっと眠るように一人で死ぬってのがね、うん。
もちろんね、一人、全部が一人ではなくて、近くに住む、もちろんその祖父の
家族のサポートもあったりとか、近所付き合いをね、すごい大切にする人だったので、
普段の買い物はね、この近所のおばちゃんたちと一緒に買い物をしたりして、
重いものはね、手伝ってもらったりとか、その代わり自分の畑で採れた野菜とか、果物をね、
あげたりとかってね、まあいわゆる絵に描くような田舎暮らしをしていましたね。
もちろんね、僕の知らない、見えない大変なことはたくさんあったと思うんだけど、
もちろんがね、今後パートナーと出会えずに、一人でね、
暮らしていく選択をしたら、限りなく健康のまま死んでいきたいのと、限りなく、
ある意味も祖父のような
暮らし方を
目指したいなって、まあ正直思いましたね。
はい。
はい、いかがでしたでしょうか?
ちょっとね、ディープなお話だったんですけど、
誰もがね、この平等に関わることですからね。
最近ね、もちろんの学生の頃から付き合いのある友人ともね、そんな話をちょくちょくするんですよね。
で、もちろんとね、その子は家族構成が似ていて、同じ一人っ子で、
で、あの年のね、近い親戚はいないので、
順番ずつね、続けば自分たちがね、一人になる確率が非常に高いんですよね。
で、自分自身のね、体調や親、親戚のね、
介護の話なんかもしたりして、
で、そしてね、自分たちのね、40、50、そしてね、老後どうやって暮らしていこうかなんていうね、
21:04
話を会うたびにしていますね。
今まではさ、まだ20代とかだったら、まあこういう場所に老後住みたいよね、とかこういう家がいいよね、なんてね、
ウキウキするような感じでの将来の話だったんですけど、
前回会った時はね、もうお互い冗談半分、だけどね、半分本気で、40歳になってお互いね、
パートナーとか、結婚する相手がいなかったら、もう一緒に住むか、みたいなね。
で、仕事とかも一緒に始めるか、みたいな話をしていました。
何これ、プロポーズかしらと思いつつ、でもまあ、そんな未来も悪くないかも、なんてね、
本当に半分本気で思った持ちようでした。
では、そろそろ終わりましょうか。最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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では、また来週。
22:30

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