トークライブ実施の経緯と感想
おはようございます。今日も聞くとホッとリラックスするラジオを聞きに来てくださってありがとうございます。心理セラピストの松川ちえです。
今日はですね、私が有料トークライブ2本終えて思うことっていうタイトルで、ちょっとねつらつら喋ろうかなぁと思って喋り始めています。
先週はるちゃんとねトークライブをしたんですよね。2ヶ月前ぐらいになおちゃんとやっぱりトークライブをやらせてもらって、この2人とのトークライブが多分この本当にただただ2人で喋るっていうライブを有料でやったものとしては初めてになるのかなぁと思います。
ちょっとね、だいぶ何年か前に、何年前だろう3年前とか多分、結構何年も前になおちゃんと2人で有料のライブはねやったことはあったんですけど、その時はねトークライブじゃなく、トークライブっていう形じゃなくて、参加していただいた方の少しこう相談に乗りますみたいな体だったのかな。
なんかもちろんね個人セッションじゃないから、深くねその場所でセラピーとかもちろんできないけど、どんなことで悩んでいるのかな。皆さんどんなことで悩んでいるのかなとか、どんな風に考えているのかなっていうのを参加していただいたら、私となおちゃんが少しお話聞きますよっていう話の、なんていうんですかね持っていき方でやったので。
完全に私となおちゃんが2人でただただ喋るっていうトークライブっていう形ではなかったんですよね。
だから私としてはですね、実は結構勇気のいる企画でした。有料のトークライブっていうのはね。もちろんやってよかったなーって本当に本当に本当に心からね思ってるんですけど。
やってみないと当たり前ですけどわからないことがいっぱいありましたね。
普段から私なおちゃんとはねyoutubeで4年ぐらい動画を上げていて、私となおちゃんの2人の掛け合いっていうかね、喋ってるところっていうのはyoutubeで本当にいくらでも見れるんですよね。
ただなおちゃんとやったテーマが鏡の法則の罠っていうテーマで喋ったんですよね。
ちなみにはるちゃんとやったテーマっていうのは、執着と魂の意図の違いっていうテーマで喋ったんですけど。
やっぱり全世界に無料で公開する動画では喋れない深い話が、やっぱり有料トークライブっていうこの限定の場だとすごく話しやすくなる側面があるなーって改めてやりながら本当に2回ともね、それはすごく感じてました。
特に初めてやった時はね、この2人がただただ喋ってるこの動画を一体誰がね、お金を出して見たいとか聞きたいとかね、思ってくれるんだろうかっていう、まあそういう恐れとかもあったし。
でもね一方で必ず意味のある役に立つ内容になるぞっていう感じももちろんあったんですけど。
でも本当最初はね、ドキドキしましたね。自信なかったというか。
あんまりね、私これからもトークライブ有料のものバンバンやりますっていう感じではないんですけど、またね機会があったらやろうかなっていうぐらいの気持ちにはなってますね。
やっぱりね、なんだろうなー、たぶん本当に私たちのね、私のyoutubeとかnaoちゃんとやってる知恵なおチャンネルっていうyoutubeとか、後でね概要欄にも貼っておきますけど、別にそんななんだろうな、大きいチャンネルじゃないじゃないですか、そんなねすごい有名人とかじゃないし、限られた人しか見てないとは思うんですけど、
それでも世界中に向かって無料で公開する動画では喋れないことが有料のライブでは喋れるなという感じはすごく感じましたね。
実際にトークライブに来てくださった方とか、アーカイブ見てくださった方からはね、すごくめちゃくちゃ納得しましたとかね、すごい良かったですとかね、色々素敵なありがたい感想もたくさんいただいてますし、
そうだ、この放送の概要欄に過去のトークライブのね、アーカイブ申し込みフォームは一応貼っておこうかなと思います。もしね、興味あったらアーカイブもいつでも見れるようになってますので、お申し込みください。
仲間との出会いと学び
はい、そんな感じでね。私ね、もともとNaoちゃんとHaruちゃんと仲良いんですよ。っていうのは、3人とも2013年のロンドンで一緒に心理の勉強、セラピーとかね心理の勉強した同期なんですよね。
同じクラスっていうかね、同じ時期、同じ場所に一緒に通って勉強してた友達なんですよね。
でも、とはいえもうそれって2013年のことであって、今もう2026年なわけですよ。
そしたら、いろんなことが変わっているし、それこそね、最初そうですよね、だってNaoちゃんだって昔は結婚してなかったし、私も、私は今も結婚してないけど、まだね母も生きてたし、
そこからいろんなことが変わって、結婚したり、母親が亡くなったり、あとそうだね、Naoちゃんのお父様が亡くなったりとか、いろんな人生の中でも、私たち3人の中でね、いろんな人生の出来事が起きてきたし、そのたんびにね、心の中ってすごく揺れたりするじゃないですか。
でもその時にね、本当に3人とも思うのは、やっぱりこうやって自分を癒すこととか、自分の心を見つめることとか、自分っていうものは一体何なんだろうとかね、自分の構造って一体どうなってるんだろう、神経状態って今どういう状態なんだろうっていう、
その自分の生命としての揺らぎというかね、エネルギーの揺らぎっていうものに対する観察力とか、あとその何かあった時の立て直し方とかね、そういうのを本当に本質的なものを学んできて、毎回毎回何かあるたんびに良かったなっていう風に本当に痛感してますね。
それこそ、そうですね、私が前の彼に振られた時とかもね、もちろんすんごい悲しかったりショックだったり泣いたりなんだり、いろいろね、もちろんいろんな感情を味わいましたけれども、最終的に相手を全く恨まずに済んでたりとかね、傷ついたっていう感触はもちろんあったけど、そこから何て言うんだろうな、
落ち込んでそのままずどーんっていう風にはなってないというかね、もちろんその当時は落ち込んだりとかするけど、時間とともにだんだんだんだん回復していく。
それは強がってね、もうこんだけ時間が経ったから大丈夫っていう感じのものでもなく、トリガーされたらまたドバッと涙が出てきちゃうとかね、そういう感じでもなく本当の意味でちゃんと癒されていくことができる。
何かがあった時にね、母親が亡くなった時もそうだし、彼氏にふらえた時もそうだし、多分いろんなことがね、人生の中でこれからも私にもいろいろ起こると思うし、直ちゃんや春ちゃんとの間でも何かあるかもしれないし、彼ら彼女らの中でもいろいろあるかもしれないし、いろんなことが人生って起きると思うんですけど、
その時に本質を知っているかどうか、その本質に対する体でそれを理解しているかどうか、どのぐらい深くそれを踏み落として、そこに真実っていう場所で落ち着いていられるのか。
真実って本当だから、自分の思い込みとか感情とかそういった揺れ動くね、ものとか変化、常に変化していくものとかに振り回されるばっかりじゃなくて、ずっと変わらないものがあるっていうところにどれだけ落ち着いてそこにいることができるかっていうのもね、すごく回復の助けになるというふうに私も思っていて、
きっとね、ハルちゃんとナオちゃんももしかしたらそういうふうに思っているのかなと思うんですけどね。
なので、同じ学びをしてきた仲間として、そのロンドンで学んだことが全てじゃないですよ。もちろんそれ2013年のね、もう昔の話だし、
あと正直その時の内容って多分もうほぼほぼ忘れちゃってるかなと思うんですけど、それでも残ってるものも確かにあったり、そこから始まって深めていくものが自分の中にあったり、
そういった形で癒しってね、本質的な癒しっていうものが自分の中に少しずつ根付いていってるんだなっていうことと、あとそのこの仲間との絆みたいなもの、友達というか仲間というかね、同じ旅路を歩いてる人たちというかね、
この繋がりってすっごくありがたいものだなあっていうふうに改めて思いますね。私、なおちゃんとはるちゃんとこういうこういう関係性の人じゃないとね、やっぱりコラボのトークライブ、有料でね何かやろうっていうのって無理だろうなって思うんですよ。
仲間との絆と人生
なんかどっちかとねすごく上下関係、年齢とか経歴とか、なんか肩書とかね、いろんなものですごく遠慮しちゃう人が相手だったりとかしたら無理だろうなって思うし、
そういう感じでね、すごいありがたい仲間がいるなっていうつぶやきになりましたね。なんか出口決めないまま喋り続けてて、トークライブ2本終わって自分が学んだこととか喋ろうと思ったんですけど、最終的に仲間ってありがたいなっていうところに今落ち着いちゃいましたけど。
皆さんには一緒にね、同じ勉強した友達とか、同じ学びをした同期とか、大学とか高校とか昔のクラスメイトとかでもいいんですけど、それで今でもねつながってる人とかいたりするんでしょうかね。
結構貴重になってくると思うんですよ。わかんないですけどね。私も45歳なので、この年齢になってくると昔からつながって、しかもそれがずっとね変わらない形でお互いリスペクトと信頼と愛情とかね、があってそれでつながっていられる友達って本当に貴重ですね。
今からでもそういったつながりができるかもしれないのでね、そこはオープンにして、これからも人生楽しく歩いていきたいなと思います。
それでは今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。じゃあまたねー。