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昨日、初めて占いを受けてきました。 ホロスコープなんですけど、当たってるって思ったことや、気づきもかなりあって、
最後ファッションにもちょっとつながった感じが、自分の中ではしたので、話をしていきたいと思います。 まず、ホロスコープって、正確に知りたい人は、なんかいろいろ、
ネットとかで調べてみてほしいんですけど、私の漢字解釈、今持ってる解釈だと、自分の出生、生まれたときの天体図と、
あと、今の天体図を一緒において、その動きでいろいろ読んでいく、という占いのようです。
まず、対応星座、いつも雑誌の占いとかで出てる対応星座。 私、魚座なんですけど、やっぱり魚座は共感性が高いっていうふうに言われてて、
やっぱり感性っていうのは、私にとって一つ大きな鍵なのかなって思いながら話を伺いました。
あとは、どの星座、あとなんかハウスっていう考え方があって、なんか領域みたいな感じなのかな、はい。
というところに、それぞれどんな惑星があるか、みたいなところで、読み解いていくみたいなんですけど、
なんかそれで、言葉の人、コミュニケーションとか、言葉のね、言葉選びとか、言語的なスキルっていうのが大事になってくる、
というか、大事にしている、みたいな話を受けたのが、一番印象的だったかな、うん、そうですね。
あとなんかこう、法師的なことをしている、みたいな話も確か上がってたかな、うん。
まあそんな文脈の中で、実は国語の教員なんですって言ったら、
そう、あの、ディーリングしてくださった先生が、めっちゃ鳥肌立ったって言って、リアクションされてたのが、すごい印象的で、
そう、なんか教えることとか伝えることも上手だからって言われたんですよね。
でも、なんかね、私あんまりその自覚ってなくて、国語はめちゃくちゃ好きですよ、うん、めちゃめちゃ好き。
だけど、そもともとなんか、古典から入っている人間だし、まあそこまで話ししなかったんですけど、
なんかこう、教えるとかはあんま得意じゃないというか、なぜならば、こう、なんていうのかな、相手の目線っていうのがまだまだ苦手要素があるから、
ね、こうやってさ、一方的に自分の好きなことを好きなペースで、うん、喋るっていうのは得意なんだけれど、
まあ授業をした、してる時に、まあ目の前の生徒のリアクションとか、うん、そういうのはまだまだこう、自分に課題があるなとか、
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あと生徒の立ち位置とかね、うん、それは、発信も含めて、まだまだこう、視野が狭かったりとか、うん、
こう、ね、同じ目線でね、やってくっていうのに、かなりまだ課題が残る感覚はあるので、
なんかそんな意味では、自分はね、教えるのは別にうまくないと思ってたんですよ。
だからまあ、ね、あの、まあ伝えるとか、うん、コミュニケーションとしての、こう、ね、あの、なんていうのかな、うん、
関係性を作るスタンスとかは、まあ割と自覚はあるけれど、
まあ授業になって教えるって言われると、まあ正直自信がないんですよね。
だから多分、教えるっていう感覚が、その、私が思ってる、こう、双方向っていうか、うん、
その、聞き手、うん、フォロワーさんとか、あとその生徒とか、
っていうところとの、なんか連鎖反応みたいな感覚の教えるじゃなくて、
あくまでも私が伝えていくっていうスタンスの、まあ教えるっていう解釈なのかもしれないですね。
でも、そう、なんか言葉の人で奉仕する、伝える人っていう話が出て、
うん、で、国語教員でびっくりしていただけたので、
まあ、なんか意外と国語教員、あの、転職だったのかなーっていう、なんかそういう気づきというか、
まあそういう物語に繋いでもいいならば、意味づきに繋いでもいいならば、
うん、とっても嬉しいなって思ったことでしたね。
そう、このラジオ実はもう100回分まで、まあ100回以上なのかな、まで実はもう取りだめてあるんですけど、
結構この後ね、国語に関する題材がいっぱい入ります。
うん、もともとコテンから出発した人間なんですけど、
まあ、ここ1、2年くらいかな、うん、すっごいね、なんか、
あの、現代文もめちゃめちゃ面白くて、まあ、中学校だから現代文なんて大それた言い方しないんですけど、
そう、物語とか説明文とかめっちゃ面白くて、
そう、あの、この後しばらくストックで語る回があるので、
なんかでもそういう気づきができたのって、あの、やっぱり仙人を降りたからだと思うんですよね。
まあ、もちろん仙人時代も、あの、面白かった教材はあるし、その話もしてるんですけど、
なんか、ここ最近すごい授業やってて、なんか改めて楽しいなって感じられるのって、
たぶん純粋に授業やってるからなんですよね。
そう、あの、仙人のなんか校務文書とか、
うん、なんかね、もろもろのそういうね、あの、他の雑務って言うと失礼ですけど、
なくなって、授業のことばっかり考えられるようになったっていうところとか、うん。
そう、だからね、リールなんかももっと言葉選びとかガンガン出して、
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なんか台本ってすごい窮屈なんですよね。
だからもうちょっとチャレンジングしてもいいのかもしんないなっていう気もしてます。
なんか最近またね、回らなくなってきちゃったので、
なんかいろいろね、台本作ってとかキャッチーな言葉でとかやってるけど、
なんか別に工夫しても回らないんだったら、別に普通に喋ってやってみてもよくねっていう、
なんか、うん、また新しい実験のフェーズに入ってきてるような気もしています。
うん、そうですね。
あとは、自由人とかアーティストみたいなことも結構印象に残ってますね。
どっちもそう、あの、言われたことあるので、うん。
ね、本当はね、自由でいたい子だよねっていうのも言われたことあるし、うん。
あと、アーティストっていうのは、あの、サイアートの先生に言っていただいたことがあって、
本当は多分さ、なんか、あの、アーティストっていうとこにもう振り切っちゃった方が、
世界観とか含めて、うん、楽な部分もあるのかもね、うん。
でもなんかこう繋がりを求める部分もあるもんね、
なんていう文脈があったのをちょっと思い出したり、うん、したところで、そう。
あと、そうだな、そう、言葉っていうのが出てきたから、
なんかパワフルっていうのも出てくるかなと思って、
ちょっと質問をしたんですよね、その、ホロスコープの先生に、うん。
そしたらやっぱりこう、社会に対してのこう動きとして、うん、
仕事とか社会への動きとして、ま、感じる部分っていうのは読めるかなっていう話が出てきたんですよ、うん。
そう、これもなんか、そう、サイアートの先生に言われたところ、
なんか私の冬がどこで出るのか、ブルベ冬の感じがどこで出るのかっていう話に、
ま、なった時に、ま、こう、なんか社会に貢献していくとか、
うん、なんかこう、そうやって動かしていくとか、
なんかそういう方向の力を感じるよね、みたいな話をされて、
なんかそこも通ずるなと思ってて、
でもなんか私のパワフルって、もっと違うんですよね、正直言うと。
もっとなんていうのかな、純粋なワクワク感とか好奇心とか、
うーん、あとはま、もちろん不安をなくしたいってところもね、
私はどっちもそこは軸として大事にしてる人間なので、好奇心を満たす、
うん、あと不安を埋めるっていう2つの視点から、ま、とにかく行動力っていうのは大事にしてます、うん。
ただ確かにこの行動力ってきっと、もともと、
んー、持ち合わせてるかなーっていうと、んー、どうだろうっていうところで、
多分いろんな本とか読んでるうちに感化されて、なんかそれが強化されたみたいな部分はあると思うので、
行動力、ブレーキを外してアクセルを踏むってすごく大事なことだし、
うん、あとこうお客様にとってもすごくこうね、伝えていきたいことではあって、
そのイメコンを受けるとか、うん、あとイメコンを受けた後に自分の装いを変えていくって、
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やっぱりブレーキを外してアクセルを踏んでいくことが必要だと思うんですよ。
だからそれについても、もっとね、あのうまく言語化していきたいなーっていう風に感じてますね。
んー、だからこう、自分に対しての、そう、好奇心、不安を埋めるっていう、
自分に向けての矢印で、ま、スタートするパワフルっていう、んー、エネルギーだと私は思ってるんですけど、
ま、確かにその、その得たことから結果的にこうやってね、あのう、ラジオで喋ったりとか、
なんか発信につなげたりとか、うん、なんかそういった学んだことを、何かアウトプットしてるっていう点では、
ま、確かに社会とか、うん、仕事っていう部分には、ま、そう見えるのかもしれないですね。
うん、そうですね、パワフルって言われたのはやっぱり、仕事と育児の両立を0歳2歳で復帰して1年間やった時に、
最後、うん、後輩の女の子に言われたりとか、うん、あとは採用面接、非常期の採用面接の時に、
ま、あのう、イメージコンサルタントやりたくて仕事辞めましたっていう話をした時に言われたりしてるので、
うん、ま、そういった面で、ま、社会との接続とかいう部分が際立って見えるのかもしれないですね。
うん、あとは社交性の話なんかも出ましたね。
うん、やっぱりこの辺は繋がりとか、ま、調和っていう部分で、やっぱり自分を大事にしたいところかなと思ったな、うん。
あ、あ、そうだ、パワフルは、うん、なんか、その第一印象として、ま、受けるこう、印象の強さ、
ま、ファッションの人間だし、一応ね、華やかさとか、うん、オシャレに気にかけているみたいな、
印象の強さもあるかもねって、うん、言われて、で、そこのなんか華やかさとか印象の強さっていうところから、
こう、自己表現との相性もすごい良いみたいで、うん、ま、自己表現しかしてないからね、
ふふふ、ファッションにしろ、こうやって喋るにしろ、ま、言葉にしろ、うん、そう、
ま、結局なんか受け身じゃないんだよな、うん、こう、やっぱ、ね、出してく方の人間なので、うん、
あとは、やっぱり、ここからは自分の考察ですけど、最初に言ったような、うん、こう、相手に、相手目線で相手に響くっていうところを、
うん、ま、もうこちらのもう出力値はすごく高い、あの、私側のね、その言葉にするとかファッションにするとか写真にするとか、
うん、そういう出力値はやっぱめちゃくちゃ高い人間だと思ってるので、ま、あとは相手へのチューニングっていうところがやっぱり課題になってくる、うん、
そのリールが回るかどうかとかも含めてね、うん、そう、そこをいかに、こう、入り口はだいぶ良くなってるけど、
まだまだまだまだ、うん、うん、なんか設計とかも含めて課題が残るのかなって、うん、ま、そんな風に思いました、うん、
なんかあんまりあれだな、私の思ってたファッションの着地まで時間的にいかなかったな、私が細く長く考察しちゃったから、うん、
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ちょっとこれ第二弾につなげますね、もう次はもうなんかじゃあ、なんかその気づきとしてどうしていくかみたいな話ができたらなと思います、
ちょっとここで一旦切りますね、はい、今日もご視聴ありがとうございました。