先日、ナードアロマテラピー協会主催で、東邦大学薬学部の薬草園見学・生薬の香りとはたらき についての講座に参加してきました。香りのある生薬で、気分がふさいだり、うつ状態、イライラを治療する漢方では、桂皮(シナモンやニッキ)を活用するそうです。古くから薬用として使われてきたニッキ(ニッケイ)の特徴などについてお話しします。
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先日、ナードアロマテラピー協会主催で、東邦大学薬学部の薬草園見学・生薬の香りとはたらき についての講座に参加してきました。香りのある生薬で、気分がふさいだり、うつ状態、イライラを治療する漢方では、桂皮(シナモンやニッキ)を活用するそうです。古くから薬用として使われてきたニッキ(ニッケイ)の特徴などについてお話しします。
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