久しぶりの収録とやりたいことの整理
さあ今日も始まるマッサージ革命!
こんにちは、さるとらです。
すごいお久しぶりの収録です。
なぜ今私がスタイフを収録しているかと言いますと、
久しくね、配信してないからですね。
もうさ、喋り慣れなくなっちゃって。
なんかね、今やりたいことがだいぶ見えてきてね。
あのー、なんていうんだろうな。
私も自分でライブ配信をしようかなって思い始めたんだけど、
まあまだやんないんだけどさ。
それをする上で、ちょっとね、
一人で喋るっていうのをもう一回やっとかないと無理だわ。
そもそも土俵に立てんわと思って、
ちょっと久しぶりにスタイフを収録しています。
でね、なんかさ、すごいさ、まとまってきたのよ。
やりたいことが。
で、それがね、何かっていうのをちょっと聞いて欲しいんだけどね。
あのー、私はさ、マッサージ屋さんで
居場所とか居心地とかを作ろうって今までしてきてたんだけど、
もはやマッサージを抜きにして、
ちょっと動いてみたいなっていうのが、
すごい前向きにね、トライしてみたいなって思うようになってきたんだよね。
理想の居場所のイメージ
なんか、そうだな。
その方が、出会える人がたくさんいるってわかったし、
時間をかけると多分できるなっていうイメージがやっと湧いたんだよね。
で、その居場所があって居心地がいいっていうのがね、
イメージとしては、
こう、普段やってることなんだけど、
なんかお互いにね、本音で言い合えて、
どうでもいい感じに普通に喋るじゃん。
したら、いつの間にか笑ってるんだよね。
みんな。
まあくだらないさ、返答してるから、
最終的に笑ってくれるっていうだけなんだけどさ。
なんか、多分先に私は笑ってるんだと思うんだけど、
どっちが先でもいいんだけど、
相手が笑ってくれるとさ、すごく安心しない?
っていつも思うんだよね。
で、なんか、こう、ポジティブな気持ちもネガティブな気持ちも、
その本音を言ってくれたのを聞くじゃん。
で、それに対して聞いた人がネガに受け取ったのかポジに受け取ったのかを咀嚼した状態で、
ちょっと笑える返しをしてくれるとさ、
なんか、成仏するじゃん。自分の気持ちが。
で、結果、なんか笑ってるっていう状況になってるって思うんだよね。
私はね、お店で働いてて、いつもそこを思うから、
そんな場所をね、作りたいのよ。
作りたいの。
心地よさの分析と第三の場所の必要性
で、なんか居心地がいいなーって思う場所ってさ、
今現状を奥田さんが作ってくれてるところに、私は乗っかってるから、
それが何がそんなに心地いいんだろうなっていうのを日々観察して、
自分なりに分析しているんだよね。
で、なんかね、それで最近つかめてきていることがあって、
それが、ここの場所だったら、のびのび自分らしく喋れるなっていうことなんだよね。
で、それを言葉としてわかりやすく言うと、
なんでか、ここでは呼吸がしやすいっていうイメージなんだよね。
気を使わないからっていうのが前提としてあるんだけど、
なんかね、そういう場所があると、あるのとないのとだと毎日が全然違うんだよね。
で、そういう場所って基本家じゃない?
だけど、家だけだと、なんかね、私は足りないんだよね。
みんなも足りないんじゃないかなって思うんだけど、
だからなんかサードプレイスって言ったりすんじゃん。
あれよ、あれ。スタバのキャッチコピーだっけ?
でも、スタバって一人で行ったりとかさ、
友達と行ったりとかっていう感じだけど、
心の中に居場所がもう一つあるといいと思うんだ。
それは別にSNSで十分だと思うんだよね。
で、そんなね、場所を作れたら、
伸び伸び、みんな自由に自分らしくしてられるところがあるとすごくいいと思うんだ。
ラフで軽やかな人間関係の構築
なんかさ、基本本音で何でも言っていいよっていう風にしたいのよ。
基本はね。
だからさ、なんかお互いに気を使わないことで、
たまになんかちょっとミスったかなとか失礼なことしちゃったかなとか、
まぁまぁあるのよ。
私はあるんだ。
あるんだけど、それをお互い気にしないし気にならないよっていう、
そんなラフな関係がね、
もし作れたら、
なんか一番人生を軽やかにしてくれるし、
面白くしてくれるって思うんだよね。
で、愛情はあるの。お互いに。
でも依存はしないって決めてる。
っていうコンセプトの場所がいい。
っていうね。
収録の目的と締め
とりあえずやりたいことできたよ。
喋るの慣れてないから、
久しぶりに練習だったよっていう収録でした。
ご静聴ありがとうございました。
それでは失礼します。