ストレス対処法「BASIC Ph」の紹介
こんにちは、本作家のきゃっとえいぶるです。 私はこの前、とても面白いなと思うセミナーを受けたので、それのシェアをしたいなと思って、今日は配信しています。
ストレスに対するコーピング、自分を回復させる、ストレスとかから回復させるっていうような方法としてね、考え方というか心理モデルで、ベーシックPHっていうものがあるみたいなんですよね。
これはイスラエルだったかな、戦争とかがある地域とかで、人がどういうふうに回復、傷つきとかストレスがあった時に回復しているのかっていう、そういう話みたいなんですけど、
私そんなに詳しくないので、もしかしたらちょっと間違いも入っているかもしれないんですけどね。
すごく面白いなと思ったので、シェアできたらなと思っています。
ベーシックPHっていうのは、それぞれ頭文字を取っていて、BがBelief、信念とは価値とか、AがAffect、感情、SがSocial、社会、IがImagination、想像、CがCognition、認知、PhがPhysiology、体っていうのもそれぞれ頭文字を取っている。
PHは二文字ですけど、そういうものみたいなんですよね。
例えばB、Beliefだったら、自分は正しいことをしているんだとか、おテント様を見ているとか、そういうようなものを持ってストレスに立ち向かうタイプ。
AのAffectっていうのは、泣くとか、感情的な音楽を聴いたりするみたいな、そういうような感情を出すこととかでの発散。
で、Socialっていうのは、社会、家族と過ごしたり、給油と会ったり、あとSNSなんかも入るって言ってたかな、そんなようなことを言ってました。
で、IがImaginationで、想像とか、政策とか、空想に吹けたりとかね、そういうようなこととかで、
で、Cognitionっていうのは、私ちょっと初めて聞いた言葉だったんだけど、例えばストレスについての情報とかを集めて対処法を見つけるとか、そういう認知の部分でのストレス解消というか、の対応方法みたいな。
で、Physiologyっていうのは体で、一番これが多分解消方法として思い浮かびやすいかなと思うんですけど、運動するとか、お散歩するとか、お風呂に入るとか、アロマテラピーとか、そういう体に関係するものみたいな、そういうものみたいなんですよね。
複数のストレス解消法を持つことの重要性
で、これってどれがいいとかではなくて、人によって得意なものが、得意なというか、自分に合ってるものがストレス解消法っていうのがいくつかあるみたいなんだけど、それがね、面白いなと思ったのが、これ一つあればいいっていうものじゃなくて、
いくつかこれがいいっていうようなものを、いくつかストレス解消方法を持っているのがいいっていう風に言ってたんですよね。
例えば家族とか一つだけだったら、例えば家族に何かあった時とか、なんかそういう、なんかそれがダメになった時に、なんか結局全てダメになってしまうみたいなことがないように、いくつか違うものを組み合わせて持っているといいっていうのがすごい面白いなと思ったんですよね。
絵本を読むことのストレス解消効果
で、なんか私一番やってるのは、やっぱり絵を描くこととか、あと結構やっぱPH、運動とかお散歩とか、運動は歩くぐらいですけど、運動は歩くとお散歩でしょうか、お散歩とかだけど、風呂が好きだったり、アロマテラピーが好きだったりとか、なんかそういうのもあって、PH結構やってるかなと思うんですけど、
その中でね、私がやっぱり思うのは、ストレス解消の一つにね、やっぱり絵本を読むっていうのもね、一つ加えてみてもいいんじゃないかなっていう風にすごい思ったんですよね。
だからその、絵本を読むだけっていうことじゃなくて、何かの自分のストレス解消法のプラス一個として、絵本っていう選択肢を増やすっていうのもね、一つありかなってすごい思ったんですよね。
大人でもね、心を緩めるとかね、なんかそういうのってすごい大事かなと思うので、絵本を読むっていうのはね、すごいありかなと思うので、そんな時間をお届けできるようにね、私も制作、これからも頑張っていきたいなと思っています。
絵本販売と今後の活動
というわけで、ハンドメイドマーケットミンでね、私の本も販売しているので、概要欄にリンク貼っておきますので、もしよかったらご覧になっていただけると嬉しいです。
あとね、こちらの様子を、こちらの話をね、インスタにも載せたので、それもね、概要欄にリンク載せたいと思うので、もしよかったらご覧になっていただけると嬉しいです。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
いつも生きているといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大成果。
今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。