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こんにちは、本作家のきゃっとえいぶるです。 えっとね、今日は、昨日ね、作戦を変えますっていう発信をしたんだけど、それをどう変えていくかっていう話をしたいなぁと思っています。
えっとね、私は、えっと去年のね、冬に、あの、えっと出版スクールに通っていて、オーディションを受けたんですよね。
で、そこでね、あのとある医者さんとずっとやり取りをさせていただいてて。
で、それで、えっと、まあやり取りさせていただいていく中で、まあビジネス本のね、出版スクールだったんだけど、それがエッセイはどうですかってなって、それがさらにコミックエッセイになってどうですかって言われていて。
で、その絵をね、あの見本を描いてたりとかしてたんですよ。
でもね、結局、その、私の絵がやっぱり、あの、下手すぎてというか、やっぱちょっと緩すぎる。
私の絵のタッチだと、私が描きたいテーマだと、その、難しいんじゃないかっていう感じだったんですよね。
でもまあ、その出版社さんと絵が切れたというわけではなくて、まあ、あの、描いたらまたメールくださいみたいな感じで終わっているので、
まだ、あの、100%ね、あの、ダメだったっていうわけではないんだけど、やっぱり私自分がね、あの、自分がこうどうして生きているかとか、なぜ生きているかとかね、
なんかそう、ちょっと重い話かもしれないけど、なんかそういうところを考えたときに、結局私って制作するために生きてるっていう風にちょっと思っている部分があって、
まあこれは、あの、良い悪いとかではなくて、まあ私のスタンスの問題なんだけど、
あの、私がまあ、あの、いろいろ終わって生きていく中で、自分の生きる意味っていうのを制作に見出してるっていう部分があるんですよ。
なので、すごい制作に関しての、その批判みたいな、批判ではないか、まあでもダメ出しというか、そういうのはものすごい応えるんですよね。
やっぱ、あの、自分に、すごく緩い絵だから適当に描いてるようにもしかしたら見えるかもしれないんだけど、でも私にとってはいつも真剣に描いてるので、
あの、すごく、あの、絵に関する批判っていうのはすごく私の中では応えることなんですよね。
で、それでただね、あの、絵を一生懸命描いてるって言っても、あの、ちょっと努力の方向が間違ってたかもしれないな、みたいな風な思いはあって、
なんかその、こう、緩い絵で可愛い絵を描いて、みたいな感じだけでは多分ダメで、結局その私、私のね、あの、画力の低さっていうのは事実としてあるんですよ。
それは私認めなきゃいけなくて、あの、いくら自分が絵が描くのが好きで絵を描くために生きてるって言っても、やっぱり絵が下手っていうのは事実としてやっぱあるなーって、やっぱこの2日間ぐらい考えて思ったんですよね。
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なんか、うん、やっぱ絵下手だなと思うんですよ。
で、それで、そのね下手さをね、あの、誤魔化そうとするんじゃなくて、やっぱちゃんと、ちゃんと画力を上げていくっていうことをね、あの、していかないといけないなって思って。
で、まあ正直なところを振り返って自分がその、なんていうのかな、一生懸命だよ、一生懸命やってるんだけど、
その、どこまで誠実に向き合ってきたかっていうことを考えた時に、まだまだ足りないなっていうことにすごいこう、なんか、ハッとしたんですよね。
で、それはね、あの、去年からね、あの、あの、えっと、あの、最近、最近あれなんですけど、あの、あの、音声配信、音声配信のね、で有名なさひるさんっていう方からも、なんかちゃんとその、制作に関する努力をしてますかっていうような感じのことを言われたことがあって、
で、それをね、すごいしみじみと思って、思い出して、あ、そういうことかって思ったんですよね。
私が、あの、努力してないわけじゃないんですよ。努力してないわけでもないし、楽してるわけでもないんだけど、でもその、向き合う方向が間違ってたんじゃないかなっていうのをなんかすごい思ったんですよね。
で、だから、その、もっと私はやっぱ書かなきゃダメだって思って、でその書く時も、ただ万全と書きたいものを書くっていうだけじゃなくて、ちゃんとその時その時のね、ここを意識するとかここを意識するっていうのを、やっぱちゃんと考えてね、やらなきゃダメだなと思っていて。
例えば筋トレとかも、ここを鍛えるっていう意識があって筋トレをするのと、万全とやるのとでは効果が違うとかっていう話あるじゃないですか。
私あんまり筋肉のことは詳しくないので、あんまり詳しいことはわかんないけど、そういう風によく言うじゃないですか。
絵もそうじゃないかなと思って、今日はここに関してこういうチャレンジをするみたいなものを毎回ちゃんと設定して、でそれで書くっていうことをしなきゃいけないんじゃないかなって思ったんですよね。
で、同時にね、結構私が無名であることっていうのも先方は結構気にしてるなというのをやっぱ感じたんですよね。
やっぱ売れるためには有名な人であった方がいいっていうのはあるし、同じ経験をしていて同じ画力だったら有名な人にやってもらった方が本は売れる。
それも事実ですよね。
そう言われて、もっとね、フォロワーさんとか増やす努力とかもしなきゃいけないのかなっていうのもちゃんと思ったりして。
ガシガシフォロワーさん増やすために何かするっていうわけではないんだけど、でもちゃんと出したものをちゃんとインスタとかアメブロとかにちゃんと出していって、ちゃんと認知の拡大をするっていう努力をしてなかったなっていうのをすごい思って。
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どちらもね、すごい時間がかかると思うんですよ。
画力を上げるっていうのにも時間がかかるし、私の認知を上げるっていうのにも時間がかかるし、でもやらなかったら何も進まないじゃないですか。
でもやったらもしかしたら何かチャンスが開けるかもしれないじゃないですか。
もしかしたらそれが私が思っているようなチャンスじゃないかもしれないけど、でもやらなければ何も生まれないけど、やったら何かチャンスが生まれるかもしれないっていうところに私はすごいハッとして。
なんかすごいねちょっとあの私頑張るよって思ってるところなんですよね
なんか だから
そうだからそのちゃんとテーマを設定してコンスタントに絵を描いて でそれでその少しずつ自分の画力を高めていって同時に認知も拡大していけるように頑張って
みたいなところでやっぱそこはねあの なんていうのかな楽をしてすっ飛ばすことはできなくてコツコツ積み上げていく期間
っていうのは絶対必要だなっていうのを感じたので覚悟を決めてね やろうかなぁと思ってますねあとね同時にちょっとお話しすれちゃうんだけど
なんか私もっとね家族を大切にしないといけないなっていうのをそう思ったんですよね なんか
出版スクールに通ってた頃からまあ忙しくめっちゃ忙しかったっていうのもあるんだけど なんかすごくこう
あの 家族をねちょっとないがシェルにしてきたなっていう思いがあって
昨日ねなんかあの母金スマホをなくしてしまったんですよ でそれで一応探すのに付き合ったりとかもしてたんだけどなんかないねっていうことで
でそれでまあカード止めたりとかをして でそれであスマホの中にカードが入ってたのでそれ止めたりとかして
でそれででも私も疲れちゃったからおやすみーって寝ちゃったんだよね でそうしたらねなんかその後母はなんか夜中の12時ぐらいまで
1検索をしようとしてたらしいんですよ 私でもそれに気づいてなくてでそれで寝ちゃったんだけど
なんか今朝ねなんかその父と母が一生懸命1検索してもうまくいかないうまくいかない ってやっててちょっと貸してって言ってそれでこう
私も1検索やるの初めてだったんだけどそしたらね結構簡単に見つかったんだよね ねそれは良かったねとかって言ってたんだけど
なんかすごい母はくたびれきってしまっていてね でなんかえーそんな12時までやってたのって私は知らなくて
なんかもうあのあなた寝てたでしょみたいな感じで言っててね あー私全然ね家族のこと見てなかったなーっていうのをねすごい反省したんですよね
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なんかもしもっと注意深く見てたらもっと早くねその手伝ってあげてもっと早く 携帯見つかったかもしれないし
そこでねなんか自分はすごく両親に助けられているのに なんか全然私はねなんかあの見てなかったなーっていう反省もあってね
なんかここから先はねちゃんとあのいろんなことを立て直してね あの家族のことも大切にするしいろんないろんなねいろんなことが混沌としてたから
そこを一つ一つね立て直していきたいなーっていうのね あらかみ改めて感じたというそういう感じです立て直す
これが今の私のテーマかなと思っています というわけで最後までお聞きくださってありがとうございました
生きてるといろんなことありますよねでも大丈夫なんです今生きているそれだけで 今までの自分は大正解今日も明日も明後日も自由に楽しくのみのみ生きていきましょう
それではまた次の配信でまたね