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こんにちは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 今日はですね、2度目の配信になるんですけど、実はですね、今日12時からね、
あの、いがらし花凛さんっていう株式会社リフロール代表で、スタイフデブ大人気配信者の方に公開コンサルをしていただくっていうチャンスをいただきまして、
ちょうどね、2時間ぐらい前かな?までやってくださっていたんですけども、その中でね、おっしゃっていただいたことを忘れないうちに振り返っておこうかなと思いました。
まずですね、私の前提としましては、感性で割と動くタイプなんですよね。
で、なんかその、なんていうのかな、なんかあんまりこう、前後の脈略とかを考えずに、なんか話をしてしまったりとか、なんかバーって書くんだけど必要なことが抜け落ちているとか、
なんかそういうことが結構あるタイプなんですよ。それで、そんな私がビジネスシーンでね、どうやって自分の夢を叶えていくかということで、
私はね、今、商業出版にチャレンジしたいなと思っているんですけども、そこでね、なかなか話が先に進まないっていうことに対して、ちょっと焦りとかを感じていたりとかもするんだけれども、
そんな中でね、結局その商業出版ってビジネスじゃないですか、そういうね、私みたいに感性派タイプの人でも、どうやったらビジネスシーンで自分の夢を叶えていけるかっていうことでね、
ビジネスキャットっていう、私がキャットウェブルなので、ビジネスを成功させているビジネスキャットの鍛え方というか、どうしたらビジネスキャットは鍛えられるのかっていうようなお話をね、今日1時間以上にわたってしてくださいました。
で、結構ね、さっきも言ったように、思いついたことを突然話してしまって、相手を困惑させちゃったりとかね、背景の説明が全然なかったりとか、
あとメールとかそういうのに必要なことが抜け落ちていたりとか、なんかそういうことがあったりするっていうのを自覚している部分もあるんだけど、結構無自覚でやっているところもあるのかなと思っていて、
で、その時にね、無自覚でやっている時に、自分の中でのバロメーターというか、こういうことされてたらちょっと危ないぞっていうのを見つけるサインを教えていただいたんですけど、
それはね、例えば質問とかで聞き返されるメールが来たら、それは必要なことが足りてないから聞き返されているっていうことじゃないですか。
だから聞き返されたら、それは何かが抜けていたっていうことだっていうことを、しっかり肝に銘じてそれに気づくっていうことをおっしゃっていただいたんですよね。
で、それでね、でもね、なんかすごい救いだなぁと思ったのは、そういうことって会社で鍛えられるっていう話があったんですよね。
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会社は本当にビジネスじゃないですか。
私フルタイム会社員をしているので、今ちょっとコロナで休んでるんですけど、
フルタイムして働いている私ができることっていうのは、ビジネスの仕事の場でね、いかにそこらへんを鍛えられるかっていうことだっていう話が最初の方にあって、
私それはすごい救いだなぁと思ったんですよね。
確かにね、今まで会社でやったイベントの取り仕切るややこまわりとかをやらせていただいたりとか、
あとね、ちょっとね、今コロナになって明日から会社復帰するんだけど、大丈夫かなって思ってるんだけど、
3月5日にもね、職場でね、私は話をすることに、登壇するというか、ちょっと集まりがあってそこで登壇することになってるんだけど、
今こんな状態で大丈夫かなってちょっと不安だったりもするんだけど、
まあでもそういうね、職場で大きいものじゃないかもしれないけど、小さいことかもしれないけど、
なんか、そういう経験を積んでいくことで、経験積むときも多分、ぼーっとしてちゃいけないってことなんでしょうね。
なんかきっとちゃんと、それがどんな風に、どういう風になってるかとかっていうところを自分でちゃんと意識して置くっていうことかなーっていうのをすごい思ったんですけど、
意識しながらね、そのビジネスシーンでもちゃんとやっていくことが結局ビジネスキャットの強化につながって、
それがその、その完成の方でね、売っていく方でも生きてくるっていうところがね、すごいなんか私はホッとしたっていう感じがするんですよね。
なんか、今までね、例えばスタイル風で話をこうやってしていることによって、こんなたどたどしい説明なんだけど、
でもやっぱりその話すことに、なんかやっぱある程度慣れてきているのかわかんないんだけど、
その3月5日になんかその発表するときの、予行演習とかをしたときとかにも、結構なんか周りの人になんか結構話すうまいですねとか言われたりしたんですよね。
私としてはすごいたどたどしいって思ってるんだけど、
やっぱスタイル風で話をしているから、なんかこういうところで生きているのかなって、
そのスタイル風とかこういう自分業の方でのものが職場でも生きているのかなって思ってたんだけど、
逆にね、職場で鍛えていることがなんかそう自分業の方にもなんか生きてきているのかなっていう相互関係にあるんだなっていうのをね、なんかすごいなんか思ったんですよね。
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だから、なんていうのかな、会社も制作もなんか私って同じこうものを介して行っているものなので、
なんかどちらに、どちらを頑張ることも、なんかどちらもあのちゃんとなんか繋がっていくんだなーって思ったりしたんですよね。
だからね、頑張っていきたいなーって思っていたんです、思って、思ってお聞きしていました。
カリンさんどうもありがとうございました。
でね、なんかそこでもねお伝えしたんだけど、なんか私はね、あの今ね、森のポモサボンっていうのをね、考え、構想として計画してるんですよね。
なんか、あの前もね、あのお話ししたかなと思うんですけど、私なんかあのカリンさんのね、ブックラブっていうのでね、
あの、あのポモドーロっていうね、トマトっていう意味らしいんですけど、
その、なんか25分集中して5分休んでっていうのを繰り返すっていうね、集中して作業するっていうやり方があって、
で、それをね、なんか試してみたらすごい良かったんですよね。
で、だからなんかその、25分集中して5分休んでっていうのを3セットやって、
で、それでなんかその事前にね、なんか私のセレクトしたお茶かコーヒーかを送っておいて、
最後の30分、えっと2時間にしてね、最後の30分で、あの、最後の30分でそれをお茶を飲みながらゆっくりリラックスするみたいな感じのことがね、できたらいいなーって思ってるんですよね。
で、なんかね、なんでそれがいいかなと思ったかっていうと、やっぱり自分がね、なかなか集中できなかった、集中スイッチが押せなくて、すごい悩んでた時期があって、
で、でも最近すごい集中できるようになると、やっぱ集中できると安心して休めるし、安心して休めるから活力もあくしっていう、すごい相乗効果があるなーって思っていて、
なので、なんかその、なんだろう、これすごいいいなーと思ったので、なんかこう、人の目があると、なんかサボれない制度もあるじゃないですか。
だから、あの、なんだろうな、なんかその1時間半ぐらいの作業量でやりたいことっていうのを各自で持ち寄って、
で、それでこうみんなで、あの、1時間半頑張って、で最後お茶をするみたいなね、そういうことをね企画できたらいいなーと思っていて、
4月ぐらいに1回試しにやってみたいなーと思ってるんですよね。
で、なんかまたね、スタイフでもお話しすると思うんですけど、公式LINEの方でもね、お話ししようかなと思っているので、
もしよかったら、公式LINEに登録していただけたら嬉しいです。
公式LINEの方ね、登録してくださった方に、お誕生日の月と日を入力してくださった方には、
お誕生日の日のイラストっていうのをプレゼントっていうのもしているので、ぜひぜひ公式LINEにご登録いただけると嬉しいです。
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あとね、私ハンドメイドマーケットミンネっていうところにね、猫耳ギャラリーっていうネットショップを開いていて、
そこでね、絵本の渦巻グルグルっていう本と、まつげの長い猫っていう本をね、発売しているので、もしよかったらそちらもご覧ください。
お知らせがいっぱいになっちゃって申し訳ないんですけど、その絵本ね、絵本、実物見ないとわかんないって思う方とかいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、
そのね、なんかあの、小岩駅、総武線線上のね、小岩駅っていうところから徒歩で8分くらいかな、くらいのところに、
絵本専門店のね、グランマグランマさんっていうお店があるんですけど、そこにね、レンタルボックスを借りていて、
そこでね、あの、実物手にとってご覧にいただけるので、もしよかったらそちらも概要欄にリンク貼っておくので、もしよかったらぜひご覧ください。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きてる。それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も順に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。