00:05
こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。
えっと、これが今日投稿するかどうかわかんないんだけどね。 えっと、ちょっと話してみたいなというか、ちょっと興奮さめやらの感じなので、
ちょっと話してみたいなと思います。 今日はですね、私12月に出版オーディション受けたんですけど、
それの、私の次の期のオーディションの日だったんですよね。
で、なんか、うーん、なんか、私、あのー、まあ、次の期がもう終わってしまっているって状況なんだけど、私自身の出版は全然決まってなくて、
ね、正直ちょっとね、なんか、ここ行くの心が重いところがあったんですよね。
で、でも、朝にね、あのー、いからしかりんさんっていう、私がそもそも、今に通ってた出版スクールの、
知るきっかけとなった方で、すごい音声配信に関する本を今度出されるっていうね、すごい方がいらっしゃるんですけど、
その方がね、あのー、少し前に募集されてたブックコンシルジュっていう、
なんていうのかな、なんか企画があって、
で、なんか、そのー、おすすめの本をね、紹介してくださるっていう、そういう、こう、なんかチケットがね、あったんですよ。
で、それをね、あのー、それを買ってたんだけど、あのー、もともともうちょっと前にやる予定だったんだけど、私がちょっとコロナになってしまった関係で、
ちょっと、あのー、リスケしていただいて、それで今日のね、朝、やっていただいたっていう感じなんですよね。
ね、それで、まあ、かりんさんも、私の出版のことについて、いろいろこう心配してくださって、なんか、悩み事とかありますか?みたいな感じで聞いてくださってね。
それで、なんか、まあ状況を伝えてっていう感じで、
で、その、で、今日オーディションにこれから行くっていうこともお話ししてたので、なんかまあ、あのー、先生とかにね、あのー、相談できるときに相談したらいいですよって言われて、
それで私、まあね、あのー、まあ、コミックエッセイを書かないかっていう話が出てたりしてたんだけど、全然話が進んでなくて、っていう状況なんだけどね。
なんかそこで、そのー、なんていうのかな、私のテイストに近いようなコミックを2冊紹介していただいて、
で、それをね、まあ今ちょっとアマゾンで来るの待ってるところなんですけど、
なんか、あのー、そう、なんか必ずしも私の絵のテイストを変える必要はないかもしれないみたいな話はあったんですよね。
03:01
で、なんか、うーん、そう、ちょっとね、なんか、まあその出版に関して悩んでいることがあったことについては、
なんか、あのー、まあ先生というか、その出版スクールの先生に聞けるチャンスだったら聞いたらいいですよっていうふうに言われてね。
で、それでその後、あのー、出版スクールに行ったんですよね。
で、それで、なんかもう私も、私結構なんか結構上がっちゃうタイプなので、なんか、あのー、最初はね、なんかすごいドキドキドキドキしてたんですよね。
で、それで私、あのー、OBになるので、OBOGになるので、で、その出版スクールってね、あのー、OBOGになるといろいろこう、お手伝いをするっていう習わしがあって、
私はね、あのコートをお預かりして、あの、ルーツって、なんかこう名前、名札を作るみたいなそういう係だったんですけど、
その係になっている人の中で、私が一番最初についたっていうのもあって、で、どうしたらいいのかわからないっていうのもあって、
なんかすごいね、たぶんね、すごい私、すごい滑稽だったと思うんだけど、
だからどうしたらいいんだろうって思って、とりあえずなんか、ハンガーを持てるだけ持って、でもハンガーがそう、どんどん落ち、落ちては拾い、拾っては別のものを落としみたいな感じでね、
なんか一人ですごいコントみたいなことをやってたんですよね。
で、そこにそんなにスタンバってなくていいよとかっていう感じだったんですけど、
それでね、あの、まあそんな感じで、えっと、まあコート係をやってたんですけどね。
で、それで今日ね、その、なんか、あの、来てくださった、その、OBの人いて、
あの、リチェコさんっていうね、あの漫画家さんで、イラストとかも描いてらっしゃる漫画家さんがいて、
で、その方がご自分の、なんか、あの、ご自分のね、あの、書籍に、あの、自分の漫画を描いて、あの、出版されたっていう方がいて、
で、それでその絵がすごく評判で、その後のビジネス本とかにいっぱい、なんかものすごいたくさんの絵を描いて、
絵っていうか、漫画をね、いろんな人のビジネス本に漫画を作っていらっしゃるような感じらしくて。
で、私その前からね、そのベチコさん、ベチコさんっていう話はよく耳にしていて、
私も本作家で絵を全面に打ち出したいっていうところがあったので、
なんかそれでもね、なんかベチコさんになんか話をしてみるといいよっていう話は前々からなんか聞いてたんですよね。
で、なんかベチコさんの本を買ってね、なんか読んだんですけど、キャラ営業っていう、なんか本なんですけど、
06:04
本当にね、素敵なんですよね。すごい魅力的な、なんか本でね、なんか、そう、あの、まあ読んだの最近なんですけど、
なんかすごい、なんか、心が温まるっていうか、その、なんていうんだろうな、なんか、その本を読んで、
すごくポジティブな方なんだと思うんだけど、なんかね、すごいね、あの、なんかじんわり感動したんですよね。
で、イラストもね、すごいかわいい感じのイラストっていうか、イラストのテイストっていうか、漫画のイラストがすごくかわいい感じで、
で、それで、なんか本当にね、なんか、あの、なんか、すごく優しくて明るい方だっていうのが伝わってくるような感じの作風でね。
それで、そう、今日、そう、それでね、その出版スクールの先生にも、なんかベジコさんと話をしてみてくださいねっていう話をいただいてて、
で、事前にベジコさんに、あの、あの出版スクールに行くんですけど、もしよかったら話を聞かせてくださいっていう感じでね、連絡してたんですよ。
で、サインも欲しいですって、ちゃっかり言ってね。
で、それで、あの、ね、なんか、それで、そのベジコさんもコート係だったから、なんかすごい、なんか、お話したいなと思ってたんだけど、やっぱ結構バタバタしてて、
なかなかお話を伺えないと思いつつも、いろいろこう、なんかちょっと隙間ができると話しかけてみたいな感じでね、なんか、
話したんだけど、やっぱすごくね、なんか、なんかすごい可愛らしくて、で、なんか、もうね、みんなに愛されてるんですよね。
もうほんと可愛いっていうか、なんかこう、みんなにね、なんかこう、ベジコさん、ベジコさんって感じで言われていて、で、なんかすごい明るくて、
あ、なるほど、これはもうこの本のままだなーって、すごい思ってね、やっぱ人柄ってすごい出るなーって思ったんですよね。
ね、なんか、そう、だから、私もどういう人柄なのかっていうのをね、なんか考える必要あるなーっていうのをすごい見てて思って、
なんか、話してると元気が出るっていう感じでね、なんかすごく、あのー、本当に素敵な方だなーと思ったんですよね。
で、その後、まあ、あの、オーディション見学してて、やっぱみなさん一生懸命頑張って、なんか、あのー、準備されてきたんだなーっていうのをね、
見、がすごく見えて、なんかジーンと感動してね、で、それでその後懇親会に行って、で、なんか、あのー、
09:09
あの時にね、なんか私のインスタとかを見てくださってたコーチからね、私がもともと、あのー、オーディション受ける前の時に教わってたコーチがいらっしゃるんですけど、
あのコーチがね、なんか、なんか私のインスタとかを見てくださってたみたいで、なんかすごい心配してくださっててね、なんかちょっと話しましょうって言って、なんか、
なんかこう、状況をね、説明して話をしてね、で、なんか、
なんかこう、話をしたらね、もっと、もっとこう、
なんていうのかな、なんか今の私のテーマにこだわる必要もないんじゃないかっていう話もあってね、なんか、そのー、
なんかまあその、先方がどう思ってるかわかんないけど、なんか、そのー、
なんていうのかな、なんかいろんなテーマを、なんか、
見つけるじゃないけど、自分の中で描けそうなテーマを、こう、どんどんどんどん考えて、そのー、
なんか、なんだろう、なんかその、こういうことも描けます、こういうことも描けますっていう感じでね、なんか、いろいろこう、
出してみて、それで見ても、なんか、
もうなんか確かにもう、失うものないなって思ったんですよね、その、
なんだろう、うん、だから、ないなって思ったし、なんかこう、
先生にもね、なんかこう、遠慮してないでいろんな、なんかもっとこう、なんていうのかな、
もっと確認、向こうがどう思ってるのかを確認した方がいいですよっていうような話もあってね、
なんか、そう、なんか、なんかこう、
もうちょっと頑張ってみようかなって、すごい心が温まってね、
なんか、結構ね、まあでも、
去年の12月にオーディションを受けて、一つ一つの聞いた間何もできなかったって思ってたけど、
結構ね、帰りとかの電車の中で話した方とかも、なんか出版まで2年ぐらいかかったとかね、なんかそういう年単位でかかってる人って、
なんか結構いらっしゃるんだなぁと思って、なんかまだ諦めるの早いなって、すごい思ったんですよね。
ね、なんか、うーん、
そう、なんか、あと、うーん、
なんかね、私やっぱ、もうちょっとね、インスタ頑張ってみようかなってやっぱ思ってね、
12:00
なんか、なんていうのかな、なんか、
もしインスタがね、なんか、もし、なんか、
いいなって思ってもらえる感じだと、なんか、それを見てね、なんか、
くださってる方がいるかもしれないし、っていうのもあって、それはね、なんか、その、
午前中のね、その、カリンさんとの話でも、そういう話って出たんですけど、
なんか、そう、インスタもちょっと頑張ってみようかなとか思ってね、
それでね、なんか、今日、そう、あの、お茶をいただいたんですよね、そのお茶のパッケージがすごい可愛くて、
で、それで、その、それの絵がどうしても描きたくなっちゃってね、なんか、今日それをなんかインスタ用に描いてたんですよね、
で、もう、なんか、それ描いたのはいいんだけど、なんかでも、なんか、
これ、なんか、どうしてこのお茶のパッケージを描いたのかっていうのがね、なんか、
もしかしたら全然伝わってないかもしれないと困ったりもしたんだけど、
どうしてもそのお茶のパッケージを描きたいっていう思いがあって、
で、なんか、でも、なんか、でも、そう、よくわかんないことを描いてしまったかもしれないと思って、
なんか、でも、なんか、いちはしいちはしを大事にしようと思いつつ、こういう中途半端なことをしてしまうっていうのもあるんだけどね、
もうなんか、そのお茶のね、なんか、いただいたのがすごい嬉しかったっていうのもあったし、
なんか、なんだろう、なんか、その、出版スクールでのね、なんか、
みんなの心の温かさみたいなものに触れたことも、なんかそのお茶にすべて気持ちを込めて描いたっていう感じだったりするんだけど、
そう、なんか、そう、なんか、まあ、とにかくね、なんか、私まだまだ諦めちゃダメだなって思ったので、
なんか、そう、私ね、なんか、こういう心の波が大きすぎるのも良くないんだよなーって思ったりもして、
なんか、頑張るって言ったりね、あ、もうダメってなったりね、なんか、その波がすごく激しいっていうのもね、なんかすごいあって、
それは本当に、なんか、反省事項ではあるんだけど、
そう、でも今はね、ちょっと頑張りたいなーって思ってるっていう感じですね。
なんか、そう、あの、今日ね、なんか、そう、なんかね、いろんな人と話をしたんですよね。
なんか、その、出版スクールで、なんか私がオーディションの時にすごい応援してくださったね、勝沼さんっていう方がいらっしゃるんだけど、
その方もね、なんか、私が入ってくる、入ってきて、私見つけたらね、
あ、キャットさんって感じでね、手を振ってくださってね、で、なんか隣に座りましょうっておっしゃってくださってね、
15:04
なんか、すごくね、そういう、こう、なんか、そういう存在もね、すごい、ものすごく力によってね、
なんか、ああ、私一人じゃないっていうのを、なんかそう思ったりね、したし、なんか、なんか本当に、
いや、まだ、まだね、そう、3ヶ月、4ヶ月で、なんか、もうできないっていう風に投げ出すんじゃなくてね、
もうちょっと頑張ってみたいなーって、今はそんな心境ですっていう感じですね。
なんか、そう、頑張りますっていう感じです。
なんか、いつもこうやって聞いてくださってる方にもね、なんか、なんか、いつかね、本できましたって報告できるようになれたらいいなーって思ってます。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。