2026-03-05 09:50

#237 悔しい!からこそ成長する?職場のイベントのプレゼン感想

職場のイベントでプレゼンしたのですが、
悔しい結果となりました。

どんな形になるかはわからないけどリベンジを誓う…
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こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 今日はですね、ちょっと悔しいのっていう配信です。
えっとですね、今日は私、仕事の方でイベントがありまして、そこでですね、インタビューをしたんですね。インタビューというか、インタビューの企画を対談形式の企画をやったんですよ。
それでね、1時間の尺の中で8人くらいかな、登壇者がいて、それでそこで話を聞いていくみたいな感じだったんだけど、全体で言いたいことみたいなものもあって、8人もいて1人5分ずつだったんですよね。
それで途中でね、パソコンがいきなり落ちちゃったりとかして、投影資料がなくなっちゃったりとかしたりするハプニングとかもあったりしながらね、私としてはなんとか切り抜けたわけですよ。
ほとんどの人はね、なんかすごい良かったよとかね、なんかすごい返しが絶妙だったとか、なんかすごく失業とも活発で良かったとかね、いろいろ言ってくださったんだけどね。
1人ね、私がすごく尊敬しているというか、私が要は認めてほしいなって思っているような先輩がいるんですけど、その人からはね、私らしさがなかったって言われて、今回ね、1時間っていうのと8人くらいの登壇者っていうのもあって、時間を超えるわけにいかないっていうのもあってね、台本を結構カッチリ決めてたんですよね。
それでそれもね、結構練習もしてて、1人5分なんだけど、1人1人と30分くらいずつね、個別練習とかもしたりしてて、なんかそのヒアリングの段階からね、私すごいこの企画面白いと思ってやっててね、やってたんだけど、台本があって練習もしすぎてたからかもしれないけど、
なんかその人からすると私らしさがなくて、ちょっと棒読みだったって。棒読みでもなかったような気もするんだけど、なんか棒読みだったって言われて、ガーンとなったわけですよ。
でもね、多分ね、きっとよく解釈すればね、その先輩から私はもっといいプレゼンができると思っていたっていうようなね、もっといいプレゼンが見たかったっていうね、励ましなんだと解釈しましてね、またちょっと悔しいのでね、悔しいの私は。
悔しいからね、リベンジしようと思っているんですよね。まあどういう形でリベンジになるかわかんないんだけど。
でもね、なんかね、今回やってみて思ったのはね、私やっぱりね、なんか人の話を聞いて、なんか対談したりね、こうインタビューをまとめたりするのって結構好きだったんだなっていうのはね、なんかすごいなんか自分の中で気づきでしたね。
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なんか自分がこんなに面白いって思ってやるとはちょっと思ってなくて、なんか私割と今までやったことが、やられたことがないことをやってみたいって思うタイプで、なんかこう今までと同じような感じにはしたくないっていう思いが結構強くあって、それでなんか、割と新しいことにチャレンジしてみたいって思う方なんだけど、
なんか今回私にとってね、このインタビュー形式でやるっていうのはすごい私にとってすごく初めてのことで、なんかまあチャレンジングなことだったんですよね。
なんかでもやっぱりね、なんかイベントを作ることっていうのが私結構好きなんだなっていうのはなんかすごい思って、夏にもね、あのイベントを開催してっていうか、その夏のイベント、去年の夏にイベントをやったその内容についての報告会みたいな、そういうインタビューだったんですよ。
そこで協力してくださった方をインタビューして、こういう企画でしたっていうのをね、紹介するっていう内容のものだったので、つながってはいるんだけど、なんかね、そういうこう、なんかこう、なんていうのかな、なんかイベント作ってくとかね、なんかそういうことって私結構好きなことなんだなっていうのはね、なんかすごい自分の中で気づきなんですよね。
で、なんかその今日の方のイベントっていうのは、なんかまあ多分来年度とか再来年度とかもやること、続いてく感じのイベントなんだけど、私もともとそれの実行委員とかやってた時期とかもあって、でも今はちょっと、あのその実行委員とかはやってないんだ、やってなかったんだけど、なんかそのね先輩からはね、なんか来年は実行委員に戻ってこいって言われて、
で、それでその再来年度はなんか、なんか実行委員長やれみたいな、どこまで本気で言ってるかわからないんだけど、なんかって言われてね、なんかまあでもそういうふうに言われてすごく嬉しい気持ちとかもあったりはするんだけど、
実際問題としてね、なんか結構仕事忙しかったりもするし、なんか結構その実行委員会ってね、実行委員やったことあるから、それがいかに大変かっていうのも知ってるので、なんかこう簡単にね、やりますとはちょっと測得はできないなっていう感じでもあってね、
まあ今出版がどうなるかわかんないとかそういうのも語りもするしね、なんかもっと制作とかで自分の企画、森のポエモンサロンとかでなんかそういう自分の企画とかもあったりするから、なんかまあ今すぐやりますとは言えないんだけど、
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でもね、なんかなんだろうな、せっかく職場に、職場というか会社員として働いていて、その仕事の時間の中でね、なんかそういう経験を積めるっていうのは私にとってもいいことではないかなっていう気もするんですよね、
なんか私たぶんね、自分のやってみたいことっていうのの中にイベント開催って結構あるんじゃないかなと思っていて、たぶん絵本関係のイベントもやってみたいって思うしね、
まあそれは今日みたいな形のイベントではなくて、私がやってみたい絵本のイベントみたいなのは、もっと静かで、もっとゆったりと作品に集中できるような、なんかそういう感じのね、ことだったりするので、
まあ一眼に今日やった、今日みたいなことが生きるっていうわけではないんだけど、でもなんかそういうイベントを開催するとかっていうことをね、やるチャンスっていうか、そういうスキルみたいなものを訓練していくとかね、その感をつかむとかね、
そういうのはね、なんかせっかく会社員としているんだったら、会社で経験できるんだったらね、それもいいんじゃないかなって思う気持ちも一方ではあるんですよね。
なんか先日ね、ガラシカリンさんにコンサルしていただいたときもね、会社員としての伸ばせることがあるんじゃないかっていうアドバイスいただいたりとかもしたので、
なんかせっかく会社員としているんだったら、そういう立場を利用してできることっていうのを経験するのがいいことかなって思ったりもするんだけど、
ただね、私のね、あの癖でね、すぐにいろんなものを安抜き合いするというか、なんか安抜き合いではないか、でもなんか詰め込みすぎる嫌いがあるっていうのがね、自分の欠点としてあるっていうのも自覚していて、
なんかできるってその時は思っちゃうんだけど、なんか後になると苦しくなるみたいなことはね、散々去年やったことなので、なんかあのちょっと慎重にね、本当にできるかとか、なんか他のこととどうなのかとかね、なんかそこらへんを考えていかなきゃいけないかなと思ってるんですけど、
なんかね、でもそう、なんかそういう話もあって、なんかでもね、やっぱね、私はね、悔しいんですよね、なんかすごい一生懸命頑張ってきてやってきたことでも、やってきたことだけど、なんかそれがね、なんか自分らしさが出てなかったって言われるとやっぱ悔しいなーって、やっぱでもそういうのありませんか?
なんかあの、なんかこう、自分なりにね、これ以上ないっていうぐらい努力したけど、自分らしくないって言われたっていうようなことってね、やっぱちょっとガーンってなりますよね。なりますよねっていうか、まあなっちゃったんですよねっていう感じなんですけどね。
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そう、いやー悔しいなー。でも、なんかだから悔しいからこそね、リベンジしたいっていう思いもあってね、まあだから多分ね、そのまあ自己演やるかどうかは別としてもね、なんか何らかの形でね、なんか自分のスキルをね、なんか磨きたいなーって思っているっていうね、なんか今日そういうね、悔しいっていう配信でした。
最後までお聞きくださってありがとうございました。生きてるっていろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。それではまた次の配信で。またね。
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