出版社の打ち合わせと制作方針のずれ
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
えーとね、なんか今ね、もう、よくわかんないなーっていう感じですね。
んー、なんかね、あのー、そう、今日はね、あの出版の話なんですけど、
あのー、出版社さんとね、ズームで打ち合わせがあったんですよね。
えー、なんか、あのー、ちょっと先方の方がお忙しいみたいで、あまり長いことは話してないんですけど、
あのー、まあ、この間ね、あのー、いろんなバリエーションを見たいって言われたので、
自分としてはね、いくつか案を作ったつもりだったんですよね。
と言ってもね、途中コロナとかがあったりとかね、確定申告があったりとかして、
で、あとなんか、結構疲れてしまっていて、
なんか、あんまり、なんていうのかな、活動できてなかったっていう反省点はあるんですけど、
まあ、それでも私なりに、これがいいんじゃないか、こうしたらいいんじゃないかっていうのを書いたつもりだったんですよね。
で、もうなんか見てたら、なんか、あのー、そのー、なんていうのかな、
私の絵ってすごく緩めの絵だと思うんですけど、
そういうのを、あのー、なんだろう、すごいこう、まあ、病気の話の話なので、
そのセンシティブな悩みを持った人が、そういうものを見たいと思うか、みたいな話があって、
で、んー、私はですよ、私はね、あのー、
そういう時に、私みたいなゆるっとした絵のものを読みたいって、私は思うんですよ。
でもなんか、そこが、なんかこう、違うというか、かみ合わないというか、なんか、なんだろうなー、なんか、んー、
なんか、もっと綺麗な絵っていうか、もっと絵にインパクトがあって、
で、なんか、んー、なんか、そのー、いろんな振り幅があるような絵を望んでいらっしゃるっていう感じなんだなーと思ったんですよね。
んー、で、なんていうのかなー、んー、どうなんでしょうね、なんか、辛い時ってどういうものを読みたくなるものなんですかね。
なんか、私は少なくとも、なんていうのかなー、なんか、なんだろうなー、なんか、ほっとするような絵の方がいいんじゃないかって思うんだけど、
ただまあでも、そのね、あのー、出版社さんがこれなら売れるって思うものっていうものを作らなきゃいけないっていうのが商業出版だと思うので、
まあ出版社さんがこれでは売れないって思うんだったら、まあそれはそうだのかもしれないなーとは思うんですよね。
で、なんかその、すごく印象に残った言葉としてはね、なんかその、描きたいものを描くんじゃなくて、売れるものを描いてくださいっていうような感じのことをおっしゃってて、
ああまさに商業出版ってそうだよなーと思ったんですよね。
私が描きたいものではなくて、読者さんが読みたいと思うものを描く、まあこれが基本だとは思うんですよね。
ただ、うーん、まあ私がね、どんな絵を描いたとしても、私の作品だったら私は私の作品だと思うので、
で、そういう意味で私は自分の絵にこだわっているっていうわけでもないんだけど、
自分の絵にこだわっているというか、自分のそのゆるさにこだわっているわけではないんだけど、
うーん、なんかいいって思うものが結構違うのかなーっていう気がしてきちゃって、なんかうまく言えないんですけど。
まあでもね、スキルの問題はあると思うので、確かに私の技術不足っていう面はすごいあって、
例えば緻密な絵が描けないとかね、なんかそういうのは確かにあるよなーと思いつつね。
なんか、うーん、でもなんかどうしたらいいんだろうなーって結構思っちゃって、
どういう絵がいいんだろうって思うんですよね。
なんだろう、まあ私らしいっていうのは一旦置いといていいと思うんですよ。
私らしいっていろいろな面があると思うけど、何を描いても私は私の作品だから、そこに私らしさは必ず出るって、
なんかカリンさんとか他の方とかにも言われたからね、なんかその、私らしさはどうやっても出ると思うから、
まあ私らしい絵を描きたいみたいな、なんかそういうのはね、置いといていいのかなとは思うんですけど、
でも、なんだろう、こういうものを、こういう共感するっていうか、
辛い時にこういうものを見たいって思うものが、なんかそもそも違うんじゃないのかな。
それだとやっぱり堂々巡りっていうか、堂々巡りじゃないか、なんていうんだろう、なんかこう、かみ合わないですよね。
まあでもね、そこは相手がどう思うかっていうのをもっと踏み取らなきゃいけないっていう部分なのかなとは思うんですけどね。
描きたいものと売れるものの両立への模索
なんかよくわかんなくなってきちゃって、どうしたらいいんだろうなーって思っちゃうんですよね。
ただね、ひとつ思ったのは、描きたいものではなくて、読みたいと思われるものを描くっていうのね。
なんかそこでね、結構自分の創作したい、こういうものを作りたい、作りたいものと売れるものが違いますよってなっても、やっぱり作りたいものは作りたいって思うじゃないですか。
それを作らないでいると、私の中ですごいフラストレッションが溜まっていく部分もあって、
だけど売れるってそういうことじゃないと思うんですよね。やっぱりその売れるものって違うんだなって思うので。
だけどそこでね、やっぱりもっとね、インスタとかアメプロとかやってるんだけど、そこをもっと更新していけばいいのかなって思ったりしたんですよね。
なんかその、描きたいものはそっちで描く、それで制作したいっていう意欲はそっちで満たしつつ、でも売れるような絵っていうのを描けるようになったら最強なのかなーって思ってね。
それにもしインスタとかでフォロワーさんとかが増えたりしたら、これちゃんと数字出ますっていう風にもなるじゃないですか。
だから、描きたいものと売れるためのものっていうものをちょっと分けて考えた方がいいのかなーっていう風に今思ってるんだけど、
まあでもその頃ね、コミックをね、コミックってどうやって描くんだろうっていうのがすごくよく分からなかったりもして、
うーん、なんかね、そんな感じでね、うーんってちょっと悩んでいるんですよね。
気分転換とネイリストの退職
今日のサムネはね、今日ネイルをしてもらったのでそのネイルのサムネにしようかなと思うんですけど、
すごい可愛い猫仕様にまたなりました。
春バージョンって感じでね、猫が桜と戯れているっていうような感じのネイルに今日ちょっとしてもらってね、
なんかこのうーん、うーん、うーんっていう思いをね、ちょっと癒してきましたっていう感じなんですよ。
でもちょっとショックなことがあってね、
なんかね、私そのネイリストさんにいつも親指だけネイルアートしてもらってるんだけど、
すごいいつも可愛い猫にしてもらってるんですよね。
でもね、なんかね、そのネイリストさんにお仕事辞めちゃうんだって、
まだ辞めるっていう日付が決まったわけじゃないみたいなんだけど、
なんか別のことがやりたくなったって仰ってて、
はー、悲しいなーと思って、
このネイリストさんにネイルしてもらうのが私はすごい好きなんだけどなーと思ったんだけど、
全然話脱税しちゃったんですけどね。
配信の締めくくりとメッセージ
まあそんな感じでね、なんかうーんって思いながらもね、
なんとか、そう、なんかこのうまく高い作を見つけられたらいいなと思っているという、
今日はそういう配信でした。
最後までお聞き下さってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。