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こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 私は、病気をきっかけに子供のいない人生が描くて、人生のどん底だと思いました。 でも、もう立ち上がれない。そんな日があっても大丈夫。 また、必ず笑える日が待っています。
今週の土曜日に仕事があって、出勤になるので、振り替え休日だったんですよね。 全然どうでもいい余談なんですけど、私なんかこのシステムなんとかならないかなと思っちゃうんですよね。
うちの職場のシステムというか規約というかルールとしては、土曜日に出勤する場合は前の週に振り給を取らなきゃいけなくて、 日曜日に予約済みを取った場合は次の週に取るみたいな、そういう決まりがあって。
だから、土曜日にまだ出勤してないのにもう事前に休んでしまうということで、 これ何かの都合で休みというか出勤しなかったらそれはどうなるんだろうとか思うと、あんまり先に休むって嫌だなって思っちゃうんですけどね。
そういうシステムなんで仕方ないって感じなんですけど、そんな感じで今日休みだったので、今日は色々なことをしていました。
今日は病院にも行ったし、アイさんという方のバランスボールのセミナーというかワークショップみたいなのがあったので、それに参加して。
全然運動神経が良くないので、途中から分からなくなっちゃって、今どう動き?みたいな感じだったんですけど、バランスボールが弾むっていう感じがすごく楽しかったです。難しかったけど楽しかったですって全然話を脱線しまくりなんですけどね。
そんなわけで今日色々やったんですけど、今私絵本を作ろうと思っているんですよね。
私今固定を開きたいなっていう妄想があって、この妄想自体は昔から40代のうちにやりたいことのうちの一つで自分の固定を開くっていうのがあって、
今48歳なので、来年か再来年ぐらいには、再来年になっちゃうともう50代になっちゃうのか、そのぐらいの感じで固定を開きたいなって漠然と思ってたんですけど、
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この間、カリンさんとコンサルで本を作りたいんですって話をした時に、カリンさんも固定やってみたらいいんじゃないのってアドバイスをいただいて、今どういうところがいいかなっていうのを探したりとかもしてるんですけど、
そこで固定開くからには、新しい本をもう一冊作りたいっていう、新しい本のお披露目をかけてやりたいっていう野望があるんですよね。
そんなわけで、今本も作っているんですけど、まだ全然全然形になってなくて、いろいろラフを書いてみたり、いろいろ言葉を並べてみたりというのをしてるんだけど、
今回ね、私の中での新しい試みとしては、最近カリンさんによく糸を着なさいって言われているので、その絵本を作る時にも何か糸して作ってみよう、普通作り糸するのかな?
私は今まで割と感覚的に降りてきた文章を、浮かんできたものをそのまま形にするっていう感じで、今まで絵本を作ってくることが多かったので、あんまり糸とかっていうのを考えてなかったんだけど、
今回は糸っていうものを考えて作るとどういうことになるかっていうことを糸してみようかなと思ってたりもするんですよ。
ダブルで糸を置くっていう感じですかね。その絵本自体の糸を置いてみるし、その絵本を作る時に糸を置くとどうなるかっていうのも糸として捉えるみたいな。
これちょっとカリンさんがおっしゃってる糸と一致しているのかどうか、これで正しいのかどうかっていうのがよくわかんないんだけど、でもそういうのを考えているんですよね。
この絵本をね、そもそもどういう人に伝えたいかっていうか、どういう人が読むっていうことを想定して考えているのかなっていうのを考えたりしてたんですけど、
今回はね、なんかこう自分が結構すごくとても大変、超ミラクルスーパー人と比較してしまうっていうところに関するね、
自分に命じるみたいな、命じるっていうのは金へんに名前の命じるような意味もあって、自分にはちゃんと価値があるんだっていう人と比較するんじゃなくて、自分自身に自分自身の価値があるんだっていうことを伝えたいなっていうような、
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伝えたいっていうか、自分にそうだよねっていうのを覚えさせるような、みたいな、なんて言ったらいいのかな、なんかそういうようなものを作れたらいいなと思っていて。
だから今ね、これもね、かりんさんの提案で、なんかその褒めノートっていうのを作っていて、
褒めノートって言っても褒めるだけじゃなくて、なんか自分がこうすごく気分が上がるものみたいなものも含まれてるんだけど、今までスクショしてきた、褒めてくださったこととかそういうこととかをね、なんか一冊ノートにまとめたいっていうのをね、今作り始めているところなんだけど、
それともすごくリンクしていて、自分がなんか、自分がね、人と比較して自分はこんなにできてない、こんなにできてないってつい思ってしまうんだけど、
なんかそういうことも含めた内容にできたらいいなっていうふうに思ってるんですよね。
でもそこでね、やっぱり出てくるのって、やっぱり人と比べないってことなわけですよね。
で、それで、なんか私今日ね、インスタでね、あのー、なんかありきたりとの、なんだったっけ、なんていうタイトルでしたかな。あれちょっと自分で作ったタイトルなんだよ、さっき違った。
インスタでね、あのー、ありきたりって思うこととのなんか狭間でみたいな、なんかそんなような感じのインスタを今日ポストしたんですけど、それもね、概要欄に貼っておくので、もしよかったら見ていただければと思うんですけど、
なんかすごくこう、なんかこう、自分の思いつくお話がすごくありきたりで、なんかこう唯一無二のものを作りたいって思いながらも、なんかすごい凡人だから、なんか出てくる作品もなんかすごくこう、ありきたりなんだよなーっていうところで葛藤してるみたいな、なんかそういう発信をしたんだけど、
そこからまたさらにね、なんか思ってね、なんか、そのありきたりっていうこと自体がもうすでに他の人と比べてるってことだなって今思ってるんですよね。だってその人と比べるから人と同じみたいなものになるわけじゃないですか。
だから、ありきたりっていう考え方そのものが人と比べてるってことかって思って、なんかそその中にもなんか私の中で頭の中がごちゃごちゃになってしまって、なんか私が作りたいものは一体何なんだろうとか思っちゃったりしてね。
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なんかまあ唯一無二のものを作りたいって思ったりするんだけど、唯一無二のものを作りたいっていうこと自体がありきたりな発想じゃないですか。で、なおかつ唯一無二、ありきたりのものを作りたくないっていうのは人と比べるって、人と比べてるってことじゃないですかってなってくと、
おー私は一体何がしたいんだーっていうなんかね、そういうね、あのめちゃめちゃ葛藤が、葛藤というか一体私は何を作ったらいいんだろうっていう感じで、あのもがいておりますっていう感じなんですけど。でも楽しいですねやっぱり絵本作るのは。
楽しい、めちゃめちゃ楽しい。めちゃめちゃ楽しいけど、この絵本の意図をどこに置いて、そしてそれはありきたりでもなく、人と比べてもなくみたいな、なんかそういうものになっていけたらいいなと思ってるっていうね、そんな感じなんですけどね。
うーん、なかなか難しいですね。なんか私あんまりなんか脳みそがよろしくないので、なんか考えていくと頭なんか混乱してくるんですよね。あれ一体何をやろうとしてたんだったっけなーみたいな感じなんですけどね。うん、なんかありきたり自体がもう人との比較ではないかという、なんか今日はそういう葛藤というお話でした。
インスタもしよかったらぜひ見てください。なんか見てくださると嬉しいです。あとね、猫耳ギャラリーというウィンデンのショップでもね、今までの絵本とかを販売とかしているので、もしご興味ある方はこちらも概要欄に貼っておきますので、ぜひお立ち寄りいただけると嬉しいです。
というわけで最後までお聞きくださってありがとうございました。生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。それではまた次の配信で。またね。