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#273 歯磨きくらいの当たり前さで意図を置く【ゆめつなフェス】
2026-07-18 14:20

#273 歯磨きくらいの当たり前さで意図を置く【ゆめつなフェス】

人と比べては落ち込む私には『意図』が足りない。
でも意図って何?

そんな中、ゆめつなフェスでの気づきや
意図をするってこういうことかな?
と思ったことやこれからの目標について話します

⏰タイムスタンプ⏰
ゆめつなフェスに登壇しました
人と比べて落ち込むクセ
ゆめつなフェス前夜祭の『意図』の話

意図とは?
04::51 大前提のwhyとの照らし合わせ
目標とか工夫とかを小さく置き振り返る

ハタラクマさん「歯磨きしたといちいち言わない」
そのくらい当たり前に目に見えぬ努力をする

花凛さんに言われた「1を回していく」
小さい成功体験を積む

自分でコントロールできることをやる

🌱インスタでも描いています↓
https://www.instagram.com/p/Da5DvXZFAIb/?igsh=dm84dDQ5YXJ0cWlp

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ゆめつなフェス前夜祭
https://stand.fm/episodes/6a56f8195634360bc3a1a408

ゆめつなフェス
https://stand.fm/episodes/6a59aca8bcec56600456a615

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サマリー

このエピソードでは、絵本作家のきゃっとえいぶるさんが、ゆめつなフェスでの登壇をきっかけに、「意図を置く」ことの重要性について語ります。人と比べて落ち込みやすい自身の経験から、具体的な目標設定や日々の小さな努力を習慣化すること、そして自分でコントロールできることに焦点を当てることの大切さを、歯磨きに例えながら分かりやすく解説しています。小さな成功体験を積み重ね、自分自身の成長に繋げていくための具体的な方法論が示されています。

ゆめつなフェス登壇と落ち込みの経験
おはようございます。 絵本作家のきゃっとえいぶるです。 私は病気をきっかけに子供のいない人生が確定。人生のどん底だと思いました。
でももう立ち上がれない。そう思う日があっても大丈夫。 また必ず笑える日が待っています。
なんかうまくいかないんだよなぁ。そう思う方に向かってメッセージを発信しています。 どうぞお聞きください。
というわけで、私は昨日ですね、 伊達佳林さん主催の【ゆめつなフェス】っていうフェスに出させていただいて、
8人のゲストと8人の話を15分から30分にかけて連続でライブをしていくっていうフェスがあったんですけど、
それの中の一部というか20分の枠を出させてもらったんですよね。
それでなんかこう出させてもらったにも関わらず、直前にね、私すごく落ち込んじゃうことがあって、
それはね、なんかそのなんていうのかな、なんかすごくそれの件でね、いろんな方に迷惑やご心配をかけてしまってしまったっていうことで、
私ね、落ち込んで、人と比べて落ち込んでしまうっていうことを結構頻発してやってしまうんですよね。
なんか本当に自分に自信がないっていうのもあるのかもしれないんだけど、
周りのね、全然自分とは違うタイプの人だったりするのに、周りのすごい人を見て自分と比較して、
私こんなにできない、私何もできない、私には何もない、私は生きてる価値がないみたいな、落ち込んでしまうことがね結構よくあって、
なんかそう、それでね、昨日のユメツナフェスに先立って、
前夜祭っていうのをね、カリンさんとエリーさんっていう方がされててね、それをアーカイブで聞いてたんだけど、
なんかそれの中でね、ちょうどその私がいろいろ落ち込んだことを発信したりとかした直後だったっていうのもあって、
カリンさんが、カリンさんその配信の中で、砂かけババアの話は私じゃないって言ってたから、
私は砂かけババアの話は自分のことだと言わなくていいのかなとは思ってるんだけど、
それ以外のところの知った激励というか、糸を置きなさいっていう話は結構してたんだと思うんだけど、
それはね、全部私に対しておっしゃっていることだっていうふうに私は受け止めていて、
糸を置くっていうことをね、ちゃんとやらなきゃいけないって思ったんだけど、
糸を置くっていうことがどういうことかっていうのが、そのフェスの前夜祭の話を聞いてたときには分からなかったんですよ。
私結構ね、理解力が低いところがあって、言われたこととかが何を言ってるかっていうのを理解したり負に落ちたりするのにすごい時間がかかっちゃって、
だからその前夜祭のところとかでね、これ私に対しておっしゃってるんだっていうのは分かったんだけど、
でもなんかそれをどういうことなんだっていうのが分からなくて、
それで、このユメツナフェスの前夜祭は概要欄に貼っておこうと思うので、
これすごくいいお話をされているので、もしよかったらお聞きになっていただければと思うんですけど、
「意図を置く」ことの理解と実践
それでその後で、あんまり私ライブってやらないんだけど、珍しく私は一人の単独ライブを立ち上げて、
私がね、褒められていたことをすぐに忘れてしまって落ち込むっていうね、記憶喪失って言われてるんだけど、
記憶喪失についての、にならないためのライブっていうのをやったんですよ。
そしたらね、そこにカリンさんが来てくださったんですよ。
カリンさん以外にもすごくいろんな方が来てくださって、いろいろ励ましてくださったりとかしたんだけど、
その時に話をしていて、あ、そっか、意図を送ってこういうことかっていうのがちょっと見えた気がしたんですよね。
なんかね、見えてしまってこういうことですって言うと、もうカリンさんのおっしゃってたことそのまま復唱することになるっていう感じなんだけど、
自分の中で腹落ちしたみたいな感じでね。
私なりの解釈で意図をせるっていうのがどういうことかっていうと、
目の前の一個一個、まず大きい大前提となる自分のワイみたいな、そういうものがあって、
そこと照らし合わせて、それをやるかやらないかとか、どういう風にやっていくかっていうのをまず決めるっていうことがあると思うし、
そして、私が思うに、目標とか工夫とかね、
自分のワイに向かっていくにあたって、今回のこのことについてはこういうことを目指してやってみようっていう目標とか、
こういうことを工夫してみようっていう目標とかを、一個一個に対して持って、それを終わったらそれができてたかとか、もっとよくできないかとか、
そういうことをするっていうことなのかなっていう風に私は思ったんですよね。
歯磨きのような当たり前の努力
昨日のフェスの内容でね、私一番記憶に残ったっていうか、すごくハッとしたことっていうのは、
働くまさんとカリンさんが対談しているところで、働くまさんが自分がやっていることとかについてね、
大人は歯磨きをした時に、いちいち今日歯磨きをしましたとかっていうことをやることに変えたりとか、言ったりとかしないじゃないですか。
もちろん何かの事情があってする人もいるかもしれないし、
っていうことはあるとしても、普通は歯磨きって日常的にやることだったり、意識しないでもっていうわけでもないかもしれないけど、
まあ習慣としてやっていることだし、いちいちそれが話すほど大きいことじゃなかったりするじゃないですか。
だから働くまさんとかもゆるっとやっていらっしゃるように見えて、
当たり前にやっていることが、やっている努力、目に見えない努力とか当たり前にやっている努力っていうのがすごくあるから、
それが歯磨きをしているかのようなレベルでそれをこなしているっていうことなんですよね。
目の前の努力、目に見えない努力っていうのをされているんだなと思っていて、
私がいつも周りを見て、あの方すごいとか、私できてないとか、もちろん私できてないんだけど、
あの方すごいって思う部分っていうのは、結局その方が歯磨きみたいなレベルですごいいろんなことをこなしていらっしゃるから、
だからできてるんだっていうことをね、そこの部分を見ないでね、
あのこの人は私はできない、私はこんなにできなくてなんか価値がなくて、
私にはなんか生きる価値がないとか、なんかそういうふうに思っちゃったりするんだけど、
そうじゃないよねっていうのをすごく思ったんですよね。
だからやっていらっしゃる方はすごい努力をされている。
私そこの努力をスキップしちゃってるっていうようなところがあって、
で、それでね、なんか昨日の夜、カリンさんとのコンサルもあって、
そこでね、いろいろお話しさせていただいたんだけど、
小さな成功体験と成長への道
その時にね、カリンさんにね、
あの、なんかその、その位置を回していきなさいっていうことを言われたんですよ。
だから結局私が自信が持てないっていうのは、
そういう、なんかその一つ一つの小さい、なんていうのかな、
こう、工程とか作業に対してその意図を持ってなくて、
なんとなくやっちゃって、振り返ってもいないから、
自分ができてるのかできてないのか、
次は何をしたらいいのかっていうことをちゃんと自覚してないっていうことなのかなって思ったんですよね。
だからその、まずその、
まず糸を置く、それもなんか、それをこう歯磨きするかのように自然に糸を置くっていうこととかを、
こう、毎回ちゃんとやっていく。
で、それでそれを、その、ちゃんとその一つをやったら、
それを、なんか、振り返って、
あ、ここできてるって思ったら、それは小さな自信になるかもしれないし、
それで、なんか、ここはできてないから、次はこうしてみようってなったら、
落ち込みではなくて、成長につながるんじゃないかなっていうふうにね、なんか思っ、
なんかお聞きしててね、なんかそう、そう、そういうふうになるなっていうふうに思ったんですよね。
だから、その、なんだろう、うん、だから、
なんか、その、いきなりね、なんか、すごい人にはやっぱ慣れないし、
あとまあ、私の適正的なね、ところとかもあって、
その私が、なんていうのかな、すごくデコボコしてて、
そのできるところとできないところ、まあできるところが突出してあるかっていうとちょっと悩んじゃうんだけど、
まあでもすごくできないところとかがあったりして、
そこをね、なんか、すごくできる人と比べて、私こんなにできないとかね、なんか思っちゃうんじゃなくて、
その、ちゃんとね、なんか、あの、ちゃんと一個一個にちゃんと意味を持ってやって、
そこでちゃんと1%ずつ成長していくっていうことをね、なんか繰り返していけたらいいなって思っていて、
ね、ガリさんにね、ほんとにね、なんか、たぶん成功体験を、小さい成功体験をたくさん積むみたいな話とかもいただいたかなと思うんだけど、
なんか、その、結局、その、そう、私が自信が持てないのって、その成功体験がすごく少ないからかなーっていう気もしていてね、
あとはまあもちろん方向性、その自分に向いていない方向での努力をしてきてしまっていて、
まあ、努力をしてきてしまってって変だけど、向いていない方向でやろうとしてしまう努力かどうかわからないけど、
向いていない方向でやろうとしちゃっていて、で、っていうところもあるかなと思うんだけど、
なんかでもね、自分がワクワクすることとかで、で、あの、当たり前のようにちゃんと意図して目標を立てて、
あの、工夫するところを決めて、で、あの、なんかこう、進んでいけたらいいなーって思ってるっていう感じのね、今日はそういうお話でした。
自分でコントロールできることの実践
なんかね、あのー、そう、なんかちょっと、ちょっと話脱線しちゃうかもしれないんだけど、なんか、すごくね、あのー、
カリンさんが最近ね、あのー、おっしゃってるね、あのー、KPIの話、なんか、その、指標みたいなものとして、その、数だけじゃなくて、
その、こういうことを自分でコントロールできることをやるっていうような話とかもね、なんか最近よくされてるような気がしていて、
そのー、なんか数で現れてくる数字を見ていくことももちろん大事なんだけど、
例えばそのカリンさんで言えば、その、なんかこう、返信を返すとか、そういうのを、その、それをどう相手が取るかっていうのも相手の問題だけど、
カリンさんとしては1日に2通返信を書くとか、そういうことを自分でできることを、で、これをやるっていうことを必ず決めてるっていうふうにおっしゃっていて、
そういう意味でもね、なんか私も、その、なんだろう、そのー、例えばその、私はハンドメイドマーケットのミニっていうところで、
猫耳ギャラリーっていうお店を開いてるんだけど、そこへのアクセス数とかって、ある意味、私っては、私には制御しきれないところだったりするじゃないですか。
で、なんかそういうところとかで、まあもちろんそこも大事なんだけど、例えば私だったら、なんかこう、例えばもうちょっと、こう、ストーリー図をたくさんあげて、
で、それを、で、その、ちゃんとこう、認知を広げていくとかね、なんかそういうこととかも、なんかその、なんか、なんだろう、あのー、やっていって、
なんか、こう、自分のできることをね、自分のできることを一個一個やっていけたらいいなと思っています。
あ、みんねのね、猫耳ギャラリーのURLを貼っておくので、あの、こちらもね、もしよかったら見ていただけると嬉しいです。
なんかね、あのー、これね、あの、インスタにも投稿してるので、そのインスタのね、あのー、投稿もね、貼っておこうかなーと思ってるんですけど、
んー、なんかそんな感じで、えっとー、ちょっとね、あのー、いろいろやらかしてしまってるキャットではありますが、あのー、これからも、あのー、応援してくださると嬉しいです。
応援メッセージとエンディング
というわけで、最後まで聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。
今生きている。
それだけ今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しく飲み込みに行っていきましょう。
それではまた次の配信で。
またね。
14:20

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