カジュぴん、カジュアルにぴんく映画を語る会、はい、始まりました。
始まりました。
カジュぴん、カジュアルにぴんく映画を語る会は、毎週木曜日、福岡県北九州市、小倉駅近くにある成人映画館、小倉銘画座さんにて開催し…
噛んでる、噛んでる、噛んでる、噛んでる。
大丈夫か、大丈夫か。はい、もう一遍。
毎週木曜日、福岡県北九州市小倉駅近くにある成人映画館、小倉銘画座さんにて開催しているカジュピン、カジュアルにピンク映画を楽しむ会ですね。
こちらで上映された作品を語っていこう。ザックバランに関するなどね、言っていこうみたいな、そういう趣旨の番組でございます。
お相手はですね、カジュピン主催の富田茂と、
カブンコです。
2人でお送りしております。
よろしくお願いします。
はい、ということでね、早速じゃあ、作品紹介入っていきましょう。本日の作品は、ダブルネトラレ。男に×女にの夢と現実。
はい、こちらね、あらすじの前にまた詳細はカブンコさんからお願いします。
はい、ダブルネトラレ。男に×女にの夢と現実。こちら制作されたのが、25年かな。
昭和?
2025年です。
はい。
監督さん、監督脚本堂野本恵太さん。この方、意外と若い監督さんで、今現在28歳ということだそうですね。
ピンク映画は割とね、大御所的な方が多いイメージですけど。
こちらの方ですね、大阪芸大映像学科出られて、卒業制作の映画が京都国際学生映画祭等々で入選の好評価を受けて、その制作した映画がR18映画だったそうなんですね。
そこからのピンク映画の世界に入られた方というか、22年からOPピクチャーズフェスで毎年作品を上映されてるっていう方のようです。
そうなんですね。
出演者の方紹介します。栗山梨央さん、新井リマさん、松尾すずさん、生田美久さん、呉御太さん、河又周記さん、中岡三太郎さん等の俳優さんが出演されております。
はい。ちなみにですね、今、花文子さんの話を聞いていて、学生の頃にってやつで、僕知ってる。話題になったんですよ。これ、シネマプランナーズっていう、いろんな役者とかを募集するサイトみたいなやつがあるんですよ。オーディションサイトというか。
そこで確かね、大阪芸術大学っていうのを覚えてて、ああーって思って、やっぱりこの監督でした。
堂野本さんの。
はい。そう募集してて、実際リアルにね、それ見てたんですよ。
学生で卒業制作にピンク映画を持ってくる監督いるんだって思って。
そうそうそうそう。
すごい偶然。
役者ですからね、一応。そういったところを見てるんですよ。で、今、花文子さんの話の中で、あれもしかしたらあの作品かなって思って、今ちょっと調べたら、やっぱりそうです。
ズバリでした。
ズバリですね。
ハイテイエレジーっていうね。
そうですね。ハイテイエレジーっていうのが、京都の学生映画祭で入選してということから、そういうピンク映画の制作の方に行ってる方みたいですね。
で、この作品ですね、ダブルネトラレー男にかける女にの夢と現実っていうので、R18Vバージョンのタイトルがそうなんですよね。
で、R15作品としても編集されて公開されてて、そちらの名前がネトラレ純愛、ネトラレ点純愛丸っていうタイトルで、先にR15バージョンが出されて、その後ダブルネトラレー18歳バージョンで公開がされてる映画のようです。
あー、そうなんですね。あ、でもそっか、オピピクジャズプラスフィズだっけ。だいたいそういう流れなのかな。
そうですね。
うんうんうんうんうん。
あらー。
まさかの知ってるっていうね。
ねー。
ね、そんなことあるんだなっていう。
そう。
もう連れてかれで初日だったはず。
で、連れてかれて、またこのあらすじん文で出てくる魔法の言葉っていうのがね。
そうなんですよ。
面白い。
ね、面白い。
そうそうそうそう。
全体にわたって、そのキーワードが出てくるんですよね。
キーワードですね、これはキーワードですね、ほんと。
はい、ではしぐれさんどうぞ、キーワード。
あ、僕から?
はい。
えー、どうしたの。大変だね、そうしよう。
そう、この言葉を塾で、塾長から習わされてというかね。
で、断るごとに、そのキーワードを言っていくんですよね。
そうなんですよね。
その、だいたいあひる口をしていたら、それは困ってる時だ、みたいなね。
そうそう。
教えもあって、あひる口をしている女性だったりね、困ってる。
まあまあ明らかに困ってる女性に、どうしたんですか。
それは大変ですね、そうしましょう、みたいな感じで、話がうまく進んでいくんですよね。
で、特にその、地下ですね。
まあ地下がひったくりにあって、で、えー、まあどうしたんですか。
ひったくりにあって。
そう、それは大変ですね。
これね、前編で大変ですね、大変だねってなるんだけど、大変だねは他人事だからね。
そうそう。
それを言ってしまったら、えーって、それはスカレビ要素なくないかってね、僕は思うけどね。
で、実際に、そのひったくりにあってって言って、大変だねって言われて、地下ちゃんが、いやそうじゃなくて、追いかけてって言うんですよね。
で、そうしましょう、みたいな感じで追いかけるんだけど。
でも、あそこのシーンさ、ちょっと突っ込みたいんだけど、地下がさ、すっ転んでさ、で、ひったくりにって言ってんのに、なぜかひったくり目の前にまだいたんだよね。
そうそう、まだ手の届くところに、とっとこ、とっとこ。
そこで、どうしたんですかってケンが言ってね、それは大変ですね、それどころじゃないよって言って、追いかけてよって言って、そうしようって言って、それなりのやりとりがあるんだけど、なぜかケンが走ったらすぐそこにいるっていう。
そうそう、もうそんな大変ですねとか言いから、本当に捕まえてバック、取り返してよって言いたくなる地下ちゃんの気持ちもわかる部分でしたね。
ひったくりは逃げずにその場にいたんですよ。
いたの?
いた、いましたね、逃げずに。でも結果的にケンはひったくりに吹っ飛ばされて、取り返すことができず。
そう取り返すことができなくて、ごめんなさい、いや私もなんかみたいなね、ちょっと言い過ぎちゃったみたいな感じになって。
それがそのケンと地下ちゃんの出会いになるんですよね。
出会いですね、でもあれすごい急展開なんですよ、出会いじゃないですか、出会ってケンが一目惚れしちゃいました、デートしてくださいっていきなりね、その場で言って、あ、いいよみたいな。
いいですよって。
地下のノリは、いいですよって言って。
軽いな、おいみたいな、顔がよっぽどタイプだったり、なんか誠実そうなのが見て取れたんですかね。
もうね、どうなんだろう、わかんないけどね、もうなんかいいですよ、いいですよって言って。
で、まあ二人は恋人に。
そう恋人になるっていうか、そもそもの、あのね、それで、その日のうちにもうしてるんですよ、あれ。
時系列的に。そしたらもうその日のうちにもうベッドに行き、真昼間からね、たぶんその助けたというか、まあ一目惚れしましたの流れから地下の上に行って、でもう二人はすることになって。
なって、ことが進んでいくんですよね。ことが進んでいくんだけど、いざ童貞を卒業するかどうかってところで、地下から、実は私、寝取られ、ね。
うん。
そうそうそうそう、願望がね。
心壁が、願望があるの。
あって、あの興奮しないんだよね、みたいな感じで。
言ったと、って言ったらいきなり男がいるっていう、ドーンって男がいて。で、ゆうや。
うん、その地下の寝取られパートナーっていうね。
うん。
うん。だから、寝取られパートナーのゆうやが出てきて、今から二人が指定するから、それをけんくんが見てて、みたいな。
そうそう。
そうなんですよね。
ねー。
だから、初日に恋人ができました。恋愛塾行きました。その日に恋人ができました。その日にベッドまで行きました。で、その日に童貞を捨てることはできず、全然知らない男が恋人とやっているところをただ見てましたとか。
そう、あのスマホの横画面でね、撮影してました。
そう、撮影しながらね。
で、ちゃんとあの映画の画面もスマホみたいな、あの録画の赤いボタンが出てたりとかいう工夫もされてましたよね。
そうそうそうそう。ね、まあそれで、すごく急展開で。で、なんだったんだこれはってなって、ゆうやからね、いろいろ話を聞いて、
いや、俺はパートナーだけど別に恋人じゃなくて寝取られパートナーなんだって。で、でも、こう、チカちゃんとやっていくの?みたいな。うん、みたいな。大変だよっていう。
じゃあ、君も寝取られパートナーを探さないとねって。
結局、チカは、要は恋人に寝取られているところを見られるのも興奮するし、逆に恋人が別のことをしている、寝取られているのを見るのでも興奮するっていうね。
するっていう告白がありましたね。
だから、ケンはパートナーを探さないといけないんですよね、寝取られパートナーを。で、ゆうやから写真を出されて、前の会社の部下なんだけど、みたいなね。
っていう話の中で、その子がいいんじゃないかって言って、でも、ゆうやはもう双眼になっているから、なぜか写真だけ持ってて、これ探せみたいな。
でも、なんで写真なんだってちょっと思っちゃいましたね。今時、スマホか何かじゃなくて、あの写真はどこから入手したの?っていう。
そうね。
あかり。
ね。あかりちゃん。
あかりちゃん。で、またね、ケンがね、その写真を元に待ち行く人に、この子知りませんか?この人知りませんか?この人知りませんか?って。知らんだろうって。
すごい地道にね、探してたら、意外とすぐに見つかるんですよね。
たどり着くんですよね。で、たどり着いて、ここか?みたいなね。
そうそう、家まで行ったら、そこで玄関がガチャッと開いて。
うん。そう、開いて、ちょうど、たぶん同棲してたのか何なのかわかんないけど、彼氏をね、振って出てくるところだったんですよね。
うんうん。
そうそうそう。で、出てきて、でもなんか、もういいよみたいな感じで、あかりが去ろうとしたところにケンがウワッて現れて、
ユイヤさんから紹介されてって言って、あー、ユイヤさん懐かしいみたいなね。
で、じゃあ、あなたも私たちと同じねって言って。
で、そのままもうついてくるというかね、ついてくるというか、引っ張っていくみたいな感じですけど、ケンを。
で、そこからね、地下の前で、ケンとね、あかり、地下とユイヤが。
4人揃うわけですね。
それぞれがしているところを見せつけながらみたいな感じになって、ちょうどね、あかりは仕事もなくなったって言ってね、ところで、
じゃあ4人で共同生活始めようみたいな。
ダブルネトラレ。それこそそこからがダブルネトラレですよ。4人で成立するっていう。
4人で生活しようって言って、4人での生活が始まりますと。
でもなんかそこでも印象的だったのが、そういう私たちの性癖は今まで誰にも話せないし、分かってもらえないし、隠れながらやってきたのが、4人揃ったんだから、共同生活もやっていけるじゃない、みたいなね。
誰にも理解されずにやってきたっていう、登場人物たちの心情がちょっとそこで出てき始めるんですよね。
そうですね。ネトラレとはね、ちょっとなんか違う感じもするけど、実際そういうね、癖というか病気って言っていいのかな、分かんないけど、あったりしますからね。
まあね、性癖というかね、性の好みはそれぞれにあるでしょうからね。
そうそう、知り合いにもね、いたんですよ。結婚してるんですよ。でも奥さんの方が、旦那が常に浮気してないと愛せないって言って。
だから奥さんの好意に旦那は常に浮気をしているっていう、っていうなんか夫婦いましたよ。その状態じゃないと縁真にならない。
ああ、そういうこともあるものかしら。で、私もその今日の映画見ながら、私がネトラれる、寝とるってなりながら見てたんですけど、頭の中ごっちゃごちゃしながら見てたんですけど、
やっぱりそれで興奮したりとかっていうのはあるんだろうねって思いながら、ちょっと新しい世界を見せてくれるような映画でシーンをずっと見てたんですけどね。
そうですね。で、まあ4人の生活が始まっていくんですけど、その中でそれぞれの心が動いていくんですよ。そもそもケンはね、もともとなし崩し的にその生活を始めている。要は地下のことが好きだから、その生活をしているだけで別にネトラレ自体を別に好きなわけじゃない。
ネトラレの性癖は特にはない。
ないんですよ。でもケンは単純に地下としたいんだけどできない。
もうあのいつもあのあかりちゃんとばっかりさせられちゃう。
そうそうそうなんですよ。で、そんな中進んでいくんですけど、その心が動いていく中で、なんとね、あかりはね、ケンのことを好きになってしまうんですよね。
で、そのケンを独り占めしたいと思う。僕私だけのものにしたいってなっていく中で、まあユウヤですよね。で、ユウヤもあかりのことをすごく好きになってしまう。で、ケンと仲良くしてるのを見てジェラシー。
で、なんかそういう自分も俺は何を思っちゃってるんだみたいな感じでね。
葛藤ですね。で、葛藤って飛び出したそのハウスを。ネトラレハウス。
で、飛び出した先に向かったのは。
あの、まあなじみのね風俗場、レイさん。で、レイさんをあかりと見立てて、で、あかり、あかりって言ってね。で、まあレイさんはね、いい女なんですよ。
ほんとに。
で、途中でね、こうなんだろう、今日は最後までいいよみたいな感じになって、でも俺はネトラレじゃないとっていう中で、私のことをあかりさんだと見立てて、最後まで通してみたいな感じでね。
行けなくてもいいじゃない。
そうそうそうそう。
私はあかりさんだと思ってって言って、レイさんはそんな葛藤するユウヤを優しく包み込んであげる存在なんですよね。
そうそうそう。もうそれでね、結局ユウヤはね、もうネトラレってなんだ、それで戻ってきて、またハウスに。で、なんとそのレイさんといるところを地下とあかりに見られていて、あの女は何なんだって言って。
詰め寄られるんですよね。
詰め寄られて、もう詰め寄られて、ユウヤは手をほどいて、もう俺はわかんなくなったって、ネトラレって何なんだ、もうやってられっかみたいな感じでハウスから去っちゃう。
で、県と地下とあかりの3人になるんだけど、あかりはもやもやしてるからね、県のことを好きになっちゃってしまって、その中も機嫌も悪いし、っていう中で話が進んでいくんですが、
ここでなんと、県がどうしたの?大変だね、そうしよう、っていうそのテンプレですよね、テンプレの公文を使っていることがあかりにばれてしまう。
で、女2人があれ適当に言ってるんじゃない?
そうそう、誰にでも言ってるみたいなね。で、地下はね、いや口癖なんじゃないぐらいで思ってるんだけど、あかりはいや違うだろう、怪しいって言って、で、県を2人で責めると。
で、責めた結果、恋愛塾で習って、習った言葉、とりあえず言っておく。じゃあ、あの地下がね、最初に私を助けたことっていうのも、それあれはもう嘘だったの?
で、あかりも私のことを助けてくれたのは嘘だったの?みたいな感じになって、全部が全部嘘だったわけじゃないよって県は言うんだけど、そこはね、もうやっぱりね、そうなっちゃうと全部嘘じゃないかってね。
まあ疑われてもしまうけど、でもやっぱり県もだんだん気持ちが変わっていって、本気で言ってた部分もね。
あるんだけどね。まあそこはね、難しいですよ。で、まあそんな中、その寝とられハウスから2人も去ってしまう。で、県一人になって、まあハウスから実家にちょっと帰ってたのかな。母親も出てきたから。
で、そんな中、その恋愛塾ですよ。恋愛塾のラブミー賞というね、あのこれあらすじにも出てきたんですけど、その1年間で、その塾生の中で、まあ優秀なね成績、優秀な成績って何なんだって話なんだけど。
まあ、あの恋人として恋人ができたとかね。そうそうそう。恋愛関係ができた人を表彰するみたいな。表彰するっていうね。で、ラブミー賞が、まあ表彰があって県も選ばれてたから、まあ行くわけですよ。で、まあまず最初にカップルがね、あの表彰されてて、私たち結婚することになりました。わーっつってね。
おめでとう。祝福されましたと。で、次が県の番で、県は1人で来てる。で、まず塾長に出会えてよかったですと。ありがとうございます。じゃあ僕の恋人を紹介します。って言って映像が映るんですよね。会場でパッて映ったら、あのー。
4人で。4人でいたしているというか、みんながみんなやっているシーンが出てきて。まあ最初はね、チカが出てくるんですけど、いやこれ映像間違ってるんじゃないかって、塾長がね止めるんだけど、いや間違ってないですって言って。で、そっから県が1人1人をあの紹介してくるんですよ。
チカ、アカリ、ユウヤ。で、みんなで生活してるし、っていう中で、いや、でしかもね、これがね、このラブミー賞の表彰式ね、なぜか多分ライブ放送されてるんですよ。あのー、すっぱだかでやってるところとかで、普通に公共の電波でね、あれ流れてる。なんか、なんかのサービスで。で、それをたまたまユウヤが見てるんですよね。
ユウヤが見てて、で、チカに電話して、「何よ、今さら?」みたいな感じで、「ユウヤから電話だよ。」みたいな。そしたら、「どこの送った動画見てみろよ。」って。で、みんなで、その県がね、会場で。
熱く語ってる。
もう本当に、もうこの、ね、ラストに向けての紅葉がすごかったですね。この映画。
そうそうしかもねその途中まではね あの会場のね他の塾生とかももう髪とかガンガン投げちゃうし
ブーブーみたいな 塾長もやめろって言って止めようとするんだけどそれをね制してそれでも気持ちを伝え続ける中で最後にわーってねちょっと
熱い思いを語る語って それに対してなぜかねレイさんが会場にいる
そうそう風俗上レイさんが良い女レイさんがなぜか会場にいて で全部語った後に会場はシーンとする中レイさんが拍手を
スタンディングオベーションというかね 拍手をしてくれてねそうそうそうそう
という中でまあそのラブミュージシャンの表彰式は終わるんですけど で
ボロボロになった犬が ネトラルハウスに帰ってくると
チカとアカリとユイヤが出迎えてくれる そうおかえりまた4人でやっていこうと
っていう流れで終わります これねスタッフロール珍しいピンク映画の中では珍しいんですけどスタッフロールの後に最後に
言えるエンドパートみたいなやつがあるんですよ 私もあのね席立とうとしたらいやこの後ありますっていう呼び止められてまた着席した
ぐらいのエンドパートもねちょっとグッとくるというかね これはねぜひね
あの 見てもらいたい
ちょっとバラさずにしておきます でもこれ配信は
おそらくされてないんじゃないかと思いますね 2025年の作品ですもんね
出来立てホヤホヤで公開されたばかりの作品みたいであの配信はどうもされてないみたいですね
ちょっとDVDとかも出てないだろうしもうじゃあ あれですね
その全国の映画館で 上映されるタイミングを待つか
まあね こういうあのOPピクチャーフェスのもの何度か過去にも紹介してると思うんですけど
ねまたちょっと年数が経ったらDVDかというか配信とかされるんじゃないかというかされて欲しいなーっていうもう両作ぞろいなんですよね
OPピクチャープラスフェスであの公開された映画ってね なんとか見たいところではありますね
そうですね なんかねあの
サブスクとかでね 配信するやつがね大倉さんからそういうサービスがあってもねって思いますけどね
もうあったらめっちゃサブスク入る入るみたいな気持ちがあるんですけどね
それこそ2015年とかそのぐらいの頃のやつはね そのいろいろね配信はされてるみたいですけど
新作もねなんか配信サービスで見れるようになったらいいですね
ですよね なんでまあ例えばですけど今年はもうピクチャーフェス開催あったのかな
いやもうあったんじゃないかな
あったのかなじゃあまた来年の27年もし開催されるならね あのもう逐一情報チェックしてもう直接OPピクチャープラスフェスに足を運んで
あの出来立てホヤホヤの映画を見るというのも一つの手になるかもしれません
そうですねフェスは一応OPピクチャープラスフェス2025が
あ2025があってその2025の作品内容って先日2月か
はい 埋め立てあったみたい2026年2月
多分2025の作品だと思うんですよねこれ
じゃあまた6もし開催されるとするならば
6が開催されるんじゃないんですか
ねえもうぜひぜひもうねこれからもずっとプラスフェス開催もしてほしいし上映もやっていただきたいぜひぜひ
フェスの2025これどうなんだ僕もねあんまりその辺ねまだピンク映画ってねこの8品で見立てたばっかりなんで詳しくは知ってないんですけど
2025の新宿ティアトル新宿が11月にやってたみたいですよね
2025年中で翌になるんじゃないのかな他のところ大森と梅田が2月とか3月になってたんですよ
で今年も2026の2年2月か梅田で行われててこれ内容見たら多分その2025のその内容
要は多分新宿であった内容なのかなわかんないですけど
うんなってた気がするので
じゃあまた今年の11月頃に
おそらく11月です11月頃に
その新宿でだと思います
じゃあちょっとそこに合わせて東京駅を計画してみたりとかね
ピンク映画にどっぷりプラスフェスで浸るっていうのも楽しいかもしれないですね
そうですね
本当に良質な作品をずっと上映制作して公開してっていう映画祭というかねそんな感じみたいなので
行って損はない映画祭だと思いますよねこのプラスフェスね
よしじゃあ今年11月東京新宿行きましょう
そうですよね行きましょう
行けたらいいな行ってみたいなプラスフェスというところで
はいそんな感じで
でまだ時間大丈夫かな
最後に一つお話しさせてください
このですねドウモトケイタさんなんですけれども
ノートっていうSNSって言っていいのかなブログサービスかな
ノートですねSNS
ノートでいろいろご自身の考えであったり映画への思い発信を常にされているんですけど
こちらの映画に対しては