#7
紹介作品:女忍者 潮吹き忍法帖
監督:渡邊元嗣
出演:つぼみ、横山みれい、五十嵐しのぶ
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■パーソナリティ
Tomida Shigure.冨田 時雨
photographer 時々 actor and others.
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当番組はリスナー様に支えられて生存しています。
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感想
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00:01
カジュぴん! カジュアルにピンク映画を語る会。はい、今回も始まりました。
始まりました。
はい、この番組は毎週木曜日、福岡県北九州市、小倉駅徒歩8分2分にある映画館、小倉明画図さんの営業時間終了後に、
ピンク映画を1本流しまして、純粋にピンク映画のストーリーを楽しもうということとプラスして、芸人がネタを費用するという、カジュアルにピンク映画を楽しむ会というものは主催しておりまして、
その際に上映した作品についてザックバラに語っていこう、そういうラジオでございます。
お相手はカジュピン主催の富田しぐれと、
カブンコです。
の2名でお送りいたします。
ということでカブンコさん、このカジュピンなんですけど、なんとね、スポティファイのフォロワーさんが4人になりました。
そう、4人の皆さんありがとうございます。
本当にありがとうございます。さらにね、今これスポティファイ、リスンとあとスタンドFMに投稿してるんですけど、
投稿というかそこで流してるんですけどね、リスンに関してはかなり多くの方が聞いていただいているみたいで。
ありがたいですね。
本当にありがたいですね。
うれしい。
そうなんですよね。
あとスタンドFMも加わったんですね。
そう、スタンドFMも加わってます。スタンドFMはあんまり宣伝もしないから、たぶんそんなに聞いてくださっている方はいないと思います。
でもスマホにアプリ入れてるよとかいう方はね、そこからすぐに聞けちゃったりもするので。
そうなんですよ。っていうね、そんな感じでね、聞いてくださる方がいると本当にありがたいです。
ね。
こんなね、ピンク映画について好きかって話してるだけなんですけど。
じゃあまあそんな感じでね、始めていきたいなと思います。
今回ね、もう振り返り会ですね。
このラジオ始まる前に上映してた作品もあるので、それはちょっと別途収録してやっていこうという感じです。
今回ご紹介する映画がこちら。
女忍者塩吹き忍法帳。
もうタイトルから塩吹きとかね、もうダイレクトに変えちゃってる。
そうですね。
結構ドストレートなタイトルにはなってますね。
ストレートですね。塩吹き忍法帳って。
というわけで、こちらがね、なんかいつも、そうそう、この後すぐあらそじをね、僕が紹介してるんですけど、せっかくなんで、
03:05
ここで監督さんや出演者さんをね、ちょっと紹介できたらなって思うんで、ここはぜひね、その道に詳しいカブンコさんからね、紹介していただけると。
はいはい。では、女忍者塩吹き忍法帳、制作公開されたのが2015年の作品です。監督さんが渡辺素嗣さんですね。
これね、監督脚本担当される、一人の方が担当されるっていう場合もあるんですけど、この作品については監督さんと脚本の方、別々の方がやってらっしゃいます。
監督渡辺素嗣さん、この方ですね、ちょっとデータ調べてみましたら、83年から映画の作品を作ってるっていう記録がありましたんで、もう40年ピンク映画の分野でやってらっしゃるんじゃないかなっていう。
2025年にも新作の作ったっていうことがありましたので、今も現役で活躍されてる監督さんということになりそうです。
そうですね。出演者の方ですね、つぼみさん、この方、奇跡の30代ですよ。結構その道の女優さんとしては有名な方じゃないかなと思うんですけれども、ししぐれさんは。
僕も知ってますよ。
ご存知ですか。どういう女優さんっていう風に。
どういう女優さんか、でも確かにそういったちょっとロリー的なね、そうそうそうそうそう、そういったやっぱりイメージありますね。
ロリッコ系の女優さんということで、30代を過ぎてもそうやってロリッコとして活躍されてたっていうことで、私はもう奇跡の30代だと思ってたんですけど、そういう可愛らしいつぼみさんが主演ということですね。
その他の出演者の方、横山美麗さん、井原忍さん、俳優陣は津田敦さん、けいちゃんさん、斉藤尚さん、斉藤尚さんも女優さんですね。この6名の方が一応スタッフロールというかキャスティングロールの方には書かれてます。
そんな感じ?
大平 はい。
じゃあそんな感じですね。あらすじね、いきますね。あらすじなんですけど。
06:17
大平 ありがとうですね。
はい。以上ですあらすじ。長い!
大平 いやでもしっかり案内してくれていいあらすじじゃないですか。
そうですね。ちょっとあらすじ上突っ込みたいところもあるんですけど、とりあえず内容に入っていきましょう。ということで、物語が始まると早速イヴとその師匠の陳邦佐が修行してるシーンから始まるんですよね。
大平 そうそう。
この演技がまたいい。
大平 いいね。
はい。
大平 そうそうそうそう。
大平 そうそう。わりかしこの映画が全体にわたってちょっとコミカルなストーリーというか作りにはなってるんですよね。
だからこそかもしれないですね。で師匠はね、眼帯つけて謎のね、キラキラした髪の毛でね。短毛短ペイみたいな感じですか。
大平 あーとか私はジャッキーちゃんの寒風物の修行を連想したんですけどね。
あーはいはいはいはい。
大平 そう、なんかそういう雰囲気。
でね、でなんかこう師匠のエイって一撃で胸元がピッて切れちゃって。
大平 おっぱい見えちゃうって。
そう、で修行って難しいみたいなね。なんかそれで始まるんですけど。
大平 そう早速つぼみさんのね、なんかテヘッみたいな可愛らしさが。
09:02
大平 そんな感じで夜の修行をね師匠としている中でこう盛り上がってうわーってなって、こう外でね時空の歪みが起きると。
そう。
写真を撮っている中で偶然イヴを見かける。ですよね。でイヴに見とれてしまって、写真を撮りながらね話しかけるんですけど、話が全然噛み合わないんですよね。
大平 わらわら、わらわは何々じゃーみたいな口調だったりもするし。
そうそうそうそうなんですよね。でもなんかね、分かんない?その別の時代から来てるわけで、もっと警戒をね。でもどうなんだろうね、人の知らなすぎてああなるのかな。なんかその、ほら師匠以外の男を見るのは初めてみたいなことも言ってたし。
大平 はいはい。
うん。そうそうそう。知らなさすぎると逆に警戒心が薄れる。分かんない。
大平 とかなんかタイムスリップ的な感じになってるからもうわけがわからなくて、ここはどこ?みたいな感じもあって。
そうそうそう。
大平 その辺歩いてる人に話しかけないと、みたいなところもあったかもしれないですよね。
もうどこだね。割と自然にね、二人は普通にコミュニケーションがね、取れるようになるというか打ち解けて。
で、そっからね、なんか写真を撮りながら町を散策して、まあなんか二人はちょっと楽しい思い出をね、作るんだけど、なんかもうそろそろね、里に帰らないといけない。
大平 そうそう。
まあその時点ではイヴは全然、そのあくまでも里の外の世界がこうなってるとしか思ってないからね。
大平 そうね。
うん、そうそう。だからもう普通に里に帰る。だからその、やはりまた時空をね、越えるとかそういう話じゃなくて、単純に今の世界に、現代のね、世界に里がどっかにあると思ってるんですよね。
だから山の方に帰ってくる。里に帰るって言って、まあ里に、まあなんか思い出として織鶴を渡すんだけど、渡した織鶴がスッてね、落ちる。
大平 誰も。
落ちて、イヴはいなくなってるんですよね。で、いなくなって、まあ、まさともね、撮った写真を確認すると、何も写ってないですよね。
一人で。
大平 そう、イヴの姿を写したはずなのに写ってない。あの子は何者なんだ。
そう、何者なんだろうっていうね。っていう、まあ、そうそうそう。で、イヴはイヴでね、里に帰って行って、まあ夢だったのかみたいな感じでね。
12:06
っていう中で、まあ現代パートに入っていくんですけど、その、まあ、まさとはね、まあ父親が、まああれは何だろうね、開発関係の会社のね、社長さんなんだけど、で、ギリの母がいてね。
大平 そうそう。
そうそうそう。で、ギリの母は高校学者的なね、感じなんですよね。
大平 ね。
うん。で、まあなんかね、その父親は父親で、なんていうの、その秘書とね、ちょっとね、不倫じゃないけどしてて。
大平 セクシーシーンもありつ。
家に帰ってこないっていうかね。
大平 うん。
感じで。そうそうそうそう。でね、まあそんな感じで話がね、進むわけなんですが、で、そんな中で、何だろうね、その、また過去のパートになって、で、まあその札の一大事というかね。
うん。
大平 なんか、その時空のね、割れ目というかが、それで生じていて、動素芯もなくなってしまった。で、これは調査しないといけないって言って、陳邦祭がね、イヴを送り出す。
そう。
大平 そう、送り出したら、また、その、現代というかね。
うん。マサトのいるところに。
大平 で、マサトもたまたま、その、あれは幻だったのかって言って、またね、その田舎に来てて、里の方に来てて、偶然また。
出会う。
大平 そう、ですよね。で、その中で、実は、未来だ。先々のことで、もう里ももうなくなってるよって。で、この自然も、もう今再開発で壊されそうになっている。でも、それを止めたいみたいなね。
うーん。
大平 っていう中で、じゃあ、開発を、再開発を止めないと。でも、父親のいる場所はよくわからないみたいな感じで、2人でね、父親のいる場所を、こうなんて言うんだろうね。
大平 探しに行くというかね。
大平 大人、秘書の、秘書の家にいるんじゃないかと思いきや、いない。いなくて、いや、どこに行ったかも知らないみたいなね。そう。で、まあそんな感じでね。でも、口を割らせるために、なんかね、自白剤みたいなやつですよね。
15:02
大平 多分その、イブの下級一族に伝わる薬をマサトに渡して、マサトがそれをなんか秘書のね、ドリンクの中に入れるんだけど、それは自白剤じゃなくてね、なんかどうも美薬みたいなやつだった。間違えちゃったみたいな。
大平 間違えちゃったってヘペローって言って、つぼみちゃんがね、なっちゃうんですよね。
大平 そう、そうなんですよ。でも、それで吐かせるというかね、感じにはなるんだけど、でもその、秘書さんとマサトがまあその行為をする。だけど、その中で、こう、イブがね、このままじゃまずいみたいな感じで、でも吐かせないとっていう中で、なんかね、部屋の中に入ってきて、手伝ってる解釈するんですよね。
大平 なんか一緒に動かしてあげて、よいしょよいしょって言って、唐突にこう忍び、忍び、なんていう黒小族みたいな感じになって、見えてない設定なんでしょうけどね。
大平 なんかもうその時、全身タイツかなんか着てるんですよね。見えてませんよう設定でね。
大平 で、それでなんか手伝ってあげて、で、マサトも、なんかあれ?みたいな感じで。そう。
大平 今日調子いいぞあれ?みたいなね。
大平 そのテクニックとかも相まって、社長のいる場所がわかると。父親のいる場所がね。わかりました。で、わかりましたっていう中で、その事務所にね、まあ行くんだけど、イブが一人でね、まず行くんですよね。
大平 うん。
大平 で、そのタイミングでね、あの、社長、まあ父親ですよね。が、なんか、なんていうと、びっきりなセクシーな下着の子をお願いみたいな感じで、ちょっとデリヘルっぽいやつを頼んでるんですよ。
大平 そうそう。
大平 やっちゃうんだけど、その時にね、またイブちゃんが忍術使ってましたよね。
大平 はかせる、そのなんていうの、再開発をやめるっていうことに言わせるために、テクニックを披露するんだけど、その忍法がね、とてつもない。
大平 ああ。
大平 社長に、つぼみちゃんが機上衣で乗ったまんま、つぼみちゃんが、あの、下半身は映像で映ってないんですよ。
大平 うんうんうん。
大平 機上衣の状態で、つぼみちゃんがグルグルグルグルグルグルっていって、高速回転するんですよね。
大平 そうそうそうそうそう。
大平 あの、社長のもげる野郎っていうね。
大平 いや、あれは、だあ、そうだね、もげるね。うん。
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大平 なんで、それがある前に、なんか忍法なんたるかんたらーって言って、グルグルグルグルグルって回ったりしてね。
大平 そのあたりも、あのコミカルなシーンで楽しかったですよね。
大平 いやー、あ、わかったこれ。ちょっと今調べたら出てきました。下牛忍法底なしマンダラ絶倫崩し。なんて名前だ。
大平 なんて名前だ。回転とかは特に書いてなく、絶倫崩し。
大平 そう、そう、これね、だって入った、つながったまま上で高速回転するわけじゃないですか。あれ折れるというか切れるんじゃない?ブチ切って。
大平 もうねじ切れちゃう。大変だね。
大平 そうそう。なぜって、イヴちゃんの実圧って笛がね、パーンって裂けるぐらい。
大平 ね、冒頭にそういうシーンがあるんですよね。
大平 だからそんなんで、だからねじ切れますよ。確実に。
大平 ねじ切れるね。すごい修行を積んできたイヴちゃんですけれど。
大平 でね、それでまあもう、でも結局それでもう再開発は諦めるみたいなね。しないって言って。一応そのね、そうそうそう約束もしてもらって。
大平 で、じゃあもう佐藤も救われました。じゃないんだけど、じゃあドフトシンはどこにって話ですよ。それがなんとね、その義理の母親ですよ。
大平 そう。
大平 が、その、まあ里の調査をしたときに、あまりにも立派なものがあるから持ち帰ってきちゃいました。
大平 そう、なんか民族学かなんか調べよる人が勝手に持ち帰ったらいかんやろっていう。
大平 そうそうそう。勝手に持ち帰ってきてるんですよ。だからおそらく時空に歪みができて。
大平 歪み生じちゃってる。
大平 そうそう。そうなんですよ。えぇって言う。元凶じゃんみたいな。まあでもそれがなければ、イヴとマサトも出会ってないからね。
大平 そうなんですよね。
大平 そう。でね、結局それでマサトも救われました。で、まあドフトシンも帰ってきましたと。でも帰ってきたときの描写を覚えてます?時空の歪みからドフトシン。
大平 ドフトシンってちなみに断星機の形なんですよね。で、ドフトシンが帰ってきたら時にちょうど陳邦祭がいて、追いかけられてましたよね。
大平 あ、ミサイル飛んでくるみたいな。
大平 ミサイルみたいにドフトシンが飛んできてて、ひゃーみたいな。そうそうそうそう。
大平 そうやって細部に渡ってギャグを突っ込んでくる。
大平 そう。まあそんなね、そうそうコミカルなね、ギャグシーンもありまして。うん。そう。で、結局で、まあイブとマサトはね、別れの時が来て。そう。そうなんですよ。
21:05
大平 なんですけど、その後にね、また道を歩いてる女子高生が現れるんですよね。
大平 オリゼルがね、たぶんそのふわーって行って、でその落ちるというかね、その先に女子高生が行って、そしたら見た目がイブなんですよ。まあ生まれ変わりなのかなんのか。また出会いましたと。
大平 で、あの、まあ写真撮っていいですか、みたいな感じでまた再会して終わる。っていうね、お話ではあるんですけど。
大平 そう。でもね、ちょっと突っ込みたいな。でも、マサトってそこそこいい歳なのかな。
大平 まあ見た目25歳以上、荒さ。
再会するとしても女子高生はダメじゃない。
大平 うーん、けどあれはやっぱりつぼみさんのファンとしては見たいコスプレだったと思いますよ。だから監督さん、私見てて思ったのは、この監督さん、観客さんの求めてるものをきっちり出してきた監督さんだなっていうのは思って。
大平 それでその最後にちゃんとロリッコな女子高生のつぼみさんを、あの素敵な笑顔と一緒に映し出したのは監督さん求めてるものわかってるね、とは思ったんですよね。
そういう意味ではそうかもしれないんですけどね。そのストーリーとして見た場合。
大平 女子高生を映すには、いやでも荒さの男が女子高生、まあ写真に収めさせてもらうは普通にあるでしょ。
それはあるかもしれない。それはあるかもしれないけど、ロマンス的なところで見た時にちょっと多いって感じはね、ちょっとしちゃいますね。
大平 ああ、そういうものかしら。
まあでもなんか話としては綺麗にまとまったし、ちょっと切ないね。ラブロマンスというか。
大平 ねえ、軸を越えた恋ってね、いいですよね。
そうそうそう、要所要所ね、コミュニティックであったんだけど、僕はいい作品だったと思う。笑えるところもあってね。
大平 ねえ、であとちゃんとなんかそのイブだったかマサトだったかが、その失われゆくふるさとについてちょっと厚く語るようなシーンもあったりして。
あったね。
大平 そう、ちょっと教習を誘うような、そこのセリフもまあ胸打つところがありましたよね。
そうですね。そうそうそうそう。これはね、なんかみんなでね見てね、笑いながら見たいね。
大平 うん、そうですね。
そう、そんな感じの映画でしたね。で、あとあれですよこれ。
大平 はい。
ねえ、たぶんこれかぶんこさんも突っ込みたい、一番突っ込みたいんだと思うけど。
24:03
大平 ええ?
あのカップルがね、イブ、イブとマサトなんですよね。
大平 マサト。
イブ、マサト。
大平 イブと。
イブ、マサト。
大平 ねえ。
大丈夫?
大平 まあこの辺でね、バンザーイって言っておきましょうかね。
まあね、でもあのほら、一本目に紹介したあのムギュムギュ物語もね、登場人物ドリフターズでしたもんね。
大平 あ、そうだったんですよ。後からだったよねって言われて、えー、あ、ほんとだーっつってね。
そう、そう、だったりとかするから、そういうネタがね、仕組まれてるのかもしれないですね。
大平 ね、面白い仕掛けというかね。
そうそうそうそうそう。で、イブ、マサトか。
大平 まあまあね、この辺にしたら。
そうそう、でもこれがね、でもまあまあ気づく人は気づくっていうところでね、面白いですね、いいんじゃないかなって思いますね。
大平 ね。
うーん。で、あとね、ほらあの、俳優陣ケイちゃん。
大平 そうなんですよ。
ちょっと、そのね、七中屋のね、二役をやってるんだけど、いい味を出してましたね。
大平 そう、このケイちゃんさんですね、こちらもちょっと調べたんですけど、
まああのピンク映画中心に出演作が出てくる感じで、
まああのピンク映画中心に活躍されてる俳優さんなのかなーっていう感じしかちょっと調べられなかったんですけど、
この俳優さんね、ちょっと注目していきたい、いい俳優さん。
ほんとコミカルなね、演技もしっかりできてっていう、作品の中にいい味わいを出してくれてた俳優さんでしたね。
そうですね。はい、まあそんな感じでね。で、そう、この作品、配信はあるんですか?
大平 はい、配信されてまして、現在ですとファンザの動画、U-NEXT、あとDVD化もされてるみたいなので、楽しんでいただける作品になってます。
はーい、見ることができると。
大平 そう、これがね、2015年の作品なんで、まあそうやってDVD化もされて、配信化もされてっていうことだと思うんですけれどね。
なんでね、もしそういったサービス入られてる方いたらね、ぜひぜひ見て笑っていただきたいですね。
なんかちょっとおバカな作品として、楽しいと思います。
大平 ね、なんか音楽も明るい感じでね。
ほんとそうですね。はい、というわけで、何か他にもまだ語っておきたいところありますか?大丈夫ですか?
27:05
大平 あ、そう、つぼみさんのね、あの女忍者なんでね、お返事が、あの師匠に向かってのお返事が、「ぎょい!」って言うんですよね。もうこのね、つぼみさんの愛らしさが120%出てる作品じゃないかなっていうので。
はい。
大平 ちょっと引っかかりながら、「ぎょい!」っていう。
可愛い声で言ったらいいじゃないですか。
大平 ぎょい!っていう。あんまり変わらない?
あんまり変わらないですね。
大平 まあ、つぼみさんはほんと、その女忍者の可愛らしさ、つぼみさんの可愛らしさ、存分に発揮されてるので。で、さっき言ったように女子高生のお洋服も披露されてっていう、素敵な女優さんです。
はい。そんな感じで、本日紹介した映画は、女忍者正吹にんぼう帳でした。
ということで、カジュピンですね。カジュアルにピンク映画を楽しむ会というものを、毎週木曜日、福岡県北九州市小倉駅徒歩約2分にある成人映画館、小倉美笠さんにて19時15分開場、19時30分上映開始で毎週木曜日やっております。
なんでね、ぜひご近々の方がいたら、ぜひぜひご来場いただけると嬉しいです。
岡田 本当は女の一人の感じなんだけど、大丈夫かしらとか、あとロマンポルノとかは名前は聞くけど、今のピンク映画ってどんな感じなのとかね、またちょっとピンク映画見てみたいかなっていう方も、もうどなたさまも大歓迎ですので、
よかったら私と花文子と一緒にピンク映画見てみませんかということでですね、お待ちしてます。
カジュピンXでございます。Xでカジュがカタカナでピンがひらがなですね。このカジュピンで検索していただければ上映の情報とか出てきますので、そちらから次の作品は何なのとかご確認いただければいいかなと思います。
はい、じゃあそんな感じで、今回も、あ、そうだ、当番組ね、なかなか難しいと思うんですけどお便りも募集しております。番組概要欄にお便りフォームのURLを記載しておりますので、そちらからどんなことでもいいので送っていただけたら嬉しいです。
30:08
ぜひぜひよろしくお願いしまーす。
はい、ではカジュピンカジャニピンク映画を語る会、お相手はカジュピン主催の富田しぐれと、
花文子でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:27
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