00:02
始まりました、care-radioです。ということで、今日は【ほどけるラジオVol.02】ということで、
ゲストは、僕のロックしたのはこの方でございます。
はい、森もです。よろしくお願いしまーす。
ゲストでもないですね。
ゲストというか、
今や一緒にね、【ほどけるラジオ】やってるんで。
【ほどけるラジオ】パーソナリティですね。
それなんかちょっと恐縮な感じしますね。
いえいえ、一緒にやってるってことで。
ちょうど1ヶ月ぐらいですかね、前回の収録から。
前回何でしたっけ?
前回はね、テーマ愛着ですね。
愛着や愛着や。
ミスドから始まり。
ミスド・マクドときて。
文房具というかね、筆記具みたいな話かな。
そうだそうだそうだ。
はい、そんな話をして。
で、今回は前回の終わりにこんなのどうですかって言うんで。
共同ですね。
うん。
Gとしては協力の協に働くの協同かなと思ってるんですけど。
はい。
はい。
今日は協同を解いていこうじゃないかという。
解いていきましょうか。
解けるかな。
ということですけど。
うん。
どうですかね、この協同と聞いて、なんかどんなイメージというか。
協同、そうですね、協同ってなんかでもあんまり普段、
まあ協同作業の協同?
あんまりなんか使えへん、協同って単独では使えへん言葉やなって思って。
確かに確かに。
協力とかのがまだなじみがあると思う。
協力とも違って一緒になんか、
仕事とか。
協力っていうとすごいこう短い期間?
なんかちっちゃなことを一緒にやるのも協力みたいになるけど、
協同っていうとある程度のスパンでこう一緒に活動していくとか働くとか。
なんかそんなニュアンスの言葉かなって思いますね。
確かに確かに。協力は一瞬でもね。
うんうん。
こうなんか椅子持ち上げるみたいなとか。
そうそうそうそう。一緒に運ぶ。
せーのみたいな協力ですもんね。
確か協同は少し長めっていうかスパンが。
そうですね。
っていう気がしますね。
とか一個のプロジェクトを一緒にやるとか。
うんうんうん。
うん。
でも僕の印象もりもさんは割とお仕事の中では協同多いんじゃないかなっていう気がしてるんですけど。
うん。
そうですね。
え?仕事の中で協…まあまあまあ確かに。
仕事ってでもそうっすよね。福祉の仕事やってた時もそうでしたけど。
うんうん。
基本なんか誰かと一緒に。あ、そうか。確かに個人事業主の人とか。
03:01
はいはいはい。
だったらそんなに協同結構個人作業が多い仕事もありそうですもんね。
確かにそれでいうと僕がどちらかというと協同多いのかな。
まあでもなんか同僚の人、同僚に協同ってあんま使わないですよね多分。
そうかそうか。
まあその外国の人とか、他の人と一緒になんかするみたいな。
どっちかというとそういうイメージがきますよね。協同というと。
まあ地域の方とか、まあ他社というかね。
はいはいはいはい。
他の会社の人、他の組織の人。
あーそうっすね。
でよく協同っていうのは、結構地域文脈で僕は聞くことが多いですかね協同ってね。
そうですね。
でいうと例えば僕やったら、まあ今月ヶ瀬っていうところに住んでるんですけど、
月ヶ瀬の公民館の館長さんと一緒に毎月本のイベントみたいなのやってて。
はいはいはい。
そんななんか、そんな働いてる感とかないんですけど、ただ一緒に楽しんでるだけなんですけど、
まあ協同っちゃ協同かなとか。
いや協同ですよね多分ね。
そうっすね。
あとはなんか僕ボランティアとかもいくつかやってるから、
まあちゃんとしたボランティアは一つやけど、他になんか自主的な活動みたいなので。
人と一緒に。
まあその音声配信とかもそうかもしれないですけど、
なんか人と対話するような活動とかやってはいますね協同。
だいぶやってる気がしてきましたね。
そうかもしれない。
僕でいうと、やっぱりこう就労支援の仕事してると、自分たちだけでは何ともならないんですよね。
そうですよね。
体験をしたいってなっても、自分たちでできることってほんと限られてるので、
だからもう会社さんとか地域の方とか協力を要請してみたいな。
こういう事業やっておりまして、こういう若者が来てるんですけど、こういう体験をちょっと作ろうと思ってまして、みたいな感じで依頼して、
それこそ協同でプロジェクトを作っていって、体験機会を若者に提供するみたいなことはむちゃくちゃやってるので。
そうですよね。なんか新しくその協同の関係性を作っていくっていうそのヒットがめっちゃ多いんやろうなと思って。
そうですね。そういうことは結構、この仕事やるようになってて、福祉の仕事は割とそういうことしないと成り立たないのが多いので、
06:00
割とやってきたかなーって気がしますかね。
協同、まあ掘り下げ方いろいろあるなーって今話しながらちょっと考えてたんですけど、
難しさみたいなことを語ってもいいし、ちょっと切り口がね、いろいろあるなーと思いつつ。
なんかそれでいくと、なんだろうな、僕こう、何かを一緒にやるってなった時に、
向こうから声かけてもらって、なんか一緒にこういうことやれへんみたいな。
サポっていただいて、やりましょうか、僕もそれ興味あるんで、ぜひぜひみたいな。
スタートすることがどっちかっていうと、その方が多いのかなーみたいな。
逆になんだろうな、就労支援で、他の会社の人に受け入れをしてくれませんかみたいな。
頼みに行く、こっちから一緒に働いてください、共同してくださいっていうのをお願いしに行くって、なんか結構僕苦手かもなーと思って。
確かに営業に近いですよね、イメージね。
確かに確かに。
でもね、それでいうと、僕も苦手なんですよ。
絶対自分やったら、営業みたいなの来ると、嫌やなって思うじゃないですか。
だれーとか。
だから特に地域文脈で言うと、いきなり目的を達成しようとしないみたいなのは、結構意識はしてて、向こうのニーズにまず答えるみたいな。
やっぱそこか。
そうなんですよね。
なんか祭りに一緒に参加するとか、向こうがヘルプ要請があったら、頑張りますぜっていう感じで、そういうので関係構築をしていくこと結構多くて、
なのでいきなり、さっきの説明で言うとね、売り込みに行くみたいな感じで説明しちゃったんですけど、
最初は事業説明をして、どんなことできるかちょっと一緒に検討させてくださいみたいなスタンスで入って、
いきなりなんかやるってことはあんまないですかね。
お互いニーズを聞き合って、はぁはぁはぁって言って、そういう感じなんですね、お互い。
それでなんかそこが一致しそうなポイントがあったら、ウィンウィンになりそうな形でやったらもう共同ニーズに入っていくみたいな。
そうですね。
こっちもタイミングが来たら、あ、これそういえばみたいな、お互いなんかフックになるっていうか、最初の対面した時の情報交換が。
09:04
そこであ、そういえばみたいなことが起きて、こっちから電話することがやっぱ多いかもしれないですけど、あの時はありがとうございましたって言って、
前ああいうこと言ってたじゃないですかみたいになって、ああはいはいみたいな。
あんまりだから入り口は関係構築の入り口はそんなに成果を急がないみたいなのは必要かもしれないですね。
なんかその、それで言うとすごい多分たくさんの人たちとの関係構築っていうかお互いに紹介し合うみたいな接点を持って、
お互いのことを知り合うっていうことをなんかしていかないと、その中でなんかお互いにうまくやっていけそうみたいなそのタイミングでやったりとかそういう出会いとかでは、
率としては決してね、その8割とか9割とかそんなわけはないと思うんですよ。
その時にそのたくさんの人と出会うっていうところは、やっぱりその地域のお祭りとかに顔を出したりとかして、
そこで広くこう接点を持つ機会を作るようにしてるっていうふうな感じなんですか。
そうですね、そういう機会があればベストですよね。
前は豊中なんで僕フィールドが、豊中祭りとかあって、そういうのも参加してたりしてたんで、むっちゃ大変なんですけどな、祭りって。
皆さん、今だから70代、80代の方とか、もうこうね、昔からそういう地域の祭りとかになってこられたと思うんですけど、むっちゃ体力あるんですよ。
すごいことなので、イベント1日作るって。
そうですよね。
そういう方の間に入っていって、1回ね、かき氷やったんですけど、大行列で。
もうなんか常時2、30人並んでるみたいな。
頻度。
俺これ何してんやろみたいな。
で、そのおっちゃんたちもなんか途中から切れ出して、これ終わったら帰るんだよ、俺はみたいな。
一緒に、行列のおっちゃんじゃなくて一緒にやってるおっちゃんが。
やってるおっちゃんが。
めっちゃ面白い。
そうそうそう。そういうのを経て、なんかこう、共同が生まれていくっていうかね。
なんかなんか過酷な時間。もう既になんか結構しんどい共同をしてるじゃないですか。
そうですね。
一緒になんか作業する?仕事っていうか、仕事じゃなくてもいいんですけど、何かしら取り組むのは僕的にはすごい大事にしてるかもしれないですね。
そうですね。
一番ってと言えば。
一緒にやりたいメインのことじゃなくて、その手前のちょっとしたこと。地域の祭りとか。
これはなんか貸し借りとも言えるし、なんか変な話も人類なので、なんか文化、人類学的に変法制の手入れじゃない。
12:07
そうですね。
貸したら返すみたいなのは、そのやらしい話じゃなく、割となんか貸し作っといたろうみたいな感じではなく、単純にそういうものかなと思って。
ちょっと持ち出すみたいなことをやってますかね。
なんかそういう、当たり前になんか手伝ってって言われたときに手伝ってあげるみたいな、そういう関係性、そういう関わり方をしてたら自然と頼り頼られみたいな関係が作られていくっていうか、
そういうスタンスで自分も関わってたら向こうもそれに応じてくれる?みたいなのもありますもんね。
そうですね。あとはそれを通じてちょっと相性を確かめるじゃないですけど、
はい、なるほど。
なんかめっちゃよくかかってくんなみたいなとか。
そっかそっか、あんまりね、こられてるみたいな。
そんな期待せんといてみたいな。
確かに。
で、なんかちょうどいい塩梅の人がやっぱり残っていくんですよね。
なるほどな。
そのお仕引きをしながら、もちろんちょっとね、前回頑張ってもらったしな、今回はちょっとうちも被っとこかみたいな。
うんうんうん。
ほんとかしかりみたいな世界ですよね。
うん。
それで結構僕はいろいろ、あの修路施設の中でネットワーキングを広げていったというか、その連続でしかないっていうか。
なるほど、そっかじゃあ結構もうなんかプライベートと仕事の境目みたいなのがもうやっぱ地域で活動してるとなくなっていく感じですかね。
そうですね。ちょっとそれは多少あったりとか、僕らみたいな仕事の悩みでありますよね。
うんうんうん。
あの、住んでるとこと別やったらいいんですけど、僕一緒なんで。
あーそうかそうか。
うんうんうん。
だからメリットでもあり、まあちょっとひどいこともありみたいな。
そうですよね。なんか相談者さんが僕のこと知ってたりするっていうのはたまにあって。
うーん。
もうバイネームでちょっと来ちゃったりするんですよね。
うん。
うん。よしわるしで。
うん。
寺戸さんっていうこと、まあそれ言わずに、こう実はなんかどっかで見て知ってたみたいな。
うん。
だからもう支援としてはどうなんかなーとは思う時がありつつ。
うん。
僕の共同感はそんな感じですかね。結構泥臭いっていう。
いやー。
うん。
でもほんとそういうのも積み重ねですよねー。
そうですねー。
うーん。
いろいろ喧嘩することもあるし。
うーん。
まあそれでまた仲が深まったりとか。
うん。
うん。
っていう感じですかね。の共同って感じですけどね。
15:09
はーい。
織山さんはどうですかそういう意味で。
どうなんでしょうねー。
でもね、こうなんか声かけられるっていうのは、これはこれでまた一つの在り方としては。
僕あんまないんで。
あ、そうなんすか。
うん。
意外に。
こんなんしませんかみたいな、あんまないですね多分ね。
テツさん今ちょっと名前忘れちゃったんですけど、ポッドキャスト2人でされてるポッドキャストあるじゃないですか。
あーはいはいはい。
何でしたっけ。
きっかけラジオね。
そうそうそうそう。
うん。
あれとかってテツさんからやったんですか。
あ、でもあれほんとたまたまで、なんかセミナーがあるんで一緒に受けませんかみたいに言われたんですよね。
へー。
実はあれ音声配信依頼してて、アップのところは声ラボさんっていう会社があって。
そうなんですね。
そうなんです。
で、セミナーなんか一緒に受けませんって言われて、まあ確かにそこは誘われたんですけど。
うんうんうん。
なんかそのコーディネーターの人が一緒にやってみたらどうですかみたいな感じの流れになって。
あ、へーそうか第三者からの提案で。
うんうんうん。
まあそういうつもりじゃなかったけどちょっとやってみますみたいな。
へー。
どうしても珍しい感じかもしれないですね。
うーん。
でもどっちかというとまゆさん、小山さんって会見をやってる方と一緒にやってるんですけど。
あれも最初の関係者が僕お仕事なんで。
うーん。
実は。僕は会見をお願いしてたりとか、webをお願いされてたりとか。
へー。あ、それもすごい良いですね。お互いの強みをお願いしあって。
うん。
活かし合うみたいな。
そうなんですよね。
だからなんか結構僕は仕事で関係者を作るっていうのが多いっていうかそれしかできないむしろ。
うーん。
そうなんです。プライベートとかで友達になるとか。
うん。
絶対無理ですよね。僕の場合は。
へー。なんか大人になってから新しいみたいな。
大人になってからなんか仲良くなるとかはもうなくて。
うーん。
仕事以外の場だと間が持たないみたいな。
あーそうなんですねー。
うーん。帰りますって感じですけど。
ははは。
でもなんかやっぱ大人になってからの友達作りってね。
なんか本当によっぽど気が合うとかなんか意気投合してね。
うんうん。
関心が近いとかじゃないとなかなかないですよねー。
そうですねー。だからなんかこうねフックアップしてくれるっていうか
勢いに出してくれるような方とかありがたいですけどねー。
そうですねー。
18:00
まあそれこそ青木さんとかもそうですけど。
うーん。
うーん。
まあそういう先輩もありがたいなと思いつつも。
うーん。
うーん。そうなんですよね。
だからそういうのをしてくださった先輩方もいるので
まあどっちかっていうと僕もちょっと下の世代の方に
何かできるといいなーとかちょっと思ってるんですけどね。
でもそうですよね。なんか
うーん。
なんか相性の人をつなげてあげるみたいなこととかあって
すごいなんか価値あるなーと思って。
なんかそれをされるとね、なんかありがたい。
そうじゃないとなかなか出会わないみたいな感じなんで。
確かに確かに。
ここどこつながったら面白そうみたいなんで。
僕もおせっかいで結構いろいろつなげたりとか。
いいですね。
うーん。
確かになー。
だから僕はどっちかっていうとそういうことはあんまりやらないのかな。
うーん。
ご紹介とかはするんですけど。
うーん。
うーん。
どっちかっていうとこう
つながれることの方が多いっていうか。
うーん。
うん。
まあ発達生涯がテーマやったらテラドさんのとこ行った方がいいですよみたいなこう
うーん。
って言われて。
1回会ったんですけどね。
急に街中で声かけられて。
すごい。
テラドさんですかーみたいな。
ヨーベル人です。
ほうほうってなってね。
あのほんまフェイスブックで顔知ってたってだけなんですけど。
へー。
年はなんかもうえぇーみたいなこう。
でもどっちかってそういうこの人、こういう人いますよーでつながれることの方が多くて。
うーん。
やっぱりこうなんか自分でこの人とこの人をつなげようみたいなのはあんまないかもしれないですね。
うーん。
そういう意味で森本さんとやっぱりこうちょっと違う部分ってあるなーと思うんですけどね。
あー確かに。
いいですよねそういうことできるのって。
なんなんでしょうね。
なんかやりたくなっちゃいますね。
でも淡いとかの活動でもそうですよね。
うーん。
多分。
淡いには僕めっちゃつなげてもらってますね。
そういうことを。
なんか僕的には森本さんが何でしたっけ。
そっか。
奈良の。
本の入り口。
本の入り口さん。
確かに確かに奈良の人たちとつないだりはしてるかも。
うーん。
そうですよね。
うーん。
なんかもう一個ぐらいなんか森本さんにみたいな、なんか日誌から聞いたような気がしますね。
あー確かに。
なんか確かに淡いにはいろんな人つなげてますね。
そうですよね。
そうですね。
まあその、なんていうかパーソナリティ含め多分。
うんうんうんうん。
なんかつなげたくなるコミュニティってありますよね。
なんかこのコミュニティにつながっとけばとりあえず安心やからみたいな。
そうです。
そういうとこあるなあ。
だからちょっと共同の種類も、種類っていうカテゴリーもちょっとあれですけど、
21:03
僕はどっちかっていうとね、こう自分からつながっていくというかなんか割と目的ありきで。
はいはいはいはい。
結構ね僕、あの組織の中でも、なんかドライな気がしてて自分の中では。
うーん。
すごい機能的なんですよね。
あーはいはいはい。
すごいファンクション的って言われたんですけど。
うーん。
あの師匠に。
うーん。
めっちゃなんかファンクション、あ英語なんやと思ったんですけど。
ファンクション的に物事捉えるよねみたいな。
うーん。
言われてて、あこの機能足りへんからこの団体さん行ったらなんかこういう機能保管できるなあみたいな。
すごい。
うーん。
実はシステマチックっていうか。
でもなんか確かにその、まえまなさんと3人で撮ってた時に。
うーん。
古着を磨くみたいな話を聞かせてもらった時に。
はいはいはい。ありましたね。
スキルをこう磨いていくっていう。
うーん。
自分自身の機能性を高めるみたいな。
あー。
確かに確かに。
ファンクションだなあと思って。
うーん。
そうなんですよ。
意外とドライって言ったあれですけど、なんかそういう思想は強い気がしますね。
うーん。
なんかでね。
なるほどなあ。
うーん。
森本さんはなんというか、どっち、なんかそういう感じではないというか。
あの今話聞いてる印象だと。
確かに。
いやそうっすね。
うーん。
なんか。
つなげる機能。
つなげた。
そうっすね。
なんやろうなあ。
僕自身がなんか打狂愚の人とつながったり感性が近い人とつながって楽になれた経験とかがあるから。
はいはいはい。
つながりにほどけて、ほどいてもらったなあみたいな。
うーん。
自分自身を。
うーん。
みたいなところがあるから。
はいはい。
なんかやっぱりその、なんだろう今なんかちょっと苦しんでる人が孤独抱えてる人とかなんか。
うーん。
こうしんどい状況にある人とかを誰かにつないだらちょっとなんか楽になるんじゃないかなあみたいな思っておせっかいでつないだりとか。
うーん。
なんか関心にこことこの人とこの人すごいなんか関心範囲近いから絶対2人で喋ったら面白いわみたいな。
なんか喋ってもらってそこに自分も言い合わせたいみたいななんか。
この2人が会ったらどうなるかみたいな。
うーん。
うーん。
あー。なんか面白いですね。
割とどうなるんだろうみたいな。
そうっすね。
とかもうちょっと含まれる。
うーん。
面白いことになるんちゃうかとか。
うーん。
ねえ。
そうか。それができるのはすごいなあ。
そうですね。考えておくとあんまやったことない気がするなあ。
うーん。
あんま人に興味ないんでしょうね。
ははははは。
自分みたいな。
24:00
うーん。
確かに思い浮かばないですもんね。
うーん。
こういう人いますよぐらいは言うんですけどね。
うーん。
セッティングまでは多分あんまりしたことない気がするなあ。
あー。
もうセッティングするにももう何かプロジェクトがあるっていうか。
セッティングするとしたら。
うーん。
ハワイの、ハワイカフェでもそうですよね。
カフェやるってことが決まってて、じゃあつなぐねっていう感じだったんで。
うーん。
うーん。
ショコラね、TENさんって団体があるので、じゃあTENつなぐねみたいな感じなの。
やっぱりなんかがあるんですね、プロジェクトが。
あ、そうか。
まあでも僕もそうなのかもしれないですけど、
ハワイを今度入口とつなぐとかは、
ならず安カフェをちょっとやりたいってところだったし。
あー、そっかそっか。
うーん。
まあハワイはそもそもなんか、
多分その給食・離職中の人とかであったらいい組織だと思ってるんで。
うーん。
なんかこうメリット的な部分につないでるんかもな。
うーん。
まあそっかそっか、目的がゼロというわけでももちろんないですよね。
目的があった方がやっぱりつなぎやすいですよね。
うーん。
うーん。
でも考えてみたらなんかやっぱ自分が今やってる活動とかも全部、
ほとんどなんか誰かにつないでもらった。
うーん。
うんうんうんうん。
例えばなんかWish You Were Hereの対話っていう活動、
自信がない人無くした人の対話の活動をやってますけど、
その大学時代の同級生と始めたんですけど、
でもなんか同級生やったけど、ちょっとそのなんていうかね、
その授業とかそんなかぶってなくて、
全然喋ったことなかった子を、
なんか共通の友達が結構2人関心近いと思うから一緒に喋って行こうって言って、
つながったのがきっかけやったりとか。
うんうんうんうん。
あとはやっぱ僕自身があまりとつながってから、
テルさんと出会ってエースの活動をするようになったりとかもあるし。
あ、そっからなんですね。
あ、そうです。
エースの活動って。
あ、そうなんや。
大阪の休む人のためのカフェで2回その場を共有して、
そっからちょっとテルさんの話じっくり聞いてみたいなと思って、
僕はゲストで誘ってバサイティーやってたんで、
そっからぐっと距離縮まってって感じですね。
なるほどな。
だからやっぱりなんかつなぎでもらったことによって、
自分が好転したとか楽になったとかがあるので。
そうですね。
まあそれを他の人に。
お送りじゃないですけど。
お送り的なね。
あ、確かにな。
あるかも。
うんうんうんうん。
それはあるかもしんないですね。
そうか。
それで言うと僕もあるような気もなくもないんですけど。
27:02
うんうん。
でもつないでもらってあんまり良い思いしてないのか。
ははははは。
わかんないんですけど。
わかんない、どうなんやろ。
なんかね、なんかそのつなぐのもなんかそのなんとなく気合いそうでつないで、
そっから1回しゃべって、
まあまあなんかでもやっぱり違うかなみたいになったら離れたらいい。
その1回きりで。
全然いいと思うんですけど。
うん。
なんかそのお互いパートナー求めてるもの同士をつなぐみたいなのはすごい難しいですよね。
まあ確かに確かに。
会えへんかった時に。
会えへんかった時に。
ははははは。
そうか。
でもやっぱり僕的にはこう自分が強いんでしょうね。
うーん。
何か共同するっていう時にはやっぱりプロジェクトベースっていうか。
うーん。
それ以外でっていうのが苦手っていう感じかもしれないですね。
うーん。
そうか。
あとちょっと今30分経って後半戦かなと思うんですけど。
はい。
どう転がしていくのがいいんだろうと結構共同って難しいテーマだったなと思いつつ。
うーん。
もっとなんかこうミクロに入っていけもするなみたいな気もしますし。
まあなんかつなぐとかつながれるみたいなとかね。
うーん。
まあ関係構築みたいな話もちょっと採取しましたけど。
ああ。
うん。
でもそれで言うと何やろうな。
あの僕ちょっとじゃあちょっとあの読んでた本を紹介していいですか。
あ。
強力のテクノロジー。
そうそう強力のテクノロジー。
はいはいはいはい。
たまたま職場に置いてあって手に取って読んでたんですけど。
うーん。
なんか強力のあり方みたいなのをなんか三類型に分類してたりとか。
へー。
なんかねすごいその関係性を論理的に解いてどうやったら強力関係。
その敵対関係からもこう強力関係に向けていくこともできるみたいな。
はいはいはい。
そういうところとか。
なるほど。
書いててすごい面白いんですけど。
うーん。
でなんか強力っていうことを考えるときに。
うん。
なんだろうな。
結構なんか僕の職場とかでそういうことを議論するとなんかどうやったら周りの人に協力してもらえるんだろう地域の人に。
ああ。
なんか自分たちのこうやろうとしてることに参加してもらえるんだろうみたいな。
うーん。
なんかやっぱ考え方がベースになるんですけど。
うーん。
やっぱそのこの本に書かれてるのはやっぱりその他社が何を求めてるのか。
うーん。
そのニーズにどうその一つの同じプロジェクトの中で自分のやりたいことも自分たちのやりたいことも進められるし。
30:03
確かにその思いも実現できるっていう形をどうやって作っていくかっていうのをすごくなんかそこの技術をね解いてくれてるんですけど。
なるほどな。
何だろうな。
結構それを読んだ時になんか自分は結構なんだろう。
ケアの仕事を5年ぐらいしてたから。
うーん。
他社のニーズに応えるっていうことが。
はいはい。
結構なんかベースにあるっていうかなんか自然とできるなと思ってて。
そこの喜びをそこに喜びを見出せるっていうか。
うーん。
そのニーズの願いを叶えるみたいなことが面白いって純粋に思えるっていうのがあって。
なんかそれってすごいある意味なんかアドバンテージなのかなみたいなことを思って。
うんうん。
そこをなんか尊徳感情で捉えてしまって。
なんかこっちは相手のニーズに応えてあげてるのに向こうは全然応えてくれへんみたいな。
フェアじゃないしみたいな。
なんかそう思っちゃう。
はいはいなんかそう思って切り捨ててしまうとなんかその先に進めへんよなみたいな。
うーん。
ケアの仕事って。
うん。
うーん。
相手に寄り添うのを自然とできるからそこからその習慣がある人って確かに協力関係を築くのってやりやすいんじゃないかなとかっていうのはちょっと思ったり。
確かに確かに。
うん。
そういうちょっと利益だけ求めてうまくいかないとなんかちょっと相性の問題にしちゃったりとか。
あーうんうんうんうん。
うん。するんですけど。
確か敵対関係から仲良くなるとかって結構ありますからね。
おー。
うん。特にこう、あのーそれこそケアっていうか、あのーもう本当にカウンセリングっていうか面談の場で本当にそうやって結構起きるんですよね。
うん。
もうファーストインプレッション最悪みたいな。
あー。
子たちって結構いてて。
うん。
もう要は、うーん、なんかちょっと平易な言葉、ちょっと俗っぽいですけど、要はこう試し行動みたいな。
はいはいはいはい。
うん。なんかそういうこっちがどう出るみたいなのってまあまあこう若者視点の中ってあったりするんで、結構なんていうかディスられるじゃないけど。
うーん。
そういうことがあったけど最終めちゃくちゃ仲良くなってるみたいなのってめっちゃ多くて。
うん。
そういう意味でケアの仕事って割と活かせるっていうか。
そうですね。
なんか、なんか機嫌悪いけどこの根源的なニーズってなんなんやろこの子。
いやそんなにわかんない。
わかんない。
わかんない。
これは今すごいわかります。
そうそうそう。
怒りは事象なんでなんかうまいこといかんとかこっちを試して揺さぶってるとか。
うーん。
うーん。まあそういうことにまあ慣れてしまうといえば慣れてしまう。
うーん。
うーん。でもいい本ですね。なんかその話だけ聞くとね。
33:00
すごい面白いですよ。なんかNPO法を作った人たちの書いた本で。
後半の方でなんかどうやってNPO法ができていったかみたいなのが。
そこまで。
うーん。なんか本当に何も法律がなかったところからまあアメリカの例をモデルにしてですけど。
すごいですね。
うーん。
まあ多分第一世代と言っていいのかわかんないですけども震災の時からだと思うんで。
松原さんとか多分そういう時代の方ですよね。
松原さんそうか豊中の生まれの方なんだ。
ああそうなんや。
えー。
その方。
うーん。
60年生まれとかそのあたり。
なるほどなんかいろいろね世代があるみたいですけど。
ひえりの世界にもね。第一世代と言っていい方々じゃないかなと思うんですけどね。
うーん。
なるほどなあ。
まあ確かにでもお互いのこうなんていうか共通のメリットじゃないけど。
うーん。
ウィンウィンになるように落としどころ探していくっていうのは。
そうですね。
それをなんかこの本の中では相互の利益って書いて総理っていう言葉で読んでる。
おおー。
総理を目指すということですかね。
そうそう総理関係をいかにして作っていくかみたいな。
なるほどなあ。
こんなになんか分析して言語化できるんやっていう。
確かに。
ずっと。
そこのなんだろうなあ。
関係性作りみたいなところだけで本当に180ページぐらい書けてくれてる。
すごいなあ。
すごい本ですよ。
うーん。
なんかやっぱり地域で、介護も含めて10年ぐらいねこの仕事やってきて大臣援助の。
そういう発想も必要なんですけど、なんかやっぱり繰り返し共同するっていうことが大事かなと思いますけどね。
何回も接点を持つっていうか。
お祭りの話最初しましたけど、あれ年1回あるってめっちゃ大事やなってこの年になるとめっちゃ多いんですよね。
なるほどなあ。
うーん。
そうか。
そう年1で、この前も僕ローカルモーカルっていうバンドをやってて、
ピーコックっていう喫茶店の上柴さんっていう方がドラムっていうか担当なんですけど、地域のことをよくされていて、
毎年お祭りがあるんですね。この秋祭りかな。
これぐらいの時期になると、集金して寄付みたいな感じで、祭りをするらしいんですよ。
でもなんかデジャブみたいらしくて。
去年と全く同じメンツで全く同じことしてみたいな。
あれもう今年払ったくないみたいな。
36:01
そうそうそう。
デジャブ状態みたいな。同じ服着てみたいな。
そういう昔の知恵なんやなと思って。
結構パワーいると思うんですけど、毎年同じようにルーティーンではないけど、同じタイミングで同じような仕事をするっていう。
伊勢神宮のね、式年戦宮とかもそうですよね。あれは15年に1回ですけど確か。
もう1回組み立て直すっていうプロセスを通して、もう1回技術継承であったりとか、多分協力するっていうことをもう1回確認し合うみたいな。
なるほど、そういう意味でも大事なんだな。
だから年1あるとかは、僕も今3ヶ月のプログラム、これ7年目なんですけど、
このタイミングで、去年はどうもどうもみたいな感じで、1年ぶりに会うんですよね。
大体の企業さんとかも。またこの時期がやって参りましたみたいな感じで。
1年ぶりに会うから、今年めっちゃ痩せたって言われてめっちゃ嬉しかったんですけど。
痩せましたみたいな。
でもさ年1会うっていうのが、めちゃくちゃ僕的には大事だと思ってて、
これは続けないといけないなとか勝手に思ってるんですけど。
そうなるとウィンウィンとかも関係ないですけどね。
そうですね。なんかそれが当たり前やっていきますもんね。
うん。1回思い出すっていう。
石場さんが言ってて面白かったのは、場が温まってる、温まってないみたいな話。
で、やっぱり年1回とかそういうのやってる地域って結構温まってるらしくて。
だから何かやるぞってなった時に即座に協力体制が生まれるっていうか。
そうなんだ。
これが協力のテクノロジーの本に書いてたらすごいですけどね。
僕は感覚いたします。
そっか。それ本にも載ってなかったエピソードかもしれない。
そうそうそう。そうなんすよね。
確かにそういうの大事やなっていう場を温めたり、
関係性を温めるみたいなのは結構大事やなっていうのは日々感じているとこですかね。
なんかそういう関係性があると安心できますよね。
なんかその帰属意識みたいなのも。
やっぱあると地域に帰属してる感覚とかもあると思いますけど。
そうですよね。
確か僕も月がせの公民館の館長さんとの本のイベントを毎月第1金曜日にやってるんですよ。
39:04
だから去年から始めたんですけど、もう12回目とかなんですよ。
すごい。
やってるとなんかもう当たり前になっていくというか、毎回絶対楽しいし。
なんかその公民館の館長さんめっちゃおしゃべりなんですけど、
どの参加者よりも自分が一番喋るっていう。
そういうキャラクターみたいなのもなんか面白いなって思ってくるし。
なんかなんとなく必要とされてもいるし、
僕みたいに周りのみんなを必要としてる。
なんか来てくれたらありがたいなって思うこととかもあって。
いいですよね。確かに人となりが分かっていくっていうのもありますよね。
繰り返しやることで。
こういう時こんな感じなんやとか。
今日はちょっと距離感が変わってきたりとかね、
そういうことはありますね。
僕らもボランティアで掃除してる場所があるんですけど、
なんかしばらくしたら、毎年年1回なんですけど、
スタッフの人も一緒に掃除に参加してくれるようになったりとか、
そういう関係値の変化みたいなのもありますよね。
あれですか、銭湯ですか、タコ湯ですか?
タコ湯ではないんですけど、普通の公共施設の。
そうなんですね。
毎年子供園さんのプール、草ぼうぼうなるんで毎年。
毎年借りに行ってるんですけど。
そうなんですよね。
でもその館長さんとの関係もいいですね。
そうですね。
いいですね、そのおしゃべりな館長。
捕まったら歯の品がいいんですけどね。
いろんなことを教えてもらえて本当にありがたいですね。
そういうの面白いですよね。
単純にしゃべるなーっていうありかは、
その方のパーソナリティというか、
として受け止められるようになるっていうのは、
時間の力というかね、と思いますけどね。
なんかもう一転がりしそうな気しますね。
この協力、共同。
面白い電話ですよね、でもね。
ミクロもあればマクロもあるって感じで。
そうですね。
おぼけていってる感はありますけどね。
今ちょっとふと自分の頭に浮かんだのは、
この話をしてどう広がるのか全く予想してない。
いいと思います。
僕朝ドラに最近ハマってて。
バケバケ?
そう、バケバケ。見てます?
42:00
見てないです。だいぶ気になってるんですけど。
気になってます?
ハンバートハンバートが主題かもね。
そうそうそうそう。
ハンバートハンバートの笑っても転んでもっていう曲があってたかな、
そのタイトルの曲。めっちゃ歌詞暗いんですよ。
そうなんや。
聞いてほしいんですけど、でもなんかすごい癖になるんですよ。
いいですね。
なんかのたれ死ぬみたいなワードが出てくる。
面白い。
なんかそのバケバケの中での共同って言ったら、
まだそのラフカリオハンが元になったラストドラマなんですけど、
本人ラフカリオハン役の人はまだ本編が登場してないんですけど、
このさっきの予告というかいろいろ、実話特集とかを見てると、
奥さんがその地域に伝わる階段をハンに言い聞かせて、
それをもとにハンが階段を執筆していったみたいな、
共同作品があるなとかって思って。
なんか面白いですね、それね。
確かにな。
なんかパートナー、この前ノーベル賞取ったね。
ハンダイの、ちょっと名前忘れちゃいましたけど、ハンダイの先生。
もう医学なんとかしようか。
奥さんも研究者で、
何か本当に二三脚でやってきたみたいな風に書いてましたけどね。
そういう意味でこうパートナー関係も、
共同に近いものが確かにあるかもしれないですね。
そうですよね。だから仕事をするとかじゃなくても、
だから舵をして支えるとかも共同じゃないですか、言ってしまえばやっぱり。
はいはい、確かに確かに。
こんなところでみんな、実は共同してるかもしれない。
確かにな。なんかそれめっちゃ面白いですね。
組織っていう話もあるし、
個々人の話もあるし、
それの一番近いっていうかスパンが長い。
長いのが理想なのかちょっとよくわかんないですけど、
夫婦関係は特に長くなりがち。
今はちょっともうそういう時代ではないかもしれないんですけど、
ノーベル賞と高田の礼流とも多分何十年って一緒に歩まれてきて、
それが70代ぐらいですよね、多分。
そこで実るっていうのもなんかすごいなっていう。
45:02
すごいですね。
気がしますけどね。
確かに一緒に共に生活するっていうのも共同かもしれないですね。
そうですよね。
その視点は面白いですね、確かにね。
なんかだからそう考えると別に共同してる意識がない人たちとも
実は遠いところでめっちゃ共同してるのかもとか。
考え方によっては、僕ら当たり前に道路を歩いてるじゃないですか、車運転したりとか。
作ってくれた人がいて、昔の人が工事して作ってくれて、
そのおかげで僕らスムーズに社会生活送れてるみたいなのも共同かもしれないし。
確かに。
今思ったのはその交通ルールみたいなものもめっちゃ共同やなって思ったんですね。
めっちゃ共同。
例えばこうね、合流するときに入れてもらうとか、入れてあげるとか。
はいはいはい。
あれもなんか一種の共同かもしれないですよね。めっちゃ広く取ったら。
うんうんうんうん。
意外とミクロなとこで見ても、共同が働いてて人間同士は。
そうですね。なんか譲ってあげてるつもりないのに入ってきたみたいな。
入ってきた。おいおいおいみたいなね。
そうか。今なんかすごいそのAIとの対比で考えようとして。
へー。
どうなんすかね。
AIといろんな球を投げてAが返ってくるみたいな。
はいはいはい。
とまたなんかさっきのこう、入れてあげるみたいな。
なんかちょっと違う気しますよね。
うーん。
そうですね。
なんか求める答えが返ってくる。
なんか100%返ってくるは限らない。
なんか譲ってもらおうとしても返ってくる。
そうですね。あれみたいな。
なんかその面白みがやっぱり。
でも車の運転、僕最近もうだいぶね、ペーパードライバーになってきちゃいましたけど。
それ結構好きなんですよね。
うーん。
こう入れてあげたとか、その時にこうね。
お互いこう手だけで挨拶するみたいなあるじゃないですか。
ありますねー。
あれなんかめっちゃ好きなんですよね。
なんかでもわかるかも。
うーん。
本当に一期一会の人となんか結構話してる。
ね。
ちょっとハザードたいて。
はいはいはい。
ありがとうみたいな。
うーん。
あれはなんか好きな文化でありますけどね。
海外であるかは知らないですけど。
うーん。
確かに日常的に共同してるっていうのと、
48:03
過去から見ると過去の人たちと共同してるってことになるって考えると。
うーん。
むっちゃ豊かですよね。
豊かですよねー。
すごいなそう考えると。
全部そうですもんね。技術とかも含めて。
全部そうですよね。
なんかこうやってパソコン使ってね。
リモートで収録してるとかすごいですよね。
そういうのを開発してくれた人がいて。
確かに確かに。
ホットキャストを作ってくれた人がいて。
うーん。
そう考えると共同は絶対してるわけですもんね。
うーん。
なんか未来を意識して共同したいなーとも思いますけどね。
あー。
どうなんすかね。
なんかその道路を作った人は別に未来世代のことを考えて作ってたわけではないかもしれないですけどね。
まあ今が便利になればと思ってなのかもしれないけど。
でもめっちゃ恩恵を受けてますもんね僕ら。
うーん。
その人たちから。
なんかそこがすごいそういう考えがどうなっていくかというか衰退していくのか。
うーん。
残っていくのかの結構分水で今の時代ある気はしてますけどね。
うーん。
まあまあなんかほんとコスパで考えるともうミニマムにミニマムに予算削って。
うーん。
うーん。
長期的にそれが使われるとか考えずに。
はいはいはい。
うーん。
こう放ったてで作った方が。
うーん。
ね、コストとしては下がるわけなので。
うーん。
なんかでもそこがなんか難しいというかなんか過去と今とで違うのは
なんか昔はだからその開発をしていくっていうことが未来にとってはポジティブだったわけじゃないですか。
そうですね。
道路ね、それなんかある種の自然破壊でもあるというか人間にとって便利な環境にしていくっていうのは。
確かに確かに。
あれを今はむしろなんか環境をそのままにした方がいいんじゃないかみたいな。
だから放ったて小屋の方がむしろなんか地球環境にはいいんじゃないか。
確かに確かに。
そっちの視点もありますよね。
うーん。
地球との共同ですよね。
あーそうっすね。どんどんでかくなっていく。
確かに宇宙まで行っちゃいそうですけどね。
軸、軸両方に4次元に広がっていく。
だからでも適度に秩序を保つってことだと思うんですよね。
そうですね。
ここは結構仕事ってそういう秩序を保つっていうのがすごい仕事の原型だと思ってて。
はいはい。
だから草を刈りに行ってるんですけど。
あー。
ちょっとこれ次の回でやりたいかも。秩序。
秩序。
秩序。
ちょっとモノタリングくらいで今日は終わっといて。
そうそう僕はすごいそれをエントロピーのね。
はいはいはい。
存在していくって言われてて。
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それをまあ人が手を加えることで適度に暮らせるように整えるみたいな。
そうなんすよね。
それが確かに森坊さん言ってくれたみたいに行き過ぎてるんでしょうね。
そうそこのバランスなんですよね。
だから僕ら田舎って暮らしてたらなんかやっぱり整えないと人間にとって危ないし。
それをやりすぎると環境破壊するしみたいな。
それはめっちゃおもろいですよね。
でもやっぱり今日の話でいうと共同は本当にいろんなレイヤーがあるっていうのがめちゃくちゃ面白い視点やなと思って。
おお良かったバケバケの話して。
バケバケから一気に腹開きましたね今回。
良かった。
パートナー関係もあれば。
だから本とかもそうかもしれないですね。
いや本やばいっすよね。
本の共同感すごいですよね。
共同感そうっすよね。絵をデザインする人と編集者と著者と。
だから本が出るっていうことももちろん大事なんですけど商業的に成り立たせるっていうのは今ねかなり出版業界大変ですけど。
本がなくなるってことは一個の共同体がなくなるっていうか。
ああそうか。
産業がなくなるってそういうことだと思うんですけど。
そうっすね。
だから僕はねちょっと資本主義どうこうって話もありつつ、なんかそこに回収されない産業って多分めっちゃ大事だと思うんですよね。産業は大事だと思うんですよね。
ああなるほど。
って共同を生み出すから人の。
うまいっすね。
だからそこも自然環境と人間の手を加えるとかバランスと同じで、資本主義によりすぎると人間がいらなくなるみたいな極端な形になるけど、
人が適度に開催できる産業っていうのが残っていくことはなんか人類にとってめっちゃ大事そうですね。
ああいやそれめっちゃなんかいい視点を最後にもらった気がします。
だから僕は就労支援結構おもろいなっていう。
ああそうか。
働くっておもろいやろっていうのは結構体感してほしいって思ってすごい頑張ってるところがありますね。
もうなんか就労支援をやってる人の鏡みたいな発言ですね。すごい働くっておもろいやろって。
僕は鏡です。
自分で言っちゃう。
我を鏡にしよう。
まあでも実感していったっていう方が結構やっぱだから仕事のために協同するって言ってましたけど、やっぱ好きなんですよね働くのが。
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それは人が変わっていくとか何か一緒に協力して達成する喜びだったりとかがやっぱり好きでそれを得るために仕事してるので
なんかやらされ仕事より自分で頑張ってやってみんなで達成してお酒でも飲みに行った方が楽しいやんっていう。
そうっすよね。なんか人と一緒に何かをやるっていうことの楽しみがありますもんね。なんか体感的なものというかやってみて感じる。
そうっすよね。もちろんめんどくさいことも多いんですけどそこ込みで最終的にゴールまで行った時は喜びがあるなって思いますね。
そうですね本当に。
それを繰り返していくだけなんですけど。
という感じでめちゃくちゃ面白かったんではないでしょうか。
面白かった。
面白くすることが目的ではないんですけど、最後の一転がめっちゃおもろかったですね。
いや僕これ終わったら今日のぶんのバケバケを見るのを楽しみで。
あれかNHK。
そうそうNHK、旧NHKプラス、今NHK1っていう。
今月から朝ドラをいつも夜に見るっていう。
いいですね。夜ドラですね。
じゃあもうでも次回のテーマも決まりましたかね。
いいですか?秩序で。
秩序でいきましょうか。
あとは共同バリに広い。
広いっすよね。これちょっと考えてみたかったんですよ。
めちゃくちゃ面白いかも。
僕は草刈りの話ばっかりするかもしれない。
もう30分くらい草刈りの話。
草刈りの深さについて。
でもいろいろ広がりそうですよね。
今日はでも展開を諦めなかったのが、いい結果を生んだなっていう。
そうですね。
もう一転かでやるかなみたいな。
共同はうまくいったなっていう感じで。
まじでなんかあるじゃないですか。
無責任な提案の仕方じゃないですか。
もう一転かでやるかと。何も言ってもくれずに。
なんかとりあえず暴露はされた。
確かに確かに。
こういうの得意なんですよね。
はい。ということで。
はい。
めちゃくちゃ面白かったですね。
次回秩序ということで。
だいぶほどけましたね、共同。
ほどけましたね。
面白かった。
うん。
はい。
じゃあまたまあまあ月1ペースぐらいで無理せずに。
そうですね。はい。
はい。続けていけたらと思いますので。
はい。また次回もよろしくお願いします。
はい。またお願いします。
はい。ではありがとうございました。
ありがとうございました。