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【自分を大切にするラジオVol.01 】人間だもの
2025-10-01 1:09:13

【自分を大切にするラジオVol.01 】人間だもの

てつとまなの、自分を大切にするラジオVol.1


テーマは「メガトンパンチの打ち方」

メガトンパンチ=自分のエネルギーの放出という意味合いなのですが、自分自身のエネルギーとどうやって折り合いをつけていくか、それぞれの視点からお話ししました。


結論は、「人間だもの」

感想

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00:00
はい、では始まりました、care-radioです。ということで、今日はこの…
うだってますけど。 早っ!
全く今、あの、頭真っ白になって。 全然全然。
はい、12個下のこの方がゲストに来ていただいております。
はい、マナです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
care-radioは久しぶりですかね?
いや、久しぶりです。あの、前回のあれですよ、【自分を大切にするラジオ】第0回以来です。
ですね。 今日はだから、【自分を大切にするラジオ】シリーズ、第1弾、やりました。
やったー、嬉しいです。
ということで、やっていきたいんですけども、マナさん最近どんな感じですか?
最近、なんかほんとに1週間週期ぐらいで、私はこう、
はー、忙しいなーっていうのと、はー、落ち着いたなーみたいな、結構繰り返しやすいんですけど、
なんか、今、忙しいなー、週期に入ってるタイミングではあって、
だから、あんまりゆっくり考えるとかっていう感じではないんですけど、
ちょっと、いろいろ資格試験の勉強とかも始まって、
ちょっと、まあ、スケジュール感的には今までより、自分は、自分的には忙しくなったので、
ちょっと自分のメンテナンスと、そういう予定をこなすのと、うまいバランスを取りたいなーと思ってる、最近です。
うーん、資格試験を。
はい。
もうあれですか、試験日近いんですか?
3月です。
あ、3月か。
まだちょっとあるけど、
まあ、どっか通いながら勉強するみたいなスタイル?
そうなんですよ。通いと、インターネットでも動画も見なきゃいけなくて。
大変だ。
そうなんですよ。
うーん。
ちょっと大変ですね。
それをやりながら、まあ、こう、お仕事もやりつつですかね。
そうですね。お仕事、活動をやりつつっていう感じですね。
うーん。
まあじゃあ、ちょっと忙しくなってきたっていう感じですね。
そうですね。
てつさんも最近忙しそうでしたね、すごい。
そうですね。なんか、いろいろ重なって。
あ、そうだったんですね。
うーん、9月はめっちゃ忙しかったんですよね。
わー、お疲れ様でした。
うーん。
まあ、毎年のことなんですけど。
うーん、そうなんですね。
あの、のせに。
うんうん。
あの、合宿に行ったりとか。
うーん。
これ、もう7年目になるんですけど。
すごい、7年。
うん。毎年、山奥に泊まりに行くっていう感じのことをやってて、
03:03
まあ、すごい、実際、純粋に体力的に疲れるっていうのがあって。
うーん、体力的に。
バキバキ筋肉痛みたいなんで、
1日ずっと寝てましたけど、終わってから。
あー、筋肉痛で寝るって、そう、どうですね。
ね、そんなことはないじゃないですか、この歳になってね。
いやー、ね。
うん。
まあ、そういうことがあったり。
お疲れ様です。
ウェブサイトをリリースしたり、みたいなことがあって。
まあ、ちょっと肩の荷が下りた部分もありつつ。
うーん。
大詰めあったんでね、すごい。
いろいろ重なって大変でしたけど。
なるほど、そういうタイミングって、結構いろいろ重なってるタイミングは、
こう、サバイブしなきゃ感が結構自分にはあったりして。
うん。
まあ、1週間ぐらい、もう乗り越えたらだれてくるっていうか、
エネルギーがそうそう足りなくなりますけど。
うん。
まあ、例えば自分でそれをじゃあ1週間頑張ろうって定めたときに、
そのサバイブ終わりの時間を過ごすのがすごい難しいなと思って。
おー、いろいろ終わってからですね。
そうです。
てつさんはどう感じられてますか?
その忙しい時期のしんどさとその前後とかって。
でもなんかね、最近ここ2、3年はずっと忙しいんですよ。
うーん、なるほど。
っていう感じで。
そうか。
そうなんですよ。
まあ、なんかこう山が終わったらまた次の山みたいな感じなので、
まあ、そこを結構もうでも腹くくったっていうか。
うん。
うん。
あ、やりますかみたいな感じもあるし。
すごい。
また登れるだろうなっていうのはやっぱあるんですよね。
おー。
うん。
なんとか、まあ頂上登れるかしんどいけどみたいな。
うーん。
これは。
持久力。
うん、持久力に近いし。
まあ、マラソン走ったことがあるに近いと思うんですけど。
なるほど。
うん。
ね、走ったことない人からしたら42.195キロ走れるかなってなるんですけど。
うーん、ちょっと走んないですね。
2回走ってるとなんとなくペース感がわかるっていうか。
なるほど。
これはもう経験値みたいな話になってきちゃうんですけどね。
うーん、そういう話ですか。なるほど。
うーん、っていうのも結構要素としては大きいかなとは思うんですけど。
うーん、修行ですね、それも。
結構修行やったと思います。
うーん、いや。
なんかね、ほぼ今回ちょっとテーマにしたいことに近いことを今話してたと思うんですけど。
06:05
そうですね。
あのメガトンパンチね。
メガトンパンチ。
うん。
具体を説明すると、
めちゃくちゃエネルギーを何かにこう多分出力するみたいなことだと思うんですけど。
そうですね。
それは仕事だったり、そうじゃないものに当てはまると思うんですけど。
うんうん。
まあ多分我々にはそういうなんかめちゃくちゃエネルギー出したい瞬間っていうのがあって。
そうですね。
うん。
でもなかなかこう、そういう場面がうまくあるかというと、そういうわけでもなく。
うんうんうん。
エネルギー出したいぞと思ってても、なんかそういうね、場がなかったり。
そうですね。
すると、なんかパワー出せないし。
うーん。
そういうのとどう付き合っていくか。
いやー、ほんとにすごい難しいなーと思いつつ。
うん。
まあそのメガトンパンチの話を前、てつあんもりもさんと3人で毛荒じれさせてもらった時には結構うとんでたというか。
はいはいはい。
そういう自分が厄介だなーっていう思いの方が強くて。
まあグラデーションでね、そういうことができるっていう良さも思いつつ。
うんうん。
まあでもそういう欲求が湧いてくること自体が、うーん、今のエネルギーが低下してる自分には特に。
うん。
うーん、なんかすごい自分を抑圧しなきゃいけない状況になっちゃってしんどいなーみたいな。
なるほどなるほど。
捉え方をしてて。
うん。
うーん、でも最近ちょっと、そう9月頭からジムに行き始めたのもあって。
おー、いいですね。
チョコザップに、はい。
はいはいはい。
行き始めて。
うん。
結構その発散系の。
はいはいはい。
そういうジムとかカラオケとかって、結構メガトンパンチ。
うん。
メガトンパンチャー?
打たしてくれるみたいな。
うんうんうん、にすごい向いてるなーっていう感じもして。
うん。
なんかその気づきから、まあその、ジムっていうのは結構私的には合理的な理由もあって。
うんうん。
始めたその、結構冷え性なんで筋肉ちょっと増やしたいなーみたいな。
うん。
純粋に体力量も落ちてるし、ちょっと増やしたいなーっていう結構合理的な意図もありつつ、でも純粋にこう自分の湧いてくるちょっとストレス発散したいみたいな欲求を、
ちゃんと発散できる場を自分に提供できたみたいな思いも結構強くあって。
09:00
うんうん。
それに気づいた時に、ちょっとまあその、めちゃくちゃ時間がかかったりとか、
まあ結果的に考えると、まあちょっと時間の無駄やったかなってもしかしたら思うかもしれないけど、
うんうん。
でもその、そういうメガトンパンチの欲求みたいなものを、
まあ自分が受け止めてちゃんと発散する場を用意してあげるっていうのも結構大事というか、
まあそのプロセス自体がすごい自分のケアとか癒しに繋がるなーっていうことにちょっと気づいて、
ちょっとそういうのを受け取ってあげたいなーって思ったっていうことを、
ちょっとツイートした時にてつさんが反応をくれたっていう。
なるほどね。
いやなんか、すごい大事な話だと思ってて、
マナさんが最初に抑圧っていう言葉も出してくれたと思うんですけど、
はい。
なんか知らず知らずのうちに抑圧してるもんってすごい多い時代だと思うんですよね。
うん、ほんとに。
まあもちろんなんかそれは時代としては進化してて、
まあすごいリベラルな時代になって、
いろんな人を尊重される時代になったんですけど、
その分やっぱりどっかでこう、何か怒りだったりとか、
そういうものを抑圧せざるを得ないっていうか、
特に僕らみたいな仕事っていうか、胎児園児の仕事をしてると、
よりそれがちょっと強まるっていうかね、
いろんな課題が見えているからこそ、
でもそれってやっぱり人間にはどうしても発散の場所が必要っていうか、
本当に?
抑圧された感情、
そういうのは大事ですよねっていう。
いやー大事ですよね。
なんか言葉になる前のこう、リビドウっていうか、
うん。
そういうパワーみたいなものって絶対人間あるんで、
うんうん。
まあだからチョコザップとかもいいですよね。
いやーめっちゃジムあってていい感じですね。
だいぶ自己肯定感が揺らいでるときに行くと思う。
もうどうでもええわってなる。
そうそう。僕スポーツは結構最近注目はしてて、
おーそうなんですね。
あのライターの遠藤幸太さんって言う方とよく話すんですけど、
スポーツすごいっすよねみたいな。
うん。
なんかちょっと儀礼的なんですよね、スポーツって。
あー儀礼的。
うん、なんか死球とか言うじゃないですか、野球で言うと。
うん。
なんか死を意味してるとか、生還するとか。
あー。
なんかね、文化人類学的な何かがありそうな匂いがするっていうか。
面白いですね。
うん。サッカーもなんかね、まあ戦争のメタファーだと思うんですけど。
12:03
あー。
相手陣内に攻め込んでとか。
うん。
ね、ゴール決めるみたいな。
うんうん。
なんかそういう人間のエネルギーみたいなものをちゃんとこう、出力してあげるみたいな。
うん。
で、ルールがあって、手を使ってはダメとか。
うんうんうん。
まあ当然、暴力はNGやし。
うんうん。
でも思っきり倒しに行くっていう。
うん。
なんかそういう、で、それをファンダムというか観客が見て熱狂するみたいになって。
うんうん。
すごいそういう人間のエネルギーの解放の一つの手段っていうか。
確かに。
うん。そういうものがちょっとなくなりつつあるっていうか。
うーん、なるほど。
うん。
なんかそういうものがすごい競争?
本当にこう、上下を決めるみたいな方に結構フォーカスされてるような感じもあるのかなって話聞いてて、感じたりしました。
確かに確かに。
人は熱狂するんですけどね、そこにね。
うーん。
その分、そういう経済圏も生まれつつ。
うーん。
でもスポーツもね、いろいろ問題起きてるので。
そうなんですよね。
そこの有害性みたいなものももちろんあるんですけど。
うーん、ほんとその発散っていう行為でね、そのゲームの形の中でこう、まあ自分の力とか。
うん。
たくわえて、まあそれこそ抑圧・抑制してるものを発散する場っていうのはめちゃくちゃ大事であると。
同時に、そのある程度ゲームの中でそこを治めるみたいな理性も必要になってくるのかな。
そうですね。
場を作る人っていうかね。
うーん。
審判がいたりとか。
うーん。
ね。
場の設計は結構大事っていうか。
そうですね。そこがルールとかゲームとか。
まあルールって言葉になっちゃうとちょっと場とはまた違うかもしれないですけど。
こう箱の仕組みの中に何があるかっていうのってすごい大事だなって。
自分に対して場を与えるときにもそう思います。
だからまあそういうものがいっぱいあればいいんですけど。
うーん。
まああんまないですよねっていう。
ないですよね。
うーん。
押し勝つとかはね、あるんですけど。
うーん。
エネルギーの発散かっていうと、そうでもないし。
うーん。
そもそも押しを押せない人もいるし、押しが見つからない人もね、結構いると思ってて。
15:06
そうですよね。
うーん。
押し勝つか。
アナさん押し勝つってどうですか?
押しっていう言葉を使いたくて押しって言ってた時期もありますけど。
ふつうにファンとして。
うんうん、なんとなくね。
そうそうそう、応援してるゲーム実況者のグループはあって。
ただ押しっていう表現は使わなくなったかもしれないです。
あー。
そうか、僕もあんま使わないですよね。
あー、なんかいわゆる押してる。
押してると押しってまたなんかちょっと違う感じもしますけど。
好きなアーティストとかもちろんいるんですけど。
あー、うんうん。
なんか押しって言われるとちょっと違うっていうか。
うーん。
その人に何かを固くしてるわけではなく。
うんうんうん。
自分の代わりにというよりかはなんかこう、いいもの作ってるので。
それが押しになるんかな。
いやー、なんか押しとファンはなんか個人的にはやっぱ押しは本当に
自分の身をその人にとすみたいな重さがあるなっていうのと
やっぱり金銭的にね、コンサートに毎回行くとかグッズをめっちゃ買うとか。
グッズ買うとかね。
うーん。
で、私の好きなゲーム実況者グループとかって動画全部見てるとか、リア対してるみたいな。
そういう温度感を感じるかもしれないです。
押しっていう言葉には。
うーん。
押し文化みたいなものすごいこのね、2020年代ぐらいからもうだいぶ広まってるんですけど。
確かに。
なんか自分のエネルギーをじゃあどう発散するの?みたいなところは
実はあんまりないっていうか。
確かに、すごい受け身的な発散なんですかね、押し勝つって。
うーん。
なんか自分ができないことをやってもらうっていう感じがするんですよね。
YouTubeとかも。
確かに。
なんとかやってみたみたいなのがすごいあるの。
自分の代わりにやってもらってるみたいな疑似体験に近いっていうか。
うんうんうん、確かに。
そこまでもバーチャルになってるっていうか。
うん、確かに確かに。
自分でやる場所みたいなものが増えた方が健全なんかなとはちょっと思いますけどね。
うんうん、自分で何かを手作りするとかそれこそDIYとか
そういうクリエイトの側面がどんどん生活から抜け落ちていってるのかもしれないですね。
18:04
ないですよね。意図的にやんないと。
確かに確かに。
そういうのとなんかメガトンパンチは割と密接にひも付いてる気がしてて。
確かにです。
確かに動画見るとかだけではパンチ出した気にはならないって言ったらあれですけど。
自分で打ってへんし、みたいな。
確かに確かに、そうですね。
そうなんです。
確かにです。
だからチョコザップ行くほうがよっぽど身体性もあるし。
うん、そうですよね。
ちょっとなんか今日真面目ですね、我々。
真面目ですか?真面目かな?
全然いいんですけどね。
ちゃんと真剣に考えてます、確かに今日。
そうですね。
ゆるっとはしてないかもしれない。
真面目やなっていう。
真面目か。
気がしましたけど。
どうパンチ打っていくかですよね、そういう世の中で。
私はもう好き勝手打っていいかなって思ってる最近。やっとそう思えてきた段階なので。
一旦打ってみようかなっていう感じではあるんですけど。
そこからまあ、マネージはね、自分の中で。
体力とか時間とかは、自分の中で本当カスタマイズしていくものなのかなと思ったりしています、今は。
だからなんか無鉄砲みたいな感じでいいと思うんですよね。
20代の特権っていうか、これはたぶん世代、それこそ12個離れてるので。
僕らの12個下の世代は、なんか無鉄砲でいられないような感じっていうかありますよね。
ありますね。
これはどこにあるかは、いろいろ諸説あるんでしょうけど、なんか僕もそういう感覚がすごいあって。
なんかもうちょっと好き勝手やってもいいんちゃうみたいな風に思ってしまうっていうか。
そこは背景がね、いろいろ時代背景とか教育であるとか、社会の状況とかいろいろあると思うんですけど。
21:00
私がメガトンパンチを大切というか、そういう欲求を抑圧してたのはやっぱり、
今例えば自分が休息中、回復をしている途中でそんなにいっぱい時間使ったら回復が遅れるかもとか、
また振り出しに戻るかもとか、
あとはもうちょっと、私がメガトンパンチって最近言ってるのは、自分の感じの趣味の話で。
趣味で、ボードゲームみたいなものが結構好きで、
TRPGっていうテーブルトーカルPGがすごい好きで、結構控えてたんですよ、ここ数ヶ月。
結構長時間やったりするし、体力も疲れるしって思って、
ちょっとそういう友人からも一旦距離を置いてというか、
そういうのを目にしないようにして過ごしてたんですけど、
ちょっと落ち着いてきて、やっぱりやりたいなってなってきて、
でも正直私は知的関心とかも結構、社会的な関心とかも強いし、やっぱり淡いでも活動してたりするし、
もうちょっと自分は社会的な学びとかにフォーカスをしたいなっていう気持ちもそれはあって、
そっちを優先した方がいいんじゃないかみたいな気持ちも結構長らくあって、
でも欲求としては、自分はゲームやりたいってのも湧いてるし、
っていうのを結構抑圧してきてたんですけど、
でも結局その抑圧してる気持ちが自分の何だろうな、
心を閉ざすきっかけにはなってる気もするというか、抑圧するきっかけになってる気がして、
それを放置するよりも、そっちやりたいって思うやったらやっちゃった方がいいかなみたいな、
それって結構さっきてつさんが言ってくれた、もうちょっと無鉄砲にやってもいいのにみたいなところかなって思って、
確かに。
全然やっていいんですよねっていう。
そうなんだから、僕も若者シーンしててそんなことばっかり言ってるんで。
あーそうなんですね。
なんか、前やってて今できてないこととかないんですか?とか。
あー。
これとかあれとかみたいな。やったらどうですか?っていう。
素晴らしい。
なんかやっぱり自然と特に給食してしまったとか、
そういうものからどんどん生活から排除しちゃうんで、
まなさん言ってくれたようにちょっと回復が遅くなるんじゃないかとか、
あとはやっぱり世間のみを気にしてしまうとか、どうしてもあると思うんですけど。
でも、なんか逆になんか前にグッて進んだ方が回復する方とかもやっぱりいてて、
24:08
だからそういう人とは一緒になんかゲームしたり、それこそ。
いいですね。
なんかすごい脳を回転させるっていうか、
なんかそれの意味とかを考えちゃうと、ちょっともうダメっていうか、
これってどういう意味があるんですか?って言われたらもう終わりっていうか。
意味はないんですけど、もっきりトランプするとか、
一件勝負するとか、
ちょっとプレイセラピー的な要素があるっていうか。
なるほど。
だからぐわーって回路、また回転し始めることでちょっと回復するみたいな感覚もあるんで。
確かに確かに。
遊んだ方がいいよっていう。
なんかそれをやっぱり許容されてない感、
まあ自分が許容してない気がするんですけど、感覚みたいな結構長らくあった気がして。
なので今気づけてよかったなぁとは思うんですけど。
てつさんはそういう感じはありましたか?
私ぐらいの年代の時とか、まあ今でもそうですけど。
どうですかねぇ。
まあ12個したやから今25、6ですよね、まなさんね。
はい、26です。
6ですよね。
でもあんまなかったかもしれないですね、やっぱりね。
へー、そうなんですね。
もう結構無鉄砲にはやってきたと思うんですよね、20代。
うーん。
なんかやりたいようにやるみたいな仕事とかも。
なるほど。
だから水泳のコーチも学生の時にやってたんですけど、
すごいシニアのスクールで、シニアと子供もやってたんですけど、
シニアの方々に、バサロってわかります?
わかんないです。
水泳の時にバッてスタートした時に、ちょっと潜ってるじゃないですか、しばらく水泳行って。
で、バサロを勝手に教えて、めっちゃ怒られたりしたんですよね。
めっちゃ怒られる。
なんかすごい60代とかの人にバサロ教えて、なんかみんなガホガホ言ってあるんですよね、こう。
誰に言われた?みたいなことで結構怒られたりとか。
へー。
それはすごい覚えてますけど、
なんかとにかく自分で考えてやるっていうことは強くあって、
それができる、できてる、できてないとかっていうよりかは、
不器用やけど自分でやりたいんです、みたいな。
が逆に僕は、それが社会と合わない原因になってるとは思うんですけどね。
27:05
なるほど。
えー、なんか前回の話で結構やっぱりてつさんは家庭内でというか、
自分より他者っていう学生時代、それこそ受験勉強でちょっとだいぶ不眠っぽくなったりとか、
なんだろう、どちらかというとその私みたいに抑圧する方向に歩んでもおかしくないのかな、みたいなことは思ってたんですけど。
確かにね。
うんうん、なんかそこはどういう分岐が我々であったんだろう、みたいなのが気になりました。
確かに。
だから僕のメガトンパンチの出せる場所はやっぱ仕事なんですよね。
なんかすごい仕事遅いフィールドとして使ってたっていうのはあると思いますね。
なるほど。
巡り合わせもあるんですけどね、そういう職場に出会えたとか。
水泳のコーチなんてね、パワー出しまくりなんですよね。
そうなんですか。
声も出すし、25メートルこうね、何レーンあったか忘れたけど。
18レーンあるプールを子供が100人ぐらい泳いでる中で、声を出して25メートル先に届けるみたいな。
めっちゃ声出さないと、子供聞こえてないみたいな状況なんで。
それで副式で声出すみたいな、覚えたりとか。
うまくそのパワーを出せる場所にたまたま巡り合ってきて。
なるほど。
SEの時とかもそうでしたけど。
自らの力というか、うちにあるものを発散できる、すっと発散できる場に巡り合いというか。
そうですね。
それを仕事っていうフィールドに見出していたっていう感じかもしれないですね。
なるほど。それって、いわゆる好きを仕事にとか、やりたいことを仕事にとちょっと違う感じします?
ちょっと違うと思いますね。
うちに全部好きで始めようっていうものって、僕一個もないと思うんで。
仕事で。
面白いですね。
水泳のコーチもたまたまでし、タンワーク見てて、これかな?みたいに。
今はね、なくなった髪のタンワーク、もうたぶんないですよね。
え、今ないんですか?
もうたぶん今年ぐらいなくなったんちゃいますか。
なくなる予定かちょっとね、正確にはわかんないですけど、それほんと偶然ですよね。
30:06
いやー、なんかちょっと話されるけど、髪のそういう偶然性がいいですよねっていう。
インターネットで見るより。
分岐って言ってくれましたけど、ほんまにたまたまの分岐なんですよね。
僕はたまたまそういう仕事で、めっちゃエネルギー出すみたいなことでバランスとってるのかもしれないですね。
なるほど、その感覚は今も結構ありますか?
ありますね。それがたぶん長尻が合わなくなってきてて、
まあその修行期間を経て、割とちょっと手狭に感じるじゃないですけど、
ちょっとフィールド変えようかなーみたいな感じですか。
もちろんジャンプアップするには自分が成長しないといけないっていうプレッシャーはあるんですけど、
まあでも今の場所ちょっと狭いぞみたいな。
パンチ打つにはちょっと肘当たっちゃう。
そうなんだよ。パンチ、すごいいいパンチ出たと思っても、誰もそのいいパンチに気づかないみたいな。
っていうのはちょっと寂しいですからね。
寂しいですね。
そのパンチに気づいてほしいみたいな欲求、私もすごいある気がするんですけど、
人によるんですかね、これも。
ねー、自分のこだわりでしかないんじゃないかもしれないですけど。
いやー、まあでも、そうやって自分が熱を入れて、例えば仕事とか頑張った時に、
それはすごい受け取ってもらいたいなって思います。
ですよね。
うん、思います。
なんか、そこは難しいですよね。
難しいですね。
うん、なんかそこはちょっと半ば、諦めてるってあれですけど、
最近はちょっと変わってきた感もあるかもしれないですね。
分かってくれないなーっていうとこがちょっと一歩抜けて、まあいいかーみたいな、それでも。
うん。
なんかもうちょっとリアルにそれがどういう影響、自分の評価に返ってくるかとか、分かってもらえるかっていうよりかは、
リアルになんかこう、例えばお客さんのビジネスに影響が、いい影響があったとか、
うんうん。
クライアントさんがすごい元気になったとか、
33:02
いうことでいいのかなっていう。
確かに。
んー、いいですね。
そこをこう、他者に対する、何だろう、返答とか、
そういう、何だろうな、予測できないものというよりか、可視化できないものよりこう、
そういうデータとか、もう明白に出てるもので、
自分のパンチ、良かったなーってこう思う、実感できるっていうの。
そうですね。
いいですね。
まあ自分のこだわりはめっちゃあるんですけど、いろいろ。
んー、でもそこを、こう、ないがしろにというか無下にして、
まあメリーで目かもしれないですけど、
そこをないがしろにしちゃった時の自分のしんどさって本当に、
うん。
どうにもならないというか、
そこを尊重してこそのメガトンパンチな気はすごいします。
うん。
まあね、いい仕事できたなっていう感覚を持ちつつ、
そういうのは次につながっていくっていうのはありますけどね。
あー、次に。
蓄積が、だからこう山は続いていくんですけど、
次につながる何かが残ってる感はありますね。
こう、いいパンチが打てた時っていうのは。
んー、ちょっと今は私はパンチを打つっていう、
とりあえず打ってみようみたいに意識してというか、
うんうんうん。
っていうフェーズにいますけど、次はちょっとパンチを精査するという。
うん。
どんなパンチだったかな、ちょっと大切にする。
速度はめっちゃ早く打てるとか、そういうことだと思うんですよね。
あー、なるほど。
うん。
うん、面白い。
そう。
でも、だから20代はやっぱ無鉄砲のほうがいいんですよね。
うん。
これが、無鉄砲っていうとあれですけど、
とにかく振ってみないとわからんみたいな、打席に立って。
うーん、そうなんですよね。
やっぱり、そこで出てきちゃう可能性がやっぱ体力との、エネルギーとの戦いにはなっちゃうんですけど。
うーん。
体力問題ありますよね。
そうですね、やっぱり意味のないところでパンチを打つっていう時のエネルギーに対する怖さはすごいあるかもしれないけど、
36:04
その直感でというか、嗅覚で意味あんまりわからんけど、
これやりたいわみたいな時には、とりあえず打ってみたいなっていうのはすごい思ってますね。
僕もね、意味を考えちゃうので、どうしても。
いやー、挟まってきますよね、そういう人が自分の間に。
そうそうそうそう。
意味考えないほうがいいっすね、やっぱね。
ほんとに。後からついてくるんで、ほんとに意味は。
うーん、そうですよね。
2、3年後ぐらいに。
うーん、いやそんな速攻性があるって思っちゃダメ。
ダメって言ったらあれですけど、思うとちょっとしんどくなります。
ほんまにコネクティングドットじゃないけど、
ヨグズの、もっきり点をいっぱい打ってた方がいいですね。
いやー、そうですね。
と、なんか奇跡を見た時に、ああこういう意味があったのかなーみたいなのを、
それっぽくみんな言ってるだけで、ストーリーになっちゃうんで、
後から見ちゃうとね、すごい人のストーリーに見えちゃうんですけど、
でも実はあんまストーリーってないと思ってて、
もっきり点を打つ方が、後つながっていくっていうか、
それがくさびになって、効いてくるっていうか、
いう気がしますね。
うーん、面白い。
くさび。
うーん、なんかすごいパンチをやっぱ繰り出したいみたいな、
欲もあるのかもしれないなと思いながら聞いてて、今。
その質の高いパンチ。
ああ、質ね。
うーん、とか、まあそれこそ意味のあるパンチみたいな。
ものをすごい求めちゃうのかなーって思って。
まあありますよね。
自分で意味あると思ってんのに、意味あると思われなくてとか、
自分で思ってるより評価得られてないなみたいなんで、
結構葛藤した30代ではあったんですけど。
ああ、そうだったんですね。
まあでもなんかもうええかなっていう気もしてきたっていうか、
でも質の高いパンチ打ちたいっていうのは、いいと思うんですけどね。
うん、そうですね。
なるほどな。
ちょっと質っていうのと意味っていうのとまた別の話な気がして、
39:03
そこも考えたいですね。
うん。
そうですね。
なんか質は現実寄りな気がしてて、
意味はやっぱりちょっとストーリーに近いですよね。
自分の解釈。
ああ、なるほど。
でも質は評価できるものっていうか、
面白い。
な気がしますね。
でも僕はどっちかと意味をやっぱり重視しちゃってたので、
まあそれはそれでいいと思うんですけど、
自分にとってどう意味があるかとか、
社会にとってとか、
よく言ってましたけど、
今はちょっとずつ質にこだわり始めたっていうか。
ああ、なるほど。
そうしますね。
ストーリーを求めてるのかもしれないですね。
うん。
うん。
やっぱ意味を追求しようとするのは。
うん、そうかもしれないです。
うーん、なんかそこかなーって今結構ピンときてる感じがします。
それはでも必要ではあるんですけどね。
うん。
なんか変にこうやっぱり僕はもう40代、
間近なので、
そういう時期があってもいいっていう、
なんか勝手に言えちゃうんですけど、
ストーリー。
僕は回復のために絶対ストーリー必要だと自分で思ってるんで。
うんうんうん。
こういう理由でこういう出来事が起こったんだなーとかね。
うんうんうん。
そういうストーリーの力はもちろん必要なんですけど。
うん。
なんかやっぱり、特に仕事とかで、
それを求めちゃうと、なかなかやっぱ実現されないことが多いので。
うーん。
評価もね、やっぱり。
確かに。
評価って結構見ずものなので、
うーん。
ないものをなんか追いかけてる感もあったなーっていう。
ある時はあるみたいな。
うーん。
でもそれってコントロールできない領域なんで、人の評価は。
うーん、そうですよね。
だから質にこだわる方が、
フィードバックがあるっていうかちゃんと。
うんうんうん。
まあ偉そうに言ってますけど、そんなの気づいたら最近ですからね。
うん。
ほんまに。
いやー、なかなかでもこれすごい大切な観点。
やっぱメガトンパンチャーにはすごい大切な観点。
そうそう。
42:00
だと思いながら。
ドーンってやっても、シーンってなっちゃうと。
うーん。
あれあれあれってなるんで。
うーん。
まあでもなんかそのプロセスを楽しむことですかね、今は。
そうですね。
うーん。
なんかそうパンチ、まあパンチしたまではいかんけど、
ちょっと自分の欲求でこれやったらって思って、
それをもうやったらって思うと結構ちゃんと楽しもうって思えるし。
うーん。
うんうんうん。
なんかそういう時間がほんとにリフレッシュになって、
結構自分の心身にいい影響があるなっていうのは結構身をもってわかるので、
それこそ結構自分からフィードバックをもらえてるというか。
うーん。
今はその感覚があるので、まあそれを例えば活動とか仕事、
他者との間のことにもうちょっと、
そういうメガトンパンチがシフトしていった時にどうなるかなっていうのはすごい未知ではあるんですけど。
でもなんかいろいろ、いろいろやってみるっていうシンプルに。
そうですね。
うーん。
今なんかあります?そういう。
ちょっとやったらとかやってみたろうみたいな。
いやー今やったらがね、エネルギーがちょっと不足してて、
うん。
あんまり今そう、自分の活動でちょっとチャレンジングにやってみようみたいなのはあんまりなくって。
うんうん。
うーん、とりあえず今の現状のまあいろいろ授業出たりとか、
資格試験やったり活動やったりしてる中で、
こう合間にちゃんとメガトンパンチ欲が出てきた時にキャッチして。
あーなるほどね。
それを打つとか、まあそういう時って大体ストレスがすごい。
うん。
なんだろう、自分にキューってなってる時なんで。
うんうんうん。
それを、まあなんだろうな、それが結構アウトプットとして、
例えばジムに行きたいとかカラオケ行きたいっていう形でちゃんと自分が出してくれてるんで。
うんうんうん。
それに応えていくみたいな。
うーん。
で、生き延びるっていうところをちゃんと繰り返すっていうのが今のチャレンジかもしれないです。
うんうんうんうん。
そうですね、そういう手段を持っとくってめっちゃ大事だと思うんで。
そうですね。
逆に言うとね、森もさんとかとよく喋ってますけど、そういう環境変えるとか。
うん。
僕はそれが仕事しかないっていうのが。
45:02
うん。
うん。
常にその仕事をエネルギーの出し先として使っちゃってたっていうのがあると思うんで。
うん、なるほど。
うん。
それは仕事なのにね、自分勝手なことしてたら怒られますよね。
うーん。
っていうのはちょっと、僕が疎まれたりとか、何やってんねんみたいな。
それは冷静に振り返るとそうなんですけど、でもそういう時代もあって良かったんじゃないかなっていうストーリーです。
僕はもうストーリーで回収しといて。
うんうん、なるほど。
でも出し方がちょっとずつ上手くなったらいいかなっていう気はしてますね。
だからプライベートのことと、仕事はちょっと質をこだわっていってみたいな風には今は思ってたりとか。
うーん。
やっぱり家族ですよね。
うーん。
僕的には。
家族。
あんなに自分勝手にやってきたんで、ちょっとフォーカスを家族に変えていこうみたいな。
家族にエネルギー使おうみたいな。
いいですね。
うん。
なんかそこからこう自分の中で、エネルギーを分散させるじゃないのかな。
まあメガトンパンチをどういう塩梅で出していくかみたいな話になるのかもしれないけど。
それは編んでいくのも結構面白いな、クリエイティブやなって感じはしますよ。
あー確かに、そうそうそう。
でもなんかそう思えたらすごい楽になったんですよね。
うーん。
仕事しかないっていう人やったから自分が多分。
なるほど。
だからなんていうか仕事が中心で、家族はちょっとこうランクが下がっちゃうっていうかプライオリティーの。
でもまあそうじゃないよなっていう。
家族のプライオリティーの方が高くなると、
なんか変な話、稼がないといけないんですよね。
家族と時間と、この今の資本主義の社会だと。
まあ。
それはさっきちょっと面白いフェーズだなと思って。
うーん。
質のいいパンチを繰り出すことで、時間で働くというよりかは、クオリティーで勝負するっていう。
うーん。
で、家族との時間をたくさん作るっていうフェーズにしたいと思ってるんで。
いいですね。
もうちょっと早く思っとけっていう話なんですけど。
いやー、でもなんだろう。
それはやっぱメガトンパンチの質っていうところにたどり着くまでのやっぱストーリーが。
48:04
そうですね。
必要だった。
好き勝手やってきたからこそ。
うーん。
やっと思えたっていう感じ。
まあ年齢もありますしね。
やっぱりいろいろやってみないと、さっきのクリエイティブの組み合わせていくっていうところには、
なかなか行き着けないんじゃないかなと思ったりします。
なんかそういう意味で言うと、まなさんも結構今、結構生活を作っていくっていう意味ではね。
そうですね。
結構クリエイティブなフェーズにいるっていうか。
うんうん。そう思うとすごい楽しい感じしますね。
だしやっぱなんかちょっと軸っていうか、何かこれに取り組んだぞっていう。
まあ全職の話もあるし、全職は全職できっとね、頑張って自分の中に一つの軸はあると思うんですけど。
そういう軸があると自分のやっぱり寄り所になるっていうか。
そうですね。
いやすごい難しいなあと思うのが、
まあここ数年はやっぱ自分の回復の時期だったので、
結構なんだろうな、本当に自分にあまり刺激、刺激って言ったらあれですね。
まあ心理的にやっぱ安全な環境に長らくいたのもあって、
最近ちょっとずつ外に出始めてるのもあって、
ちょっとこう刺激が大きい時があるというか、
それはなんか相手の良し悪しとかじゃなくて、
まあもうあるかもしれないですけど、
まあ自分自身のこうやっぱ揺らぎみたいなのが結構気になる瞬間が多かったりして、
なんかそれはもともと私自身が結構揺らぎやすい、
それこそ他者の決定に結構受け身で依存して、
そういう選択を取ってくるような生き方だったんで、
っていうのはあるんですけど、
まあだからこそこう軸みたいなものは、
すごい必要だなあと思いつつ、
多分それはこう生活を今みたいにクリエイティブに作っていく中で、
ちょっとずつ出来ていくものなのかなと思ったりはしてます。
まあそう思いますね。
でもなんか懸命に取り組むっていうことしかないんですけどね、そこを。
懸命に取り組んだっていう事実が一番強いっていうか、
なんか、そのね、それが人と比べてどうとか色々あると思うんですけど、
51:07
あの時期頑張って良かったなあみたいな、諦めなくて良かったなとかね、
あのまま僕は敗人になってもおかしくなかったとか思うんで、
確かに、なるほど。
あの時頑張って良かったみたいなこう思える日が来るので。
無鉄砲だった頃のてつさんがあったからこそっていうのは、
どのタイミングぐらいで思えるようになりました?
でも最近ですよ。
最近ですか?
何やってんやん、俺って思うっていうか、ちょっと嫌やなあみたいな。
まあ結構思ってたので、すごく不器用だし。
へえ、そうか。
全然ぐちゃぐちゃですからね、仕事とか。
ペアドさんこれ忘れてますよって何回言われてるかっていう。
でもそれをね、別のところでカバーしつつ、必死でね、こだわりつつやってきたものが、
なんかまあまあ形になってきたというか。
パンチをやっぱり無人像に打ち続けるっていうのは、本当に修行なんだろうなと。
なんかそれやってる最中、まあ考えずに夢中でやるっていうところな気はしますけど。
そうですね、なんかそういうところまで行けると一番いいはいいんですけど、
やっぱ体力問題はどうしてもあるから。
そうですね。
これはね、人と比べられない部分ですよね。
どうしても体力があると成果は出やすいんで、どうやっても。
なんかその辺の自分なりのペース感。
あ、そう今日ちょっと話それちゃいますけど、
今日あの昼ぐらいに本の入り口のアトリさんと、
アワイの代表のニッシーさんがスペースを1時間ぐらいやってて。
うんうんうんうん。
それ聞いてたんですけど、
まあそのニッシーさんが安カフェの頻度を大体2週間に1回か。
してるのがすごいちょうどいいって言ってて。
あの、毎週やったら仕事感があるけど。
確かに。
月1やったらイベント感があるけど。
なんか2週間に1回ちょうどいいみたいな話をしてて。
その感覚でちょっとパンチも。
うん。
なんか自分に合う?
54:02
そうですね。
うーん、感じで。
そこもね、なんかクリエイティブな気がしますけど。
うん。
なんかそういう、まあそううまいこと発露は、
欲求は出てこないかもしれないですけど。
うーん、なんかちょっと手綱握るぐらいは、
なんかできそうだなーって思います。
まあちょっと体力っていうのはどうしても、
体力含めてやっぱ自分のタイプとか、
自分に合わせた生活だったり仕事だったり、
っていうことに尽きると思うんですよね。
いやほんとそうですね。
ほんまにそう。
よしよしじゃないですよね。
自分に合ってるかどうかが全てだ。
最近特に思うっていうか。
そうなんですね。
その方に合った、なんか進め方?働き方?みたいな。
僕とか結構過剰にエネルギーがあるタイプなので、
体力もなんかなんだかんだあるんですよね。
やっぱスポーツやってきたりとか。
うんうん。
だからこそなんかぶっ潰れるまでやってしまったっていう20代なんですけど多分。
働きすぎたの明らかに。
そういうエネルギー過剰な人はやっぱりそういうフィールドが必要だし、
それがいいってわけじゃないんですよね。
確かに。
なんかこれはニッシーと話した気がしますけどね。
うんうん。
アイラジン出た時に、
なんかめっちゃいろいろやってる人ですよね、てつさんみたいな。
あーありましたね、その話。
でもなんかいやむなくやってるだけやねんみたいな話をしたと思うんですけど。
でもニッシーは、その時も言ってくれたかもしれないですけど、
まあまあちょっとそういう人はやっぱうとましく思う時もあった?みたいな結構正直な話を。
自分にはできへんなって感じですかね。うとましいとはちょっと違うかもしれない。
いやーすごい共感します。
うん。でも、
まあそういう過剰性のある人はね、
ちょっとその人はその人でまた別の種類のカットを持っていたりするので。
いやー。
暴走期間車的な。
うーん。
止まられへんねんみたいな。
うーん。
あるし、本当にその人にあった生活なんだろうなーっていうのは思いますね。
確かに。
うん。
なんか自分の認識はわからないんですけど、
たぶん私も仕事でしんどくなるまではもう暴走期間車だったと思ってる。
うんうん。
うんうんうん。
57:00
からこそたぶんそこをそのまま踏襲してしまうと、
しんどいことになってしまうみたいなことをちょっと2年間ぐらい続けてたかなーと思ってて、休んでから。
うんうんうんうん。
それをちょっと今自分流にカスタマイズしていくという時に、
まあそういう自分のメガトンパンチャー機質は生かしつつ、
でもたぶんちょっと夢中にっていうのがなかなかたぶん私は難しいのかなーみたいなのは、
そう思ってて。
なるほどね。
うーんっていうのと、
いやーちょっとあんまりなんかパッと言語化できるかわかんないんですけど、
パンチ打った後の余韻みたいなのが好きみたいなのもあるかもしれなくて。
うんうんうんうん。
なんかそこの、そういうたぶん自分の新たな思考性みたいなのも受け止めてあげるとなると、
今まではこう夢中でやってる方が精神成長良かったところが、
でもちゃんとこう味わいたいって気持ちもあって、
夢中にやると結構勢いでいけちゃうと思うんですけど、
一歩立ち止まるっていう瞬間に結構精神って落ちやすい、
けどその時間が欲しいみたいなのもあって、
ちょっとそこはもうちょっと自分の中で分析して、
いい頻度を見つけたいなと思って。
うん、確かにな。
うんうん。
なんかちょっとだいぶ長くなってきちゃいましたけど、
あ、ほんまや。
その、なんかうまく自分の身体とかのを使うのは結構、
うん。
意識するといいかもしれないですけどね。
確かに。
そうですね。
うん。
うんうんうん。
なんか、ある意味脳を騙すじゃないですけど、
うんうん。
うん。
最近はこう、まあ自分っていうよりかは、
うん。
人間ってこうやんなみたいな。
あーなるほど。
脳の仕組みってこうやからみたいな。
うんうん。
結構優位物論的ではあるんですけど、
うん。
それもなんか質と意味の違いっていうか、
うんうんうん。
人間ってこうやったら疲れるよなみたいな視点で自分を見るっていうか、
いいですね。
うん。
人間だものっていう。
うん。
確かに。
自分の内面だけに問題を抱えない感じがすごいします。
うん。
こういうことしたから、まあそうこうなるかみたいな。
うん、なるほど。
うん。
面白い。
まあだから単純に早く寝ようとかね。
うん。
人間疲れるんだもの、眠いんだものって。
そうそう、眠いんだもの。
いや、そりゃそうです。
お腹すくんだもの。
いいですね。
1:00:00
うん。
処方を人間に変えるのちょっといいですね。
人間らしく生きるってことですね。
うん。
シンプルに。
だから食事を見直したりとか。
うん。
そんなシンプルなことになんで気づかなかったんだって。
確かに。
なんか自分はっていう種分にしがち。
そうなんですね。
で、自分はダメだとか言っちゃうんですけど。
ね。
まあ人間ってそんなものやんなみたいな。
いいですね。
なんか人の悪意に触れたときに。
まあでも古今東西ね、そういう人いっぱいいるよなとか。
歴史振り返ってもそういう人ばっかりやんなみたいな。
まあ人間ってそうかみたいな。
あー。
めっちゃいいですね、それ。
ホモサピエンスやしなみたいな。
確かに。
あれ、そのセリフどっかで言いませんでしたっけ?
言いました。
なんか聞いた気がする。
ホモサピエンス。
ホモサピエンスやしなって聞いた気がする。
忘れました。
っていう風にある意味。
動物的に人間、動物として自然に生きるみたいな。
いいですね、すごい。
って考えると結構いろんな意味がそぎ落とされていったっていう感覚がありますね。
あー。
確かに。
自分の意思での選択というよりかは
人間としての
なんだろうな
道に従ってるじゃないけど
あんまりその
意識的に選択しているっていうプロセスだと感じない言い回しだなと思って。
あーそうそうそうそう。
とにかく選択のコストがすごいかかる時代なんで。
本当に。
だからめっちゃシンプルにするって感じですかね。
いやそれ自分を大切にしてますよだいぶ。
ね。
うん。
結果的に自然に生きることが自分を大切にすることにつながったっていうか。
ずーっと意味ばっかり考えてきて
これどう意味があるんだとか
自分にとってどう意味があるんだろうか
他者にとってどう意味があるんだろうかとかね。
すごい。なんかちょっと解放された感じがあります今。
でも人間ってこういうふうに意味を考える動物だよなみたいな。
はい、一気に距離が取れますね。
めっちゃ距離。
ね。
自分を相対化できるっていうか。
うーん。いい。
その視点求めてました。
間密をそういう意味だとすごい先見の目があったのかもしれない。
確かに。
人間だもの。
人間だもの。
素晴らしい。
人間だものですよね。
1:03:01
すごいな。なるほど。面白い。めっちゃ目から鱗です。
ね。
まあそれも意味を考え続けてきたからこそなんですけどね、多分ね。
確かに。
再生すると。
そうですね。
なんか好天性編像みたいな。
うーん。
意味から離れてみたら人間だものって。
うーん。
楽になった。
うーん。すごい楽になる感じが。
うーん。
自分はちょこざっこに行くという選択をしているんじゃなくて、
人間だもの運動して発散したいよねみたいな。
そうそうそうそう。
めっちゃいい。
発散タイミングいるやん。
うーん。
そこに意味なんてないですからね。
ね。
素晴らしい。
別に海に叫びに行ってもいいわけですけどね。
うーん。
それにどう意味があるのか別に意味ないっていうか。
うーん。
何したっていい。
発散したいんだもの。
したいんだもの。
うーん。
なので、自分を大切にするラジオ。
はい。
タイトル決まりました。
人間だもの第1弾。
素晴らしい。いいですね。
まとまった。
素晴らしい。
そうですね。
でも、周りと結構マナさんと喋ると真剣モードに入りやすいかもしれないですね。
いやーそうなんですかね。
うん。
そうですか?
いいと思います。
うん。
なんかゆるっと、
今日はちょっとなんかちゃんと考えようみたいなの書いてたかもしれない。
でもいいと思うんですよね。
うんうん。
なんか僕、森本さんと喋ってるシリーズどうしてもふざけたくなっちゃうんで、
ボケたくなるっていうか。
なるほど。パワーワードバンバン。
やったっけ前。忘れちゃった。もう前のてつやさんのパワーワードがすごすぎて。
いろんなキーワードが生まれていきますけども。
メガトンパンチやら。
ね。
ね、ほんとに。
あんまり、まあまあ最後にキーワードは出たとはいえ、
確かにてつさんのポーンみたいなボールはあんまり出ないかもしれない。
私と2人だと。
いやいや、そんなことなんですけど。
いやまた3人の収録もできる。
そうですね。ちょっとむしろ楽しみになってきてて。
うん。
ね、2月以来やってないんちゃうか。
あ、そっか。そんなやってないですね。
間でやったかな。
うんうん。忘れちゃった。
やってるな。優勝記念パーティーの後に1回やってますね。
そうだそうだ。やってますね。1回は。
やってるやってる。
1:06:02
そんな感じで1時間今日になってしまったんですけど。
はい。
はい。まなさんどうでしたか?
え?
面白かった。
急に語彙力がなくなった。
いや。
人間ですからね。
いやーね。うんすごい面白くて。
まあやっぱ
うん。
自分なりのメガポンパンチを探していこうというところで。
うん。
それは
なんか対外的に評価されるとかいう話ではないと思うけど
今の私のやり方的には。
まあまあそういう面ももしかしたら出てくるかもしれないですけど。
なんか自分の中のこうクリエイティブを大切にしていくみたいな
発散欲求を大切にしていくみたいなところで
かつ最後にやっぱ自分にフォーカスしすぎないというところも出たので。
あーそうですね。
なんかその両面を両輪をちゃんと持っていたら
いっそいい感じのメガポンパンチャーになれるかなという
気持ちがしています今。前向きに。
うん。
そうですね。
という時間でした。
自分にフォーカスしすぎないっていう。
まあ僕もなんかやっぱ喋ってるとすごい気づきがあるっていうか
なんか喋りすぎてしまう嫌いがあるので
こう
自分の時ってこうやってたなとかいろいろ思っちゃうんで
まあまあでも
なんかねもうちょっとわなさん自由に喋ってほしいなっていう
え!?
思いが。
本当ですか?
うん。
私今日結構いつも結構私
ポッドキャストテツさんに振ってもらって答えるみたいな感じで
やりがちなんですけど
今日結構振ったつもりでいるんですよ。
いいですねじゃあね。
そう。
なんか最近ちょっとそういうフェーズに来てて。
おー。
ちょっと自分でちゃんと言葉を編むっていうこと
あんま得意ではないんですけど
苦手意識結構あるんですけど
ちょっとちゃんと向き合いたいなと思って
うん。
やってて。
まあなんかねちょっと回を重ねるごとに自由感出たらいいなって。
もうちょっと自由にやりたいですよ。
あのボケるっていうね。
あ、ボケるね。
ボケるかなるほど。
ボケたい。
ちょっと飛ぶとか
そういうのが出てくるといいなっていう
思いついたことを言っちゃうみたいな。
うんうんうん。
あんまりこう流れとか考えずに
まあでも回を重ねると多分ね
そういうのもやりやすくなっていくと思うんで
いやーいろいろ自由に遊べる時間になるといいですね。
言葉で。
思います。
1:09:00
はい。
ということで長くなりましたが
はい。
はい。
第1回目ですね。終わろうと思います。
はい。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。
01:09:13

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