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#79 AIをどう活用するか?
2025-09-27 31:10

#79 AIをどう活用するか?

spotify

AIは多分、スマホと同様かそれ以上に日常に溶け込むと予測するね!

感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横田です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて肩っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。いやいや、あの、前回ね、木村さんの近況の話しましたけども、最後なんかちょっと付け加えで、あのスコールの忘れてたんだけど、あれ、なんかユーデミーからなんか連絡が来たっつってね。
あー、そうか。
あー、そうだよね。
来た来た来た来た。
その話を補足として。
あー、ありがとうございます。なんかね、ほんとね、笑っちゃうんだけど、俺も自分でなんか発信したけど、ポテンシャルの高い講師だとお見受けしてみたいな。
ぜひ一度お話を、みたいなことを言ってくれて、話自体はなんかそんなにこう深いというわけではなくて、まあ俺のこととか、俺がどういう経歴で、まあどんな感じでこれからコース作りしていくのかとかっていうことを参考にしていきたいっていうのもあって、
まあそういうこと中心だったりとか、最近のこのユーデミーの実装された機能とか、トレンドとかそういったところもちょっと自己交換したりとかしたんだけど、
なんかね、俺のコースっていうのは結構特徴的だったのが、すごくターゲット、ターゲッティングされている、そういう形の構成になってるって言ってくれてて、
へー。
要はなんかもっと広くリーチするような形のがほとんど多いんだって。
そうなんだ。
多いんだって。
うん。
で、なんだけれども、俺はなんかこう、例えばこう氷河期世代に対するこのキャリアのもやめをやっていたところとか、
管理職のキャリアとか、
うん。
メンタルヘルスもその管理職、まあ予防的にこうコミュニケーションを通じてこう予防的にこうやっていくとか、
なんかそういう細かくこの辺の部分がターゲッティングされてるっていうのは、実はあんまりなくてみたいな話で、
うん。
自分のそのプロフィールとかそういったものとかいろいろ見てくれたみたいで、そういったものでなんか興味を示してくれて、
うん。
ちょっと声をかけてもらったみたいなね、そんな感じだったんですよ。
へー。そうなんだ、すごいじゃないですか、ポテンシャルがある。
うん。
そうね、通報されちゃったからポテンシャルが。
いやいやいやいや、でもまあね、まあでもターゲッティングしてるっていう方がなんかね、
うん。
良さげだけれども、やっぱりみんなもっと広くパイを設けたいみたいな、そんな感じがあるのかな。
みたいね。で、まあユーデミって今までこそ少しずつこう認知されてきたけど、
前なんかはまだまだだったから、ほんとだしあふれるみたいな、
うん。
結構そういう感じだったらしいんだけどね。
ああそうなんだ。
そう、それがだんだんだんやっぱこういう感じでこう参入する人も増えてきているから今少しずつ。
で、ユーデミもいろいろなんか力を入れて、
例えばこうユーデミビジネスとかいろいろ、まあ費用にたくさん入れていったりとかしてると。
うん。
やっぱそういうようなところのコース作れるような講師とか、いろいろ多分そういったところもあったのかもしれないね、そういうところも考えてる。
ああそうなんだ、うーん、なるほどね。
あの、じゃあ今もうすごいこう認知度が高まったことによって、
03:03
うん。
そのプラットフォーム内でのパイの奪い合いが起こってるみたいなそういう感じってこと?
うん、じゃないかな、まあそういったところまでは言ってなかったんだけど、
昔はでもそんな感じでこう案外できてたんです、みたいなことは言ってて。
ああそうなんだ。
今はだからそういう、ちゃんとどういう人にどんな課題を解決できて、
何が得られるかっていったところの部分をちゃんとやっぱ打ち出していって、
動産をしっかり作れるようにならないと、なる必要があるっていうね。
あとプロモーションももちろん大事みたいなそういうことも言ってたんだけど、
自分でプロモーションする。
まあゆうでみがプロモーションもしてくれるけども、
自分でもプロモーションしてくるっていうことが大事って言ってて。
なるほどね。
そうだなって。
うん。
まあでもなんか面白いですね。
その中の人からの話みたいなのも面白かったじゃないですか。
そうそうそう。
いやーなんかね、まあ嬉しいよね普通にね、なんか答えてくれて。
うん。
なんだこれと思って。
ははははは。
うん。
なんだこれと思ってね。
いやさすがですよ。
いやいや。
見抜かれちゃいましたねほんとに。
ははははは。
いやいやいやね。
まあなんかちょっとね、目にかけていただいたということですからね、
ちょっとプロモーションしていただきたいなと、ゆうでみさんにはと。
なるほどね。
私のコースをどんどん売り出していただきたいなと。
うん。
なんですね。
いやーすげえな、相変わらず。
いやいやいや。
あのモテは健在だな。
いやいやいやたまたま。
ははははは。
まあでもそういうなんか接点があったときは、
うん。
もうめちゃめちゃいい印象を残すようにするからね。
ははははは。
たぶんそういうのはちゃんとできたと思う。
めちゃめちゃ。
さすがに。
自分の話をね、聞かれるわけだから。
なんで、なんでこういう今なきゃりこになったのかとか。
うんうん。
まあもうほんと印象を残せるような話し方をしてきました、ちゃんと。
なるほどねー。
ははは。
あー印象に残せるような話し方か。
そういうのってどういうテクニックなんですか。
いやもうほんとさっき言ってた通りだけど、
うん。
楽しくこう自分がそういう感情でこう話してくる。
これで俺面接全部通ってると思ってるから。
ははははは。
業務いたくない。
いやほんとにほんとに。
なるほどねー。
でも心から思ってるから俺ほんとに。
あー。
ほんとにもうそう、これでやっていきたいと思ったその気持ち。
俺きゃりこを撮りたいと思った気持ちだとかも含めて。
うんうん。
もう聞くか興味持った気持ちとかもういくらでも話せるわけだから。
なるほどねー。
ワンワンがもう全て俺をこう変えたんですぐらいの。
印象残しちゃう。
なんか、大体だからちょっとこうきゃりこんとかな、交流会とか集まりで一言最初こう自己紹介とか言った時にも、
ちょっとそういうような感じの、まあパンチある時はやめるとかってさ。
やめた、やめた。
でもそれぐらい僕にとって大きかったみたいなことを言うから。
本当なんだけどさ。
うんうん。
それでみんな覚えてんの。
この前。
さっきなんかすごいそう言ってましたよねみたいな。
それでほんとに独自されたんですかみたいな。きゃりこん撮ったんですかみたいな。
はいみたいな。
まあねー。
そうみんな言ってくれる。
やっぱ残るんだなーと思った。
いや、あのー、表現しますよ。
うん。
僕はたぶん、けまさんはあと1年後か遅くても2年後ぐらいに講演会とかに出ていると。
06:01
講演会?
講演会とかやってるっていう風に予言するよ。
いやいやいやいやいや。
絶対やってんだろうなと思うわ。
そういうのがあったらまあ、もちろんね、頑張らせていただきたいなと思いますよもうね。
多分声かかるだろうなと思うよ。
いやいやいやいや。
いやいや、どこから来るんだって話だけどね。
いやー、いくらでもそういうのってあるしね、やる人たちっていうのも多いし。
聞いたと思うけど、あわぎさんとかもなんか知らないけど、いきなり講演会に。
あーそうだね。
すごいよ。
ピーもいいみたいで。
そう、めっちゃいいらしいよ、聞いたけど。
あ、聞いたんだ。
どんぐらいなんだろうと思ったけど。
後で言うね。
でだよ、なんだっけ、今日の話はAIについて。
あーそうそうそう、あのね、ヨコちゃんもね、結構ハマっているみたいなことを言って、
まあ勉強もしてたりとかしてたからさ、なんかこうAIについてなんか話そう、話せたらみたいな、
なんかそんなようなことも言ってたような気がするなとか思ってたから。
そうね、まあ前もなんか話したような気はするけどもね。
話したっけ?
うん、その時はなんかまあ僕がとにかくあのあれを、なんか日々感じた哲学的なことを聞きまくってるみたいな、
そんな話をしてた気がするけど。
哲学的なところね。
でも木村さんは利用してるのって言ったらやっぱ資料作りとか、そういうところですかね、メインどころだと。
そうだね、だからもうユーデミのコース作りにおいては、企画からもう壁打ちとかしまくってるからとか、
資料作りとかそういったところも含めて、もうフル活用をまずめちゃくちゃしてるっていうのは一つあるね。
まあ見てわかると思うけど、画像も最近それ作ってるからさ、っていうのもあるし。
調べる系とか、まあそれは今のチャットGPTのほうでやってるんだけど、
調べる系みたいなのは結構Geminiを最近よく使ってるかなって感じ。
調べる系Geminiいいんだ。
うん、やっぱGoogleだからこう、そのリサーチ系強いとかってなんか言われるじゃん。
だから、なんかGeminiで結構調べる系を最近めちゃくちゃやってるね。
あとは横田にも教わった通り、少し文章とかそういうようなところを使う、
プロのやつで使うっていうのは、その後も結構一旦チャットGPTで作ったものをGeminiでさらにみたいな、
そこをブラッシュアップするみたいな使い方を結構してるね。
うーん、なるほどね。
ほんとでもまあ、やっぱもうね、あっという間になくてはならないものになったなって感じしますよね。
いやー、ほんとだよね。
なんかだから普通にもうそういう感じになっちゃってるよね。
ほんとだよね。なんか3.5、まあ1年、ちょうど1年ぐらい前か、3.5ぐらいの時ぐらいからちょっといじり始めたけど、
なんか最初の時だとそんなにあんまり良い印象は持たなかったみたいな感じがあるんだけども、
09:03
なんかね、今年入ってから急激にこれすごいめちゃくちゃ使えるなみたいな感じで使い始めたみたいな感覚があって、
ほんとになんか文章を作るとかさ、ものを調べるとかさ、なんかふと気になったことについてこう対話するとかさ、
なんかもうそういうので、ほんとに自然に使っちゃってるなみたいな感覚とかがあるからさ、
なんか来てますね、ほんとね。これ昔に来てんだけどさ。
横ちゃんどういう時に使うのが多いの?
いやー、でも今言ったような話だよね、やっぱ会社で最近コラム書いたりするみたいなのがあるから、
それの素案とかを作ったりだとかするのに使うね。
SEO対策とかでさ、キーワードとかを入れるみたいなのが結構重要だったりするんだけど、
入れるべきキーワードみたいなのを別のサイトとかの、そういうサーチ系のサイトとかで調べて、
で、そのキーワードを入れてこの題について書いてくれみたいな感じで入れて、
で、それを素案にしてファクトチェックしてみたいな、そういうような感じで使ったりしてる。
じゃあ結構仕事でもよく使ってるんだ。
まあ仕事でも使ってますね、比較的ね、人が使ってますね。
実はうちの会社の規定上、AI使って文章外に出していけないみたいな規定あるんだよね。
ああ、そうなんだ。
あるっていうの読んだんだけど、見てみたりしてる。
まあしかもそんなん多分誰もわかってないから、
普通に上司とかに関しては別にそれ知りつつも別に何も言ってこないからさ。
ああ、なるほどね。
まあもうそんな時代よね。
確かにね。
うん、感じだよね。
うん、そうだよね。
まあ別にそのまんま当然出すわけじゃなくて、途中ブラッシュアップするわけだからね。
はいはいはい。
それ全然いいよね、それだったらね、本当に。
重要っていうかもうね、逆に使わないで書くとか、
本当にちょっと今の時代だったら非効率でしょっていう感じで言われても
おかしくないような感じになっちゃってきてると思うけどね。
いや間違いないね、本当にね。
ね、本当ですね。
まあそんなところと、あとはなんかオフレコの時に言ったけど
ポッドキャストの台本書いたりみたいなそういうの使ったりしてるね。
うんうんうん。
めっちゃこうなんだろうな、あのサクッと。
この、前にAIとかの前に手書きで書いた台本みたいなのが過去に何個かあるんだけど、
それの構成、この構成でこの題材について、
僕のしゃべり口調っぽく書いてくれみたいな感じで。
うんうんうん。
プロンプト書いたりするとさ、本当に結構それっぽく書いてくれるんだよね。
なるほどね。
それで使って、10秒で作ったやつで30分しゃべるみたいなそんなお茶をやったりとかしてるわけね。
じゃないか。
12:01
まあ便利な時代でございますよね、本当。
そうだね。
ポッドキャストの台本に関してはでも結構世の中の人とかでも
今普通に使ってるっていうのは聞くよね。
うーん、そうなんだね。
やっぱ型を決めてしまってしまえばさ、
もうほんとそこに何かこういうテーマでって言えばさ、
差し込んで簡単に作ってくれるから。
うん。
それを完全にただただ読むだけってなっちゃったらちょっとアレなかもしれないけど、
まあもう慣れてる人とかだったらさ、その台材っぽくしゃべるみたいな感じでやっていけば、
たぶん全く不自然なくできるみたいなのがあるだろうからね。
うんうん、なるほどね。
そう、だからまあね、キャリアポッドキャストやりましょうよ。
ああ、いいじゃないか。
キャリアポッドキャスト、まあキャリア何かしらのこう、
ポッドキャストね。
うん、あれをコンバージョン狙えるポッドキャストやろうよ。
そうだな。
いいじゃん。大事だと思う、これから。
そうやな。
そう、これから大事です、俺に。
まあ確かね。
こうか。
だね。
ああ、あとなんか、あれ?
これの前の収録で話したのか、オーレコで話したのか忘れたけど、
ホワイトペーパーをなんか木村さん作るって言ってたけど、
あれは何、AIとかで作って?
あれも、もうとりあえず一旦テンプラやキャンバで見つけて、
そっから少し、そうだね、その中身のところとかってのはAIで、
こんなイメージでこういう流れで、
じゃあここキーメッセージもこういう感じにしてばいいみたいな。
なるほど。
レイアウトとか作ってみたいな感じで。
それで一旦作った感じだね。
キャンバでレイアウト作りつつ、そこに文章を乗っけていくみたいな、そんな感じ?
そう、俺の場合パワポで作業するから、キャンバでそのままいじったりは、
俺はしないんだけど、パワポにしちゃうんだけどさ。
で、その中身のところを少しね。
大体のそのレイアウトはキャンバのレイアウトを持ってくんだけれども、
少し修正してやるみたいな。
なるほどね。
でもそのホワイトペーパーの作り方教えてほしいわ、普通に。
本当?俺のこの作り方が合ってるかわかんないけどね。
合ってるもん、何も。
そもそもホワイトペーパー自体がさ、会社とかでも作りたいよねみたいな話してるんだけどさ、
誰も作り方がわかんねえみたいな、そんな感じだからさ。
いつまでたっても着手しないのよね。
めんどくせえっていうのもあるんだけどさ。
そこに尽きるんだけど、結果的には。
なるほどなるほど。大変だもんな、あれな。
なんだかんだな。
なるほどね、まあでもそうだよね、ホワイトペーパーもAIとかで、
まあそういうのでうまく作れたりすると効率的だもんね。
そうそうそうそう。
結構ホワイトペーパー重要だからね、そういうデジタルマーケティングの世界。
めちゃくちゃ重要だよね。
で、ガンガン量産しまくっていったほうがいいぐらいのことよ。
俺当時のときなんて言われてないような気がするもん。
ね。
的なね、感じで。
そうですね。
15:00
なるほど。
まああとは、あとね、ちょっとまあ、
きまさんには前言ったかもしれないけど、
別の、僕が全然関与していないポッドキャスト番組の紹介するボットを作ろうと思っていて、
はいはいはいはいはい。
ツイッターXボットを作ろうと思っていて、
それの概要、Xでつぶやけるだけの概要を作るみたいなので、
チャットGPTと格闘してるんだけど、意外とうまくいかなくて困ってるね。
あーなるほどね。
要は音声を読み込むみたいなことっていうのはしてくれないよね。
まあしてくれるんだろうけど、まとめてドバッとみたいなのはできないから、
できないし、スポティファイのリンクをそのまま貼って、
これを参照にしてくれって言ってもしてくれないのよ。
あ、そうなんだ。
そう。だからダウンロードして読み込ませるとかやれば多分できるんだと思うんだけど、
直接のURL参照だとしてくれないみたいな状況になったから、
うーん。
じゃあどうしようかなと思って、
リッスンっていうさ、プラットフォームがあるんだけど、
それもポッドキャストのプラットフォームだと思うんだけどさ、
それって文字起こしみたいなのっていうのを全部ちゃんと書いてくれてるみたいな、
そういうプラットフォームなんだけど、
そのリッスンのURLを貼って、
で、その文字起こしを元にして概要を書いてみたいな感じで言ったら、
それもできないって言われた。
えー、それさ、
うん。
なんかノートブックLMとかでできないの?普通に。
ないそれ。
あ、知らない?
結構そのリンクとか直接そういう感じでこう持ってきて、
そこからなんかまとめたりとか普通にこうプロンプ通ってばできる、
あの知らないか、あのGoogleのやつがあるんだけどさ、
うん。
あれめっちゃいいよ。
あ、そうなの?
めっちゃいいよ。
だからいろんなもののソースをこうガッチャンコして、
できて、
それがYouTube先とかいろいろURLとかでもなんかリンク貼ってできるから、
うーん。
そもそも俺ら、このポッドキャスト今までのやつも、
うん。
一回リンクで、
まあヨコちゃんには音源もらったけどさ、
うんうん。
リンクで最初やってたんで、
それも文字起こしもできちゃうから、そこで。
うんうん。
へー。
便利でだから、
俺も一回文字起こしを、文字起こしのなんかAIかなんかやって、
みたいなことも他でやったことあるんだけど、
うんうん。
うん。
そっちの方が一発でできるから楽だなと。
えー。
Motobook LA、どういう、イメージ的にはどういう感じのものなんですか?
なんかね、
うんうん。
えー、自分が指定する、
うん。
例えば資料とか、ソース、ソース元を指定したものに対して、
うん。
普通にこう、まあ調べたりとまとめたりとか、
普通にまあ、プロンプト打ってこうやるような作業が、
ああいうことができるみたいな感じだよね。
だから、いわゆるそこの信頼性を担保できるっていう形になるね。
うんうん。
それを、いっぱいこう追加できるのよ。
うんうん。
無理だったら50個あったかな?当てちゃったんだけど。
例えばじゃあこう、文献をいっぱい50個ぐらいバーって並べます。
そこに読み込ませます。
18:00
うん。
で、そこの中からじゃあこれをまとめてとか、
ここからのこういうことを抜き出してとかやったら、
普通にそれが出てくるっていう。
うんうん。
その、それをまあPDFなりそういったURLなりとかいろんなものに、
うん。
音でもなんでもいいんだけど。
だから音、音だったらそれを文字越しできるんだけど。
うんうん。
それなに?Spotifyとかの直リンクとかでもいけるの?
いけると。
俺だって、
ああ。
ジョージ・トップカーのラジオでやった経営をするから。
ああそう。
多分、多分大丈夫だと思うよ。
うん。
なるほどねー。
うん。
ああ、ありがとうございます。
素晴らしいな。
そういうのも、そういうのもあるんだ。
あるある。
うん。
やっぱチャットGPT1本っていうところにさ、
うん。
で、やっちゃってるから、
ちょっとそれだとやっぱり視野が少し狭くなってる。
ああだからね、俺もたまになんかさ、こう、
まあYouTubeとか見るから出てくるんだけど、
それで知ったりとかするんだけどさ、
うん。
だから最近は、
あの、グロークってあるじゃん。
Xが。
うんうん。
あれで、声を拾うっていうのも面白いかなと思って。
おー。
キャリアに悩んでる人を集めてみたいな感じで。
ほうほうほう。
とかで、そっからなんかやっていこうかなとか、
なんかちょっとやったりとか。
あの、あそこは呟いてるものがこう、
得意だからさ、当然あそこの中だからさ。
ああそうだよね。
そうそうそう。
なんかそういう感じで自分のこうビジネスつなげるような、
声を拾ったりとかターゲティングするっていうのも、
の使い方なんかなみたいな。
うーん。
感じでちょっと見てみたりしたこともあった。
なるほどねー。
いやー、やっぱさすが。
なんかさ、チャットハブっていうそういうサービスで、
知ってます?
わからん。
えっとねー。
えっとねー、ちょっと待って。
なんだっけ、あのー、
まあ、要は有名な、
あのー、生成AIツールっていうのをさ、
うん。
一つのプロンプトを打ってまとめて、
それ全部返してくれるみたいな、
そういう感じのものなんだけどさ。
へー。
なんかここ、こんな感じ。
あ、まあ今、画面共有。
あれ?
はいはいはい、来た来た。
うん。
こう、GPT、チャットGP、グロード、
ジェミニー、ディープシークみたいな感じでさ。
へー。
これをなんか一つの、
一回プロンプトを打つとさ、
うん。
打つと、それでそのまとめて全部のところで返してくれるみたいな。
おー。
なんかまあこれを、あれ?
You have reached.
あ、ごめん。
これ多分、あの、金払わないと本来出てこないんだ。
あー、なるほどね。
そういうことね。
あれ?ログイン?
でもログインすればできてると思ったけどな。
まあなんか制限が多分あるんだけど。
あー、でまとめてできるんだ。
そうそうそうそう。
だからなんか壁打ちとかでも結構さ、
あのー、返してくる答えとか違うし、
うん。
なんかこう、
最近チャットGPTと話してて思うんだけど、
こいつ結構手抜きしたりしねえかなみたいなこと思ったりすることあるんだけど。
なんかそういうのとか、
なんかやっぱ他のAIツールだったらどう答えるかなみたいなパターンとかってのは
やっぱたまにあると思うんだよね。
そういう時とかに、なんかまとめてこういう主要のところのやつについてさ、
答えてくれたりすると結構いいよねっていうのはそういうようなさです。
うーん、なるほど。
こういうのもあるんだね。
そう。
ほんとさ、まじいっぱいあるじゃん。
21:01
ある。
だからね、まあいろいろ知ってるとね、うまく使えるんだろうなと思うんだけどさ、
いっぱいありすぎてもう全然把握できなくてさ。
そうだよね。
うん。
もうなんかたまにそういう情報を発信してる人を見て、
あ、なるほどって言ってこう試してみたりとかするんだけどさ、
なんか画像が得意だったらここだとかってなってさ、
じゃあゆでみの画像作ってみるかとかさ、
なんかさ、試したりとかあったんだけどさ。
いっぱいありすぎてもうわかんないね。
そうだよね。
わかりみ。
うん。
そうだね、まあ多分まあおいおいね、
あのー、あれされ、統合されていくし、
多分もう、やっぱなんだかんだ言ってGPTとクロード、ジェミニ、グロック、
まあディープシークはちょっといたんだけども、
あのー、結構集約はされてきてんだろうなっていう感じはするよね。
やっぱね。
まあそんな感じでございますね。
なるほど。
でもノートブックLMすごいいいと思うよ。
あのー、結構使い、あのー、使い方によると思うんだけど。
ありがとうございます、ほんと。
楽だよ、そういうときとか。
文章越しとかやるんだったら、
もうそういう音声データをまとめてなんかそういう、
えー、一気に、そういうプロンプトでなんかまとめてとかなんか整理してとか、
縦ごりに分けてとかなんかやるんとか一発でできるから、
文字起こしせないで、しないで、そこでしちゃうから。
うんうんうん。
超楽だと思う。
さすが。
いやー、僕結構ね、だから今さっきのタスクをやろうと思ったときにやってたことがさ、
そのわざわざそのリッスンっていうところにある文字起こししたデータを張り付けて、
これを要約しろみたいな感じで。
はいはいはいはい。
やって、それを何十回も繰り返しみたいなことやってて、
途中からなんかチャットGPTがさ、
なんか敬語を使ってたのにタメ口で喋り始めてさ、
すげえなんかあの、一個前までは固く書いてたのにさ、
そっからなんかふざけ始めるみたいな挙動とかし始めたりしてさ、
すげえイラつき始めて、もう僕も途中でやめましたね。
ハハハハハ。
そんな感じだったんだ。
そんな感じなんですよ。
だからなんか、ある意味面白い経験したなと思いましたけどね。
あー、なるほどね。
GPT結構なんかそういう感じで、
挙動がなんかよくわからん挙動し始めるときってあるんだなみたいな。
めっちゃおもろいな。
そうなんだよね。
へー、そっかそっか。
そう、結構なんかさ、壁打ち系の話とかしててもさ、
思うような答えが返ってこなくてさ、
前提条件入れ忘れたわと思ってさ、
前提条件入れて喋ったりとかさ、
当たり前の前提条件みたいなのを全然見逃してるみたいなパターンとかもあったりさ、
なんか結構やっぱこう、
向こうがサーチする範囲みたいなのっていうのも、
そんなに広くないみたいなところもあったりするのかなーみたいなことは結構思ったりすることはあるね。
あー、なるほどね。
おもしろいな、しかし。
24:01
まあ、3.5とかの時代にはそういうの多かったっていうけど、
多くて、最近やっぱ良くなってきてるとは言うけれども、
やっぱりプロンプト勝負のところはまだまだあるんだろうなっていうのは結構悲しいよね。
そうですね。
本当、奥深すぎて。
そうですね。
そしてまだまだ進化するからね。
進化するからね。
本当、どんどんどんどんなるね。
でもこれ、本当に当たり前にみんな使ってくんだろうし、
使えないとね、ちょっと人が遅れをとるよね。
だろうね。
まあでも、やっぱ多くの人が今本当使い始めてるよなっていう感じは。
そうだよ。
嫁ですら使ってたから。
すごいねって言って、
全部なんか病院、医療のあれとかも調べてくれちゃったよって。
そうだと思いそうって普通に言ったけど。
ははははは。
ねえ、そうだ。
うちの嫁さんも、僕がAI使い始めた頃に結構感動してさ、
入門書みたいなの買って与えたんだけどさ、
全然興味なさげで全く使う素振りも見せなかったんだけどさ、
なんかふと気づいたら、
いやもう最近は調べ物は全部チャットGPTなんだよなって。
ああ、はいはいはい。
まあやっぱ自然の流れだよなって。
なるよね、普通に。
そうなってくだろうなと思うよ、本当にね。
まあまあ。
まあでも僕らね、たぶん情報感度は少しは、
比較的50%よりはたぶん高い方だと思うんだよね。
そうかね。
どうだと思います?たぶん。
平均よりはちょっと高いぐらいかなっていうふうに。
キャッチアップしていきたいなと。
そうですね。
いやいやありがとうございます。
こんなやっぱいい情報、こう話してみるもんですね。
本当だね、まさか。
俺なんか当たり前に知ってるかと思ってました。
いやいや、全然僕そんなあの、
いやでも木村さんはやっぱあれだね、
やっぱそういう勉強とかをさ、してるじゃん。
パソコンでさ。
YouTubeとかでもそういうのを見てるからさ、
そういうレコメンドが来るっていうかさ。
来るんだね、たぶん来るな。
やっぱ強いよね。
僕本当なんかあの、料理動画かさ、
ゲームの実況動画かさ、
そんなのばっかり見てるからさ、
YouTubeであれ系のやつ来ないからね。
まなき系のやつとか、歴史しか来ないからさ。
ああそうかそうか、面白い。
面白いね。
人が入ったら面白いだろうね。
そうね、ほんとに。
ほんとに面白いだろうね。
ほんとそうなんですよ。
俺最近鬼滅、鬼滅を映画見てから、
なんかすんげえ、ちょこちょこ俺もなんか見ちゃったから、
鬼滅ばっかで入ってきてるけどさ。
切り抜きのなんかアニメのしょっちゅう入ってくるもん。
なるほどね。
鬼滅の話は結構前にしたな。
っていうか鬼滅もやり始めてから結構経ってんだね。
結構経ってんだ、あれつったっけあのね。
そっからなんかジョルジョの方アニメかっけかったなと思ってさ、
27:01
そういうのチラッと見たらトントン入ってくるようになって。
止まらなくなってさ。
でも見てるシーンなのになんかちょっとまた見たりとかさ、
しちゃってさ。
鬼滅、僕そんなに見てない方だけど、
見てないけど、
なんだっけ、あそこ。
一番最初の霹靂一閃の、
一番初めじゃねえや、
雲みたいなやつを倒す時の、
霹靂一閃はかっこよすぎてなんか。
かっこよすぎてね。
何連かしたよね、豪華服だから。
そんぐらい知ってたよね。
かっこいいよね。
善逸はほんと一瞬で勝負決めちゃうからさ、
映る時間っていうのは少ないけれどもさ、
その少ない時間であれだけかっこよく表現するっていうのはすごいよ。
すごいと思う。
すごいしかっこいいよね、やっぱね。
あれはね、ちょっとね、みんな心打たれちゃうね。
ギャップがね、あと。
まあそんな鬼滅の話で最後。
そうだ。
押しつきました。
俺が差し込んでしまったから。
善逸かっこいいよねっていう。
そういう感じ。
じゃあそんな感じでね、終わりにしましょうかね。
上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいてください。
あとLINEオープンチャットもやってますんで、
たまにね、つぶやいて、つぶやいてじゃねえや、
書き込んでいただく方いらっしゃいますんで、
ほんとにありがとうございます。
ありがとうございます、ほんとに。
書いてください。
コミュニティ運営とは、やっぱ誰かが書いてくれて、
そこの主催者が反応することがポイントなわけですね。
ありがたいですね、いつも書いてくれて。
ほんとにね。
だからやっぱ我々がもっと頑張って、
コミュニティ運営するんだったら我々がもっと頑張らなきゃいけない。
間違いない。
それほんとそうだと思う。
放置状態にして。
なかなかねって感じでございますね。
いやでも奥さんはAI使ってるって話ですけど、
お子さんとかってどうですか?
あーでもなんかちょろっとやってるね。
そうなんだ。
夏休みの宿題の美術館に行った感想を書くみたいなのを、
なんか使ってやってたっぽい。
おー。
なんかお前がたまになんかそういう感じでちょっと使ってるっぽいね。
そんなには使ってないだろうけど、そんなこと言ってた。
なるほどね。
まあでも本当にこのAI時代とかっていうところでさ、
実際にそれが当たり前にある子たちっていうのがさ、
それを使ってさ、文章とかっていうのも普通に書くみたいな感じになると思うんだけれども、
それで実際にその子たちの認知能力みたいなのっていうのがさ、
どう変わっていくのかっていうかさ、
30:00
まあ我々の感覚だと多分そういう文書構成とかっていうのは、
ちゃんと学ばないと心配だよみたいな感覚あると思うんだけど、
多分それがないならないなりに進化していくと思うんだよね、人って。
進化していくと思うんだけども、
それがどうなっていくのかっていうのはちょっと興味深い。
本当だね。確かに確かに。どうなっていくのかね。
いやーなんか、あ、いいやちょっとそれ次の話で話そう。
今読んでる、読んでるじゃねえな。
オーディブルでさ、すごい有名な本なんだけど、
サピエンス全史っていうのがあるんだけど、それをちょっと聞いてるんだけどもさ、
なんか結構こう、そういう人間の進化っていうかさ、
変遷みたいなのの話が結構面白くてさ、
まあちょっとこのAI時代でまたそれが一つできてきてるよなっていう感じだからさ。
まあちょっと次回雑談会で話せたら話しますよ。
ぜひぜひお願いします。
はい。
はい。
じゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
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