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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
これが配信されているのがですね、1月の17日というところになってますんでね。
もう皆さん仕事が始まって1週間経過していると、2週間経過しているというような感じじゃないかなと思うんですけどもね。
たぶん僕は普通にダラダラしてるんだろうなっていうものがね、想像できるんですけども。
引き継ぎね。引き継ぎをちゃんとしてるんでしょ。
引き継ぎない。
ないのかい。
特にない。
ない?
大丈夫。
いや、あるだろう。
ない。ほんないっす。
そんな感じでね、どんどんこいつ大丈夫かっていう感じのキャラでいこうかなっていうふうに思ってるわけなんでございますけども。
まあ17日なんでね、もう年末年始感も忘れてるんですが、ちょっとあえて、今我々撮ってるのが1月の2日なんでね。
僕もちょっといろいろ聞きたいんで、あえて12月にあった忘年会諸々の話をね、
はいはいはい。
木村さんから聞きたいなみたいな。あと僕からもちょびっと話せることもあるんで。
はいはいはい。
この話をしていきたいなというふうに思ってるんでございますけれども。
うん。
まあ忘年会ね、最近ちょっと木村さんの予定共有みたいなのをさせていただいてですね、木村さんの予定やあったことをいろいろ見れるわけなんでございますけれどもね。
まあ忘年会がやっぱ多くてさすがやなっていう感じに。
そうかな。
まああったけどね、確かにな。
うん。
キャリコン仲間だけで今ちょっと俺見てたけど3つぐらいやってんな。
すげえな。
なんかキャリコン仲間も増えたんだよね。
ここの中のキャリコン仲間、ここの中のキャリコン仲間。
だからなんか結構やってんなみたいな確かに思った。
すごいね。
そのキャリコン仲間っていうと、もともとは横浜ロープレ会っていうところが。
そうだね。
あと金の糸絡み。
金の糸絡みと、あと独立仲間みたいなの。
まあもともとは横浜ロープレ会からのきっかけで、ちょっとまた少しそこから派生されたんだけど。
その中で、と同じように独立した人みたいになって。
その人たちともちょっと忘年会みたいな感じでやってね。
なるほどね。どんな話してるんですか。
やっぱ独立してやってるからガチだからさ。
結構みんなだから、もちろん大変なこともありながら、
でも楽しいが、やっぱみんな独立してやっていきたいことがあるからこそそういうふうにしてるっていうことがあるから楽しい話になるんだけども。
そういうようなところがね、結構その中でよく話すことかな。
だから、なんだろうな、またそのキャリコン仲間の中でもちょっと少しテイストが違うっていうか。
俺の他のところだと、例えばこの金の糸だと、俺みたいな形の人はいないから、
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ほんとキマさんすごいっすねとかって、よく飛び込みましたって話に大体なるんだけどさ。
その独立仲間の中では当然みんな独立してるからさ。
こういうのも大変だよな、みたいなものがあってね。そういう会話に結構なるっていうね。
なるほどね。独立しての仲間の方々っていうのは何名ぐらいいらっしゃるんですか。
今回ね、4人で新しく1人加わった人も、その人もすごかった。
もう10年ぐらいこの世界でやってて、独立、会社を作ったのは去年だったから、
そういう意味で、一応独立仲間みたいな感じになって、初めてその人が加わってくれたんだけど、
だからもうすごい、経験としては超長い。
キャリコンという資格になる前からキャリアカウンセラーみたいなのを資格で取ってて、
国家資格されてそのまま行ったみたいな、そういう人だったから、
経験値としてはもうすごい、ずっと個人事業主でやってた感じだったから。
すごいな。
すごいすごいすごいすごいすごい。
皆さんはその4人、きまさん入れないと3人か、どういう業務されてるんですか。
でもね、結構みんなね、企業領域にやってくところが多い、
でもそうでもないか、企業領域やってる人が1人と、
もう1人はどこなんだろうな、企業だけじゃないか、個人なのかな、どっちかっていうと、
みたいなところと、その10年くらいやってる人っていうのはどっちかっていうと、
学生系だったね、大学とか、結構あれ広かったんだけど、
割と学生系がメインなのかな、個人とかそういったところとか、
研修とかもちょっとやってるっぽかったけど。
そういう学生だとか、学校とかか、学校とかと、何らかのパイプ作ってやるとか。
そうそうそうそう。
そういう感じになる。
そういう縁ができて、学校に行ってやるみたいな感じが結構あるみたいだね。
なるほどね。
やっぱりそういう、レックの我々がお世話になった先生とかも、
そういう学生領域でやられてるって言ってたしね。
でもやっぱりゴリゴリのっていうか、いわゆるキャリコンっていう相談業務だとか、
そういう一緒に相手に気づきを与えるみたいな、
そういうようなところっていうのはやっぱり中心にっていう感じではある。
そうなんだ、やっぱりちょっと印象としては、
ゴリゴリにそういった面談をやってるっていう感じはみんなそんなしないなっていう感じなんだよね。
もちろんその中で、その仕事の中でそういうことをしているっていうのはあると思うんだけど、
06:00
例えば事業領域でやってる人、企業に向けて結構やってる人が、
企業領域のところっていうのはやっぱり前職でいろんな事業開発とかいろんなことをやってた人だから、
そういう切り口からいってたりとか、
そういう人はそもそもでも一級とか持っちゃってる人だから、すごいんだけども、
そこそこだけでいろいろ仕事が多分あるんじゃないか分かんないけど、
ありそうな、いろんなきっかけができてるっぽかったんだけども、
ような感じで、キャリアっていうことだけじゃなく、もっと広く事業コンサルじゃないけれども、
なんかそういう感じのイメージかなみたいなところがあったし、
で、さっき言った学生の人っていうのはそういった大学とかのそういう感じだから、
あれはなんだろう、面談してるって感じなのかな、授業とかなのかな、
なんかそういう講演セミナー系になんか近いような印象を、
ちょっと俺もバラってたんだよね、俺その人ダブルヘッダーだったからさ、
昼間から飲んで、夜そこに参加したから俺もうベロベロになりながら、
ちょっと遅刻して行っちゃったのに、すいませんって言いながら、
あんま覚えてない、ひどいな俺。
すげえことやってた、ほんとにね。
いや、もうほんとね、もう引く手余ったなんですよ、
木村さん来てくださいって言って、来ますよって言って、
次5時にちょっと出ちゃうけどって言って。
いや、モテすぎでしょ、マジで。
ちょっとイカれてるあれなんだけど、
そんな感じだったから、なんかそうだね、
なんか本当にこうキャリコン、面談っていうかあんまそんなイメージがなくて、
もう一人の人は少し面談業務をやってる感じだったけれども、
でもなんか営業をやってた方だから、
そういった営業支援的な、営業力支援みたいな、
そういう関わり方も結構ある感じだったから、
みんなそれぞれのこれまでやってきた経験とか、
特異なところを活かしながら、
やっぱそういった感じでやってんだろうなって思うし、
俺も事実やっぱそうだからさ、
なるほどね。
やっぱそうしないと、なんかストレートにやっぱむずいからさ、
やりやがらの支援しますっつっても、
みんな工夫してる感じがあったなって感じ。
なるほどね。
面白いね。
そうか。
いやいや、参考になります、僕もね。
これからの道なんでね。
いやでも本当にどう生かすかだと思う。
この資格を持って、やっぱこの資格でね、
国家資格でもあるからさ、やっぱりさ、
一応これを持ってるだけでもね、少し、
ちゃんとした人なんだなっていうね、
そういうプロフェッショナルなんだなっていうふうに思ってもらえるっていうのはまずでかいんだけど、
でもそれだけじゃ仕事生まれないから、
またキャリアの面立ち回すとかって言っても、
うーんみたいな感じになるから、
やっぱいかにね、それを相手に必要と思ってもらえるような指し方というか、
そういうのが本当に必要だなってな。
なるほどね、勉強になります。ありがとうございます。
なるほどね、それがじゃあキャリコンのやつの一つと。
09:00
そうだね。
他は?
あとは金の糸で、金の糸の縁ですごいやっぱ広がってるのは、
その俺が一緒に今やってる人ね、金の糸のアンバサダーの人っていう、
その人が始めたやつから、それをきっかけに、
俺も最初はその仕事の受け負いという形で関わったんだけれども、
そういう縁で結構集まってる人とかやっぱりいて、
そこでのやつがね、5年間もあって、
それもすごく楽しかったね。
で、そこにいる人たちっていうのは、
比較的会社に所属してる人たちが多い感じで、
で、金の糸はイベントでやってたから、
公演のイベントとかね、地域のイベントとか、
調布でやったやつとかなんだけれども、そういう感じだから、
大体休みの日にやるような感じで、
そういった募集に対して応募してきた人みたいな感じがあるから、
大体休みの日とかに副業としてやれないかなみたいなことで、
せっかくキャリコンを頑張って資格として取ったけども、
なかなか生かす機会がなくて、みたいなそういう人たちが多い感じだったんだけどね。
そういう飲み会で、5年会という形で、
その金の糸っていうものを通じて結構広がって、
楽しく飲んだみたいな感じだったんだけれども、
やっぱりみんなどこかでそういうことをやっていきたいっていうことだから、
その金の糸のつながりからケアファームとかの話とかもちょっとしてるから、
そういうところにちょっと関わっていきたいとか、
今後も金の糸の活動をしていく中でもちょっと関わっていきたいんですみたいな、
結構そういう方たちがいっぱいいて。
なるほどね。
そうそう、結構ね。
比較的あれか、人事領域とかで働いてる人が多い。
多いね、圧倒的に多いね、やっぱり人事は。
そしてキャリコンを勉強してしまったから、
具体的に中年の危機みたいなものを感じて、
なんかちょっと新しいことやりたいなっていうような感じの方が結構多かった。
だからさ、なんかめっちゃ聞かれるの、
きまさんどんな感じなんですかってさ。
そうだろうね。
俺がこんな感じでさ、
いやもう毎日楽しいっすよみたいな話とかしてると、
いやなんかもう、
自分もちょっとそういう気持ちになってきちゃってみたいなことを言ってる人とか、
本当ありがたいことにこのラジオも聞いてくれる人がいてさ、
きまさん楽しみに聞いてるんですよって、実はつって。
え、マジすか、ほんとすくわつって。
そういう人もいたりとか、
いろんな方がいるんだけれども、
やっぱね、なんかこう、
いつかはその資格を持って、
今本気はあるけれども、仕事をしていきたい。
そのセカンドキャリアのタイミングがわからないけれども、
今の中でどれだけできるかも含めて、
もしくはもうあと数年だから、
もういっちゃうかなみたいな人が、
いろんな方がいるみたいな。
12:03
まあまあそうだよね。
執念の危機はね、やっぱりみんな感じるし、
勉強してるとより感じるんじゃねえかなって気がするしね。
そうだよね。
なんかまあね、
たぶん俺もそうだったけどさ、
あれを勉強したときにさ、あれ俺じゃね?みたいな。
思うよね、絶対。
思うじゃん、絶対。
あれ?みたいな、これ全く俺の今の状態じゃね?みたいな。
まさにね、そういうところが多いんじゃないかなって思うね、確かに。
なるほどね。
じゃあまあ、そこの金の糸関連に関しては、
まあこう、なんだ?
ダブルブッキングもせず、
次にたぶん話すであろう感じで、
終電逃すということもなく。
そうだね、ちゃんとね。
でもそこの、でもさ、
そこの超面白い人がいてさ、
そのアンバサダーの人も酒大好きなんだけど、
俺もしょっちゅう飲むんだけど、
あともう一人、もうマジで酒大好きな人がいて、
飲み会大好きで、
その人は営業の人だから、
なんかもうノリが似てんね、俺と。
で、最初から初めましてで交流会で会ったときにも、
僕はもう飲み会のために来たんですよ、みたいなことを言ってる超面白い人がいて、
で、必ずその二人がもうもう一軒行こうってなるから、
なるほど。
終電ギリギリまで神戸町で飲んでて、三人で。
マジ暴れてて帰ったよ。
激しいな。
そうか。
いやもう行きましょうってなるからさ、
俺ももう、そこで大体もう来たら帰ってったんだけどさ、
もうこの三人は鉄板だなみたいな。
いいね。
そうだね。
いいねいいね、いいじゃんいいじゃん。
僕たちは旅するキャリコンっていうね、
いう名前をこの三人がつけたんだけど、
なるほどね。
中心にね、本当にもうお酒も好きだし、
もちろんキャリコンの仕事としてもね、これからやっていきたいっていう感じで、
かつ旅行も好きだから、どんな場所行っててもこの金の糸できるなっていうことで、
もう楽しく旅しながら金の糸やって、それが仕事につながるみたいな感じでやっちゃいましょうみたいな、
僕たちは旅するキャリコンです、みたいなね。
そういう仲間です。
なるほどね、いいじゃないですか。
その営業の方っていうのは、営業なのに営業でキャリコンとってるんですか?
そうそうそうそうそうそう。
へぇー。
その人も、まあ横ちゃんに絶対どっか紹介したい人なんだけど、面白い人だから、
まああの、そこそこ偉い人だね、物事職とかそういう感じで、
やっぱその人に関わったりとかしてて、
まあそういう役割の中でね、それでちょっとそういうきっかけになったみたいな、
まあ俺とは違うけれども、あの、ちょくちょい過ぎすぎな理由はね、
でも人に関わるっていうところは、そういう役割の中で関わって、
キャリコンっていったところに行き着いた人という意味では一緒かもしれない。
15:01
なるほどね。
いやいや楽しみにしてますわ。
ぜひぜひ。
めっちゃおもろいわ。
まず終電になると。
帰るのが。
OK。
まず終電になると。
まあ多分終電俺が一番早いからね。
俺の終電の時間になると。
あ、分かんないけど。
怒れってなっちゃったらそうかもしれない。
おもしろい人だから。
いいね。
まあまあそんな感じが、まあ二つ目ということで、
まあ三つ目はね、あの、まあ横ちゃんもよくご存知のね、
あの横浜のね、いつも楽しいね、
ご勉強会と、
飲み会を開いてくれるね、
ものがありまして、
忘年会という形でね。
いや僕もね、本当はそれ誘われてたんですけどね。
ああそうだよね。
ちょっと翌日にね、それこそ別の番組の忘年会があってですね、
ちょっと嫁さんへの停載上さすがにまずいということで、
ちょっとそっちを断らせていただいたっていうところもあったりしたんですけれどもね。
まああと事実ちょっとその日あのあれだ、
あの母親絡みのちょっとあれを言ったんですよってちょっと聞いてくれてるね、
あのそのキャリコン仲間の人にちょっとあの誤解をないように今言い訳します。
そうだな。
そういうもろもろ二つのね事情があってちょっといけなかったでございますけども。
それは激しかったみたいですね。
いやー激しかったね。
久しぶりに帰れませんでした。
やばいですねそれはね。
いや久しぶりだな朝帰りは。
マジで久しぶり。
まあ確かに横浜はね遠いから、ちょっと油断するとね、
あれなんだけど結局でも俺さ、そういう場合って結構吸い込まれて行っちゃうんだよね。
だからもう行きましょうって言われちゃうとさ、行っちゃうからさ。
まあ俺が選んでんだけどね、最終的にはね。
なるほどね。
そうそうそうそうそうね。
ちょうどねちょっとニューフェイスをね連れてきたもんだからさ、
まあそいつがいい感じでさ、
あの可愛がられてさ、この野郎と思いながらさ、
なんだ可愛がられてんだこいつと思ってさ、
いやいい奴連れてきたねみたいな感じになっちゃってさ。
一次会は何人くらいいらっしゃったんですか?
いやでも結構いたんじゃねえかな割とな。
どれくらいいたんだろう?
どれくらいいたろうな。
20人くらいいたんかな。
もっといたかな。
もっといたかもしれない、わかんないけど。
割といたと思う。
すげえな。
すごいな、さすがJさんですね。
いやすごいよ。
もう別に名前言ってもいいんじゃねえかって。
いやね、ほんとねすごい。
まあその勉強会は結構人集まってて、
僕毎回こんだけ集まるなっていうね。
いやすごいよね。
やっぱりそういう飲み会も楽しんでるね。
楽しみにしてる人も多いし、
なんか俺もその一人だからさ、
18:01
すごいよね、もう一つのだからやっぱそのコミュニティも作ってるわけだからさ、
めちゃくちゃすごいことだなって俺はいつも思うよ。
心地いいんだろうね、俺もそうだけどさ、
遠いけど行きたくなっちゃうっていうかそういうことだからさ。
すごいね、ほんとね。
で、1次会でじゃあ結構盛り上がり、
さらに2次会という感じね。
そうそうそうそう。
2次会は4,5人だっけ?
2次会はもうちょっといたかな、いて、
で、そのままじゃあ3次会。
3次会か。
3次会はもう2次会は同じお店で延長してたんだけども、
で、2次会終わって出ようかみたいな感じになったときに、
ちょっと出ずに私たちはもう1回ここ行きましょうみたいな感じになって、
そこでさっきのニューフェイス含めでね、
4,5人ぐらいがまたいるみたいな感じで、
もうその時点で俺もうあれ?電車大丈夫か俺みたいな感じで、
だいぶなってたんだけどさ。
はいはいはいはい。
なるほど。
まあまあまあもうなんとでもなるわと思って、
もうそんな感じでやって、
で、とりあえず終わって出てって、
で、まあ一緒に来たやつはね、
まだなんとかして帰れる、
近くまではちょっと電車で行けるみたいな感じだったんだけど、
俺はもう到底行けなかったから、
神田で寝て帰ったっていう。
神田のマキツみたいなところで、
インターネットカフェで寝て帰ったっていう。
横浜から移動してるっていうね。
いやーいい感じですね、本当にね。
中央線から帰った方が早いっていうことで。
うん、なるほどね。
マジで久しぶりだったよあれは。
青春を思い出した感じですね。
いやーさすがにね。
ちょっと疲れましたけどね。
疲れましたからね、さすがにね。
そうっすかー。
いやーいい感じっすね。
でもなんかどうなんすか、
それ三次会とかになったと、
三次会の会話とかって覚えてるんですか?
いやもう全然覚えてないよ。
全然覚えてない。
安心で覚えてないよ、本当に。
いやーその多分三次会にいたメンバーとね、
前に築島かなんかでね、
飲んだと思うんですけど、
その時も二次会結構遅い時間までやってて、
確かに。
その時の記憶全くないですよね。
二次会どこ行ったか俺も思い出せない。
門司屋は覚えてるけどさ、最初の。
門司屋行って、
まあ築島だからそこの店は門司屋とかあったんだけど、
さすがに食えねえからっつって、
なんか普通のモロキューとか頼んでた記憶はあるんすけど、
でもまあほぼほぼ記憶ないっすね。
だいたいそうなっちゃうからね。
楽しくなっちゃうんすよね。
まあいい人たちってことだよね、
ほんとそうやって記憶飛ばしちゃうぐらいにまで。
21:00
いやほんとだよね。
やっぱね、一緒にいると心地いいんだろうね。
やっぱ安心感があるメンバーとかさ、
そういうところの人たちと飲んでると記憶飛ばすね。
ああ、そうそうだね。
それはあるかもしんないね。
僕が唯一話せる忘年会が、
多分その翌日にあったね、
青柳兄弟の人間ありがとうっていう番組の忘年会だったんですけど、
漢字だったっていうのもあるけどね、
さすがにね、ほぼほぼの記憶残ってんすよね。
おお、そういうことあるんだ。
珍しく。
もうだいたい記憶なくなってんのかと思ってたね。
あるんだね、ちゃんと。
そうなんですよ。
だからやっぱ、
ああやっぱりなんか緊張感持ってやってると、
いくら飲んでもまあ酔っ払われへんもんなんだなーっていうのはちょっと思った。
確かにね。
確かにね。
ちょっとしっかりしなきゃって言って、
まあなるもんな。
うん。
確かに確かに。
まあ逆に言うと、
気心知れたメンバーとかだともう楽しくなっちゃって、
もうわけわかんなくなるっていうね。
そうだよね。
でもなんかもうイガラシなんていつもよ、記憶なくなってる気がするけどね。
そうだね。
オールウェイズじゃないかなって思っちゃう。
確かにね。
緊張感ないんじゃないか。
緊張感ないんかもしんないね。
まあでもそういうところが可愛がられるゆえんだからね。
そうだね。
可愛がられるな、確かにね。
いいなって思いますよ、ほんとに。
木村さんもそうだよ。
僕もけどね。
俺も?
うん。
同じかな、じゃあ。
同じじゃないかい。
いやー、やっぱね、酒っていいですね。
なんだかんだね、こうやってわちゃわちゃやってよくわかんなかったけど楽しかったっていうだけでは、
みんなそうやって飲んでますからね。
そうだね。
まあね、というか忘年会っていうね、ものなんでね、年を忘れる会ですから。
記憶もなくしてもいいんですよ、もう記憶。
そうだね。
なるほどね。
じゃあそんな感じのキャリコン会がかけるさんというところとか。
そうだね。
まあ他にもいろんなあるでしょ、その会社の忘年会、会社っていうかこう。
そうだね。
契約してる会社さんの忘年会とかさ。
そうそうそうそう。
見てるからか。
まあ見てるし、Xとかでもね。
言ってたか。
そうそうそうそう、あれもありがたいけどね、わざわざ言ってくれてさ、
もうなんか結構みんな、お社員の人とかも仲良くなっちゃったからさ、
ほんと普通に楽しんじゃって。
いいね。
なんかわけわかんない、酒めっちゃ飲んでてさ。
なんで?
いやなんか、僕がなんか最後言ってたんだけど、
そのハブでめっちゃ強い酒みたいなのが、ワンツースリーみたいなのいろいろ出てて、
で社長がなんかもうなんでも起きません、いいですよっつって、
俺行っちゃいますよっつって、行っちゃいましょうっつって、
俺ワンツースリー全部なんか制覇してって。
うわー。
もうなんかよくわかんない味、ただのアルコールだなみたいな、
24:00
なんかそういうの飲んでいかれてて。
意外に次の日大丈夫だったんだけどさ、死ぬかなと思ったんだけど、意外に大丈夫で。
すごいね、大丈夫?いつか死なない?大丈夫?
気をつけなきゃね、ちょっとさすがに危ねえなと思ったんだけどさ。
ちょっとそこのノリはね、そろそろやめたほうがいいと思ってた。
ちょっと冷静に言われるとちょっと。
素で注意をしてしまった。
いやあのね、コロンビアの酒飲んだ時とかもさ、あれも自分でも飲んだけどさ、
ちょっとこれ、この飲み方はもう、この歳じゃさすがにやめたほうがいいなってのは結構思った、本当に。
確かに。
あの時ほどじゃない?量が全然少ないから。
あの時ほどじゃない?
なるほどね。
ハムとかだと、ロングアイランドアイスティーっていうさ、カクテルが、知らないですか?
知らない知らない。
なんか、いろんな酒を混ぜてみたら、紅茶の味がしたっていうカクテルなんですよ。
あぶなそうだな。
もうほんとなんかアルコール度数がめちゃくちゃ高い酒を混ぜまくる、
しかもロングだから結構トールサイズの酒なんですよ。
なるほどね。
ほんとなんかお茶みたいな味はするんだけど、
これでも一杯飲んだら結構ほんともう吐くぐらい行くやつみたいなのがあるんですよ。
まあそんな、そんなのとかもあったでしょうね。
危ないね危ないね。
一気とかしてないから。
一気は危ないからね。
ああ、それはよかった。
一気はしてないから。
コロンビアはね、コロンビアのやつはね、一気させられたからね。
一気は危ないから。
うん。
一気はしてないから、ちびちびでちょっと飲んでもしかしたくない。
なるほどね。
日本酒の一気とかもやめたほうがいいですよ、ジャパンも。
しないよ、あれなら飲みたくないよ、日本酒。
まあでもね、それこそ2024年の最後とかのお別れ会的なので、
そんなの飲んでましたね、確かね。
飲んでたか。
まあいまだにやっすん飲むたびにジャパン出してくるけど、あいつはね。
なんか普通に頼むんだもん、なんか。
おい、木村さんお願いしますっつって。
ウケる。
好きじゃねえんだよっつって。
藤村さんは日本酒好きなんだっけ?
別にそんなことないけど、たぶんね、俺が日本酒飲むのが好きなんだと思って。
それを見るのが。
別にあいつ、そんなに日本酒飲むっていうか、そういうわけじゃないと思うんだからね。
飲むは飲むけど、別に好んではいない気がするんだけどね。
なるほどね。
おもろ。
意味わかんねえな、あいつ。
まあまあ、でもまあそういう楽しいお酒、全般面白いお酒なんだったらよかったですね。
ああ、そうだね。
なんか全部そんな感じでしたね。
なるほどね。
OK、OK。
そっか。
いやあ、まあとりあえず僕はね、唯一言ったやつがさっき言ったね、
あの人間のことなんですけどもね。
新宿っていう町は、なんかすごい町だね、あそこね。
そうだね。
新宿の前に原宿行ったんですよ。
ああ、そっかそっか。
なんかサングラスを買うみたいな話で、
兄弟がサングラスが欲しいみたいなこと言ったら、
27:00
めっちゃくちゃな反響があって、
なんか一緒に買いに行きたいですみたいな人たちと一緒に原宿に行ってきたというとこなんですけど、
原宿も人多いね。
原宿多いでしょう。
そこはなんかもう、やばかった。
イルミネーションとかの季節っていうところもあってさ。
ああ、はいはいはいはい。
竹下通りがさ、密集してるみたいなのはいつものことだけどさ、
あっちのその何通りっていうのかわかんないけどもさ、
イルミネーションの方の通りとかはもうほんと人がびっちりみたいなさ。
そんなだったんだ。
そう、そういう状況の中でさ、サングラスを買いに行ったわけですよ。
サングラスとかって木村さんとかって、
そうか、メガネかけない人だから興味もないでしょ。
サングラスも俺もしないからな、わからんな。
そうだね、メガネには苦い思い出がある男だね。
もうヤスのせいだけどね。
まあ行ってきた、2つ店舗行ってきたんだけどさ、
1つ目の店舗がもうなんかすごくて、
なんかサングラスってこんなすごいんだなっていうような感じでさ、
めちゃくちゃしっかりしたメガネだったんだけど、
でもまあめちゃくちゃ高いのよ、もうほんと1本5万とかさ、
そういうような世界のものでさ、ものだったんだけど、
でもなんかやっぱブランド品みたいですげえいっぱい客がそこもいてさ、
外国人の人とかもすげえ入ってたりしてさ、
なんかほんとこれ1つの趣味の領域としての世界なんだなーみたいな感じで思って。
でもまあさすがにそこは高すぎて買わなかったんだけど、
もう1本目行ったところはちょっともうちょっとカジュアルな感じの店で、
そこで僕はなんか変な緑色のフチュのメガネを買いました。
ああ言ってたね。
で、それに銅を入れて今後普通普段使いしていこうかなという感じで思ってます。
ちょっとなんかお笑い芸人みたいな感じのね、
キャラでいこうかなというような感じで思ってますので、
ぜひちょっとそれをつけた僕に会いたい人は声かけてください。
よろしくお願いいたします。
何人かでじゃあ行ったってことなの?
一緒に買いに行きたいですっていう人と。
うんそうだね。青江兄弟と僕と、あと高谷さんのマネージャーの八木原さんと、
あとはリスナーの3名の方か。なので8名ぐらい、7,8名か。
ああそうだったんだ。
で行って、そこでサングラス買った後に新宿に移動したという感じなんですけど、
まあ新宿も人多いね。
人多いでしょ。
人多いし、なんかやっぱ原宿と比べると雑多な街やなっていう感じがしたね。
そうでしょ。新宿はほんとそうだから。
雑多な街だけども、でもなんかここに安心感を覚える人も絶対いるよなみたいな、
そういう感じもちょっと覚えたね。
30:02
まあそこで普通に飲んできましたというところなんですけどもね、
まあポッドキャストっていう括りの番組の中でね、
そこでも30人ぐらい集まってさ、やったわけだからまあありがたいことやなってことと、
やっぱり青江兄弟のブランド力の強さっていうところを改めて感じましたね。
おお、まあそうだよね。
結構遠くから来てる人とかもいたからね。大阪から来てる人とかさ。
いやすごいね。
うん。
やっぱなんかそういうファンコンテンツっていうのは一つまあ面白いもんだよなっていうので、
結構感じ入りましたね。
まあ意外とあの番組を聞いてる人からすると意外なんですけど、
まあ普通に話をみんなそれぞれのテーブルでして、話が盛り上がりみたいな、
そんな感じで至って普通の飲み会っていう感じで終わって、
まあ僕はその青江さんたちの元々の友人の人となんかずっと話をしてて、
まあ平和で面白い飲み会でしたよ。
うーん。
まあ他の席でどういう話してたのかわかんないけど、
まあでもちょっとヤベェ人とかも確かにいたね。
そうなんだ。
やっぱヤベェ人もたまには少しいるんだなみたいなとか、
あとあのなんだっけ、
まあそれこそ青江さんとかのねお友達で、
そのギチ関係の、まあ青江さんと樋口さん関係のね、
番組聞いてると必ず名前出てくる池田さんっていう人がね、
いらっしゃっていてその人とも話しましたけれども、
まあいい感じの人でした。
いい感じでした。
なんでそんなに二人からいじられてるんですか、
みんなからいじられてるんですかみたいな話も聞いたんだけど、
まあいろいろとね、
なんかギャンブルとかで身を持ち崩したみたいなそんな話とか聞いてて、
それは確かにあの人から心配されるしいじられるわっていう感じで。
なるほど。
そういうところもいろんな話が聞けたわけだね。
そうだね。
まあでもあれだね、やっぱ僕が今まで出会ってきた人たちっていうのは、
それなりに堅い人っていうのがさ、やっぱり多かったなって印象の受ける中、
なんかほんといろんな属性の人とかさ、
そういうちょっとなんかアングラ系の中でさ、
少し形の先っぽくらい突っ込んでる系の人たちとかっていうのもさ、
いたりするとさ、まあなんか面白いなっていう感じはすごいしましたね。
なかなかね、普段関わることないような、
そういう属性の人たちとか多分いるんだろうね。
俺も比較的堅い人たちばかりだからさ。
そう、まあそういうような感じの回でしたね。
まあ勉強に、ある意味勉強になりました。
なるほど、なるほど。
し、僕が意外と酔っ払わないんだなっていうことにちょっと感動しました。
ちゃんと店が働いて。
33:00
なるほどね。
じゃあまた定期的にそういう感じでやる感じなのかね、そういう。
そうですね。
まあやろう、やったほうがいいだろうなとは思ってますね。
やっぱりね、リスナー数を増やすっていうのもそうなんですけど、
減らさないっていうのもやっぱり大事なんでね。
そうだね、大事だろうね、それはね。
ポップキャストはやっぱこう、深いファンっていうのが重要なんでね。
そういう人たちとの関わりみたいなのを持ちやすい、
あの、媒体っていうのもありますからね。
そうですね。
いろいろとやっていきたいなと思ってますね。
いいじゃん。
そう、まあそういうような感じですね、僕からは。
いいじゃないですか、はい。
うん、私目からは以上です。
じゃあまあ忘年会という形で、それぞれが楽しく年末は、
そういう過ごし方をしたということですね。
そういうことでございます。
まあ年を忘れてね、2026年に突入したわけでございますけれども。
うん。
まあきみなさんはたぶん新年会もこの2週間の間にいっぱいやってるんだろうなというところも思いつつ。
新年会あるな、もう。
さすがやだ。
いやでもありがたいことに、本当にさ、あの、前職の人はさ、いまだに結構誘ってくれるからさ、
そういうのはね、まあ新年会またあるんだけどさ、
ありがたいの。
まあ忘年会誘われて俺も入ってたから行けなかったからさ、
新年会誘ってくれたってのもあるんですけど。
なるほどね。
まあありがたいなみたいな思います。
最近はパリピからは来ないけどさ。
パリピ?
あーパリピね。
あーパリピか。
そうだよね。
たまに連絡来たりしてたことがあったけど最近は来てない。
パリピは、パリピはだってあれだよね、あの、就業最終日とかになんか必ずなんか変なのやってるみたいなもん。
あ、そうそう、カラオケでオールするっていうね、そういう。
今年は、あ、去年か、去年は来なかったね。
あ、来なかったんだ。
来なかった来なかった。
よかったよかった。
もうほら、俺はちょっと、あの、恩者じゃないですからみたいな。
なんだっけ、きみなさんのことなんて呼ぶんだっけ。
ニールヤング。
ニールヤングか。
キム・ニール・ヤングからね。
わけわかんないなほんとに。
そういうやつがいましてね。
なるほどね。
そっか。
まあさすが。
さすがでございますよ。
ありがたいね、でもね、ほんとね、そういう感じでね。
なのでね、まあ今も、このラジオね、聞いてくれる人ね、全職の人もいるでしょうから。
うん。
いつでもね、行きますので。
はい。
もう、あの、誘われれば基本的に行っちゃうタイプなんで。
素晴らしいね。
誘われるとほんと言ってるんで。
私にはできないことでございますよ、ほんとに。
そんなのを抱負にした年もありましたけども。
なかなかできないですよ。
ほんとにもう、これはもうホイホイ言ってしまうんだよね、俺はね、もう。
36:01
いけるわ。
全くもってこう、そこに対して何の躊躇もないからね。
素晴らしい、さすがです。
じゃあまあそんな感じでね、2026年も引き続き飲み会三昧というところで。
そうだな。
頑張っていきましょう。
はい、頑張っていきましょう。
はい、上司部下のたのしきラジオではお便り募集中でございます。
フィックスで、ハッシュタグ上司部下のラジオで呟くか、
LINEオープンチャットのほうに入ってきていただければと思いますので、よろしくお願いいたしやす。
はい。
まあね、この収録日も新年会ですから。
そうだね。
僕とね、木村さんとね、もう一人あの、昔ゲストにも来ていただいたね、僕の同級生のたけし君という男と。
そうだね。
まあ去年もね、やってんすよね。
一年ぶりだね。
そうなんすよ。
僕も一年、実は僕もね、絡むの一年ぶりなんすよね。
そうだった。
そう、なんかそいつからね、2025年は天気になるみたいなこと言ってたからさ。
そうそうそうそう。
だから、なんか連絡してくるかなって思ってたの。待ってたんですけども、連絡なんもないからさ。
待ってちゃダメですよ、もしないと。
いやでもなんかやっぱりその辺デリケートな話とかも含んでる可能性あるからさ。
あ、そうか。
そう、本人から言ってきてくれるほうがいいかなと思って待ってたんだけども、特になかったから。
さすがにあの、あれをね、煮やして連絡をしたら飲もうみたいな話になったんだよね。
うん、なるほどね。
じゃあ楽しみですわ。
木村さんも僕もたけし君も一年ぶりというところでね。
そうだね。
話していきましょう。
話していきましょう。
楽しみでございます。
はい。
はい。
まあ、記憶飛ばすんでしょうね、たぶんね。
いやいやいや、ちゃんと帰るようにはしますから。
帰って、帰れなかったかな、あったな、急いだな。帰れなかった。
ちゃんと帰るって。
まあ新宿だから木村さんは大丈夫でしょう。
まあね、寝過ごしだけね、注意しないといけない。
寝過ごしはね、なんかちょっとね、ちょろっとやってる、
まあ一息とかだから、歩いて帰れたとかそういう感じで今のところ留まってんだけど、
油断はできないから、これだけは本当に。
そうだよね、そういえば僕も寝過ごしたりしてたわ、最近そういえば。
あ、本当?
うん、気づいたら裏ミソのにいるみたいな。
やべぇ。
それはもうノーエグしかないじゃん、もう。
ですよね。
まあちょっとそうならないようにね、気をつけましょう。
はい、じゃあそんなところで今日は終わりにします。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。