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『Tシャツが乾くまで』8話│咲子の闇深き過去…あの狂気的な母親から娘を救い出した?いのっちの正体と役割とは?【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】
2026-09-02 30:31

『Tシャツが乾くまで』8話│咲子の闇深き過去…あの狂気的な母親から娘を救い出した?いのっちの正体と役割とは?【感想考察│蒼井優 中島歩 松山ケンイチ 夏帆 脚本・生方美久】

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#286 今回はTBSドラマ『Tシャツが乾くまで』第8話を、ネタバレありで徹底考察&本音感想トーク!喫茶ひこうきでの会話劇で見えた人間の「多面性」や、充を救ったトラック運転手の言葉、そして咲子の母親の怖すぎる描写など、今回の見どころを熱く語ります。ラストに登場した「いのっち」と咲子の関係は一体…? 未回収のフィナンシェの謎など、最終章に向けた伏線も満載です!皆さんは「いのっち」の正体をどう予想しますか?ぜひラジオを聴いて、一緒に盛り上がりましょう!▼おたよりフォーム番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6▼公式ホームページ https://content-freaks.jp/▼2026夏季で話しているコンテンツドラマ:Tシャツが乾くまで、告白、VIVANT▼X(Twitter)みっくん: https://x.com/CarabinerFM あっきー: https://x.com/carabiner_akki感想は #コンフリ でツイートしてください!▼メールお仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。3carabiners@gmail.com▼過去話した代表コンテンツアニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダンドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ、田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行くエンタメ:タイプロ

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00:00
スピーカー 1
みっくんです。 あっきーです。
コンテンツリークスは、映画ドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツを扱っているポッドキャスト番組です。
今回は、金曜10時、TBSドラマ、Tシャツが乾くまで、8話についての感想を話していきたいと思います。
あっきー、いのっちが出てきましたね。
スピーカー 2
だっしゅじまに着きました。
スピーカー 1
さきこは、まさかのだっしゅじまですか、あそこ。
いやー、どんな終わり方ですかっていうね。
スピーカー 2
いやー、想像してた8話と違ったわー、まじで。
スピーカー 1
いやー、ほんとね。
スピーカー 2
びっくり、あのね、最初から最後までびっくりした。
スピーカー 1
先週のね、容疑者は4人からね。
何が容疑者なのかわからない。
スピーカー 2
もうさ、喫茶飛行機での話し合いもさ、よくもうなんか、
もういい、そんな感じになるってなったし、
全部がね、びっくりしたよね、ほんとに。
スピーカー 1
いやー、あの話し合いはほんと一番好きな話だったね、完全に。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんか、うぶかとみくのこの会話劇の面白さ、久しぶりに感じた気がする。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
みんな、それぞれターンごとに話していてね。
スピーカー 1
ボソボソ面白いんだよな。
一人一人。
会話のテンポいいよね。
うん、そうね。
スピーカー 1
お前が言うなみたいな、めっちゃおもろいしな。
スピーカー 2
うん。
そうなのよ。
いつきが一番な、ちょっと悪い気がするけどな。
スピーカー 2
いやー、そうなんだよ。
いつき、さっきこの子と好きみたいな感じだったのに、
スピーカー 2
ちょっとそんな風にも思ってたのもっとさ。
なんかね、やっぱり毒々しいよね、いつきってこういう時ね。
スピーカー 1
そうね、そうね。
まあまず何から話そうかな。
スピーカー 1
ミツルとアズさんのやっぱり第三金曜日の真実からのバスのところあたりかな。
スピーカー 2
うん、そうね。
スピーカー 1
まあそこは結局ね、まあまあまあすごいバス降りたっていうのにすごい理由があったっていうよりは、
まあカボチャのコロッケ、あのあたりのことを思い出して、
さきこが自分をいなくならないようにおもしとしていてくれたんだってところに気づいて、
それがさきこをまた苦しめてたんじゃないかみたいな思い立って出てったみたいな感じだったかな。
スピーカー 2
そうだね、いやーね、アズさんからしてもちょっとびっくりだよね、急に。
スピーカー 1
聞いてたけどみたいなやつ。
スピーカー 2
ついてきたのに、ああ降りちゃうんだみたいなね。
スピーカー 1
なんかアズさんが思ったよりちゃんとしっかりしてるぐらいの微妙なこの止め方。
いやでもさきこさん、さっちゃんさんちょっとそれは悲しむんじゃないかなって。
ちょっと止めるんだけどまあ止めきらないみたいなところがアズさんらしいというか。
スピーカー 2
そうだね、最終的にはそのミツルに任せるというかさ、そこまで干渉しないっていうのがちょっとアズさんらしいところではあるよね。
03:04
スピーカー 1
そうね、いやーでも慣れてたよな、あのミツルの喋り方。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
スマホも置いてきますみたいな。
やすぎ早にね。
スピーカー 1
あれ逃げ慣れてるなっていうさ。
スピーカー 2
もう何回も何回もやってますからね、ミツルさんは。
スピーカー 1
やってますからね。
でもその上で今回俺的にその後のトラックのシーンがやっぱなんかすごい心に残ったな。
スピーカー 2
トラックのウンちゃんと2人で話すシーンか。
スピーカー 1
なんかね、あそこのトラックのウンちゃんがさ、まあああいうね運転手の人だし明らかに強そうなさ、体も屈強な感じでさ、まあ悪かったんだろうなみたいな。
もうだってあのトラックすごかったもんね、紫色のさ、トラックの中でもね、こだわり持ってやってるタイプのその人が、
まあ誰でも逃げたくなることなんてあるんじゃないっていうところがね、結構なんか心に残ったな。
スピーカー 2
わかるな。
スピーカー 1
そうだよなって思うし、なんかミツルがこれってわかってもらえないんじゃないかというさ、まあ自分は極端だからね。
でもそれって誰しもがあって、伝えられたら理解できたのかな、理解してもらえたのかなみたいなこう思い立つきっかけになったからね。
トラックのあんちゃんすごいよね、いいよね。
スピーカー 2
そうだよね、だからミツルはさ、前までの描写で、その幼少期というかこれまでなんかそこまでね話し合える人がいなかったっていうのもあったから、
それをこのウンちゃんみたいな人がね、小っちゃい時にいたらなみたいなのもちょっと思うところだったよね。
スピーカー 1
やっぱ出会ったのが喫茶店のおじさんだったからな。
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
逃げちゃえばいいんじゃないの、おじさんだったから。
スピーカー 2
そう、だからミツルは逃げるようになっちゃったけど、で、俺がね、あの時このウンちゃんに会っていればまた違うミツルだったよね、完全に。
スピーカー 1
そうね、まあ逃げたいってのは誰にもあるよって、あの頃に言ってもらえればね。
そうね。
スピーカー 1
おじさんは逃げてもいい、一人でもいいっていう、なんか肯定だったけど、それはみんなにもあるよっていう言い方だったらまた違ったのかなとかね。
そうそうそう、あ、俺だけじゃないんだ、僕だけじゃないんだっていうのがね、分かるだけでもミツルの心が救われたかもしれないし。
スピーカー 1
そうね、だからミツルはもうそっからね、人付き合いまともにしてないからさ、してんだけどその心の人付き合いしてないからさ、なんかそういうことを心の内側で思ってそうだなーみたいのすら感じる機会がないというかさ。
スピーカー 2
そうだね、たぶんそのぐらいまでの中になる前にたぶんミツル自身がこういっぱいいっぱい、いっぱいいっぱいっていうかそのね、逃げ出したくなってまたリセットかけちゃうもんね、今の。
そうそうそうそう、そこら辺はね、でもそうだよなー、うんちゃんそうだよなーっていうね、まあ誰にでもあるよねっていうさ、程度の違いはあるとね。
06:06
スピーカー 2
そうだね、いやーだからそれをあの子表っていうかトラックのうんちゃんが言うっていうところがね、またなんか染みるところだったよね。
スピーカー 1
そうね、それはそうね。
スピーカー 2
なんか一周回ってる感があるよね、たぶんトラックの若い兄ちゃんだったらちょっと気張ってそんなに頑張らなきゃいけないだろうって言ってただろうけど、いろいろいろんなことを経験してあの年代になったうんちゃんだからこそ言えた言葉だよねあれはね。
結構染みたなー。
スピーカー 1
染みたねー、仕事的にもしかも逃げやすい職業だからね、そのまま車に乗ってどっかに行きたくなるっていうのがわかるというか。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
いやー、そこがミツルに結構ね、衝撃を与えつつ、まあそこから帰らなかったわけですけどね、その場所では。
そうだね。
話せばよかったのかなーぐらいで言われましたが。
まあでもそこから、でもミツルってすごい人懐っこいなーってなんか逆に思わない。
あんな普通にヒッチハイクじゃないけどさ、連れててもらってるわけじゃん。
なんか人に頼ることにそこまで抵抗感がないみたいなちょっと不思議なキャラだなーっていうのはちょっと思ったな。
スピーカー 2
でもさ、なんかそこはさ、あのあれなんじゃない?なんかなんかあってもリセットかければいいやって思いがあるから、なんかそこまで人と関係を作ることを気負ってないんじゃない?
なんかこう聞い合わせたら嫌だなーとか、こうなったらめんどくさいなーっていうのを普通考えるからあんまりいけなかったりするけど、
スピーカー 1
もうハナからなんかあったらリセットかけるっていうシステムが動いてるから。
確かに。
スピーカー 2
だからなんじゃないかなーってなー思ったね。
スピーカー 1
あー、それそうだね、それはそうだわ。
そういうつもりで接してれば人見知りってしないんだな。
逆に。
スピーカー 2
もう会わねーし、なんかあったら俺はもう逃げるしってそもそも思ってるからね。
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかそんな気したなーそこの辺は。
いやーまたミツルについて改造があったわ。
スピーカー 2
めちゃくちゃ慣れてたもんねミツル。
スピーカー 1
信じられないスピード感だったから。
スピーカー 2
そうなんだよ。
いやーそうねー。
まあそれでさきこが今回は出ていってしまったというので、
スピーカー 1
まあミツルは逆の立場になるっていうのをここで経験すると。
だからまあ視聴者でミツルに怒ってた側の人からすると結構ざまあみたいな。
ミツル困ってんじゃーんみたいな展開にはなってるよね。
そうだねーで自分が経験したことないから逃げられるっていう方も。
スピーカー 2
もうとんでもなくあの体勢が弱いっていうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
激弱。
スピーカー 1
その上でまあ対比としてこの1話とか2話でやってたね。
いろんな人に電話したりとか宮内さんのとこ行ったりとか。
まあそういうのもやっていくっていうのでまあ面白い対比になったし。
09:05
スピーカー 1
まあねそっからのシーンでやっぱりすごいなーって思ったのは、
やっぱり五木の家行ったところらへんかな。
スピーカー 1
やっぱり五木ってすごいなーというかすごいこと言うなーと思う。
なんかこれなんか五木っていう人物をさ、
いわゆるずっと見てたからお前が死ねよって一生思い続けますよみたいなさ。
スピーカー 2
うん。
なんかこう矛盾を抱えながらもそれを言ってしまう五木みたいな。
スピーカー 1
そんな正しいと思ってないけど言えるみたいな五木の傲慢さみたいなところも知ってるから見れてるけど、
初見でこんな感じだったらどういうことってなるよね。
スピーカー 2
いやーだってさこの五木とささきこはこの1年間ずっと一緒にいたんだって思うとさ、
三鶴からしたら相当怖い言葉だよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
こんな人と一緒にいて大丈夫だったかってなるよね。
スピーカー 1
なるなー。
なるしねー。
いろいろと分かった後でもそれだからね。
スピーカー 1
なかなかこうまあね理屈じゃないからなー。
あそこのシーンはねもう感情論だよなっていうさ。
スピーカー 2
まあそうねー。
スピーカー 1
シーンだからしょうがないんだけどね。
スピーカー 2
結局だからあのシーンを思い返してみると、
あずさは三鶴が誘っていったわけじゃないっていうのが分かった後だよねあれって。
スピーカー 1
分かった後だね。
スピーカー 2
なんかそうか逆にやるせない気持ちになってしまったっていうのもあるのかもね。
なんか誘われたんだったら三鶴のが嫌だって三鶴のせいだって思えるものもやっぱりあずさから勝手についてたんだってなると、
スピーカー 1
いつからしたらなんでだよって思ってその三鶴が悪いわけじゃないんだけどそのやるせない気持ちをもうぶつける先があの時三鶴しかいなかったみたいなさ。
そうねー。
しかも三鶴がさ震えてね出会わせて泣いちゃうんだけど三鶴はね叩きやすい人間というかさ何も言わなそうだしみたいなところも拍車をかけてる感じがするよね。
スピーカー 2
そうだねそうだね確かになんかなんか言えるなって思っちゃいそうだもんね。
スピーカー 1
絶対言い返してこないしみたいなだって三鶴が結構さ強押すみたいなさゴリゴリの人間だったらさ。
逆切れだよね多分。
スピーカー 2
逆切れ。
俺のせいじゃねーだろ。
スピーカー 2
お前のところなんか勝手に連れてきたんだろうなーつって。
スピーカー 1
普通結構な人だったらそっちだと思うんだよな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そんなこと言われても勝手についてきてみたいな感じになる人もいると思うんだよね。
だからこの関係性だからこそのあの怒りだし三鶴だからこその怒られたなーみたいな。
本当にだからこのドラマを見ててこの人たちとしかもこの二人のパターンだったらこの五木が出るなーみたいなのが分かった。
12:07
スピーカー 2
はいはいはい確かに。
スピーカー 1
立体的だなー人間みたいな。
すごい思うよね。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
今回のあのね一切飛行機のところでもまあ人間は多面性があるっていうのがさものすごい分かった回だったけど。
まあそれがねいろんなシーンで本当に出てるよね。
スピーカー 2
そうだねー。
確かにね。
スピーカー 1
スタンプ送りますねって言ってさ。
謝ってるLINEのさ。
LINEスタンプのクマ送ってきたとか笑ったなーちょっと。
スピーカー 2
うんお辞儀してるやつね。
そうそう。
スピーカー 1
人をイラッとさせる才能がすごいっていう。
いやーそうだなー確かにそうだね。
スピーカー 2
好きだからっていうところもあるし特に三鶴がそういう言われやすいタイプの人間ではあるなっていうのは確かに。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうだねー。
そっからちゃんとお互いにのろけ話のに着地する才能があったって話をお互いにできてよかったなって思うね。
スピーカー 2
うんうんうんそうだねそうだね。
スピーカー 1
五木それ知らずに生きてたからね今。
いやそうなんだよ。
スピーカー 1
先週話したけどやっぱ宮内さんの罠にかかってるから。
スピーカー 2
いや本当にさ宮内さんさずっと悪いもんマジで。
スピーカー 1
今回もね。
スピーカー 2
今回も悪すぎでしょ。
スピーカー 1
あの人は何なの?
理由なくただのああいうことを言うおじさんのだけなんでしょうね。
スピーカー 2
だからどういうモチベーションでいるんだろうっていうさ宮内さんは。
ちょっと意地悪おじさんなのかな。
まあでもね言いそうだなっていう感じあるけど。
まあなんかね俯瞰して見てるちょっと意地悪なことを言いがちおじさんみたいな感じはね今回も出たね。
スピーカー 2
俺先週の時点ではさ結構さずっとあずさのことを知ってる宮内さんにとってあずさがなくなってすぐに五木とさきこでこの男女で現れた五木に対して嫌な感情を抱いてたから意地悪してると思ってたんだけど。
もはや今回の回ではさ別にそういうわけではないっていうのがわかってきてたわけじゃんね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なのにまだ続けるからただの意地悪おじさん説が濃厚になってきた。
スピーカー 1
死んでるかもしれませんね。
小声で。
ねえなんなの。
しかも知ってたっていう。
スピーカー 2
そうなんだよそうなんだよえ知ってたのにそれ言ったんてなったよね最後にね。
いやひどいよな。
スピーカー 2
ひどすぎるだろ。
スピーカー 1
ちょっとね。
宮内さんだけ要望できないんだよな。
過去出てくれないと過去編が来ないと宮内さんの。
スピーカー 2
やっぱ三つるのこともこいつやべえなって思ってて嫌いだったのかな。
懲らしめてやろうって思ったのかな。
スピーカー 1
懲らしめおじさんなのか。
15:00
スピーカー 2
懲らしめおじさんかあの一言で三つるもう心壊れそうな壊れてたからねもう。
スピーカー 1
壊れてたからね。
つーって涙流れてたからな。
スピーカー 2
おかしくなっちゃってたもんもう耐えきれずに。
スピーカー 1
宮内さんな。
スピーカー 2
うーんやっぱあれなんか懲らしめおじさんか。
スピーカー 1
懲らしめおじさんだなこれは。
スピーカー 2
さっきこうさっちゃんはそんな感じの感情になってたんだよってお前もっと喰らえよって懲らしめおじさんをやってたのかな。
三つるがねあまりにもひょうひょうとさっきこういろんな角度から見たプロファイリングをするみたいな。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
何をメモとってんだな。
スピーカー 2
ちょっと宮内さんたちから集められた人からしたらちょっとイラッとするよな。
お前が1年おらんかったんやろって。
スピーカー 1
おもろいよだから。
みんな怒ってるもんね最初。
やっぱみんな懲らしめたい気持ちがあったのを宮内さんが代弁してくれたっていうそういうあれだったかもしれない。
それはあるかもね。
スピーカー 1
三つるはね怒らせる才能あるよやっぱり。
確かにちょっとそういうとこあるよな。
スピーカー 2
ちずるとかさ宮内さんとかからしたらさ結構そういう気持ち強いよね。
一年いなくてさっちゃんずっと悲しんでたのに何してんのっていうさ。
やっぱなんかちょっとあれかなイラッとさせちゃうのってさやっぱあの親がネグレクトだったっていう話で
かまってもらいたくてわざと怒られるようなことをしたっていう話があったけど
それは結局やめたって話だったけど
結構ねやっぱその関わりを求めるためにわざとイラッとさせるっていうことってあると思うんだよね。
そういうネグレクトとか受けた人とかね。
スピーカー 1
愛着障害とかね。
スピーカー 2
そうそうそう。
その傾向がちょっと出てるっていう可能性もあるよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
パーソナリティに気づかないうちにそうなってるっていうかさ。
スピーカー 1
あるかもね。
スピーカー 2
絶対なんか言いたくなる動きしてるもんな三つるって。
スピーカー 1
そうね。
そうね。
単純に人付けを深くしてきてないからそこら辺のラインが微妙にわかんないのか。
確かにそれはあるな。
スピーカー 1
ただそつなくこなせるぐらいの感じではあるって設定だった気もするからね。
そこはねなんとも言えないよね。
スピーカー 2
そうだなそうだな。
スピーカー 1
そこら辺はありつつねそこのキッサー飛行機の話になると
そうね面白かったね。
やっぱいつきってさっきも言ったけどちょっと漢字悪いよないつきって。
スピーカー 2
漢字悪い。
スピーカー 1
ちょっと固定概念やっぱ強いよなしっかり。
スピーカー 2
うん。
強いね。
そうなんかなんて言ったんだっけ。
スピーカー 2
なんだっけな。
母親?違う母親?あれなんだっけ。
結婚すると人が変わりますよ。
スピーカー 1
女性ってみたいな。
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
そんな感じだよね。
スピーカー 1
それそれそれそれ。
で千鶴さんもイラってきてる。
スピーカー 2
イラってきてた。
スピーカー 1
言い換えされてね。
スピーカー 2
そうだね。
男性はっていうのを言い換えされて。
スピーカー 1
いつきは平気でああいうこと言うよな。
18:00
スピーカー 1
普通に。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なかなか今は言わないことを普通に言うからな。
でいつきの中ではすごい自分はフラットに周りを見れてますって感じになってるから面白いんだよね。
スピーカー 2
そうねそうね確かに。
結構自分が思ってることは正しい感じてることは正しいって思うタイプではあるよね。
そうねそれはずっとね。
スピーカー 1
言われてるけどやーやっぱり安心とかそれが視聴者から見てもよっ千鶴言ってくれたってなるからちょっと笑いが生まれるんだよね。
そうね。
スピーカー 1
いつきちょっとやられなく可愛いもんな面白いもんな。
スピーカー 2
そうねそうみんな良かった。
良かった良かったよな。
スピーカー 1
なおといつきの言い合いもいいし。
なおとがミツルにめちゃくちゃ言うのもいいし。
だったら帰ってこいよみたいな。
スピーカー 2
なおとなんかね人が人顔向けたというかなんかでも素が丸々出ちゃってたというかさ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
いつも自分の中で思ってたことを結構ミツルに対しては慕ってたというか尊敬してたというかさ。
あんまそういう言い方してなかったと思うけどもうなんか出しちゃってたよね。
スピーカー 1
なおとが視聴者の感情の調整部になってくれてる感じはあるな今。
ミツルとかいつきに対してめちゃくちゃ言ってくれるから見やすいみたいな。
スピーカー 2
そうだねそれはあるね。
なおとのささきこ好き設定ってあんま深掘られないね。
スピーカー 2
そうだねなんかあの7.5話ぐらいでささきこが誕生日の時にケーキを作ってたっていう話とかがあったりはあったから。
やっぱりさきこのことちゃんと好きだったんだっていうのを改めて認識させられたけど。
それ以上なんかそれがどうなるとかさどういう経緯があったとか。
あんまり今のところは深掘りされてないね。
スピーカー 1
本編でまあ深掘る感じじゃないのかな。
それこそまあTVerの7.5話の裏主人公みたいな感じでなおとはいるのかな今回は。
スピーカー 2
なんかどんな感じになってくるんだろうね。
今回この話し合いでさこのちずるさんもさこの皆さんの中に入るっていう。
スピーカー 2
次回予告かなんかでさきこがちずるとあのちずるの恋人恋人っていうふりにしてた人の家に行くシーンがあるかな。
だからその3人も交わり出すからそっからのなおと。
スピーカー 1
こっからのね。
スピーカー 2
こっからのなおと。
スピーカー 1
ラストなおとが来るかもしれない。
スピーカー 2
そうなんかあるかもしれないもしかしたら。
スピーカー 1
なんかないつきさきこの線ってもうなくなったのかなって感じもなんかしなくもないよね。
いつきからするとみずるって存在がいるならまあ違うのかなみたいな。
ちょっとな恋人になりたい感じの雰囲気は出なくなったなって画面上は見えるよね。
21:06
スピーカー 2
そうだね。出てない気がするな。
スピーカー 1
これからちょっとどうなるかだけどね。
スピーカー 2
私なんか今回そのさきこの言葉をかばうっていうよりかはなんかちょっと感じ悪い人ですよねって言ったりとか。
スピーカー 1
うっすら感じ悪い。
スピーカー 2
そううっすらそう。かばう側じゃなかったのがちょっとなんかいつきの心境の変化なのかなというか。
その好き恋人になりたいなみたいな思いからやっぱり他人ですっていうそっち側になったのかなっていうのもちょっと思ったところだったかな。
スピーカー 1
そうねだからいつきここからいつきさきこの中心として物語っていうよりはやっぱりさきこ中心のもう一個の転換だよね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
みつりがどんなんだったんだ。あずさがどんなんだったって話からここからさきこが実はどうだったんだっていうね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ラスト命があったからさ。そこにねつながってくるからまあいつきは一旦中島愛美劇場はここで終わってしまうのか。
もう見たいんだけどなあいつき。
スピーカー 2
ねえ見たいけどなあ。
スピーカー 1
中島愛美を見たくて見れるドラマでもあるからなあ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとまだ中心にいてほしいけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱさきこ中心なのかなここからは。
スピーカー 2
うん。
そんな気するなあ。
スピーカー 2
次回は間違いなくさきこ中心な気がするよね。
スピーカー 1
うんうん。
笠木子の多面性だけね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今までちょっと少なめだったからね。
スピーカー 2
うん。
そうだね。
スピーカー 1
ここからのまあミツル。
スピーカー 2
うん。
チズルとかだからナオトとも出会う前の関係性。
うん。
人間関係。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
人生みたいのが描かれそうな感じかな。
スピーカー 2
うん。
今回イノッチが出てきたしあのミツルからの電話でさきこのお母さん。
スピーカー 1
さきこのお母さんね。ちょっとそのシーン先に喋るか。
出たじゃないですか。
怖かったねあのシーン。
あれはね。
スピーカー 1
あー怖い。
スピーカー 2
なかなかですね。
スピーカー 1
いやーなんか身の回りでは知らないというか。
うん。
スピーカー 1
うーん見たことがないけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
想像はつく怖さって感じはしたななんか。
スピーカー 2
いやまあ分かるっていうかまあなんか親戚周りを見てみたらまあなんかあそこまで怖い人はいないけど。
少なからずああいう傾向のある人はいるようだっていうさ。
なんかちょっとね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうちょっと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分と子供の境界線がだいぶ曖昧になってるなみたいな感じしてるし一緒に住んでなくてさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう何十年以上も。
スピーカー 2
うん。
あれを保ち続けられるってなんかもうちょっと怖いっていうか理解できないよね。
そうだね。
いやだからあれがあるからこそ自分を保ててるというか。
さきこがなかったら自分を保てないんだよね逆に多分ね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
スピーカー 1
だってねまだ一緒にほんと住んでてさ。
スピーカー 2
うん。
24:00
スピーカー 1
ほんとに身近に常にいるんだったら分かるんだよね。
うん。
スピーカー 1
そのちょっと同一視しちゃうというか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
子供ね。
うん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
一人で過ごしてる間どうなってんだろうみたいな。
スピーカー 2
スピーカー 1
どういう気持ちなんだろうって連絡もこないしみたいなさ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なかなかちょっとね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分からない部分あったなあれはさすがのみつろうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう一分ぐらいでもうアウトになってたもんね。
スピーカー 2
スピーカー 1
あーもうダメだ。
これ聞いてたらグロッキーになるってみつろうの反応だったもんね。
スピーカー 2
早くキロをムーブしてたもんね。
ありがとうございますみたいな。
スピーカー 1
いつもの外面モードのみつろうに一瞬で変わってたもんね。
スピーカー 2
そうですよね。
いつもありがとうございますみたいな感じだったもんね。
スピーカー 1
おもろかったし怖かったそのシーン。
ねー。
スピーカー 2
だからあの親の元で生きてきてっていうね。
このさきこの深掘り。
そうね。
スピーカー 2
なんかまあ出るんじゃないかなっていうね。
ちょっと命の関係も分からないですが。
スピーカー 1
分からないですが。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なかなかなー。
まあでもあの親の元に生きてたって思うと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
誰か救いの手を差し伸べた人がいないと。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
このさきこのにはならんだろうとは思えるね。
スピーカー 2
うーん。
ね。
スピーカー 1
だから命がまあそこの一端になってる人物だったんじゃないのかなーっていうところは。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ちょっと想像はつくけどね。
スピーカー 2
うーん。
近所のお兄ちゃんみたいな感じなのか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあはたまた元彼っていう設定なのか。
スピーカー 2
うーん。
子供はさすがにさきこの子供ではないよな。
スピーカー 1
さすがにそれはないよね。
スピーカー 2
ないよね気がするな。
スピーカー 1
ないよねー。
スピーカー 2
まああったとして淡々とちずるさんに説明されるみたいだね。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
お兄ちゃんとか?
スピーカー 1
うーん。
でもなんか兄弟いなさそうじゃない?
スピーカー 2
いなさそうな感じがあった。
スピーカー 1
あの親は一人っ子?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
設定出てたっけな兄弟。
いやー聞いてない気がするなー。
そうだよねー。
スピーカー 2
うーん。
まあなんか兄とかで。
うーん。
兄はあの通り本邦で全く親の言うこと聞かなかったから全部さきこに行ってしまった。
スピーカー 1
ありがちだなその設定。
その設定あるよなーママとかで。
スピーカー 2
全部がさきこに行ってしまったやつ。
スピーカー 1
子供の頃はお兄ちゃんのこと恨んでた設定ね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あるよなー。
スピーカー 2
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
うーん。
でもね、そうね。
スピーカー 2
だから結構お兄…
あの命のこと好きそうな感じな笑顔だったから、
まあ違うかもしれない。
スピーカー 2
普通にその近所のお兄ちゃんとかで全く関係ない人だったから、
心の休まるところになってたっていう人かもしれないしね。
スピーカー 1
そうねー。
だからあそこ…
まあさきこの過去深掘りありつつ三鶴までとの出会いが出てくるんじゃないかな。
こっから。
27:00
スピーカー 2
うんうんうんうん。
そうだね。
出会うまでのさきこがどんな人だったのか。
スピーカー 1
どんな人だったのか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そしてちずるさん、いつき、三鶴、尚人、これまでみんなが見てたさきこはどういう風に形作られて、
どういう風に今の性格になっていってるのか。
スピーカー 2
そしてフィナンシアはどうなったのかと。
スピーカー 1
フィナンシアだけはね、まだ回収されてませんから。
スピーカー 2
まだ回収されてませんから。
スピーカー 1
フィナンシアはでも回収される方法あんのかな今。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あずさ…
あずさといつきの話がもうなんか一旦終わってしまった気がする。
スピーカー 1
そうだよね。フィナンシアはもう回収できないのか。
スピーカー 2
あれ回収なしですか?
スピーカー 1
誰が知ってるんだフィナンシアの話って。
三鶴さんはフィナンシア好きなのは知ってる。
スピーカー 2
好きなのは知ってる。
いつきは嫌いなことを知ってる。
スピーカー 1
嫌いだと知ってる。
で、三鶴はフィナンシアを別にもっと多めに作ってたけど、さきこのために作ってたっていうのは間違いじゃなさそうだもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、あずさにたまにあげたりもしてたのかな。
スピーカー 1
あげたりもしてたのかもなぐらいで。
なんでいつきに嫌いって言ってたかがまだ謎なのか。
スピーカー 2
謎。
スピーカー 1
いやまあ出るかなってことはまだ中島有夫も。
スピーカー 2
まだ来ますね。
スピーカー 1
まだその壮大な伏線回収シーンが来るかもしれないから。
そこですか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
一番楽しみは実はそこかもしれないな。
スピーカー 2
実はそこで全てが回収される可能性あり。
スピーカー 1
もうフィナンシア一つで。
フィナンシアで。
スピーカー 1
さきこについてもフィナンシアで回収されるかもしれない。
スピーカー 2
うん。
ありよ。
スピーカー 1
どうでしょうか。
ラストまでね。
スピーカー 1
もう最終章ということで次回予告撃たれてたので。
あと2,3話でしょうか。
スピーカー 2
いやー。
そうだね。
スピーカー 1
どうなんだろうな。
このうまく着地してどういうふうに何を伝えてくれるのかちょっと楽しみだな。
スピーカー 2
そうだね。
どこまで出して、はい考えてください。
ドーンってしてくれるそのドーンがどこまでドーンってされるかっていうところね。
スピーカー 1
ドーンってされるかだね。
今回は一旦ドーンはもう今まで出てきたやつの解説みたいな感じだったからね。
ここからラストドーンが来てみんなで考えて最終話を迎えるという形になるでしょう。
スピーカー 2
たぶんそんな感じになるね。
スピーカー 1
ラストもまだまだ楽しんでいきましょう。
はい。
じゃあコメントではイノッチがさきことどんな関係だったのかちょっと予想をしていただけると嬉しいですね。
ぜひお願いします。
スピーカー 1
はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
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では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
30:06
スピーカー 2
チャンネル登録よろしくお願いします。
30:31

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