てことで、前回の配信を訂正しつつ、正しい情報を発信する回を予告どおりしていきます。
最新までのCPU情報をまとめてみました。48回の補完回になります。
<結局こっちでも結局訂正>
①チップセットはVIAです。BIAではありません。発音は悪すぎて「B」にしか聞こえないけど、「V」です
②AMDのグラボは「RX6600」ですね。何故か0が一つ足りず、RX660と言ってますがXです
③上と同じく、◯は「RX6600」ですが、なぜかA660とか言ってます
まさかシーズン1最終回が48回の補完になるとは思わんかった…ここまで1年間お付き合いいただきまして、ありがとうございました。
またシーズン2もよろしくお願いいたします(ただ単に2年めなだけだけど)。
録音環境はいつもどおりで Q2/2018 世代スマホに、マイクはAmazonで1,119円で購入した4pinタイピン型マイク。
アプリは最初からOPPO Reno Aに入っているレコーダーアプリ、ノイズリダクション等の加工はしていません。
このマイクは大きめの音圧で録れる(94.0db位)ので、89.0dbにダウン。
録りたてを一度Audacityに通してmp3を再構築しています(無編集&サイズ半減)。
感想
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00:11
おはようございまーす。
本日は土曜日です。何日?31日かな今日は。
えー、今ちょうど流れているのが前回の分。ちょっとやめるか。
前回の分だったんですけど、ちょっとね、あまりにも
情報として、あの、精度が低かったんで。
あの、前回って48回ね。今、最新のやつ。
今ってわかんない。
えー、まあいいや。
あまりにも情報精度が低かったんで、もう一回やらないとダメだなと思って。
自分の記憶の話前提だから、別に間違ってるのは全然いいんだけど。
間違った情報のまま放置できねえなと思って。
取り直すことにしました。取り直しじゃないよね。
もう消すつもりないから、この48回Pだって。
段差でなりやがった。
そう、ということでですね、1月31日、1月最終日。
えー、これ、第49回なのかな。
で、えーと、回数では49回だけど、まあ話数で言うとプラス2だから、51話って感じですけどね。
エピソード1、51話みたいな。
ただ今のまま。
ちょっとね、車の運転してるとね、マジでね、100%の喋りに思考が向いてないんで、
まあ、ほんと今までも間違いちょぼちょぼやってると思うんだけど、
えー、なんだろう、あのね、間違っても気づいてない、喋ってると。
で、次に、こう、あれするっしょ。
あのー、まあ例えば今日みたいに朝、あのー、録音してると、
なんでブレーキ音出んのこいつ。
朝録音してると、えー、夕方特効を聴いて帰ったりするじゃないですか。
あー、それじゃないですか、じゃねえ、するんですよ。
で、あと、えーっと、夕方録音すれば、えー、翌日の朝、えー、聴いて、えー、出勤したりするんですけど、
まあ、それ構成がありね。
で、あと、自分の実名言っちゃってたりすると、そこでやべえと思って、
あのー、再生時間とかを、えー、左手の、えー、手の甲にこう、メモったりするんですよ。
で、そこでね、ミュートを入れたりするんだけど。
03:00
あー、フェードアウト、フェードインって感じですよ。
そうそう。
なんだけどね、あの、ここのとこはね、だいぶ録音慣れて、それは慣れるよ、一年たちはね。
だいぶ録音慣れて、余計なことは言わないようにしたり。
あとね、やっぱ機嫌悪いとダメだね。
あのー、たぶん他の方も皆さん、えー、自分がね、もう一回前説明したことあるんだけど、
で、こう、すすっちゃうときあるでしょ。
これはね、ちょっとごめんなさいなんだけど、あのー、親知らずを全部で4本のうち3本抜いてるんですが、
その親知らずを抜いたとき、確かね、左側の下だと思うんだけど、神経傷つけちゃったんですよ。
で、マジで、これほんと冗談抜きに、一年とか一年半とか、左の顎、下顎の感覚がなくなっちゃって、動くんだよ。
動くからまだ良かったんだけど、ね、某有名人の方みたいに動かなくなっちゃうっていうのはなかったんで良かったんですが、
えー、結局ね、あのー、ジュースとか飲むでしょ。そうすると唇の左側から漏れるの。締まりが悪い。
あー、で、ヨダレとかも結局一緒で、その左側に溜まっちゃうんだよね。
で、それをたまにすする。って、申し訳ないです。
まあ、それもだから不快だと思うんだけど、まあそれよりもね、自分も、えー、後で聞き返してすごい不快なのが下打ち。
下打ちはね、もうね、あのー、1回程度だったら編集でごまかしちゃうけど、3回4回5回出てくると、あーもうこれやめようと思って取り直しますね、だいたい。
うーん、ちょっとね、そうするとこう、あのー、発言もその下打ちしてないところも結構、結構というかかなり攻撃的な発言してたりするんで、うーん、良くないですよね。
あのー、やっぱ心をこう広く、余裕がある状況で録音しないと、まだそういう意味じゃね、この朝録音するようになってくから減った。それが。
夕方は、なんだろうね、帰りを、疲労を急ぐせいかなんか知んないけど、えー、時間には余裕あるくせに、夕方の方が心に余裕がないですね。
朝は、例えばだけど、今も後ろアルファードがガンガン詰めてきてるんだけどムカつくから初間開くかって感じだけど、こういうやつの場合は。うーん、だけどね、あのー別にそんなムカつかない。
もともと煽られ態勢すごいあるから、でその上でどっちかつって言ったら煽る方なんで、立ちが悪いけどね、はい。
06:06
まあそんな感じでですね、どんな感じだよって感じだけど、前回の48回のQテクノロジー回があまりにも情報が適当だったから、もう一回ちゃんと精査して、あのー録音し直そうって感じですね。
まあ余計な話ばっかしてるから相変わらず始まんねーや。始めるのに10分くらいかかる。やべ、切れた。
んーだよー。今したうちに近いことしちゃったなー。したうちじゃないですよ。よいしょ。
三つ折りしちゃってるからね。開くと見づらい。はい。あ、やばい。トンネルになっちゃう。見えなくなっちゃう。
とりあえず前回の、ここで改めて訂正をしておきたいんですが、前回CPUプラス、マザーボードプラス、メモリプラス、キーボードを取っておいてあるよ、セットで復活できるように取っておいてあるよ、いや実際ね、復活はさせないよ多分。
えー、それね、思いっきり間違ってましたね。4865番とかって言ってたけど、そんなのは取っとかねーなーさすがに。
ということでね、ペンティアム世代でした。K6-3の多分500。端数ね、開けて調べたわけじゃないからわかんない。
あのー、何だっけ、前回の中では4865番ノーとかって言ってたんだけど。
うーん、実際のとこね、あのー、ペンティアム590っていうペンティアムの90MHzを買って初めてDOSブレーキ使うようになりましたっていう話しましたが、
その後ねー、このK6シズギーズが出て、ほんとインテルのCPUに比べると全然安かったんですよ。だからもう今と情勢が全然違って、AMDっていうのはやっぱ使われないCPUだったんで、見えないところで使われるみたいな。
表に出るところではインテルのペンティアムばかりみたいな、そういう感じですね。だったんで、安かったんですよ。
だからK6ももちろん出た時買ったし、K6-2、K6-2が売りだったのが3DNOWだったんだけど、
K6-2はAMDの3D描画用の命令セットみたいな感じですね。
で、その3DNOWに惹かれたんだか、K6-2っていうネーミングに惹かれたんだか、性能に惹かれたんだか。
どっちにしてもK6-2も持ってましたね。
K6-2からの最後のK6シリーズとして、K6-3の500を買って、それを記念にとっておいてやるっていう感じですね。
09:07
マザボ、どこだったっけかな、ギガバイトだかASUSだかどっちだったかだと思うんだけど、チップセットはASUSでした。SISですね。
2番目に486互換、ペンティアム互換なんかも出してましたけど、サイリックス、なぜか知らないけど話の中でサイリックスのことをシーラスロジックって言ってますね。
シーラスロジックは当時の有名なグラボチップメーカーですね。
IodataとかPaparoとかからシーラスロジックのビデオボードをたくさん出てました。
そう、今グラボって言うけど当時ビデオボード映ってたんだよね。
はい、なんでサイリックスです。
さらにですね、サイリックスの意思のことを5PK86だとか、6PK86は多分言ってないと思うんだけど、言ってましたが、正確にはM2でした。
多分ね、やっぱり記念で撮っておいてあるんだけど、CPU単体でね。
それをやっぱり記念で撮っておくぐらいだから、400とか433とかそのM2シリーズの最終モデルぐらいのやつを撮っておいてあると思います。
はい、あとAMDが互換CPUの技術を会社ごと買ったっていうのは、会社の名前NexGenですね。
で、その時に欲しかった技術がNX586だったんですけど、
それが使われたのがAthlonって言いましたけど、嘘でした。
AthlonじゃなくてK6ですね。
そのNX586を元にできたのがK6ですね。
互換性を高めて、ソケット互換でみたいな。
なんかいろいろ、GPUとしての出来が良かったんだけど、互換性能が低かった記憶ですね。
で、そのK6に採用されて大成功したっていう感じですね。
はい、今合流地点で合流したんで、一応距離あったけどハザード耐えた。
で、これなんで間違ったかよくわかんないんだけど、それこそね、一番最初に話した通り、
あのー、ちょっと待って。
あー、ちゃんと録音されてた。録音されてんのかこれ。
最初にお話した通り、車の運転してると多分ね、フレッシブルに脳の中で
12:01
運転に1割から5割ぐらい、5割どこじゃないね。
テンパ割振られる時もあると思うんだけど、それのせいだと思うんですが、
この正月休みにLMDE Linux Mint Debian Editionを6から7に上げたよって言いつつ、
なぜか3って言ってますね。どっから出てきた3って感じですけどね。
あとはですね、PSOのPC版をちょっと遊んだよって話も、
ドリームキャストで一番最初ハマって、そのままゲームキューブエピソード1&2移行して、
さらにPC版もうちょっと触ってるんだけどみたいな話しましたけど、
なんかアバーストみたいなこと言ってましたけど、名前がわからんみたいなね。
調べたらですね、PSOブルーバーストでした。惜しかったですね。
AじゃなくてBでしたね。ブルーバーストBB。
PSOBBって言われたらそうだBBだと思いましたけどね。
とりあえず始める前に訂正しておくのはそんなとこですかね。
もう開始して12分ぐらい経ってますが。
その上で、今日はセクションを3つに分けました。
CPU、五感一覧。
あとはAMD、Intel。
特にAMD、Intelはですね、
IntelであればPentium移行。
AMDであればKシリーズ移行かな。
だからAthlon。
アンゾーの野郎。
はい、ありませんが。
に分けましたセクションを。
ということで第1章。今までの5個は前置きだからね。
第1章、CPU、486五感CPU編。
ちょっとPentiumも混ざるみたいな、そういう感じですね。
Pentium2移行?
結局あれだよね。
五感CPUってなくなっちゃったからね。
あるんだけどソケットが五感じゃなくなっちゃったから
チップセット含みになっちゃったんですよね。
コントローラー含み。
なので昔の本当にCPUだけの五感としては
486がメインでPentiumまでっていう感じですね。
やべ、谷まで暗い。
まず486に限らず五感CPUといえばAMDって感じですね。
15:07
今となってはCPUとしてはインテルを抜いて
王座の地位にいますが
当時はまだまだ全然弱小。
弱小もいいとこでした。
頑張ってくれAMD。
めちゃくちゃ応援してましたね。
実際のところ9821ASにもオーバードライブプロセッサーって
確かね、前回話で話した通り
メルコモの買った覚えなんだけど
インターネットで検索かけるとIOデータとかが出てくるね。
IOデータもバッファローも
多分中身としてはインテルの486
買ったらさ、ライセンスっていうかCPUが高いから
リハバの減るじゃんね。
ユーザーが比較的安めで
それでも98なんかなかなか改造できないっていう前提があるから
インテルのCPUよりも多少高くても売れたと思うんだけど
実際にIOデータのやつはAM486DX、DX2、DX4が載ってたらしいですよ。
これ調べてて、なんかそんなのあったなと思ったんだけど
AM586P75だかってやつ
なんかそんなのあったなって思ったけど
これについては深掘りしませんでした。
AM-Dがそんなとこですね。
で、次。AM-Dの次といえばサイリックスです。
先ほどもM2ってお話ししましたけど
サイリックスもやっぱ五感花盛りの486時代に
CX486とかって出してますね。DX2とかありましたね。
で同じく、もうずっと486号が続くんだけど
IDT、これIDTだと覚えてる人少ないと思うんだけど
CPUの名前、WinChip
WinChipは結構覚えてる人いるんじゃないかな
ちなみに私も覚えてました。
WinChip2もあったような気がする。
これは486五感だったと思うんだけど
エンティアン五感だったのかな
よく覚えてない。深掘りしてないです。
で、そのサイリックスとIDTを買収したのが
BIAでした。B I A
チップセットのメーカーですけど
当時はBIAのチップセットのマザボなんかも
18:03
結構売ってて人気もそこそこあったけど
個人的にはすごい癖が強いチップセットだなっていう印象でしたね
さっきK63の500でチップセットSISの分を取っておいてあるよって話しましたけど
個人的に好きだったのはSISだったんですよ
なんでかっていうとベンチとかは遅いかもしれないんだけど
そんな早くないかもしれないんだけど
安定してるしバケツリレーが均等な印象
だから1秒間に10杯バケツリレーしてって言ったら
ずっと何があろうと1秒間に10杯バケツリレーする感じ
なんだけどBIAって
もうお前のできる限りの速さでやれって言うと
分かりましたって言って1秒間に20杯やったりするんだけど
横から横やりが入ったりすると5杯になっちゃうみたいな
そういう不安定さがBIAチップの場合はあるって印象が強くて
しかもそれって結構ドライバーのせいじゃないみたいな
そういう感じだったんですよね
ドライバーのバージョンがあると良くなったりして
だからBIA好きな人たちは
ドライバーが熟成されてて速さが安定してきたりするのを含めて
その革新的な感じ
だってMAXスピードはBIAチップが一番速かった記憶だからね
脱線しちゃいましたが
そのBIAがやっぱり互換CPU出してましたよ
BIAの場合はペンティアム世代まではっきりと互換CPU出してましたね
でも考えてみたらそもそもサイリックスでM2って出てるんだから
ペンティアム世代でね
だからBIA買った時ペンティアム世代だったんだよね
BIAなんちゃかってあったの覚えてるけど
あんまり一瞬で消えた印象
メディアGXとかってあれサイリックスだもんね
まあいいや深掘りしたい人はどうぞ
あとST486DXとかDX2ってのもありましたね
ここまでは個人的にあったって思ったんですけど
ここから先はそんなのあったっけってなりました
調べてて
UMGグリーンCPUU586
違うグリーンCPUU5S
なんかねグリーンCPUっていうのは
あーなんかそんなのあったようなおぼろげな記憶みたいな
21:00
そういう感じですね
もう名前以外特徴とかそういうの全く覚えてない
だからどんなCPUだったか絶対覚えてない
でも名前がグリーンっていう限りは小電力だったんじゃないですかね
あとTIテキスターズインストルメンツ
IBMなんかも5階のCPUをライセンス生産してたらしいんですけど
この辺も全く覚えないんで
この辺はですね多分ね
あの商業機械とかあるでしょ
事務機とか
あんなんに乗ってたんじゃないの
一般のパソコン
Windowsとかが動くパソコンには
これ多分乗ってないんじゃないかな
だから多分基板に近づけ
そのソケットじゃなくて
っていうタイプのCPUだと思います
この辺ははっきり言って全然覚えがないですね
あと忘れちゃならないのがトランスメーター
その前回話でも話してますが
トランスメーターあれむちゃくちゃいいっていう印象だったんだけど
独自命令に変換して
エンコードデコード
デコードしてるかどうか知んないけど
独自命令に変換したのを蓄えるんだよね
2度目はそもそもの独自命令で動かすみたいな
そういう仕組みだった覚え
すごいよくできてて
何がよくできてたかっていうと
とにかく省電力で
電池バッテリーの持ちがむちゃくちゃ良かったっていう
そういう印象でしたね
なんだけど後々ですね
Intelの方の省電力CPU
どころか超低電圧CPUとかが出てきて
なんかあったよね
CPUの名前がついてるやつが
後ほど出てくると思いますが
それにより失速失敗しました
トランスメーター良かったんだけどな
あとは忘れちゃならないのがNECって書かれてますけど
V30ですね
V30は本当によく覚えてるし
多分NECのパソコンの中で
バリュー安かったのもあって
一番売れたんじゃないかな
8086世代で
あーやべー
このクソトラックダンプの後ろ走りたくない
朝積載して走るのはしょうがないと思うんだけど
なんだかんだ飛んでくんだよ
マジでムカつく
カーンとかつってね
傷にならない程度のやつが飛んでくる
24:03
ということでNECも互換CPU製造メーカーでしたね
8086 286とか作ってたらしいですよ
V30以外の互換CPUってあんま知らないけど
もしかしてNECとかって感じなのかな
なんでこいつ回ろうとした
ということでやっと1ページ目終わったぞ
はい2ページ目
やべー
ホッチキスが取れた
このホッチキスさ
100均のホッチキスでボロいんだよね
はいということで
ざっくりとIntelのCPUの話すると
8086
その前に8080ってあったっけ
で8086
で286 386 486
SXだとかDXだとか
でPentium
Pentium Pro
Pentium 2
Pentium 3
Pentium 4
Pentium Mとかありましたね
あとCore Duoだとか
Core 2 Duoだとか
Pentium Dだとか
でCore iシリーズが出て
Core i3
Core i5
Core i7
Core i9までいきましたね
でその後に
Core Ultra世代までいってますね
その辺のちょうど詳しく
あとAMDの方は
個人的にはAM486DXより前は知らない
あとK6
K62 K63
でAthlon
Athlon XPだとか
MPだとか
あとAthlon 64とかもありましたね
あとDuron
その劣化版のDuronだとか
Sempronだとか
はいっていうとこですね
で前回そこまでしか資料がなくて
それ以降がですね
AMDの全シリーズだとか
IntelのCoreシリーズだとかになっちゃってたんで
間が抜けちゃってました
ということで間を補完するために
今日は録音を始めたようなもんだ
ちょっと待って
運転が厳しい交差点ですね
十字路の交差点なんで
はいということで曲がれたんで
でAMDの一覧が今目の前にあります
32bit CPUと64bit CPUと
分かれて一覧になってるんで
順番にこれお話ししましょう
これとあるサイトで
これ一応年代別なのかな
分かんないけどとあるサイトで
この順番で書かれてたんで
27:00
そのままこの順番で拾ってます
まずAM386
386もやっぱり作ってたんだね
でAM486
486DX、DX2、DX4とかありましたけど
でAM586
でK5
そういえばK5なんかあったよな
K5とAM586が違うんだね
でNexus Zen買収後にK6
でK62、K63でしょ
K62もね350とか買った覚えがある
最初のK6なんかいくつだったんだろうね周波数
もう覚えてないけど133とかだったのかもしれないな
だから一番最初に
ペンティアムの90から
変えたのがK6なんじゃないかな
それ多分133とか166とか
そんな感じだったと思う
でDuron
でK7のAthlon
でK7 Sempron
でジオード
そういえばジオードなんつーのあったねと思ったこれ見て
って書かれてました
で64ビットCPUに移って
Sempron
Sempronが32ビット版と64ビット版とあるってことですよね
で64ビット機にAthlon64
名前が変わりました
言われてみればAthlon64使ってたわー
っていう感じでしたね
でAthlon64FX
AthlonPK2
これはなんか前回話しても話した覚え
Athlon64PK2
これ覚えてないあんまり
でAthlonPK4これも覚えてる
使ってたか
それは覚えてない
でフェノーム
フェノーム2
名前覚えてるけど
実際に
フェノームってコードネームじゃねーんだ
って感じ個人的に
でページめくって
モバイルセンプロン
でトリオン
あったね
トリオン64
トリオン64PK2
チュリオン
チュリオンっていうのかな
でウルトラ
でチュリオン2
Athlon2
Athlon2だって
この頃にCPUデュアル化された
ちょっとコーヒー飲まして
喉乾いてきた
救急車だ
今日はダイドーのコーヒーを
あったかい飲みたくて
キリンはもういいやと思って
30:04
ダイドーのコーヒーを買いました
ここ110円なんだよね
安くていい
はい
でAthlon2デュアルコア
Qだって2デュアルコアプロセッサー
4ノートブックとか書かれてる
Athlon2は覚えてるけど
もうね中身の構成
ファーストキャッシュ
セカンドキャッシュとか
その辺全く覚えてないね
Athlon2
ネオ
チュリオンネオ
トリオンかな
よく覚えてないな
あのメインCPU以外は
使わないんだよ
例えばインテルも
iシリーズは使うけど
セレロンだとかは
使わないから
ペンティアムだとか
Nも使わないし
でFX
ただのFX
ただのFXで
あったんだ
覚えがないんだよな
でオプテロン
オプテロンってもう完全にサーバー用でしょ
だからそう考えたら
FXもこれサーバー用なのかな
また別のサイトを見ると
今のAMDのCPUの流れが簡略化されていて
K6 K6 2 K6 3以降として
Athlon Athlon XP
Athlon MP
Athlon 4
モバイル用で
Athlon Athlon XP M
デュロンセンプロン
っていう書き方されてましたね
当時は
当時もね
Athlonしか見てなかったから
AMDは
そんなに混乱して見てた記憶はないんだけど
なんだけど
結構カオスですね
こうやって見ると
やばこのK抜いとけばよかった
むちゃくちゃ遅そう
でAthlonについては
とりあえずここまでですね
でこの後全シリーズに移るんですけど
全シリーズについては別枠にしました
ということで今度Intelです
IntelのPentium
Pentium 2
Pentium 3以降としては
Pentium Dual Core
初のDual Core
なんかねPentiumで
Dual Coreのやつあったの覚えてる
でPentium D
Dはねあんま早かった覚えないんだよね
でもなんか書き書きで
シングルから物理2コア
ネットワークストアーキテクチャ
とか書かれてる
これねそのサイトをコピペして
持ってきてるだけだから
あと低価格版として
セレロンがありましたよと
セレロンはね激オーソっていう印象ですね
個人的に
33:00
でそのサイトに書かれてなかったから
追加するけど
Pentium 2
Pentium 3があるよ
先に言っちゃったね
はい
でCoreシリーズ
2006年頃からとかって書かれてる
でCore Duo
Core Solo
なんかそんなのあったような気がするな
はいでCore 2
Core 2も2006年頃からって書かれてますね
でCore 2 Quad
まあ4コアですね
Core 2 Duo
Core 2 Duoがすごい売れた覚えかな
2コア
ハイパースレッティングってどこからなんだろう
あれPentiumからだっけ
ハイパースレッティングって
2コア4スレットって感じですね
Core 2 Extreme
ハイエンド向けって書いてある
そんなのあったような気がする
Core 2ステッカーの下側に
Extremeって書いてあったような気がする
Core 2 Solo
Core 2 Soloって超低消費電力版なんだ
Core Soloはシングルコアなのにね
ちょっとね前の車とその前のトラックが激遅
ちょうどいいから抜かないでいいけど
ここからさらにですね
補完資料になります
ちょっと遅いから抜こう
ということで
補完資料2 Part2みたいな
AMDの全シリーズと
IntelのCore iシリーズを補完しました
ということでまずAMDの全シリーズですが
第1世代第2世代第3世代
第3世代AM4でしたっけ
AM4規格
あとAM5に今載ってるのかな
世代はよく分かんないけど
ちょっとこの後説明するけど
例えばなんだけど一番最初の
これなんだろう
Ryzen
これなんだろうね1000番台
あと2000G
2000番台G
なんか1000番台がサミットリッチ
2000G
2ペケペケG系がレイブンリッチ
っていうらしいですけど
第1世代ね
36:00
これが全世代
AMで分かりづらいよね
自分もRyzen3使ってていうのもあれですが
その次全プラス世代
これが第2世代で
ピナクルリッチ
これがGが付いてない2000番台
ピカソ
これが3000番台のG
個人的に持ってるRyzen3の世代が
マティス
やべいつものカメラだ
マティスっていうらしいですよ
さっきも言ったけど
全2なのに第3世代
でマティス
それが3000番台G無し
あとルノワール
これ4000番台
今のが全2世代ね
全3になって
ちょっと揺れる路面が良くない
ベルメール5000番台
セザンヌ5000番台G
ペケペケペケGですね
全4世代にあって
ラファエル
天使の名前かって感じだけど
7000番台
ここでDDR5になってるらしい
全シリーズはDDR4から始まってますね
同じく全4世代で
フェニックス
これ8000番台
全5
グラナイトリッチ
これが9000番台
最新がこれなのかな
どっちにしろですね
昨日もちょっと調べたんだけど
うちもライゼン3が乗ったまんまなんで
じゃあライゼン5あたりに変えようかな
ライゼン5でも十分3と比べて早いんだよね
コア数も増えるし
と思って調べたら
5500番台で18000番台ぐらいですね
5500番台と5600番台で
1割ぐらい性能が変わるんですけど
5600番台で
24000番台ぐらいでした
7000円の差
7000円の差が確かにあるぞっていう感じですね
買い替えるのに
普段CPUもグラボも
39:02
2万前後だったら買い替えてもいいかって思うんだけど
ついでにグラボも調べたら
今1660Tiが乗ってるんですが
それよりも性能良くて
安いやつって何
3万以下がいいんだけどって言ったら
AIが答えてきたのが
聞いてきたんだ先に
Linuxは使われますか?みたいなこと聞いてきたから
Linuxは使ってるけど
Linuxの機械は1070が乗ってるわ
1070ウェイランドで使ってたら
純正ドライバー突っ込んだら
X11に耐火したわって愚痴ったら
それこそAMDに
Radeonに変えるべきですみたいなこと言われて
もう全然オープン
AMDがLinuxに対して協力的だから
そもそも
Linuxってカーネルにドライバー乗ってるんだけど
カーネルでサポートしてますよと
ウェイランドで動き続けます
自動でウェイランドを認識します
みたいなこと言われて
具体的に速度の違い分かるもの教えて
例えばFF14だとか
FF14はベンチマークがあるんで
それこそうってつけですみたいな
今の1660Tiでも十分なんですが
1万スコアぐらい出るって言ってたかな
RX660であれば
1万2千から1万3千スコア出ます
非常に快適になりますみたいな
1660Tiだと快適だったのが非常に快適になるし
あとバージョンアップで機能アップした
FF14のクライアントの性能も使えるようになるよと
さらにフレームレートを上げるためのオプションも
AMDは持ってますよと
安定して60フレーム以上を確保することが可能でしょうと
1660Tiだと58とかたまに60を割るタイミングがあったと思いますが
42:00
乗ってるメモリーが6ギガと8ギガの差ですみたいな
一生懸命説明してきましたね
それが3万円以下なんだちょっと調べるわと
価格コムで調べたら一番安いのでも4万7千円して
AIにお前ふざけんなと
3万円以下ってどこの情報だよと
怒りまくつきで怒ったら
そしたら中古ですみたいな
確かに中古だと2万4千円くらいで買える
A660
マジでねグラボいいなと思っちゃった
いつの時代からかわかりませんが
AMDがNVIDIAが一生懸命
自分らのグラボ環境を開発環境で使ってもらうために
推し進めたせいだと思うけど
CPU100%使わずにもう全然遊んでる状況で
グラボが100%動くっていう時代に
いつの間にかなりましたね
昔はまずCPUが100%降格するみたいな
そういう印象でしたけど
今あれですね
グラボの方が3Dのゲームをやって
3Dに限らないんだよね
結局NVIDIAの命令系にしろ
AMD Radeon系の命令系にしろ
サポートしてると優先してそっち使うんで
なんでグラボの方が
リソースの使用率が高かったりしますね
だからさっきの流れで言うと
Ryzen 3をRyzen 5に交換するよりも
RX 660に交換した方が
ゲームをやる意味では意味が大きいだろうな
そういう話ですね
日常使いでは間違いなくRyzen 5に変えちゃった方が
快適になるはずなんだけど
ということで超脱線したんですけど
Ryzenの全に始まり
全プラス、全2、全3、全4、全5世代についての説明はそこまでです
今度はIntelのCoreシリーズですね
IntelはCoreシリーズ第1世代
レファレムっていうのかな
これなんかすごい読みにくかった覚えだけははっきりあるんだよね
第1世代は個人的にも
ノートでCore i5-560M使ってるし
あとはデスクトップでもいまだに現役で動くんですけど
45:00
Core i5じゃねえやCore i7-920を使ってますんで
馴染みは非常に深いです
IntelのCore iシリーズの第1世代は
出来がむちゃくちゃ良かったんで
なので個人的にはもうほんと当分第1世代使ってましたね
ずっと
10年単位で
だって元々使い始めがXPだったと思う
え、違う
いや、XPだよ
XPだったと思うんだけど
最終的にWindows10まで使ってますからね
重複期間があるんだけど
Ryzen3と2台でね
なんだけどほんとにね
Ryzen3に変えた時には
やっぱ新世代全然速いわってなったけど
メモリーもね
4422かなんかでね
12ギガぐらい載せてたから
Windows10動かすには十分だったし
あとSSDだったんだよね
それもあって余計に十分だったのかもしれない
出た当初のSSDなんで
200ギガとかそんなもんしかなかった覚えだけど
第2世代
コントローラーの話をしていくと
3Dブリッジですね
3Dブリッジ有名ですね
多分世の中でCoreシリーズで一番売れたのは
この3Dブリッジじゃないかな
一番売れたっていうか認知度が高まったって言った方が多いのか
だから売れ始めたのが
第3世代これ資料間違ってるんだけど
LVYって書いてあるんだけど
これIVYの間違いですね
IVYブリッジ
IVYブリッジもIVYブリッジおじさんとかを産んだんで
かなり長いこと使われてますよね
第3世代も長かった
個人的にはこの辺は全然パスしちゃってるんで
使ってないです
第4世代でハスウェル
ハスウェルは知名度はそんな高くないよね
個人的にはちゃんとチップセット単位としては覚えてるけど
第5世代がブロードウェル
これも覚えてるけど
はっきり覚えてないってことはどうでもよかったね
第6世代
ここでまたなじみが出るんですけど
スカイレイク
なんでなじみが出るかっていうと
ノートパソコンでCore i3-6100U使ってるからですね
第7世代
カビーレイク
第7世代か
第7世代を買おうとして
48:05
後で買わないでよかったと思ったんだよね
結局買わないでよかったって思ったのが
第7世代で切られちゃったよね
Windows11は第8世代以降なんで
TMSだっけ
その第8世代
キャビーレイク
リフレッシュ
このリフレッシュっていうのあるの知らなかったよ
あとコーヒーレイク
第9世代がコーヒーレイク
リフレッシュ
ほんと知らねえ
あの辺全然興味ないんだよね
第10世代でまたなじみが
アイスレイク
あとコメットレイクって書いてある
第10世代も今
助手席に乗ってます実は
バイオのCore i5-8250Uですね
それ第8世代じゃん
コーヒーレイクだよ
第10世代は違う
第10世代は自宅のデスクトップパソコンが
ちょっといくつか忘れちゃったけど
第10世代のCore i7
プラスG-Forceの1070ですね
第11世代がタイガーレイク
あとロケットレイクって書いてある
2020年
まあ第11世代でも
2020年とか4,5年前なんですね
やべえ
でかいトラックの横すり抜けるの怖え
しかもその間にページをめくってたりする
第12世代
アルダーレイク
こっからLGA1700になってますね
第13世代
個人的にはなんかここまでの認識でした
だからコアウルトラとか第13世代ぐらいだと思っていた
ラプターレイク
第14世代
ラプターレイクリフレッシュ
リフレッシュ好きだな
リフレッシュってことは芯じゃないんだよね
多分改良型みたいな感じですね
今の第14世代
ラプターレイクで2023年だそうです
コアウルトラになって
これが15世代以降って感じになってくるんでしょうけど
インターネット上でも
さっきの前シリーズも十分真強だし
その前のアスロンのシリーズなんか
もっと危機解解って感じだけど
コアウルトラについては複雑回帰って書かれてました
だから2行にまとめられてますけどここでも
51:02
シリーズ1
メテオラレイク
シリーズ2
アローレイク
アローレイクは有名ですね
でルナーレイク
これがさっきのメテオラが2023年
だから14世代のコアアイシリーズと
ここでオーバーラップするんですね
シリーズ2のアローレイク
ルナーレイクで2024年
去年どうなってんのって感じなんだけど
もうね
コアウルトラシリーズで
もういらねーよそんなにってなってるんで
個人的には
たっかりしさ
本当に去年
PCに対して
なんだろう
ここまでいっちゃうと
一般が買える
商材じゃなくなってきてるなって思いましたね
なんか昔に戻っちゃった感じ
昔ね
NECの
でかいな
NECの
PC9821ASを買った時にはですね
確かね本体だけで48万くらいした覚えあんだよな
いや本体だけだとさすがそんなしなかったか
でもね
本体と
CRTの
14だか15のモニターと
本体に付いてくるのって
キーボードマウスだけだったから
あとプリンターだNECの
PR201だった覚えなんだけど
それ全部ひっくるめて48万くらいだった
48万だよ
パソコンさ
モニターと本体
マウスキーボード
プリンターで48万かけたら
すげーのできるよ今でも
恐ろしく高かった
FMV590を買う時には
もうすでに20万台だった覚え
しかもねFMV590って調べれば分かるんだけど
モニター一体型で
キーボードマウスついてるでしょ
だからもうねFMV590買うだけで
プリンター以外全部揃ってるってそういう感じでしたね
でプリンターは
その頃まだNECのプリンター使えてたんじゃないかな
あんま使う機会なかったしね個人でプリンターなんか
そのPentiumの90メガ
いやースペック的にもうちょい上げたいなって思った時に
54:06
K6とかCyrixのおかげで
K6じゃねーよな
AMDとかCyrixのおかげで
交換するCPUが安く買えたんで
まあその辺からですよね
改造はNECの機械でもしてたんですが
前回話で言わなかった話で言うと
NECの音に
Aシリーズってちゃんと最初から
86音源乗っかってるんで別に別音源いらないんだけど
NECの音に満足できなくなって
Qsoundっていう互換ボード買ってるんですね
サウンドボード
今だとサウンドボードって聞かなくなっちゃったよねほんとね
サウンドブラスターが頑張ってる印象はありますけど
ほぼUSBに移った感じですよね
でそのQsoundの
ボード上に小金ボード
ソケットがあってそこに後付けのボードを乗せれたんで
そこにMIDI
このMIDIドーターボードはですね
サウンドブラスターじゃねーよ
クリエイティブのドーターボードを使ってましたね
メインのQsoundのカードよりも高かった気がする
その後
FMVの590にサウンドブラスター16が確か乗ってて
それにやっぱドーターボードと
同じクリエイティブのMIDIボード乗っけてますね
で後々サウンドブラスター3にAWEだとか
進化していくっていう感じですかね
よしいつもの休憩スポットだライブ早いぞ
20分近く休憩できるそう
なんかずっと止めっぱなしの車に張り紙がしてある
この車ね昨日も止まってたんだよね
ちょっと見てくるか何て書いてあるか
何て書いてあるんだろう
ムロランナンバーだ
57:01
おなんか告知が貼られてる
静岡市だ水産振興課
この車両は長期にわたりこの場地に放置されています
所有者はこの車両に直ちに移動してください
令和8年4月30日までにのした場合
所有権を放棄した者と認め静岡市において
行政大執行ですね
費用は後日車両の所有者に請求します
って書かれてる
ウロラン332ヤノ81ですね
これは別に乗っけちゃってもいいだろ
なんだろこいつどうしたんだろって感じですけどね
はい車に戻りましょう
この放送を聞いた人は
SNSでも使って
あれしてください
留守してください
何してんだねこいつね
昨日も止まってたマジで
長期間って言われてるってことは
結構長いこと止めてるんだろうね
気がつかなかったけど今まで
えー先週止まってなかったよな
長期間って言うほど長期間でもないと思うな多分
にしてもここ置きっぱなしっていうのは気持ち悪いね
はい
ということでCPUの話に戻りましょう
まあ終わっちゃったんだけどねこれで
はい
ということで補完回いかがだったでしょうか
時間58分28秒30秒ってとこですね
前回の48回録音が
あまりにも適当だったんで
49回として撮り直しました
申し訳ありませんでした
48回の知識を
ルフしないようにお願いします
じゃあ消せよって話したけど消さない
だって俺の記憶の話として話してるから
で実はですね
もうここ何回かで
番組の説明のところに
書いてましたけど
多分次回が2年目突入ですよ
これが多分ね1年目のファイナルになると思うんで
シリーズ1の多分51になると思いますが
シリーズ1を使うのはこれが最後です
つまりシリーズ1の最終回っていうことになります
今まで皆さんありがとうございました
全然再生伸びてないけど
面白い
だから次回からシリーズ2です
2年目突入ですよ
まあ目立つもなんともないけど
今日土曜日だから全然車止まってねぇ
なんか寂しいよ
なんかこの後仕事するのが記録が若い
まあということですけど
またこちらですね
来週の金曜日までにアップするようにします
気分次第かな
目標アップかもしれないですよ
アップかもしれない
どっちにしろ朝公開するようにしますんで
1:00:03
よろしくお願いします
2年目突入も辞める気ないんで
お付き合いください
ありがとうございました
皆さん今日も一日頑張って
お休みの人はゆっくりお休みください
いや金曜日公開だから
ラスト一日頑張ってみたいな流れになるんだろうけど
来週の金曜日だと
翌土曜日も私は仕事です
はいということで
お疲れ様でした
また今後ともよろしくお願いします
じゃあ失礼します
01:00:42
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