【コラボ収録】スタエフ同期のたみさんとノープランゆるゆるフリートーク🌸
2026-08-25 1:10:02

【コラボ収録】スタエフ同期のたみさんとノープランゆるゆるフリートーク🌸

【ゲスト】たみさん(たみのただ喋るラジオ)
【テーマ】ノープランでまったりフリートーク!

ご視聴ありがとうございます!
今回はゲストにたみさんをお迎えして、テーマを決めずに思いつくままゆるーくお話ししました。
作業用や移動中のBGMとして、ぜひ「ながら聴き」でお楽しみください!

▼ 今回のお話し(タイムスタンプ)
オープニング
たみさん自己紹介
実は同期だった2人がスタエフを始めたきっかけ
果物🍇大好きから農業👩‍🌾の話へ
猪突猛進カノンの世の中の社長すごいという話
長距離選手タイプたみさんの好きなことへの取り組み方
エンディング

⚠️カノンは「猪突猛進」のことをずっと「しょとつもうしん」と言ってます🤣ご了承ください!

▼ ゲスト:たみさんのチャンネル
・https://stand.fm/channels/60b6f8ccb82bc5e1f3d981ae
▼ パーソナリティ:カノンのチャンネル
・https://stand.fm/channels/657e11697376b3f9364afc56

#スタエフ #スタエフコラボ #フリートーク #雑談 #ながら聴き #コラボ収録 #たみさん

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感想

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00:06
はい、みなさんこんにちは、カノンです。
今日は、なんと、なんとで、たみさん、たみさんに来ていただいております。
こんばんは、こんにちは、お邪魔いたします。
よろしくお願いします。
お願いします。
もうあのね、前々から是非コラボと言いつつ、もう何年も経ってしまって、ありえないけど、
あのついにですね、念願のコラボということで、どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます、お願いします。
はい。
うれしい。
もう本当に、私もちょっと今緊張してるんですけども、はい。
なので早速ね、あのたみさんの方から、中のチャンネルの紹介とかしていただければと思うんですけど、
はい。
はい、たみのただしゃべるラジオのたみです。
普段は雑談、自分の枠では雑談配信が多いんですけど、
最近はボイスドラマを作ったり、ボイスドラマに声で出させていただいたり、ゆるゆると活動しております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
なんかボイスドラマ、すごいですね、なんかこう、スタイフのチャンネルでもそういうメインのチャンネルというか、そういうのがあって、そこに出演されてるみたいな感じなんですか?
えっと、一応月に1回、ライブで劇をやるっていう活動を3年4年ぐらいしています。
それは、今年に入って専用のチャンネルを、この会を立ち上げた方が作ってくださったので、そこで毎月1回集まって、8人で劇をやるっていう。
それってもう本当にライブってことだから、あれなんですか?その場で集まって、寸劇じゃないけど、なんていうんですか?
劇、台本いただいててっていう感じで。
えぇー。
絶対いただいております。
そうだったんですね。
っていうのもあれば、収録、収録では声だけをお預けして、で、監督さんが編集して、一つのドラマになるように音声を組み立て直してくださって、作品としてスタイフの中で出してくださるっていうやつ、両方やって
おります。
あ、そうなんですね。
なんかちょっと遊びに行ってきたんですけど、なんかライブでこれやってんの?と思って、あれ?これはどっちだろう?って思ってたんで、まさかそんな寸劇でみなさんがやってると思わなかったので、すごいですね。
03:02
誰?誰?誰?宝塚かな?
宝塚の方かな。
宝塚、シェイクスピア?
あ、シェイクスピアだったと思います。
あれはライブですね、ライブで。
ですよね。
やってます。
すごい、私ちょっとその当日には行けなかったんで、アーカイブの方を聞かせていただいたんで。
だから本当に普通に収録で撮ったのかなって思ってて、まさかライブ。
ライブなので。
すごい、そうなんですね。そんなこともできちゃうんですね。
できるようになりました、ここに来て。
そうなんですね。でも長いですもんね、今聞いてたら。
そうですね、私がライブを始めて5年くらいになるのかなって、1年ちょっとくらいした時に、月に1回こういうのをやろうと思ってる人がいて、一緒にどう?って誘っていただけたのが最初のお芝居なので、私は。
えー。
演劇部だったとかでもないんですよ。
えー、でも私も本当に初期からずっと言ってるんですけど、かみさんの声めっちゃ好きで。
いやー、ありがとうございます。
ドンピシャなんですよね。何がドンピシャってあれなんですけど。
めっちゃ好きで。
だから5年、5年だから私と結構1回ね、以前ハリスという名前で、農業女子ハリスという名前でやってたんですけど、
ハリスの時も合わせると多分私も多分5年くらい前にスタイフを始めてるので、ある意味同期ということで。
同級生だ。
同級生でした。びっくりした。
嬉しい同期だ。
同級生。なんかもっと前からやられてるんだって勝手に思ってたんで。
全然全然そんなことはなくて、最初はね、何にしようかなーって始めたチャンネルなので。
まあそうですよね。私も、あのー、はみさんがね、先にやられてて、
まあそうなんですよ。おばのはみさんがやってるのを聞くためだけにスタイフに登録して、本当に危機戦だったんですよ。
そうなんです。
一緒にしようで始めたわけじゃないんですね。勝手に勘違いしてた。
はみさんが先に、実はそのタロットのライブをスタイフっていうラジオのアプリがあってね、みたいな。
ラジオって私、アプリであることまず知らなかったんですよね。
ですよね。
そうなんですよ。え、アプリでラジオあるの?
しかも、本当に個人の方々が自分のチャンネルを持てて、そういう配信ができるっていうのがびっくりして、え、マジで?みたいな。
06:08
心から。
わかる。
ためさんは同じ感じだったんですか?なんかきっかけとか。
私は全然別の音声配信を聞いてるときに、ポッドキャストでいくつか番組を聞いてるときに、その中の一人の人がスタイフの紹介をしてて、
それでスタイフを知って、最初は何ヶ月か私も危機戦のときがあって、
聞いてると、お仕事とかプロの方だけじゃなくて、本当に自分と変わらない一般の方たちが、そこでコメディ作ってわきあいあいしてたり、楽しそうだなって思った感じだったので。
それきっかけで初めて、最初は危機戦で、ちなみに自分でもやってみようかな、みたいなときは何かきっかけみたいなのあったんですか?
コロナ禍になって、
そうですよね。
本当に家と職場とスーパーの3つだけを行き来するじゃないけど、
あのときって、職場に行けばもちろん人とは会うんですけど、お昼ご飯食べるのも黙食、今は成功されてるところがあるかわかんないけど、
仕事終わって、ちょっとご飯に行くとか、ちょっと喋って帰るみたいなのがすごく難しかった時代があって、
だから誰かと出会うとか全然ない現実の世界だと。
確かに。
いうのはたぶん一個のきっかけだったとは思いますね。
なるほど。
あの時期で急激にそういうスタイルシカリ、ラジオが配信できるアプリみたいなのが流行ったというか、
すごい人がいっぱい、あのときがすごかったみたいなことを、はみさんの方が先に始めて話せるんで、そんなことを話してて、
でも私はどれぐらい、激戦の時期が結構長かったのかあんまり記憶ないんですけど、
なんかはみさんに、かなもんやってみれば?みたいな風に言われたことがきっかけで、
で、私も結構喋るの好きなんで、
09:00
ね、この感じですごいわかると思うんですけど、
そうなんですよ。
なんかそれで子育て中だったんですよね。
そうだった、そう。
子供がまだゼロ歳とか、何ヶ月ぐらいの時期で、
本当にまだコロナが落ち着いてきてはいたけど、みたいな時期だったんで、
なんかね、本当に人と会うっていうのは、特に福井の中に住んでたので、
誰かに会うっていう機会が全くなくて、
やっぱり同じ感じでね。
そうなんですよ。
誰かと喋りたい欲がすごくて、
で、朝カツっていう、あのね、あの時期は朝カツみたいなのが流行ってたんですかね?
な気がする。
ハリシさんもハリシさんで、カノンさんが今、全然ハリシさんって言っちゃう。
全然大丈夫です、大丈夫です。どちらでも。
カノンさんも一緒だし、私も最初スタイル化始めた時は朝ライブから始めた人なので、
朝、今どうなんだろう、今私朝はほとんどしたりしなくなったりになっちゃったんですけど。
あーそうですよね。
なんか真琴さんぐらいかな、私も知らないのが真琴さんぐらいちょっとあれで、
いまだに朝カツというか、授業前ライブで朝カツやられて、
他の方はあの頃ね、多分やめ、
あとそらさんもあの時期に知り合って、前回ね、コラボさせていただいてるそらさんなんですけども、
その時期ですね、朝カツみたいなので知り合ったので、そうですね。
そらさんはね、はみさん経由っていうのもあるんですけど、
あ、そうなんですね。
そうなんですよ、そういうこともあったりとかして、
多分あの時期、みんな誰かと喋りたい、話したいみたいな時期が、
特にね、カノンさんとか、赤ちゃんいたらそれだけでも、
コロナとかなくてもやっぱり、そんなに外に出にくくなる期間が絶対あるじゃないですか。
そうなんですよね。
そしてもね、産後すぐとかはだし、
やっと外に出来るようになったはずなのに、行けないみたいな時期があったと思うので、
そうなんですよね。
あの時期、私も結構私の周りの配信者さん、やっぱりパパママさん多かった気がします。
やっぱそうですよね。
子育て、本当はね、いろんな人と喋りながら、先輩ママさんたちとか、何か聞けたりとか、
なんかちょっとストレスもすごかったんで、
そうそうそうそう。
12:00
なんかそういうことをね、誰かと話すことによって、緩和されるみたいなのがどうしてもできなかったので、
スタッフは本当にありがたかったですね。
そう思う。
だからね、やっぱり生活リズムが変わると、
そう。
なんか遭遇になっちゃうこともね、いるけど、こうやってまた出会えたりもするから、
確かに。
嬉しいなーって。
いやー本当に、私はなんだかんだ1年ぐらいやらない時期があったのかな。
うん。
そうなんですよ。ハリスで一旦やめて、
もう本当に、いやもう本当にあの時期、波が激しくて、私の中で。
だからなんかそれを、今だいぶ落ち着いて、
で、あと自分がやりたい方向性とかも結構こう定まってきて、今の活動に至るみたいなところになったんですけど、
でもタミさんはずっとあれですか、特に休憩する時期もなく。
でも配信のスタイルは結構変わってきて、
最初始めた頃は、
多分最初の何ヶ月間か収録メインだったんですけど、
ライブの方が人とやっぱり話もできるし、リアルタイムにコミュニケーションとれるので、
ほぼ毎日ライブをしてた時期があって、
すごい。
毎日朝5時半から1時間ぐらいなんか喋ってるみたいな。
すごいな。
でも結局、やっぱりそれを何年も続けるってやっぱり難しくて、
確かに確かに。
半年くらいかな、どんくらいしたのかな、朝5時半から。
ある程度した時に、仕事の状況も変わったりしていって、
お休みして、夕方ちょっとするようになってとかで、
今はもう不定期にはなったんですけど、
そうですよね。何時やってるみたいな、言ってませんもんね。
そうですね。定期ライブはしてないんですけど、
一応、だらだらとずっと居座ってます。
そうだったんですね。
そう、居座ってはいますね。
名前も、アイコンは結構いろいろ変わりましたけど、
確かに。
名前とかは全然変えずなので、
たぶん、あ、まだいたんだ、こいつ、みたいな感じで、
そんなに。
思われてるんじゃないかなって思いながら、
そうなんです。
パサパサと。
でも、名前が変わってなかったんで、
私もハリスから、カノン、今カノンっていう名前でね、
新しく、もう完全にやり直しって形でやりだした時に、
15:05
あ、あれ?って思って、あのタミさんか、みたいな。
あれ?みたいな。
うれしい。
本当に、やっぱり名前が変わってなかったから、
また会えたっていうのがあって、
なんかもうずっとお話ししてみたいなって思ってたんで、
いやー、私もです。うれしい。
最近あれですよね、果物が好きみたいな、
この前ね、ライブ遊びに行った時に、
そう。
なんか、そういうなんですか、料理とか、お菓子作ったりとかは好きなんですか?結構。
どちらかと言うと、好きではあるかなって感じですね。
食べることは好きなんです。
作るのは、そんな得意ではないんですけど、
得意ではないけれども、好きか嫌いかで言われると、好きな方かなっていう感じなので。
すごいフルーツがね、
フルーツがね、大量にあるということ。
ちょっと前まで、今もうほとんど食べ終わっちゃって、
一番前世紀であった時の1割くらいしか残ってない。
でもね、フルーツってほんとにおいしくって。
やっぱり、今しか食べれないものが多いじゃないですか、フルーツって。
年中置いてあるものもあるけど、
やっぱね、旬の方がおいしいとかいうか、甘みがね、強かったりとか、そういうのもありますよね。
今は何が旬なのかな?今は。
梨とか。
梨とぶどうかな。
私もシャインマスカットがほんとに大好きで、
ねえ、おいしいね。
ねえ、この前食べてて、うわー食べたいと思って、
まだ食べられてないんですけど、今年は。
ぜひぜひ食べてください。
なんかシャインマスカットって、私まだ群馬に住んでた時は、
秋口?秋口って勝手に思ってたんですけど、
そんなこともないんですね。
私がこの間配信しながら食べてたシャインマスカットは、
それこそスタンドFMで出会った方が作ってらっしゃるシャインマスカットで。
すごい。そんな出会いもあるんですね。
そうなんですよ。で、いくいくお話聞いてる配信とか、
その方のSNSとか見てると、あ、ぶどう屋さん?みたいな感じで、
18:03
で、実際お会いすることがあって、その方と。
イベントで、お深いみたいなイベントで、
その時に差し入れてて、ぶどう持ってこられてたのがすっごいおいしくて、
で、販売もしてますよっていうので、
クールビンで、日本中、日本の中ならクールビンで送れますって感じだったので、
そうなんですね。
なので、杉名御苑で毎年ぶどうが買えるようになったという。
でもなんか、安定しておいしいものを、
おいしいものって、やっぱスーパーとかだと、生産者さんが誰かってわからないから、
結局なんか、運任せというか、おいしいみたいなのがありません。
だから、そういう出会いってすごいいいなって思いますよね。
顔が見えるじゃないけど、
なんかね、食べるときはスーパーで買ったぶどうと、
この人が作ったぶどうっていうのが、
なんか気持ち的にもなんて言うんですか、
仮に同じ品種で、同じ値段だったとしても、
なんかあれならこっちを、こっちをっていうか、
全然何も見えないのに右寄りになるよ。
右寄り割れて。
そう、知ってる方が作って。
そうですよね。
作らさったものを、私は選びたいなって思っちゃう人なので。
私も農業で一時期やってたんで、
すごく生産者さんの苦労とか、
本当に今ね、資材がすごく値上がりしてたりとか、
そういうのもあるんで、
それでどうしても、
スーパーとかに、一度市場に売られて、
スーパーとかの業者さんが買っていくっていうのになっちゃうと、
誰が作ったとかも関係なくなっちゃって、
みんな一緒で、どこに行ってるかさえもわからないみたいな状況になる中で、
そういうふうに直販っていうか、直にね、
消費者の方に行く手法が確立される方って、
本当に大変だと思うので、
地道に地道に、
特に初期とか、私まだ新規収納でやって、
道の駅に野菜を出したりとかしてたんですけど、
21:03
最初からもうね、私は軽い気持ちでやり始めちゃったっていうのもあって、
本当にそうなんですよ。
すぐに自分の生活も養われるぐらい収入になるとばかり、
すごい愛のね、思ってたんですよね、私もあの頃は。
若気の痛みと言ったら、あれになっちゃった。
そうなんですよ。
実際にやったらすごく大変だったし、
道の駅とかだと、特にいろんな生産者さんが、
たとえばきゅうりとかだとしても、
同じ場所にバンって置くので、
何年もやってる方だと、
結構買いに来てくださる方が名前をちゃんと覚えてて、
でもわかる。
わかりますもん。
見ます?道の駅とかだとやっぱり生産者さんの名前が。
名前あるし、
道の駅によっては、作った人のお顔が貼られてるところもあったりして、
ああいうふうにやってくださる方もいるので、
それで選んで買ってもらえたりとか、
たとえば1年目は全然、やっぱりみんな私が出してるっていうのを知らないのであれなんですけど、
2年目とかになった時に、
品物を出しに行ったら、
あれ?これ作ってる何々さん?みたいな言われて、
そうですっていう話をしたら、
すごいおいしかったのよ、去年買ってってみたいな、
言ってもらったりとかして、
すごくやりがいはそこにはすごくあったんですけど。
直接声が聞けるっていうのは、
お互いにとっていいですね。
買う側しかしたことないから、
買う側としては、
この間おいしかったから、
例えばこの間この人の人参おいしかったから、
きっとおいしいだろうから、
玉ねぎも買っておなじとしたりすることはあるけど、
そうですよね。
そうなんですよ。
作る側からしても直接そういう、
市場でおろしにしちゃうと、
それ聞くことないですもんね。
そうなんですよ、全然聞くことないし、
その後自分が作った野菜がどうなってるかさえもわからない、
みたいなことが結構あるよね。
そうなんですよね、だから道の駅とかだとね、
結構すぐ売れたか売れないかも、
もう1日ですぐわかるし、
そうやって出した時に、
買ってくださる方と会うことができて、
おいしかったとかって言ってもらえると、
24:01
やっててよかったな、みたいな気持ちにはすごいなったんですけどね。
でも、それで本当に収益を上げてくってなってくと、
またこれがまた難しくて、
本当に、だからそれも兼ねても何年も何年も、
今回の社員マスカットを作っていらっしゃる方もそうだと思うんですけど、
だからそれを続けていけるっていうのがすごいなって、
本当に私は思うので、
もしそういうご縁があったらね、
ぜひ応援する形としてもすごく、
のかさんはすごくありがたいと思うので、
ぜひぜひ今後もね、そういうご縁があったら、
皆さんよろしくお願いします。
もうやめてる意味がない、何を言ってんの。
でも貴重なお声だと思いますよ。
本当に私もなるべく、
今度は本当に消費者側一本になって、
道の駅とかでね、野菜とかはなるべく買いたいなって、
やってるんですけど、
ぜひ皆さんもそんな裏話があるんだと思ってね。
なかなか装品になって手に取ることはあっても、
そこに至るまでの経緯って、
結構知ってるようで知らないことはやっぱり多いから、
そうなんですよね。
そうなんだーって思う。
今だいぶSNSで、
カノンさんもね、されてたけど、
発信されてる方結構見かけするので、
がんばれー、がんばってほしいって思いながら、
奥さんがんばれーって思いながら。
本当に野菜育てれば、
家庭菜とかだったら、
本当に自分が食べる分だし、
あんまり取れたらいいみたいなところで、
終わるとは思うんですけど、
生活の基盤を作っていかないといけないってなると、
本当に難しかったので、私の場合なんですけど、
いろいろ他方面から、
経営の知識も必要だし、
税金とかお金の勉強もしなきゃいけないし、
ある程度、計画?何て言ったら?
営業計画的な。
そうなんですよ。
そういうのも、全部考えなきゃいけなかったし、
普通の会社員だったら、
本当に日々の仕事をやれるようになるみたいな、
ある程度定まってるし、
27:00
月額で給料が安定的にもらえるっていうものがあると思うんですけど、
本当に農業って、今みたいに大雨が降っちゃって、
野菜が全部なくなっちゃったとか、
自然愛っていうのも、
月額ですもんね。
そうなんですよ。
だから、なかなか虫がすごく増えちゃう年だったとか。
そうか、そんなのもあるか。
そうなんですよ。そういうのも毎年毎年違うから、
私たちは当たり前に買えるものと思っているけど、
私はそれですごく、本当に農業って大変なんだなっていうのを十分にしました。
そういうのも、野菜作れ、そこが仕事にするところと家庭作業の違いなんでしょうね。
そうなんですよね。
作れればいいっていうのと、
収益としてやっていかなきゃいけないっていう。
だから本当に難しいですよね。
それで一本でやられてる方とか聞くと、
もう本当にすごいです、みたいな。
よくやって、すごいです、みたいな。
野菜だけじゃなくて、畜産系の牛とか豚さんとか、
お肉関係のほうも同じだと思うんですけど、
いろいろやり方、人それぞれあると思うんですけどね。
私は痛い目を見たというか。
でもそこで、私会社員に一度も、一回なったけど、
安易に税金めっちゃ取られるって思って、会社員の期待に。
で、残る金額って少ないじゃないですか。
いっぱい取られますもんね。
そうなんですよ。
返引が。
まだすごい若かったんで、なんじゃこりゃって思って、そのことに対して。
それで、そうなんですよ。
東京で勤めてて、私東京会わないわっていうのもあったんですけど、
せっかく実家帰るなら、社長のほうが儲けられるんじゃないかみたいな。
嘘がかわいい。
本当ですか?
社長イコール金持ちみたいなイメージの。
それで、うまくやれば、その税金とかもね、部分も、女性があったりとかなんていうんですか、
自分でうまくやれるんじゃねえかみたいな、すごく今思えば若いからできた考え方だなみたいなところはあるんですけど。
30:07
どんなところか。
でも、そこ、私はずっと働いてる。
会社員。
会社員として雇われてる側なので、
毎年毎月毎月なかなか長く引かれるけれど、
そこを、じゃあ自分でやろうっていう一歩を出せるのを、私すごい尊敬するなと思いました。
本当ですか?
で、一回やってみたからこそ、たぶん言えることとか。
だからこそ、今はこっちをあえて選んだ。
雇われる方を選んだとか、自分でやる方を選んだっていうのが、すごい実体験を伴った選択だと思うので。
そうなんですよね。
いやーすごいなーって思う。
なんかこう、諸突猛進というか、イノシシっぽいところは結構あって、
気になるってなったら突っ込むんですよね。
テレナイトみたいな。
そういうところ、私ずっとかのーさん大好きだなーって思いながら、
本当ですか?
好きだなーって思いながら、ずっと話を聞いてた側なので、
そうなんですよね。
嬉しい。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
だからでも、やっぱそこで、経営者も大変なんで、
私はただ単に社長ばっかり、すごい失礼なこと言うんですけど、社長ばっかりいい給料もらって、
従業員も働かされてみたいなイメージを初期持ってたんで、
私だってやり合いはできるんだみたいなところでね、ちょっと思ってたりとかもあって、やってたんですけど。
かっこいい。
それでね、うまくいけば、またかっこいいで終わったんですけど。
本当に難しくって、子供も生まれて、旦那もいて、家族を守らなきゃいけないってなったときに、
収入がその時期によって、すごい変動がいっぱいあるし、
予想ができないじゃないですか、野菜がどれくらい入れるのか、絶対その金額付きにもらえるのかとか、
そういうところもすごく怖かったんですよね、初期に子育てしながら。
そうなんですよ、私たちの未来どうなっちゃうんだろうみたいなところから、
33:01
ありがたいことにね、委託で仕事を、牛の仕事をもらえるっていうところがあって、
やってましたね。
そうなんですよ、で、両方やっていくかってなったけど、どうしても野菜の方がずっと足を引っ張ってて、
牛の方で収入が入っても、全部野菜の種買ったり、機械直したり、
収入につながるまでの投資みたいなところで、どんどんなくなっちゃって、
自分たちの日々の生活どうなるみたいなので、このままじゃだめだってなって、
旦那は野菜を本当はやりたいって言ってくれてたんですけど、
そうだったんだね。
ごめんねって言って、やっぱり子供もまだちっちゃいし、
この微妙な、中途半端なことやってたら、自分たちの生活がどうにもならんっていうところで、
諦めてもらったりとかね、他にもいろいろ問題があったんですけど、
牛である程度、毎月もらえるようになって、ありがてーって、
でも一応まだ個人事業主だったんで、
そうなんですよ、毎年青色申告やらなきゃいけなかったし、
あれも大変って言いますもんね。
本当に、数字が好きな人は、なんか違うらしいけど、
私あんまり好きじゃなかったっていう。
あんまり得意じゃない。
そうなんですか。
得意じゃない。
だから今、もう本当に引っ越しして、その仕事も辞めて、個人事業主も全部占めて、
旦那も会社員になったし、私も今パートで働くようになったんですけど、
もう本当にありがたい。
なんか税金とかも、全部会社が計算してくれるし、
そうですね。
だから本当に、残った金額で、毎月のやりくりを考えればいいから、
なんて楽なんだろう?みたいな。
確かに、個人事業っていうか、自分でやってると、
峠で例えば10万手元に入ってきたからって、10万から引かれるものがありますもんね。
入らなきゃいけないですもんね。
そうなんですよ。
だからそれで、野菜も種買ったりとか、マルチ買ったりとか、肥料買ったりとか、
例えばね、なるじゃないですか。
で、なったら、10万もらったとしても、そういうので引かれてとかも計算しなきゃいけないし、
一番大変なのが、住民税なんですけど、
住民税?
会社員って、毎月引かれてくるじゃないですか、税金として。
36:05
だけど、個人事業主って来年の、一括で払える人は一括で払ったりとかするんですけど、
4回分割みたいなのになってて、何月と何月と何月と何月みたいな感じで、その月にバンと払うみたいな感じなんですよね。
毎月じゃないんだ。
毎月じゃないんですよ。だから去年の収入によって、住民税が速確変わるし、決まるんで、
次の年に払うみたいな。
だから、保険もそうなんですよね。保険も前の、去年の年収から計算されて、毎月か、ほぼ毎月か、ほぼ毎月、去年の収入によって引かれてくっていう形なんですけど、
でも、来年、去年と同じ収入があるかわかんないじゃないですか。
確かにそうですよね。
そうなんですよ。
会社員だと会社が払ってくれるし、
半分ね、出してくれるし。
よっぽどのことがない限りは、前年度いただいてたお給料を大きく下回るって、そこまでないけれども、
よっぽど、何かない限りは、多少の増減は絶対あると思うんですけど、
そうなんですよ。
それがやっぱり、一時産業は不安定ですよね。
そうなんですよね。
今年は水害あったとかなったら、もうどうしようもないだろうし。
そうなんですよ。だから、本当に頭がいい人は、たぶん見込んで、その金額を残しておいて、
で、やるんだと思うんですけど、わかんないですけど、人それぞれ違うと思うんですけど、
私はそういう計算すごい下手だった上に、やりくりがすごいあの頃下手だったんで、
どうしてもその年になって、もう怯えるみたいな。
今年の税金いくら?みたいな。
そうなりそうな気がしますよ、話聞いてると。
そうですか。
だから、もう本当に、何月ぐらいかな、4月ぐらいだったかなに、
今年の何月にいくら払うことになりますよ、みたいな。
手紙が届くんですよね。
それで、ひぃー!みたいな。
思いながら。
そうなんですよ。
だから、所得が上がって、やったって思うじゃないですか。
だけど、所得が上がれば上がるほど、税金も毎年上がってって、
39:02
なんか、何のためにやってんだろう?みたいな。
なりますよね。
昇給したと思ったら、やっとれるもののほうが増えてる、みたいな。
そうなんですよ。
なんかね、いろいろ壁があったりとかして、
本当に頭のいい方はね、そういうのも計算して、
前年度から経費である程度必要なものを買ったり、みたいなのもできるとは思うんですけど、
なんせ、そこまでの頭は私にはなかったので、
毎年言いながら。
ストレスはすごかったですね。
今は本当にそれから解放されて、楽!みたいな。
良かった。
この金額は、自分たちで使っていいものってなるじゃないですか。
だから、そこから毎月だいたい家賃とかも決まってくるし、
固定費ってだいたいわかってくるじゃないですか。
それだけ使うから、あとは変動費どれだけ抑えられるか、みたいなんで、
すごく計算しやすいので、
本当に、社長をバカにしてごめんなさい、みたいな。
全国の社長は偉い。
いや、本当に。
だって、私はまだ、あれですよ、
従業員が旦那しかいないからいいけど、
社長って言ってしまえば、従業員が増えれば増えるほど、
その家族を養っていかなきゃいけない話になってくるじゃないですか。
そう考えたらさ、本当に私だって、頭1個じゃ足りないみたいな。
いやー。
私はもう、一生、社長をずるいなんて言いません、みたいな感じなんですけど。
社長、ありがとうですよね。
本当に給料計算してくださる皆様、本当にありがとうございます、みたいな。
あれ、私もわからない。
明細は毎月いただくんですけども、ありがとうございますって言っていただくだけみたいな。
そうですよね。
でも私、本当にその辺がんこなんで、
自分でやってみないと納得できないし、
っていうのは、性格上あるのかな、みたいなところがあって。
だからこそ、言葉にすごい説得力がある気がします。
経験値、経験者が語るじゃないけど。
本当に、でも文句は言いたくなるじゃないですか。
だから、税金ばっか引き上げてとか、給料あげろとか、
言える分にはすごい簡単だと思うんですけど、
42:02
社長、もう大変なんだよ。一回やってみ、みたいな。
そうやって言ってくれる社員がいる社長は幸せだと思いますよ。
本当ですね。
大変なのわかるよって。
わかるよって感じですよ。
ありがとうって思って、いつも。
すごい。
本当に納得できない人は、もしできるんだったら、
何かしら自分の好きなことでもいいから、
経験してみたら、どっちが自分に合うとか、
もしかしたら個人事業主でやってったほうが、
自分に合ってるわっていう人もね、世の中にはいるかもしれない。
いらっしゃいますもんね。
実際やっぱりスタッフで出会った方とか、個人事業主で、
いろんなことをやってらっしゃる方とか、
だいたい年明けくらいから、確定申告がーってみんな言い出しますよ。
なりますよねー。
でもやっぱり、これがね、1個の壁みたいですけど、聞いてると。
そうですよー。毎年、もうヒーヒーしますからね、あの時期ね。
なんかね、みんな言ってますね。
その時期だけは、スタッフもちょっとお休みしますみたいな方もいらっしゃったりしますし。
そうなんですよー。
だからあの時期はマジで、
一応出すのは、翌年の3月の頭くらいなんですけど、
一応12月で、12月までに出す前に、調整というか、
経費、今後に使えるものとかを経費にするんだったら、
その年にしちゃった方がいい場合。
収入が1年間で、今年結構収益出たわみたいな場合は、
そこで経費使っておかないと、全部税金でバーンって持っていかれちゃうので、
そういうことも考えなきゃいけないし、
でもそれは12月中にやらなきゃいけなくなるから、
だから一度まとめなきゃいけないんですよね、12月いっぱいまでに。
今年の分みたいなのね。
1月から3月まで、一応期限が3月の頭までなんで、
その間に、全部間違ってないかとか、確認したりとか、
早めに出せるなら出してもいいし、みたいなのもあったりとか、
でも今はみんなどうなんですかね、
そういう税理士さんとかに頼んだりとかの人も多いのかな。
そうそうそうそう。
私も一人で変に、一人でやらねば、みたいなところがすごいあったんで、
45:08
誰にも頼らず独学で全部やろうと思って。
すごい。
今思えば頼ればよかったよ、みたいなところはあるんですけど。
ちょっと荷が降りたかもしれないのに、少し。
だいぶ降りました、本当に。
だいぶ降りますか、そっか。
だから、ちょっとかじってる部分、いろいろあるんですけど。
すごいな。
じゃあ、もう今は全く家庭作業も含めて農業はやってない?
やってないですね。
もう本当に今アパート暮らしになっちゃったんで、
そうなんですよね、なかなか。
庭がないんで、
だから、プランターでやるかって言われても、
そこまでして、別にやらなくてもいいかな、みたいな。
こっそり実はやりたいとかないのかな。
いやー、なんかもう、あの時期にもう、自分満足するまでやったなっていうのは結構あって。
あー、でもそれ素敵。
本当ですか?
そう思えるって、なかなか、
わからない、私があんまりないだけで、みなさんあるのかもしれないけど、
もうこれをやりきったから、もういいって思えるって、
本当に打ち込んだ人しか、たぶん言えないんじゃないかなって。
あー、そうか。
まだもうちょっとここやりたなとか、
もうちょっとここ、やってみたかった場所があったなって思うと、
機会があればまたちょっとやろうかなって、
なりそうな気がするんですけど、
現時点でやりたかったことは、たぶん、
経験できたなっていうのが、たぶんあるから言えるセリフかなと思うんで。
確かに。確かにそれはあるのかな。
あんまり考えたことなかったんですけど、
確かになんかこう、私の場合は結構ギュってこう、
なんていうんですか、一瞬の満パワーみたいなのがすごくって、
だからもうこう、初突猛進でそれってなったら、
ザーってやるけど、
短距離タイプなんで、
長距離選手みたいに長く同じことをやれないっていうのは確かにあって、
だからもう本当に一点集中じゃないけど、
そこバーって駆け抜けて、
もう無理だわって、これやっぱ私には合ってなかったみたいなことになることの方が多いかなみたいな。
それって、それも一つの才能かなって思いますけど、
48:02
そこまで、一回そこに全集中できるっていうのは。
確かに。
もうずっと、なんていうんですかね、過集中っていうのかな、
なんかすごい集中するんですけど、
ある程度できるようになっちゃうと、
なんか急にスイッチがオフにパーンってなって、
あ、もういいわみたいな、
あ、もうやる気出ないわ、頑張れないみたいなことの方が私は多いんですけど。
かみさんはじゃあ結構こう、長距離選手というか。
そうですね、長距離で、
あと結構ぐるぐる繰り返しちゃう人かもですね。
仕事に関しては、
仕事に関してはね、
どっちかって言っても会社員で雇われてるのずっと続けてるので、
劇的にそれが変わることはないですけど、
プライベートとか趣味とかで行くと、
すごい本を読みたい月があって、
すごい何冊も読んだかと思うと、
ずっと読書熱が冷めて、
今はまた別のことを、
でも多分何ヶ月かするとまたループが戻ってきてまた本を読むとか、
だらだらずっとこう、
ローテーションしてる感じな気がしますね。
なんか絵描かれたりとかもしてたじゃないですか、
あれもじゃあ、今も?
今も、ひっそりこっそり。
入ってます。
それはじゃあ結構、
絵はじゃあ一旦さっきの本みたいになることはあんまりないんですか?
絵も絵の中で、
すごい手書きがたくさんするときもあれば、
絵の中でも変わっちゃいますね。
すごいクレヨンたくさん使ってる。
急にクレヨン使わなくなって、
今はずっとiPadとか。
すごい。
っていう感じで、
絵を描く中でもループが、
すごいアナログの絵、
色鉛筆とかで描いてたりとか、
あと思えば、
急にAI使ってみたりとか。
AIね。
絵は描くけど、絵の中身が結構、
画家さんによっては、
私のスタイルみたいなのがある方もいらっしゃるじゃないですか。
この人は水彩画がすごい得意な人とか、
いうのはないですね。
じゃあ結構、
なんでも。
ちょっとなんでも。
はい、ということでちょっとトラブルが起きまして、
今改めて、
どこまで入ってたかな、
確認ちょっとしてないんですけど、
絵の話を先ほどしてたんだけど、
だから結構、
タミさんは、
51:01
その中でぐるぐるされることが多い。
回ってることが多いですね。
昔から好きなものはずっと好きだけど、
ぐるぐるしてるので、
なんだろうな、
ずっとだらだらやってるけど、
極めるっていうことは、
ほぼない。
そうなんですね。
極めるっていう定義がちょっと難しいですよね。
私もじゃあ極めたのかって言われると、
定義がちょっとあれなんですけど、
それで成功したっていうことでもないし、
やり切ったっていうのはないかもですね。
やり切ったかもね。
描きたいだけ描いても、
しばらくいいわみたいなまで、
一点集中っていうのは、
ないかもしれないですね。
そうなんだ。
じゃあ子供の時っていうか、
本当に若い時から、
絵が好きとか、
本がね、
さっき言ったものが好きとかって、
おっしゃってたんですけども、
絵とか本はずっと好きでやられてる?
絵と本はたぶんずっと、
ずっとそばにある人生かなとは思ってますね。
すごい。
モードは変わるけど。
私は逆になんかこう、
幅広く浅くみたいなタイプなんで、
その時やりたい。
だから部活とかも、
結構点々としてて、私は。
すごい。
そうなんですよ。
部活何やってたのって言われたら、
だいたいみんな、
何々って言うじゃないですか。
1個とか2個とか。
私、えっと、みたいな。
あれとこれとこれとこれとこれ、みたいな。
それは駆け持ちをしてるってことで、
それともこの部に入って退部して、
次の部に行くってこと?
両方ですね。
駆け持ち。
大学生の時は駆け持ちしてたし、
高校生とかは1個やって、
帰宅部に憧れて帰宅部やって、みたいな。
でもなんか小中は、
必ず部活、なるべく入りみたいな感じだったんで、
一応やってたんですけど、
すごい田舎だったんで、
冬にスケート部があって、
そうなんですよ。
だからバレー部とスケート部を駆け持ち、
小学校はしてたかも。
すごい。
そうなんですよ。
夏はバレーして、冬はスケート部。
スケート部で、そうなんですよ。
54:01
スピードスケートをやってました。
かっこいい。
私、スケート全然できないんですよ。
そうなんですか。
全くできなくて、
チャレンジしたことはあるんですけど、
立つだけで精一杯。
そうですよね。
進み方がわからなくて、
手を引いてもらってる時だけ進めるみたいな。
かわいい。
氷の真ん中で手を離された瞬間、私は。
どこにも行けないみたいな。
座ることもできないみたいな。
固まっちゃうんですよ。
平気になることもなく、カチンみたいな。
手を離されたそのポーズでどうしたらいいのこれみたいな。
かわいい。
スピードスケートかっこいい。
私はあの頃、フィギュアのほうがうらやましいなって思ってました。
部活がスピードスケートしかなくって、
学校の部活が。
フィギュアのほうが女子っぽいじゃないですか。
華やかさはありますよね、フィギュアのほうが。
だからスピードスケートってガチなんで、
だからあれだったんですけど、
でも、本当に好きか嫌いかって言われると、
あんまり好きではなかったのかなみたいな。
お姉ちゃんお兄ちゃんがやってて、
両親というかお父さんのほうがすごい好きで、
なんとなく入ってやってたみたいなところはあったんで。
だから私今のチャンネルでね、カードリーニングをやってると思うんですけど、
初めて、私これ好きだわみたいなものは初めてですね。
オラクルカード、タロットカードが本当に、
収集壁が今まで一度もなかったのに、初めて収集したいみたいな。
オラクルカードも本当にすっごい種類たくさんあるんじゃないですか。
そうなんですよ。
私も手を出そうとして、すごい眠ってるので、
起こすのかも怖いんですけど。
一回起こすとやばいですよ。
今まで放置してたのせいに、みたいにならないかなっていう怖さがありますけど。
引き入れたいですけどね、私は逆に。
本当に、タミさんは一回ハマったら、ずっとハマっていくタイプだと思うので、
57:06
あいに行き越えない感がある。
でもなので、朝、仕事の日はカノンさんが朝してるとき絶対間に合わないので、
私が今シフト制で仕事してるので、
そうなんですね。
土日が普通にフルで働いて、
前日が水曜日とか休みとかいう日もあったりするので、
カード引いてるタイミングに行けたときは、やったーって思いながら。
あ、そうだったんだ。嬉しい。
引いてもらおう、みたいな感じ。
そうだったんですね。めっちゃ嬉しいです。
だからね、初めて本当にハマったものなので、
こんなにね、あ、ごめんなさい。
話を遮りました。
もう結構でも長いですよね、カード始めてって。
そうですね。だから、
あれ?ハリス時代から一応始めたのはハリス時代だったかな?
と思うんですけど、
途中ね、一時期やめようかな、みたいな思ったりとかもあって。
最初なんかやっぱり、農業が苦しすぎる時期と始めた時期っていうのがかぶってたんで、
なんだろう、好きなことで成功してみたい、みたいな欲にね、
かられた時期があって、だけどなんかうまくいかなくて。
で、なんか最近はそういうのより、
カードをやって誰かと話す、
誰かが少しでもほっとなる瞬間とかを感じられた時に楽しいって思えるんで、
そういう欲なくしてから、
あ、私はこのスタイルでよかったんだ、みたいなところに落ち着いたんですけど。
べっきー。
そうそうそうそう。
だからといってね、そういうので行ってる方は、
その方が私生活も養える方はそのままそっちで行っていただいていいんですけど、
私はそれがすごい合わなくて、
余計楽しみがなくなっちゃった、みたいな。
なんていうんですか。
難しいですよね。
結局さっきの農業も、
それで稼ぐってなると、
今月はあと何件カードしないといくらにならないなとかが、
絶対入ってきちゃう。
そうなんですよね。
絶対って言うとあれですけど、
入ってこざるを得ない部分が、
そうなんですよね。
それ一本になったらですね。
そうなんですよね。
そういうのもあって、なかなか。
でもなんか、前までは仕事も好きなことも一つにしなきゃっていう気持ちがすごい大きかったんで、
1:00:10
ちょっとそういうそっちで頑張るぞみたいな、
すごい諸突猛進でやってたところがあるんですけど、
なんかやってみて、別に自分の生活、やっぱこう余裕って大事じゃないですか。
安心感。
そう思います。
そうなんですよ。
安心感ってすごく大事で、
ある程度基盤、自分の生活に余裕が出るぐらいの働き方をしながら、
好きなことをやるっていう方が、
私はすごくあってたんで、
余裕ない状態で好きなことをやっちゃうと、
本当は好きなのに、もう嫌いってなっちゃって。
それなんかもったいない気がしてますよね。
せっかく好きなものと出会えてたのに、みたいな。
そうなんですよ。
だから、それですごく葛藤してた時期があって、
本当に私、初めて人生で生きてきて、
本当に私これ好きっていうものと出会えたのに、
それを仕事にしようとした瞬間、
もう好きじゃないかも、みたいな。
苦しいし、余裕がなくなってきちゃうし、みたいなところもあって、
だから、別にいいんだなって最近落ち着きました。
ノルマになっちゃうんでしょうね。好きだったこと。
そうそうそうそう。
でも一時期、そういうブームあったじゃないですか。
副業からメインに。
根拠営みたいな。
そうなったらいいなっていう時期もあったんですけど、
好きなことで稼いでる人が、すごくキラキラ見えちゃったんですよね。
でもそれはわかる気がします。私もやっぱりそれは思いますもん。
そうですか。何で?ちなみに。絵とかですか?
絵とかで、いいなーって思ったりはするんですけど、
じゃあ自分がこれを仕事にした時に、
こういう絵を描いて、いついつまでに描いて欲しいってなった時に、
私の場合はずっと趣味で描いてるのもあるので、
描きたい時に描くスタイルでずっとやってるので、
3日後にこの絵を完成させなきゃいけないけど、
全然気分が乗らないとかなった時に、きっとたぶん、
仕方なく描き始めるんじゃないかなっていうのが、
それがちょっと怖くて。
っていう言い訳のまた、自信がないっていうのもあるんですけど、やっていくっていう。
1:03:06
なので、あえてそこには挑戦しないっていう道を私は選んでます。
あー、そうなんですね。
でもなんか、それで自分が心地いいだったら別に全然いいと思うんですよね。
逆に、もっとやれるかもしれないのに、
怖いからやらない。
なんかちょっと違うじゃないですか。
本当はそっちでやってみたいっていう気持ちの方が、
天秤にかけた時に大きかったら、
一回やってみてもいいと思うんですよね。
あの時、やっとけばよかったってなるよりかは、
一回やって、やっぱ自分には合わないなってなるか、
もしかしたら生活は苦しくなるかもしれないけど、
生きがいというか、やりがいだったりとか、
そういう道に行けるかもしれないって思うんだったら、
全然そっちに行くのもアリだとは思うんですよ、私は。
だけど、自分がやってみて、
私はそういうスタイルじゃなかったんだっていうところに落ち着いて、
今は、それで食べていこうとかっていうのは全然考えてなくて、
やっぱお金が発生すると特に、
相手ありきの職業って言ったらあれですけど、
結構人生に関わってきちゃったりとか、
人の人生に。
それにお金までってなっちゃうと、
私自身もこれぐらいもらったからには、
その人をなんとかして幸せにしてあげなきゃとか、
力んじゃって、
そんなの相手求めてない場合もあるじゃないですか。
なんか使命感みたいなのが生まれてるんでしょうね、自分の中できっと。
あれ?噛み合わないみたいなことも結構多かったりとかして、
自分自身も力んじゃうから、
本来のゆるんだ状態で来るメッセージより、
ちょっと思考が入っちゃうのかな、
こうなったほうがこの人は幸せになるんじゃないかみたいなものが入っちゃったりとか、
っていうのもあって、やめようって思って。
それはやってみようとしたからこそですよね。
そうそうそうそう。
そういう手を挙げてくださった方も本当にいてくれて、
すごいありがたかったし、
そういう経験をしたから、
もう私はそういうことでやりたいんじゃないんだよねっていうところまで国を通せたんで、
だから今のスタイルで、
1:06:01
はみさんと一緒にラジオとかやってみたりとか。
おばめ楽しい。
本当ですか嬉しい。
全部は聞けてないけど、ちょこちょこちょこちょこ聞いてます。
ありがとうございます。
誰かと一緒に何かやるって、あんまり今までうまくいったことがなかったんで、
だから本当にはみさんとね、今おばめっていうチャンネルの、
二人で何かやるっていうことが、
心地よく今できてるのが本当にありがたいなって思ってて、
はみさんで言うね、
演劇で何かこう、誰かと交流しながら何か一つを作り上げるみたいな、
それってすごくまた違う、幸せ感というかなんて言うんですか。
ありますよね。
一人だとここまでだけど、
誰か来ることによってすごい世界が広がる感じがあるんですよ。
ある気がします。
だから、やっぱ私一人だと、できる範囲って狭まっちゃうから、
あと得意不得意があるんですよね、どうしても。
そうですよね。
はみさんと私は本当にそこがちょうどよく、
得意なところ不得意なところがうまくパズルのピースみたいに、
カチャってはまった瞬間があって、
それで、おばめっていいねみたいな、そうなんですよ。
そういうふうになってて、今もぼちぼちね、
レターが来ないことにはあれなんですけど、
でも、ぼちぼち来てくれるので、来たときに2人で楽しくね、
相談者さんの話を深掘るみたいな、やらせてもらってるんで、
いいですよね、やっぱ誰かと何かやるって、楽しいなって改めて今噛みしめてます、私は。
素敵。
ということで、ごめんなさい、すごくいつまででも話せてしまいそうなんで、
怖い怖い、本当だこんな時間ですね。
私も気づいてなかった。
待ってますね、1時間。
1時間ちょっと話を盛り上げてしまって、まだまだ話し足りないんですけど、
今日はね、本当に。
機会があったら。
ぜひぜひ誘わせていただきたい。
本当はライブもちょっと考えてはいたんですけど、
いろいろこう入って、いろんな人が入ってくるので、
2人で話してるとして、どのタイミングでそのコメントを拾うのか、
その辺を考えだしたら、ちょっとよくわからないから、
始めはやめとこうと思って、今回は収録にしたんですけど。
1:09:06
でもゆっくり話せて楽しかったです。
よかったです。
収録は収録の良さがありますもんね。
そうですよね。
久々すぎて。
もしあれだったら、次回ライブとかでもコラボができたらありがたいです。
嬉しいです。
ぜひぜひまた話したいなと思って。
ありがとうございます。
ぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それこそよろしくお願いします。
ということで今日は、タミの喋るラジオのタミさんがですね、
コラボ収録ということで遊びに来てくださいました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこんな感じで一旦終了します。
それでは皆さんまたお会いしましょう。
かのんでした。
またね。
01:10:02

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