00:04
はい、では今日はよろしくお願いします。 お願いしまーす。
どっちのチャンネルがメインというのかわかんないけど、一応じゃあ、今日は猫たちと暗生活のソラと魔法使い🌟カノンちゃんのコラボ収録、ライブ収録です。
よろしくお願いします。
お願いします。
とりあえずどうしましょう?自己紹介どっちからしましょうか?
じゃあ、先にソラさんからお願いします。
考えてないよ、そういう。
いつものごとくですけれども、明日でちょうどスタエフが5年、丸5年になります。
明日記念日なんでございます。ありがとうございます。
これいつ上げるんやろ、明日って言ってるけど。
確かに。
18月5周年になりますね。
もともとこれ始めた頃はね、アニマルコミュニケーターをしてましたけれども、そちらはもう有料のあれはしてなくて、今は3年前から絵描きを始めまして、仕事もすっかり辞めちゃいまして、
今年になってから作詞にはまっちゃいまして、曲を作ったり歌ったりしております。
すっごい。
情報量が多いんですけど。
本当ですね。
ではでは。
ありがとうございます。
では、魔法使いカノンです。
スタエフはどれくらいになるのかな?でも5年、途中ね、やめたりして、
もともとは農業女子ハリスの時から、そらさんとね、長くお付き合いをいただいてありがとうございます。
いえいえ。
なんか農業女子から、今はね、メインがもうちょっと結構スピリチュアルなカードリーディングの趣味をやっているんですけども、
もう農業女子はね、辞めて、今年引っ越したりなんだりして、
すごく好きなことをやっているカノンです。
好きなことをね。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
もともとはね、あれですよね、
だからスタエフのフォロワーさんフォローしている人のリストもほとんど知らない人がいっぱいなんだけど、
中でもその古い方の下から5番目以内に入っているのがハミさんで、
日曜日にタロットを引いてくださっているハミさんがだいぶ長いお付き合い。
今でもお付き合いの方の一番古いかもしれないですね。
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最古さんがハミさんというか。
カノンだと思われます。
そうなんですね。
ちょいちょいね、日曜日のカードリーディングのライブにお邪魔をしていて、
最近ね、たまにしか行っていないけど、当初は割と毎週のようにお邪魔していて、
ちょいちょいカノンちゃんの前の名前でカードを引いてもらっている方だなと思っていて、
確かに確かに。
もう名前しかわかんない。危機戦ですよね、当時ね。
当時はもう本当に危機戦で、スタエフに入った、やり始めたきっかけもハミさんだったので、
カード、タロットのリーディングやってるんだみたいなところで、
え、面白そうって言って、最初は危機戦で入ったんですけど、
カノンなら多分スタエフやれるよ!みたいな感じだったと思うんですよ。
ハミさんからそんなことを言われて。
私もちょっとなんかそういう、なんて言うんですか、
自分の表現の場みたいなのをちょっと探してたので、
やってみようかなっていうところからね、朝ライブ、朝活、あの時期朝活って流行ってましたよね。
そうですよね。朝活が流行ってて、じゃあ私もなんかちょっとやってみようかなみたいなところから始めたときに、
そうですね、ハミさんのところで知り合って、遊びに来ていただけるようになってみたいな流れだったと思うんですけど、
5時くらいでしたっけ?なんかすごい早かったような記憶が。5時ってことないか。
5時、でも結構6時、6時か5時半かな、結構早かったよね。
そうそう、当時は私は早々仕事行ってた、え?でもどうやろう、すごい早、大きいの仕事行ってて、スタエフ始めた頃。
で、その後仕事転職してるんやけど、にゃんこたちが朝ごはんその時間やと思ってるので、
5時になるとみなさんお越しに来なさると、いうことであの時間にお邪魔できていたという。
なるほど、そういうことだったんですね。
そうそうそう、そんで起こされて、みなさんにゃんこのご飯をして、かのんちゃんのライブにお邪魔をして、
で、その後二度寝をして、一眠りした後に起きて、出勤準備をするという生活をそうそうそうしていた、していた。
もうなんかね、あっという間ですね、今考えると。
なんかでもすごい昔のような気もする、なんか環境がずいぶん変わっちゃってるし。
あ、そうですよね。
もう多分お互いにすごい変わってると思うけど。
06:00
ほんとですよ。
全然。
私も全然生活スタイルは変わったし、前はね結構その時期はやっぱ子育て、子供がすごいちっちゃかったんで仕事をできなかったっていうのもあって、
結構まあ余裕はあったはずなんですけど、でもあの頃は心に余裕がなさすぎて、今思えば。
なんか多分生活はずっと家にいるし、大したことしてないんですけど、感覚的にはすごく忙しくて、余裕なかったし、
だから今の方がパートとか仕事も行きつつ子育てもしつつなんですけど、そんなことをしながらも結構余裕ぶっこいてるっていう。
ぶっこいてる。
あの頃なんであんなに忙しいっていう記憶なんだろうみたいな。
でも逆に私あのほら、昔その当時働き人で今が家にいるわけなんやけど、家にいる方が忙しいのこれどういう仕組みなんやろ。
どういう仕組みなんですかね。
同じような家事の内容をしてるはずなのに、前はあんなに短時間でできていたのに、なんで1日かかってんだろうみたいな日々。
どっちの方が心的にはどうなんですか。今の方が楽しいとか。
まあそりゃ今の方が全然いいんやけど、ただ当時、特に仕事してる後半ぐらいに絵描きもしていたから、
当時は仕事終わって家事をしていろんなことが終わって、さあやれやれもう11時や今から絵描きましょかやったんやけど、
家にいたらそんなことから開放されると思いきや、なんか大して変わらない。
そうなんですね。
どうなってんだろう。
どうなってんですかね。
でもどうですか。実際にお仕事はやめて、今好きなことをやる時間っていうの増えた。増えたって言えば増えたんですか。
ある意味その絵を描く時間そのものは全然これ、本当によっぽど気をつけて今日はこの時間がっつり取ろうと思わんとできやんだけど、
それで言ったら一体どうなってるんだろうの中に当時やりたいけどできなかったことは多分詰め込まれてるから、
ご飯もろくになんだろう、当時はそれこそおにぎりでもない太巻きのようなものを作って、車運転しながらかじりながら、
職場行ってたりとかお昼もスーパーでお惣菜買ってとかパン買ってってかじってみたいなことをしてたのが、
家にいることでちゃんと朝ごはんもなんか人らしい朝ごはん食べれたりね、いろいろ人間らしい生活にはなってるから、
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なんだかんだ時間がないのって言いながらも当時本当に老後になったらそういうことができるかなって思ってたことを今やらせてもらってるので、
そういう意味では大変ありがたい。
そうですね、ぶっちゃけそこを飛び越える時期ってあるじゃないですか、
そのまま仕事をするのかみたいな、それとも自分の好きを優先させるのかみたいな時期あったと思うんですけど、
その瞬間はいろいろ考えたりとか不安とかもあったと思うんですけど、そこを過ぎて今どうですか、そらさん的に。
いやもう目の前何の安定もないけど、
前言ったら仕事を勤め人からそうじゃなくなる時って本当に強制就業的ななかなか悲惨なことになったから、
そうかそうか。
もうこれしかなくなっちゃったっていうかもう完全に発泡ふさがりになっちゃってっていう物理的には一応そこを通り過ぎて、
でもその後にパートに行くかもって言ってたんやけど、それをやっぱしないという選択は自分でしとるので、
その時はそりゃもういいんかいなと思いながらね。
でも一月ぐらいのつもりやったんさね、その外で働きはもう完全なくして、
集中するのはとりあえず一月ぐらい集中するわって言いながら、これもう2年とか経ってるんですけど。
そうだったんですね。
もう家計は傾くばかりで、もう貯金崩し崩しの毎日なんで、このまま行くと非常にまずいんやけど、
なんかでもどこかでどうにかなるやろうというこの起楽なんです。
そうなんですよね、すごい気持ちわかります。
突然適当人間が発動するっていう。
でもなんか意外と、確かに以前の方が金額的に言ったら全然向こうにいた時の方がもらってたんですけど、
だけどなんか今の方が不思議と、金銭的にはすごく狭まったはずなのに、
なんかわかんないけど、なんとかなる?なんなんですかね、これって不思議ですよね。
なんか自分の心にも余裕があるからなのか、なんか前と違う感覚がしてるというか、
前の方がもっともっとみたいな感覚が、私の場合はあって、もっと稼がなきゃみたいな。
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じゃないと私はいつになってもその豊かさとか余裕とか幸せとかそういうものを感じられないみたいな設定でずっと走ってた気がするんですよ。
でもその時っていくら金額が増えても増えても、少しでもトラブルが起きると、
ああもうダメだみたいな、もう人生終わったみたいなことになることが多くて、
でも今も確かに前よりは現実的に金額は少ないし、1ヶ月のお金って考えたら、
でも直々トラブルもあるんですよ急に、金額出さなきゃいけないみたいな時もあるんですけど、
でもなんとかなっちゃってて、毎回それでどうにかなるなみたいな、
老後とかのところを前の私はすごく心配してて、貯金貯めてかなきゃみたいな、
じゃあ私は老後困るからみたいな、何十年後かのどうなるかよくわからないところに不安を感じて身動きが取れないみたいな、
だから好きなこともできないし、本当に一筋の光も見えないみたいなところで生きてたんですけど、
そこを越えてパートナーを信頼して、自分ができないところをお願いするっていうのをやり始めた中、
すごく私の場合はうまくいって今に至るんですけど、本当にあの頃人を信用してなかったなって今。
そうだよね、なんとなく。
うちも当時はどうやったかな、いつの間にか逆転はしてたんやけれども、
私の方が稼ぎ頭やったのね、元々ね、旦那さんじゃなくって。
だから私が働かなくなったらこの家おしまいだと思っとったから。
本当ですよね、すごい気持ち悪いですよ。
なんとなく私が旦那叔叔叔叔収入が、職場ちょこちょこ変えていっとったのできついところドンがあったあとに、
ちょっと変え、ちょっと変えっていう度にお給料がどんどん下がっていっていったんやけど、
思えばそういえば旦那さんの方の収入がそういえばじわりじわりと上がっていったなっていう。
ただすごい疲弊はしているんやけれども、大丈夫かなっていうぐらい忙しくはしているので、
家には なるんやけれども。
そうなんですよね。
確かに、前と比べると、うちの旦那も、すごく忙しいんですよ。
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家事は、全くできないぐらい。
前は、本当に家事をすごくやってもらってて、子育てのほうも、結構見てもらってて。
だけど、心ここにあらず、みたいな感じも、ちょっとしてて。
そうなんですよ。
でも、私は、外国人、彼が外国人っていうこともあって、
彼が、この家の大国柱というか、稼ぎ柱になるっていう、未来が見えなくて、あの頃。
本当に見えなくて。
そうなんですよね。
まさか、自分より稼いできてくれる、なんていうものは、本当に信じられなくて、私ががんばらねば、みたいな。
もう、私が倒れたら、終わりになると思う。
でも、子供は、やっぱママママだし、子供は、すごい寂しい思いしてるけど、
でも、私が稼がないと、この家は、みたいな感じで、
すごい必死ではありましたよね。
でも、そこをやればやるほど、かなり疲弊してて、もう無理だってなって、
で、初めて旦那に相談して、もう本当に仕事やめたいんだよね、みたいな。
できれば、パートぐらいのペースで、今まで、やっぱ子供との時間が少なかったから、
どうかな、みたいな。
言ったら、彼は何の根拠もないのに、どうにかなるでしょって言ったんですよ。
いや、うちもそんなことない。
何を言った?
こっちの考えていたのは一体何だろう?って言うから、結構あっさりと。
本当ですよね。あっさりと。あれ?みたいな、本当に。
でも、何を根拠に、本当に、何とかなるでしょって言うんだろう?みたいな。
全く分かんないんやけど、なぜか言うよね。
何なんですかね、あれってね、不思議ですよね。
それで、最初はやっぱ、そうは言っても、みたいな、すごい自信満々に言うけど、
え?どうやってそうなさるの?みたいに思ってたんですけど、
でも、自分の中では、やりきったというか、これ以上は、私だけ頑張ってても、未来は開かれないっていうところまで行って、諦めたんですね。
それで、諦めて、旦那がそう言うんだったら、いっそのことを旦那のせいにして、それにのってみようかな、みたいな。
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思ったら、何かいろいろ不思議なことが起きて、職場が本当にトントン拍子で見つかり、実家から出ることになり、みたいな。
何か本当に不思議なことが起こって、その後も何かすべて、丸くおさまるというか、最初は何かトラブル起きても、全部何か、もっといい方向になったりとかして、
そうなんですよ。で、今、引っ越すこともできて、旦那はすっごく忙しくて、いつも機嫌してるけど、
うつつ話を聞いてる。
聞いてます。でも何か、生き生きとしてません?
分かります。
あ、ね。何か今までの抜け殻のような旦那はどこにいたんだろう。
確かに、確かに、そう言われてみればそうかも。
あ、本当ですか。何かすごく忙しくしてるし、疲れてるし、何か私としては、最初の頃は、何かごめんねって思ってて、
何か今まで私が背負ってたものを、彼に背負ってもらうようになっちゃったと思って、結構落ち込んだんですよ、自分は。
そうね、自分がこんなに偉いんやから、それをさせちゃうのはね。
そうなんですよ。だから本当に、え、いいのかな、みたいな。
私もやっぱり、引っ越して違う環境になったけど、子供は保育園に預けられるし、
もっとバリバリ二人で働いた方がいいんじゃないか、みたいな。
とか思って、結構旦那に、え、大丈夫?え、大丈夫?みたいな。
私もやっぱり働いた方がいいんじゃないかな、もっと、みたいな。
言った時期もあったんですけど。
結局旦那が、いや、俺は家事とかは本当にできなくなるけど、
家のことと息子のことの面倒を見てくれるんだったら、俺全然、仕事好きだからやれるよ、とか言ってて。
あ、そうなんだ、みたいな。
ちょいちょい、ほら、私もちょいちょい色んなカウンセリングを色んな方から受けてるけど、やっぱりそういう男女の違いがあるみたいね。
あ、そうなんですね。
全然違うらしい、なんか似ているようで。
あー、そういうのもあるんですけどね。
私はすごく、稼いでくるとか仕事に対して、もう大変で大変で、いつも辞めたいって思ってたのに、
彼はそこをすごく楽しんでやってて、そうなんですよ。
だから不思議だなって思いながらも、あ、でももう任せていいか、みたいなところに今落ち着いて。
確かに、辞めたいという言葉は一度も聞いたことがない。
そうなんですよね、なんか疲れたとか言いますよね。
21:02
疲れたとか忙しいとか、なんか会社でこういうことがあって、みたいな。
すごい大変なんだよ、とか言いません?
めっちゃ言いますよね。
でもなんか、だからちょっとこっちは心配するけど、でも辞めたいとは確かに言わなくて。
確かに聞いたことない。
そうなんですよね。
ねー、不思議と。
だからなんか、その辺も羽美さんに一度ちょっと相談して、
あ、ちょっと待って、席が、席が、ちょっと待ってください。
すいません、ちょっと席が。
一生懸命喋りすぎた。
何?
で、なんかその辺もちょっと羽美さんに相談したことがあって、
どう思う?みたいな、やっぱ私も働いた方がいいのかな?みたいな、大変そうだし、みたいな言ったら、
いや、だって本人は楽しんでるでしょ?って。
いや、確かにな。私はその感覚ないから、本当に気持ちがわからないから、心配になってるんだけど、って言ったことがあって。
でも、それが生き甲斐になる人もいるんだよって言われた時に、はっ!ってなって、そうなんだ、みたいな。
男の人はそうなんですってね、なんか似た感じやんかね、この図式で言うと、私が何とかしなきゃっていうのと、
逆転してるだけで内容はなんか違わない、違わないか、違わないはずなんやけど、そもそもなんかモチベーションというか、
奥さんが喜んでりゃいい、みたいなところが、そうなんですよ。
そのためならなんぼでも、みたいな。構造的か何か知らんけど、なんか違うらしい。
へー、そうなんですね。
と、聞いております。
河村さんが男性の方にもお世話になってるから、男性が言うんやから、間違いないか。
全部の男性がそうとも限らんけど、そういう傾向が強いのかな。
確かに確かに。
やっぱ今時って、女性も社会に出て、バリバリ働かねば、みたいなところって結構ね、ありましたよね。
だけど、それが合う人も世の中にはいるとは思うんですけど、合わない人もやっぱりいて、私は合わない方だったみたいなんですけど、
だからそういうのも、その時代のブームみたいなのがあるのかなって、本当に思って。
24:00
昔はね、女は家にいろ、みたいな。
そうさね、変な話で。
変な話でね。でもその中で、家にいるより働いてた方が生きがいというか、生きてるって日々楽しくっていう女性もいただろうから、
なんかついついね、ムーブに乗っちゃう。みんなが、多数がやってるとどうしても人間だから。
そうなんですね。
私も働かねば、みたいな。
そう、だからこの端っこってやめて戻るのか、このまま貫くのかで悩んだ時にいろんなことを考えてた時に、そういえば笹井さんって働いてないけど誰にも文句言われてないよなって思って。
笹井さん、確かに。
大丈夫、大丈夫って思いながらね。
そうなんですよね。
だから本当にこう、少ししか稼いでこない私が本当にダメなやつって、本当に私もあの時期ずっとなんかもやもやしてて。
でもやっとそこをちょっと越えて、旦那はなんだかんだ自分の上司がすごく褒めてくれるらしいんですよ。
大変だ大変だって言いながら冷静に彼を見た時に、大変だ大変だって確かに使えるって返ってくるあれだけど、冷静に見たら喜んでるやんみたいな。
彼めっちゃなんか楽しそうだなって思って。
そっか、じゃあ彼が楽しそうにしてるんだったらそこはそこで、得意分野が違うんだって本当に思って。
なんかその得意な部分で、うまくやれることをやるだけで家族ってうまく回るんだって本当に思って。
そしたらだいぶ罪悪感が自分の中で、こうやってカードリーディングをやる時間も増えたし、
ゲーム好きなこと、私ゲーム好きなんですけど、ゲームをやる時間があったりとか、子供の時間も取れたりとか、
今まで理想としてた生活が当たり前にできるようになって、本当にすごくそこは葛藤もありつつも、
でも自分も働いてたから、その頃に家で余裕がある旦那にやってほしかったことをできたりとか、
両方を経験してるからお互いに、旦那は家事というか、主婦って言ったらあれですけど、夫っていうかね、そっちの方でやってた時期もあるから、
私の今の、そっちならではの悩みとかも理解してくれてるし、私もバリバリ働いてた時期があるんで、
その頃どうしてほしかったとかってお互いに分かるから、ある意味で両方お互いが経験してるから、
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できることもあるから、あの頃はあの頃で経験しといてよかったなって、今改めて思うんですよね。
なんだかんだで無駄になってなかったりするからね。
本当に。
あんななんかやりたくもない仕事やってないっていうことが今になって、
でもあれやっとったから今これできとるわなっていうことが、結構ちょこちょこちょこちょこ忘れた頃に出てきたりもするし。
そうなんですよね。だからね、本当に。
でも本当にそらさんと結構タイミングがね、一緒のパターンが多くて、
そうやったかな。
いつあったかな、なんかあったんですよ。
なんかでもあのカード引いてもらった時からなんかに、あ、今野さんにみたいな。
そうなんですよ。
私もあの頃なんか同じ、ちょっとパターンは違うけど、同じようなことで悩んでたりとかして、
何か縁があるらびって、縁を勝手に私は感じて。
でも確かにね、カノンちゃんもそうやし、ちょいちょい別どころで、私はいろんなところで遊ぶから。
いろんな分野の同じスタイルの中でも。
はいはいはい。
この中の濃い関係の人、こちらの濃い関係の人って、何人かの人が同じようなタイミングで同じような何かをやってる。
やってること自体は違うんやけど、そのターンというか、切り替わりの時期とか、
そうですよね。
なぜかリンクしてるなーっていう言葉ちょいちょいあるかも。
そうなんですよね。スタイフって結構敏感な方というか、
なんていうんですかね、地球の切り替えみたいなところに敏感な人が多いから、
そういう人が集まってるというか、私のスタイフでつながってる人ってそういう人ばっかりだなって感じてて、
その中で本当にありがたいなって思ってるのは、自分だけが同じことで悩んでるんじゃなくて、
同じ時に同じように他の人も悩んでる、仲間がいるみたいな。
そういうのはすごくありがたくて、一人じゃないなってすごくいつもスタイフやっててよかったなって思うんですよ。
他のSNSとかやと、もうとっくに悟ってますみたいな人の情報は割と出てくるけど、
確かに。
スタイフの中やと、とっくに悟ってますっていうよりは、今まさに同じような壁にぶつかってますの人が結構いるので、
なんか心強いよね。
30:01
そうなんですよ。そういう時期も越えて。
それでもね、なんだかんだ本当にいつも吊るませていただいてる友達って、
友達というかそういう人間関係って常に私の中では縁を持ってないと、
切れちゃったらもう会えないみたいなふうにすごい思ってたんですけど、
スタイフは本当にやっぱハリスの時期もあったけど、
いろいろね、ちょっと落ちたりとかして、いなくなっても復活した時にまたこうやって縁を結べたりとかして、
人間関係ってそんなに絶対手を繋いでなきゃいけないんだっていうところは、
必要ないんだみたいなのをすごくスタイフで学ばせていただいてるというか。
そういうのね、アカウント作り直してなんで私今カノンちゃんと繋がってるんだろう。
どこからこれ出会い直したんだろうか。
私はあんまり覚えてないんですけど、
読めた方からフォローが来るっていうことも稀にあるけど、あんまりそんなにないけど、
なぜかでも作り直してる人って気がついたらまた繋がってるってなる。
そうなんですよね。
なんやろこれみたいな。
不思議ですよね。
だからそんなに人間関係も自分の心地いいところでフラフラっとしてたら、
勝手に縁が結ばれていくというか、ギュッて握ってなくてもいいんだってすごい思って。
そうね、私ここ1年ずっとギュッと案件がいっぱいあった。
そうなんだけど。
この度めでたくいろんなことが全部緩められまして。
ようやくようやく。
でも今そらさんもいろいろ活動の幅がめっちゃ広がってるじゃないですか。
種類がね、さっきの。
種類はね、お金が何にもついてきませんけど。
そこを考え始めちゃうとね、何もできなくなる。
種類が増えちゃってるみたいな状況で。
でもそれもあれですよね、自分の中でお金は置いといたとして。
置いとかなきゃしょうがないこれは。
そう、やってらんないですよね。
そんな急にこれしようが一体お金になるわけがない。
そうなんですよね。
私もまだバリバリ働いてた頃、
例えば今やってるカードリーディングがだけで生活できるようになったらどんなにいいだろうと思って、
33:06
すごい必死にやってたんですよ。
でも結局そういう必死さっていうのがやっぱり他人に分かっちゃうのか、
お金お金ってなっちゃってたのか、
そういうのって相手ありきのことだったんで、
結局うまくいかなくて、
私ももらったからには、それ総合のリーディングをせねば、みたいな。
ってなっちゃって、全然楽しくなくて、
仕事もつらいし、
傍らで好きなことをやってるはずなのにそれも楽しくないし、
私結局何がやりたいんだろう、みたいな時期があって、
それでもういっそお金のことは忘れよう、みたいな。
本当に好きなことを好きなようにやってみようってなって、
始めて今のスタイルが確立できて、
確かにお金は全然発生しないんですけど、
でもその分旦那の方に上乗せされてるんじゃないかなって、
私は勝手な思い込みかもしれないんですけど、思ってて、
その方がカードリーディングも変な下心を持たずにやれるし、
苦労もあって、
その分違うところからそういう流れが来て、
これからもなんとかなる、みたいな。
生活の方はなんとかなるはず、みたいな風に思うようにしたら、
今が一番楽しいかもしれないです、カードリーディングは。
お金でって言ったら、結局だから媒体が好きなことになってるっていうだけで、
やってるしんどさが、普通に勤めてやりたくない仕事やってるのと状況が変わらない。
そうなんですよ。
そうなっちゃうと、肩に変に力が入っちゃって、
変なところと繋がっちゃったりとかして、
結局、せっかく相談に来てくださる方にも、
ん?みたいになっちゃうことも結構あったんで、
そうなのか。
そうなんですよ。だから、そういうことじゃないのかなって。
そこはいい意味で諦めて、
この先どう転がるかは全然わからないけども、
今はこのスタイルで、私生活の方も欲を出さなければ、
36:00
別にうまく生活は回ってるから、
そんなに焦らずに日々生活できることありがたいと思って、
時間があることありがたい、嫌いなことはやらないで済むことありがたいみたいな、
思いながら。
だからといって、日々常に幸せっていうわけではないんですけど、
でも、前と比べたら断然余裕がある時間が多いし、
好きなことやる時間があるって幸せって思いながら、
何とか今やってます。
昔、就職時代も、うちらの頃は結構人質的というか、
公務員イコール安定みたいな時代だったから、
その中で好きなことを真剣にやったら嫌いになりそうっていうのが昔からあったから、
っていうのもあって、手付けなかったっていうのもあるけどね。
じゃあ今、いろいろ種類が増えてるのも、
でも、さっきも言ってたけど、
前からやってみたかったことを、今全部やろうとしてるというか、そんな感じなんですか?
だから結局お金のこと考えてないからできると思うんですよね。
それこそ、最初頃、今も辞めてるわけじゃないんやけど、
どっちかっていうとリアル系の猫の絵とかを描いていて、
需要はあそこが一番強かったのさね。
けど、あれがお金が入るからって言って、そればっかりやってたら、
そこから外れられやんと思ったら、もう何も広がりがないわけやから、
得にはならんけど、やりたいことに外れていけやんよね、そこが強いと。
なので今考えてないから、この世にね。
なんだかよく分かんないこと始めてみたいな。
そらさん的に一番好きだっていう活動はどれになるんですか?
結構行ったり来たりはしてんやけど、
リアルな感じの絵を描いていて、ちょっとイラストチックな絵を描いてみたり、
あとはビジョン画中の、まあ言ったらずいぶん雑な言い方やけど、
エネルギー多様格だけみたいな、何か分かんないようなやつを描いたりもするし、
前から絵本的なものって言ってて、それもぼんやりと消えていき、
消えては上がってきては消えていき、
音楽は、メロディーは作り合いの人からAIさんに丸投げなんやけど、
39:01
歌詞は全部自作やから、歌詞を書いている時って、
脳内、カード引いてもらった時もそうなんやけど、脳内が言葉じゃなくてビジョンの映像の人なんだよね。
言葉を出す時も、とりあえず脳内の映像が言葉になってるんさね。
だから、歌詞に沿った絵を描いて、それでセットでどうにかできないかというぼんやりとした感じになってたり、
それの逆バージョンというか、若干メッセージカード的なこととか、
言葉とか、メッセージ性のある何かを描きたいっていうのが今は一番強かったりするかな。
でも本当に、私は本当にそらさん、あんまりいらっしゃらないんですけど、
だいたい言葉が浮かんでくるパターンの人の方が多いんですけど、
そらさんは本当に、リーディングをさせてもらうと、絶対映像なんですよ。
だって脳内がそうですもの。
そうですよね。
映像でできてるんだ、この人はってすごい思って。
でも、それを言葉にするって結構難しいんじゃないかな。
まあまあ難しく、今までだってもどうだろうな、その時にもよるかな。
だから、そういう説明文的なものにはしづらい。
そうですよね。
どっちかというと、本当に映像を言葉に変換してるとか、
音とか絵みたいな感じの文字っていう感じ。
なるほど、リーディングをやると映像が出てきちゃうから、
これをこう…
申し訳ない。
全然大丈夫なんですけど、どう説明しようみたいな。
だから、アニュアルコミュニケーションをやっとった時も、
結局、言葉で受け取れないのがどうにもコンプレックスだったんだけど、
そりゃそうでしょうよって話さね。
その時は自分がそんなことだと思ってないから、
いつまで経っても上達しようと思ってたんだけど、
そもそも受け取ってるのが映像なんだから、
そりゃ言葉で受け取りませんわなっていうのがね、今になって分かるんやけど。
絵を描くときに、その映像を浮かぶ映像をそのまま絵にもできるんですよね、ソラさんは。
最初はできやんかった。
試しにやってみたらなんじゃこれみたいな、
幼稚園の落書きですかみたいなものしかできやんかったんやけど、
どこかのタイミングでちょっと頑張ってやってみようと思った時があって、
一回描けたらなんとなくコツがつかめたのかして、
42:00
こういうことかと思って。
すごいな。
私なんて本当に絵にもならない。
絵にもならないとは。
絵にもならない。
なんかどこから描いていいかわからないくなるし、
たぶん私は絵の才能はゼロというか、そこに楽しめないんですよね。
だからソラさんはそこが楽しめてるわけじゃないですか。
やっぱそれは才能なんだろうなってすごい思うんで。
それはすごいことだと思うんですよ、私は。
私はできないから。
それを他の人にも見せられるっていうことがすごいなってすごい思ってて。
そりゃもう恐ろしい。
最初はもう嫌でしょうがなかったけど。
こんなものを人に見せるなんてっていう。
とんでもございませんやったんやけどね。
今はあんまりそういう無理みたいなのはない?
ないない。そもそも見てくれっていう人やから話も聞いてくれっていう人やから。
絵描いててもストーリーズにあげたくてしょうがないのよ、その途中段階ここまでできたっていうのを。
でもオーダーのやつってお客さんの前に知らない人にあげるわけにいかないから。
オーダー描いてるときはちょっと早く載せたい早く載せたいと思いながら。
まだ見せられないしなっていう。
素敵。
そこが素晴らしい。
だからといってそれをね、私も自分の好きなことをまねにできてないんで何もアドバイスもできないんですけど。
でも楽しくやられてる姿とかすごく私も研究いただいてて。
ありがとうございます。
いやいやいや。
うまく言葉にできてない。
なんかあれですかね。
特に時間とか決めずにやり始めたんですけど大丈夫ですか時間は。
時間は大丈夫ですね。
よかったよかった。
じゃあ他に何かいろいろ聞きたい。
今なんかこう結構出展とかもされてるじゃないですか。
今年はでもずいぶん少ない目になってるけど。
一歴すごかったですよねずっと。
だからね、個展、今回は旦那さんと二人手になったけど、それも個展と含めるんやったら2回個展をしていて。
自分で個展をするとチラシみたいなやつを作るんやんかね。
チラシというかあと新聞取材してくださいのこう依頼書を書いたりとか。
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そこにこういうやつで出展しましたみたいなのを書かないといけないことはないんやけど書くといいですよっていうみたいなあれがあるから。
今年ね結局出しそびれたんやけど出そうと思って今までのやつの履歴を見たらなんかえげつない数になっとって。
そうなんですね。
こんな出とったっけみたいな。
今年はずいぶん抑えてるはず。
名古屋2回と二人展だけかな今年って。
あと来月か京都があるけど。
それまで年に5回、6回とかやってたんだろうか。
やっとったってグループ展やから本当に作品送って終わりっていうことが多かったけど。
ただ誰かが来てくれるって言うと走って現場にはいってたけど。
そういう感じなんですね。
でもすごいな。行動力というか。
それこそ何も考えてないから。
考えてないって。
お金があって言い出したらこんなもん当たってマイナスでしかないわけやから。
そうなんですね。
売れるわけでもないし出展料はかかるし。
自分で展示するわけじゃないと送料も行き帰り分の事故は二人やから。
そうなんですね。
お金にビビってたら動きはしませんこんなもの。
そうなんだ。
私はそこでお金が生まれるからそういうものは出すものなのかなって。
そういう世界のことが全然知らないので。
嫌な言い方すると全部が広告宣伝費みたいなもんだから。
見てもらう。買ってもらわなくても見てもらえるだけでも結構嬉しいから。
それはそれで満足はしてお金のこと土返しすればそれで自分としては満足してるので。
映像で写真撮って作品載せたところで全然現物と色は違うし。
質感なんて丸に切れないし。
とにかく現物見てほしいが強いから。
なるほどね。
やらずに折れないけれどこんな有様なんですね。
そうなんですね。
私の勝手な、本当にその世界は知らない分野なので。
そこに出すことで利益というか自分の生活に勝手に思ってたので。
それは本当にびっくりしました。
プラスにはならない。
買っていただくのは滅多に。
この作品展に作品を作るにあたって猫さんはモデルして欲しいって声をかけさせてもらうことがあって。
知り合いとかに。
その時にじゃあ買います。出来上がったやつを見てこれ欲しいですって言ってくださる方もあるけれど。
48:06
みんながみんながそうじゃないし。
知り合いの猫買いさん、猫ボランティア?保護猫とかね。
やってる方が結構ちょこちょこいらっしゃって。
そういう人たちってそもそもお金がもうカツカツなんですね。
ですよね。
そう、そういう人たちも買ってくれとも言えやんし。
そうですよね。
コツとしては本当にモデルさんになってもらったらそれでよしなんやけども。
でもやっぱりせっかく自分自身の子を飼えてもらったらやっぱり欲しいわって言ってくださる方もいるんやけど。
だから見てもらってこんなようなのを飼えて欲しいと言ってもらえるのがベストなんやけどもね。
なかなかそんなにぽいぽいとはね。
マジで贅沢品みたいなもんやからね。
いやー本当にね。なかなかね。そうなんですよね。
私もカードリーディングっていう活動はしてるけども、やっぱり同じように活動してる方は世の中にいっぱいいるから。
どうしてもそこでズバ抜けて、他の人にはできない何かをみたいなことがまたできたりとか、
相手にしっくりくる言葉を伝えられたりとか、できればまたそういうことで自分のお金になるのかなみたいな思いつつ、
結局ね、やっぱり難しいところではありますよね。
だけど、やっぱりそういうところって結構な金額、一回に結構な金額だったりとかも、
一時期ね、一回やったことがあったんですけど、確かに少人数だったんですけど、
接種を受けてくださる方はいたんですよ。
だけど、こんな金額もらっといて、本当に私はその人を救えたのだろうかみたいなふうに思っちゃって、
そうなんですよ。そんな金額もらっといて、自分はその金額相応のことができたんだろうかみたいなところを突き詰めていっちゃったら、
逆に心が壊れていくというか、本当にそれで純粋にね、自分もウィンウィンだと思ってて、
そのままやれる人も世の中にはいらっしゃると思うんですよ。
それはそれで全然、私はいいと思ってて、ウィンウィンなわけだから。
だけど、私の中ではそれはウィンウィンじゃなくて、私だけウィンになっちゃって、相手はウィンじゃないみたいな、
51:07
それがどうしてもできなくて、何をやってんだろうみたいなところになっちゃったんで、
だから好きなことで食べていける人ってすごいなって思うんですよね。
占いとかセッション切れてね、私もアニマルコミュニケーションやったときはね、
それに一緒じゃないとは思うけど、明らかに自分も満足して相手も満足してとか、
その手応えがあるときはいいんやけど、明らかにこの人も何も受け取ってないっていうパターンがあって、
最後私がやめたときはそれやったんやけど、何に一つこの人受け取ってくれへんやんっていうか、
そもそもあなたはって思って、もうやってられないって、なんでやめたらいいかって。
そうなんですよね。
難しいよね、物だってそうなんやろうけど、物をやったらね、受け取ってないなりに一応物体は渡ってるっていう。
一応確かな形って言われるんやけど。
そうなんですよ。だからやっぱ物がないから、その一瞬限りじゃないですか、ある意味。
それをきっかけでっていう人も中にはいらっしゃるかもしれないんだけど、申し訳なさしかなくて、
本当に私にはこれ無理だわって思って、逆につぶれていっちゃうと思って、そこはちょっとなんか違うのかなって思いつつ、でも好きなんだよなみたいな。
だから本当に難しいですよね、お金と好きなことってね。
現物があるから、まだ絵っていうものは。だからまだやりやすいのかなってちょっと思ってたんですよ、私の中で。
それはある、それは。精神的にはアニマルコミュニケーションに比べたら全然大丈夫、大丈夫というか。
ある程度自分の方では満足してから渡せるっていうのはあるかな。
相手がどう取るかは知ったことじゃないから。
こっちが満足して出しとるんやから、それで一旦完結できるから。
なるほどね。でもなんかそうですよね、それをまたどうなんですかね、お金必要なくなればいいのにって本当に心から思ってるんですけど。
全くその通り。
サービスしすぎもね、私もまだまだあるし、お値段安すぎって文句を言われるもある旦那さんとかね。
54:08
なんでそんな値段でやっとんのとかって言われがちやったり。
なるほどね。でも値段つけるっていうのも結構疲れますよね。
なんともね、買ってほしいものとちゃんとした利益を取りたいものと別にはしてるけれど、じゃなきゃ逆に自分のバランスが全部手に取れないような高額にしてしまうのもなんか違う。
安くってもいいからこれはやりたいっていうやつは値上げを最小限にしてたりする。
まあそれで殺到してしまって疲れるようなら考えりゃいいけど、そんな殺到はしませんので。
そうなんですね。
いやー難しい世界だなーっていうのもね、なかなか私も結局もう諦めたんですよね、私の場合はもう。
そこをいろいろ考え始めたら、もうたぶん24時間ずっと考えちゃうんですよ私。
それはかなり健康に良くない。
ですよ。だからそんなに考えなくてもいいのかもしれないんだけど、もう気になっちゃって気になっちゃって。
じゃあどうしようかみたいな答えが出るまでずっとこう悶々としちゃって、夜寝れなくなったりとか、逆にこう生活に支障があって始めるから。
もうだったらもうそこは旦那に丸投げで、みたいな風に落ち着いたかなと思いますね。
だからお金発生してない、捨てない、まあ無料なものだからこそ勝手なこと言えるし、
もし向こうが受け取ってくれなくても、お金発生してないし私も削れないしみたいなところもあって、
ある意味それの方が私の中ではウィンウィン。
健康的だよね。
そうそう健康的。そうなんですよね。
そんなところではあります。
なんかいろんな話にあっちゃこっちゃしてましたけど。
いやいや、何のテーマも決めずに。
ちなみに最後に、今後明日は5周年記念ということで。
これを公開するのはいつか知りませんけど。
確かに。
もう終わってるかもしれないけど。
多分終わってると思うんやけど、分かんないや。
57:01
明日の12時からライブやからそれまでに投稿できれば間に合う。
無理せず無理せずそこは。
今後今の段階でこうしていきたいみたいなのはあるんですか?
こうしていきたい。
こうしていきたいね。
何でしょうね、でもほんとにコロコロ変わるかな、やりたいことがね。
変わるというか、
なんかこれ楽しそうってなったらそっちへプイッて行ってしまうから。
プイッとなったらプイッと行こうかなって。
いいんじゃないですか、でもそれはそれで。
やっぱどうしても今だからこそ大人になったからこそ本当に自由じゃないですか。
自分で決めていける。
ちょっとお金の分野でできないこともあるけど、ないなりにできることもいっぱいあって。
全然ない範囲でできることと言ってもできる範囲だからね。
その中で自分が昔やってみたかったことをやれるって解消していくと思うんですよね。
やってみて、やっぱ違うな、それはそれでいいんじゃないか。
でもそれをやれないからって言ってずっとモンモンと思ってるより、いいんじゃないかなって思っていて。
ちなみに私は今ですね、子供の頃本当に食に関してすごく制限が厳しかったので、爆食してます。
爆食してます、今。
制限というのはご家族とかからそれダメ、あれこれダメっていう感じではなく?
それも多少あったんですけど、食べ過ぎるなとか。
姉が結構ぽっちゃりしてて、姉が結構いじられてたんですよ。
それは悪気はなかったと思うんですけど、姉の健康を考えて親なりに多分言ってたとは思うんですけど。
だけど一番私末っ子なんですけど、末っ子の私は結構人間観察が大好きだったので、
そういう姉と親のやり取りを見て、あ、太っちゃいけないんだってすごい思ってて。
そうなんですよ。だから結構本当はもっと食べたいけど、いらないとか言って食べなかったりとか、
特に高校時代はやっぱり思春期だったんで、もう本当に全然食べなくて、
本当にすっごいガリガリで、でも周りは細くなったら綺麗、可愛くなったねとか言われるんですよ。
1:00:05
だから調子濃いってずっと細身でいたんですけど、
おー調子良いね。
でもなんか幸せだったのかって言われると、もう幸せではなくて、
本当はもっと好きなものを好きなだけ食べてみたいっていう欲がずっとあったんですよ。
それで結婚して旦那もちょっと太っても、最初気をつけてたんですけど、太らないように太らないように、
旦那がちょっと太っても、別に俺気にしないしとか言うんですよ。
だから本当かって思いながら言ったらみたいな感じで、
すごい自分が満足するまで、人生で初めて今食べるっていう体験をしてて、
だからすごい体重的には太っちゃったんですけど、
旦那もあんまり痩せろって本当に強く言うことはないし、実家とも離れてるんで、
何か毎日の中で痩せなさいよとか、健康に悪いよとか言われるわけもないので、
ある意味それをすごく今味わっているんですけど、この前まで。
この前まで。
1ヶ月ぐらい、1ヶ月じゃなくて3ヶ月ぐらいそれをやってて、
それでなんかちょっと最近飽きてきて、
飽きるよね、そうそう飽きる飽きる。
そうなんですよ、あんなにやってみたかったんですけど、
飽きてきて、やっぱ動けなくなるんですよね、体が重たくなると。
だからちょっとやばいなって思ってきて、
そこの天秤のバランスがすごい食べたいっていうのがすごい重かったんですけど、
そこがだんだん軽くなってきて、
でもやっぱ運動はできる体型でいたいなみたいな感じで、
今はフィットネスバイクに乗ったりとかしてるんですけど。
なるほど、それでフィットネスバイク、そういうことか、なるほどね。
そうなんです。
そういうことか。
そうなんです。
だからなんかね、でもやっぱ子供の頃やってみたかったことって結構いっぱいあって、
でも今大人になって、大人になったからできるから、それをなんか制限しないで、
やれるものはやってみたいななんて思いながら、いろいろ試してるとこです。
だからゲームとかもね、すごい引っ越してすぐぐらいは、まだパートが決まってなかったんで、
子供を預けられたんで、子供を預けてる間にずっとゲームやってみたかった。
1:03:04
そんなに。
いやすごかったですよ。
ずっと今までやれなかったことを好きなだけやってみて、
ゲームも結局飽きましたからね。
最初の頃はすごい楽しくて、やってみたかったやってみたかったみたいな、
好きなだけやってみたかったみたいな感じでやってたんですけど、
結局最近全然手つけてないんで、そんなもんだったんだなーみたいな。
なると満足するよね、なんかね。
そうなんですよ。
なんだかんだね。
そうなんですよね。
でもその中で一番続いてるのはカードリーディングなんで、あとカード収集。
カードがどんどん増えていくという。
やばいです。本当にやばい。
でもそこでいろいろやってみたかったことをやってみて、
これも違う、あれも違うみたいな感じでやっていく中で、
だんだんだんだん自分が本当に好きなもの、やってて続くものみたいなものが見えてくるのかなーなんて思いながら
今仕事でやってる。
合うか合わんかわかんないからさ。
そうなんですよ。
服でもさ、もう話長くなるけど。
いやいやいやいや。
近頃気になる服屋さんがあるんやけど、どう考えても背丈が絶対に合わんから着れやんやけど、
たまにこれなら合うかもしれん、でもちょっとなーっていうのを店に行くたんびに見る。
まだあるわと思って見て戻し、見て戻しなんやけど、
多分あれ試着してみて、多分合わんかったらそれでもうね、
もう気が済むと思うんやけど、試着をしないで見てるからずっと気になるので、
一瞬がっかりしてしまえばね、もういいんですけど。
試着するのはちょっとためらうんですか、じゃあ。
試着するでもない、でも気になるみたいな。
じゃあもう試着しろよって話なんやけど。
かわいらしい。
そうなんですね。
でもなんかファッションとかもすごい、見た目大事かもみたいなブームもあったりとかして、自分の中で。
髪の毛金髪にしてみたりとか。
それはそれで楽しかったんですけど、結局やってみて、やっぱ違うなーみたいな。
満足するかどうも違うで終わっていくよね。
でもなんかこう、そういう自分の感覚って、子供の時にね、それができた人は多分一番早く、
1:06:08
自分はこうだみたいなことが分かってくるとは思うんですけど、
やっぱ、世の中そういう子供の時にはなかなかできなかった人も多い中で、
私も今やっとそこを突き詰めさせてもらってるというか、
まだまだね、自分とはみたいなところは全然ぼやっとはしてるんですけど、
前よりはそういういろんなね、やってみたかったをやってみて、
だんだんこう本当に輪郭が見えてくるというか、
自分でこういう人間だったんや、みたいな感じでね。
最近はだいぶ、だいぶマシになってたんじゃないかな、みたいな。
そうなんですよね。
ソラさんも結構自分のスタイルで結構発信されてるじゃないですか。
自分の心の動きだったり。
それは本当に長いですよね。もう当初からあのスタイルなんですか?
最初からは別に発信というより、本当にもう日記代わりやから。
すごいな。
ブログも同じく本当に日記代わりやったから。
よくね、何かと言うと言うんやけど、本当にお役立ち情報的なものは何もないんやけど、
それでもそれをありがたがってくれる方がね、
なんときとこんな面食に入ってくれる方がいらっしゃって。
すごい。
面食って言うと表で話してる以上にまだぐっちゃぐちゃ状態の本当に何もまとまってない、
たまにループし続けるみたいな回もあるんやけど、それでも聞いてくれて。
そうなんですね。でもありがたいですね。
自分ごととして、じゃあ自分やったらみたいなこと考えるようなタイプの方が聞いてくれていて、
なんて奇特な本当に。よくぞこんなものを。
でもなんか自分ではそう思ってても、あれですよね、他人がどう受け取るかって全然違ったりもするから。
感想を聞いてびっくりするみたいな。
どういうつもりで皆さん聞いてるのかと思ってたんやけど、
割と今のメンバーさんの多かった方からそういう自分に置き換えて考えるんやとかっていう話を聞いて、
そんな活用してくれていたとはと思ってびっくりしたり。
でもすごいな。そういう、ある意味ファンってことじゃないですか、そらさんと。
1:09:01
何の役に立たないはずなんで。
明日からの生活に何も役に立たない。
ファンからすると、それで安心できたりとか、ひらめきになったりとか、
あ、そっかって自分のことでね、なったりとか。
そういう関係って本当に素敵だなって思いますよね。
本当にありがたい。めちゃめちゃありがたい。
でもそれもね、続けられるっていうのもそらさんの魅力だと思うんで。
よくネタがなくならないのかって言われるんやけど。
確かに。
ネタがなくなる日もなく。
で、メンバーさんこの間リアルで結構なメンバーで集まったっていうか、たまたま集合しちゃったんやけど、
そらさんどうしてそんなに人と揉めるのかと言われたけど。
そうなんですか?
揉めたり縁が切れたりなんのよく言ってるから。
えー意外。
いやいや、多い多い。非常に多いというか、多分派手なんだね、動きがね。
えー。
多分みなさんも縁切りとかあるかもしれんけど、多分みんな静かにやってるやんと思う。
その都度その都度そこへ縁切りに至るまでもう一人大騒ぎをするから。
あー。
まあまあ、そもそも好きの圧が強い分その反発というかね、あれも激しいんですわという説明をしたんやけど。
なるほどー。
まあそう、え、でもすごい意外なんですけど。
え、そう?
いやメンシップのメンバーからしたらまたやってるわって。
なんでなんですかね、不思議。
ねー、まあなんとなくここら辺りはなくはないけど、あまりそれこそオープンじゃんお話で。
そうですよね。
でもなんか本当に顔が広いから、ソラさんって私の、私と比べると。
結構あちこちで本当に、あっちのグループ、グループでもないんやけど、あっちの仲間、こっちの仲間ってこうあちこちてんてんてんてんしてるから。
まあそうしたらもう数が多い分どうしてもそういうところって出ちゃいますよね。
私なんて本当に限られたというか、コラボライブなんて何年ぶり?みたいな。
はみさん以外とコラボライブやるのなんて何年ぶり?みたいな感じなんですけど。
あーそうかー。
なんかこう、どうしてもそういうことが起きちゃうのが嫌で、嫌というか怖いから、
どうしても一歩踏み出せない自分がいつもあって、
でもなんか最近ちょっとまあ、相手次第だしそんなところを考えてたらいつになっても人と関わりを持てないなって思ってて、
1:12:06
ずっとやっぱちょっと人を信じられないっていうのが実はあったっていうことを最近気づいたんで、
そこをちょっとできる範囲のところからちょっと一歩出て、
誰かと何か関わりを持って何かやってみたいなっていう始まりからコラボしてくれる人いませんか?みたいな。
なるほどね。そういうことか。
そしたらそらさんがすごい、本当にリーダーシップを取っていただいて。
私もう喋りたがりなだけ。
もう本当にありがたかったです。
やっぱ慣れてらっしゃるから、私も何からどうしたらいいか自分からコラボしてみたいとか言いつつ、
あれ、どうやってたっけ?みたいな感じで。
そんなことを言ってたら、そらさんがどんどん質問で、
どうしたいですか?とか、どうします?みたいなのを、いつやりますか?みたいな。
日程組むとか、まじで簡単すぎて。
なんかこう、そういうのも、どうしてたっけ?みたいな感じだったんですけど。
本当にありがたかったです。
今回は、何でしたっけ?画像まで作って。
めっちゃプロいと思って。
ライブじゃないから、どっちが作っても一緒かなと思ったけど、きっと彼女は忙しいやろうし、
家でたらたらしてる人やから。
めっちゃすごいなって思って。
私って結構明るいし、オープン層に見えるから、そういうの得意なふうに見られがちなんですけど。
なるほど。
でも意外とシャイというか。
私は逆に見られる。
そうですよね。そらさん、私は逆にシャイだと思ってたんで。
誘っちゃ悪そうって思われるらしいんだけど、めっちゃ誘ってほしい。
そうなんですか。
なんか遠慮されて、ちょっとも誘われやしない。
私がもっと、どうしてもいろいろかんぐっちゃって、迷惑かな?みたいな。
あんまり考えてないような。
そうなんです。和逆。
大丈夫かな?みたいな。時間遅いけど大丈夫かな?みたいな。
いろいろかんぐっちゃって、結局、前だったら、例えばコラボライブやりますみたいに、
1:15:00
収録何日やりましょうってなった時に、時間が迫るにつれて、喋れるかな?みたいな。
大変やねん、それは。
そうだね。すごい逆にストレスで。
それはストレス。
そうなんですね。やりたい気持ちあるんですよ。
コラボしたい、誰かと関わってみたいっていうのはあるんですけど、
羽美さんはもう敗数重ねてるし、私のことよくわかってくれてるから、
全然気兼ねなく、やろうってやれるんですけど、
本当に他の人だとどうしてもいい子ぶっちゃうとか言ってるんですけど。
私もともとそうやったと思うんですけど、いつの間に私はこんなことになってしまったのか。
やっぱ数やってると慣れてくるんですかね。
最初は誰とコラボしてたんやろう。本当の最初はURL限定とかで、
最初にオープンで誰とどういう風にコラボしてたのか。
記憶が彼方やけれど。
もうちょっと緊張しちゃったと思うんやけどな。
でもそれからね、結構いろんな方とコラボされてるんだろうし。
だからもう段取りが素晴らしすぎて、私は一人で感動してたんですよ。
そらさんの段取り素晴らしい。
いや普通ですけど。
もうありがたやーって。一人目そらさんマジ感謝みたいな感じ。
いや普通ですが。
だから言ったわりに、どのタイミングでレタすべきなんだろう。
意味わかんないって。
意味も考えてないし。
あそこでレタしてないわ。そろそろしちゃうとまずいかなって。
そしたらそらさんから連絡くれたから、わーみたいな嬉しいって思って。
ありがとうって。
たまに全然面識ない人から、一回コラボしませんかみたいな言われたことがあって。
面識ない人はちょっと私も断るけど。
だってそれは接点がないものだもん。
そうですよね。急にそういうこともスタイフだとあるのは初めてだったんですけど。
あれはさすがにちょっと。
さすがに断っていいですよねあれは。
そもそもなぜって聞くかね。
なぜって。
そういう場合もあるから、コラボしてますみたいなの出したら、こういう人増えちゃうの?とかいろいろ。
それは確かにね。
変なこと考えて、断るのが申し訳ないみたいな。
それはあるね。
そこをこっちからご示しにいかんと、誰でもどうぞやとよくわかんない人が来ちゃったらちょっと悲しいというかなんていうか。
1:18:07
そうですよね。
言った分には断るみたいな。
そうなんですよ。そういうことが起きるから。
そういうのはちょっと。
ライブ立ち上げてても、昔はコラボ上がりたかったらどうぞみたいなコメントでも入れようかと思った時期もあったけど、こんなもん何が上がってくるかわからんから。
確かに。
そんなちっちゃいな広告が出したらいかんわと思って。
確かに。それはね、なんかちょっと違うなと思って。
でも前々から、ちょっと話してみたいなみたいな人がいる人に少しずつちょっと声をかけて、こんな感じでコラボライブやれたらいいなみたいなふうには思ってるので。
でもなんかその第1回目がもう本当にそらさんでよかったって感じ。
慣れてらっしゃる方が本当に。
このぐらいの考えてなさそうな人が多分楽やと思う。
そうだねって。
よくこの人ライブしてるなとか、よくコラボしてるなの人が結構やりやすいかもしれないね、そしたらね。
なるほどね。ちょっとなんかそういうところを見つつ、誘ってみますかね。
頑張って。
そうですね。
普段だったらすごいベラベラ喋ってるんで。
だから、かもんちゃんそういうこと緊張するの?って言われちゃいそうなんですけど、めっちゃ緊張するんですよね。
そうやって聞くまでわかんないだって。
そうですよね。
でも案外そういうパターンが結構いるかも。
全然平気そうな人がすごい緊張したとか聞いて、こちらがびっくりする。
すいません、何も緊張してなくてと。
すごいな。なんかやっぱ無言になるのが怖くて、私。
それはね。
そうなんですよ。
リズムが合わないなっていうことはある、コラボしてみた結果。
すごい興味があって話してみたいと思ったけど、やっぱりリズムがあれ?っていう時はなくはないけど。
そういうこともあるんですね。
まあ、まれに。だからすごい気遣う方は逆にそうなってしまうことがあるかも。
お相手の方はね。
なるほどね。
でも、数やっていかないと多分いつになっても慣れないなとは思ってて。
普段どうなんですか?皆さんテーマ決めて喋ったりしてるんですか?コラボの時って。
私はなんだっていいんやけど、まあでもあった方が話しやすいのかな。
あとコメントに来る、今これクローズドやけどオープンでする場合はね、コメントに来てくださる方もいらっしゃるからテーマあった方が聞く人はちょっと楽しかったりするのかなという最近の感想。
1:21:08
なるほどね。
私どっち集中していいか、特にオープンなライブとかってコメントがいろいろ入ってくるし、相手の方も喋ってるから、どこに集中していいかわからなくなっちゃって。
コメント読むのを上手な人を選ぶっていうのも一つ。私コラボしてると全然コメント見れない人やから。
そうですよね。私も多分見れないし。
そうするとお邪魔する方が気楽。お邪魔すると一応その人が仕切ってくれてその人がコメント読むもんだろうという、勝手に押し付け、気持ちの中で押し付けられるので、ひどい話やけど。
でも最近自分のとこ来てもらっても、来ていただいた方に仕切ってもらい、来てもらった方にコメント読んでもらうっていうのもひどい人になってきたんやけど。
でもいいじゃないですか。その方が私も嬉しいな。そういうポジションにいたいです。私は。
できれば。
そうそう。もう先に言っちゃう。
私仕切れないんですって始まった瞬間に言い出す。
でもいいですね。そうやってこれからもう一人コラボすることが決まったので。
そらさんとのコラボでいろいろ聞こうと思って。
先輩みたいな。
いやいやいやいや。
思ってたんで、なんかいろいろ聞けてよかったです。
いえいえ、とんでもございません。
いや本当にありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
長々とお話して。あ、もう1時間半も喋ってて。
はい、ということでこんな感じで、なんかまったり、なんでしたっけ、テーマも。
特に言ってなかったっちゃ。
あるような内容。
あるような内容なので。
だらだらとちょっとまったりね、お話しさせていただいて、ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあこれ終了してデータを失敗しなければアーカイブが残って、
失敗しなければデータをお渡しできるので、両方のチャンネルでアップができる予定です。
余計です。
何事もなければ。
はい、大丈夫です、どちらでも。
あれですか、なんか日にちとか決めてこの日アップするとかなんですかね、こういう場合って。
いや、あんまり特に考えてない。
それでも。
出来次第です。
出来次第。
別にせーのであげる必要もないから、気が向いた時にね、りほともね。
一個ずつデータ持つことになるから。
あ、そっかそっかそっか。
お好きなように、もう忘れてたで、葬り去られても別にかまいませんので。
いやいやいやいやいや。
それはさ、せっかくいろいろ使っていただいて。
1:24:04
ね、じゃあ楽しみにしております。
はい。
じゃあ今日は本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
じゃあ、このまま大丈夫ですか?下がっちゃって。
これで終了ボタンを押すので、また機会がございましたらまたおしゃべりしましょう。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
では、では終了します。