おはようございます。カメショウ のVirtual Video Podcast。本日、お邪魔している
プラットフォームは、マイブイケット です。この放送は、大体お昼ぐらい
まで約1時間、お届けする、メタバース 界隈に関する情報とか、活躍されている
方へのお話、インタビューなどを 聞く放送です。また、もしメタバース
に来れる方、どなたでも大歓迎です。 ただ、公開収録、公開放送に見に来る
だけ、あとはご自慢のアバターを 映しに放送に載せに来るだけでも
大歓迎。もちろん、おしゃべり、また 宣伝、告知もできます。会場によっては
表示できるものがなかったりする 場合もあるんですけども、こちら
画面共有ができますので、画面共有 で何か宣伝がしたいという方は
おっしゃっていただければ可能です。 お気軽にどうぞ。
さあ、今日はちょっとこのメタバース 界隈の気になる紙書ピックアップ
のニュースをお届けしたいと思います。 どっちで写そうかなと思って、ちょっと
迷っていたんですけども、画面上 Xのライブ上のほうにのみ載せようかな。
こっちのほうがいいかなと思っています。 また、ちょっと行き方わからないとか
ご案内もしますので、お気軽にどうぞ。 会話のニュース、早速行ってみましょう。
紙書のエアはどなたでも訪問はいただけ ます。MyWicketのサービスの中から
紙書のアカウントを探してみてください。 もし、おしゃべりをされたい方は
必ずマイク、イヤホンマイクとか ヘッドホンマイクなど使うデバイス
に接続するマイクをお使いください。 スマートフォン、タブレット、ノートPC
のデフォルトそのままのデバイス のそのままのマイクですと、会場
中に音が響いてしまって、おしゃべり がしづらくなってしまいますので、
ご用意ください。AIudio.comで使った BGM、紙書、規約によると制作した
ユーザーの著作物となるという 規約のとおり、紙書のオリジナル
BGMを流しています。流しているはず。 流れるかも。流れていない。再生
されていない。今日は流れないかも。 今日は流れないかな、これ。ちょっと
暑いんでね。ここ数日暑いんで、ちょっと 夏っぽいのに変えましょうか。これに
変えてみようか。これで流れている かもしれないです。さあ、じゃあ
ニュースお届けしていきましょう。 Xの投稿を引用させていただき
つつ、情報を共有したいと思います。 まずはこちら。クラスター公式
さんアカウントより、ワールド内で アバターの販売ができるディスプレイ
アイテムを使ってみようということで、 おそらく自分で作ったワールド
とか、ワールド編集、いろいろアイテム を置いたりする権限をもらっている
方のみになると思うんですけども そのワールドにアバターを販売
しているクラスターのほうで販売 ができるようになったということで
販売元がクラスターのほうにアップ するのかっていうのが私まだ理解
ができていないんですけども、ブース とかのはできるのかな。詳しくは
この投稿クラスター公式、黄色の チェックマークのアカウントをチェック
いただけたらと思います。詳しくは こちらにリンクが貼ってあります。
まだそこまで私も読んでないんですが 詳しくは記事をご覧ください。今
までクラスターの用意されている デフォルトアバターを使うか、こちら
無料のもの、ロボットとか男の子 女の子、あとアフロントとかあります
かね。私のアフロはこれ違うんですけど そういったものを用意するか、他の
例えばこのMyWicketさんで出している アバターメーカーというツール
を使って制作するか、どなたかに いただくか、あとはブースという
そういったアバター、3DCGとかイラスト 系のサイト、ブースで販売している
ものや無料で配布されているもの を自分でアップロードして使う
かっていうことでしたけれども ここでどこか遊びに行ったワールド
で素敵なアバターを欲しいなと思 ったら、もう探す方法が見つから
なかったり知らないとブースっていう のがあるよとか、ここで作れる
よっていうのを知らないとゲット できなかったものがワールドに
置くことができるようになった ということです。こちらは15時間
前なので本当に新しいニュース ですね。ぜひこれはゲット作れる
ようであればお期待ですね。私も ワールド作っていただいたのとか
もあるので、そこに置けるようにも できるようであれば、自分でそれ
ちょっと作れるようにならないと ダメですね。そういうのもやる
ようにしたいと思います。最近 アクセサリーは作れるようには
なったんですけども、本当にシンプル なもの、上げてみたものが一応
あるので、最近のアップデートで そのプロフィール欄から作った
販売しているアクセサリーなんかを 見るっていうこともできるような
機能ができたっていうのをちらっと 見かけましたが、皆さんも作ってる
ものを知ってもらう手段ってなかなか 今までは難しかったですけども、
これだと今後いろいろ見つけて もらいやすくなりましたよね。逆
か。逆に座ろうかな。こっちに座ろう か。これでいいかな。これでそれっぽ
くなったかな。ちょっと位置がなんですが、 こうすればいいか。これでこうすれば
いいかな。よし、これでいいかな。クラスター のほうでワールド内に販売している
アバターを表示させる。変えてもらえる ようにできるのかな。これはリンク
ができたりとかするっていうこと かな、のようです。お次こちらちょっと
ちっちゃいものですけれども、これは どこだ。どこ行っちゃったかな。これ
の元。これでいいのか。これを翻訳 する。これで見れるかな。ロブロックス
公式本国のほうのアカウントですね。 黄色いチェックマークのアカウント
を引用させてもらいます。翻訳して みました。クリエイターアフィリエイト
プログラムのテスト版みたいなの をやりますよということです。これ
に申し込むとユーザーをたくさん 使うように誘導してくれたりとか
したりとか、そういうことをする と、ちゃりんちゃりんといくらか
もらえるようなようです。これ 詳しくはこちらクリックいただ
いたらホームページ飛びますので 読んでみていただきたいんですけど
さらっとご紹介すると、こちらは 引用は避けますが、詳しくはこちらの
これをクリック。見えてるかな。 ポインターは見えないかな。多分
映ってると思うんだけど。これクリック してください。すると、申し込み
しないとダメなんですけども、ワールド への訪問数みたいなところ、あとは
プレイヤー数とかっていうのを、 あとはフォロワーがたくさんいる
っていう人に審査であるようです けれども、それで連れてくると、
あとは新しいものをやったりとか、 例えば今Robloxにあるもの以外の
ものなんか、あとはコミュニティー で入ってきたりとかすると、いただける
ようなんですが、まだ詳しくは私も 読み込んではいないんですけど、
さらっとは読んだんですけれども、 要は紹介性のものってことですよね。
紹介できた人が、ここの中のRobloxの 公式の通貨を導入したりすると、
そこでもらえるのかなっていうような ざっくりとですけども、印象でしたね。
9月下旬からこれは順次もらえるように なっていくようなので、早めに
申し込んでくださいっていうふうに 書いてありますね。こちら9月10日の
記事かな。ということのようです。 もうちょっと詳しくは読まないと。
やっぱりそうですね。Amazonとかの Blockのアフィリエイトみたいに
リンクを作ることができて、紹介リンクね。 その紹介リンクからRobloxをやるように
登録して、ユーザー登録して、中の 公式通貨を買って使うとって書いて
るかな。買って使うとだ。 買って何か、アイテムを買うと、
その買った分のお金の最大で半分が、 その紹介リンクを出したユーザーに
もらえるとのことです。 ちょっともう一回まとめようか。
要は、SNSなんかね、Roblox面白いよ、 おすすめだよって言って登録するのは
こちらみたいなリンクを、例えば このXで投稿したとします。
そのSNXに投稿したリンクを誰かが ポチッとタップして、あ、ロブロックいいな
って言って、ユーザー登録して、中の アイテムを買うための公式通貨、
ロバックスを購入して、交換して、 アイテムを買った額、例えば帽子とか
衣装なんかを買ったアイテムを 売ってるんですよね。それを買った額、
金額の50%を紹介した人にもらえると いうことなんですね。本当にね、
小さい額かもしれないですけど、 そんなに高額のものはまだないので、
例えば衣装Tシャツがいくらとか、 Tシャツが100とか、100ロバックスとか
という金額、日本円じゃないですよ。 なんで、チャリンチャリンという感じですよね。
人気のものを、だから、自分がどれだけ コミュニティを形成しているか、
フォロワーさんがたくさんいるか、 という人は、そこからリンクしてくれる、
タップしてくれる人が多いでしょうから、 やっぱりSNSをどれだけフォロワーを
獲得できているか、たくさんフォロワーが いても、もちろんそこから動いて、
実際に見てくれる人、実際に動いて タップしてみてくれる人、リンクを紹介したら、
それをやってみてくれる人、行動に 移してくれる人がどれだけいるか
というところですけれども、だから、 完全なフォロワーがどれだけいるか
というところよりも、コアなファンですかね。 よく自分の投稿を見てくれて、
行動に移してくれる濃いファンが いるかどうかというところですよね。
ということのようです。 でも、こういうのでやっていければ、
よりこういった最新テクノロジーが より進むし、そこに賭けていくような人も
増えてくるということですよね。 ちょっとずつでももらえるんであれば、
これはありがたいことですよね。 こういったものがあるよということでした。
さあ、お次。今、CEOの加藤さんの投稿が、 同じくそのワールド内でアバターが
販売できるようになったよという 案内でしたね。ちょっと面白いなと思った。
ちょっとメタバースから離れるんだけど、 これ見えてますかね。
Neoさんの投稿を引用させてもらおうかなと思います。 VRChatではこういう自分のプロフィール欄みたいなのが、
照明写真といって、こうやって表示する機能というか、 こういうのが結構前からあるらしいんですよね。
私もこれまだやってみたことないんですけど、 これに照明写真のガイドラインというように、
適切な写真でというのをこうやって作ってくれました。 よく免許証とかの中ありますよね。
免許更新するところにこういう風な写真にしてください。 っていうのを面白くやってくれてます。
近すぎるのとかね。要はどういう風な状態で写すか。 っていうのが書かれています。
これだと写らない。これじゃダメかな。 大きすぎたり小さすぎたり、ピンボケとかダメよとか、
ちゃんと目、口がちゃんと出てるようにマスクダメよとかね。 あとは普段はスキンヘッドだけどカツラはダメよとかね。
あとはあんまりセンシティブなのはダメよみたいなね。 あとちゃんと何ヶ月以内の写真でお願いしますみたいなのがありますよね。
あれをこういう風に面白く書いてくれています。 面白いね。私実はこういう写真のプリントの仕事を若い頃にやってたので、
こういう照明写真のプリントもやってたんですね。 ご近所の写真屋さんあるいは駅前、スーパーなどにある、
あとは商業施設にある照明写真の場所、ブースなんかで撮るのは、あれもう今完全自動ですけどね。
昔は写真館とか写真屋さんとかでね、行ったりとかして撮ってました。 カメラマンが写真を撮って、フィルムを現像してプリントしてて、
私がやっていたところでは、カメラマンがいて、撮るカメラマンもいたんですけど、私はプリントを担当してたので、
フィルムを現像してプリントしてたんですよね。 そこでちょっと言うと、こういう風な顔の写真、上半身の写真でこうなるんですけども、
頭の上のここの隙間を数ミリ必ず開ける。 これ自動車だとこの比率じゃないのかな。
2センチかける1センチだったかな。ちょっともう忘れちゃったけど、比率があるんですよね。 今、免許証も完全自動ですけどね、写真だけ撮って、あとは免許証にデータで写真ができるようになりましたけど、
昔は写真館とか、あとはそういう写真ブースで撮って、ちっちゃい四角に切った写真を持って行ってましたよね。
今は完全自動ですけど、懐かしい。 プリントを普通の皆さんが、今は最近あんまりしてないけど、写真屋さんでプリントする。
上昇のバーチャルビデオポッドキャスト、本日火曜日はMyVketというサービスを使って放送しています。
場所をね、ぐるっと見てもらおうかなと思います。
画面の左上にあるように、QRコードを読み取っていただくと、この上昇が今喋っている状態の場所に遊びに来ることができます。
ちょっとおしゃべりしてみたい、中を覗いてみたいなとか、体験してみたい方、ただね、とりあえずちょっと移りたい。
またね、宣伝、告知も大歓迎です。
こちらの方に入っていただくと、もうすぐおしゃべりができます。
こんな感じですね。ちょっとね、ぐるっと早回しですけど、ご覧いただきたいと思います。
ゆっくりがちょっとできない。こんな感じですね。
この上昇のお部屋はいつでも誰でも入れるんですが、今こうやって上昇が喋る状態をトークルームって言うんですけど、
こういうふうにね、喋って、はいって来てもらっておしゃべりしましょうっていうふうな空間ができるんですよね。
ここは、これ私が出てしまって、誰も残ってなければもう閉じちゃうんですけれども、
なので、このQRコードとリンクはその時だけだと思うんですけれども、
上昇の部屋自体はいつでも公開がされているので、
このマイウィーケットというサービスで上昇を見つけていただくとお部屋訪問できますので、
ぜひ覗いてみてください。いつでも好きな時にここに入って座ってみたり、
この辺のこういう画像はすべてリンクが貼ってありますので、ぜひ気になるものはチェックしてみてくださいね。
例えばこちらはね、今度9月21日に行われる雪猫リンちゃんのライブイベントの1年前のYouTubeアカウントを貼ってあります。
サムネをね、でこれクリックすると、これ多分映っていると思うんだけど、
あ、映ってますね。でこれリンク、別のリンクですけどいいんですか?っていうのを開くとYouTubeが開きますので、
これ私が撮影させていただきました、撮影編集か、させていただきました投稿のアーカイブが残っております。
今月のね、この1周年のリンちゃん、第2回目のこのソロライブも私の方で撮影させていただく予定です。
よかったらチェックしてみてください。他にも関わらせていただいた、ネムちゃんのYouTubeの方の配信のお手伝い、撮影とかなんかもこちらに貼ってあります。
他のものもね、貼ってないものもあるんですけれども、よかったらね、いろいろギャラリーになっていますので、リアルで活動していた時のね、こういうアーティストさんの写真とかね、ちょっとこれまたちょっと仕様が変わったので口元だけになっちゃってますけどもね。
まあこういったものも、これはインスタグラムなんですけどもご覧いただけたらと思います。でね、気になる方はこういうものをタップしてみてください。これ音が鳴ったりします。
ちょっと音はね大きくなります。気をつけてください。