B-part [1971-1969年ヒット曲]ミュージック・トークライブvol.13 #cluster トーク切抜き
2026-08-31 30:09

B-part [1971-1969年ヒット曲]ミュージック・トークライブvol.13 #cluster トーク切抜き

トーク切抜き 後編です

【ミュージック・トークライブvol.13】

〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜


おかげさまで 1 周年 !!

音楽好きの皆さんと、懐かしい曲について思い出やウンチクや時代背景などを一緒に語っていただくユーザー参加型音楽トークショー です。


時代ごとのヒット曲の中から、ピックアップした楽曲をアーティストさんに歌った頂いた後に雑談はスタートします。


今回は、人類の大きな一歩と食の新常識発祥の年代。


.:・゚♩・:.。 。.:・゚♩ ・:.。 。.:・゚♩・:.。


🍔『マクドナルド』日本上陸

🌕人類初の月面着陸

📺『サザエさん』放送開始


。.:・゚♩・:.。 。.:・゚♩ ・:.。 。.:・゚♩・:.。


そんな、1971-1969年代ヒット曲がテーマです!!


(。☌ᴗ☌。)♡(。☌ᴗ☌。)♡(。☌ᴗ☌。)(。☌ᴗ☌。)


[ゲスト]

じゅんちゃん

https://www.instagram.com/junchan65/


[歌 準レギュラー・サムネ・アクセサリー制作]

VRSonger むねさん

https://www.youtube.com/@VRSonger


[ライブペイント]

大王様大暴れさん

https://x.com/daio_ooabare


[イベント専用ワールド制作&音響・イベント進行・サムネ原案]

こんいーさん

https://x.com/konyy_vr


(。☌ᴗ☌。)♡(。☌ᴗ☌。)♡(。☌ᴗ☌。)(。☌ᴗ☌。)


ステージトーク参加者 大募集!!

J-popに詳しい方・音楽好き、プレイヤーさんなどトークに参加していただける方も募集しています。


お問い合わせは、カメしょうまで


[今後の開催予定(仮)]

毎月第三木曜日夜10時

9月 1968-1966年代ヒット曲

10月 1965-1963年代 ヒット曲


歌動画・音声素材・生出演 大募集!

トークのネタ曲音楽素材・ご出演者様を募集しています。


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[企画&MC&カメラ]

カメしょう

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感想

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00:00
ちょっとお話を伺いたいんですけれども、今回の曲はすごく、やっぱりこの時代をこう、なんだろう、すごく表してるっていうか、なんか、そうですね、あの、なんかね、私の多く印象ですけど、やっぱりこの時代ってまだまだすごく真面目っていうか、日本人の真面目みたいなところの、本当に、なんだろう、その、真面目で、なんかちゃんとしなきゃいけないっていうのが、みんながそういう風な、あの風潮だったんだけど、ちょっとね、この歌の歌詞の中では、ちょっとその、
なんですかね、これ、えーと、どれだったっけな、なんか曲によってはちょっと、その、なんだかな、恋人のことを追いかけるみたいなところもちょっとあったりしたのかな、なんかあれでも、なんかね、じゅーちゃんが話してくれましたけど、ちょっと違うのかな、意味合いが、捉え方によって違うのかな。
いや、あの、意味合いはその通りなんですけどね、作詞のきっかけになってることがね、あの、忙しくてこう、旦那さんが忙しくて、
あの、なかなかこう、一緒の時間が過ごせないっていうね、ことを見てた人がこう、そっから発想を得て作詞を。
あ、発想を得てってことなんですね。
そうそうそうそう。この歌詞の中に、予備車に乗ってっていうのがあるんですけどね。
はい。
京都に住んでる方が東京で旦那さんが仕事するんで、京都から東京に行くのに予備車に乗ってね、あの旦那さんのとこ行くっていうことを繰り返してたみたいな。
そこにも発想の元があったということらしいんですよ。
だからなんかちょっと、もっと前だと恋とかなんとかっていうことがあんまり大ピラニっていうのはなかったけども、歌としてそういうのがこう、なんだろう、みんな自由に、
家族でテレビって見るから、この時代のそういう歌謡曲っていうのは要は子供が見ても問題ないっていうのは多分気にされてたと思うんだけど、
そういうのに恋っていう歌が歌われていいっていうかテレビに載ってていいっていうのはなんかやっぱりちょっと、この当時としてはちょっとやっぱり新しい時代を少し感じさせるみたいなところがあったのかなっていうのはちょっと思っていて。
やっぱりギターで弾き語りで歌われるととてもすごく合っていますよね。
ありがとうございます。
普段、じゅんちゃんはスプーンというアプリでね、この弾き語りをされていますけど、この辺の年代の歌っていうのは結構歌われるんですか?
この辺の年代の歌も歌いますね。
スプーンのアプリでこの辺の年代の歌っていうのは反応とかってどんな感じなんですかね?
あのね、同じような年代の人が集まってきます。
そうなんですね。
この曲を聴いて懐かしいっていう方がね。
懐かしい。
他にもだいたい若い人ばっかりなんで、最近の歌というかもう本当に新しい歌をね、皆さん歌っているので、珍しい配信だと思うんですよ。
03:11
ああ、そっかそっか、なるほどね。
そういうとこもあるんですね。
童話の匂いをね。
やっぱり新しいと感じてくれる方もいらっしゃるかもしれないし、やっぱりどうしてもその近い世代とか、もうちょっと先輩の方とか、そういった人たちにとってやっぱり懐かしいので、やっぱりちょっとどうせ聴くんだったら、見るんだったら、じいちゃんの歌っていうね、ファンの方もたくさんいらっしゃるんでしょうね。
ちょっとやってみましょう。
BとAとB、レッドイットBです。
日本語訳で歌っている人がいて、これ。
それでいいって歌ってましたね。
めちゃかっこいいなと思いました。
まさにそれ。
本当その通りでいいんだよって。
自分のままでいいんだよっていう歌です。
なんでね、これを覚えててね、苦しい時に歌うとすごくいいと思います。
この曲ってね、実はね、ありがとうございます。
一番最初にね、マザーメアリーが来るっていう、マザーメアリーって人が来るんだけど、
この目の前に落ち込んだ時にマザーメアリーっていうのが現れるのは、これはポールマカートニーのお母さん。
14歳の頃に亡くなったお母さんが現れて、いいんだよ、それでって言ってくれるっていう、そういう歌なんですよ。
だからすごくなんか素敵な歌なんですよね。
辛い時にお母さんが現れて生き返ってっていうか、目の前にね、亡霊として現れて、いいんだよっていう優しい言葉をかけてくれるって歌なんですよ。
よかったらそれも覚えて帰ってくださいね。
さあ、次の曲なんですけど、日本の歌でこれ歌えそうだなっていう、これ聞いたことあるなっていうやつがあって、
尾崎清彦さんって人がいて、尾崎豊川は僕好きなんですけど、尾崎清彦さんはそんなに知らなくて尾崎つながりで歌うんですけど。
このまた会う日までっていうのがこの頃の曲なんですよ。1971年3月5日発売の曲で歌うんですけど、尾崎清彦さんね、一回ビデオ見たらめちゃくちゃ歌がうまい。
ビビった。めちゃくちゃ歌うまかったんですよ。
そういう時代でね、この化け物がいっぱいいた時代の歌をね、最近歌うようになってきて大変も大変です。
さあ、チャレンジしていきましょう。また会う日までっていう曲です。
なんか音の、ありがとうございます。音のね、今だったら歌ってる最中にエフェクトで音程を合わせるみたいなこともできるんですよ。
だけどこの当時ないからね。いつのちょっとYouTubeで尾崎清彦さんが日本レコード大賞か何かを取った時の映像が残ってるんでね、それをちょっと見てください。
日本歌謡曲なんとか大賞だったかな。映像がね、YouTubeに残ってるんでね、見てください。めちゃくちゃ歌うまい。
まあ私にとっては結構馴染みのある曲ばかりだったので、なんかすごくエモいっていう、今の言い方なのかな。すごくなんか、あ、いいなーってしみじみしてしまったんですけれども、
06:05
みんなが知ってる曲、またすごく、なんだろう、こう、ビッグなっていうか、こういう曲って難しいもんですか?弾くのって。
弾くのはね。
ましてやギター1本ですもんねこれ。どうなんですか?
雰囲気は別に何本でも出せるんですけど、やっぱり歌がうまかったりとかしますね。このね、この年代は歌うまいもそうだけど清涼化けも多いよねっていうのがね、まさに本当それだったりとかね。
おー、そうなんですねー。
あ、じゅんちゃんからね、浴衣がかわいいとかね。
ムネさん、ギターもかわいいですね。
浴衣かわいいがギリムネさんも褒めてるからね、ありがとうございます。素直に喜んでる感じ。
ギターはね、ムネさん、これは少佐かな?
ムネさん、ギターもかわいい。ギターもだからこれムネさん褒めてますね。
あ、もか、そうか。
ムネさんも、ギターもっていうのはちょっともが抜けちゃった。
ムネさん褒め検定合格ですね。
合格ですか。
これ3級くらい出ますね。
コンギさんもね、この年代歌、馬もそうだけど清涼化けも多いよねってことなんですね。
なじみのある曲じゃない歌をイベントでこうやって持ってくるっていうのはかなりやっぱり練習されたんでしょうね。
ありがとうございました。
僕生まれてない頃ですからね。
とうとう僕生まれてない世代に卒業してますからね。
なかなか未知の世界に入ってきましたね。
ここからまたさらにね、ムネさんの腕が試されるということですけれども。
容赦なくまだまだ年代も下がってきますからね。
いや、俺一回は言ってどうするってここであれしようかって。
まだまだ生きるところまで行こうって言ったらムネさんだよ。
もう何年なのかな、昭和。
一桁っていうのと、相当一桁っていうか10年代か。
農道さん歌ってもらうのもいいかもしれないね、それ。
好きなのかな、ノブノブさんだったら。
ノブノブさん行けるのかな?
全員で行くでしょ、それは。
戦中っていうね、神社のね、お声もありますけれども。
ハレットさん全員で行くでしょ、それも。
タンタカタッタン、タンタカタッタンってやるでしょ。
巻き込まれ、篠野さんが巻き込まれ。
じゃあ篠野さんもね、文部さんも歌ってもらおうか。
ということで。
じゃあもう一回だけ宣伝させていただきます。
はい、どうぞどうぞ。
もう一回僕の方で宣伝なんですけど、そこにプレゼントボックスが置いてあります。
これ皆さんにミュージックトークライブ1周年記念のプレゼントで、
記念プレゼントでミュージックトークライブのオリジナルペンライトが入っています。
09:03
よかったらね、無料なんで使ってくださいね。
可愛いデザインにそこそこなってると思うんで。
他でも使えますんで。
亀島さん大丈夫ですよ。
はい、ありがとうございます。
はーい。
ムネさんがね、頑張って作ってくれました。ありがとうございます。
皆さんよかったらね、クリックして持ってってください。
デフォルトね、この可愛い感じもいいんですけど、
なんかね、大王様がね、なんか少し大きめにしてくれて、
あの、あるするとね、またよりこう目立っていいなーっていうのもありましたね。
もしよかったら、アクセサリー付ける時にね、少し大きめにして装着してもらうと、
さらにね、なんかね、目立ったりとかね。
人はね、叩かないでくださいね。
なんかね、こう野球の真似事バットみたいなこともできるかもしれないけど、
なんかね、この光でね、綺麗、あのこの色がね、私のたぶんアフロの色に合わせてくれると思うんですけど。
はい、とってもなんかね、可愛い。
亀島さんカラーにしてみましたね。
はい。
次回はね、あのー、大王様カラーにしてみようかなーとか。
大王様カラーに?
ね、コウインさんカラーにしてみようかなーとか、増やしていこうかなーと思っています。
おー、いいですね。
はい。
一周年記念ね、また3連続ぐらいでやっていけたらなと思っています。
ねー、そうですね。
さあ、じゃあ、えっと、もう少しちょっとね、おしゃべり続けたいなと思うんですけど、
今ね、この年代で1969年から1971年という年代なんですけれども、
他にもいろんな曲ね、ヒット曲とか有名な曲とかいっぱいいろいろあるんですけど、
えーと、例えばですけど、どこにあるかな?
どこだっけな?ちょっと待ってよ。
なんか皆さんの方でもね、こういう曲あるよねーとか、もしね、よかったらコメントなどでいただけると。
ありがたいんですが、えーと、今探していますよ。どこだ?どこだ?どれだ?
記念撮影もしたほうがいいんじゃないですか?
記念撮影しますか?あのー、ダイオウさんはどうかな?
ちょっとまだ早いかなと思って、おしゃべりしようかなと思って。
あと2、3分いただければ。
そうですね、ちょっとね、そしたら、他にもね、たくさんこの年代、私ちょっとご紹介したい歌がいっぱいあるので、
ちょっとその話を少しさせていただけたらなと思って、
はい、まずね、1971年、皆さんもなんかね、知ってる曲とかあったらね、よかったらね、おっしゃってくださいね。
例えば、南沙織の17歳、これちょっとね、合ってるかどうか私もよくちゃんと確認できてないんだけど、
あくまで参考としてね、このくらいの年代、
えー、南沙織さんの17歳とか、
うん、あとは、しれとこりょじょ、加藤時子さんとかね、
はい、後藤内聡宇の名カバーということで、
とか、あとは、また会う日までね、尾崎、尾崎さん、あのね、尾崎清彦のね、放納ですけれどもね、こんなのとか、
はい、あとは小柳隆子の私の城下町とか、
12:02
はい、これ71年。
で、今度70年とかだと、黒猫の単語とかね、
あとは、えー、ドリフのずんとこ武士とか、
えー、だと藤圭子とかね、
稽古の夢は夜開くとかね、
えー、あとは走れ幸太郎とかね、
えー、幸沙織の手紙とか、
うん、そして、まああと69年とかってなると、
えー、こちらも幸沙織さん同じく、えーと、夜明けのスキャットっていうのとか、
あとは森新一さん、港町ブルース、
えー、そして石田亜佑美、
えー、ブルーライト横浜とかね、
はい、えー、また藤圭子さんですけれども、
新宿の女とか、
えー、あとね、内山田博史とクールファイブね、
えー、長崎は今日も雨だったとか、
はい、あのー、なんかそれこそスナックいったらね、
えー、先輩方がね、こうよく歌ってるような、
本当に夜の歌っていうのかな、
はい、まあもちろん、そのー、爽やかなね、
南沢さん、アイドルの歌っていうのもあるんだけども、
うん、やっぱりちょっと大人向けの歌とか、
やっぱり昭和らしい、そういうちょっと、なんていうんだろう、
ベトナムの皆さん向けの歌がなんかちょっと多いのかなっていう感じが、
この年代はしますけれども、
皆さんはね、えー、どのようにお感じになりましたでしょうか、
はい、えー、野本さんマジですかということで、
はい、ね、歌ってくれるかな、どうかな、
さあ、そしてさくらさんがね、あずささん出たいって言ってました、
あ、ぜひぜひお待ちしてますので、
はい、よろしくお願いします、
そしてぶんぶんさんね、むねさんありがとうございますということで、
はい、ありがとうございます、
うんうんうん、なんかね、むねさんの方でなんか、
まあちょっとね、この3年間じゃなくてもいいんですけども、
まあ先月やった、あーもうちょっと前のね、72年とか、
70年代とか、なんかこの辺のなんか、
もうちょっと結構なじみがあるよとかっていう曲とかってあります?
曲ですか、曲はね、僕がほんとね、実はやりたかった曲があって、
あ、えー、なんですか?
オーシャンゼリゼやりたかったんですよね、
あー、はい、えー、
オーシャンゼリゼね、ちょっと権利関係がちょっと微妙だったんで、
ちょっと今回できなかったんですけど、
クラスターと、クラスターあたりではちょっとできない感じだったんで、
まあ強引に言ってもいいんですけど、亀将さん困っちゃうかもしれないんで、
ちょっとね、怒られちゃうのでね、やめときましょう。
もし気になる方は、よかったらね、YouTubeとかで検索して聞いてみてくださいね。
じゅんちゃん喋れるようだったら、どうですか?
なんかこの辺の年代とか、あとはお互いの歌についてとか、なんかありますか?
ご感想とか。
セットリスト、歌の、なんて言うんだろう、
選んだ曲についてとかでちょっと伺いたいんですけど、
15:01
なんかあります?
さっきちょっと出た藤恵子さんなんかはね、宇多田ヒカルさんのお母さんですよね。
皆さん知ってましたか?
結構ずっとアメリカに住んでたんだな。
あーはーはーはー。
今出たお話で藤恵子さんの歌とか、じゅんちゃん的には、
女性の歌なんでじゅんちゃん側で歌えるか、
キーとかもあるとは思うんですけど、歌われないとかするんですか?
今まで歌ったことないですね。
あーそこそこ。
もしよかったらね、私は横浜出身なんで、
ブルーライト横浜とかね、この辺のところはちょっとやっぱりね、
街を思い起こさせるみたいなところがちょっとあったりとかね。
歌詞がわかりやすいんでね。
そうですね。
若い人から年配の方まで誰もが聞いたら、
テレビの前で流れてきたら一緒に家族で歌えるっていうのは、
やっぱりこの辺の年代の特徴だったりもするんでしょうかね。
テレビがね、やっぱ強い時代はね、みんながまとまりますよね。
あーそうですね。
ご飯の間はね、お茶の間でテレビですからね、基本みんなで。
そうですね。
家族断乱する時間もありましたしね、この時代は。
例えば、最近はもうあれですかね、お年なんで難しいのかな。
ユキサオリさんってこの年代では2つぐらいさっき出ましたけど、
やっぱり歌番組の常連さんだったりとかっていうのはユキサオリさんとか、
80年代でもちょこちょこ出たりとかはされてましたけども、
加藤時子さんなんか、時々テレビに最近でもお出になったりするから、
本当にね、いまだに現役の方とかっていうのもいらっしゃるしね、
子供が歌で出てるみたいなのがさっきね、
じゅんちゃんがあげてくれた藤恵子さんの子供のね、
っていうのもあったりするから、
やっぱり歌って語り継がれる、歌い継がれるっていうところはあるんですかね。
確か藤恵子さんも結構歌うまかったですね。
僕一回だけ見たことあるけど。
あ、そうですか。
やっぱり歌上手な方、そうですよね。
大王様、出来上がりな感じでしょうか。
18:00
はい、大丈夫です。
終わりました。
大王様の力作が完成したということなので、
この後皆さんステージ上がっていただいて、
ぜひ作品の前で一緒に並んで記念写真撮っていただけたらと思います。
その後ね、大王様に少し解説をしてもらおうかなと思っていますので、
大王様、大丈夫ですか、今いけますか。
大丈夫ですよ、バッチリでございます。
お願いします。ではこちらからいきましょうか。
篠尾様、ありがとね。
えっとね、もう見ての通りで、
エキスポ70ですね、1970年。
大阪万博、また今度ですね。
今回71年、70年、69年ですから大阪万博をイメージしてみました。
ありがとうね。
看板でエキスポ70って書いてますんでね。
誰が見ても70年代の大阪万博屋ってのはわかるんですけども、
70年です。70年の万博でございますけれども、
僕もね、細かくこれが何これが何っていうのはあまり知らないし、
写真とかを参考にしてやってるので、
たぶんこの未来都市をイメージしてるんだと思います。
遠くからこういう、どっから行こうかな。
左から行くと、このガラスのドームは、
これねガラスのドームなんですけどね、左は。
なんだろう、ごめんなさい、何かの展示パビリオンかなと思うんですけども。
どこかのアメリカ館とか、何かそういう、どこかのパビリオンの建物なんですね。
そうですそうです、たぶんそうだと思います。
で左は未来都市、え、何ですか、月の石ですか。
月の石ってその中だったんじゃないですか。
あ、そうなの?
違うのかな、調べますね、せっかくなんで。
書いたらダメですよ、間違いが増えるだけ。
二重ソーナーみたいになるから。
月の石を書いておきました。
はいはいはい。
あーもう書いてあるのか。
はいはい月の石、どう見ても月の石です。
あとはまあロケットで、未来都市ですかね、こういう丸い、
この頃の未来のイメージでこういう丸いのがすごい建物とか。
デザインがね。
デザインがね、ドラえもんの未来の世界とかでもよく出てくるんですけど、
なんかちょっと細長い塔の上に建物があるみたいな、タワーみたいなね、
未来都市のイメージだったかなと思いますね。
その横はロケットですね。
ミサイルにちょっと見えるんですけども、ロケットということにしてみます。
てころとかじゃないです。
で、メインは太陽の塔ですね。
岡本太郎、芸術は博活座の太陽の塔ね。
顔が怖いんですけれども。
怖いばっかりさっきから言ってるやんかい。
すみませんすみません、失礼しました。
21:00
岡本太郎さん言ったらね、もうお亡くなりになりましたけれども、
日本を代表する世界でも有名なアーティストですけれども、
代表作はあんまり太陽の塔以外で僕ら知らないですよね。
確かにね、もうこちらが有名すぎて。
もうこれ有名中だもんは大阪万博で、
それのメインになったというのはもちろんありますけど、
またその人といえば、これみたいなのを作るというのは、
やっぱり一生涯かけてアーティスト、いろんな人に、
クリエイターにとっては妙利に尽きるんじゃないかな。
例えばですけど、ドラゴンボールって言ったら、
鳥山明太はドラゴンボール。
あの人はドラゴンクエストとか、あられちゃんとかもありますけども。
大手一郎やったらワンピース。
コッパラ監督とかやったらゴッドファーザーとかね。
そういう生涯、歴史に残る一つっていうのを作るっていうのは、
すごい偉業やなと思います。
本当そうですね。
それが今も残ってんですもんね、大阪にね。
そうです、残ってますからね。すごいものですよね、本当に。
確かに。
あんまり意味はわからないんですけどね。
いやいや、感じることは大切なのかも。
こちらがすごく楽しい、こちらのね、右手の。
そうですね。
アプリハートは未来都市を続きでイメージして、
このテレビの上にあるのが、
1人用、2人用、自家用車じゃなくて、自家用ジェット機って言ったらいいんですかね。
こういうのは皆さん、未来描く人は、
車じゃなくて一旦一台飛行機っていうのはね、
憧れるもんやと思います。
いまだになかなかこの辺はできないものですけど、
いつかはできるんでしょうね、こういうのもね。
ドローンとかもね。
あとは未来都市と、やっぱり未来都市とはモノレールですね。
これもこの頃からじゃないかなと思います、モノレール。
今でこそね、都心とかやったらね、東京、大阪とか都心やったら見かけることになりましたけども、
これが技術の最先端の、一つ言ったらモノレールもその一つやったかなと思います。
なんかこの当時の、それこそ21世紀の未来みたいなところは、
よくテレビや雑誌とかで出てくるこのデザインですよね。
今、そんなにこういう感じにはまだなってないんだけど、
すごく未来感が、今でも懐かしい未来みたいな感じですね。
レトロフューチャーってやつですよね。
ああ、それか。横文字でそう言うんだよ。
そうそうそうそう。
まあそういうのもね。
ああ、ごめんなさいね。
この個人ジェットっていうのはまだ実現してないですもんね。
24:05
去年の大阪万博で、ドローンのタクシーというのが展示されて、
それでなんか乗れて体験できるっていうのがあったじゃないですか。
目玉の。
ああ、いやそれ知らなかった。
もうそういうのが体験できたんですか?万博で。
ドローンタクシーというのが出ましてね。
これで万博のこっちからこっちまで送ったりできますよというのが目玉の一つやったんですよ。
へえ、そうなんですか。
楽しみな楽しみな。
蓋を開けたら、ドローンタクシーのイメージ模型が展示されただけでした。
ちょっと厳しかったのかな。
ぐずぐずでしたね。
50年経ってもなかなか難しいテクノロジーってことなのかな。
難しいんですよ。
まあまだこれからに来たいという感じですね。
そうですね。
まあね、あと50年経ったらまたどうなるかね。
本当ですね。
こういう未来が待ってるかもしれませんね。
未来がやってくるのが先か、未来を見る前に僕らが果てるのが先かね。
分かりませんけども。
健康でいましょう。
ポジティブな方でね、ちょっと期待して待ってみましょう。
今回いかがでしたか?全体を通して作品作りについて何か感想を少し伺えたかと思いますが。
今回大量やったんで時間かかりました。
でも一番僕好きなのはこのモノレールです。
これも迫力ありますよね。
絵を描く人ならもうお分かりやと。
絵を描く人は絶対何人かおらん。
後ろに行く度にごとにだんだんちっちゃくなってます。
ここの大きさと、ぐーっと大きさが大きくなってるんですよ。
それは当たり前だと思うけど。
それによって遠近感を良くしてるんです。
やっぱり正面で見た時に一番いい感じに描くっていうのがポイントなんでしょうかね。
この辺かなと思うんですけど。
この辺ですね。
今回あんまり横から見て。
近づいてみても結構迫力あるんですよね。
ありがとうございます。
確かにこっから見ても結構いきますね。
面白かったら。
こっちの近くでこの後写真撮っていただけたらと思います。
じゃあダイオさんの方から何かお知らせとか最後にお伝えされたいこととかがあれば。
Xで自作で絵描いたのを投稿してますんでね。
それを見ていただければそれで何よりでございます。
なかなか見てくれない。
27:00
厳しいでございますね。
絵の世界は厳しいですわ。
素晴らしい。
以上作品を今回ダイオ様大暴れさんが制作してくださいました。
ダイオさんもクラスターとかイベントでもMCをされたりとかもされていますよね。
またどっかのイベントで応援になったりするかもしれないですね。
ありがとうございます。
コウインさんからコメントでダイオさんのSNSタイムラプス動画が描いているのを最初から完成までなのかな。
面白いのでダイオさんもX見てみてねとのことです。
基準をバーって動画にしてますんで。
ぜひ。
見てくれてたら嬉しいな。
それではちょっと時間が過ぎてしまったんですけども。
もしよろしければまたステージの方に上がっていただいてお好きな作品のところでまたたくさん写真撮ったり。
またこの絵の中にドーンと突入してみたり。
自由に楽しんでください。
皆さんいらっしゃる限り大体45分くらいまで私残っておりますので。
お好きにここで寝るよという方も全然かまいませんですし。
お好きに自由にお過ごしください。
マイクが多分開放されていると思いますのでおしゃべりなされたい方はどうぞ。
では一旦これで収録の方が終わりになりますので。
ひとまず皆さんバイバイということでイベント自体は終了となります。
ありがとうございました。
もう一回改めてこのイベントに関わってくださった方々をご紹介しておきます。
まずは今回のゲスト歌い手さんのじゅんちゃんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
そしてじゅんレギュラー今回も歌を歌ってくださいました。
むねさんです。ありがとうございました。
今も絵の解説をしてくださいましたけれども。
あれどこ行った。
大王様大暴れさんです。ありがとうございました。
そして今観客席側にいらっしゃいますけれども。
このねワールドを作ってくださいましたコフィンさんです。ありがとうございました。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
イベント主催企画撮影。
あと何やりましたかね。
亀章です。ありがとうございました。
コフィンさんありがとう。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
では皆さんどうぞ自由にお過ごしください。
これいいねクラッカーね。
はい。
30:09

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