しょざわが念願の短歌デビューをした話です。
自作の短歌を持ち寄りコメントし合う、歌会に参加してきました。おしゃれ酒屋のIMADEYAさんが主催するほろよいワークショップで、お酒を飲みながらの歌会でした。
自分の作った歌から情景を読み取ってもらえるのは嬉しいですね。初心者こそ、歌会に行くべし!
おたよりもお待ちしています!
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サマリー
しょざわさんが念願の短歌デビューを果たし、歌会に参加した体験について語る回です。今回は、おしゃれな酒屋IMADEYAが主催する、お酒を飲みながら短歌を詠む「ほろよいワークショップ」に参加しました。事前に短歌を提出し、参加者同士で互いの作品にコメントし合う形式で、初心者でも参加しやすい会でした。 番組では、しょざわさんが詠んだ短歌「日本酒に囲まれ居心地悪そうな2杯分だけ減ったチャミスル」が紹介され、その背景にある「家飲みで、日本酒好きの自分と、あまり飲まないチャミスルを買ってきた友人との乾杯」という情景や、チャミスルという言葉の持つイメージについて解説しました。また、参加者から寄せられた「親戚の集まりでの若者の気まずさ」や「在日韓国人の生きづらさ」といった意外な解釈にも触れ、短歌の奥深さを語りました。 さらに、別の参加者が詠んだ「曖昧な歌詞で歌ったキリンジに君が笑って夜が更けてく」という短歌も紹介され、男女の親密な夜の情景が目に浮かぶと評しました。歌会後には二次会、三次会と参加者同士で交流を深め、短歌やポッドキャストといった共通の趣味を持つ人々との繋がりを見つけた喜びを語り、初心者こそ歌会に参加することの楽しさとメリットを強調しました。
短歌への挑戦と歌会デビュー
あの以前より、単歌を読みたいなって話、してたじゃないですか。
はい。 読んできたんすよ。
お、ついに、歌人、俳人、書道が生まれたんですね。
歌人じゃない?たぶん。 歌人か。
うん。あのプロフィールに、スラッシュ、歌人って書いておくようにするよ。これからは。
Twitterとかいいね。 そうそうそうそう。
で、単歌なんてさ、好きに読めばいいじゃん。 はい。
好きに読めばいいんだけど、単歌も初めて作ったし、歌会というものにデビューしてきたんだよ。
風流ですね、歌会っていうのは。 うん。
歌会ってさ、何やるか知ってます?
うーん、知らないけど、まあ、その歌人が集まって、で、みんなで歌を読み合って、で、なんか時にはこう、連歌?
なんか、まあテーマを決めて、その歌を繋いでいくみたいなのをやってるイメージですね。
それって風流すぎるよね。 そうです。強要高い趣味ですね。
で、僕が言ってきたのは、さすがにそのアドリブで読んでいきましょうみたいなのは全然できないから、そういうんじゃなくて、
初心者向けの歌会ってものがあったから、それで事前にこう、宿題で一周作って事前に提出しとくんだよね。
で、それをみんなで一周ずつ持ち合って、コメントをし合うっていう、そういう会。
勉強会みたいなのに近いですか?
勉強会なのかな?まあまあでもそうだね、そのフィーダーバックもらって直すっていう意味では勉強会かな。
IMADEYA主催のほろよい歌会
何人くらい来たんですか?
えーとね、11人くらい。
あー。
これでさ、なんかその歌会っていうのは実はこう至る所で開催されてるんだけど、なかなかこうどこ行っていいか分かんないじゃないですか。
うんうん。
で、ちょうどいいイベントがあったからそれに行ってきたんですよね。
はい。
何かっていうと、何度か日本史の文脈で話してる今出屋さん。
はいはい。
分かりますね。
えー、六本木ヒューズにある。
銀座6ですね。
銀座6か、地下にあるとこですよね。
そうそう、いろんなとこにあるんだけど、その銀座6とか、今度東京駅の中にもオープンするんだけど、
おしゃれな日本酒とかワインが置いてある酒屋さん、格内丸酒屋さんがあるんだよね。
僕、よく今出屋銀座でお酒買ってるんだけど、モダンな日本酒がかなり揃っててすごく良いお店なんだけど、
まあそれはいいとして、今出屋とタンカアプリっていうのがあるらしくて、
タンカアプリ57577っていうそのタンカのSNSがあるんだよね。
えー、SNSなんだ。
で、この2つのコラボ企画っていうのがあって、その一環で開催された歌会に行ってきました。
ほろ酔いワークショップ初めての歌会ボリューム2。お酒を飾ってにタンカを味わう。
いいですねー、いいじゃないですか。なんか花見とかでやってほしいですね。
なに?それは即興でやるってことだよね?
そうですね。
即興じゃなくてもいいのか、別に。
まあ持ち寄ってもいいけど、お酒買っててに。
そうだね。花見は先だから、紅葉とかじゃない?次は。
うんうん。え、いいなあ。ちょっと行きましょうよ。
え?あ、いいよいいよ。行きましょう行きましょう。何に関連で。
で、なんかね、この、よくわかんないんだけど、ほろ酔いワークショップっていうのは、言うのが何回かやってそうで、
今出屋さんがお酒を飲みながら○○やるっていうのをよくやってるような雰囲気を感じた。
20何回やってるんで。
あーそうなんだ。じゃあ歌会以外にも他にもそういうイベントがある。
で、その中のシリーズとしてタンカをやりましょうっていうのがあって、
それはね、ランディングページに初めてタンカを読む人とか、初めて歌会参加する人の歓迎ですって書いてあったから、
11人中8割9割が歌会を初めてっていう感じでした。
すごく、あ、でもね、僕は初めてタンカ読んだんだよ、これで。
あ、そうなんだ。
ほぼね。ちょっと遊びで作ったやつとかあるけど、本気で作ったのはこれが最初。
しょざわさんの短歌とその解釈
でも参加者の方は初めて数ヶ月みたいな人多かったけど、割と57574のアプリで投稿してますとか言ってて。
うーん。
でも遠くから見たらみんな1年未満とかの人たちだから、すごく馴染みやすくてよかったですね。
佐藤さんもこの57574のアプリやってるんですか?
うん、やってない。僕はたまたま、今でニュースとかよく見てるから、ニュースのレコメントでこのイベントのPR、プレスリリースが流れてきて知ったっていう感じ。
なるほど。どうでした?佐藤さんが読んだ歌は。
あ、いいっすか。
あ、聞けるんですか?
えっとね、テーマもよくて、晩酌っていうテーマなんだよ。
あ、テーマが決まってんだ。
そう、あの、一般に歌歌いって自由に読むっていう回答、テーマが決まっていてそれに従って読むっていうのがあるらしいんだけど、テーマが決まってて晩酌というテーマで読んできました。
ちょっと読みますんで。
お。
いいですか?
お願いします。
日本酒に囲まれ居心地悪そうな2杯分だけ減った茶見する。
あー、茶見する側の視点。
茶見する側の視点ではないんだけど、普通に。茶見するの気持ちいいはなってないんだけど。
え、でもちょっとさ、あ、その歌歌いっていうのがね、その匿名でやったんだよ。いろんな方式があるらしいんだけど、匿名でみんなにこう歌を紙にプリントして配って、匿名の状態でこう、これってこういう解釈じゃないですかみたいなコメントし合うっていう、そういう回だったんだよね。
うんうんうん。
で、今あつみんさんもさ、背景情報、僕が読んだところで伝えたけど、どういう気持ちで読んだみたいな背景伝えてないじゃないですか。
はい。
ちょっとこう、表してくださいよ。
あ、この新鮮な状態でね。
うん、そうそうそうそう。
日本酒に囲まれ居心地悪そうな。
2杯分だけ減った茶見する。
2杯分だけ減った茶見する。これは日本酒の回なんだけど、茶見するを持ってきてしまった人がいる感じなのかな。
おっちょこちょいってこと?
そう。
なんかコンビニ行って、あ、何買おうか、でも日本酒分かんないなーってコンビニ行ったら、あ、これかなーって言って茶見する買ってきて。
あ、そうそう。
で、一応、あのみんな、あ、私これ買ってきたんだけどって出すんだけど、2杯くらい飲んで、あ、ありがとう、んーとか言って。
あの、社交事例的に2杯だけ飲まれて、あとね、減らないみたいな。
そう。
そうってこと。
いやいや、面白いね、面白いね。
茶見する見たら、まあ日本酒じゃないっていうのは分かると思うから、その中に茶見するが好きな人がいたんでしょうね。
うんうんうん。
日本酒だけど、ちょっと今日茶見する飲みたい気分だなと思って、なんかちょっと日本酒最初に飲むと酔っぱらっちゃうから、まあ茶見するもどうせ高いけど。
うん。
ちょっといつも飲んでる茶見する買ってって、2杯分だけ飲んで、あと日本酒にシフトしようかなみたいな。
あー、なんか最初はビールみたいな。
そう。
うーん。
それでもなんかこう、お店で飲むというよりは。
うん。
みんなでこう、家飲み?宅飲みするような。
うん。
感じで、こう、なんか端っこの方に茶見するが置かれている。
うん。
ようなシーンを想像してました。
あ、そうだね。宅飲みで人気がない茶見するね。
そう。
えー面白い。
え、なんかさ、いいとか悪いとか言ってよ、よかったら。その悪いっていうのは別に気にしないからさ。
なんか、なんかそういう視点で歌うんだって思いました。
うーん。
なんか、その茶見するが居心地悪そうっていうのも、なんか茶見するに寄り添った。
茶見する視点。
そう。で、なんか面白いなと思ったし、なんか僕がその、あの晩酌っていうテーマを聞いて思ったのは、
なんか自分側が、人間側がそのお酒を飲んで酔っ払って、
なんかこう、いい気持ちだなっていうのを単価に託すみたいなイメージだったんだけど、
翔太さんの歌は人間が解体しないで、なんか間接的に描写をしているから、なんか面白いなって思いました。
あ、嬉しい。ありがとうございます。
うん。
で、なんかじゃあ、自分がどういうつもりで読んだかみたいな話をすると、
はい。
これって自分家の冷蔵庫見ながら読んだんだよね。
翔太さん家の冷蔵庫なんだ。
そう、僕ん家の冷蔵庫。
なんか何度か言ってるけどさ、日本酒ハマってるから、日本酒はいいにいっぱいあんのね。
はいはい。
で、茶見するって飲まないんですよ、僕。
うん。
で、しかもその茶見するはライチ味なんだけど、甘い酒あんま飲まないじゃん、僕。
そうですね。
そう。で、異質、異質なものが家の冷蔵庫にあって。
家でお酒飲んだ時にさ、茶見する、茶見するも買ってきてくれて、で、乾杯をしたのよ。
あ、やっぱり宅飲みじゃん。
そうそうそうそう。で、乾杯して、で、2人で1杯ずつ飲んで、で、それ以降日本酒だったのね。
おー。
だから、一応その2、2っていう数字はすごい意識して使っていて。
なるほどなるほど。
そう。だから1人、2人で1人1杯ずつみたいな、そういうつもりで作ってみました。
うーん。
で、あとはなんか、うーん、これ多分やりすぎるとしゃらくさいんだけど、
単価ってさ、嬉しい、楽しい、大好きみたいな、そういう感情を言うと野暮っていうのがある気がするんだよね。
うんうん。分かります。なんか直接的よりは間接的に言った方が奥行かしさが出るという。
はい。で、なんかこう、情景、ある情景を切り取ってそこから想像してもらうとか、
間接的に感情を伝えるっていうことをやりたくて、なんかあえてずらしてるみたいな。
うーん。
だから、なんか居心地悪そうとか、2杯だけとか、あとは茶味する。茶味するっていうのをさ、
ここで上流酒とか言ったら全然ダメで、茶味するのイメージってあるじゃん。
そうですね。
うん、若者のお酒みたいな。で、日本酒はおじさんのお酒みたいな。
うんうん。
で、そういう、なんか茶味するっていう言葉の持つ力を借りたいなと思って入れてたりします。
あーいいですね。そう、でもやっぱ、うん、なんかイメージの幅があるというか、
うん。
あの、僕がそのイメージしたようなところも一部合ってたと思うし、
うん。
なんか、面白いですね。
うん。でさ、これって正解はないというか、その情報量少ないから、
自分の意図が伝わったらそれはそれで嬉しいけど、
うん。
その、思わぬ読み方をしてくれると、くれるのも嬉しいっていうのがあってさ。
うんうんうん。
で、その歌会でも、その自分が想定しなかった解釈をいくつか出してくれたんだよね。
例えば、その、親戚の集まりなんじゃないかって言ってた人がいて、
はい。
うん。なんかちょっとあつみさん近いかもしんないけど、その、
おじさんたちが集まる親戚の飲み会。
うん。
で、おじさんたちはみんな日本酒飲んでるんだけど、
若者である読み手は、
チャミスルをちょっとだけ飲んで気まずそうにしているっていう。
あーなるほどね。
そういう風景なんじゃないって。
その、チャミスルと若者が居心地悪そうっていうのを重ねていることで。
あーそうそうそうそう。
あー。
チャミスルは、あーわかんない、自分なのかもしんないし、その風景の中の若者である。
うんうん。あー面白いですね。
うん。で、歌会のお手伝いでさ、インターン生の学生、大学生がいてさ、
うーん。
大学生たちも、あのチャミスルは若者の酒って感じがしますとか言ってて。
うーん。
それも、なんか商品の持つ力だよね。ブランドの持つ。
そうですね。ブランドイメージがある。
そうそう。
あとは全然、なんか本当に予想もしなかったやつだと、この日本酒の日本っていうのと、
チャミスルって韓国のお酒だから、国をこう、2つ登場させてるじゃないですか。
で、しかもその、韓国ルーツであるチャミスルが気まずそうにしている。居心地悪そうにしている。
っていうので、その、例えば在日韓国人とか、韓国にルーツの持つ方の生きづらさとか居心地の悪さとかを読んでるんじゃないかっていう人がいて、
まあそれはだいぶ、なんていうか。
深読みだけど。
そう。深読みだとは思うけど、そういう解釈もあるんだなと。
あー面白いですね。
他の参加者の短歌と交流
うん。なんか前後の文脈でさ、その歌手って複数の歌を収録するじゃないですか。
はい。
調達をするから、前後に何が並んでるかで、でも全然そういう解釈ってあり得るよなと思って。
確かにね、文脈によってかなりその受け取り方が変わってしまうっていうのは面白いところだな。
そうそう。というのを作りまして。
うん。
あのこれさ、批評っていうかコメント?コメントしてもらえるのめちゃくちゃ嬉しいんだよね。
よかったですね。
うん。なんか、しかも受け取っただけじゃなくて、イメージを働かせるというさ、エネルギーを冴えてもらってんじゃん。
うんうん。
うん。本当にありがたくて。その歌会単価を始めたばっかで歌会行くのってハードル高いと思うけど、こういう初心者向けの歌会とかがあると、なんか初心者だからこそ歌会行くといいなと思った。
うーん。
なんか早い、孤独な作業じゃん。歌会じゃない単価作るって。
はい。
で、フィードバックもそこまでなくて、なんかこう嫌になっちゃうかなと思うんだよね。
自分はそのモチベーションが下がる可能性があると思ったんだけど、一番最初にすごい楽しい経験をできて、弾みがついたって感じがする。
あーいいな。
うん。
このイベントはなんか定期的にやってるんですか?
いや年1回だね今。去年やってて2回目っていう感じ。
あーそうなった。
これでもいいよね。いまで屋さんとかこのアプリの会社、51577の方にこうやってほしいな。月1とかで。
うんうんうん。これ次会ったらぜひ読んでください。
あ、ね。ぜひぜひ。
で、あと11種手元にあるんだけど、この中で自分がいいなと思ったやつも紹介します。
お願いします。
で、これ一応ね、51577アプリに投稿してくれてたから、ここで読んでもいいと思って読みます。
うんうん。
公開されてるので。
はい。
曖昧な歌詞で歌ったキリンジに君は笑って夜が更けてく。曖昧な歌詞で歌ったキリンジに君が笑って夜が更けてく。これみじんさんっていう方が。
いいな。なんか情景が浮かんできますね。
どういう印象ですか?
まあ、男女がいて、で、キリンジなので夏かなという。
あなたの全然キリンジのイメージないんだけど。
で、二人でしっぽり飲んでて、で、ちょっと僕もキリンジそこまで知らないけど、なんか夏っぽい曲があったんですよね。
で、ちょっと晩酌して、で、お酒を飲んでちょっと酔っ払って、お互いの好きな曲とかさ、話し合って、で、俺キリンジ好きなんだよねみたいな。
で、ちょっと歌ってよって言って。
歌い始めるんだけど、でもなんか、あの、キリンジを聴いてたのがすごい昔だから、あんまり歌詞とか思い出せなくって。
曖昧に歌っちゃうんだけど、でもそれ含めて、こうなんか二人の空間ができてて、楽しい夜を更かしていくっていう情景を想起しました。
ね。めっちゃ親密さを感じるよね。
うん。
うん。キリンジっつうのもいいしさ。
これは沙田さんはどういう解釈をしたんですか?
あ、でも同じような感じかな。なんか晩酌、結構ヘベレ系で、二人であの家でお酒飲んでる、いる。
うん。
で、もうなんか楽しくなっちゃって、ワーワーワーワー歌ってる、歌ってるっていう感じ。
うんうん。いいですね。
うん。
これはその、そのままですか?
ん?
その、歌った人の。
あ、そのままだと思います。
うん。
なんかストレート、ストレートって言えばストレートなんで、なんか楽しいですね。
そうですね。うん。えー、いいですね。
うん。なんかこの方?みじんさんのそのアプリフォロー、アプリっていうか51577のアカウントフォローしたんだけど、他にも自分の好きな歌があったから、
うん。
あとでリンク貼っとこうかな、概要欄。
うんうん、ぜひ。
うん。ちょっと商談、商談も貼っとこうかな。
あ、貼ってください。フォローしますんで。
リンクとかあんのかな?ちょっとよくわかんないんだよね、このアプリ。
まだわかんない。
わかんない。
昔貼ったことないけど。
うん。
歌会参加の意義とポッドキャスト宣伝
いやーでさ、この11人で参加するじゃない?
はい。
で、今であの、こうイベントスペースみたいなのでやったんだよ。キオス三浦川の。
うん。
で、歩いて2、3分のところに架空中もあって、キオス三浦川今でやるの。
で、その2次会っていうか、この後もし皆さん時間良かったらキオス三浦川の方で飲んでってくださいって言って案内されたんだけど、まずそこに11人全員行くじゃん。
うん。
その2、2参加なのに。
みんな好きなんだね、酒が。
そう。で、8時半ぐらいに閉店しちゃって、ちょっとまだ早いっすねって言って、3次会?
3次会行ったんだけど、その時1人帰られたんだけど、3次会に10人行って。
仲良い。
で、11時ぐらいまで酒飲んでるっていう。
それはさ、その2次会、3次会とかで歌を読み出す人とかいなかったんですか?
歌を読み出す人はいなかった。
そう。
でも、その、あのアプリ見てたら、飲み会、帰りぐらいの時間なのかな、その飲み会のことを歌った、歌を投稿してる方がいたね。
えー、素敵ですね。
うん。なんか、こう単価?単価かつお酒みたいなところでだいぶこう、絞られてるからさ。
うん。
なんか、近い、シンパシーがすごいあるんだよね。
うんうん。
仲良くなる要素が強いですね。
そう。で、みんなで単価アプリをフォローし合っていました。
あと、ポッドキャスト、ポッドキャストもさ、なぜかこう、結構聞いてますって人がいたので。
えー。
あの、ちょっとしれっと、僕も実はやっててーつって、あの、宣伝を小声でしてきましたよ。
あー、素晴らしい。ありがとうございます。
はい。
やっぱ結構そういう、まあ単価する人とかって、アンテナ感度が高いのかもしれないですね。
うーん、まあ高いっていうか、うーん、自分がそう、だからあまりこう、なんていうの、その褒めず、褒めない言い方になっちゃうけど、偏ってんだよね、きっと。
うーん。
そうですね。メインストリームの趣味ではないけど、
うん。
まあ、サブカルチャーってほどではないけど。
そうそう。
うーん、あ、でも本とか言葉は好き、みなさん好きだったけどね、とかおしゃべり。
はい。
あとね、言語化、言語化好きだわ、みんな。
あー。
うん。だから飲み会すんじゃん。
はい。
で、みーんな喋ってるし、何か話すと、え、それってこういう解釈でー、みたいなこと言う。
いいですねー。
そうそうそうそう。ポッドキャスターとの共通点はそこじゃない?
うんうん。
おしゃべりが好きなんだね、みんな。
うん、そうそう。言葉にするっていうのが好きだからさ、単語やってるわけで。
うん。
いいコミュニティーを見つけましたね、翔太さん。
ね、疑い、疑い、いいよね。
うん。
まあ、というわけで、あのー、とても楽しかったでございます。
うん。
ぜひ、あの次があれば、僕も行きたいと思います。
こう、い、いまで屋さん、5777の方ぜひ、
あ、あり、ありがとうございました。ぜひまた、やってください。
はい。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあこんなとこですかね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
あ、まってまって、そうだ、高評価、高評価お願いしたいと。
あ、そうだ。
うん。
お、お便りと、みなさん、お便りと、スポーティファイと、アップルポッドキャスターとかの高評価、押してください。
お願いします。
よろしくお願いします。
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お願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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