フォトセッションを申し込んだきっかけ
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。モラハラ,仮面夫婦,仕事,子育てなど同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
カブです。今日はちょうどつい先ほど、スタエフのお友達のハリさんにフォトセッションを受けさせていただいたので、そのお話をしたいと思います。私は特に自分業で顔出しをする予定も会社員ですからありませんし、
あとはまだ若い、いつ何が起こるかわからないけど、今のところすぐ死ぬ予定もないので、家とかも特にいらないかなと思っているんですが、そんな私がなぜハリさんのフォトサービスを申し込んだかというのは、それはずわり自分の顔や体が嫌いなので、
写真とか仕事とかプライベートとかで撮る機会ってあるかと思うんですけど、写真を見るたびにすごく嫌な気持ちになっていたんです。しかしながらそんな気持ちを克服したいなということで申し込んだんですが、結果大大大満足だったのでそのお話をお届けします。
もし同じように自分の見た目とかにコンプレックスがあったり、写真が嫌だなとか、写真ってそこまで嫌いじゃないけど、どういうふうに撮られていいのかわからないなっていう方がいらっしゃったらぜひ聞いていってください。
本題に入る前に、私とハリさんの慣れそめであった経緯を簡単にお話をさせていただくと、私はハリさんとはこのスタエフで出会ったんですが、きっかけはオルゴールさんです。
オルゴールさんは昔から私がスタエフ始めで最初の方から出会った長いお友達なんですが、そんなオルゴールさんのスタエフのコメント欄で結構ハリさんのお名前を拝見しておりまして、
初めて出会ったのは去年のナスフェスですね。オルゴールさんが名古屋で元さんのナスを売る、そしてナスをきっかけに繋がった皆さんが集まるという大イベント、とても楽しいイベントがあったんですが、そこで初対面で初めましてだったんです。
そこから意外とハリさんと私が住んでいる場所が近いなというところからいつかお会いしたいなと思っていたんですが、冒頭お話ししたような私、写真にいろいろコンプレックスがあったので、ハリさんは写真家でいらっしゃいますので、申し込んだという経緯があります。
私が今回申し込んだのはお守りフォトという種類になります。概要欄にハリさんのコンテンツやサービスが掲載されているホームページ、写真日和を載せさせていただきますので、そちらの詳しくは覗いていただきたいんですが、プロフィール写真であったり、エンディングフォトであったり、あとは自己肯定感アップフォトなどですね、さまざまな種類の写真を撮ってくださいます。
そして生前家、今ハリさんはお墓の清掃とかそういったところでもお仕事されているというところもありまして、生前の家とかの撮影もしてくださいますし、あとはSNSのアイコンも撮ってくださっています。冒頭お話ししたオルゴールさんも確かハリさんに写真を撮っていただいたのではないかななんて思っています。
そんな私ですが、今回お願いしたお守りフォトとはですね、少し読ませていただきますと、「あなたは最高の笑顔の写真をお持ちですか?ご自身の笑顔を毎日繰り返し見ることは自己肯定感がアップし、自分を好きになれます。まさに身を守ってくれるお守りフォトと言えます。」ということで申し込みさせていただいたんですが、私は自分の顔が嫌いなので、これから理由はいろいろ話しますけれども、
そんな自分のクソ笑顔を見て楽しくなることってあるのかなっていうのは、はなはな疑問だったんですが、ハリさんの放送をほぼ毎日聞かせていただく中で、ハリさんのお話って本当にいい意味でのエネルギーにあふれているんですよね。
だけどそれが私がちょっと苦手なオラオラ自分業、ウェイウェイ界隈ではないと言いますか、いい意味で優しくてちょうどいい、そんなハリさんの日頃のスタイルを聞いているからこそ、ハリさんであったら私のこのコンプレックスの解消もお願いできるかもしれないなということで、お守りフォトにお申し込みさせていただきました。
写真嫌いになった理由の深掘り
どうして私がここまで自分の顔の造形とかだったり、いろいろ写真が嫌なのかなということを少し振り返って、あまり誰得なんだよということを自分の美貌がてらお話しさせていただきます。
もしそんなに興味ないから、フォトセッションの感想であったりとか、ハリさんのどんなところがいいか聞きたい方はこれ飛ばしてもらって、タイムスタンプからお好きなところを聞いてみてください。
まず私はですね、多分自分で言うんですけど、飛んだブスでもデブでも多分ないんです。客観的に見たら多分ね。なんだけれども、長年子供の頃から、やれデブだブスだって言われ続けた人生だったんで、そもそも私のベースはそうなんですよね。
その辺がどういう残念な反省だったか、概要欄に過去を配信したリンクを貼っておきますが、第374回、選ばれない女はモラハラの餌食になるという配信でもお話をさせていただいたんですが、本当にずっと選ばれ続けない経験。
あやせはるかにの可愛いお友達が私いるんですけれども、その可愛いお友達とつながりたいから連絡先交換したいなっていう男の子がうろよろ寄ってくるような、私に興味がないみたいな方が本当に一人二人じゃなかったんで、そういう人生だったりとか、小中高とかって見た目でからかうって文化もありますよね。
そういうのに追われ続けると、私そんなだから写真も嫌だなっていう風な価値観が根付いてきたように思います。
そんな私なので、当然自分の顔好きじゃないんですよね。だけど家族旅行に行くと笑顔を求められるわけです。
そうすると母から笑いなさいって怒鳴られるとまでいかない、圧がすごくて、だけど笑ったら笑ったで不自然なんですよね。
母も苦手だって日頃派に死んで言ってますけれども、そんな母だからあんまり写真を撮ってもらっても、わー可愛いとかいいねというんじゃなくて、
観光地とかに行った時に観光地でのみんなの集合写真を撮りたいから撮るみたいな、そんなような感じ。
私嫌いなんですけど、子供の写真とかSNSにアップして、種種と違うような子供の成長を自慢しているように見せかけて、
自分のサービスの話をしているみたいな、そんなSNSだと大嫌いなんですけど、それに近い、昔はSNSってないけれども、
今考えるとそんなような感じがして、本当に子供の写真を収めたいというよりかは、笑顔で観光地に行った写真を撮っておきたいみたいな、
そんなような感じで付き合わされてたというのかな。
なので写真を笑顔で撮るということ自体にも結構抵抗があるんですよね。
今さすがにいい大人になったから、みんなでナスフェスのオフ会とかでも、イエーイで集合写真を撮るとか、全然そういうのは嫌じゃないっていうか、
今振り返れば本当に自分が楽しい場所に行くことも増えたから嫌ではないんですけど、そういうのもあります。
あとですね、これも母に言われ続けたんですけれども、
あんたは下半身がデブだよねっていうことをずっと言われ続けていて、多分そうはそうなんです。
太もものところかな。母的にはバランスっていうんですかね。
身長と顔から全身眺めた時に相対的に太ももが太いっていうことをずっと言われ続けていて、
そうすると観光地とかいろいろなところで全身の写真で撮ったりするじゃないですか。
そうすると私の嫌な太ももが写ってて嫌だなとかそういうのもあって、
顔も嫌いなんだけど引きで撮られた写真も結局好きじゃないみたいな、そういうのも大きいですね。
どんな見た目や距離であろうと写真は嫌いなんですよね。
あとは顔の造形も嫌いなんですよね。
二重顎だったり、あと乾パンとかシミ。
最近は湘南美容のクリニックに行って撮ったりとかもして薄まってきましたけれども、
あと口元ですかね、仕事とかでこういうセミナーがありましたって言って、
誰かが断章しているワークとかの様子を撮られて、
それは車内放とかに乗るっていうことがあったりする時、
自分が何か言いかけている時の顔みたいなのがすごく嫌で、
またこの表情が切り取られちゃったっていうことも多いというか、
ただでさえ自分の顔が嫌なのに、この顔で乗っちゃったみたいな経験も結構多かったりとかして、
そもそも顔が嫌というのもあります。
このように親にも褒められない、周りにも可愛いって言われない、
子が写真嫌いになる、好きになるわけもなく、でも撮る機会はいろいろ訪れる中で、
極めつけは集合写真とかだと、周りは細くて可愛い子ばっかりで結局落ち込むんですよね。
周りと一緒に撮ることで自分の悪さが際立つというか、
そのため本当に写真自体が嫌いっていうような感じでした。
そんな私がハリさんのフォトセッションを受けてどうなったかという変化をこれからお話ししたいと思います。
フォトセッションの体験談:リラックスと称賛
ハリさんのフォトセッションの面白いところは、
普通であれば集合したら、スタジオに集合して写真を撮りましょうという流れになるかと思うんですけど、
そうではなくて、まずカフェで少し談笑をしてから撮影に入りました。
これがすごくよかったですね。
ハリさんはご自身のことをおしゃべりハリちゃんという公言されていますけれども、
まさにそんな感じでして、私はこのハリさんとのおしゃべりをとても楽しみにしていまして、
ハリさんの日頃のスタエフからもわかるように、
ハリさんってとても優しくて明るくていいオーラが出てますし、
何よりハリさんの独特のワードセンスが私すっごい好きなんですよね。
そのイメージが目に浮かびながらも難しい言葉はつかない。
だけどハリさん節が聞いてて面白いみたいな感じなんですけど、
ぜひこの辺はハリさんのスタエフを聞いていただきたいんですが、
特に私が面白かったのは消しゴムというふうなものを例えたり、
イカのことですね。
なんでイカが消しゴムなのかというのはハリさんご本人に聞いていただくとして、
あとは化け物の話もしましたね。
これはハリさんと私にしかわからないことなんですけれども、本当に大笑いしましたね。
そしていざスタジオに到着した際に、何か音楽でもかけましょうかみたいな話になって、
じゃあ私が好きな音楽をかけましょうって、かけていいですかって言って、
私は最近ですね、舞台を見に行ってハマっているメリーポピンズの音楽を流したんですよね。
サントラかな?
メリーポピンズってディズニー映画なんですけど、今の舞台を大阪かな?でやってるんですけれども、
これがね、とっても良くて気分も上がるしウキウキになるし、中身もとても素晴らしいんですけれども、
それを流しましたね。
フォトセッションが他で受けたことないんですけど、
好きな音楽を流せるって結構意外と無くないですか?
それもね、自分のおしゃべりでリラックスした環境で、
かつ自分の好きな音楽に囲まれて、ということでね、とてもリラックスしてできました。
時間もですね、1時間半ぐらい写真を撮っていただいたんですけれども、
体感30分もないというかね、めちゃくちゃあっという間でしたね。
そして写真フォトセッションの全体の感想なんですけれども、
今までの人生でなかった分でも、一生分褒めてもらったなっていうぐらいめちゃくちゃ褒めてもらいましたね。
前半でお話しした私はあまり、かわいいって言われたこともないし、
デブス、イヤイヤイみたいな扱いも多かったし、
すごく嬉しかったのは、ハリさんがシャッターを切ったり何気ない一コマでも、
カブさん、今のめっちゃいいとか、その角度いい、そのままみたいな感じで、
すごくいい意味であげてくれるんですけれども、
こういうふうに言ってもらってすごく嬉しいなって思ったんです。
私も多分、母は精神的に未熟なだけで毒ってほどではないんですけど、
多分自分が太ってたりとか、いろいろ見た目にポンプレックスがあるから、
それを自分、私ですね、に重ねていろいろヤイのヤイの言っていただけかもしれないんですけれども、
仮に子供に対してなんでやねんって思った顔とか体型だとしても、
そんな言わずに、自分の子供だったらかわいいんだから、
かわいいねって言って、私も撮ってあげたいなって思ったりもしましたね。
そして、ハリさんの言葉の本当にいいところが、嘘がないんですよね。
ご自身もおっしゃっていらっしゃいましたが、
フォトセッションだから、クライアントだからってオーバーに褒めているので、
私もそんな気持ち悪いよ、そんな褒めないでくださいよって引いちゃってたと思うんですけど、
ハリさんはアーカイブなしのライブとかにも結構独自でお話をしているときもあったりもするぐらい、
結構はっきり物を言ってくださって、私も自分がはっきりしているタイプなのにすごく気持ちが良かったですし、
そんなハリさんだからこそ、たくさん褒めてくれているのも嘘じゃないんだろうなって分かって、
本当にたくさん褒めてもらって自信につながりました。
仕事写真の克服と集合写真のコツ
ハリさんのフォトセッションでは、お洋服を二つ選んで持ってきていいよということで、
私は一着目は仕事で着ていくようなジャケットとブラウスで行きました。
これには理由があって、私は仕事柄ですね、集合写真を撮ったり、断章している写真とか撮られることが主に組合ですね、
多いんですけれども、そのために、私の二重顎が、なんてデブなんだ、目元最悪、自分の嫌なところに目が行くということが多くて、
そんな自分の仕事の姿をハリさんに撮ってもらうことで、仕事で写真撮られるの嫌だなというのを克服をしたいなということで撮りに行かせていただきました。
そのため、どういうポーズをするというのも結構自分で選ばせていただくんですけど、
私が仕事中によくやるシグザ、二列三列とかで集合写真に立ったり座ったりして賢った姿だったり、
相手の説明を聞きながらメモを取っている姿だったり、
あとはタバコを吸っている姿ですね。結構男女の差別しちゃいけないんですけど、
タバコを吸う女性は増えてきたけれども、特に紙タバコを吸う人は少ないというか、電子が多い感じがするんですよ。
でも紙タバコをたろうと私は吸いますけれども、吸ってもいいというか、ちょっと白い目で見られたりすることも実はあるんですよ。
でもそんなん関係ないなって思いたい、実際関係ないんだけどね、というところまでそんな姿で撮ってもらったりもして、
結構自分が仕事をしている姿が写真だけで見るとすごいゲッて思う感じだったのが、客観的に見たらそうでもないな、
意外に普通だなって思えて、そのゲンなりを克服できたのがとっても良かったですね。
あとこれは皆さんに問いかけたいんですけれども、
例えば整列して集合写真をするときに、自分がどんなぐらいの力で目を開いて、どんなようなさじ加減で口元を開いたり微笑んだりいいかって意外とわかんなくないですか。
ギチギチに固くし続けると疲れちゃうし、かといってだるーんってしてたら、周りはニコヤガだと自分だけちょっと表情が硬いなということがあったりして、結構ギャップがあると思うんですけれども、
ハリさんのフォトセッションでは、今このぐらい口角を上げるとこういう風に写るんだなということであったりとか、これぐらい口元を開いても差し支えないんだなというさじ加減がわかったのでとっても良かったですね。
私の場合は口締めパターンだと今まで力を入れすぎ、逆に口を開く上の歯が見えるぐらい半笑いみたいな感じなのかな、もっとやっていいんだというさじ加減がわかってなかなか良かったですね。
これは人によって違うと思いますし、職業とかにもよると思うので、これはぜひ仕事場の服とかで撮ってもらうというのはかなりありだなと思いました。
普段着での撮影と「ズボンは似合わない」の克服
そして2着目の衣装は私の普段の姿ですね。子供と週末出かけたりとか、カブとして生きていく姿ですね。
これは実は昨日かな、コミュニティに載せたんですけれども、私普段から髪の毛は中は刈り上げているスタイルなんですけど、週末はその刈り上げを見せるようなスタイルに髪を切ってもらったんですよね。
例えて言うなら夏木まりさんみたいな感じかな。あそこまでがっつり見せないけど、あんな感じですね。少し刈り上げを見せてかき上げるみたいな感じを撮ってもらいました。
あとですね、タバコを吸ってる姿と2パターンですね。子供と自分のラフに話をしている様子とタバコの様子の2つですね。
これはなんで撮ってもらったかというと、子供と撮る写真というのかな、リラックスしている、先ほどの仕事の集合写真とかよりは気は使わないんだけれども、
その分どういう表情を意識していいか、逆にわからないってことはありませんか。仕事だったら先ほどみたいな、少しにこーって笑っていればいいけど、
子供と写真を撮るときって、上の歯も下の歯も合わせてウェーイってやるのもなんかやりすぎだし、
あといってどうに撮ろうと、うちの子たちは中二と小四なんで、あふれるかわいさには勝てないわけですよ。
結局、私やっぱりブスって、子供たちはクソ夫は見た目がいいのだけは取り柄だったんで、見た目がいいのを受け継いでてもめちゃくちゃかわいいんですよ。
親バカですけれども、それと比べちゃうとまたコンプレックスになったりもするので、それを克服できたのは良かったです。
あとですね、克服以外にも借り上げとタバコの様子をハリさんが、わー素敵、かっこいいと褒めてくれたのがすっごい嬉しかったですね。
ハリさんは私より少し年上で、私と母の間ぐらいなのかな、そんな世代の方って私のイメージですよ。
私は田舎出身なのもあるんですけど、そんなはしたないとか、みっともないとか、恥ずかしいって言われそうな格好やタバコもそうですよね。
なんだけどハリさんは手放しで褒めてくれて、そういう偏見がないところもハリさんのとってもいいところだなと思いました。
そしてもう一つ克服できた点が、ズボンは私は似合わないなというところが克服できたというところです。
前半の7分ぐらいのところから私は下半身デブと言われ続けましたって話をしましたが、その流れで母から、
あんたは太ももが太いからズボン、パンツ姿は太ももが目立って似合わないからスカートがいいっていう風にずっと言われ続けて、
なんとなくそうかなって私も思っていたんですけど、正直女性の方なら想像できると思うんですけれども、
スカートを履くってことはタイツとかストッキングとか履きますよね。
それが気持ち悪いしスースーするし、私は本当だったらズボン、パンツの方が好きなんですよね。
だけど私は似合わないデブだからって思っていたんですけれども、今回実は仕事着も普段の服もパンツで持って行ったんですよね。
それで撮ってもらうことで、ハリさんにこの話を正直に話したら、全然大丈夫だよって、むしろかっこいいよ似合ってるよって言ってもらって、
私はズボン着ていいんだ、下半身デブだけど、いやそもそも下半身デブではないのかもしれないって母からの擦り込みだったのかもしれないなっていう風に思えて、
似合わないを克服できたのもとっても良かったです。
撮影後のランチと写真の真実
そして撮影が終わった後は、おいしいランチを食べながら、つい先ほど撮っていただいた写真をパソコンで見させていただきました。
この撮った後のすぐの写真を見せていただくというのは、写真家さん界隈ではなかなか珍しいらしくてとってもありがたかったですね。
というのも写真家さんの写真って多分プロだと加工してもらって、それはとても素晴らしいことなんですけれども、
加工した写真って自分が日常生活で見る写真じゃないですよね。
集合写真とか家族と何気なく撮ったスマホの写真だって無加工なわけじゃないですか。
その無加工の状態であなたはこうに写真では見えるんですよっていうのを見せてもらうのは、なるほどなと思いましたし、
ここでもまだ、やっぱり私ってデブっていうか、二次亜語とか嫌だからね、こういうふうに見られてるんですねっていう気づきをしたと思うけれど、
ハリさんからとっても面白いというか、なるほどというか、今後とても今回気づいたというか、一番衝撃だったことがあったのでお話ししますね。
それはですね、写真で写っているのは相手から見てそのままの自分じゃないよっていうことです。びっくりしませんか。
これはどういうことかというと、写真っていうのは膨張して見えるらしいんです。
皆さんももしかしてタレントさんとか生で見たことある方は想像できるかもしれないんですけど、
テレビで見るよりも実物は細いとか小さいとかあると思うんですけど、写真でもそういう現象があるらしいんです。
そのため私が写真を見てうわぁデブだと思いますってハリさんに言ったら、
いやいやカブさん実際こんなに、そんな思い詰めるほどじゃないから、これから私が後日補正で持ち帰って、
私が見たままのカブさんぐらいに写真をいい意味で加工しますっていうふうに言ってくれてすごく嬉しかったんです。
プリクラとかも加工してくれるけど、ETみたいなとんでもないのができるじゃないですか。
普段だったら集合写真とか見てうわデブって思うけど、実際はそんなに人から見たらデブ、ブスじゃない。
見たままにしてもらうということでまさにハリさんのサービスお守りフォトにふさわしいなと思いました。
これから私は最近集合写真とか会社に撮ること絶対あるんですけど、そのために多分うわって思うと思うんです。
でもお守りフォトを見ると、いやいや私はこんなにデブスじゃないから大丈夫っていうふうに思えるって気づけたのにとっても良かったです。
あとはこれは企業秘密なので言わないでおいた方がいいのかもしれないんですけど、
写真の撮られ方、撮り方自体でもう結構写り方は写真は変わるからそんな気にしなくていいよっていうふうに言ってもらえて、
あ、なるほどなって思いました。
だから皆さんも写真見てうわって思うことあると思うんですけど、それは人から見られている自分じゃないんで安心してください。
その他にも私がコンプレックス嫌ですって思っていること、
例えば二重顎とか下半身デブとかもちょっと柔らぐような写真の撮られ方みたいなものも教えてもらったので本当に良かったですね。
ここも言うとハリさんの先輩特許なんでね、言わないので是非コンプレックスが消える撮られ方とか気になる方は是非ハリさんのフォトセッションに申し込んでみてくださいね。
セッションの総括と推奨
最後にまとめとなりますが、私は自分業やビジネスはしていないから、
ハリさんのフォトセッションは1万8000円くらいかな、いろいろあって少し割引っていただきましたけれども、
ただ単に自分の写真を撮っていただくっていうのは正直安い買い物ではないと思うんです。
しかしながら私はコンプレックスだなと思ったところが人から見たら意外とそうでもないのかもっていうことに気づくことができたり、
あとそのコンプレックスを和らげるためにはどういうふうに撮られたらいいのかっていう自分の体の力の差し加減みたいなものも身をもってわかりましたし、
何よりもハリさんが楽しくおしゃべりしてもらうことでとても心が明るくなって、
そして自分のインナーチャイルドっていうのかな、デブだブスだって言われ続けたりとか、
母にお前は下半身がデブだからブスだからとか、ブスのくせに笑いもしなきゃもっとブスだみたいなことも確か言われたりもしたなって振り返ると、
本当に写真とか自分のみたいにろくな思い出がないんですけれども、
そんな自分のインナーチャイルドがハリさんのおしゃべりでとても満たされたっていうか、
ちょっと今思い出しても胸が熱くなりますが、
そうですね、だからそういうなんだろうな、
私rippiさんの講座で結構スピリチュアルとかインナーチャイルドの癒しを学んでますけれども、
ハリさんのそのフォトセッション、特におしゃべりにはそんな力もあるのかなと思っていて、
ぜひもしお写真が生活やビジネスに必要な方はもちろんですけれども、
自分の見た目とか写真とかにコンプレックスや悩みがある方は、
本当にハリさんのお守りフォトや各種セッション、申し込み全力でお勧めしたいです。
ぜひご興味がある方はガイドランに貼っておりますハリさんのホームページを覗いてみてください。
あとハリさんのスタイル風のリンクも貼っておきますね。
ハリさんのおしゃべりなご様子、そして私が大好きな独特のワードセンスもぜひ体感してみてください。
ハリさんこの度は貴重な機会をいただいてありがとうございました。
これからも仲良くしてやってください。
それでは失礼します。
今回私はコンプレックスについて母をベースに話しましたが、
思えば夫にもね、付き合いの時はかわいいねなんて言ってもらったことあるような気もしますけれども、
その産後でその体型が崩れた時とか、やれデブだクソだって言われてありました。
悲しい過去もありましたので、
モラハラとか仮面夫婦とかのそういうつらかった人はやっぱりコンプレックスに拍手をかけるというかつらいなっていうのがあると思うんですよね。
そのため先ほどまとめで話したように、
写真や生い立ちにコンプレックスがある方以外にも、
その夫婦関係こと相手にですね、
罵倒っていうのかな、あと無視とかそのつらい関係にある方はですね、
ぜひハリさんのフォトセッションとかおしゃべりですね、
体感してもらえるととても癒しになるのかなとも感じました。
ぜひハリさんのサービススタエフ覗いてみてください。
それでは失礼します。