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こんにちは、おはようございます、こんばんは。
Brravooo!サキュレンツワークスクラフトのBrravooo!です。
車の移動中でしょうか?それとも何か作業をしながらでしょうか?
7月に入って、これが第1回目の配信になります。
今日、こうしてこれを聞いてもらえているってことは、
あなたが無事で元気に今日を迎えられているっていうことですよね。
それがなんだか、ごく嬉しいです。
今日も聞いてくれて、ちょっと静かにしてもらってもいいですか?
さて、ふざけてるんじゃないですけど、
少し前から7月5日の噂っていうのがあったじゃないですか。
僕、ああいうのってあんまり信じてないんですけど、
逆に怖くて、無意識に避けていたところがあったのかもしれないんですけどね。
ちょっと気になって調べてみたんですよ。
何が噂されていたのか。
また、うっすい内容を調べたことかもしれないですけど、
ざっくり言うと、2025年7月5日午前4時18分に、
日本をマグニチュード9の大地震と大津波が襲うという噂が、
2024年の年末頃から中国語圏を中心に広がっていたみたいなんですね。
特にSNSとかネット上で、漫画とか予言みたいな漫画が流行ったんですかね。
書類とか、この予言に乗っかったような作品が出てたりとか、
しかもこの影響が現実にも出てて、
例えばブラボーの居る徳島県では、
去年の11月に香港との定期便が就航したばっかりだったんですけど、
今年5月から週2便に減らされるということが起こったんですよ。
それが7月に日本に行くのはやめとこうという人がどんどん増えてきて、
実際にこれが影響して便通が減るっていう。
でももちろん今日も聞いてくれてるので何もなかったでしょ。
もちろんこれは根拠のない噂で、
気象庁とか国土交通省の専門家も完全に否定してたんですよ。
そもそも地震っていうのはピンポイントの日時で予測ができるもんじゃないので。
けどね、今も最近多いでしょ。
北海道で言ったりとか、徳原列島で言ったりとか、鹿児島とか。
03:02
地震はいつか必ず起きるものとして準備はしとかないといけないということは、
これは大事なことと思うんです。
ただ必要以上に怖がるんじゃなくて、落ち着いて備えておくっていう。
これが本当に大事だと思います。
地震だけじゃないですよね。
豪雨だったりとか台風とかこれから備えなあかん。
災害が多く起こりますし、本当に災害が多いですから。
すみません。ちょっとしんみりしちゃいました。
気を取り直して、今日の一曲いってみたいと思います。
いきますよ。
ポルノグラフティーでミュージックアワー。
Hello, this is Polnography Music Hour.
Stay tuned.
どうした?
それでは今日も始めていきましょう。
ブラボーなお話。
はいどうも、改めましてブラボーなお話パーソナリティーのブラボーです。
この番組はマルシェで活躍する素敵な作家さんたちをリレー形式でご紹介していくトーク番組です。
マルシェの出展者さんと話す中でもっといろいろ聞きたいのになって思うことありません?
作品作りのこと、日々のこと、普段はなかなか聞けないあれこれをちょっと深掘りしてやろうという番組です。
なお今回の放送はSpotifyのポッドキャストで無料でいつでも聞き直すことができます。
Spotifyでは今回の放送分だけでなくアプリをダウンロードしていただくと過去のアーカイブも聞くことができますのでぜひチェックしてみてください。
8回目です。よろしくお願いします。
今日はですね、今日もですね、お便りからいきましょうか。
これあの前回のやつじゃなくて本当のお便りです。
ぜひあの7回目のボリューム7も聞いてみてください。
ではいきます。
毎週楽しく聞かせてもらってます。
ジャックさんの回の時からすごって思ってましたが、第4回まで聞いてブラボーさんに感謝伝えなきゃって思いでDMしちゃいました。
いつもお世話になっている徳島の作家さんのお話、楽しくて制作はかどりまくりです。
そしてブラボーさんの音楽の小ボケ、毎回流れてる流れでボケてくるなってわかってても笑っちゃいます。
選曲もツボです。これからも楽しみに聞かせてもらいます。楽しい配信をありがとうございます。
06:07
ということで、高知県のペンネームはハッピーヤッピーさん、メッセージありがとうございます。
こちらこそ嬉しいです。そろそろネタがつきつつあるんですけど、こういったメッセージをいただくと誰かの作業のお供になれてるんやなって実感できてます。
ね、ジャックさん。
今回もまたジャックさん聞いてもらったんですけど、この方ね、ジャックさん、今回のゲストさんもよく知っている高知県の作家さん。
以前は徳島県でいた方で、僕もたびたびマルシェでご一緒させていただいてたんですけど、
接客も上手だし、ブースが隣になった時、すごい話も弾むんですよ。
ええ人やなって、毎回しみじみ感じさせられてた方。
わかります?
今月末のナナマルシェで、またご一緒させていただくんですけど。
いやね。
そうなんや。
そうなんですよ。聞いてくれてて。
名前でいいんですか?
いや、ハッピーヤッピーさん。
ありがとうございます。
で、僕言いたいのが、皆さん、ダローリスナーになってませんか?っていうこと。
誰かがメッセージを送るだろう。自分が送らなくても誰かがメッセージを送るだろう。聞くだろう。
じゃなくて、やろう。ぜひ、やろうリスナー。自分がブラボーのためにメッセージを送ってやろう。
そのやろうリスナーになっていただきたいんです。
で、っていうことをね、今回はハッピーヤッピーさんからのメッセージですごく感じました。
いいメッセージをありがとうございます。
で、以前もね、すすさんからのメッセージをいただいたり。
もうほんまにね、聞いてくれるのやなっていうのがすごいわかるんで、ありがたいです。
ぜひ皆さんもやろうリスナーになってください。
で、ダローリスナーを卒業してください。
で、これね、なんか僕好きなポッドキャストの人がいつも言ってる言葉なんで、ちょっと拝借させてもらったんですけど、ほんまにね。
09:02
なので、ハッピーヤッピーさんは今日でダローリスナーを卒業ということになります。
そろそろ、またペラペラ喋ってしまったんですけど、ゲストさん紹介していきたいと思います。
それでは、すごい今日つぼってくれてありがたいですけど、徳島県で活動中のアクセサリー屋の小物の作家さん、前回のジャックさんからのご紹介、お名前をお願いします。
ヒュームです。
ヒュームさん、ありがとうございます。
ようこそ。
緊張されとんですか?なんか笑いが止まるんですか?
つぼったらやばいです。笑いが止まらないです。
めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
早速お話に移らせてもらいたいと思いますね。マイク近づいて喋ってくださいね。
ヒューミューってどんな意味なんですか?
ヒューミューはフィンランド語で、笑顔という意味です。
笑顔。
なんでフィンランド語を選んだんですかね?
今回は笑わないでください。
楽しい。楽しい。
ヒューミューさん、フィンランド語を選んだ理由っていうのは?
まずハンドメイドを始めて、
委託販売を始めたんですけど、
その時に野望を決めないといけなくて、
野望問題ありますよね。
悩んで、その時にちょうど
またちっちゃい娘を抱っこしながら考えたんです。
立って娘と目が合った時に、
すっごい満面の笑顔で、
ニコって笑ったんですよ。
可愛い。笑ってくれたら嬉しいみたいな感じだったんですけど、
ちょうど野望を考えた時でもあって、
ふと自分が作ったもので、
お客さんとかが、
こんな感じに笑顔になってくれたら嬉しいなとか、
こういう作品が作れたらいいなって思って、
野望は笑顔にちなんだものにしようと思って、
でも笑顔を日本語?どうしよう?ってなって、
英語でしまえるみたいな。
でもしっくりとなって、
その当時、北欧の世界観が好きで、
その時作りに行ったものも、
12:01
最初はアクティサリーじゃなくて、
布物を作るとこから始めて、
北欧柄の生地とかを使って、
ポーチとかを作ってたんです。
で、フィンランド語とかどうなんだろうと思って、
調べたらヒムって出てきて、
なんかピンときて、
読みにくいけど、まあいいかなみたいな感じで。
野望だね。
作曲なんかは、
すごい娘さんの笑顔からって言うんで、
ちょっと涙出そうな感じ。
鳥肌が。
いやいや、笑って、笑って。
鳥肌が。
すごい、ああ、いいなと思って。
ね、どっからこう、今も子供の声が弾んでますけど、
笑顔の方はね、自分の作ったもんで、
確かに笑顔になってほしいですよね。
で、ジャンルを選んだきっかけについて、
布小物とかアクセサリー、
布小物ってどんなもんなんですか?
え、すみません。
布小物っていうかどうかわからないですけど、
今作ってるのは、
布でリボン作ったヘアゴムとかカバンとかを
アクセサリーと一緒に販売してます。
前は、布の物ばっかりの時は、
ポーチとか巾着とかランチマットとか、
ティッシュケースみたいなのとか、
コロナ禍とかの時はマスクとかを作ってます。
で、これがアクセサリーに変わっていったんですよね。
で、その布小物を選んだ、
ジャンルを選んだきっかけについて教えていただけますか?
布はその時、
手芸とかミッシンで何か作るとかが好きだったので、
選んだ感じです。
昔からこういうの作ったりするの好きだったんですか?
そうです。
母親が和裁学校とか出てて、
自宅から服作ってくれたりとか、
そういう影響もあってか、
学校でも家庭科とかが好きだった気がする。
これ言うと怒られるかもしれないけど、
うち嫁さんがミシンに糸通すのとか、
僕の役やけんね。
なんでこんな話聞く?
そうなんよね。
今はアクセサリーを多く作られてるんですよね。
15:00
アクセサリーに変えたきっかけは?
きっかけは、
布はミシンがメインで、
作るのが子供たちが寝た後に制作してたので、
ミシンの音とかで子供が起きたりとかして、
なかなか集中できんかったので、
そんな中でどうしようかなって思っているときに、
子育てしようというときって、
あんまりアクセサリーザラザラつけたりとか、
オシャレする機会が減っていなかったので、
友達の結婚式に呼んでいただいたんです。
そのときにすごい久しぶりに、
どうしました?
思い出して涙をこみ上げてきたんじゃない?
自分で着飾ってアクセサリーをつけていたんですけど、
すごい嬉しかったです。
ウキウキして、
涙が子育てする前とか、
出かける前に、
オシャレしてアクセサリーつけて、
スイッチが入るというか、
気分が上がるというか、
そういうのが作りにくいなと思ったので、
アクセサリーを作りたいかも。
こういうワクワクするようなものを作りたいなと思って、
しかも静かに作れるし、
集中して転がったら作れるんじゃないかなと思って、
そのきっかけでアクセサリーに、
キリッと切り替えたというか、
ミシンとかも作り過ぎなんで、
ちょっと、
ごめんなさいね。
ここ松茂なんで、
飛行機が飛んでます。
毎回なんですよね。
女性ってね、
気分上がるじゃないですか。
アクセサリーつけることとか、
お化粧することとかって、
うちのママにもね、
チャラチャラつけなさいって言うんですけど、
ネックレスとか、
ピアスはうちのママも好きなんですけど、
ネックレスとかピアスとかリングとかだと、
やっぱピアスが人気があったりするんですか?
これはうちのママ調べなんですけど。
ご飯とかもちょっと違うと思うんですけど、
私が今作ってご飯を巻いているものの中だったら、
今言っていただいた中にはないんですけど、
リアカフェっていうのがあって、
18:01
それが一番人気です。
ここにつけるやつですか?
はい。耳に引っ掛けて、
こうやってなんですけど、
綺麗に入ったら痛くないし、取れないし、
取れないね。
結構人気です。
どうなんだろう?
こうやって納豆だけやもんね。
こうやってって。
引っ掛けて、
結構最近、
金属のカバーとかを着ている方がすごく多くて、
昔に比べて、
ピアスを着ている方が減っているようなイメージ。
イヤリングとかを探されている方の方が多くて、
イヤリングって、
ずっと着ているから、
結構人気が気にたくなってくるんですけど、
イヤカフとかとらえがないので、
結構選ばれる方が多くて、
対面販売のときは、
服の価値が作っている量にもよるんですけど、
全体の作品の3分の1くらい、
イヤカフを用意していくときとかもあります。
アクセサリー屋さんの中でも、
そこまで種類のある方が少ないみたいで、
県内のイヤカフだけのお客さんとかもいらっしゃるみたいなんですけど、
お客さんもイヤカフを探せる方には喜ばれます。
イヤカフ欲しいなって思ったら、
姫さんのところに行けや。
そうもないね。
僕も実は開けとったんですよ。
イヤカフはないんだけど。
でも、男の人でもいますよね。
いないですか?
買ってくれたことない。
一緒に一緒って。
だから、アクセサリーから離れてしまって、
僕とか敷居が高くなってしまったんですけど、
またお店の方に覗きに行かせてもらいます。
当ててみたりする。
ありがとうございます。
そんな作品作りで大切にされていることとか、
姫さんのこだわりを聞かせてもらってもいいですか?
21:04
まさかのみんなとは思うんですけど、
ひとつひとつ丁寧に作ることと、
あとは自分が好きなもの、
自分が欲しいって思えるようなものを作るのを心がけています。
めちゃめちゃいいこれって思えたものを出したいっていうのがありますよね。
作るときも楽しいですね。
お客さんから求められるものと、
自分がこれを送りたいとか作りたいっていうもののバランスって難しいですか?
姫さんはこれを出したいっていうやつの方が多いですか?
お客さんがこんなのあります?みたいなのとかって言われたりするじゃないですか。
ん?
けど、さっき言ったように自分がいいと思ったものとか、
欲しいと思うものを基本的に作っていて、
そこにお客さんが来てくださるので、
来て手に取ってくれたお客さんは自然と、
自分が作ったものが可愛いっていうか、
同じ好みのようなお客さんとかが多いので、
この辺に関して難しいって思ったことはあんまりないかもしれないですね。
素晴らしい。
ただ、やっぱり絞られるじゃないですか。
絞られると思うものが絞られるので、
けど、これがブレインじゃないですか。
いろいろあった方が見てもらえるかなとか、
そういう話で悩むことはありますけど、
お客さんが求めてるものとは別で、
難しいって思ったことはないかもしれないですね。
かっこいい。
特に今おすすめの作品とかってあります?
またグラボオトークのインスタの方で写真で紹介させてもらいたいんですけど。
おすすめは、私さっきも言ったみたいにイヤーカス、テンタンがおすすめ。
あとはチェコビーズ。
ビーズを使った作品はおすすめ。
24:05
安い、人気で結構手に当たってもらえる。
先に調べておけばよかった、姫さんのインスタで。
イヤーカフ、します。すみません。
あとはビーズを最近編んで袋にしてる作品があって、おすすめしたり。
でも袋にめちゃくちゃ時間かかるんですよ。
でしょうね。
綺麗に編みたいと思って、公明の人と一緒に飲みやすくて、
すっごい時間かかって、なので濡れてもすぐに補充できなくて、
それは並んでたら結構出ない。
そうなの?
頑張って作ろうと思ってます。
これもチェコビーズの?
それはチェコビーズです。
ビーズのアンダ、なんていうアンダですか?
アクセサリーはアクセサリーね。
アクセサリーはピアスとかイヤレントなんですけど。
そしたらですね、ありがとうございます。いっぱい作品を紹介していただいて、
作品を作る普段、どんな環境で制作とかされてるんですか?
普段は平日の日中とかは仕事とか、
お休みのときでも平日は家事とか会社とか、
アマルシェ関連で打ち合わせとかで、
意外とバタバタしてて時間が取れないので、
夜もお家族が寝静まった後に、
静かに黙々と作ることが多いというか、ほぼ。
同じです。
気がついたらアハンとか。
すごい、けどこんだけ集中してあるからね。
作家活動と子育てもされてて、
家事もして、
今回来てくれてる純レギュラーのジャックさんとか、
リミテッドメイドさんとかと一緒に
イエローマルシェを運営されてたじゃないですか。
もちろん大変とは思うんですけど、
そんなマルシェって、ひゅみさんにとってどんな場所ですか?
自分が出展させていただく側としては、
27:00
お客様とか作家さんとの出会いの場所かなと思ってて、
運営側としては、
運営側としてももちろん出会いの場でもあるんですけど、
4人で運営をされるんですけど、
みんな仲良く来てくれた。
仲良くないっていつまで言ってたんだけど。
ちょっと個人のこと。
仲良く来てくれた。
来てくださったジャックさんとかは、
ほぼ20年以上前からの知り合いで、
作家仲間とか運営仲間っていうよりは、
お友達みたいな感覚なので、
何でも話せるし、
ハロメドのことで迷った時に相談に戻ってもらえるし、
他のメンバーも出会ってからの期間っていうのは、
すごい短いんですけど、
同じような感じなので、
もちろん大変ですけど、
打ち合わせとかも私はすごい楽しく来て、
次の趣味とかそういうのも似てるし、
同じ方向を向いていけるというか、
次どうするとか、
いろいろ考えるのもワクワクするというか、
今は運営側としてのマルシェは、
自分の性格の一部みたいになってて、
大げさかもしれないし、
他の運営メンバーには、
は?って言われるかもしれないけど、
サッカー活動をする上で、
今は自分の居場所みたいな感じ。
運営側としてのマルシェは、
そういう場所かなって勝手に思っています。
僕の話で申し訳ないですけど、
リミテッドメイドさんの時にも言ったんですけど、
ほんまにね、
イエローの運営の人だって、
あ、お茶飲んでください。
ほんまにこう、
気配りがすごいできて、
ほんまに、ほんまに、
やっぱこう、
先週のジャックさんとか、
今回のヒムさんとかで、
お話しさせてもらう中で、
それをわかったんですよ。
イエローマルシェは、
ジャックさん主体で、
って今までは思ってたんですけど、
違う。
ヒムさんがおらんと無理と思って。
そう。
正解。
ほんまですよ。
ほんまに?
ほんまに。
30:00
え?
正解。
思いました。
思います。
いや、ほんまに思うんですよ。
あとの3人では、
回ってない。
ほんまに。
おらなかったら、
あかん。絶対に。
いや、あるんよ。
ほんまこれ。
なんかね、
こういう感じがした。
そういうこと?
え?
ハンカチ、ハンカチ。
いや、ほんまに。
ほんまに。
けどなんか、
僕とか、
メッセージずっと、
紹介文とか送らんかったりして、
すいませんでした。
遅れがちなんで。
すいません。
また今後もどうぞ、
よろしくお願いします。
で、
その、
マルシェ出展とか、
印象に残っとる、
マルシェの運営とかで、
印象に残っとることとかってあります?
出展で言ったら、
県外の香川で出展したときに、
来てくださったお客様が、
次徳島で出展してるときに、
インスタで見た新作がどうしても欲しくて、
って言ってわざわざ徳島に、
マルシェに買いに来てくださったんです。
で、
それがすごい嬉しくて、
なんか自分が県外で出展してて、
またそこの県に行ったときに来てくださるとかは、
結構あったんですけど、
こっちまで来てくださるっていうのが、
私にとっては初めての経験だったので、
すごい印象に残っているのと、
あとは、
対面販売始めたすぐぐらいに、
出会ったお客様と、
今でも繋がりが持ちとって、
マルシェ出展するたびに、
お会いできるのが、
お顔見たら、
続き合ってよかったなみたいな、
印象に残っているので、
嬉しい出来事です。
素晴らしい。
ここでこの人とみたいな、
この喜びってすごいわかります。
運営とか大変だと思うんですけど、
運営側?
運営側としての?
運営側として印象に残っているのは、
まだまだ多分、
実行委員の板のところとか、
いっぱいあると思うし、
3月の時とかすごい風が強かったので、
お出展者様にもご迷惑をおかけしたりとかも、
したんですけど、
その中でも、
出展してくださった出展者さんとかが、
33:00
楽しかったとか、
開催してくれてありがとうとか、
次いつあるみたいな風に言ってくださって、
逆に多分出展してくださって、
力貸してくれてありがとうみたいな、
こっち側がこういう気持ちなのに、
逆に感謝してくれるというか、
そういうのは嬉しくて、
そういう風にかけてもらった言葉っていうのは、
一個一個印象に残っています。
素晴らしい、ブラボーポイントですね。
この感じがある件、
出展者さんからもありがとう、
運営側からも出てくれてありがとうの、
このバランスがすごいと、
あれとマルシェと思うんですよ。
目のキラキラ伝わります?
ほんまに、
しみしみ。
で、ちょっともう時間があれなんで、
今後のヒュミさんとして、
やってみたいこととか、
将来の夢ってありますか?
結構大きい夢なんですよ。
自分の店が持ちたいなっていう夢があります。
今、何パーセントぐらいかなってますか?
かなったことですか?
ゼロです。
これからやね。
全然まだまだです。
夢って膨らみますよね。
ずっと続けることもいいと思いますし、
僕も絶対続けようと思って。
いろいろ趣味から派生してきたことが
いっぱいあるんですけど、
このやつは続けようと思ってるんで、
ぜひまた、
イエローマルシェの本でも。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いろいろ話してもらって。
近々、マルシェの告知とかあればお願いします。
一番収穫は8月13日に。
はい。13日。
来週ですね。
はい。
セゾンマルシェ。
はい。どちらでありますか?
香川県であります。
香川県のセゾンマルシェ。
36:00
はい。セゾンマルシェ。
香川のどちらですか?
関羽寺。
はい。
ハイスタッフホール。
ハイスタッフホール。へー。
またあれですよね。
ひむさんのインスタ覗いてもらったら、
また情報が載ってると思うので、
イヤーカフだったりとか、
チェコビーズだったりとか、
使ったアクセサリー。
あと、ビーズ。
あの時ってビーズワンダーやつとかってあります?
あったりします。
あ、ありますか。
頑張って作っていきます。
来週再来週とかだったら大変ですね。
また頑張ってください。
はい。
その他は?
8月とかは?
8月は、8月の30、31日にワインマーケットを
街の駅いたのさんであります。
ありがとうございます。
ブラも出させてもらうんで。
2日間ですね。何時からでしたっけ?
9時。
早っ。
9時から15時。
9時から15時で。
すみません。
なんか来てもうとんのに。笑う役だって。
ありがとうございます。
もう喋り足りなかったことないですか?
大丈夫です。
なんかこれ言ってないとかってないですか?
はい、大丈夫です。
ほんまですか。
いつもありがとうございます。
ブラボーの小田和村さんにお付き合いいただいて。
すみません。ありがとうございます。
そしたら今回のゲストさんは、
徳島県で活躍中のアクセサリーや布小物の作家さん、
ユミさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディングです。
ポッドキャストブラボーなお話では、
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39:00
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