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Vol. 9「誕生日に私が欲しくなるもの」の巻
2025-07-12 38:04

Vol. 9「誕生日に私が欲しくなるもの」の巻

Instagramだけじゃ伝えきれない

マルシェで活躍する、すてきなハンドメイド作家さんたちの想いを

「声」で届けるトーク番組


Vol.9のゲストさんは…

⁠⁠⁠⁠⁠\コヤギ社さん/

誕生日に糸ノコ!?/直線を切るもの/曲線を切るもの/おしりがぶつかる/木工部屋にはでっかい集塵機/スイッチ/スイッチ2/ギミックに興味津々なブラボー/新作だけどレトロなもの/AとBのボタンがちょうどいい/気持ちいい触り心地/トランスフォーム/この辺からテンションの上がり方が子供/重機系はワクワクするよね男の子だもん/テーブルの上がコヤギだらけ/ボキャブラリーのなさで良さが伝わらない/作品の説明がプロ/スライムの話は次の回で/

お聞き逃しなくっ!



▶️コヤギ社さんのインスタグラム🐻

https://www.instagram.com/koyagi_sya?igsh=ejhoeGcwbzh1cDRy


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00:01
こんにちは、おはようございます。こんばんは、Brravooo!サキュレンツワークスクラフトのBrravooo!です。 本日もお耳をお借りします。
今日は、ちょっとまたタニクの話をさせてもらいますね。 Vol. 5あたりで、僕とタニク植物の出会いについて話したことがあるんですけど、
僕のタニク好きのルーツは、おばあちゃんなんですよ。 僕が子供の頃、おばあちゃんがいろんなタニク植物を育ててたっていうくだりをお話しさせてもらったと思うんですけど、
おばあちゃんが亡くなって、もう25年くらい経つんですけど、
実家に帰った時に、ふと思い出して、軒下を見たら、もうカリカリになった白断っていうサボテンが残ってたんです。
もう誰も世話してなくて、放置されてたんですけど、おばあちゃんが亡くなって25年でしょ、僕がそのサボテンを見つけたのが
最近なんで、もう誰も世話してくれてなかったので、これもう処分するんだったら、俺が復活させるけんっていうことで連れて帰ってきたんですよ。
で、植え替えて育て始めたら、すぐにまた元気に復活してくれて、白断ってわかります?
サボテンの形なんですけど、ヘビみたいにうにょーって伸びる、しだれる系のサボテンで、
植え替えて元気になって、その年の5月にちょうど僕の誕生月なんですけど、オレンジ色の可愛い花を咲かせてくれて、
それから毎年5月になると咲いてくれるんですよ。
で、たまたまそのサボテンの成長期で花をつけてるかもしれんのですけど、毎年おばあちゃんがおめでとうって言ってくれてる気がして、
あ、ばあちゃん今年もありがとう、みたいな感じになってます。
なんですけど、去年の夏頃にちょっと事件が起こってしまって、隣の庭の剪定に来てた庭師さんが、
うっかりその白断の鉢を落として割っちゃったみたいで、仕事から帰ってきたら玄関に手紙が貼られてたんですよ。
ノートの切れ端に、作業中に落として割ってしまいました。申し訳ありませんでしたって。
これ見て、えーまじかってびっくりして、棚を見たら100円ショップで買ったっぽい鉢にちゃんと植え替えてくれてて、
しかも青い鳥のピックが刺してあったのに、びっくりしたけどなんかほっこりしてしまって。
仮になったサボテンでも植え替えると花まで付けるので、ちょっと落としたぐらいではなんともないので、また植え替えて育てればいいかと。
03:04
したんですけど、今年はさすがにこの5月、花は咲かんかって、まだ枯れてないので、また植え替えてちゃんと世話しなはれよっていうおばあちゃんからのメッセージなんかになって思います。
では、今日はですね、ゲストさんからリクエストをいただいてます。こういうスタイルもあるんですね。
それでは1曲目いきます。オアシスでDon't Look Back in Angerっていう。
かからんですけどね。
世代なんですね。
僕もめっちゃ世代なんですよ。
中学校、高校ぐらいの時にオムニバスのCDに入ってた1曲で、それから結構また再結成が。
ちょっとオープニングトーク長くなってしまうので、それでは始めていきましょう。
ブラボーなお話。
はいどうも、改めましてブラボーなお話、パーソナリティーのブラボーです。
この番組はマルシェで活躍する素敵な作家さんたちをリレー形式でご紹介していくトーク番組です。
マルシェの出展者さんと話す中でもっといろいろ聞きたいのになって思うことありません。
作品作りのこと、日々のこと、普段はなかなか聞けないあれこれをちょっと深掘りしてやろうっていう番組です。
なお、今回の放送はSpotifyのポッドキャストで無料でいつでも聞き直すことができます。
Spotifyでは今回の放送分だけでなくアプリをダウンロードしていただくと過去のアーカイブも聞くことができますので、ぜひチェックしてみてください。
これ初めてのやつだったんで。
7月12日土曜日、9回目のブラバナです。よろしくお願いいたします。
こういうの嬉しいですね。よろしくお願いします。
7月の中旬に差し掛かり、今日は予定ではフジグラン北島で出展している最中だと思います。
これ収録が実は6月なので、今未来の話をしています。
今日と明日ですね。ちょっとややこしいですけど、今日と明日、フジグラン北島でポップアップマルシェに出展中です。
これ聞いている方は北富士に向かっているところでしょうか。北富士の帰りでしょうか。
また、ポッドキャスト聞き終わってから、ぜひフジグランへ遊びに行ってポッドキャストの感想とか聞かせてください。きっと出れると思います。
06:00
で、徳島での出展がなぜ久しぶりなんですよ。
4月27日のモラス小麦のワークショップ以来、マルシェ出展は4月20日のミミマルシェですかね。
で、先週は神戸のハーバーマーケットで、これも予定、配信日の時はもう行っている、行き終わった頃なんですけど、また全部これ未来の話をしているので、頭がバグってしまいそうになるんですけど。
マルシェの募集って大体半年前くらいに始まるんですよ。
で、最短だと2ヶ月前くらいですかね。
2ヶ月先の予定くらいだと何とか都合もつけやすいんですけど、僕も家族がいるもんで、今までは部活の予定だったり、なかなか半年先の予定が立てられなかったんですけど、ようやくマルシェ復活できそうです。
今年からは県内外でいろいろ行けたらいいなって思っています。よろしくお願いしますね。
今回のゲストさんなんですが、店頭販売だったりネット販売をされていないので、マルシェ出店がメインということで、だからこそマルシェに対する思いとかこだわりとか、そんなところをいろいろ聞かせてもらおうかなって思います。
僕も2、3年前はラクマとかメルカリとかクリーマとかもしてたんですけど、やっぱり対面で作品の説明とかしながら手に取ってもらうことに喜びを感じるタイプの人間なので、今はマルシェとたまにインスタ販売。
インスタ販売ってお迎えくださる方もインスタされている方なので反応がわかりやすいじゃないですか。たまに何ヶ月か何年か経った時のその方がポストした写真の隅にブラボーの鉢があったりするとすごい嬉しいんですよ。
またペラペラやってしまいました。そろそろゲストさんをお迎えしましょうか。
静かでしたね。
徳島県内のマルシェで活躍中で、機能おもちゃやブローチなどの作家さん、お名前をお願いいたします。
はい、ココヤギ社と申します。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
まずですね、なんでコヤギなんですか?質問です。
野望をつける前から夫婦で趣味でいろいろ物作りをしてたんですけど、物がすごく作ったものが増えちゃったんで、そういったことに出展したいなってなって、野望をつけると。
09:05
夫婦で同じブランドでやるっていうことは最初から考えてたんで、あんまりかわいい名前にしすぎると主人がね、小鳥さんとかうさぎさんとか呼ばれるとちょっと恥ずかしいかなと思って、微妙な動物の名前にしようっていうことでヤギになりました。
ヤギさん。
僕ね、こないだイエローマルシェの時に初めてお会いして、それまではマルシェとかマーケットのパンフレットでコヤギ社さんっていうのを目にはしてたんですけど、お会いしたことがなかったんですよね。
森丸で何回かご出張に。
そうなんですよ。一緒に出てるところにコヤギ社さんっていうのを見つけてたんですけど、話しする機会があまりなくて、一人でされてると思ってたんですけど。
めちゃめちゃね、主人はね、シャイシャイシャイボーイなんですよ。めったにイベント出てこないんで、たまーに搬入搬送手伝いに来てくれると、みんながコヤギさんっていう名前なんで、私はコヤギって呼ばれるんですけど、主人はヤギ像っていう名前で活動してるんでレア像って呼ばれてて、めったに出てこないんです。
レアなんでね。
レアですね。
このジャンル、木のおもちゃと布の小物。
布小物はもうだいぶ昔、最初に布小物と木の雑貨っていう形で出してたんですけど、私もちょっとね、木のあれに触れ合ってるうちに良さというか魅力に取り憑かれて、私も木のもので作るようになったんで、今はもう雑貨として活動させてもらってます。
このジャンルを選んだきっかけっていうのはそういうふうなことなんですか?
そうですね。もともと子供、娘がいるんですけど、子供の誕生日ごとに何かプレゼント、手作りで作ろうって言って、椅子とか女の子とキッチンとか、私が子供のドレスとか作ってるんですよ。
それで、主人が作るごとに道具が増え、物が増え、材料が増えしていくうちに、ちょっと私もその道具を使わせてもらえるっていうので、教えてもらって、私も作るようになりました。
多分、分業じゃなくて、ちょっと使ってみたいなっていう興味があったんですね。
私の誕生日に糸の子を買ってもらって、そこから。
12:00
プレゼントって、あんまりアクセサリーとかそういうんじゃないんですよ。
糸の子が欲しいなって、買ってもらって。
素敵です。
ブラボーなポイントで。
ありがとうございました、ブラボーなポイント。
以前、この前は、ぬのこものを作られてたんですよね。
どういったものを作られてたんですか。
ぬのこものですか。
一番の大ヒットは、ポーチムッシュっていう、ポーチにちょっとリアルなヒゲが入っているポーチを。
インスタとかってありますか?
インスタもかなり昔のなんで、もう今残ってないかも。
古いやつなんで。
また出てきたら、DMください。
すみません、全然知らずに。
いえいえ。10年ももっと前よね、ポーチムッシュの頃は。
もっとね。
今も小柳さんのブースに行けば、ポーチムッシュはないにしても、他のぬのこものとかは。
この間、イエローマルシェの時は、結構木工のものが多かったなって。
あの時は、ぬのこは1点も出てないです。
そうなんですか。
他のマルシェとかでも出てたりします。
今はもう。
今はほとんど出てないですね。
あ、そうなんですか。
今はもう木工で、メインでやってます。
ぬのこをプレゼントしてもらったということで、今はもうバンバン作っているんですか。
はい。
すごいですね。あれって何ですか。
けどね、直線がメインじゃないですか。
直線だけを切る機械と、曲線を切れる機械と、それぞれあるんですよ。
僕も木を使ったものも作るんですけど、やっぱりこればっかりでいこうと思ったら、
グイーンていうやつあるじゃないですか。
丸ぬこが付いているカッターとかも欲しいんですけど、なかなかそれを置く場所も結構難しくて。
いつもぬこ一本で。
手ですか。
手で切ってます。
けど、今今日収録を松石ゲートでさせてもらっているんですけど、松石ゲートにはファブスペースっていうのがあって、
15:05
そこに木工をするための機械とかがあって、わざわざここに木持ち込んで、ここでカットさせてもらってみたいなことはあるんですけど。
また僕の話になってしまったんですけど、木工で電の子とか使われていると思うんですけど、
今はもうバリバリ使える。
そうですね。やっぱりちょっと危ないのがあって、主人からこの機械は触らないといけない。
使われているのもあるんですけど、大体はもう使えるようになりました。
見ないと作れないので。
そうですよね。使わないと。
そうなんですよ。部屋があんまり広くないんで、2人で作業するとお尻ぶつかったりして。
思ったよりそう作業できないから、機械の使い方を覚えて、主人の場合はこっそりと入って。
こっそり。木工部屋があるんですか。
はい。
どんな感じで製作はされたんですか。
そうですね。家の中に1部屋、空きの部屋があったんで、そこの部屋を丸々木工の部屋にしています。
家の中なんですごい木屑が舞って、えらいほこりだらけになります。
ちょっと変な切り込み方かもしれないんですけど、舞った木屑とかって、でっかい掃除機とかで。
そうですね。掃除機というか、囚人機を持つかって、高さが150センチくらいあるでっかい囚人機で。
あれでするとちょっと追いつかないので。
木工するときはまずそれを入れて。
そうですね。全身爆発とか怖いんで。
そうなんですか。いっぱい木工の作品を作られているということなんですけど、
インスタを拝見させていただいて、トランスフォームする機能のおもちゃとか乗り物とか作られているじゃないですか。
最近のおすすめとかは、スイッチ。
任天堂ですか?
よく言われますね。ちょっと今日お持ちしているので、よかったら回ってみてください。
すごい戻る!
よかった、こっちも。
こっちは戻らないタイプ?
バージョンが違うんです。
ずーっと。
いいですね。
音を全部拾ってくれていますね。
18:01
やっぱり今スイッチ2が出たので、お客さんからスイッチって言われるんですよ。
ゲームの方のスイッチですか?って言われるので、最近新作でこれが出ました。
結構レトロな任天堂のコントローラー。
気持ちいいこれ。
ちゃんとAとBとABボタンがあって十字キーがあって。
Bダッシュも可能で。
ほんまやね。ちょうどいいサイズですね。
ファミリーコンピューターがちょっと小さくなって出たことないですか?
わかりません。
ゲーム次第か。
ほんときのコントローラーのサイズです。
ファミコンの世代なんでね。
この気持ちよさ。
工程としては下があって上があって。
これは企業秘密なんですね。
ごめんなさい。主人が作っているところまだ見ていないんですよ。
耳が入っているので気持ちいいこのクッション感。
戻るの気持ちよくない?
これがいい。
こっちもこっちも。
戻る感じがいいですよね。
カメラも。
ちゃんとレンズのところも。
これがギミックなんですね。
このパーツ。
あれもあります?
持ってきました。
車もあるじゃないですか。
これが走らせる金のタイヤが付いているおもちゃなんですけど
上付け替えができるので
普通の車からこれを付けてもらうと救急車になったり
こっちを付けてもらうとミキサー車に変わったり
これを付けてもらうとはしご車にちゃんとはしごも伸びて
ここも動くようになっているので
一番人気がこの引きが
滑る感になります。
滑る感も本当の動きと同じように
このバケットが本体の下まで動くように作ってあります。
すごいですね。
こっち持っている人が下のタイヤの部分
21:04
持っている人が
今日はシャベルカーの上をみたいな
お買い求め
そうですね。
誕生日ごとに上のパーツを増やしていってください。
お客様に増やして。
すごいですね。
また付け替えを体験してみてください。
こっちの?
ミキサー車。
何かシャラシャラ
分かります?このシャラシャラ
何かが中に入っているんですか?
はい。入っています。
ちっちゃめの車を持ってきたんですが
転移する大きいトラックとかもあったり
今はちょっと作っていないんですけど
連結できる機車とかも作っていました。
今テーブルの上がこやぎだらけになっています。
ちゃんと車としても
男の子が多いですか?女の子が多いですか?
お客様が多いですね。
やっぱりね、車なんで男の子の方が多いですね。
いなと思ってもやっぱり
家でなかなか作れんもん。
そうだね。男の子がね、いるから。
機能を持ち合っていいですね。
触った感じとかも。
持ってきてもらってありがとうございます。
説明が
ここ何で見たんだろう?インスタかな?
このはしご車のはしごが伸びるのが
すごいな、これが離れるっていうのを知らなくて
これでもすごいなと思ったんですけど
しかもここも回る
全然ボケブラリーがないんで
これをどういう風に言葉にして伝えようか
ちょっと難しいんですけど
ブラボートークのインスタの方で
写真で紹介させてもらおうと思います。
僕よりもこやぎさんを知ってる方は
いっぱいおると思うので
多分手に取ってもらった方も
リスナーさんにはいるんじゃないでしょうか。
24:00
ある人について
聞かせてください。
これ
あまりこっちの話にいかんとってて
聞くところによるとね
スライムのワークショップもされてるっていうことで
こないだ
Jから始まる人から
聞いたんですけど
スライムの導入方法が独特っていう風に
伺って
Jから始まる人がいいよ
今日お話ししてて
すごい分かりました。
商品の説明とか
慣れてますよね。
ワクワクさせるように話を持っていくのが
上手やなと思って
スライムの話とか
聞いてもいいですか?
スライムはスライムで
読んでほしかった。
なるほどね。
じゃあ次にしますか。
お任せします。
マルシェの出展がメインっていうことなんですけど
マルシェでの思い出とかエピソードとか
印象的な出来事ってありますか?
そうですね。
イベントに出させてもらうたびに
いろんな出会いがあって
毎回毎回楽しく出させてもらってるんですけど
先日出展させていただいたイエローマルシェで
後日お客様からインスタでDMいただいて
置いてた作品が気になるんですけど
まだありますか?ってお声をくださって
そこからご縁ができて
お迎えいただいたという作品もありまして
ありがたいなと思って
後から思い出してもらうってね
嬉しいことやなと思いながら
ご連絡をさせていただいたんですけど
なんていうんですか
ブースに並んでる作品が素敵で
印象に残っとったっていうのもあると思うんですけど
たぶん小柳さんのプレゼン力も
これにちょっと連絡してみようかなっていう
気にさせられるんじゃないかな
ここ松茂なんで飛行機の音が入ってます
じゃないかなって思います
小柳さんさんにとって
マルシェってどんな場所ですか?
お客様との出会いの場所
お作品を見ていただく場所では
そういった作品とお客様の
出会う場所っていうのもあるんですけど
作家目線としては
作家さん同士の出会いの場所でもあるな
27:02
っていうのはすごく思いますね
そうですよね
うろうろしてたら
自分に刺さるものを作ってる人がおったりして
話が弾んで
こうやって来ていただけるということで
小マルシェって本当に
こっちにしようかなこっちにしようかな
すごい悩んだ果てに
自分のお気に入りを見つけてもらえるっていうのが
すごい良いなと思って
そういう風にして迎えいただいたものって
すごい大事にしてくれるじゃないですか
作って良かったなとか
毎回思うんですけど
来て本当にありがとうございます
これから小柳さんとしてやってみたいこととか
あと目標みたいなのがあれば聞かせてください
目標は
ヤボをつけた時からずっと言ってることなんですけど
長く作り続けたいなっていうのが目標で
特に小柳さん
ヒント商品ないけど
あの人ずっとイベント出てるよねって
言われるぐらいの存在になりたいなと
死ぬまでハンドメイドを
クリエイターとしてやっていきたいなっていうのが
私の目標です
素晴らしい
ブラボー
ブラボーを頂きました
2ドラボー
良いなって
こういうのを作ろうとかっていうのは
イメージで湧いてくるんですか?
降ってくるんですか?
そうですね
主人と二人でやってるんで
例えば材料からインスピレーションを受けることもあるし
日常の生活の中からインスピレーションを受けることもあるし
会話の中からこんなのを作りたいけど
どうしたら作れるっていうところもあるし
いろんな感じですね
お互い作家なんで
そういう会話をしながら
方向性を決めていくっていうことが多いかもしれないです
良いっすよねけど
二人で
仲良いんじゃないですか?
え?
でも仲は良いかな
30:02
付き合いも長いんで
それこそ19の時からずっと付き合ってて
未だにこう
夫婦で
長いっすね
その頃から木工とかするっていうのはありました?
木工ですね
私はすごい作るのが好きで
趣味がいろいろ変わっていくっていうか
今まで帳巾やったりとか
髪物やったりとか
いろんな趣味を経てやってきて
それで子供が1歳ぐらいの時に
ちょうど藤倉で散歩っていうか買い物行ってた時に
川久保さんの手芸教室みたいなのが
たまたま
手芸教室とかしてたんですか?
そうなんですよ
川久保さんの手芸教室で
ピンプションを2つ作らせてもらって
そこから布で作るのって楽しいってなって
話しとったけどね
川久保さん寄りになってしまった
初めから木工だったんですか?流れから
元々すごく周囲の木工でずっと子供に生まれた時に
一番最初に作ったのは椅子
子供用の椅子
椅子を作って
その次の年の誕生日に
おまおとキッチン焼きの作って
ずっと彼は木工をやってたんですけど
私はもう先ほどお話ししたように
川久保さんの手芸教室にたまたま通りがたって
運命の出会いを果たし
布こむのから始まり
今は木工に
基本的にすごい作るのが好きなんで
普段ってどんなサイクルで作られてるんですか?
毎日1個ずつとか
毎日ではないかな
降りてくるのを待つ
だってなったら
ガーッみたいな
中心キーバーンみたいな
押して
家の中に作業部屋があるから
思いついたときにすぐ回す
毎日はしてないかもしれない
33:00
降りてきたら
来た来た来た
なるほど
作るの大好きな小屋医者さんなんですけど
近々マルシェの予定とかありましたら
聞かせてくれますか?
はい
10月5日の家のマルシェに出展させていただくのが
今決まっています
あそこの、これでナルトでしたっけ?
そうですね、うちのうちの
予定かぶりで参加できない
参加できないというか
したかったんですけど
日が変わっちゃって
それまでにまたあれですね
はい
作品を作りながら
準備を進めて
間であれですか
インスタで
インスタ販売はされていないんですね
インスタ販売はしていないんですよ
ネット販売もよく言われるんですけど
作品の説明がややこしくて
ぜひこれは
現場
現物を
ブースに来て手に取ってもらって
このボタンの
返し返りとか
このスイッチのカチカチ感とか
何もでも触っていいんですか?
どうぞどうぞ
カメラもね
すごいこの音
トランスフォームする
トランスフォームのアイデアはご主人ですか?
そうですよね
ご主人も同世代ですか?
同い年です
同い年
レゴとかって遊んでました
主人が子供が?
次あれですね
ご主人も一緒に来ていただいて
レア度
顔出ししないんで
あのね
私とってもほとんど喋らないんですよ
顔なのですか?
たぶん寝きても今日みたいな感じになると思う
ほとんど喋らないからね
なのですか
だけど作家さんってこういう
無口にこう
シュクシュクとこう
ものを作ったりするのが
私も最初そっちに憧れたんやけど
おかしいな
広報担当で
広報で
ということで
ありがとうございました
お時間来てしまいましたので
残念
今回ありがとうございました
雑な
あれですけど
ぜひ
36:00
ブースに
足を運んでいただいて
木工作品手にとって
小柳を感じて
もらえたらいいですよね
今回は
ありがとうございました
最後ぐちゃぐちゃってなってしまったんですけど
途中もぐちゃぐちゃってなってる
いっぱいこういうことがあるんですよ
マジで
そしたら
紹介の部分が
ごめんなさい
徳島県内の
マルシェで活躍中
木のおもちゃやブローチなどの
作家さん
小柳社さんの小柳さん
今日はほんまにありがとうございました
ありがとうございます
コラボポイントも2ポイントたまったみたいで
やった
ぜひ
次回ね
今回お話しできなかった
スライムの
スライムの回で
またお声掛けさせてもらうので
よろしくお願いします
ぜひおしゃべりに来てください
今日もありがとうございました
エンディングです
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38:04

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