OASIS RADIO。OASIS FANDの橋田です。
OASIS RADIOは、スタートアップを立ち上げる上での疑問や、
企業に関するトピックを取り上げ、
SEED企業家や企業家呼び声に役立つ情報をお届けする番組です。
はい、ということで、今日はゲスト会、辺野永止さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、あの、永止さん、多分初登場なんで、
よろしければ簡単に自己紹介をお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
僕は初登場というか、初…これ何て言うんでしたっけ?
初ポッドキャスト。
ポッドキャスト。そうそうそう。
ポッドキャストも初めてなんで、どうやってやればいいかわからないんですけど、
まあ普通に自己紹介しますね。
辺野株式会社の取締役副社長の永止です。
えっと、辺野はですね、1996年創業なので、
実はもうすぐ30年。
おお。
11月に創業なんで、もうすぐ30年の会社ですと。
ということなんですけど、
やっている内容としては、
サイバーセキュリティ系の事業でございまして、
変化ワンというサービスで、
クラウドとか、いろいろサイバーセキュリティのための仕組みを提供してですね、
それで皆さんに安全にクラウドを使いやすくしてもらおうというような製品を作っております。
2019年に東証マザーズに上庁している上庁企業でございまして、
もちろん事業としていろいろやっているんですけど、
スタートアップとのアライアンスという意味で私は担当してまして、
橋田さんともいろいろエンジェル仲間というところがあって、
いろいろいいスタートアップをご紹介いただいたりとか、
というところで、我々もちょっとCVC的な形でスタートアップに投資をして、
アライアンスをして、
ヘンゲがスタートアップの製品を再販するみたいな、
そういったことをやっている感じです。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、
渡辺さんとはもう、
そういう意味でいうとエンジェル時代から、
エンジェル仲間時代がちょっと何年か前ありまして、
今は僕がベンチャーキャピタルになったのであれですけど、
渡辺さん今エンジェルどれくらいやってましたっけ?
いつからやってるかな?
でも上昇してからだから、
上昇したのが2019年でしょ?
だから6、7年じゃないですかね。
はい、何社ぐらい投資しました?
僕個人では10社ぐらいじゃないですかね。
結構アレですもんね、会社から投資してるんですね。
そうですね。でも会社も10社ないぐらいですかね。
割と厳選してて、
はい。
手間に合うやつだけやってますという感じですね。
まさに実は今日はエンジェルの話じゃなくて、
サース・イズ・ゼットってそもそもみたいな話をしたかったんですけど、
なんかあれですよね、
背景としては、
2月ぐらいにグロード・アンソロピックショックがあって、
サース株急落みたいなのがあって、
まさに変化者もサースど真ん中ですかね。
いわゆるサース銘柄に入るような会社さんだと思うんですけども、
そこから半年経って、
あの時Xとかでもサース・イズ・ゼット、
サース終わったんじゃないかみたいな言われてましたよね。
AIで全部大体できるぞみたいな。
AIすごすぎるぞみたいな。
なったんですけど、
割と揺り戻しつつあんのかなーなんて思ってまして、
今日ちょっとそのあたりの話をちょっとしていきたいなと思ってますと。
そもそも論でいうと、
時系列でいうと半年ぐらい、
今これ収録が9月なんで、
半年前2月ぐらいで、
サース・イズ・ゼットっていうのが出てきたときに、
変化者の社内とか、
あとお客さんとかって、
どういうふうに受け止められてたり、
経営人どう考えてたみたいなのを聞いてもいいですか。
そうですね。
実は僕もAIを結構活用し始めたのが、
今年に入ってぐらいということで、
特にそのクロードコード出現してから、
その前ももちろん、
チャットGPTとか軽く使ったりとか、
ジェミンとかも使ってましたけど、
クロードコードはすごいなって本当に当初思っていて、
なので、ちょうど2026年の年明けぐらいっていうのは、
やっぱこれが本当にどんどん進化していくんだなっていうところの、
感覚はもう全然ありましたね。
ただ変形のサービスが大体できるかどうかまでは、
わからないけど、大体できるかもしれないし、
そうじゃないかもしれないっていうところは、
まだ確信は持てないというような感じだったと思いますね。
社内とかってどんな感じでした?
ざわつくもんなんですか?
どうですかね。結構営業系の人は、
AIの登場はウェルカムだった気がしますね。
それはなんか業務効率化的な感じですかね。
そうです。
本当に営業っていろいろやることが多いじゃないですか。
ほぼ無限にやるというか、お客様も多いですし、
やろうと思ったら無限に仕事があるけど、
でも比較的労働集約型なので、
そこまでできることはないという、
上限があるというところだったんですけど、
AI活用することによって、
メールの多分文章を作るとかそういうところも早くなりましたし、
お客様ごとの提案資料とかも多分早く、
ワンツーワン的に作れるようになって、
だいぶ営業とかはポジティブだったと思いますね。
なるほどなるほど。
じゃあなんか当時でいうとそういうふうに、
意外と苦労どころがすごいよねと。
一方で代替されないよねみたいなところって、
もうちょっと具体的にどういうふうに感じて、
どの辺が代替されそう、どの辺が代替されなそう、
だからうちのプロダクトはしばらく大丈夫かなみたいな感じだと思うんですけど、
その辺りもちょっと噛み砕いてもらってもいいですか。
そうですね。
多分営業とかマーケティングがちょっとしたツールを使って、
チーム内で共有するみたいなアプリはどんどん作れるようになって、
プログラマーじゃなくてもそこはできるようになったものの、
僕もそういう感じで、
ヘンギャーの中では営業とかマーケティングの担当役員で、
スタートアップ投資もやってますと。
ただエンジニアじゃないんで、
ガチガチのプログラミングとかはできなかったんですけど、
でもできるようになって、
それなりにツールっぽいものは作れるようになったんですけど、
とはいえ、うちの本当にプロのプログラマーがやっている領域とか、
やっているレベルの精度ではないなっていうところがあったので、
まずそこは正直、自分がやってみて、ちょっとやってみて、
これはうちの会社の製品レベルが難しいだろうなと思いました、
というのが1点と、
あとはお客様に提案するときに大事なポイントとして、
動けばいいっていうものじゃなくて、
結局そのサービスの信頼性を担保するっていうところの、
責任の部分を我々は対価としていただいており、
そこを保証しているっていうところがあるので、
AIで作ったとしても、
自分で作ったプログラムで、
自分の仕事の効率が上がるっていうぐらいで、
動かなくても、そこは許容できますけど、
会社の仕組みとして入れるとしたら、
難しいだろうなっていうのは当初思いましたよね、正直。
なので多分大丈夫。
ただ株価、マーケットで多分金融の方々が、
そこまでの解像度ではなかったので、
あそこまで多分SaaSはもうこれで全滅だ、
みたいな感じになったんじゃないかなって、
今となっては思いますよね。
すごい明確に言語化していただいたんで、
そうだなって思いながら聞いてたんですけど。
確かにな。
僕もエンジニア出身なんですけど、
とはいえ最近僕もコードをめちゃくちゃ書いてるわけじゃない。
全然書いてないですね。
思ったのは、
例えばうちのオアシスのスタッフの子が、
クロールコードでという簡単なツールを作ってたりとか、
あとは、それこそあれです。
ピックルボールの予約ボットとか作ってました。
いいですね。
ちょっとボットで予約していいかどうかっていうと、
規約的に分かんないんですけど、
結局そういうリマインドして予約する手前まで行ってくれて、
あとはスラックでYesって押すと予約走るみたいな、
ワークフロー的な。
確認してくれてみたいな、
それをクロールコードで書いてましたね。
それは便利ですね。
僕も実はピックルボールの乱数表、
ダブルスで組み合わせるときに、
人数がいっぱいいて、コートが何面あって、
同じ人が手合いにならないように対戦相手を、
乱数表で生成するみたいなのがあるんですけど、
組み合わせ表だ。
そう、それをピックルボールで作って、
GitHubで公開して、
なるほど。
ピックルボール仲間に配ってますね。
こういうのがめちゃくちゃ、
本当にめっちゃ簡単にできる。
そうなんですよ。
そのレベルはできても、
業務に、クリティカルにヒットするものができるかっていうところが、
また難しいところかもしれないですね。
そうですよね。
そういう意味でやっぱり最後は人間とか、
まだAIではカバーしきれない技術のところで、
担保しているというところですよね。
そう、だから柱さんの全職全職で、
もともとNTTデータやってらっしゃって、
SIRさんもそのとき株価結構下がったんですよね。
でもSIRこそまさに責任が、
責任をお金に変えてるというか、
そうです。
そこの領域なので、
あそこで下がってるけど、
むしろそこはAIじゃ絶対無理だろうなっていうふうに思ったので、
正直発注側は、
自分がシステム作っても、
それ失敗したら自分が首が飛ぶけど、
SIRに投げとけば、
何かあってもSIRのせいにできるみたいな。
過去の日本のSIRのいろんなそういう争いがありましたけど、
そうなんです。
でも結局そういうことですよね。
そういうことなんですよね。
それに対して、その責任に対してお金を払っているので、
AIはまだそこの責任は取れないですね。
まだというか、
AIのせいにしたらお前が悪いって言われますよね。
確かに。
結局、
じゃあ、
ヘンゲさんがやってる、
例えばですけど、
そういう、
じゃあ、
何ですかね、
認証回りとか、
ログ管理とか、
コンプラとか、
そのあたりって、
じゃあ、
これは想像でいいんですけど、
当面、
多分、
AIではって思うんですけど、
その人間が責任を負う以外の部分って、
できるようになっていくんでしたっけ。
どうでしたっけ。
そのあたりちょっと気になっています。
結局は、
人間が責任を負わないといけないところは、
多分AIだいたいできない、
一方で、
AIがカバーしてくる領域は当然広がっていくので、
どこまでは行けるのかな、
みたいなのはちょっと気になっています。
はいはいはい。
実は我々の社内でも、
AIを活用して製品化しようとしている部分があって、
例えば、
Eメールをご送信するみたいなのを間違えて、
本当は取引先A社に送らなくちゃいけないものを、
B社に見積もりを送っちゃいました、
みたいな事故って結構あって、
それは目視で、
再確認してから送信しましょうね、
みたいなオペレーションで提供しているんですけど、
それでも手で勝手に送信しちゃうみたいなケースがあって、
スパムメールみたいにメールの内容を見て、
これはご送信っぽいとかそうじゃないとかって、
AIに判定させるみたいなことは、
実はほぼほぼ実装していまして、
できたんですけど、
今度それをやった時に起きる問題として、
コストがかかりすぎるっていう問題があるんですよ。
アンソロピックショック2月ぐらいって、
まだ多分オーパスっていう、
今の1世代前ぐらいのモデルが出て、
めちゃくちゃすごい高性能だって言われてて、
ただ値段もすごい上がったんですよね。
今フェイブルが多分最新ですけど、
それもものすごくコストが高いんで、
多分AIは今まで安く使えてたので、
ほぼ無料っぽかったので、
それだったら成り立ってたけど、
結局人間と変わらないぐらいの値段になってきた時に、
実際運用できるんだっけみたいな問題はあるので、
そのメールのお送信も、
大企業だと1日何万通、何十万通送るので、
そこのAIコストって結構バカにならないので、
そうすると実装はできるけど、
運用上コスト的に見合わないよねみたいなことは、
起きるかなみたいな。
また違うコストの問題っていうのも出てきたかもしれないですね。
そうですね。ありがとうございます。
それでいうと、
いわゆる住み分けみたいな話にちょっと行きたいんですけど、
お客さん自体は変わったことあります?
例えばこういうふうにAI、
さっきの簡単なツールは自前で作れるよねみたいになると、
じゃあそういうSaaSを契約しなくなるとか、
一部はそうなると思うんですけど、
どういうふうにお客さんの意思決定基準って変わっていくものなんですかね。
変化のプロダクトは多分変わらないんだろうなっていうのは困りきって思うんですけど。
そうですね。
多分単純作業の代替系みたいなプロダクト、
ちょっとしたワークフローとか、
ミッションクリティカルじゃないような簡単な便利ツール、
UIがちょっと便利そうみたいな、
多分そういうものは契約される可能性はあるかもしれませんね。
確かに。
うちの社内でもこれ自社で作れるんじゃないのみたいなことは、
よく議論されますね。
いわゆる今言っていただいたミッションクリティカルとか、
別の言い方をするとマストハブなものでないもの、
多少ミスがあってもいいとか、
にしてはちょっとコスト高いけど使うかみたいになっているやつとかは、
もしかしたらAIで内製した方がコスト的にも良くなる可能性ありますね。
そうですね。
多分それってSaaSの投資基準でマストハブかナイスツーハブかみたいな。
ナイスツーハブ系はやっぱり厳しいよねみたいなのって、
AIの前から言われていたので、
多分それと変わらないかもしれないですけどね。
よりシビアになりますね。
よりシビアになりましたね。
ただ何か先行したメリットみたいなのもあって、
それでもシェア取っちゃえば、
そこはそこで顧客がいるからいいよねみたいな世界だと思うんですけど、
そこもAIで競合がすぐ追いつきそうなので。
でもやっぱりってことは、
いかにミッションクリティカルなものになれるかっていうことだと思っていて、
当然最初からそういうものをやった方がいい、
デギュアを作るときにやった方がいいとは言いつつも、
そうじゃないところからスタートしていくようなスタートアップももちろんあると思うんですよね。
だからそうじゃなかったときに、
いかにミッションクリティカルな方向にプロダクトをビヨッとするとか、
ユーザー層を広げていけるかみたいのは非常に大事な、
しかもそれを思っているより早くやらないといけないっていうのが、
大きい変化なのかなって思いますね。
そうですね。これからの人たちはちょっと難易度が上がったかもしれないですね。
確かに。ありがとうございます。
変化のプロダクトって、
例えばそういうAIがたくさん出てきたときに、
MCP対応とか、
要はSAS側がAIから呼ばれるものとして使われるっていう動きになってきてると思うんですけども、
そういう対応とかってされたりしてるんですかね。
そうですね。MCPサーバーと接続するようなものは、
今いくつか計画してるものはあるんですけど、
なるほど。動いてはいるんですね。
そうですね。ちょっとまだリリースもあったので。
とはいえ、当然そういう動きに対応することはやってます。
そうですね。
あと、価格、プライシングとかビジネスモデルが変わるかみたいな話もちょっとだけ触れて、
ありましたね。
やっぱりSaaSezの議論の中で、
シート課金ってオハコンなんじゃないかっていうのが一部言われてたと思ってて、
これどう考えます?
結論は僕は物によると思ってるんですけど、
一般論の話と、それから変形者のプロダクトの場合どうかみたいなことを聞きたいです。
そうですね。実は我々も自社でセールスフォースってすごい昔から使ってまして、
セールスフォース日本に来たのは2001年ぐらいだと思うんですけど、
それの多分本当早い100社、100社以内ぐらいのユーザー。
というのも初めのオフィスがセールスフォースさんと同じフロアだったりとかしたので、
使ってたんですよ。
5円がある。
5円があったんですね。
で、結構本当に全ユーザー使うみたいな感じでやってたんですけど、
実は変形を追う曲説がございまして、経験が悪くてですね、
かなりシビアになったことがありまして、
コストを削減しなくてはいけないということで、
セールスフォースもライセンスがお高いじゃないですか。
なので、ちょっとユーザーを絞らないといけないねということで、
あんまり良くないんですけど、
1人の管理者だけがセールスフォースを入力するようにしようということで、
実は1ライセンスにしたことがあったんですね。
でも1ライセンスでも一応データとしては継続して残っており、
それで使えてはいたので、不便ではあったんですけど、
一応成り立っていましたというようなことが、
今のAI時代もあるかもしれなくて、
データが残ってて入力する人たちを制限して、
UIはAIとかでうまいことやってみたいなことで、
価格のシート課金のところの考え方は、
ベンダー的には変えていかないと、
どんどんライセンスを減らすみたいなことはあるかもしれないですね。
ありがとうございます。
ちなみに社内で、
これは辺岐さんに限らず、
いろんな会社がAIのツールをたくさん使って、
さっきAIのコストがめっちゃ高いって話したと思うんですけど、
AIツールの予算管理、リソース管理ってどんな感じでやってるんですか?
これがまたうち結構大変で、
今年の頭ぐらいにAIクロードコードが出始めて、
うち全てのAI使えるんですよ。
アンソロピックも使えるし、オープンAIも使えるし、
Google系も使えるし、いろいろ使えるんですけど、
ただものすごくコストが上がりまして、
1年分ぐらいの予算が3ヶ月ぐらいで、
すぐ消費される。
本当に一瞬溶けるみたいなことがあって、大変だったんですよ。
実は今までは無制限に使わせてたんですけど、
これじゃいかんということで、
仕組み上、1人今200ドルかな。
お小遣い制みたいな感じにして、
お前ら最上位モデルばっか使うんじゃねえぞみたいなことを、
一応ですね、社員に通達して、
比較的コスパがいいものを使わせるようにして、
今は一応それで安定してます。
なるほど。
使いたいって言われたら申請すれば、
もっと使いたいって感じですかね。
そうですね。200ドル以上でも、
ちゃんと理由があれば大丈夫なんですけど、
デフォルトでそこを設定してるって感じですね。
なるほどですね。
キャップを決めるって感じですかね。
そうですね。
やっぱね、全社員にコスト意識を持ってもらうって大事ですよね。
今だったら本当にもう、
どのモデルを選ぶかとかっていうところで結構変わっちゃうんで。
そうですね。
特に最近はオープンウェイトモデルとか、
リープシークとかめちゃくちゃ進化すごくてですね。
多分本当にアンソロピックの2世代前ぐらいのものが、
多分コスト的には本当に数十分の1ぐらいでできるので、
もうこれでいいんじゃないのみたいな。
簡単なタスクはね、
僕もそうですけど、
普段やっぱりそういういくつかのツール使ってますけど、
簡単なタスクとかはこっち。
すっげえ考えなきゃいけないやつはグロードコードにぶち込んで、
ちょっと長時間考えてもらおうみたいな。
あとリサーチとかそういうのはそうですね。
なので結構やっぱり使い分けしますね。
ここ最近は本当に中華系のオープンウェイトモデルが
ものすごく進化がすごいので、
あんまり触ったことなかったです。
すごいですよ。
ちょっとアンソロピックとかオープンウェイ大丈夫かって思うぐらい
水々してきて、しかもコストが激安なので、
これは結構モデルを考えないと。
AIベンダーも大変な時代になってくるんじゃないですかね。
あとすいません1個ちょっと、
さっきのシート課金に対してのお話で、
変形はセールスフォースと違うよってことをアピールしたいんですけど、
ぜひお願いします。
なぜかというと先ほどの入力系のものは
管理者1人とか小人数に絞ってコスト下げれるよねみたいな話があるんですけど、
変形ってシングルサインオン、
例えばSaaSに入るときに1回変形1にログインしておけば
様々なSaaSに自動でログインできますよみたいな仕組みを提供してまして、
それだと各ユーザーがその機能を使えないといけないんですよ。
特にSaaSを使う全社員に提供する形になるので、
ここのライセンスを減らすと結局それ以外のユーザーは
我々の仕組みを使えないので、
結果そこが起こりにくいのではないかというふうに考えますので、
やっぱりシート課金でコスト削減になってしまうSaaSと
そうじゃないSaaSがあるというところで、
変形1に関してはこうしたであるというところは
すみませんちょっとお伝えできてなかったんですけど、
フォローになります。
素晴らしいフォローありがとうございます。