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はい、ヒデドンです。今日は、なんと、ナゾ多き盆踊り集団の人が来てくれました。
自己紹介をお願いします。
上野です。京都で盆踊りに遊びに行っている。
はい、京都の盆踊り会場で、2年前くらいかな、3年前くらいかな、の中小島のところで、すごい楽しそうに踊っている若い女の子がいるなっていう、ちょっと京都だと珍しいんで。
というので、今はリードも手伝ってもらっています。
というところで、上野さんは実は、今は京都だけれども、それ以前は東京にいて、ナゾ多き東大の盆踊り…
サークルね。
で、神田明神。
神田明神でもリードをしてたっていうので、ちょっとその話を聞きたいんですけど、まずはそもそも、なんで盆踊りに興味を持ったかっていうところをぜひ。
ぜひ。一番最初は、高校3年生の3月くらいに。
もう卒業間近ってこと?
卒業してからくらいのときに、映画をやって盆歌っていうドキュメンタリー映画をやってて、それを見に行ったんですよ。それはお父さんに勧められてたんですけど。
映画館で?
映画館で見たんですよ。
それは福島県の南相馬かな。ちょっとごめんなさい、性格じゃないかもしれないですけど。
で、原発事故の影響で祭りが続けられなくなったところが、相馬の盆歌の踊り方をハワイの県の人たちに教えて、
ハワイでも盆踊りをやってるから、そっちで、ずっと避難してる期間の間、できない間をハワイで続けてもらおうっていう企画をするっていうドキュメンタリー映画だったんですよ。
で、それを見て、盆踊りってすごいなと漠然とちょっと思ったんですよね。
その映画、それ以前は特に?
以前はおばあちゃんの家の近くの盆踊りに一回したことありましたけど、別にだからどうっていうことはなく、あまり特に意識をしてなかったんですけど、
それでちょっと盆踊りってすごいなって思ったんですよ。
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で、それが卒業したすぐぐらいの頃で、その後大学、東京大学に入学して、そしたら教室とかに勧誘ビラがたくさん置かれているんですけど、大学って。
で、その中の一個に盆踊りしませんか、レッツ盆ダンスって書いてあるチラシがありまして、
それは盆踊りゼミって書いてあったんですけど、東大で単位は出ないんだけれども、大学が講師料を払ってくれる。
で、学生がこういうゼミを開きたいですっていうのを大学に申請して、こういう先生を呼んでこういうゼミを開きたいですって申請をしたら、
講師料を出してくれて開かせてくれるみたいな取り組みがありまして、それの一個で盆踊りゼミっていうのをやってたんですよ。
じゃあ先輩の誰かが。
そうですね。もともと私が入る、あれぐらい前なんだろう、5年か6年か前ぐらいから会ったみたいで。
で、認められると単位が出るゼミにもなったりするんですけど、単位が出るゼミと出ないゼミの話といろいろあって、
私が入ったときは単位出ないゼミになってしまったので、単位出ないので人がすごく少なくて。
まあまあそうだね。
っていうところで、そういうゼミが開かれてたんですよ。
で、チラシを見てこんなのがあるんだと思って、映画を見た記憶があるから、盆踊りちょっと面白いかもなって思って、
そのチラシに書いてある場所に行ったんですよね。
それは日中の普通の大学の授業がある時間帯の一コマですよね。
大限でした。
本当に授業の一つ?
一コマで、人気授業とかと結構バッティングする時間帯でもあったから、すごく人が少なかったんですけど。
で、私はそこに行ったんですよね。
で、そこに行ったら、そのゼミは高藤うこん先生という創作日本舞踊家で、盆踊りの振付をいろいろされている舞踊家の先生が持ってらっしゃるチラシだったんですね。
で、そこから私はうこん先生に盆踊りをいろいろ教えてもらい、うこん先生が関係しているイベントにいろいろ行かせてもらうようになる感じでした。
06:01
そこのゼミではどんな内容?
えっとですね、浴衣の着付けとか考えていたと思います。
まず浴衣の着付けを教えてもらいました。
放題で浴衣の着付けが勉強できるんですよ、実は。
教えてくれるのはうこん先生?
うこん先生の右腕みたいなダンサーの舞踊家の方が何人かいらっしゃって、その方たちも授業に来てくださることがあって、
その方とかうこん先生とかにいろいろ着方、帯の結び方とか教えてもらいました。
まず教えてもらいました。
とりあえず初回出しということで、東京音頭を踊りましたね。
ちっちゃい和室が場所だったんですけど、ちっちゃい和室で東京音頭を踊って、それが4月じゃないですか。
あとコロナの関係ってどんなタイミングで入ったんですか?
私が入ったのは2019年の4月ですね。
ということは1年前かな。
コロナが流行る1年前ですね、まだ何も起こるから。
普通に授業を行ったんですか?
そうです。来年は東京オリンピックだみたいな。
そうか。
ちょっとインバウンドを意識した日本のクールジャパンを盛り上げていこうみたいな時期です。
なので結構その時期うこん先生めっちゃ忙しくて、いろいろ働いていらっしゃったんですよね。
2019年ですね。
2019年4月にゼミにとりあえず入るというか出るようになって、
6月の頭に金沢で100万国踊りっていうのがあるんですよ。
うこん先生金沢の方出身なんですよ。
お家も金沢にあるかなっていうので、それに行きましょうっていうことになって。
いきなり金沢遠征。
100万国踊りに出るために。
100万国踊りっていうのは連があって、チームごとに集まって街中をパレードするみたいな感じで踊るんですよ。
その1個で東大本踊りゼミっていう連を立てて。
地元の人も謎だよね。
いきなりと思うんで、バックグラウンド知らなかったら。
高藤うこん先生が高藤流っていう日本舞踊の踊りを先生のお母様が初代なんですけど作られて。
金沢の方で一応日本舞踊をやってらっしゃったのかな。
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金沢にお弟子さんたくさんいらっしゃって、お弟子さんたちと一緒に東大をアピールしたいから、高藤流東大本踊りゼミみたいなチーム名で出たんですよね。
なんでそれが初めての本でした。
総連で結構練習した。
その3曲、百万石踊りとほうやねっていう曲といいね金沢っていう曲があって、その3曲を結構しっかり練習していきました。
それとは別で、金沢城の前で舞踊のショーを高藤流でやってて、そこにも東大本踊りゼミも出ましょうって言われて、
本踊りとは別に、姉妹の舞踊の踊りもゼミの時間で練習してました。
だから結構その時期は本踊り3曲と日本舞踊の練習を結構しっかりしてましたね。
その時は人数も少なかったので、結構細かく綺麗に踊る方法みたいなのを教えてもらいました。
結構百万石踊り、本踊、百万石踊っていうのは結構しっかり日舞っぽい振付の踊りなんですよ。
だからそういう手の揃え方とか角度とかっていうのも結構厳しい、厳しくていうか丁寧に教えてもらって。
アバウトじゃなくちゃんと。
そうそう。
一応高富士流って看板に出しながら踊らないといけないっていうのも多分あったと思うんですけど。
それで綺麗に踊る方法みたいなのをとりあえず教えてもらいました。
なるほどなるほど。
で、そんな話でしたっけ。
いやいいよ、もうそこから。
はい、ですね。
これがその最初の。
百万石が上がる。で、次は。
次が神田明神っていうのがあるんだっていう話になり。
神田明神って3日間あるんですよ。
で、その後の1日目がアニソン本踊りの日。
神田なんで秋葉原とかも近いし、神田明神がラブライブの聖地なんですって。
それでそういう縁もあって。
ラブレイブってこと?
ラブライブっていうアイドルアニメみたいなやつです。
ちょっと前のやつ?
結構前のやつですね。
でもすごいずっと流行ってるから。
っていうのもあって、アニソン本踊りがあるんですって言って。
で、ガイドダンサーをやってもらいますって言われて。
12:01
やってもらいますって。
なるほど。
やりませんかじゃなくてやってもらいますって。
やりませんかでもあるし、やってもらいますでもあるんですけど。
先生だしね。
それが10曲ぐらいあるんですよ。
神田明神とアニソンその時が確か。
で、それからそれを全部きっちり踊れるように。
大変だよね。
6月までは106,000で、8月だよね。
8月です。
2ヶ月で10曲をガイドダンサーするレベルにやるって結構大変だよね。
そもそも本踊りなんてしたことないような人がやるっていうことになってて。
でもその時はまだそもそも本踊りの世界に
本踊らという人たちがいることもよく分かってなかったから
あんまり何も考えてなかったんですよ。
でもよくよく考えたら結構無謀だなと今は思いますね。
というので神田明神が。
結構練習したんですか。
結構練習します。
授業の日もあるし、授業以外の日も先生の稽古場とか行って。
週一だったっけだったら無理だよね。
無理なんで結構直前とか何回も通って。
浅草が稽古場なんですけど浅草まで帰って。
結構しっかり練習してました。
曲はでも神田明神側が決めてたのかな。
上川先生が作った神田明神音頭っていうのもあったんで
それもある練習するんですけど
アニソンって一時期何とか音頭みたいな大量に出てた時期があるみたいで
なんかアニメが踊ってる振付しかないやつみたいなのも結構あったんですよ。
ハムハム音頭みたいな。
ハム太郎のハムハム音頭っていうやつは
ハム太郎が踊ってる映像しかなくて
ハム太郎手ちっちゃいじゃないですか。
分かりづらい。
何が正解なのか分かんない。
分かんなかったんですけど
今夜の人たちで何とか人間の体で解釈して
解釈っていうのかな。
この振りで行きましょうみたいなのをやってました。
クックロビン音頭とかも
あれもアニメの映像?
オープニングとかエンディングとかあって
パタリロのクックロビン音頭も
それで振付がパタリロが踊ってるシーンと
15:03
絵しか出てこないシーンがあるんですよ。
誰も踊ってないシーンがあって
誰も踊ってないしどうしたらいいんだってなって
いろいろクックロビン音頭を踊ってる映像とかも見ても
結局よく分かんない。
人間的にどうやって再現するんだみたいな動きとかも
何かそれっぽく解釈してみたいなことも
その時やってましたね。
それは2019年にやったの?
2019年にやってました。
その解釈してまで?
解釈してやってたんだと思うんです。
すごい大変な解釈もあるんですかね。
私がやってたわけじゃないけど
大変だね。
先生方がいろいろそういうのを作って
これで行きましょうっていうのも決めて
あとはちょっと踊りやすいようにするとか
そういうのも含めて
めちゃくちゃ大変だよな。
あとは
まずその振り付けを確定させるところですね。
だから座って
その後は
寝て
イヤグラに上がったり
イヤグラから降りて下で踊ったりみたいな
段取りとかもして
イヤグラで踊る時は
どっちを向いて踊るとか
結構細かく
演出というか
踊りやすい
とかもしたりとかもしてましたね。
じゃあそれを
練習をやって
1年目
やってみてどうだったんですか?
1年やって
すごい楽しい
本番はめっちゃ楽しかったんですけど
もう
もう踊りに
そんなに人が集まって
ワイワイワイ盛り上がってやるっていうのを
その時初めて
やったから
百万石祭りはまた
それはそれで
大きい地域の
神奈川の祭りってことで
すごい面白かったし
だったんですけど
神田明神は
すごいオタクの人たちがいっぱい集まって
独特だよね
でそこで
自分の踊りで
みんなが踊ってるっていう状態なわけじゃないですか
すごいそれは楽しいですね
振り付けも
結局自分たちで
ある程度
路線を固めて見せてるわけだから
そこがもう
その世界でのお手本
正解になるから
っていうことで
みんなが楽しく踊れるように
みんなが楽しく
気持ちよく踊れるように
18:00
いろいろ考えながらやって
みんなが楽しそうにしてるっていうのが
めっちゃ嬉しかった
その工夫っていうのは
例えばなんかあったりする
そうした時も
その1年目でっていうこととはちょっと違うかもしれないですけど
その後もいろいろやっていくうちに
思ったのは
踊る時に
次の動作に行く
助走をちょっと大きめに見せるとか
したら
私を見て
私に続いて踊ってる人が
その次の動作に間に合うじゃないですか
みたいなことをちょっと意識したりとか
こう行きますよみたいな
こう行きますよ
右に手を出しますよの助走をちょっと大きめにするとか
あとは
すごいこうめっちゃ
不安そうな人にはすごい目線を合わせてみるとか
結構私はナックルオンするタイプなんで
この人に教えるぞみたいな感じで
ナックルオンして教えてみたり
こういう感じでやってみたりとか
そばに入ろうか迷ってそうな人に
結構ちょっと強引に連れてくるとか
そういうのを含めて
嫌がってたらよくないですけど
できるだけ
みんなが一番楽しかったぞって思う
ちょっと意識してましたね
なるほど
今から思えば
別に東京にはいっぱい踊りがあるんだから
いろいろ行けばよかったんですけど
全然そんなことは特に思わなかったので
本当にこの先生関係あるやつしか
その時は行ってなかった
そのままコロナにポチンと
そうするとオンラインとか
通常とは違う
そこから2年間は
ずーっと踊りやってました
ゼミでってこと
ゼミで
オンラインで
オンラインで
全部オンラインじゃなくて
大学の授業だったんですよ
大学の授業
だから
盆踊りゼミなんですけど
これもオンラインでやらないと
ダメなんでしょうかって聞いたら
ダメですって言われて
集まっちゃダメですか
集まっちゃダメです
体育の授業とかは
どうしようもないから
それだけ集まっても
集まってもいいでしょとかやってたんですよ
だから
ワンチャン行けないかなと思って
聞いてみたんですけど
ダメって言われて
ズームで
盆踊りの授業もしてました
ちなみにその時の
内容っていうか
21:00
オンラインの
盆踊りの授業は
その時は
あれも2020年
あれそれが
うん
なんで
時間もあるし
次の盆踊りの予定もないし
そうかない
ないから
いろんな地域の盆踊りを
とりあえずやってみましょう
みたいな感じで
なので
それこそ
グジョウだとか
はいはいはい
全国各地のミニオン
オワラ風の盆
オワラの風の盆もやったんだ
なんか
教えてもらいましたね
あとなんか
日部の授業とかも
桜とか
桜桜とか
踊ったりもしたり
とかして
すごい
贅沢
マンツーマンレッスンみたいに
マンツーマンじゃないけど
贅沢グループレッスンみたいな感じで
実況で
いろんな運用を
踊れたりとか
あと
オリンピックが
あるんじゃないかと
言われてたので
東京オリンピックの
盆踊りやったじゃないですか
あれとかもやってました
っていうのが
ほぼ丸2年続いて
で
2年ぐらいで
ちょっと盆を開ける
みたいな感じ
ってことは
4年生の時には
ちょっと復活してきた
復活してきたなって感じで
4年生の時に
もう私の後輩の子たちらが
単位が出る前に
したんですよ
そのゼミを
上野さんが4年生の時から
単位が出るようになった
出るようになった
ゼミだったんですよ
そしたら人数が
とにかく増えて
そうなんだ
なんかもう
100人とか
200人はいないか
なんか100人
なんかその
リシューシャーは
100人いるみたいな
知ってるかどうか
置いといてみたいな
それって単位取るの
楽じゃね?みたいな感じ
そういうのもある
そういうのもある
だって盆踊り踊ったら
踊ったら
単位もらえるんだって
踊って出席したら
単位が来るってことだから
世間一般のイメージからすると
東大生はみんな真面目で
そういう基準で
ゼミは取らないっていうか
そういうわけではない
やりたいことは
みんなあるから
やりたい勉強も
あるわけだから
やりたい勉強で
時間を使うためには
どうでもいいところは
楽に取っておきたい
じゃないですか
取れるやつは
っていうのもあるし
普通に盆踊りは面白そう
っていうことで
取ってくれる人も
結構いたし
だからなんか人数が
妙に多い
そう
それで
だからそれが
人数がめっちゃ多い
ってなったのは
2022だった
その時に
上野さんは
4年生で
4年生で
でかい顔ができるって
そうなのか
でも私ちょっと
その時期から
就活とかしてたから
24:00
ゼミは一応
1,2年生のもので
そう
そうです
なので
別に関係は
なかったんですけど
そういう
神奈美亜人とか
ある時に
顔出して
たびたびって感じでしたね
でも人数が増えても
神奈美亜人で
ガイドダンサーするんだったら
ガイドダンサーする人たちは
結構
踊り込まないと
そうです
なので
盆踊りゼミっていうのが
2022年にあり
単位が出るゼミとして
開催されて
で
いっぱい人が集まった中から
で
その
選抜
選抜というか
それが
ゼミには
80人くらい来たのかな
結局
で
もちろん
単位取っちゃったら
バイバイの人たちも
たくさんいますけど
盆踊り楽しいじゃないですか
うん
だから
そこからはまっちゃう子も
たくさん
なるほど
いろいろ
いろんな人がいる
そうそう
で
はまっちゃった子が
言ってても
とりあえず
神田明神があるから
神田明神までは
やりたいですみたいな
もうだから
神田明神の時期には
ゼミ終わってるんで
春学期
春学期なんで
7月でゼミ終わるから
けど
だから
8月の神田明神は
課外授業だけですよね
なるほど
関係ないんですけど
大会みたいな
やりたいです
っていう人たちが
でもその時は
結構いっぱいいて
25人くらい
結構いっぱいいて
で
なんか動画で見ても
結構
結構多いな
結構多くて
で
神田明神出たいです
っていう子たちは
ゼミが終わってからも
また稽古場に来て
全部覚えて
で全部覚えたら
ユニフォームの浴衣着て
ヤグラ上がっていいですよ
って言われて
あれは
みんなで揃えて
あれはそうです
高藤真理子って書いてある
緑の浴衣があるんですけど
真理子さんっていうのは
先生のお母さん
なんですけど
そのユニフォームが
一応なんか
みんなで育てられる方なんで
それを着て
ヤグラに上がって
踊っていいよ
っていう
ねえなんか
ヤグラ上がってない人も
下でね
結構人数いる
動画で見たら
イメージが
そうですね
それは
その時期が
とにかく人が多かった
ってことです
それが2022年から
2022年ですね
すごい
謎が解けた
ということですね
で
そのだから
人数がめっちゃ増えた年に
すごい
ガッツのある子たちも
結構入ってきたから
そうなんだ
それで
その子たちが
ゼミが終わってからも
ちゃんと
活動していく
27:00
形を作りたい
っていうことで
ボーン踊りサークル
っていうのを
作ったんです
サークルに確かに
できてたよね
そうなんですよ
その辺で
その辺で
サークル
ボーン踊りサークル
という言葉が
使われ始めた
ってことですね
なるほどね
移行したっていうか
そうそう
その
2022年の
秋ぐらい
ぐらいから
ボーン踊りサークルとして
形作っていこう
みたいな動きを
後輩たちが
いろいろやってて
この辺から
やるようになりましたね
サークルになった
って感じです
で
今ゼミもやってるし
サークルもやってる
やっぱ80人ぐらいいると
そこでハマる子もいて
そこからさらに
活動を
活動を
数年でやりたい
数年でやる
なるほど
っていうのが
やり始めて
って感じですね
っていうので
今みんな頑張ってる
で
サークルとしては
盛り上がりつつある
みたいですね
で
なんで
その
その辺
こう
オンラインの
私の後輩の子たちが
一番
一代目として
いろいろ
体制を
ちょっと
作っていって
試行錯誤しながら
今
形作られてる
感じみたいです
しかも
ゼミで
予備軍みたいなのは
とりあえず
どんどん
入るのも
大きいよね
そう
なので
それは
なんか
その
ラッキーですよね
いきなり
01で
じゃあ
大学生が
どうどう
って言われても
ちょっと
ね
わかんないけど
ゼミで入って
楽しくなって
っていう
動線ができてる
動線が
なんか
あって
なんで
今その
盆取りゼミ経由で
サークルに来る子たちと
ゼミしか来ない子たちと
まあでも
一応サークルなんで
そのサークルだけ来る子たちと
みたいな
ああ
すごい
動線がたくさんある
いろんな
動線があるっていう
なかなか
なかなか
これはね
すごいね
なかなかすごい
こんだけちゃんと
ね
やっぱ
ハードル高い
サークル
急に言われても
急に言われても
聞いたことないし
ああ
これは
東大は
そうが
それで
ちょっと
お客さんで
いけたら
いいな
みたいな感じですね
いや
面白いんですよ
今の
ね
なんかいろいろ
外部のイベントとかにも
いろいろ
行ったりしてるみたいですし
ライブは
いろいろ
最近の
そう
今は
それも
たくさん
今は
遊んでる
たくさん
遊んでる