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#526⑫ SCP-6500 - 避けえないもの
2026-10-05 26:56

#526⑫ SCP-6500 - 避けえないもの

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紹介SCP/Tale


タイトル: SCP-6500 - 避けえないもの

原語版タイトル: SCP-6500 - Inevitable

訳者: YS_GPCR

原語版作者: Aethris, Anonymous, DarkStuff, Grigori Karpin, HarryBlank, Placeholder McD, S D Locke

ソース: http://scp-jp.wikidot.com/scp-6500

原語版ソース: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-6500

ライセンス: CC BY-SA 3.0

作成年: 2022

原語版作成年: 2021


SCP財団とは: https://ja.wikipedia.org/wiki/SCP%E8%B2%A1%E5%9B%A3


©️SCP財団 http://ja.scp-wiki.net/


BGMタイトル: Farewell

作者: H.Lang

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile459.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play19024.html


1・5・9・13・

17・21・25・29日更新予定


#SCP #SCP財団 #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

感想

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00:06
なので、俺は乳林を歩き回った。 ラ・リュウに入れるんじゃないかと思って。
ディケイターからモーガンまでな。 毎日そうしていたんだよ。
それ以前には決して起こることはなかった。 しかしその日にはそれは起こった。
そしてラ・リュウは決して良くなったようには見えなかった。 そこは暖かく湯気が漂っていた。
まるで俺たちがワニの胃に詰め込まれたみたいに。 そしてネバーンノットは店中がパーティーで、
まるで薬病神だらけのマルディグラみたいだ。 ナンシー爺さんがパパレグバやダンシャクと一緒にいた。
ちくしょう、バイユーボーイズまで居やがった。 そいつらに会うことはまさに驚きだ。
バイユーボーイズは、ああそうだ、ダンさ。
それでダンってのはラ・リュウが薄い空気に消えていった原因になった奴らだ。 だが今じゃここで奴らはラ・リュウに何も起きてねえかのように呑んでる。
奴らの中には見慣れない奴もいた。 炎みたいな頭した女とそいつの男、整えたドレッドヘアーの男だ。
二人ともダンの印をつけてたが旅行者みたいに見えたな。 女の方は半マイル先まで虫除けスプレーみたいな匂いがした。
そいつらはパパレグバと話をしていた。 終始かしこまって、その女は何の話をしているのかわかっている感じだった。
全員にきちんと称号と名前をつけていて驚きだったね。 硬すぎるクレーだった。
ナンシー爺さんはどうもそれが気に食わねえ感じだった。 その女をうるさいハエみたいに見ていたね。
爺さんは吐き捨てたよ。 魔女の嬢ちゃん、
ここに踏み入ってあんた方がこれ全部を引き起こしたのをなかったみたいに振る舞えると思ってるのか。 つい一週間前まで俺は頭のいい雲に戻っていたよ。
時間の始まる前以来だ。 物語もなくなっちまった。
あんた方が怪我したんだ。 彼女は彼がまるで外国語を話しているみたいに彼を見た。
それはクイーンズイングリッシュだった。 なのにナンシーを火星から来たみたいに。
03:01
彼女はクレオール語で返事しないようにしようとしたが、あまりに下手で俺は繰り返そうとは思わねえ。
だがそこで旦那が割り込んで、そちはクイーンぽく、もっと上手かったし、だいたい意味が通じた。
彼は言ったよ。 ナンシー卿、恐れながら我々はすべての魔法を再び作るために来たのです。
ラ、リューに限りません。 もし親切にも我々にコデックスをお渡しいただけたならば。
いや、俺はコデックスってのが何か知らねえ。 ただ俺が見たものを語ってるだけだ。
ナンシー卿さんは旦そのものを滅ぼすそうな視線を向けた。 ラ、リューが閉じ始めた日に、その恥の毒でお前らの欠陥を満たす視線だ。
彼は吐き捨てた。 お前は白い匂いがする。
お前は白い理屈を喋り、世界で最も白い組織で働いている。 あの男はダンがどれほど多様性があるのか、多くの…
なんかクソみたいなことを言おうとした。 だがナンシーはただこう言った。
俺はダンの精神が白いと言いたいんだ。 力ある征服者、救世主、闇の中の光…
何人がダンに囚われている。 あのDクラスとかいう?
あの男は言った。 全て解放されました。もはや必要ではないのです。
最初のDクラスは、それで満足しているのか? 俺たちの街から出て行け、財団。
待ってくださいよ、バイユーボーイズはいいのですか? あいつらはダンじゃねえ。あいつらはラ・リューの一部だ。
じいさんは鼻で笑った。 あいつらは俺の網の上を絡まずに歩くことができる。
お前らにできるか、ダンよ。 その時、ナンシー爺さんは奇妙な宝石を取り出した。
真っ青で、ここ何年のラ・リューの水や空よりも澄んでいた。 バイユー自体が命にあふれたみてえだった。
ダンの奴らはそれこそ網にかかったみてえにそれに見入ってたよ。 ナンシー爺さんが出したものと同じくらい強くな。
じいさんは昼飯を捕まえたみてえな目で二人を見てた。 その時だ。ナンシー爺さんは魔法使いの女から目を引き抜いて自分の首にかけた。
気味悪いと思うよな。でも本当なんだ。 爺さんは二人をネバーンノットの前に縛りつけた。
06:09
下ろしてくれるよう頼むまで何時間もだ。 魔法使いの女の方はもう少しで抜け出せそうだったが、ナンシー爺さんはオカルト薬草使い程度のもんじゃねえ。
その後は女の口からは悪態しか出てなかったや。 その時、ブーツのザッザッザッという音が聞こえてきた。
たくさんの男と女。全員黒い服でジオシーのマークをつけていた。 ラ・リュウニだぞ。
俺はどうやってあいつらが入ってきたのか知らねえ。 だがナンシーはあいつらを見ると全員ラ・リュウから出て行けと言った。
もちろん俺は怒ったさ。誰かが何が起こったか話さなきゃならないからな。 ジオシーはナンシー爺さんのところに歩いてきて一人の男がとても怒った様子で前に出た。
そいつは肩に弾でも受けたみたいに片腕をぶら下げてた。 それで鼻を鳴らして爺さんの胸に銃を突きつけた。
それからナンシー爺さんにその飾りもんと他に爺さんやラ・リュウの連中が似たようなもんを持っているなら渡せと言った。
そのジオシーの奴はその時一つの間違いをした。 彼をア・ナンシーと呼んだ。
とてもグレーなことだ。俺はその男、バウは爺さんが志向にして善能だと知った上でその名を呼んだんだと思うね。
ナンシーは自分がそうだったと知っていた。 爺さんはバイユーそのものから網を取り出そうとそのジオシーの男を埋めてやろうとした。
だがジオシーの男はナンシーを怒らせたかったんだ。 ナンシー爺さんは青い飾りもんを剥き出しのままつけていた。
バウはそれを引きちぎってナンシー爺さんの胸をまっすぐに打った。 1、2、3回も植物も動物もみんなが叫び出したみたいだった。
バイユーの鳥たちからナンシー爺さんが面倒を見ていたクモまで。 クモの糸が爺さんの胸から出てジオシーの奴の手に絡み燃やした。
だけどジオシーの奴は引き剥がした。 飾りもんを壊してな。
旦那の方が抜け出してバウに飛びかかろうとした。 だけどラリューは狂っていった。
通りはうねり黒い水とクモの網と墓場の泥に変わった。 そんな景色は見たこともねえ。
ナンシーを撃ったことはラリューを殺すことだったんだ。 その時ナンシー爺さんは皮を脱いだ。
09:11
爺さんはそんなことは絶対に従らなかっただろうが、十分な網を出すにはそうしなくてはならなかった。
ラリューが完全にバラバラになっちまう前に繋ぎ止めるために。 ジオシーの奴は飾りもんを掴んで道を開けた。
それで自分の仲間もなんも一切を通したんだ。 ナンシー爺さんは血を流していたが死にそうじゃなかった。
最初は魔法使いの女とその旦那が手当てしようとするのを止めなかったが、 そのうち自分は大丈夫だ放っておいてくれと文句を言い始めた。
ナンシー爺さんはラリュー全体を繋ぎ止めようとしていたがうまくいっていないようだった。 そこでドレッドヘアーの男は持っていた黄色の飾りもんを取り出してナンシー爺さんに渡した。
魔法使いの女は青いやつの残りを吸い上げて緑色のやつと合わせた。 女はマジで悲しそうに見えた。でもナンシー爺さんに渡した。
爺さんは飾りもんを使って壊れたラリューを戻そうとし始めた。 しばらくすれば元の通りになりそうに見えた。
ラリューがしっかりし始めたあたりで俺はみんなを残して通りを歩き出した。 ジオシーがあれだけやった割にはラリューはまだ空いていて、そこはまだ俺の家だ。
道へと戻るたびに俺にはわかる。 ラリューは絶対に閉じたりしねえし、魔法は消えていきなんかしねえ。
赤いクマのアイコンで区切られていて、えー、続きがですね、なんか新聞記事っぽい
ものになっているので一旦一段落させましょうか。短めですが。 こういう名詞がいっぱい出てきたので整理したいと思います。
えーっと ラリュー
が前回読んだ思想通りですね。ラリューマカーブラー ルイジアナの思想通り
の住人なのかな。 そこにはいろんな人がいたナンシージーさんっていうのがキーマンですね。
バイユーボーイズもいました。バイユーボーイズは、ああそうさダンだ。 バイユーボーイズダン?
でも待ってくださいよバイユーボーイズはいいのですか。あいつらはダンじゃねえ。 あ、そういうことか。えーっと、たぶん
前回読んだ
えー、何でしたっけ?奇妙な港みたいな名前のやつ。 そのままですね。奇妙な港。えー、カタコナ何だったっけ?プエルトエクストラニョ
12:12
みたいに、えー、財団の人間ではあるけれど
ラリューに不安をもたらす存在がいたら 排斥しようって本能的に感じるようになっている存在
なのかな。 えー、爺さん目線。
ナンシージーさん目線。だから住人だと言ったんですかね。 バイユーボーイズはダンさ。ダンってのはラリューが薄い空気に消えていった原因になった奴らだ。
うん。 だが、ここで奴らはラリューに何も起きてねえかのように飲んでる。
奴らの中には見慣れない奴もいた。 バイユーボーイズ…ん?
バイユーボーイズと一緒に飲んでるな。 ってことはダン、財団の人か普通に。
え?なんだ? 女みたいな頭した女…
炎みたいな頭した女と、そいつの男を整えたドレッドヘア。 シンクレア博士とレイノルズですね。
二人ともダンの印をつけていた。 印をつけていたが旅人。旅行者みたいに見えた。
そいつらはパパレグバと話をしていた。 レグバについてはちょっとわかんないけど、まあ
常連なんでしょうね。飲み屋の。 終始かしこまってその女は何を話しているのかわかっているか…
これあれか? えっと、よいしょ。
2コマ絵の…
あ、いるいるいるいる。エージェントバウいる。 はいはいはいはい。
ん?バウだったっけ? バウだね。バウだね。バウいるね。えーっと、あの
劇っぽいやつ。 劇場っぽい、舞台的な。第3幕とか2コマ絵ですかね。
ブラックウッドとシンクレアと
レイノルズ、デルベイス。 ほいで、エージェントバウ。
パパなんとかは出てきてないですね。 パパ、パパなんだっけ?
えーっと、パパ、レグバ。レグバ。
レグバ、デルベイス。
この中のどれかだと思うんですよね。 違うのかなぁ。
エージェントバウの下りは? バウが奪ったって言ってましたよね、2コマ絵で確か。
15:03
えーっと、 ピストルを取り出し、エージェントバウを撃つ。彼は倒れる。
コレックスの破片を掴む。
この酒場での出来事を 劇場にしてるのか?
ナンシージーさんも特には出てないはず。
ナンシージーさんは財団が嫌いだと。
魔女の嬢ちゃんここに踏み入ってあんた方がこれを全部引き起こしたのなかった みたいに振る舞えると思ってるのか?
1週間前まで俺は頭の良いクモだったよ。
だから、ラ・リュウの異常性? コデックスの力が異常空間を
作り上げていて、その異常空間によって変異していた 経験がこの人たちにはある。
それを止めた? その変異性を止めちゃったのを恨んでる。
という解釈でいいですかね? 彼は言った。ナンシーキを恐れながら我々はすべての魔法を再び作るために来たのです。
ラ・リュウに限りません。
お前は白い匂いがする。 ダンの精神が白い。
Dクラスは囚われてる。 最初のDクラスはそれで満足しているのか?
なんかこの最初のDクラスのとこがクリックできるんですが。 SCP-1851-EX
はい、今回は読みません。 俺たちの街から出ていけ。
待ってくださいよ、バイオボーイズはいいのですか? あいつらはラ・リュウの一部だ。
あいつらは俺の網の上を絡まずに歩くことができる。 お前らにできるかダンよ。
やっぱりバイオボーイズはダンよりもこっち、ラ・リュウよりの存在なんでしょうね、おそらく。
多分元々はダン出身なんだと思うんですが。 出身というか在籍していた存在だと思うんですが。
で、ナンシー爺さんは奇妙な宝石を取り出したコデックスですね。 青色。
今何色あるっけ?黄色、オレンジ? 赤出た?緑出てたよね、確かね。
黄色、オレンジ、赤、緑、青かな? バイユー自体が命にあふれたみたいだった。
バイユーは… バイユーボーイズのバイユー?
バイユーは… 地名か?
なんでバイユー自体が命にあふれてんだ? バイユーってなんだ? バイユー…
18:04
バイユーボーイズしか出てないですね、バイユー。 まあいいか。
ダンの奴らはそれこそ網にかかったみたいにそれに見入ってたよ。 爺さんは昼飯を捕まえたみたいな目で二人を見ていた。
ナンシー爺さんは魔法使いの女から目を引き抜いて自分の首にかけた。
だから目にコデックスが3つ?4つか? 3つかあるのを把握していてそれを奪った。
爺さんは二人を縛りつけた。何時間も。 その時ブーツの音が聞こえてきた。ジオシーのマークをつけていた。
ジオシーっていう組織がいる。
ラリューニだぞって言ってるから普通は入らない。 めちゃくちゃ珍しいことなんだな。
ジオシーはナンシー爺さんのところに来てめっちゃ怒っている様子。 爺さんの胸に銃を突きつけた。
それからナンシー爺さんにその飾り物コデックスと他に似たようなものがあるなら出せ。
そのジオシーの奴はその時一つの間違いをした。
彼はジオシー爺さんのことをアナンシーと呼んだ。とても無礼なことだ。
俺はその男バウア。だからエージェントバウ。
前々回読んだ時の泥棒みたいな悪役ポジションの奴がこいつなんですね。
ナンシー爺さんに出せよって言ってるジオシーという組織の一人。
バウは爺さんが志向にして全能だと知った上でそのままアナンシー、だから無礼な名前を呼んだ。
ナンシーは自分がそうだったと知っていた。自分がそうだったと知っていた。志向にして全能だ?かな?
爺さんはバイユーそのものから網を取り出そうとそのジオシーの男を埋めてやろうとした。
あ、怒らせようとした。ん?違う。怒らせた。
ナンシー爺さんは青い飾り物を剥き出しのままつけていた。バウはそれを引きつぎって打った。
同植物もみんな叫び出す。
蜘蛛の糸が爺さんの胸から出てジオシーの奴の手に、バウの手に絡み燃やした。
引き剥がした。飾り物を壊して。
旦那の方が抜け出しバウに飛びかかろうとした。だけどラリューは狂って言った。
うーん。ナンシーを撃ったことはラリューを殺すことだったんだ。
ナンシー爺さんがこの街、この通り、思想通りを作っていた。管理していた。
21:02
コデックスで。その時ナンシー爺さんは革を脱いだ。
爺さんはそんなことは絶対に従らなかっただろうが、十分な網を出すにはそうしなくてはならなかった。
ラリューが完全にバラバラになってしまう前に繋ぎ止めるために革を脱いだ。
うーん。ナンシー爺さんの生命エネルギー的なものをコデックスで代用していて、その膨大な力によって思想通りを作っていた。
そのコデックスの魔力供給がなくなって、かつナンシー爺さんだから生命力的なものもないから、道を、思想通りを固定する。
保つためには肉体的な代償を支払うことにならないといけなかった。
ジオシーの奴は飾り物を掴んで道を開けた。
で、逃げた。
ナンシー爺さんは血を流していたが、死にそうではなかった。
魔法使いの女とその旦那、レイノルズとシンクレアだけが手当てしようとする。
そのうち、自分は大丈夫だ。放っておいてくれ。
ナンシー爺さんはラリュー全体を繋ぎ止めようとしていたが、うまくいっていないようだった。
ドレッドヘアーの男、レイノルズは持っていた黄色の飾り物を取り出して渡した。
魔法使いの女は青いやつの残りを吸い上げて、緑色のやつと合わせた。
この残りを吸い上げるの概念がちょっとよくわかんないんだよな。
コデックス同士で魔力のやり取りができる描写なのか。
うーんと、完全に中の要素を吸い取って一つになろうとしているのか。
女は悲しそうに見えた。ナンシー爺さんに渡した。
飾り物を使って壊れたラリューを戻そうとし始めた。
しばらくすれば元通りになりそうに見えた。
でも、ですね。
ラリューがしっかり伏し始めたあたりで、俺はみんなを残し通りを歩き出した。
上司があれだけやった割には、ラリューはまだ開いていて、そこはまだ俺の家だ。
道へと戻るたびに俺にはわかる。
ラリューは絶対に閉じたりしねえし、魔法は消えていきなんかしねえ。
元通りにはなってないけどって感じかな。崩壊自体はまだギリギリしてない。
ナンシー爺さんも魔法使いなのか?
これが前回読んだネクサスの一つなのかな?
24:02
ネクサス、全部確認されてるネクサス言ってた気がするんですよね。
どこだったっけな。前回読んだはずなんだけど。
2カ所がこことここでみたいなの言ってた気がするんですが。
分類されたネクサスの一つ。
最も赤いネクサスの一つが前回読んだやつ。
まあまあまあいいか。一旦いいか。
あったあったあった。
あと2つはニューメキシコ州ソコーロ、アリゾナ州フェニックスのバックドアホーズと。
これネクサスじゃないのかな場所的に。
オーストラリアのダルバールへ向かってるだから関係なさそうか。
オーストラリアのダルバール、ルイジアナの、ルイジアナ?違うな。
ルイジアナのラリューマカーブラに向かってイヤス。
イヤス。
ラリューも、最初のラリューもクリックできるんですよね。
ラリューマカーブラハブ。
ハブあんのこれ。
結構じゃあ壮大、まあ分量的にね。
そりゃそうなんですけど。
いろんな、なんでしょうね、ハブが絡んでいそうではありますねこの感じ。
ちょっと諸々把握してから見たらまた全然ね、これがこういうことだったんだなーってなるかと思いますが。
この辺の他の団体とか、歴史、SCP財団上の歴史、何があったかとか人物とかを全然把握してないもんでして。
記事内だけでこうかなーかなーっていうスタイルなんで。
もしね、気になる方いたら、これ言うの遅かったか?最初に言ったか?
解説動画とかページとかを見ていただいて、私の考察を聞いて全然ちゃうねんけどなーとか思っていただければと思います。
ということで、はい。
お次は、動物の暴動が街を震撼させるザ・ボーリングクロニクルという新聞記事を読むところからやっていきたいと思います。
うん、魔術師のページが本当にそろそろ書き終わって感じですね。
では、また次回。お疲れ様です。
26:56

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