00:00
ベータなざつだん。ベータなざつだん。 今日も言うとベータなざつだん。
どうでした?この3月とかは。
3月はでも、バタバタしてたというか、個人的に新生活がね、始まったのもあって、職を変えるというか。
新しい環境で学べないところも、最初はめっちゃあったけど、徐々に慣れてきているという感じでやらせてもらってますね。
楽しいですよ、でも。
良かった。どこら辺が慣れなかったとか、大変だったとかあるんですか?
慣れなかったのは、初めましてがめちゃくちゃ多くて。
人の顔と名前を覚えたりとか、環境のあれこれを覚えたりとか。
普段使わないのを使ったなみたいなのがあって、疲れてたりしましたね。
なるほどね、確かにね、いろいろ人が一気にね、何十人も話すと分かんなくなるよね。
分かんなくなるし、そうなんすよ。
だから、大学入学したてみたいな感じ思い出しましたね。
オリエンとかもありつつ、いろんな人と会釈をして、徐々に覚えていくという。
で、覚えてもらうということをやるというね。
そうね。で、徐々にね、多分なんか絶対忘れるしね。
そうそうそう。
お互いに。
で、また長期記憶に移るためにちょっと名前を思い出したり、思い出してもらったりして。
何回も会ったりとかね。
そうそうそう。
あとシンプルにあれだな、出社を基本自分リモートだったんで、出社をするようになって結構。
出社自体は別に好きだからいいんですけど、物理的にやっぱ歩くことが増えたりとか、
あと電車、電車ってなんかちょっとストレスの倉屈みたいなのがあるじゃないですか。
そうね。
そこをちょっと乗り切ったりとかね。
確かにね、駅員さんに押されながら毎日乗ったりとかしてたんですかね。
そこまでではないんで、自分が乗ってる電車は。時間もちょっとずらしてるし。
でもなんかいるよな、出たいって言ってんのに動かないやつとか。
やっぱりいるか。
いいんだよな。なんかぶつかって、わかんないけどぶつかってるように感じてしまったりとか。
03:06
ちょっと疲れますよね、そういうのは。
確かにね、たまにね、大体の9割9の人ほぼ悪気なくみんな我慢しながら乗ってるんだけど、
たまーになんかいいビルの人がいて、
なんか絶対俺ここにいなきゃいけないのにめっちゃぎゅうぎゅうで押されるから、
めちゃくちゃ肘でついてくる人とかね、悪意を持って。
たまーにいるよね。
ストレス溜まってんだろうなーって思いながら。
そうね、仕事のストレスとかね、日々のストレスをここで発散するしかないんだろうなと思いながら見るしかないよね、そういうのは。
そうそうそう、そういう心でね、言いつつ、ラジオとかを聞きながら乗り越えてますね。
そっか、でも結構じゃあそれなりにぎゅうぎゅうな感じで通勤はしてるんですね。
なんかね、ピークはもちろんずらしてるんだけど、なんか多いときは多かったりとかして、って感じですね。
まぁでもでも、いわゆるマイネーションに比べたら全然楽だと思うんで、
それこそ駅員さんがめっちゃ押していれるみたいな。
まぁまぁまぁ、それに比べたら全然いいですよ。
草がね、今まで全然通勤してこなかった社会人人生だったのが急にね。
急にね、人とぶつかるっていう戦いをね、知られるっていうのは、カルチャーギャップでしたけども。
なるほど、体調とかはどうでした?3月、環境変わって。
でも体調は全然崩したりはしてないですね。
いいですね。
全然、うん、いけてますね。熱とかは出てないし。
どうですか?体調は。
体調、体調は別に崩してないですね。
でもなんか、自分はすごい、高層団体についてすごい向き合わされるというか、向き合った1ヶ月だったな。
もちろんね、育休取ってるってのはあるんですけど。
そう、3月の初めに子供が2人目生まれたので、そこから大体2ヶ月ぐらい育休を取ってるんですけど。
今これ収録してるのが4月中旬上旬の間ぐらい。
けど、1ヶ月ちょいぐらいで。
なんだろうな、ちょうど引っ越しと出産が重なったので。
2月まで保育園上の子入れてたんですけど、3月はもうどこにも入れずに4月から幼稚園に行くみたいな感じのことをしていて。
06:00
ってなると3月は丸々見なきゃいけないんですよね。
そうですね。
昼間も。
そこでちょっとどうしようかみたいなので、もちろんね、子供からしたらママがあんまり自分に構ってくれなくて。
ちょっとイヤイヤしたりとか、なんか赤ちゃん帰りみたいな感じになったり。
そもそもね、平日日中のお世話を全部保育士の人たちにお任せしたのが全部自分に乗っかってくるので、そこの大変さみたいなのはめちゃくちゃありましたね。
大変そうですね。
なんだろう、結構自分の中でめちゃくちゃ最初の方はなんだろう、結構ここ1ヶ月の学びが3歳とか、上の子3歳なんですけど、3歳になってくるとなんか親としゃべれるように親が錯覚してしまうんですよね。
結構別に言ってることは通じるし、なんだろう、子供が言ってることもそれなりに意味はわかるし。
なので、なんかそう話せると錯覚してしまうと、じゃあ例えばこれの後これやってよみたいな当たり前だと思うことができると、なんだろう、ご認識してしまうんですよね。
そこで感じるなんかイライラみたいなのがめっちゃ自分はすごい最初すげえストレスで、今も全然ストレスなんですけど、
例えば家帰ってきて手洗ってとか、寝る前はお風呂入って歯磨いて、でもこの時間には寝ますよみたいなのって、夫だったら多少当たり前でやるじゃないですか。
だけどなんかそれ子供別に関係ない、だけど話が通じるからそれってわかってるのは当たり前でしょってなんかちょっと心の奥底で思っちゃってて、イライラしてしまうみたいなのがすごいあるなってなって、
これはどうしたもんかなみたいな、最初はやっぱりちゃんと怒るみたいな手段で、これちゃんとしなさいみたいな感じでせいそうとしてしまうんだけど、
いやどうもそれは全然通用しないなみたいなのがやっぱりわかってくるわけですよね、何回もやってくると。
もちろん本人は何時に寝なきゃいけないとか時間の概念は別にそんなないから、今寝なかったら朝大変だよみたいなのも大人だったら何回も軽減してるからわかるけど、
別に子供は楽しいからずっと起きてたいし、みたいなところとかがあるので、そこの認知のずれみたいな認識のずれみたいなのをいろんな本を読んで、子供ってこういう子供なりに論理があって別に悪気があってしてるわけじゃないし、
なんか親を困らせようと思って別にやってるわけじゃないみたいな、とかすごいいろんな子育て本をめっちゃ3月はちょっと読んでましたね。
09:11
なるほどいいですね。
そうですね、なんかやっぱり本当にすべてに対して、じゃあもう時間だから帰るよ、いいや、電車乗るよ、いいや、みたいな感じで、すべてに対して言い合いを言ってくると親を困らせようとしてるのかなってなんかもう親も思ってしまって、自分も。
別にそういうわけじゃないっていう。
そうね、こうね、まだまだ日々勉強ですけど。
疲れてそうですね、なんか声の。
あーそうね、声とかはちょっとあれっすね、ちょっとあえてちょっとテンション低く感じさせてしまってるかもしれないけど、子供が、子供を寝かした後だったりとか、あともう一人ね、新生児がいるんでそんなに大きい声出せなくて、っていうのがあるんでちょっとすいません、ここは。
めっちゃ汗いじりました。
なんかあれだね、本当は朝、朝収録もありかなと思ったんですけど、子供を早く寝かせるってことをしてると、最近朝6時半とかに起きてくるんで。
結構ね。
だから、それで朝、子供が起きる前に収録終わるってなると、5時開始収録とかになってたぶんさすがに無理だよなと思って。
そうだね。
それこそ、俺もなんか多分ちょっと声が、テンション下がってるように聞こえちゃうかもしれない。
確かに、そうかもしんない。
まあでも、朝ね、確かに。5時は早いなでも。
5時は早いよね、でも最近本当に、6時半とかにもうすっと起きるから。
そうなんだ。
そうそうそう。
8時ぐらい寝て、6時とかに起きるってこと?
そうそうそう。
なんか、3歳ぐらいの子供は、11時間から13時間とかでいいらしくて、それでもなんかちょっと足りないぐらいかもしんないね。
なるほどな。
うん。
もう、そんな中ね、ちょっと時間を見つけていただいて、めちゃくちゃありがたいですけども。
なんか趣味なんでね、やりたいじゃないですか。
そうですね。
まあ、それこそ大人と話す機会ないっていう。
本当にね、仕事をしたいなっていうか、なんだろう、仕事をしてる間は別に子育てはしないんで、そういう意味で仕事をしたいなって思うときとかも。
そうね。
そうね、だから、仕事をしたいなみたいなときもあったけど、
あえてというか、ここは向き合うタイミングかなと思っていろいろ向き合ってますね、子育てに。
いや、いいですね、でも。
12:01
何て言うんですか。
向き合わないよりも足というか。
いろいろインプットしたいな。
向き合う。
逆になんかすごい、子供の論理を理解しようとしたりとか、子供を何だろうな、踊っててるわけじゃないんだけど、ちゃんと目線合わせて理解しなきゃいけないから、すげえ響きを使って生きてますね。
なるほど。
なんか、ミスらないようにって感じですか?その子供に対して何かを。
何だろう、例えば、何か嫌ってしたときって、例えばこれしなきゃダメだからこれするよみたいな、論理を持って大人はいくわけですけども、子供はまあ別に、何だろう、他者を思いやるとか、先を読むとかできないんで、
これは今したくないっていうわけですよね。今しなきゃいけないけど。で、嫌って言われると単純に反抗してるって大人は、大人っていうか自分は認識してしまうんですよ。
なんか、とっさにね。
ってなった場合、それを、いや、それしなきゃダメでしょって今まで言っちゃってたんだけど、子供にはこの子の論理があるから、じゃあ何で今これしたいのかなみたいな、何でこれが嫌なのかなとか、
そういうのを、いだっとしてしまう反応を抑えて、用を使って、じゃあ今これがしたいんだったらこれをしてから、じゃあやらなきゃいけないことをしようかみたいなことを言ったりとか、逆もそうだね。
これ、ちょっと情報をしてこれをしたら、じゃあそれを、たとえばちゃんと歯磨きしようかとか、そういった感じで、
そうね、さっきも言ったように、子供は子供なりの意見というか論理があって、そういうふうに主張してるわけだから、みたいなのを意識しながら、
その、なんだろう、脊髄反射的にしてしまう反応に逆らって、ちょっとそういうことをやんなきゃいけないみたいな感じですね。
そうね、確かに。
そう、前提が違うんだろうな、だから。
そうそうそう。
そうなんよ。
そうだよね、それが日々行われるってなると、まあ疲弊しますね、確かに。
確かに、これなんか言ってるだけだとなんか当たり前じゃんって思う気がするんだけど、これがマジでずっと続くんで。
うん。
それも、それが一番でかいかもしれないね。
そうですね。
うん。
1日2日とかいう話じゃないですからね。
まあそうね、毎日、まあ24時間はちょっと言い過ぎだけど、でもまあ3月本当に1日中一緒にいたので、寝てる時間以外、1日12、3時間はこれをしてる感じですね。
15:03
なんかそれの中で、そうだよね、その仕事とかもしないとなると、大人と関わる機会やっぱり減って、コミュニケーションの仕方わかんなくなりそうっすね、なんか。
いや、そうだね。
大人に対してもそうなっちゃうみたいな。
確かに、大人の方が逆にめっちゃ物分かりいいなって感じになるよね、どんな人に対しても。
だし、逆にね、これがなんか、わかんない、仕事とか大人の人間関係に使えるとしたら、別になんか基本的に人って自分の論理があるだけで、誰かを嫌がらせしようと思ってる人はいるけど、さっきの電車みたいな感じでね、ほとんどそうじゃないはずなんで。
うん。
単純にね、そういったそれぞれの論理があるんだみたいな、精神に接するみたいなとこは活かせるのかなとか思ったりしてますね。
それはめっちゃ活かせそうですね、でも。
いや、みんな結構行動原理違うもんな。
いや、そうだよね。
それは、まあでもいいことなんだろうなとは思うけど。
そういう意味では成長をさせてくれる環境ではあるなって気がするよね、子育ても一つは。
うん、そうっすね、確かに、確かにな。
いや、でも、ほんと全国のお父さんお母さんたちにお疲れ様ですって感じですね、ほんとに。
ほんとね、ほんとそうよ。
まあね、子育ては、そうね、子育てだけじゃないと思うけどもちろん。
まあなかなかね、なんかちょっとしんどい話ばっかしてしまったりなんだけど、あとなんか、なんだろう、基本的に子育ては、なんだろう、パパがする子育てみたいなの想定されてないなって思うことは結構あって。
それこそなんかショッピングモールとかに行くと、女子トイレの方にはそのおむつ替えとかがちゃんとついてるけど、男子トイレの方についてないみたいなとこは、なんかショッピングモール全体では別にね、男性も女性も使えるおむつ替えみたいなところあるんだけど、なんだろう、その1個しかなくてみたいな。
で、他の女子トイレは結構ついててみたいな、みたいな。
そういうのとかはあったりしますね。
ありそうですね、確かに。
やってみないとわかんないですね。
そうそうそう、しょうがないというか、まあ、そもそもまず子育て世代がね、少ないし、相対的に少子化の影響で。
で、あとまあ、そうね、女性の方が比較的多く子育てに参加するみたいなのはあると思うし、実体。
そうね。
こういうのはいろいろ感じましたね。
まあでもただなんかいろいろ別に全部自分だけでやってたとかではなくて、なんだろう、お金はかかるけど預かってもらうみたいな施設があったりして、例えば1時間いくらで預かりますみたいな。
18:15
その短期でもあるんですね。
そうそうそう、そういう感じのところをちょっといろいろ行ってみたりしてましたね。
でもなんか普通に片道1時間ちょいとかかかるってことが必要なんで、電車で連れてって子供を。
大人が別に1時間だったらまあまあまあって感じですけど。
子供の1時間って確かに遠出だよね、結構。
そうね、結構な遠出なんで。
そうですね、なんか乗り換えするたびにこの電車にバイバイしてから行くみたいになって、次間に合わないんだけどなみたいな、とか。
そうだね、そう思う通りに行かないもんね。
そうね、全然時刻表通りに行かないんでね。
ヤフー路線とかにも必要だね、そういうモードが、その電車にバイバイする時間を。
そうそうそう、だからそこが始発だった、着いたところが終着駅でそこから始発だったりするとかなり待つからね、ここはもう無理だよとか言って眺めながら。
っていう感じですね、なんでちょっとそういったところを頼りながら、そういったところがまあ大体ちょっと高めなので、貯金を使いながらそういうことをしてましたね。
結構別になんか市とかでも、そういう小豆入れがめっちゃ安くできるみたいな、1日とか半日とかであるんだけど、もう争奪戦なので、なかなかできなくなったり。
あんまないのか。
まあね、みんな使いたいしね。
確かに、逆にベビーシッターみたいなのもあるんですか。
あー、着てもらうみたいな。
選択肢として、そうそうそう。
ベビーシッターとかも、別に使えるとは思うけど、自分は多分なんか、うちの子供が多分友達と遊ぶ方がいいかなとかって思って、そういう施設に行った方が、ベビーシッターってやっぱり大人の人と遊ぶみたいになっちゃうんで。
なるほど、同世代の子と。
そうそうそうそう。
おわちゃおわちゃできた方がいいか、確かに。
かなーって思って、そういう感じにしてますね。
そうですね、確かに。
いや、そうね、まあでも、大変だったけど振り返ってみると多分いい思い出になるんだろうなと思いつつ、その当時はなんか、そうね、なんか9割イラッとして1割かわいいなって思うみたいな。
リアルですね。
感じですね。
まあでも、どっかを出かけたりはしたんですか、2人とか、まあないし家族で。
ああそうね、出かけ、その何か預け入り施設に連れて行くみたいなのが1つのお出かけみたいにもなってたし、あとは何だろうな、あのサンゴケアホテルみたいなのも行って、これは何かもう家族4人で泊まって、新生児を完全に預けることができるホテルなんですよ。
21:18
おお。
なので、本当にもう夜、新生児って2時間とか3時間おきに起きて、ミルクとか母乳を飲ませてみたいなことをしなきゃいけないんですけど、そこら辺を全部やってくれるみたいな。
で、お母さんはめっちゃちゃんと1日中寝れますみたいな。
めちゃくちゃいいですね。
そうですね、ここら辺は何か韓国とかが発達してるみたいな話を聞いたんですけど。
そうですね、日本では何か徐々に増えつつあるみたいな感じですけど、そういったところに泊まって、これぶっちゃけめっちゃ高いんですけど、1泊4人全員泊まったらどのくらいあったかな、1泊8万とかするんですけど、
それに向けて、それを何だろう、1人目の時に1泊だけそれを使って、奥さんが次回も絶対使いたいって言ってたので、もうそれを見越して、そこに向けて貯金をしてたので。
まあそうですね、ちょっと本当に数泊だけですけど、来ましたね。
なんか本当に1泊3食付きでめちゃくちゃ美味しい。
ずっと入れるって感じ?
そうそう、ずっと入れてめっちゃいい、美味しいご飯が出るし、栄養も考えられてるし、それこそ妊婦さんってね、カフェイン気をつけなきゃいけなかったりとか、いろいろ気をつけなきゃいけないことがあるんで、それに配慮したメニューになってたりとか、いう感じで。
めっちゃ飯はうまかったですね。
どの辺にあるんですか、その行ったところは。
行ったところは本当に、もと八幡らへんって言ったらわかるかな。
これ大谷はわかるけど、全然伝わらない気がするんだよね。千葉県市川市のもと八幡っていう、もうめちゃくちゃ繁華街あるんですけど。
そうね、もと八幡かな、ちょっとあるって、日経コルトンプラザってとこあるんですけど、そこらへんの近くですね。
その辺あるんだ。
そうそう。
昔南船橋にあって、そこに一回一人目のときは行ったんですけど、そこが移転して、コルトンの近くになって、っていう感じで、そこが新しくて。
飯がうまかったな、とにかく。
とにかく飯がうまくて、でもなんかジャンキー、もちろんね、妊婦さん向けだから、ジャンキーでおいしいというよりも、めっちゃ健康的でうまいみたいな。
定食、基本なんか。
24:01
定食系でめっちゃ凝ってて品数多いみたいな感じでしたね。
いいね。
なんかもう、一食一食も、それこそ母乳をあげることを前提にしたメニューだね。
多分ちょっとカロリーが多めだったりとかして、結構お腹いっぱいになるんですけど、お腹いっぱいになりながら夕食とか食べてましたね。
うまくて。
いいね。
そうね、なので、でなんか、なんだろう、各界にちょっとしたケーキバーみたいのがあって、もうケーキをひたすら食べれるみたいな。
一口サイズのケーキが。
食べちゃうね、そんなのあったら。
そう、食べちゃって。
でもなんか健康的だから、めっちゃ常にお腹いっぱいになっても全然太んなくてみたいな。
ケーキもなんかやっぱり考えられてるのかな?
ケーキはどうなんだろうね、そこは。
わかんないけど、全部うまかったですね。
いいね、いいですね。
そうですね、まあでもなんか多分一番やっぱ奥さんがちゃんと休めたっぽいので、なんか2,3時間おきに毎回起きなきゃいけないんで。
それつらいよな。
それをお願いできたのはめっちゃよかったですね。
あともう一個気になったところ、葉山にもあるんですけど、葉山はちょっと遠いなってなったので。
そうね、電車で行くのも大変だよな。
車でも神聖寺の移動はやっぱり結構あれなんで、ちょっとやめて。
景色良さそうだけどね、葉山とか。
そうね、リゾート気分を味わえるけどね。
いいね、でも知らないわ、そんな知らないこと。
まあね、将来もし機会があれば是非。
良さそうね、良さそう。
いう感じで、そうだな、他行ったとことかはそんなない。
やっぱり神聖寺ってそんなに行けないんで、行ったとこあるかな。
まあでも結構あとあれかな、1日ずっと入れる屋内遊び場みたいなところは色々探索しましたね。
屋内遊び場。
そうそうそう、なんかそれこそ、なんだろう、1日フリーでいくらみたいなとか、1時間いくらみたいな、結構凝った屋内遊び場があって、それこそなんだろう、ターザンロープのブランコバンみたいなやつとかがとか、トランポリンとか、お砂場とか、プラレールできるとか、色んな本当に子供向けの遊びがめちゃくちゃいっぱい揃った施設みたいな。
いいね。
やつがあるんですよ。そこに連れてってみたいなことはしてましたね。
なんか楽しそうですね、子供からしても。
そうそうそう、やっぱ基本なんか家とか周りの公園とかいても、子供も飽きるし、まあ親も飽きるんで、ちょっとさ、近所の公園は行き尽くした感があったので、行き尽くしてからは、そういったところも行ってましたね。
27:06
なるほどね。
そういうとこもあるんですか、近くに。
そうね、そこまで基本電車乗んなきゃいけないけど、そうで30分から1時間圏内ぐらいで何個かあるんで、巡ってましたね。
いいですね。なんか昔Macとかにちょっとして遊び場みたいな。
あったね、懐かしい平成の、平成時代の。
今本当に見ないけど。
まあね。
ああいうのの超もっとよくなった版というか、もっとバリエーションが増えた版なんだろうなみたいな想像を。
確かに、だってMac昔あれを無料で提供したわけでしょ。
うん。
すごいよね。
ね、ボールが、ボールの海みたいなのあったしな。
本当にそういうボールのボールプールとか、トランポリンとか滑り台とかが、
なんか何だろう、進化版というか、もうちょっとすごいバージョンがいっぱいあるって感じですね。
いいね、だから俺大人にとってのラウンドワンみたいな感じですね。
確かに、そうかも。
ラウンドワン的なね、もうなんか何でも面白いみたいな。
うん、パニックになっちゃいそうね。
それこそなんかゲームセンターっぽいゲームがあったりすると思われるから、置いてあって。
なんか多分たくさん選択肢があると思うんだけど、その遊び場にも。
なんかこういうのが好きっぽそうだなとかも出てくるんですか徐々に。
ああ、確かに。でもうちの子はなんかもうプラレールがまずメインですね。
家にも別にプラレールあるんだけど、そんな別にめちゃくちゃいっぱい種類があるわけじゃなかったりとかさ、
何だろう、レールの他にそれこそいろんな部品があるわけですよ。
例えば駅の部品とか踏切とか。
暑いな。
暑いよな。
そうね、そういったのがもう大量にあるんで。
電車も何種類もあるし。
そういったところはそうですね。
そこをメイン拠点としつつ、あと結構、何だろう、空気で膨らませたかなりでかいスペリダイとか。
そういうのがあったりするんで、それなんか大人も楽しめますみたいな感じ、大人も入れますみたいな感じで。
すごいね、相当でかいね。
相当でかい感じで、結構普通に大人も結構楽しいみたいなのを一緒にやったりとか、そこの往復がメインですね結構。
なるほどね。
そう、今想像して喋ってるのが南船橋のララポートにそういった施設があって、
30:03
あるんだ。
プラレールの何だろう、プラレールの在庫というか、プラレールが置いてある数が他と圧倒して多いんで。
すごい、すごいですね。
これか、めっちゃ広いね、すごい。
なんだっけ、ファンタジーキッズリゾートみたいなやつだった気がする。
違うかな、見てんの。
オーネルランド遊びの世界。
ああ、そういう、なんか昔あったのかな、なんかオーネルランドかな。
めっちゃ古いわ確かに記事。
オーネルランドか。
分かんない。
そう、なんかね。
ファンタジーキッズリゾートか。
直近でララポートも結構変わってるので、昔のあった遊び場がなくなってみたいなとこあったりして。
ああ、これだわ、ファンタジーキッズリゾート。
そう、ふわふわエリアね。
ゲームエリアもあるんですね、アーケードゲームエリア。
本当にそう、太鼓の達人とか。
それこそなんかお菓子とか、駄菓子とか持ってるんで。
ちょっとお菓子買ってとか。
で、なんか食べるスペースもあるんで、そこで食べてとか、なんか全然アイスとか、本当に冷凍食品の弁当とか持ってるんで。
マジでずっと1日入れるみたいな。
入れるね、全然多分。
そう、全然入れるし、今日は結構1日いたかな。
これちょっと、デイリー自由なんで、1日券だと。
それこそね、近くのフードコート行ってみたいなこともできるし。
いいね、やっぱりそういうでかい施設あると、融通効くっすね、そういうの。
そうね、やっぱり子供を1日遊ばせるってすごい難しいなって思ってて。
やっぱり家に行ってもつまんないし、子供は。
かといって別にね、毎週土日遠出するとかにもいかないし、マジでこういうとこ助かってますね。
逆に公園とかは公園でもって1、2時間とかだからやっぱり。
うん、そうだね、勉強になるな。
ちょっと、いつ使う知識かわかんないですけど。
そうね。
こういうのがね、あるってことを知っとくだけでも。
だいぶ、だいぶ違いますよね。
うん、そうね、なんか常に空き時間はこういったところがないかなとかを調べて。
うん。
別にずっと同じとこ、親も飽きるし子供も飽きるんで。
うんうん。
っていう感じで、日々探してますね。
なんかいろいろあるっぽいんで。
なんかそういうポータルサイトみたいなのもあるんすか。
なんかね、あるけど、3歳向けとか、なんか自分が狙ってみてないけどよく出てくるのが行こうよみたいな。
行こうよ.netみたいなやつがあって、子供とお出かけ情報サイトみたいな。
33:03
ほんとだ、行こうよ。
そう、ここは調べてるとよく出てきますね、このポータルサイトにぶつかる。
強いんだ、SEOが。
でもすごいなんか参考になるっすね。何歳が楽しめるとか。
やっぱりほんとに3歳と4歳とかで楽しめるもんってほんと日々変わってくんで。
うん。確かにな。
そうか、3歳と4歳でも変わってくるか。
どうだろう。もちろん子供によると思うんだけど、2歳と3歳で違って結構あるかもな、もしかしたら。
うちの子は。
わー、なんかパラパラ見せたら、なんだっけこれ、清水公園だっけ?
うん。
出てきて、めっちゃアスレチック懐かしいわ。
清水公園ってどこだっけ?
千葉のどっかだけど。
めっちゃアスレチックあって、なんか学校とかで行ったのかな。
あ、そうなんだ。千葉のこれ、千葉か。結構野田の方なんだね。
なんかそうだね、野田がどこかちょっとわかんないんだけど。
野田は左上っすね、千葉県の。
いやこれ大人になって行ったのかな。子供の時じゃないかもな。確かに結構遠いね。
でもね、やっぱ多分もうちょいしたらこういうとこなんだろうな、あともう小学生近くになったらこういうとこなんだと思う。
なんかまだあんま楽しめなかったりするから難しくてちょっと、体もちっちゃいし。
まあ難しいね、確かに。
そうね、なんか親としてはこういうとこの方がね、楽しいんだけど、何回か行って違うなってのを痛感してるので、まだだったなっていう。
まだ早い。
それこそ船橋のアンデルセン公園とか行って、楽しめるのが、まあもうちょっと楽しめるけど、もうちょい上の年齢になったらもっと楽しめるなみたいな、あったりするんで。
いいですね、ディズニーとか全然まだ早い。
あー確かに、この前ちょうど本当ディズニー行ったんすけど、アトラクションはあんますねまだ、3歳だと。
乗れない?
乗れ、まあそもそも乗れないやつもあるんだけど、なんだろう、あとは暗いみたいな、暗くて怖いみたいなとっか、まあそもそもあと待てないから。
待つのきついね、確かに。
そうね、一番乗れるカリブの海賊とか乗ると、あそこは暗くて怖いってなって、もうなんかずっと泣いてたっすね。
だし、カリブの海賊がいわゆるアトラクションの中で比較的空いてる方だったんだけど、20分とか25分もやっぱなかなか待てないし、だから最近はキャラクターに会うとかが一番楽しそうでしたね。
36:07
グリーティング系ね。
そうそうそう、なんかほんとたまたまプーさんとピグレットが、なんだろう、園に入ったらいて、写真撮ってもらって、そこが一番ピークで、それ以外は普通な感じでしたね。
そうね、だからまだ徐々に解禁されていく感じかな、ディズニーとかは。
ご飯とかもね、待つとなんだろう、機嫌悪くなるし。
食べたいもんな、早くな。
早く食べたいしね。
結構ポップコーンが強い見方で、ちょっともちろん並ぶけど、比較的パッと書いて長く持ってくれるので、ポップコーンは食べる、そんなすぐなくならないから。
なるほどね。
そうね、だからそういう、なんかほんとカレーとか食べたんだけど、甘口のカレーだったんだけど辛いつって途中で残しちゃったりとか。
ディズニーで?
そう、ディズニーで。
そうなんだ。
まだ辛いかって思って。
甘口でも辛いんだ。
食べた?それ。
俺も甘口食べたけど、めっちゃ甘いというか、甘くて美味しい感じの。
難しいね。
難しいね。
その辺もね、理解してあげないとね、いけないもんね。
そうね。
あと辛いって言ってるだけな可能性もあって結構難しいんだよね。
単純に食べたくなかったりと、お腹いっぱいで食べたくなくて、辛いって言ってる可能性もあるから。
むずいね。
むずいなよ。
別に全て本当のこと言ってるわけじゃないし。
本音との出前ね。
あるし、本人がわからずに言ってる可能性もあるしね。
うんうんうん。
なんか別に全然めっちゃ食うのにまずいとか言ってることもあるし。
なんかあんまり形容詞というか、わからずに言ってるみたいなところはまだあるのかもしれない。
って思うと逆になんかさ、寒いとか暑いとか辛いとか、なんだろ苦いってなんだろ、難しいな。
これだよって別にさ、わかるものでもないじゃん。
説明しろって言われたらむずいね。
難しいよね。
それって俺らはどうやってその感覚を共有してるんだろうみたいなのは、子供を見て思った。
これどうやって伝えればいいんだみたいな。
確かにね。
これは一般的に多くの人が苦いと思うだけでみたいなのはあるわけじゃん。
それで多分感覚は共有されてるんだけど、間違って理解してる可能性もあったりするよね、普通に。
そうだよね、だから共通認識として、例えばゴーヤは苦いとか、そういうのがどんどん溜まっていくんだろうな。
39:05
まあそうね、そういうのあるよね。多分どんどんカテゴライズされてって、これはこうだよねみたいなんで、なんとなく。
これはこういう苦さだよねみたいなのがどんどん増えていく。
だからそうね、難しいな。
あとなんかよくないんだけど、子供に食べさせたくないものとかあるわけですよ。
それこそ、うちはちょっと大きくなるまであんまり甘いもの食べさせないっていう教育方針になってるので、
親とかが甘いドーナツとかお菓子系を食べてると子供には食べさせたくないので、これ辛いよとか言っちゃうわけですよ。
あるあるだと思うんですけどこれは。
嘘、嘘ですね、全員の。
そうそうそう、全員の嘘で伝えるわけですけど、それで誤解させちゃうこともあるわけです。
たまに特別な時にドーナツとか食べてもよかったりするので、ケーキとかね、難しいよね。
余計混乱させちゃうなって思いながら。
確かにな。
大人に対しても使えるな。
なんか一口頂戴とか言ってくるやつに対して。
これクソまずいよみたいな。
言えば避けるもんな。
確かにな。
じゃあなんで食ってんのってなるけどね。
賞味期限3年過ぎてるよこれ。
確かに。
あー俺は胃が強いからみたいなので押し切れるか。
そうそう。
俺は食べれるけど多分ちょっと普通の人は見といた方がいいよみたいな。
うんうんうん、確かに。
いやでも大人は分かっちゃうからねさすがに、その裏を。
そういうでもハックがあるんですね。
まあそうね、それがいいか悪いかを意図してそういう手を使ってしまったりはしますね。
説明ができないんで、うまく。
まあそうだよね。
じゃあまあそうじゃないとでもこっそり食べなきゃいけなくなってそれはそれで大変だもんね。
まあそうね、なんかよくあるあるで見て自分もすごい共感するのは、
何だろう、例えば子供が好きだけど今食べるとよくなかったりとか、
それこそご飯前にお菓子食べちゃうとか、寝る前になんか食べちゃう、
もう歯磨きしたのにみたいなあるわけですよね。
でも大人はちょっと食べるときとかあるわけですよ。
それこそいちごとか子供が好きで。
でもいちごって名前を夫婦感で使っちゃうと子供が反応してしまうので、
なんか別名を使うとかあれとか。
おもろ、コートネームで呼ぶ。
SBみたいな、ストロベリーだからSBみたいな呼んでる人とか見たことあるけど。
おもろいな、案外ってことね。
そうね、大人だけで通じる。
まあね、本当にびっくりするぐらいこっちの話聞いてほしいときはまじ聞こえないフリするのに、
ちっちゃい声でいちごって言ったときに意味わかんないぐらい反応するときあるから。
すごいね。
42:00
いや、本当すごいですよ。
まだでも会話ちょっとずつできてきてる感じ?
会話もう多分ほぼできるよ。
全然もう話通じるって感じ、普通に。
多分日常会話ならできるみたいな感じのレベル。
じゃあもうそうか、普通に何が食べたいとかも普通に聞いたら答えてくれる。
そうそうそう、何が食べたいとか。
これは、なんだろう、これは三鷹行きの送付船だねみたいな。
電車がね、好きだから。
そうそうそうか、乗り換えの案内とか普通に。
なんだろう、これ乗ってこれ乗ってこれ乗るよっていくと全然覚えてるし。
共有でいけるね、そこらへんは。
電車とか迷宮だったけどな、小学生ぐらいの時まで。
そうね、もちろん本人が分かってずらっていうか音だけで分かってるっていう感じだけどもちろん。
いいね、成長ですね。
そうね、確かにそういう意味ではめちゃくちゃもう言語能力は、だから錯覚した、最初の話戻るんだけど、話が通じると錯覚してしまうんですよね。
英語とかも似てるな確かに。
そうなんすか。
ちょっと話が聞けたりすると、レベル感やっぱあるじゃないですかネイティブとちょっとしゃべれる。
でもちょっと聞けたりするとすごい、なんていうの、レベルを上げて話されてるとどうかなってするから。
あーなるほど。
なんかその、そうだよね、案外はやっぱ言語能力にもあるよなっていう。
確かに。
いやそうだよね。
全部分かってるわけじゃないからなやっぱり。
そうだと思う、多分なんか真似て言ってるだけな時もあるし結構。
英語に関しては多分そうだろうね。真似てこうかもなみたいな感じで言い方で話したりとか。
そうだよね。
ちょっとでも多分、なんだろう、共通認識ができてない層があるとだんだん歪みを生んでいくみたいな。
そうね、この言葉の裏には何かがあるみたいな。
それこそなんか分かんない、めちゃくちゃ自分英語得意なわけじゃないけど、なんだろう、yourcountryみたいな言った時にめっちゃ距離を感じるみたいな。
字面では別にあなたの国っていう別になんだけど、your countryってなるとすごいなんか距離を置かれてる感じになるらしいんだよね、英語喋る人がすると。
そういうのでそういう分かってないと勝手に認識の層が生まれてなんかめっちゃ距離取られてるなって分かってる人は思うのに、
単純に意味的に合ってるから使ってるみたいな人がもう一人いるみたいな。
確かにね。
そういうのがめっちゃあるんだなって。
そうなんだね。
そういう、多分そういうのはみんな通る道なんですね、なんかそういう本とかがあったりするということは。
45:06
そうじゃない、基本なんか、てかみんな通るだろうなって思って自分は本に言ってるんですけど、これ絶対みんな同じとこ通ってるだろうみたいな。
そうだよね。
あとですね、自分の考え方的には、子育ては大変なものみたいなところが共通認識としてというか、それって当たり前だよねみたいな、もちろんなんか多分大変なことに変わりはないんだろうけど、
いかに楽をするかみたいなのを知りたくて、多分そういった先人たちが何千億人も通ってきてるわけなので、
確かに確かに。
その知恵を借りたいなと思っていろいろ本を読んでますね。
まあね、そうだよね。
そこでれいれいも役に立つんですか、ところで。
確かにあんまり使う時もあるかも。
でもなんか本の方が、いやどうだろうな、確かにいれいれいもそんな使わないかもな、そこに関しては。
なんでだろう。
やっぱ体型だって言いたいのかな。
もちろんテクニックも知りたいんですよね。
寝ない時にはこれをやるみたいな。
それこそ壺があってみたいなとかも全く同じことが違う本で書いてあったりして、
じゃあここの壺を押せばいいんだとか、そういう歯具もめっちゃ知りたいからそういう時は多分LLM。
LLMに聞かずとも、それこそ検索、子供にこれをさせるにはみたいなところで検索したら、
AIが一番上に返してきてくれてとかはあったりするんだけど。
確かに。
でも、こうこうこうでめっちゃしんどいみたいな話とかはする時はあるね。
相談みたいなね。
相談みたいな。
でも多分その裏を知りたいのがあるのかもしれない。
歯具だけじゃなくて、どうすればいいかだけじゃなくて、なんでこういった方法がいいのかとか。
別にその統計的なことを知りたいっていうのはそんな強くはないけど、
確かにあんまりわかんないかも。LLM聞かない理由が。
本とか結構読みやすく書いてあるんですよね。
子育て世代が読むようにマジでコマ切れでも読める感じで作ってくれてる本とかちゃんとしてて。
その子育てをしてると、あとケース別で書いてあったりするから。
だいたいみんな困ることって似たりしてるんですよ。
朝保育園に行かないとか、寝ないとか、ご飯を食べてくれないとか。
そのケース別で読みやすい、その目次からたどってすぐ読みに行けるみたいな。
のがあるから別にそんなに情報のアクセスに苦労してないからLLMに行かないみたいなのあるかもしれない方だね。
48:05
なるほどね。自分の時間を、なんか多分年書とかにちょっと自分の勉強の時間を取りたいなみたいな話してたような。
話してますけど、どうですか?その辺は取りで、取る時間なさそうだよね。
でもなんか、その子育ての勉強がなんだろう、勉強の一つでもあるかなって気はするので。
いいね。
いいかなそうだね、と思いつつ。
でもそうかも、逆になんかなんだろう、仕事につながる勉強はあえてしなくていいかなと思ってるこの期間は。
というのも、まあ多分自分が一番欲してる知識というか、勉強した方がいいと思ってるんで、今欲してるのはそこら辺なんで。
まあそうかね、確かに。
そうそうそう。なのと、まあ別に勉強するに、子育て以外で勉強するにしても、なんか違うことでいいかなって思ってて。
なんかその、仕事してる時ってやっぱりその時必要な知識とか技術的なことあったりとか、それこそ人に向き合うみたいなことをやってるんで、そういったことをなんか求めてるから勉強しちゃうんだけど、逆に他のこと勉強する時間がないんですよね。
それこそなんだろう、全然関係ない知性学のこととか、わかんないけど、そうね。
そういったことを勉強する時間にあてようかなと思って、違った趣向の本を買ったりをしてますね。
まあちょっとあんまり読めてないけど。
いいですね。
そういう意味では、合間時間に見たりとかしてるかな。
うん、確かによく覚えてたね。年書話したこと。
大田が年書話したこと俺あんまり覚えてないんだけど、何話したっけ。
いや、俺も覚えてないんだよな。何話したっけね、聞き直そうかなって感じですね。
そうね、なんで俺のだけ覚えてんの。
なんかそれは自分もやりたいなって思ったからだと思う。
ああ、そういうことね。
そうですね、そこら辺は。でも確かに習慣化するみたいなところはまだやっぱりリズムが定まりきってないんで。
まだむずいですけど、隙間時間でなんかするとかは、むしろそれをしないとなんか自分の時間を全て、なんだろうな、子供のためだけに使ってしまってるってのが良くないと思うんで。
自分も父親でありつつ一個人であるので、一個人の自分の時間を大事にしたいなって気持ちあるんで。
そうね。
そうね、自分のためになんかするってのは、やったほうがなんだろう、精神的にも良くて、子供に接する態度も良くなると思ってやってます。
うん、そうかも。
51:00
まあ自分が幸せじゃないとね、幸せを割り当てることができないもんね。
そうね。
それはめっちゃいいね。
なんかすげえ、なんか自分ばっか喋ってしまったんですが。
いやいや、全然、話したほうがいいと思うんで、あずみのほうが。
自分はなんだろうな、特になんかでかいものはないけど、一個あったのはしょうもない話だけど、鬼滅の刃の舞台を行くって話は多分前にしたんですけど。
あ、してたね。
当選はしたんですよ、当選した。
いいですね。
ですけど、お金払うの忘れまして、ちょっと行けなくなりました。
しょうもないね、人生、人間ですね。
そうなんだよな、ちょうど、たぶん支払期限が3月の、ほんと短くて、当選してから3日間とかね、まあよくあると思うんだけど。
まあそうだよね、キャンセルの人もいたりするからね。
そう、3月は頭とかがいけんでバタバタしててすっかり忘れてて、はい、ちょっと、なので行かないです。
せっかくね、行くっつってたのに、まあでも、そうだよな、しょうもないけど、あるよね、そういうことってマジで。
そうなんだよね、まあ鬼滅の刃に関しては楽しみだったけども、行かないといけないみたいなレベルじゃなかったから。
それ強がってるだけじゃないですか。
全然悔しくねーし。
そういう感じなんですけど、いやー行きたかったなー。
確かにね、執着、子供になるとなんかあんま執着しなくなっちゃうよね。
そうだねー。
なんか子供の頃だったら絶対さ、もうなんか、ウルトラマン行けないとかあったらさ、泣いてたかもしんないけどさ、まあいいやとか思っちゃうよね、なんか。
いやそうだねー、そうかも。
まあこれがなんかワードカップのチケットの期限とかだったら結構落ち込んでたかもしれない。
ああまあ確かにね、本当に人生に1回行けるかみたいな感じだもんね。
そうまあ希少性みたいな、まあ鬼滅の刃の舞台も結構希少性は高い気するけど。
自分の中でってことだもんね、その。
そうそうあくまでも、コアなファンではないのでって感じで、まだ耐えてるしって感じで。
まあそうね、確かに。
ました。
いやー、なんかでも忘れちゃうよね、日々。
54:03
そう、それで。
やらないといけないことが。
そうタスク管理とかちょっと見直そうって思いました。
いやわかる、本当なんか意外としょうもないことでいろいろ見直そうってなったりするよな、自分もなんか。
うん。
それこそ、なんだろう、電気ガス料金の決済をしてるカードの有効金が切れててとか、やばーってなって。
うんうんうん。
どうかね、別に人に話すほどじゃないしょうもないミスみたいな。
いやわかる、自分もこの前カードの引き落としができてないみたいな、警告みたいに来て、
交代にお金がなくて。
はいはいはい。
引き落とせてなくてみたいなのもね、あったりしてちょっと周りのことがマネージできてないぞってなってくると。
ちょっと見直しとかあってくるよね。
確かに。そうね、確かにカード引き落としとかね、意外となんだろう、忘れやすいけどダメージでかかってするからね。
そうなんよね。
そう。
ちょっと余心に関わってくる可能性あるからね。
何回かやっちゃうと、多分それこそ住宅ローン通んないとかあるらしいから。
やべー。気をつけないと本当に。
そうね、気をつけないと多分、それも結構それ怖くて、なんだろう、確かにタスク化はできてないけど頻繁にマネーフォワードを見て、
口座引き落としの額と口座の額を大丈夫かなって見に行ったりしますね。
偉い、それをね。
多分忙しくなったらやんなくなるから。
分散化してるのもよくないんだよな口座とかカードが。
まあ確かにね。
だから集約したい気持ちもあるけど、でもそれもね大変じゃないですか手続きとか。
分散してることの良さもあるしね。
まあね、確かに。
使いすぎないというかこんなにあるじゃんって思っちゃう派なんで自分は。
分散してるとあんまないように感じるけど総額したら意外とあったみたいになって、そっちの方が健全なんで。
確かに。
それはそうかもね。
そうね。
自分はもうマネフォにずっと課金をして見てますね、集約して。
いいですね。
そう、自分マネフォは契約してるんだけど見ないんだよな全然。
見ない。
なんかそのログインした時に連携切れてるのとかよくあるじゃないですか。
はいはいはい。
それを見るのがストレスで。
なるほどね。
繋がってろよって思って。
確かに。
自分逆に毎日たぶん1日1回見ない時もあるけど、1日1回か2日に1回ぐらい見るからマネフォ。
57:05
だからかも。
そうね。
でも別にこれが何だろう、いい習慣かって言われたら分かんないけど、単純に見ちゃうんだよな。
お金好きだしね、明日に。
お金は好きだよね、そりゃあ。
お金は、そうね。
お金は好きだよな、みんなは。
お金は、そうね。
だからそれこそなんか、自分たちの資産の形成の仕方。
資産がこれだけあってこれをどういうふうに分散してとか、こういうふうに積み上げてきましたみたいなやつとか、結構見るの好きだし、
オープンマネーの資産形成はみたいなやつあるんすよ。
オープンマネーの資産形成は。
オープンマネーの資産は、オープンサラリーとかは給与、会社の給与とか口コミとかで載っけてるの多分あると思うんだけど、
そういった感じで各個人の資産が今これぐらいで、こういうふうに分散していて、
それこそ現金と株式投資と不動産でこれぐらい持ってて、
どういうふうに積み上げてきましたみたいなやつとか、
ちょっとお試しで今月課金してみてみんなの見てるんですけど、いろんな人の特免な。
何てやつですか?
え、何だろう、オープンマネー投資版とか検索すると出てくる気がする。
オープンマネーってやつなのか、投資版か。
金融資産がいくらでみたいな、2015年から不動産投資やってきましたとか、
ずっと投資新宅に入れてきましたみたいなやつとかで、
別にこれの信憑性がどうとかもちろんあると思うんだけど、
シンプルに人と今じゃあ資産額いくらでとか話ししないじゃないですか、年収いくらでみたいな、こんなつまみながり。
でもみんなどうなんだろうってなんか自分は結構気になってるとか、
みんなどうなんだろうって気になるのは、自分が足りてるのかとか、
相対的に見て、何だろう、嫌な思いというか、
なんだろうな、将来的に老後足りなくなってとか多分怖いんだと思うんだけど、
そういうのは気になってね、こういうのはたまに見ちゃいますね。
へー知らなかった、なんか面白いですね。
そうそうそう、でも多分こういうのに入れてる人ってそれなりにある人なんで、ない人はいらないんですよ。
そうだよね、お金が好きな人が入れてるわけでもなくて。
そうそうそう、だからなんか全然興味なくて、貯金なんて5000円ですみたいな人が入れるわけないんで、
1:00:00
そのバイアスはもちろんあるって思いつつ見てますけど。
なるほど、確かに。
オープンマネー、家計版みたいなのもあるんだ。
家計版もあるんだ、知らなかった。
なんかメニュー見つけたらあって、これくらいの年収で資質の内訳が。
あーなるほどね、ほんとだ。
これ入力する側にはメリットあるんですかね。
多分入力すると他の人が見れるみたいな。
あーオープン、あれと同じか、給与のやつと。
あ、そうそうそう。
他の人が見れんのか。
でもちょっと自分はめんどくさかって、1ヶ月だけでいいやと思って、有料版で1000円いくら払ってみちゃってますね。
うん、まあ確かにね。
なるほど、おもろいですね。
なんでこんな話だったんだっけと思ったけど、しょうもないミスの話からか。
そうだね、お金を払うのを忘れるみたいな話か。
そうですね。
そうね、なんかそういうキャットをね、なんか、歯医者の料金に払わせて。
確かに、よく覚えてるな。
なんかそういう話してたよね、一回。
そうね、なんか非同期に後で払うようなやつ。
払うようなやつ、そうそうそう。
別に遅れてはないんだけど、忘れそうになってたみたいな。
そう、そうなんですよ、そうなんですよね。
だからちょっと細々したやつもなんか増えてきたりして。
だから先月とかタスク管理の本を読んだりとか。
GTDっていう手法が昔からあるんですけど。
GTD。
Getting Things Doneっていうやつ。
知ってはいたんですけど、ちゃんと見たことないなって思って一個本読んでみたりとか。
自分の中に取り入れられそうなやつは取り入れようとしたりしてますね、今は。
どんな感じのことが、なんだろう、太田に刺さったんですか、刺さったというか取り入れたんですか。
毎回やってることはあったんですけど、ちゃんと仕組み交わしてなかったなと思っていて。
そもそもGTDは、なんだろう、自分の理解だと日々のあらゆることを一つの箱にまず入れようっていう。
その箱に入れて、とりあえずインボックスみたいに入れて、
で、時間を取ってそのインボックスを一個一個見ていってタグ付けをする。
これは今やるべきなのか、後でいいのか、すぐできるんだったら今やるとか。
そういう感じにちゃんとフロー化するみたいな感じで。
ストックできる場を用意しないとなって思ったって感じですね。
なるほどね。
今では流動的なメモを残してたりしてたんだけど、流れちゃうことがあるから、
1:03:03
ちゃんと一覧でto doというか、自分が何かアクションをやらなきゃいけないことが並んでる場を作りたいなっていう。
思って作ろうとしている、作り始めているって感じですね。
それはどこに作ってるんですか、今は。
今はGitHubです。
GitHubなんだ。
GitHubのプロジェクト使ってますね。
すごい。
Tudoistとか過去使ったことあるんだけど、結局よく使うツールがいいなと思って。
なるほどね。
GitHubプロジェクトにしてますね、今。
イシュー画だからタスクです。
今のとこはいい感じ?
今のとこはいい感じかな。
それこそあれだよね、何かの書類を出すとかも全部一緒になってるってことだよね、日々の。
そうそう。
何か買うとか、何かを探すとか、そういうの全部。
だからポッドキャスト編集するとかもずっと入ってるんですけど。
はいはいはい。
まだ、そこにはあるというか、そこに書いてあるから思い出せるっていう状態ですね。
なるほど、確かに。
それで言うと自分も全部はやってないけど、ここ自分はGoogleのタスクに入れちゃってるね、Googleカレンダーの。
そうだよね、確かにタスクあるもんね。
そうそうそう、何か絶対カレンダー見るからここでやってるかもな、ここで。
何か今やるんだったら今やって、できないものはその日付に入れとくみたいなことをしてるんですね。
それGTDです。
そうなんだ、じゃあ俺はGTDできてんだ。
GTDできてます。
よかった、多分そうだね。
なるほど。
そうやってラベル付けとかもできるの。
ラベル付けできるのかな。
しなくてもいいのか。
できるのかな、タスクに多分カテゴライズはできると思う。
できそう。
なるほどね、それもありですね。
自分結構遠い先のやつとかも入れちゃったりして、でも遠い先のことって忘れてるから、
一周に何か他の人に渡すように細かく書いておくみたいな感じで、
自分のことあんま信用してないんで、ちゃんと説明を書いておく。
例えばなんか、一番遠い先に入れてるのはあと自分3年後に大腸カメラが入ってるんですけど多分。
でもどこの病院でやるかとか、3年後ってポリープを取ったんで、
そのポリープ取ったら3年後にもう一回聞いてくださいって言われるんですよ。
なるほど。
3年後って多分何をするか忘れてるから、どこの病院に行って、
診察券番号はこれでとか、診察券なくしてもいいようにとか、
1:06:00
そういうなんかちょっと、3年後絶対自分は覚えてないから、
そういった細かいことを書いてタスクにしとくみたいなのは、
数々の失敗を経て、
カメラ検査入れるとかだけ入れてて、
なんだこれってなったりとかしちゃったんで、今まで。
そうだよね、確かに。
そこを学んだかもな、あずみから。
なんで?そうなの?いつ言ったっけそんなこと。
一緒に働いてた時とかさ、
多分その予定の入れ方とか、
多分その頃から自分信用してないって言ってた気がしてて、
そうか、そうなんだ。
だからそう、解読の大事だよなって、
社会主義基本なのかもしれないけど、
なんかあずみが印象残ってますね。
そっか、そこら辺太田の方がしっかりしてるイメージあったけど。
なんか自分はだんだんそっちに行ってるんですけど、
まだ自分の頭を頼ってた時期みたいなのはやっぱあるじゃないですか。
欲力まだあるしみたいな。
ダメです、もうそんなことは通常通用しないですね。
そうね、びっくりするぐらい忘れるからね。
そう、実害が出てくるとちょっとね、もう繰り返したくないなっていう。
そうね、でも忘れない人別にポッドキャストやんないからな、
忘れるからポッドキャストやってるんで。
そうね、それはそうなんよ。
鮮明にずっと話したら別にポッドキャストやってる意味がお道場そんなないかなって思ってね。
確かに。
もちろん話すのが楽しいってあるけど、残すって意味では。
そうだよね、だからそうなんだよ。
3年後にこの同じ話をできるかって言うとできないから、
今できていることが楽しいよね。
そうね、そうそうそう。
その時の感情とかも出されてるからね。
どっかに行ったとか思い出しても。
そうなんだよね。
あと自分GitHubにしてる理由は、
将来的には自分の羊みたいなボットを作りたいなと思ってて。
なるほどね。
だからそいつに投げたら裏で管理してくれる。
だからAPIとかあった方がいいなって思って採用してますね。
いいですね。確かに拡張性は絶対そっちの方があるもんね。
プレイヤーにしたりとか。
いいね、確かにそういう思考がなかったから。
そういうのがありかも、そういう視点で自分で作ってもいいしね。
そうそうそう。
将来的に。
自分のやらせたいことって多分人それぞれ自分で。
ボットを作り込んでいくのが楽しそうだなっていう。
いいですね、確かに。
この辺はアップデートだったらまた話しますよ。
そうね、オレオレ羊ができてるかもしれない。
今もうコンセプトはあって、普段の家のやりとりスラックなんで。
1:09:06
あ、そっか。
スラックボットを作ってて、フランソワっていう。
フランソワね、ドクターストーンのね。
羊といえばってもっと後で言ったのがドクターストーンのフランソワ。
フランソワね、めちゃくちゃ優秀だもんね。
そうそうそう。
ちょっと擬人化して、擬人化っていうかキャラつけて使いたいなって思ってますね。
あーいいね。
わー楽しそうそれ。
楽しいよ絶対。
でも意外とやらせたいことないなって今思って。
形から入ってね。
そうそうそう。
じゃあオレは作るとしたらメリーにしようかな。
ワンピースのワンピース。
メリーさんが浮かんできちゃって、ホラーの方の。
それからキャプテンクローにする?
キャプテンクロー、キャプテンクローってなんだっけ?
あのなんか、あそこのワンピースだけど、羊の顔をかぶって海賊。
めっちゃ初期。
めっちゃ初期よ。
めっちゃ初期だよね。
だってウソップを仲間に入れるときだからね。
めっちゃそうだよね。爪が長いやつみたいな感じじゃない?
そうそうそうそう。
懐かしい。
もうそうだよね。出てくんのかなこれから。
その伏線ともうならないキャラのような気がする。
まあそうね。もういいんじゃない?別に。
いいじゃんでも、クロー。
裏切られそうだな。最後裏切られるから。
シンギュラリティ起きた状態だね。
いいね。そこができたらまたぜひ話してもらって。
話します。
じゃあそんな感じですか?
はい。こんな感じで今日はじゃあ終わりにしようと思います。
すいません。自分テンション低いように聞こえたかもしれないですけど、単純にちょっとちっちゃく喋って。
喋んなきゃいけなかっただけなんで。
ぜひね、あずみのこと応援してるよとか聞いてるよみたいなメッセージもやっていただければお願いします。
ということで本日はお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
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