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こんにちは、ベルです。
はい、えー今回はですね、前回放送に引き続いて、早速ということで
育休明け最高の私で迎えるために、このテーマでお届けする第1弾です。
よろしくお願いします。
さてさて、まぁ前回の放送でですね、ちょっとおさわりの方はお伝えしたんですけど、
副職を控えた方の準備の最初の壁として、
今日はですね、補活についてお話をしていきたいなと思います。
皆さんは補活っていつ頃から意識し始めましたか?
正直に言うと、私ちょっと前まで、まぁなんとかなるかなーぐらいに思ってた節がありまして、
まぁもちろん待機児童の問題とか、大変だっていうニュースは見聞きしてましたけれども、
まぁなんだかんだね、私が住んでいる市町村では、
市長さんがちょっと努力をされて、今待機児童がゼロになっているんですよね。そういうことも
あったりして、まぁどこか他人事というか、
で、
うーん、まぁ自分の住んでいる地域はどんなもんなんだろうなぁ、ぐらいの感覚でいたんですよね。
でも、まぁそんな私ののんびりした考えをですね、
根底から覆す出来事があったんですよね。
まぁそれは、
上野子、今3歳になったばかりの上野子の補活の前の時だったんですけど、
まぁ前提ちょっと私の話になるんですが、私には6つ年上の姉がおりまして、
姉は私より6年ぐらい早く子育てをしているんですよね。
関東に住んでいて、で、その姉が結構まぁ補活でですね、苦労したようでして、
私がそろそろ補活始めなきゃなぁなんて話をポロッとした時に、
姉からすごいあの、熱量のですね、言葉が届いたんです。
まぁそこに、
あの、そこで言われたことっていうのはですね、
保育園見学絶対行ったほうがいいよ、っていうことと、
そして、もう死ぬほど質問したほうがいいよ、でした。
で、なんか死ぬほどってすごくないですか?
でもそれくらい姉は必死だったし、もしかしたら
今になって後悔した点があったのかもしれないなぁ、と
メッセージをですね、私は受け取りまして。
で、きっと入園してからこんなはずじゃなかったとか、
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もっと聞いとけばよかった、みたいな思うことがね、あったんだろうなぁ、とね、
この一言で察するわけなんですよ。
で、関東といえばね、なかなか激戦区で必死に働いて子育てもして、っていう
姉のね、6年間の苦労が
その一言に詰まっている気がしまして、
で、そのメッセージを見て、
ああ、私補活舐めてたなぁ、とね、一気に目が覚めたっていう感じで。
で、確かにまあ保育園って、これから数年間、平日のほとんどの時間を我が子が過ごす場所であって、
で、親である私たちが毎日送り迎えする場所になるんですよ。
いわば、子供にとっては第二のお家であり、私たちのパートナーになり得る場所ですよね。
で、パンフレットだったりホームページありますけど、その情報だけじゃわからない、
空気感だとか、先生たちの表情とか、子供たちの声とか、
そういう生の情報って実際に行ってみないと絶対にわかんないですよね。
そしてまあ、死ぬほど質問するっていうのは、つまり、
自分たちが何を大切にして保育園を選びたいかを明確にして、
それを全部ぶつけて確認してこいっていうことなんだろうなぁと思って。
で、その姉の言葉を胸にですね、私もあの当時、
の話にはなるんですけど、上の子のね、保育園見学の予約を入れまくっていたというか、
気になるところをね、入れていたんですよ。
まあ、ちょっと補足すると、実際に言うとね、私は
ちょっと田舎の方の地域に住んでいて、
あまりそんなに保育園数ないんですよね。だから、
実際、見学に行ったのは、私は2つの保育園だけだったんですけど、
でもね、なんか、
それでも、
こう、ちゃんとね、
行ってよかったなっていうね、
なんか、
違いがね、見えてきたりとかもして、
姉の言葉がなければね、そこまでちゃんと見学してとかね、そういうこともなかったので、
うーん、よかったなーって思ってるんです。
で、まあ、姉がね、言ってた通り、ただ見に行くだけじゃなくって、
あの、質問リストっていうのもね、作り始めました。当時。
まあ、例えば、
あの、
そうですね、具体的に見ていくと、
えー、
まあ、ちょっと、私が作った質問リストっていうのがあるんですけど、それを見てお話しすると、
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まあ、おむつのね、持ち帰りの必要性はあるのかとかね、
なんか、毎日の服装に決まりがあるのかとかね、
実際のところ、何時から何時まで預けることができるのかとかね、
なんか、ここをですね、まあまあ、その、
姉からもね、いろいろ
アドバイスをもらったりして、
なんか、組み入れた部分も含めて、
細かいところまでですね、結構。
うーん、量としては、A4の紙に、
2枚分ですね。まあ、そんなに、こう、ちょっと、
質問リストと回答も書けるような形式に、ちょっとゆるっとね、
作ったのを、A42枚に渡った紙になったんですけど、まあ、それを、
作って、
あの、いきました。
で、もしね、これがね、その、
皆さんは、
今、育休中の方とか、今から補活、
今、多分、もうちょっと遅いぐらいだと思うんですけども、そろそろね、自治体の方で、
保育園の申し込みが始まる時期かと思うんですよ。
で、そこでちょっと問いかけたいのが、もう皆さん、保育園見学行けましたか?って。
で、
こんな質問したよ、とか、ここ見てよ、言った方がいいよ、っていうアドバイスがあれば、ぜひ、
コメントでもね、教えて欲しいなって思います。
で、私も、あの、ね、
今、下の子がおりますけど、私の場合は、ちょっと今回は、
見学は、
なしで、もう上の子の時に十分見学して比較しておりますので、
その、うん、
なんか、それをね、改めて見学っていうぐらいはしないかと思うんですけど、
うん、ただ、この、今ね、
今、私の放送を育休中で聞いてらして、
で、いつかの補活に備えたいっていう方がね、もしかしたら、
いらっしゃるんじゃないかなぁと思ったんで、ちょっと今日はですね、
あの、ちょっとした仕組みを作って、
あの、この、
私のね、この質問シートっていうのをですね、
こう、
皆さんにシェアできたらいいな、と思ったんです。
そこでですね、まあ、この配信に対して、
スタイフの中でコメントとか、いいねいただいてもいいんですけど、
もし、あの、
ちょっと、
ベルの言ってることに共感して、
あと、あなたの作った質問シートが私も欲しい、
今から補活するから、ちょっと参考にしたいわっていう方がね、もしいらっしゃれば、
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この概要欄にですね、
あの、
Google フォームのリンクを貼っておきますので、
そこから、
この配信に対する感想と、
あの、データの送付先のメールアドレスを教えていただければ、私の方で直接、
Excel ファイルで、
質問シートのデータをですね、お渡しいたしますので、
すごく簡単なものなんですけど、
ぜひぜひ、
あの、補活をね、初めてやった時に、
すごい大事だなって思ったんですよ。
補活をね、した時に、なんかやっぱり、
なんか、
子供が、あれなんですよね、結局、
働いてる時間を預けるってなると、
その移動とかも含むので、なんだかんだ働きだしたらびっくりすることなんですけど、
子供が保育園にいる時間の方が、
家で活動してる時間より短いんですよ。
なのでね、ぜひ、
いい保育園を皆さんに見つけてほしいっていう、私のこの、
ギブのね、気持ちをぜひ、
受け取っていただきたいということで、今回ちょっと私がね、ずっと秘めていた質問シートっていうのを、
配布しますっていうね、放送に今回いたしましたので、
ぜひ、欲しいよとかね、ちょっと、
気になるわっていう方は、ぜひぜひ、Google フォームのリンクから、
応募いただければと思います。もう特にこれは、あのお金もいただかないし、私のその、
戦略的な何か、
営業したいとかね、そういうメルマガとかでもなくね、全然その、
あの、案に何かをするためのこの策略的なものはないので、
気軽にぜひ、感想も知りたいですし、
どんな方が聞いてるかっていうのもね、私ちょっと気になってるんですよ。
だから、ぜひぜひね、あの気になる方は、
応募いただければと思います。
で、ちなみにですね、ちょっと、
私もこれ、
手作業でやりとりというか、
Google フォームに関していただいたものに対して、お返、お返事で、えっと、
質問シートをね、お送りするっていう形になると思うんですけど、
一応ね、ちょっと、いつまでもダラダラダラダラと来られても、私もちょっと確認する義務が、
生まれてしまいますので、
今回の放送を、10月29日の水曜日、今配信しているかと思うんですけど、
11月の10日のね、月曜日までに、あの、聞いて応募いただけた方のみのご対応にしようかな、という感じで、
設定いたしましたので、ぜひこの補括の質問シートがね、
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気になるよっていう方がいらっしゃったら、11月10日月曜日までに、
このGoogle フォームをね、ご活用いただいて、
お送りいただければと思います。
あの、感想をね、ちょっと、
必須条件にしてね、配信への感想を必ず打ってください、という設定にしてますので、
ぜひ放送についても一言でも構いませんので、
感想も送っていただければ、とってもとっても嬉しいですので、
ぜひよろしくお願いします。では最後ちょっと、
プレゼントのお知らせ入りましたが、今日はこの辺で放送を終わりたいと思います。じゃあまたねー。
バイバーイ。