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こんにちは、ベルです。
はい。
えっと、先週から娘が夏風邪をひいてまして、なかなか収録にこぎつけられないんですが、
えっと、今日もね、娘はお家におりますが、
今日は、今から、なんか、マーミーマーミー後ろで言っておりますが、
ちょっと私は別室に籠って、ちょっとだけ収録を取りに来ておりますので、
このまま続けます。
あの、えっと、今日はですね、お昼に産後ケアの方がですね、来てくださることになっているので、
あの、ちょっとセルフケアデイということで、
あの、ちょっとね、いつもだったら、無理しない、無理しないってして、
あまりお掃除とか、なおざりだったんですけど、
今日はお客さんも来るし、ちょっと気分を変えたいなと思って、
朝から掃除機をかけたり、床をクイックルワイパーしてみたりしていた次第です。
どうせ今日、あの、いろいろね、こり固まったところをちょっとはほぐしてもらえるかなっていう期待を込めて、
あの、そういう風にちょっと無理をしております。
ということで今日はですね、ちょっと、あの、少し前になるんですけど、
白石アスナさんの、あの、子供のことに、子育てとかに関する、えっと、個別面談っていうのを受けさせていただいたので、
その、自分なりのフィードバックをしたいなと思っていたので、ちょっとその放送を撮っていきたいと思います。
えっとですね、まず、私は前提、0歳と2歳の子供がおりまして、
で、えっと、特に2歳児の子には今手を焼いております。
かなり手を焼いておりますが、最近ちょっといろいろね、アスナさんの、あの、いろんなお話会とかズーム会とかね、
あ、お話会とズーム会一緒なんですけど、なんか受けたりして、えっと、ちょっとずつ子育てが変わってきたので、
ありがたいなっていう存在なんですよね。
で、1回目が、えっと、お話会で子育てについて、こういろんなね、ことをわちゃわちゃと、ママさんたちと語り合って、それもよかったと。
で、2回目が食育のセミナーがあって、これはなんか、ちょっとアーカイブでの3回になっちゃったんですけど、
で、1回このお話会、食育のお話、ズーム会、セミナーが延期になっちゃって、
で、その延期のお詫びとして、アスナさんが個別面談30分引き受けますよってことで、
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この3回ともに全て無料でですね、サービスを提供してくださったんですよ。
で、私は無料という言葉でちょっと、アスナさん自体も私はすごい頑張っていらっしゃるので、
応援したいなっていう気持ちもあったので、ぜひぜひ個別面談お願いしますということで、申し込んでみたんですよ。
で、30分ちょっとぐらい、1時間弱ぐらい話したんですけど、結局いろいろ話が盛り上がってしまって。
で、結論、私の場合なんですけど、自分の子育てに対する向き合い方とかやり方が間違ってなかったな、
このままでいいんだなっていう、ちょっと自信をいただく面談になったんですよ。
で、なんとなく子育てってやっぱり初めてやることなんで、試行錯誤を繰り返していらっしゃると思うし、
なんでうちの子ばっかりこうなんだろうとか、なんでうちの子は感触がひどくてみたいな。
で、ママさんが集まる会とかに行ってみては、それを話したら、あ、うちもだよみたいな。
で、向こうの話を、相手の話を聞いてみると、あ、うちもそれやるみたいな。
同じパジャマばっか着るのとか、なんかもうそもそもパジャマ着ないのとか、一緒だよみたいな共感を得たりとかして、ほっとするじゃないですか。
でも、そういうのって、答えが出ないというか、共感で終わる。
はい、はい、みたいな。はい、共感でした、今日も。みたいな感じで、どこか答えを探しちゃうなとか言う。
答えがないこともね、多いんですけど、なんとなく落ち着けたいなみたいな。
なんか、もやってするママさんたちに、この保育士15年勤めていらっしゃる白石あすなさんの目線の言葉とかアドバイスっていうのは、
なんかちょっとこう、あ、自分ってこのまま言っていいんだなぁみたいな感じで、寄り添ってくれるようなサービスだなって思ってて。
だからすごい、私みたいにね、こう、自信がないなーって思いながら子育てしてる人とか、なんかもともとちょっと気にしーで心配症だよーみたいな人にとっては、めっちゃいいサービスだなって思ったんですよ。
で、そうですね。で、なんか私が個別面談の中で聞いたことっていうのが、まあちょっと一部だけ、今日は時間がないので抜粋するんですけど、
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子供がね、結構私を叩いてくることがあるんですよ。特に気になるのは寝る前ですね。
寝る前に、私がちょっと先にウトウト寝落ちしそうになると、殴ってきたり叩いてきたりひっかいてきたりするんですよ。
それをどう対応していいのかが困ってて、で私もちょっとイライラしてると叩き返したりとかしてて、
で、なんか叩き返すのはね、たぶんよろしくないと思いながらもね。でも痛いんだよって言いながらパンって叩いたりしてて。
でも本人も多分わかってるから、なんか泣いたりとかしないんですよ。なんかこう叩き返したら、あ、みたいな感じでちょっと自覚してんのかなーとか思う瞬間もあったりして。
それに対してアスナさんからいただいた答えっていうのは、私も痛いんだよっていうのを伝える。なんかちゃんと感情を伝える。
その上で、その話をアスナさんにした時に、ちょっと前後の状況を聞かれたんですよ。
どういう状況ですか?みたいな。で、お布団で、なんかまだ絵本読みたいのに、なんか私が寝ようとしてるから叩いてくると。
で、たぶんその時は、絵本が読みたいっていうことがありつつも、でもまだ2歳なんで、言葉でそれを伝えきれないんですよ。
絵本読みたかったとか彼女は言えないんですよ。だからそれを訴えるために、自分ができる最大のやり方として出てきたのが叩く、引っ掻くっていう行動だったんじゃないかっていうことで。
だからまぁ、絵本読みたかったんだねって、痛かったんだよっていう言葉と一緒に、絵本読みたかったんだねって共感してあげるのがいいと思いますよみたいな感じでアドバイスをいただきました。
で、なんか、あぁそうだなぁと思って、で最近はね、それを共感してあげるまでやると結構落ち着くことが出てきて、で私もこう、自分を落ち着けられてるからか叩き返すことがなくなったんですよ。
それってすごい私も叩き返すのってすごいストレスだったんで、特に夫が見てる前とかだとなんかね、やっちゃったなぁみたいなのから、ちょっとこう進歩だなぁと思って、
でそういうのが、正解とか答えとかは置いといて、なんかそういうアドバイスをアスナさんからいただけたっていうことで、私のちょっとした心的ストレスが減ったんですけど、
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でもそれがすごい、その積み重ねじゃないですか生活って。だからなんかすごい私にはすごいホッとするサービスだなって改めて思ってですね。なのでこの放送を収録しております。
でなんかアスナさんがいろいろと今、講座とかを入られて勉強されて、でその上でいろんななんかサービスを提供するっていうのに挑戦されていらっしゃってて、でなんか私もそんなにこういう人にサービスを提供した経験はないんですけど、ないんですけど、
なんか一丁前にいろんなインプットだけはね、してきた自負があって、でその中でちょっともしこうだったらいいかもなって思ったことがあったので、まあその一点だけちょっと最後にお伝えしたいなと思って。
でまあそれがほんとちょっとしたことなんですけど、こうやり取りの中で公式LINEから連絡を入れて、で何か質問があれば事前にお伺いしますっていうことでGoogleのフォームが送られてきてて、でそこまではすごいスムーズで全然いいんですけど、なんかその自分がした質問を忘れちゃうんですよね。
なんか忘れてしまって、で私一番最初のお話し会の時に忘れてて、でちょっとこうしくじったなーって思ったところがあったので、なんかそれをねどうにかしてこうリマインドじゃないんですけど、
でそのGoogleフォーム送ったら自動でメールなのかLINEなのかまあ見やすい形式でこうあなたが質問したのはこれでしたみたいなのがこう即書1枚でもいいと思うんですけど、なんか返ってくればいいかなって。
でなんか私産後なのもあるんですけど結構忘れっぽくてね、多分アスナさんがターゲットとされる方は結構なんか忙しく子育てされている方だと思うので、そうなると結構こう日々が慌ただしくて。
面談の日もリマインドしててやっと、で面談の前々日にアスナさんからちょっと日が空いちゃったのでって連絡いただけて、であって思って、なんかそれで質問をどんなのしたっけなとかちょっと振り返る時があって、
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でその時に私は前回のそのミス、私がちょっとしくじっちゃったのを生かして、そのGoogleフォームで送った内容をコピーしてメモに取ってたんですよ、自分でね。
でもみんながそうじゃないと思うんで、なんかそこがうまく、もし可能であればね、そこが主催の方から何がしかこういう質問を事前にいただいてましたよみたいな、自動返信でもいいし、あったら嬉しいなと思ったので、これもちょっと付け加えてお伝えしておきたいなと思います。
本当にみんないろんな挑戦されてるので、私もね、気になるなってのはやってできる限りでやって、それで何ですかね、その音とかあればできる限りでこうやって収録に収めていきたいなと思います。
で今回はこういった個別面談っていうのをですね、無料で受けさせていただいて本当にありがとうございましたっていう感謝もお伝えしたいと思います。
ではまた収録を取れる日が来るといいな。
今日はこの辺で失礼します。
じゃあまたねー。
バイバーイ。