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おはようございまーす。べるでーす。
ご無沙汰しております。
4日ほど収録が空いておりました。
えー、この週末、まずはちょっと雑談からなんですけど、
この週末は、なんと娘がですね、初めて発熱しまして、
なんとも荒れ狂った日常を送っておりました。
我が家でございます。
えー、娘はというとですね、
一応ちょっとアーカイブ的に申し上げますと、
木曜日の夜からちょっとね、寝つきが悪かったんですよ。
寝つきが悪くて、なんかグズグズグズグズしてて、
抱っこしてないと寝ない状態がずっと続いて、ギャン泣きなんですよ、置いたら。
なんかどうかあったんでしょうね。
で、やっと抱っこして、2時ぐらいからソファーでね、抱っこした状態で寝て、
だったんですけど、5時、5時までそこでいて、
で、5時にやっと私は一緒にベッドに入って横になることができて、
超寝不足状態で朝起きまして、
えー、それでえーと、次金曜日の朝はまたケロっとしてたんですよ。
熱もなくて、なんかいつも通り過ごしてたから、
奈良市保育2日目だったのかな?あ、3日目か。
3日目だったんで、まあいけるかと思って、お昼までだったし、
で、その日ちょっと国体をね、昼から見に行く用事も入れてたので、
熱もないし大丈夫だろうってことで、
あの、連れて行ったんです、保育園に。
で、保育園は普通にご飯もモリモリ食べて元気にしてましたよってことだったんですけど、
で、そっから国体見に行って、
まあ国体でね、ちょっと天気が悪くなったりして、雨が降ったりして、
ちょっと体が冷えたのかな?
ちょっとそれもいろいろ兼ね合いがあったかもしれないんですけど、
その日の夜から、夜というか、夜までは普通だったんですよ。
夜、夕方帰ってきてご飯食べて、いつも通りお風呂入って、
で、一回普通に寝たんですけど、
なんと夜12時半くらいかな?多分。
夫がね、対応しててくれて、私もちょっと疲れて寝落ちしてしまってて、
気づいたら、1時半に目が覚めたら、
隣でギャン泣きしてる娘がいる中、夫があやしてて一生懸命。
で、なんかどうやらちょっとおかしいぞということで、
で、熱を測ってみたら7度8分あって、
これはちょっとお熱、初めてのお熱だなと思って。
でももう夜中だし、夜中はね、
鹿児島の方は小2救急相談っていって、
シャープ8000っていうちょっとお母さんたちが判断に迷ったときに相談できるホットラインがあるんですけど、
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そこにとりあえず電話しようと思って電話して、
そしたらちょっと鼻が詰まってるような感じがしたので、
鼻が詰まってるお子さんは縦抱きにして抱っこしてあげて、
で、ホットタオルなんか当ててあげるとちょっと楽になると思うので、
それでまずは様子を見てみてくださいって、
もしそれでも気になるようだったら夜間の救急の病院に電話して、
受診の相談をされてみてはどうですかっていうことで、
で、一応ホットタオルと縦抱き試したんですけど、
いやーちょっとあれだなと思って、しかもやたら暑いぞと思って、
その最初に測った7度8分だったかな、7度6分か7度8分の熱は、
結局ピッてやる、簡易的な体温計で測ってたので、
これはちゃんと脇で測ろうと思って、脇で測ったらなんと39度の熱があってですね、
これは大変だってことになってすぐ救急病院に相談の電話をしたら、
うちではコロナの検査も何もできないですけど、一応受診されますかってことで、
深夜ですね、夫も寝てない中、片道40分ほどかけて病院に行きまして、
で、4時前ぐらいにやっと帰宅して、結局何の熱かはちょっと分からないけど、
とりあえずお守りに減熱剤をいただいて帰ってきたっていう次第で、
そこから休日土曜日ですね、土曜日は本当はまたお昼までお預かりだった予定の保育園をキャンセルしまして、
朝一で、私はちょっと断乳した後のですね、断乳ケアっていうのを朝から予約入れてましたので、
ちょっと親、病院に連れて行くことができないから夫にお願いして、
で、夫が小犬科のほうにかがりつけに連れててくれたんですけど、
その結果コロナでもインフルでもないってことで帰ってきました。
で、咳止めやら、鼻水に効く薬やらもらってきて、
で、土日ゆっくりと家で過ごしてですね、
日曜日のお昼頃にはすごい元気が出てきたんで、
しかも暑くないなと思って熱を測ったら、やっぱり熱がちょっと引いてて、
普通に平熱に戻ってたようで、娘もかなり調子良さそうだったんですよね。
で、一応別に次の日からもう一回行ける、行けるんですけど、
小児科の先生もちょっとまだもう一回様子見せてねって、週明け来てねってことだったので、
一応もうその時点で熱は下がったけど、月曜日もお休みしようというのは決めてたんですよ。
で、月曜日明けて、私はちょっと早めに目が覚めて、5時前ぐらいに起床してたんですけど、
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そしたら娘も一緒ぐらいのタイミングで起きてきて、
で、また手足が熱いぞってなって、熱を測ったら、
今朝はですね、38.6℃また出ていて、また熱がぶり返したような感じで、
で、今小食食べて、朝早かったんでまた寝てますけどね、
今は7℃ぐらいあるのかな、最後測ったのが7.6℃でしたね。
そんな感じで、週末はなんかバタバタとしてました。
で、私がすごい勘違いしてたことがあって、
なんか子供の体調不良で、自分も予定をキャンセルとかせざるを得なくなって、
そういうのって、なんか子供の体調不良イコール、休みイコール、
なんて言うんですか、いつもの子供じゃないっていうか、
やっぱり体調悪いと子供もグズグズ、いつもよりしてしまうから、
なんかすごいこっちもですね、正直疲弊するんですよね、ぶっちゃけ。
なんかすっごいグズグズする瞬間もあるし、楽しそうに遊ぶ時もあるんですけど、
もう本人は何が何だか分かってないから、機嫌が悪いわけですよ。
だから、子供の体調不良を侮るなかれということで、今回はすごい勉強になりましたね。
しかも、娘が熱が出たタイミングもギリギリまだ育休期間ないということで、
明日まで、火曜日までが私の育休なので、育休をがっつり最後の最後まで噛み締めるような形で、
娘の看病に従事しようかなと思います。
明日も多分どうですかね、明日熱が下がればいちご保育園の先生とは、
明日いければいいんですけどね、っていう話をしてるんですけど、
でもぶっちゃけ、この振り返し方だったらちょっとわかんないなと思います。
ということで、前回ですね、私は国体を見に行ったという話をしたいなと言っていたんですが、
この思いがけない娘の体調不良の話だけで8分経過してしまいました。
ちょっとね、せっかくなのであんまり日が明くと国体のことも熱が冷めてしまって、
なんか面白く伝えられないような気がしているので、
このままちょっと国体の話をしながら過ごしていきたいと思います。
えっと、先週の水曜日だったかな、
水曜日に国体のバレーボールの高校生だったと思うんですけど、
女子の決勝をですね、見に行きました。
場所は西原商会アリーナという鹿児島で有名なアリーナがあるんですけど、
そこでありまして、お昼2時頃からあったんですけど、
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行きまして、ちゃんとですね、なんかいろいろ考慮されてて、
小学生用の席が確保されてて、
なんかその日に合わせて、遠足なんですかねあれは、遠足の一環なのかわからないんですけど、
2時から3時まではここの小学生が座りますよ、みたいな感じで席がしっかり用意されてて、
特に鹿児島市内の公立小学校でしたね、名前を見た感じ。
小学生がいっぱいバレーの応援で使う長細い風船を持って応援に来てました。
会場は結構満員な感じで、すごい盛り上がってましたね。
私たちも一般観客席みたいなところに席を確保してですね。
私、母と言ったんですね。母がもともと私にバレーをしてっていう風に、
中学校の時お願いされて私もバレーと出会うんですけど、
バレーボールは私も中学校3年間やってて、高校は女子バレーボール部のマネージャーをしてたんですよね。
で、過ごしてたんですけど、それで、今回国体が来るってことで、
久々にバレーを見たいなって思って、母とも予定があったので行ってきたという感じでしたね。
で、決勝戦が東京と大阪でした。
それぞれの高校のマジですごい人たちが集まっているからか、すっごい接戦だったんですよ。
続点盤を見るたびに点数が競り合っているみたいな、1点1点の攻防試合って感じで、
すごい見どころがありすぎて、もう面白かったです。
私たちはちょっと子どもも疲れてるのかグズったりしてきたので、あんまり長いできなかったんですけど、
最初の2セットだけ完戦しました。
最初は確か東京が1セット取ったんですよ。
でもそれもほんと接戦で、最後もリュースみたいになって、東京が1セット取って、
次は大阪が取れましたね。
私たちは帰宅したんですけど、その後東京がまた2セット取って、4セットで終わったという感じだったみたいです。
優勝は東京で、準優勝が大阪という結果になっていました。
でも今回久々にスポーツ観戦をしたら、すごい気持ちがいいですね、スポーツって。
バレーって結構繋いで繋いで攻撃してっていう繰り返しなので、
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人間模様というか優しさというか、そういうのが出やすいスポーツなんですよね。
いかに上げやすいレシーブをして、上げやすいトスを上げて、それを最後責任感を持って打つみたいな、
それが何とも面白くて、個性もすごい出るんですよね。
私はもともとセッターをしていたので、トスを上げる役だったんですけど、
そういうのも一つ一つの挙動が、性格とかあれが出るんですよ、チームの色が。
どっちのチームも上手でしたね。
やっぱりああいう上手いチームとかは、いじめとかも多分しないと思うんですよね。
でも結構部活とかっていじめとか起こるじゃないですか。
だからいかに強くなるために、一方向、みんなが一緒の方向を向いてるかっていうのがすごい大事だよなって思わされるところでしたね。
そんな感じでバレーに関しては思いました。
そして自分も、もし機会があればまたママさんバレーになるのかな、地域でそういうのがあるんだったら是非また参加したいなと。
参加したいものだし、参加できるように日頃も体力づくりをしていきたいなというふうに思いました。
次の日、金曜日ですね。
金曜日は今度は陸上競技を国体の方を見に、今度は開閉会式が行われた白波スタジアムの方に見に行ってきました。
今回陸上は正直あまり私も今まで関わったことがなかったので、そんなに興味もなかったんですよ正直。
だったんですけど、私がいつも聞かせてもらっているボイシーのパーソナリティさんが国体千葉代表として出場されるということだったので、
こんなパーソナリティというインフルエンサーの方とお会いできる機会なんてまたとないと思ったし、
国体自体、鹿児島が国体を行われたのが51年ぶりということで、すごい久々なことだったので、
これはまた次会うとしてもまた51年後になってしまうんじゃないか。
そして私は今行く中ということで平日も自由に時間があるけど、
実際次会った時に本当に平日に行けるのかというのは分からない状態だったので、
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これはぜひ行っておきたいなと思って、いい機会をいただいたんだということで見に行ってきました。
ちょうど白波スタジアムの会場に着いた時に、ちょうど男子の100メートルの決勝が行われてまして、
山崎亮太選手、田田修平選手、ちょっと名前、名字は多分合ってるんですけど、
山崎じゃない、山崎選手か、その2人が走るレースが、ちょうど決勝が行われてて、
私は見派なので、テレビではたまにちょっとそういうのを見てまして、
名前だけは知ってる選手が出てたので、すっごい興奮しましたね、まずそこで。
こんなに身近なところにこんな有名な選手って来てくれるんだ、みたいな。
国体ですからね、国体だから県の代表として多分選ばれたんだと思うんですけど、
すっごい嬉しい気持ちになりました。
オリンピックとかを経験したような選手もここに集まってるんだって思うと、
なんとも言えない高揚感を覚えて、まずはすごいテンションが上がりました。
私が実際見に行ったのが三段跳びという競技で、千葉県代表の小川博美さんという方を見学するため、
今回は陸上競技の会場に向かったんですけど、小川さんの出番はそのちょうどすぐ後で、
三段跳びってどれぐらい走ってるのかな、
助走で気持ち100メートルはないぐらいだと思うんですけどね、
走ってきて、タンタンタンと踏み切る形で踏み切って、
砂場にジャンプするみたいなイメージ、そういった競技でした。
だから、よくよく分解してみると、助走で走るっていうのも大事だし、
飛び跳ねる、跳躍する力もいるし、最後踏み切ってジャンプするっていう、
陸上の中でも全てを網羅したような、私からしたらちょっとレベルが高い競技っていう風に見受けましたね。
会場について、ちょうど100メートル決勝が終わった後に選手の紹介が行われてて、
結構選手がたくさんいらっしゃったんですよね。
やっぱり全国ですからね、全国たくさん、1名ずつと考えても、
40名以上、50名近くいるわけですしね、すごいなと思って、
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最後の方に小川さんの名前が呼ばれてて、
私ちょっと会場をよく下調べしていなくて、
その100メートル決勝は、ちょうど目の前で見ることができたんですけど、
その三段跳びの会場がちょうどトラックが逆側だったんですね。
別で、X、旧ツイッターを通じてフォロワーさんと待ち合わせをしてて、
入場口5番ですよって伺ってたんですけど、
ちゃんと会場のスタッフの人に、
5番の入場口に行きたいんですけどってことも伝えて、
ちゃんと三段跳び見たいんですっていうことで、
会場も聞いて入り口見つけて行ってたんですけど、
それが見事に間違ったご案内をされてまして、
逆側までダッシュで行かないといけない状況に追い込まれて、
雨もちょっと降ってたし、何なら火山灰も降ってまして、その日は。
娘をベビーカーに乗せてたものの、雨が降ってきて足が濡れ始めたので、
ちょっと抱っこ紐に乗せ替えて傘を差しながら、
片手でベビーカーを押しながら傘を持ってっていう、
かなりすごい大変な状態だったんですね。
そこからベビーカーも会場の案内の方に、
預けるとこないんですかって聞いてたんですけど、
ちょっと明確な回答がないまま案内を受けて、
間違ったところまで行ってしまって、それで一旦降りて、
どうしようかな、後から近い方というか自分の感覚的に、
こっちをぐるっと回ればいいやっていう方に歩いて行ってたら、
今度は自分が歩いて行った方向は、
選手の控え室とかが用意されている場所で、
ここから先はあっちには行けないんですよっていう風に、
警備の方から聞きして、またぐるっと回らないといけない状況になって、
結局会場一周以上することになったんですけど、
ダッシュでもう選手の紹介も始まっているし、
もう分からないからちょっと急げと思って、
私はダッシュでまた戻ってたら、
そしたら最初に大会のスタッフの方に場所を聞いたときに、
いらっしゃった女性がまた出会いまして、
その方々にちょっと、何て言ったんだっけな、
あっちに行きたいんだけど、こっち回りがいいのか、
それとも一回会場の外に出てぐるっとした方がいいのか、
どっちがいいと思いますかって聞いたんですよ、今度は。
ちょっと時間もないし、これは効率を重視しないとダメだぞと思って。
そしたら、すいません、私たちが先ほどの案内が間違ってしまったせいもあったので、
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申し訳ないですって言ってくださって、
しかもベビーカーも預け入れができるようだったみたいで、
ベビーカーも預けられるので、
預けて一緒に案内しますよって女性の若い方がベビーカーを持ってくださって、
私はやっとベビーカーから解放されて、
娘が機嫌悪くてぶちまけたエビセンとかがポケットに入ったままの状態で、
ベビーカーを預け、ちょっと小走りで会場の中を移動しまして、
やっと三段跳びの会場側のトラックに向かうことができたんですね。
スタンド席に登ったら、待ち合わせていたフォロワーさんとも合流し、
もう満身創痍でしたね。
はぁはぁ言って、しばらく落ち着くまでフォロワーさんに話す前に、
とりあえず何か飲みたいと思って、娘もきっとこれは喉が渇いてるぞと思って、
足を触ったら靴下もびっちょり濡れてて、申し訳ないことしたなって感じだったんですけど、
だから熱出したんじゃないかと言われても過言ではないぐらいに。
それでですね、結局間に合ったんですよ。競技を見るのも間に合いまして、
お母さんの応援もしっかり行えて、娘にもおやつをあげて機嫌をとりながら、
3回目の、3回飛ぶらしいんですよね。
1回みんな飛んで、もう1回2回目飛んで、次3回目って形で、
3回目まで飛んだ中で、上位8位の入賞者たちが今度は4回目と、
飛んでいって決勝っていう形だそうです。
ちょうどそのフォロワーさんのお一人、お二人フォロワーさんいらっしゃってたんですけど、
お一人の方が陸上経験がある方で、いろいろルールとかをですね、
私的にはもうちょっと子どももグズってるし、
これはいつまで競技が続くんだっていう、ちょっと淡い期待というか、
ちょっとやばいぞ、やばいぞっていう、なんか思ってたので、
3回目まで行ったら一段落なんだっていうのがわかっただけでも、
すごいほっとしましたね。だからフォロワーさんがいろいろ教えてくださってですね、
ありがたかったです。結果小川さんはちょっと予選入りたいということで、
3回目の徴役までで競技終了だったので、その後ちょっと、
もともと約束してたのが競技終わり次第スタンドの方に駆けつけますねって、
お声かけていただいてたので、私たちも合流しまして、
無事に有名な小川さんと初めて対面して、
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あなたが誰々さんなんですねっていうことを言っていただいて、
無事に写真も撮って、みんなでイエイっていうことで、
オフ会のような気分を味わって帰ってきたという感じでした。
とても有意義な時間でしたね。
あんな経験ってなかなかないと思いますし、小川さんもすごい喜んでくれました。
陸上ってまだまだマイナー競技だそうですね。
こちらからすれば結構陸上って競技人口も多くてにぎわっているイメージだったんですけど、
まだまだ盛り上がりが足りないなって中の人たちは感じているそうで、
だからこうやって陸上をあまり知らない人たちが見学に来るのが嬉しかったみたいですね。
すごく喜んでくださったし、その後東京に帰られてからのボイシーの放送でも、
私たちのこととかを取り上げてくださってですね、
すごい嬉しかったんだなっていうのが伝わりました。
小川さんがもう結果はともあれすごい出し切ったからすっきりしてますっていう話をされててですね、
それってやっぱりしっかり努力してきたからこそ、
どんな結果であれ満足いくものになって、
すっきりとしたっていうコメントが出たんだろうなって思いました。
何でもそうですけど、資格の勉強だとかにしても、
さして努力もしてないのに不合格になってしまった場合と、
すごい努力してあと何点足りなかったって悔しく、惜しくもっていう状態だと、
次へつながるモチベーションも違いますし、
だからそういうのってスポーツでもすごい大事なことなんだなって思いました。
私もすごく日々の小川さんの放送を聞きながら、
スポーツに対する思いとかメンタルの持っていき方とかをいろいろ勉強させてもらってて、
小川さんの向き合い方をすごい知ってたので、
だからきっとその中でもいろいろ努力されてきたんだなっていうのが、
肌にすごい肌感で受け取ることができたので、
今回の国体見学っていうのはすごく自分にとって実りあるものになりました。
そして、やっぱりスポーツって人を元気にするなって思いました。
手拍子したりとか、周りの一体感とか、
そういった雰囲気を感じるだけでもすごく楽しかったので、
これからスポーツ観戦に目覚めそうだなって私的に思いましたね。
特に今、一人だったらいつでもピョンと行けるんですけど、
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子どもも生まれましたし、子どももこれからいろんな経験をしていってほしいなって考えているところだったので、
大会とかにあるお知らせとか拝見したときには、
ぜひ娘を連れて応援に行ったりとかしてみたいなって思いました。
子どもができたからこそ、
そういった自分が今まで広げていなかった分野への興味が湧いてきたし、
やっぱり子どもを通していろんなことを学ばせてもらうことも多いので、
小川さんの放送もですね、
子どもの足が速くなるラジオっていうすっごい素敵なタイトルなんですよ。
子どもがもうちょっと2歳、3歳とか走り回るような時期になったら、
小川さんが今放送してくださっているような足が速くなりそうな練習方法とか、
子どもが運動が好きになるようなアプローチの仕方とか、
そういったのをですね、
ぜひぜひ自分の子どもにも試してみたいなというふうに思ったという感じです。
今日はたくさんしゃべりすぎてしまったので、
なおさら何かどうですかね、
需要がないというか、
あんまり普段からいいねはたくさん来ないんですけれども、
でもなんか自分なりにちょっと何日か経って興奮が冷めてしまったかなと思いつつ、
でもやっぱり心に受け取ったものが大きくて深かったのか、
ちゃんといろんなことを交えながら話せたなということで、
今日の放送はなかなか自分の中では採点が高い放送となっておりますので、
最後までお聞きいただいた皆さんありがとうございました。
私の育休もですね、残りあと今日を入れて2日になりました。
水曜日から娘が元気に登演できれば仕事復帰となりますので、
正直こういったまったりとした朝の時間の放送とかいうのも、
なかなかできなくなるとは思うんですけど、
またね、スタイルのつながりも薄くならないように自分なりに工夫しながら、
ここは結構息抜きのしゃべり場的な場所に私は感じているので、
暇を見つけて放送とか収録とか撮っていけたらいいなと思っています。
ということで、皆さんまた今週も1週間始まりましたので、
元気に過ごしていきましょう。
ではまたね。バイバイ。